481: 名無し@サカサカ10 2025/03/30(日) 00:19:20.08

前田大然2ゴール「出場すれば得点」勢い止まらず代表戦を挟んで6戦連発、今季公式戦30点到達
https://news.yahoo.co.jp/articles/a7bae80df5cf47163db966287cd53213274f0bac
⚽️ GOAL: Maeda
— Goals Xtra (@GoalsXtra) March 29, 2025
🏴 Celtic 1-0 Heartspic.twitter.com/AZ6KuhL1ar
Maeda 3-0 pic.twitter.com/vLeZI7Fp6q
— goalsbyceltic (@goalsbyceltic) March 29, 2025
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447: 名無し@サカサカ10 2025/03/30(日) 01:36:21.97

伊藤洋輝が途中出場も負傷交代…バイエルン指揮官コンパニ「彼は今シーズン問題を抱えていた足を再び痛めた」
https://news.yahoo.co.jp/articles/7175a390bbe818105081fe649fbf8919f4733853
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/28(金) 01:26:15.38

北海道北広島市とコンサドーレが、スポーツを通じたまちづくりに向けた連携協定を結びました。
この協定は、スポーツを通じて子どもの育成や地域活性化などを目指すもので、北広島市とコンサドーレ、それにカーリングチームなどを運営するコンサドーレ北海道スポーツクラブが27日、締結式を行いました。
4月には、年中から小学3年生までが対象のコンサドーレのサッカースクールが北広島市で開校するほか、公式戦に市民を招待することなども予定されています。
ボールパークの誘致に成功した北広島市は、これまでに北海道日本ハムファイターズ、バスケットボールのレバンガ北海道、バレーボールのアルテミス北海道と、異なる3競技のプロスポーツチームと協定を結んできました。
なかでもレバンガは2024年12月、B リーグで初めて、野球場のエスコンフィールドでの公式戦を行いました。
コンサドーレ 石水創社長
「エスコンで出来るのであればすごくいいと思うが、(バスケットボールとの)フィールドのサイズの違いもあると思うので、そこが現実的にどうかとはあると思うが、ああいうスタジアムでサッカーの試合が出来たら最高だと思う」
コンサドーレがエスコンフィールドでプレー!そんな日も近いかもしれません。
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/30(日) 00:45:21.72

スペイン1部バルセロナがイングランド・プレミアリーグのアーセナルに所属する日本代表DF冨安健洋(26)の獲得を検討している。
スペインメディア「FICHAJES・NET」は「バルセロナは来シーズンの計画に取り組んでおり、デコ氏が率いるスポーツ部門の優先事項は右サイドバックを強化することだ。近年の努力にもかかわらず、
このポジションはバルセロナにとって依然として頭痛の種であり、このポジションで信頼できる安定した選手を見つけることはできなかった」という。
その上で「この目標を念頭に置き、クラブはスカウトネットワークを活性化させており、バルセロナのオフィスでもっとも好まれているのは名前が冨安だ。日本人はデコ氏の注目を集めており、ロンドンに特使を派遣した」と伝えた。
冨安は現在リハビリ中で復帰は来季以降になるが、バルセロナは冨安の潜在能力を評価しており、来季に向けて獲得に動く可能性もありそうだ。特にアーセナルとの契約が2026年夏で満了になることからフリー移籍を防ぐためにもこの夏に放出に応じる公算が高いとみているという。
同メディアは「この日本人がバルセロナのプロジェクトの重要な補強選手になるかもしれない」と伝えていた。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/339127?page=1
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496: 名無し@サカサカ10 2025/03/30(日) 01:29:49.28

中村敬斗が今季10点目含む1ゴール1アシスト!スタッド・ランスが16試合ぶりの白星
https://news.yahoo.co.jp/articles/2f875325ff4d8ccbcfef2e800106079e511f4fca
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906: 名無し@サカサカ10 2025/03/30(日) 05:10:33.66

