1: 名無し@サカサカ10 2025/04/01(火) 22:28:32.36
直近の試合でもPKを巡る微妙なジャッジが…
今シーズンのラ・リーガも残すところ9試合となった。バルセロナが勝点66で首位に立ち、同63のレアル・マドリーが追走。アトレティコ・マドリーはここ数試合の足踏みが響いて勝点57と、優勝戦線から一歩後退している。
バルサとマドリーの2強によるタイトル争いが激しさを増す中、気になるのが今シーズンのあるデータだ。バルサはラ・リーガで相手のペナルティーエリアに侵入した回数が最も多く、29試合で82ゴールという数字も断トツのトップ。一方、マドリーはバルサより20も少ない62ゴールとなっている。
しかし、PKの獲得数を見てみると、マドリーが11回でリーグトップなのに対し、バルサは7位タイのわずか6回。これにバルセロナの地元紙『ムンド・デポルティボ』は、「マドリーはバルサより20ゴール少ないのにPKの数は倍」という見出しの記事を掲載。
本来はペナルティーエリアでのプレー機会が多いほうがPKの獲得数も増えるとして、この両チームのPK獲得数の差が「普通ではない」と同紙は指摘しているのだ。
【動画】物議を醸すマドリーのPK獲得シーン
このタイミングで報じたのは、直近の29節でPKを巡る問題が続いたからだろう。バルサはジローナ戦でのフェルミン・ロペスに対する相手のチャージがPKにならず、
一方のマドリーは、レガネス戦でアルダ・ギュレルが倒されてPKを獲得したが、これが微妙な判定だったとして物議を醸している。
さらに同紙は、この"PK問題"がピチーチ賞(得点王)争いにも影響を及ぼすと指摘。現在ラ・リーガの得点ランキングのトップに立つのは、25ゴールを挙げているバルサのロベルト・レバンドフスキだ。
そして2位がマドリーのキリアン・エムバペで、22ゴール。このうちPKによるゴールはレバンドフスキが3で、エムバペが6となっている。
レバンドフスキはコンスタントにゴールを重ねているものの、36歳という年齢を考えると、疲労の蓄積する終盤戦に調子を落とす可能性もなくはない。
一方のエムバペはシーズン後半戦にかけてチームにフィットし、得点ペースを上げている。今後もマドリーのPKが増えれば「エムバペが恩恵を受ける」ということだろう。
ラ・リーガのタイトル、そしてピチーチ争いにおいて、「PKの数」が鍵を握るのだろうか。
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=170990

今シーズンのラ・リーガも残すところ9試合となった。バルセロナが勝点66で首位に立ち、同63のレアル・マドリーが追走。アトレティコ・マドリーはここ数試合の足踏みが響いて勝点57と、優勝戦線から一歩後退している。
バルサとマドリーの2強によるタイトル争いが激しさを増す中、気になるのが今シーズンのあるデータだ。バルサはラ・リーガで相手のペナルティーエリアに侵入した回数が最も多く、29試合で82ゴールという数字も断トツのトップ。一方、マドリーはバルサより20も少ない62ゴールとなっている。
しかし、PKの獲得数を見てみると、マドリーが11回でリーグトップなのに対し、バルサは7位タイのわずか6回。これにバルセロナの地元紙『ムンド・デポルティボ』は、「マドリーはバルサより20ゴール少ないのにPKの数は倍」という見出しの記事を掲載。
本来はペナルティーエリアでのプレー機会が多いほうがPKの獲得数も増えるとして、この両チームのPK獲得数の差が「普通ではない」と同紙は指摘しているのだ。
【動画】物議を醸すマドリーのPK獲得シーン
このタイミングで報じたのは、直近の29節でPKを巡る問題が続いたからだろう。バルサはジローナ戦でのフェルミン・ロペスに対する相手のチャージがPKにならず、
一方のマドリーは、レガネス戦でアルダ・ギュレルが倒されてPKを獲得したが、これが微妙な判定だったとして物議を醸している。
さらに同紙は、この"PK問題"がピチーチ賞(得点王)争いにも影響を及ぼすと指摘。現在ラ・リーガの得点ランキングのトップに立つのは、25ゴールを挙げているバルサのロベルト・レバンドフスキだ。
そして2位がマドリーのキリアン・エムバペで、22ゴール。このうちPKによるゴールはレバンドフスキが3で、エムバペが6となっている。
レバンドフスキはコンスタントにゴールを重ねているものの、36歳という年齢を考えると、疲労の蓄積する終盤戦に調子を落とす可能性もなくはない。
一方のエムバペはシーズン後半戦にかけてチームにフィットし、得点ペースを上げている。今後もマドリーのPKが増えれば「エムバペが恩恵を受ける」ということだろう。
ラ・リーガのタイトル、そしてピチーチ争いにおいて、「PKの数」が鍵を握るのだろうか。
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=170990