ブライトン 死闘PK戦で敗れFA杯8強敗退…三笘は代表明け初戦スタメン出場も不発
https://news.yahoo.co.jp/articles/8b75da443b5ea8025c4a9e16044b2aba5b53b5cd
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/29(土) 23:49:28.59

[3.29 FA杯準々決勝 フルハム 0-3 クリスタル・パレス]
FA杯は29日、準々決勝を行い、日本代表MF鎌田大地が所属するクリスタル・パレスがフルハムのホームに乗り込み、3-0の完封勝利を収めて21-22シーズン以来、3大会ぶりの準決勝進出を決めた。
立ち上がりから積極的に仕掛けるホームのフルハムが、圧倒的にボールを保持してフィニッシュまで持ち込む場面を作り出す。しかし、前半19分にDFカルビン・バッシーの折り返しからMFアンドレアス・ペレイラが放ったシュートがゴール右に外れるなど、先制点を奪うには至らない。
すると、26分にはクリスタル・パレスがゴールを脅かす。相手の中途半端になったクリアボールに反応したMFジェフェルソン・レルマが右足ダイレクトで合わせると、鋭いシュートがゴールマウスに向かうが、ボールはクロスバーを叩いてしまった。
しかし、34分、左サイドから中央に切れ込んだMFエベレチ・エゼがPA外から鮮やかな右足のシュートをファーサイドに叩き込み、クリスタル・パレスが先制に成功。さらに38分には左サイドから運んだエゼのクロスをニアサイドのFWイスマイラ・サールがヘディングで叩き込み、一気にリードを2点差に広げた。
2-0のまま後半を迎えても、ボールを保持する時間こそ長いものの、なかなか決定機を創出できないフルハムは18分にFWアダマ・トラオレとMFエミール・スミス・ロウを投入し、状況を打開しようと試みる。23分には左サイドから中央に持ち出したウィリアンが右足で狙うが、GKディーン・ヘンダーソンに弾き出されてしまった。
24分にはクリスタル・パレスベンチが動き、FWエディ・エンケティアとともに鎌田がピッチへと送り込まれ、3-4-2-1の左ボランチの位置に入った。すると、29分、途中出場の2選手が絡んでダメ押しゴールを奪取。敵陣でのボール奪取を成功させると、ルーズボールを拾った鎌田が左サイドから鮮やかなスルーパスを供給。最終ライン裏に抜け出したエンケティアがPA内左に持ち込み、右足のシュートでネットを揺らした。
その後、クリスタル・パレスに追加点こそ生まれなかったものの、フルハムの反撃を許さずに逃げ切って3-0の完封勝利を収めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/461fe2bb4699d1a85cccc8ddd3e0194deebc44eb
鎌田大地のアシストから👀✨
— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) March 29, 2025
エンケティアのゴール!
交代出場選手が試合を決める🔥
🏆FAカップ準々決勝#フラム v #クリスタル・パレス
📺https://t.co/lKoiHAKVHg pic.twitter.com/SnNIhOWg6D
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885: 名無し@サカサカ10 2025/03/29(土) 23:59:39.15

ソシエダ久保“危険タックル”に一瞬ヒヤリも…代表戦の勢いそのままMOM選出 公式戦7試合ぶり白星貢献
https://news.yahoo.co.jp/articles/521de40c139526192f7b41b1ecc6eb68014a95e4
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612: 名無し@サカサカ10 2025/03/29(土) 16:37:59.34
#モーメントブースター でシェアして盛り上がれ!
— DAZN Japan (@DAZN_JPN) March 29, 2025
⚽️ゴール (64:02)
👟Kosei Tani
🆚アビスパ福岡 vs FC町田ゼルビア
📺DAZNでライブ配信中#DAZN #FanZone pic.twitter.com/YmyqEbtRJp
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/28(金) 21:41:11.93

クラブ創設から10年。J2・いわきFCが新しいスタジアムの構想を発表した。候補地とされたのが、福島県いわき市小名浜。「アクアマリンふくしま」など観光スポットが集まる湾岸エリアだが、
ここだけではなく福島県全体にさらなる賑わいをもたらすのか?新たな“拠点”となる施設に、期待が高まっている。
価値が生まれる創造の場に
サッカーJ2の「いわきFC」が、3月28日に公表したのは、新スタジアムの整備候補地だ。クラブを運営する「いわきスポーツクラブ」の大倉智社長は「価値が生まれる創造の場であるスタジアム・ラボにならないといけないと思っています」と語る。
候補地に選んだのは、イオンモールやアクアマリンふくしまが隣接する小名浜港の2.8ヘクタールのエリア。収容人数は1万人程度で、サッカーの試合がない日も利用できるビルディング棟を整備。スタジアムの周りには多目的広場もある構想で、今後土地を所有する福島県と調整を進めていく。
いわきスポーツクラブの大倉社長は「ここの事例が、スポーツの地域創生の一つのモデルケースとなって、どんどん全国に広がっていく。そして、いわきが世界から注目されるような場所になると信じて、一つ一つ乗り越えて頑張っていきたい」と話し、「地域をつなげる絆のスタジアム」を強調した。
候補地近くの観光施設も歓迎
いわき市小名浜にある、鮮魚店や土産店が集まる「いわき・ら・ら・ミュウ」。福島県内外から多くの人が訪れるこの施設でも、“熱気”が高まっている。
和食処とのがみの新妻篤さんは「ユニホームを着た応援の方が多数来ていただいていて、その話を聞く機会が多いので、よりそういう機会が増えることを楽しみにしています」と話す。
また、ホーム戦の日には現在のスタジアムでかき氷などを販売しているという「SnowBall」の落合里美さんは「人の流れが変わって、小名浜にたくさんの方が来てくれれば良い。サポーターの熱気がすごくて、その熱気がこちらに流れてくれればいい」と話した。
全文はソースで
https://www.fnn.jp/articles/-/850042
https://youtu.be/_g3TM0B9p38
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/28(金) 21:31:54.77
![K10012317161_2003061358_2003061402_01_02[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/9/29cccacc.jpg)
6月に役員を改選する日本オリンピック委員会(JOC)の新たな会長候補として、前日本サッカー協会(JFA)会長の田嶋幸三氏(67)が浮上していることが28日、
複数の関係者への取材で分かった。今後の手続きを経て正式に就任すれば、JFA会長経験者で初となる。長期療養中の山下泰裕会長(67)は、任期満了で退任する。
関係者によると、28日の役員候補者選考委員会で新体制について協議した。新たな理事は、同委員会の案を受けて6月の評議員会で承認され、会長などの役職は理事の互選で決める。任期は2年。
田嶋氏は2007年にJOC理事に就任し、常務理事や副会長を歴任。21年に退任した。東京五輪・パラリンピック組織委員会でも理事を務めた。昨年、4期8年担ったJFA会長を退いた。
山下氏は1984年ロサンゼルス五輪の柔道男子無差別級金メダリスト。竹田恒和前JOC会長の後を継ぎ、2019年に就任した。
3期目に入った23年10月末に頸椎を損傷した後は公の場に姿を見せておらず、JOCによるとリハビリを続けている。日本バスケットボール協会会長でもある三屋裕子副会長が、山下氏の代行を務めている。
https://nordot.app/1278327034002801092
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/28(金) 21:46:10.77