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1: 名無し@サカサカ10 2025/04/01(火) 22:09:02.70

「途切れることのないドラマを」
プレミアリーグが3月31日、公式Xを更新。公開されたリーグを盛り上げるプロモーションビデオに、ブライトンの三笘薫が登場した。
リーグは現地4月1日、2日に第30節の10試合を開催。シーズンも終盤に差し掛かるなか、SNSを通じて「これから最終日まで、途切れることのないドラマを。また明日」と題し、1本のムービーがアップロードされた。
動画では、厨房で途切れることない注文を捌くシェフと、熱戦を繰り広げ続ける選手たちのプレーシーンを重ねた"アツい"内容に。そのスター選手たちの中でで、三笘も2度にわたって出演している。
これにはファンからも「凄すぎる」「三笘選手カッコいい」「嬉しいね」「やはりプレミアムは世界イチのリーグ」といった声が上がった。
日本代表ドリブラーがプレミアリーグの顔の1人となっている。
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=170982
https://twitter.com/premierleague/status/1906677868433670592?s=46&t=6iv-ciBWHvhNoyR90BvWEw
Uninterrupted drama, from now until The Final Day.
— Premier League (@premierleague) March 31, 2025
See you tomorrow. 🔥#TheRunIn pic.twitter.com/KtV8bjDtkW
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496: 名無し@サカサカ10 2025/04/01(火) 05:07:28.66

All eyes on Daizen: How Celtic's Japanese buzzbomb went from supporting role to main man in the blink of an eye
https://www.dailymail.co.uk/sport/football/article-14556331/All-eyes-Daizen-Celtics-Japanese-buzzbomb-went-supporting-role-main-man-blink-eye.html
>With such high praise and achievement now comes the promise of rich rewards.
>Maeda is contracted until 2027 but work has begun on a longer deal and improved terms,
>with Rodgers admitting the player ‘earns every penny and deserves more’.
延長辞めて年間40得点決めて移籍しようや
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496: 名無し@サカサカ10 2025/04/01(火) 03:26:47.35

“ミスターゼロ”鈴木彩艶、無失点ドロー クロスはね返し、DF背後もケアもパルマは勝ちきれず
https://news.yahoo.co.jp/articles/f6b916c0fdb877e133c72e7279fae70dd03d4da6
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1: 名無し@サカサカ10 2025/04/01(火) 07:33:36.40

4/1(火) 6:50配信 FOOTBALL ZONE
https://news.yahoo.co.jp/articles/973464addf741cbefd12ffc72df5b5348a3f40b2
海外で長年プレー、現在ドイツで指揮を執る岡崎が力説する「環境の良さ」
サッカー界のあるべき姿を模索していく。現在ドイツ6部チームで指揮を執る元日本代表FW岡崎慎司は、欧州で長年プレーした自身の経験を基に日本サッカー界の未来図について持論を展開し、「日本代表が強くなることがすべてじゃない。サッカーが文化になっていくっていうことが大事だと感じています」と語っている。(取材・文=中野吉之伴)
◇ ◇ ◇
「日本サッカーを共に盛り上げる」「日本サッカーの未来を共に考える」というテーマを編集部からもらった時、すぐ頭に浮かんだのが岡崎慎司だ。現役時代から自分のことだけではなく、日本サッカーが考えるべきこと、変わるべきところについて様々な視点で話をしてくれていたのを思い出す。きっと興味深い話がたくさん出てくるに違いない。インタビューを打診したらすぐに快諾してくれた。
岡崎が指揮を執るドイツ6部のFCバサラ・マインツが試合を終えた翌日、マインツ市内のカフェで話を伺った。
「今まで日本人選手としたらトップレベルのところでやっていたので、そこから見た景色で日本のサッカーっていうのを考えたりはしていたんですけど、やっぱり環境が変われば考えることも変わるなと。今、マインツで指導者としてこの地域のサッカーで揉まれているなか、環境の良さに改めて気付かされます。子供たちがのびのびサッカーする場がたくさんある。やろうと思ったら、土日の朝とかもグラウンドに来てサッカーができる。日本代表が強くなることがすべてじゃない。2050年までにワールドカップで優勝すると日本サッカー協会が掲げているのも、もちろん大事だと思う。その一方で、ドイツやスペインでの生活を経験していると、サッカーが文化になっていくっていうことが大事だなと感じています」
ヨーロッパではサッカーが文化という話はよく聞く。では具体的に岡崎はどんなところに「あぁ、サッカーが文化になっている」と感じるのだろうか。「ちょっと抽象的かもしれないですけど……」と前置きしてから話し始めた。
「それがないと国が成り立たない、今この国の人たちがサッカーを奪われたらどうなるんだろうというぐらいの重さがある。日本だと、なくなったらサッカーファンは困るかもしれないけど、世間的に多くの人たちが困るほどではないかもしれない。コロナ禍の頃も、サッカーが再開されたのはやっぱりヨーロッパが一番早かった。サッカーが最初に動き出して、経済が回り出したっていうのがある。ドイツやスペインだと娯楽がないって言う日本の人もいるけど、サッカーがあることが何より大事で、何もないわけないんです。あとスポーツがあることでみんなが健康的になれたり、家族との絆が生まれたりする。スポーツがあることで、みんなの生活レベルが少しずつでも充実していく。もちろん日本でも同じだけど、そういう人の割合が圧倒的に多いのがヨーロッパなのかなって」
(以下略、続きはソースでご確認下さい)
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/31(月) 23:24:55.94

Xでは、DAZNに対して「Jリーグなどサッカー公式戦における広告配信の中止」「リアルタイムでチャット可能な『FanZone』の終了」「女性数名で構成され、スポーツコンテンツの現場でリポートやインタビュー活動を行う『DAZNガールズ』の廃止」を求める声が話題に。くわえて、月々2,300円(年間27,600円)による「DAZN BASEBALL」(プロ野球専門プラン)と類似したサッカー専門プランの販売を望む声も湧き起こっている。
こうした要望もあり、ネット上ではJリーグのファン・サポーター等から月額料金の高さを理由に、DAZNのサービス全体の改善を求める声が噴出。月額料金の値下げや、野球コンテンツのみを必要とする契約者との不公平さが指摘されているほか、一部では2024年2月からスタートの同時視聴制限に対する不満も挙がっている。
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/31(月) 20:33:40.59

早くも8大会連続となるワールドカップ出場が決定。サッカー日本代表が2026年北中米ワールドカップのアジア最終予選で圧倒的な強さを見せつけた。ご意見番のセルジオ越後氏に、その戦いぶりを振り返ってもらった。
【W杯予選は結果がすべてなので素直に評価したい】
いつの間にか森保一監督や選手たちが「W杯優勝」と言うようになっているけど、優勝を語る前にまだ一度も見たことないベスト8進出を今度こそ見せてほしい。何しろ僕ももう今年で80歳だからね。
日本代表が3月20日に行なわれたバーレーン戦に2-0で勝ち、世界一番乗りでのW杯本大会出場を決めた。
バーレーン戦は、前半から動きがちょっと硬く、ボールを回すリズムも遅くて、相手を脅かすシーンが少なかった。開始早々の遠藤航のゴールがVARで取り消されたけど、
あれが認められていたら、また違った展開になっていたのかもしれないね。ただ、それでも、66分に途中出場の鎌田大地がゴールを決めて、そこからはラクになった。
選手個々で見れば、やっぱり久保建英がよかった。チームの攻撃の中心として1得点、1アシストとしっかり結果を出した。
あとは堂安律を挙げておきたい。あまり目立たないんだけど、守備で効いていた。単にハードワークするだけでなく、ポジショニングがいい。本来は攻撃が持ち味の選手なのに、
自分に与えられたポジション、役割を理解して、チームの大きな助けになっていた。そういう真面目で賢い選手がいると助かるよ。
バーレーン戦の5日後に行なわれたサウジアラビア戦は、先発6人を入れ替えて臨んだ。自陣に引いて守備を固める相手に対して、
日本はボールを保持するものの、中盤での横パス、足下へのパスが多く、なかなか攻撃の形をつくれず、スコアレスドローに終わった。
すでにW杯出場を決めていて無理をする必要がなく、また、スタメンを大幅に入れ替えていたとはいえ、貴重な地上波のテレビ中継があったわけで、普段はサッカーを見ない人にもアピールするチャンスだった。それだけに無得点は残念。
また、この試合で気になったのは、サウジがほとんど攻めてこないのに、森保監督が選手交代こそすれ、システムを変えなかったこと。相手のワントップを最終ラインの3人で見る必要はなかったと思う。
3バックから4バックに変更して、もっとサイドからの攻撃に人数をかけるべきだった。実際、両ウイングバック、特に左の中村敬斗は積極的に仕掛けようとしていたけど、孤立気味だった。臨機応変な試合運びという点で課題を残したね。
全文はソースで
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jfootball/2025/03/31/post_40/
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/31(月) 20:43:44.19