2026年北中米W杯アジア最終予選A組第8戦(25日=日本時間26日)、イランはホームでウズベキスタンに2―2で引き分けも、勝ち点1を積み上げて出場権を獲得した。
1―2とビハインドで迎えた後半38分にFWメフディ・タレミ(インテル)が同点弾を決めた。その一方、メキシコ、カナダとともに開催国となる米国がイランの入国を拒否する可能性があると、スペイン紙「アス」が報じた。
同紙は「イランは2026年W杯に出場するだろう…トランプ大統領が許可すれば」との見出しを付けた上で「米紙『ニューヨーク・タイムズ』が数日前に報じたように米国の新政権は、米国への入国を禁止する43か国のリストを検討している」とし、
イランを含むアフガニスタン、キューバ、北朝鮮、リビア、ベネズエラ、ソマリア、スーダン、シリア、イエメンなどが対象になっていると指摘した。
2023年のU―20W杯開催地となったインドネシアでは、イスラエルが出場権を獲得したことに国内で参加を認めないとする反発の声が高まった。最終的に国際サッカー連盟(FIFA)はインドネシアから開催権を剥奪し、
南米のアルゼンチンに開催国を変更した。同紙は「報道が真実であれば、米政府はこの状況を深刻に圧迫する可能性がある」と伝えた。
W杯開催国は原則FIFAが認めた国や選手の入国を拒否できないことになっているが、就任後、強権発動を続けているドナルド・トランプ大統領がどんな対応をするのか。今後に大きな波紋が広がりそうだ。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/338739?page=1
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/28(金) 14:18:37.22

かつて日本サッカーには、圧倒的なスピードや独創的な攻撃センスを持つ「一点突破型」の選手が多くいた。しかし、近年は個の才能よりも戦術理解やハードワークが求められ、自由な発想を持つ選手が育ちにくくなっている。その背景には、遊び場の減少や「減点法式」の指導がある。型にはめる育成が続けば、日本サッカーの未来はどうなるのだろうか?いまいちど、個性を活かすための指導の在り方を考えなければならない。※本稿は、中村憲剛『才能発見「考える力」は勝利への近道』(文藝春秋)の一部を抜粋・編集したものです。
スピード型選手が減った理由 自由な遊び場が生む発想力
同点で迎えた試合の終盤に、ずば抜けて足の速い選手が途中出場で入ってきたら?
対戦相手にとっては厄介でしょう。その選手が技術に難があったとしても、スピードで振り切られて失点につながるシーンを作られてしまう可能性があるからです。
レーダーチャートのひとつが突出している「一点突破型」とでも言うべき才能が、かつてはいたと聞きます。21世紀の今よりも多くいた、と。
なぜ、減ってしまったのでしょう。
色々な理由が考えられます。
僕がサッカーを始めた1980年代の日本では、小学校の校庭でも、近所の公園でも、ボールを蹴ることができました。公園にゴールはないので木と木の間にボールを通したら1点とか、周りで遊んでいる子どもたちにボールが当たらないようにするとか、「与えられた条件のなかでどうしたら楽しくサッカーができるのか」を、自分たちなりに工夫していました。ブラジルの子どもたちが、ストリートサッカーに興じるのに似ていたかもしれません。
サッカースクールではないので、コーチはいません。大人がいるとしても誰かのお父さんかお母さんで、見守りのような立場なので「ああしなさい、こうしなさい」と言われることはない。今振り返ってみると、「自分たちなりの工夫」は「考えてサッカーをすること」だったのだろうと感じます。みんなでアイデアを出し合うのはストレスではなく、想像力をかき立てられるものでした。
公園は禁止、校庭も開放せず「ボール遊び」が難しい時代
2024年現在の子どもたちは、どんな環境でボールを蹴っているのか。
小学校の校庭や近所の公園には、使用するにあたって様々なルールがあります。校庭の開放には自治体ごとにルールがあり、開放していない小学校もあります。
公園は「ボール遊び禁止」のルールを設けているところが多くあります。そうした制限は、他でもない子どものためなのでしょう。しかしながら、日が暮れるまで思い切りボールを蹴ることは、とても難しい環境です。
続きはソースで
https://diamond.jp/articles/-/360056?page=2
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