かつて香川真司がプレーしたドルトムントはドイツ屈指の人気クラブだ。
30日に佐野海舟擁するマインツをホームで迎え撃ち、3-1で勝利した。
ジグナル・イドゥナ・パルクで行われた一戦では、日本が誇る世界的人気漫画・アニメ『ワンピース』とのコラボレーションイベントも開催された。
ドルトムントのマスコットであるエマとトニートニー・チョッパーが仲良く共演したほか、ファンゾーンではワンピースのカードゲーム試遊やフォトボックスでの記念撮影も行われたそう。
来場したファンには、ドルトムントとワンピースの限定コラボグッズが配布され、スタジアムには長蛇の列ができたとのこと。
ドルトムントに所属するカリム・アデイェミとユリアン・ブラントのドイツ代表コンビは、ワンピースの大ファン。2人はSNSのプロフィール画像をワンピースのキャラクターにしており、昨夏に来日した際にはONE PIECE 麦わらストア 梅田店を訪れたほど。
ルフィが好きなアデイェミは「ワンピースは家族、信頼、そして一人の人間のために存在することをとても大切にしている」と惚れこんでおり、試合で使う脛当てもワンピース仕様になっている(ブラントが好きなキャラはロー)。
タトゥーまで彫る!ドラゴンボールが大好きな世界のスター6人
また、アデイェミは「尾田(栄一郎)さんが作るキャラクターは特別」とも語っており、彼にとっては最高の一日になったはず。
https://qoly.jp/2025/03/31/pju4b9tc-iks-1
ドルトムント 🤝 ワンピース#ブンデスリーガ pic.twitter.com/Xc4prlWcfS
— ブンデスリーガ 日本語版 (@Bundesliga_JP) March 30, 2025
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/31(月) 17:10:22.10

ヴィッセル神戸は31日、昨季まで所属した元日本代表MF森岡亮太(33)が現役を引退すると発表した。
京都出身の森岡は、久御山高から10年に神戸加入。6年間Jリーグの舞台で活躍した後、ポーランドやベルギーで8年半プレー。24年8月に神戸に復帰していた。
森岡は神戸を通じてコメントを発表。感謝の言葉をつづった。
コメントは以下の通り。
「25年3月31日をもちまして、サッカー選手としての現役生活に区切りをつけることを決断しました。高校卒業後からの6年間、そして現役最後となった半年間、ヴィッセル神戸の選手としてプレーできたことは、自分にとってかけがえのない時間でした。ラストシーズン、自分にとって最後のホームゲームとなった天皇杯準々決勝で得点を決められた瞬間は、きっと一生忘れません。そして、試合後にスタンドから響いた自分のチャント。あのときの光景と音は、今も心に焼き付いています。これまで応援してくださった全ての皆さん、本当にありがとうございました。皆さんの声援が、僕を支え、成長させてくれました。サッカーを通じて、たくさんの出会いと学び、そして喜びを得ることができたことに、心から感謝しています。これからの人生でも、このサッカー人生で得たすべてを大切にしながら、新たなチャレンジに向かって進んでいきます。本当にありがとうございました」
https://news.yahoo.co.jp/articles/c7f4e5ff05e3ba72f026bb20c3bf659f8813112a
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/31(月) 17:08:47.74

リヴァプールは31日、同クラブの公式サイトを通じて今夏のプレシーズンツアーを香港と日本で行うことを発表した。
リヴァプールは7月26日に香港でセリエAのミランと対戦。2005年のUEFAチャンピオンズリーグ決勝、0-3のビハインドを追いつきPK戦で勝利した“イスタンブールの奇跡”から今年で20周年となる。その試合後にリヴァプールは来日となる。日本でのスケジュールは明らかにされておらず、今後追って発表される予定だ。
なお、リヴァプールのアジアツアーは2023年夏に行ったシンガポールツアー以来の開催となり、来日は2005年12月に開催されたFIFAクラブ世界選手権2005(トヨタカップ)以来、約19年半ぶりとなる。
アジアツアーの決定に際し、リヴァプールのコマーシャル部門で責任者を務めるベン・ラティ氏は、「今夏のプレシーズンでアジアに戻れることをとてもうれしく思います」とコメント。続けて「公式航空会社パートナーである日本航空の一流のおもてなしを受け、プレシーズンを始められることは大変名誉なことです」と記した。
リヴァプールは2024年8月に日本航空(JAL)と公式航空会社パートナーとして数年間に渡る契約を締結している。JALのカスタマーエクスペリエンス担当副本部長の崎原順子氏は、「日本航空は今夏、リヴァプールFCのプレシーズンツアーのアジア公式航空会社パートナーとなることをうれしく思います」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2a786f6449a6836a1adbcd7c5868e3b8c7fc0dbc
今夏のプレシーズンはアジアへ!🌏
— LFC Japan (@LFCJapan) March 31, 2025
✈️@JAL_Official_jp | #adpic.twitter.com/jAA1vKKHWS
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/31(月) 11:20:40.67

サッカー日本代表は、2026年に開催されるワールドカップの共催国である米国、メキシコ、カナダ以外で、最も早くW杯出場を決めたチームとなった。それだけに期待度は高く、本大会での躍進も予想されている。米メディア『ESPN』が「日本はW杯で優勝できるのか?」と題し、27日に分析した。
【最新順位表】2026年ワールドカップ(W杯)アジア最終予選
国際サッカー連盟(FIFA)が発表した最新のFIFAランキングにおいて、日本は15位となっている。アジアではトップであり、他のアジア諸国の上位は18位イラン、23位韓国、26位オーストラリアという並びだ。2026年のW杯から出場枠が、これまでの32カ国から48カ国に増加したとは言え、他国のレベルも上がっているだけに容易には本大会出場の切符を獲得できない。しかし、日本は8試合を終えた時点で6勝2分の無敗で首位を独走し、早々にW杯行きを決めた。
それを踏まえ、同メディアはタイトルに「日本はW杯で優勝できるのか?」とつけ、「戦力的には、現在の日本は欧州の主要リーグで活躍する選手を数多く擁する強力な陣容を誇る。かつての中田英寿、本田圭佑、香川真司のような絶対的なスターこそいないものの、層の厚さでは歴代最高レベルと言えるかもしれない。
守備的な戦術が批判されることもあった森保一監督だが、今大会の予選では攻撃的な3-4-2-1システムを採用し、大胆な采配を見せている。特に興味深いのは、三笘薫と堂安律というクラブでゴールを量産するアタッカーをウイングバックに配置し、久保建英と南野拓実という創造性あふれる選手を攻撃的MFとして組み合わせている点だ。
さらに、鎌田大地、古橋亨梧、前田大然といった欧州組の実力者が先発に入れないほどの競争の激しさも、今の日本の層の厚さを物語っている。間違いなく、日本には2026年のワールドカップで深いラウンドまで勝ち進むだけの実力がある」と評価した。
その一方で「直近のサウジアラビア戦(0-0)が示したように、日本は同格の相手が引いて守る展開になると、攻めあぐねる場面もある。アジアでは攻撃的な姿勢が功を奏しているが、世界の強豪を相手にした時に森保監督がこの戦術を貫くのかは、依然として未知数だ」との見解を示している。日本がW杯優勝を成し遂げるには、さらなる成長が必要となりそうだ。
フットボールチャンネル編集部
https://www.footballchannel.jp/2025/03/28/post697587/
続きを読む
58: 名無し@サカサカ10 2025/03/31(月) 06:27:22.82

新天地で苦境が続く古橋亨梧、出番は91分からで爪痕を残せず。12位レンヌは14位アンジェを3-0撃破、3戦ぶり勝利
https://news.yahoo.co.jp/articles/14c8ff9535fea9eeb01187c81bba089332ac1609
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965: 名無し@サカサカ10 2025/03/30(日) 18:06:31.39

この中足骨骨折は疲労骨折で滅茶苦茶厄介
普通の骨折より遥かに再発しやすい
ブライスメンデスの場合
2024年3月 1度目の骨折
2024年9月 2度目の骨折 半年で再発
2025年3月 3度目の骨折 半年で再発
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/30(日) 17:24:40.89

バイエルンは30日、日本代表DF伊藤洋輝が中足骨骨折と診断されたことを発表した。
バイエルンは29日のブンデスリーガ第27節でザンクト・パウリと対戦。3-2で勝利した試合で伊藤は58分から途中出場を果たしたが、終盤に右足を痛めて負傷退場していた。
昨年夏にシュトゥットガルトからバイエルンに加入した伊藤は、昨年7月末のプレシーズンマッチでも右足の中足骨骨折に見舞われ、今年2月までの長期離脱を強いられた。2月にデビュー後、ここまで公式戦8試合に出場し、1ゴールを記録していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6be308fc7cbfe6965e1056ca9ceb927cd6d0a81a
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![ESVqLlFU4AEQLzI[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/b/8bf6be07.jpg)





