1: 名無し@サカサカ10 2025/03/25(火) 22:00:48.13

2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選グループC第8節の中国代表vsオーストラリア代表が25日に行われ、アウェイのオーストラリアが0-2で勝利した。
インドネシア代表相手の5-1の快勝によって2位キープに成功したオーストラリア(勝ち点10)は、サウジアラビア代表相手の0-1の敗戦で最下位に沈む中国(勝ち点6)を相手に敵地での勝利を狙った。
前節からは先発3人を変更し、負傷のアダム・タガートに代わってボレッロ、ロールズとオニールに代えてティーグ、バージェスを起用。アルビレックス新潟のジェイソン・ゲリアは引き続きスタメン、追加招集となったFC町田ゼルビアのミッチェル・デュークはベンチスタートとなった。
立ち上がりからオーストラリアが優勢に進めるなか、開始5分には相手のクリアミスに反応したボックス右のボイルに決定機も慌てて放ったシュートは枠の右に外れる。
以降はファウルを辞さない中国のタイトな守備にプレーを切られる場面も増えてきたが、見事な個人技から先制点が生まれる。16分、ボックス右でボールを受けたアーバインが右足シュート。これは相手DFにブロックされるが、こぼれを回収して内側への運びから左足を振ると、見事なコントロールシュートゴール左隅に決まった。
ホームで先制を許した中国がここから攻勢を仕掛けて押し返すが、セットプレーを含めて最後の局面で精度を欠く。すると、思わぬ形からオーストラリアに追加点が生まれる。29分、右サイドを攻略しての攻撃から最後はペナルティアーク付近でこぼれ球に反応したヴェルピレイが右足ダイレクトシュート。これは正面を突いたが、GKワン・ダーレイがまさかのキャッチミスでボールがゴールネットに吸い込まれた。
ベテランGKの信じがたいミスで痛恨の2失点目を喫した中国。さらに、直後にはカオ・ヨンジンが筋肉系のトラブルでプレー続行不可能に。アブドゥウェリのスクランブル投入でより攻撃的な布陣に変化したが、攻撃の糸口を見いだせぬまま前半を終えた。
迎えた後半、中国はウェイ・シーハオを下げてブラジルから帰化した元鹿島アントラーズのセルジーニョをデビューさせる。立ち上がりから攻勢を仕掛けると、ミドルレンジから続けてシュートも放っていく。
54分には中央でのコンビネーションからそのセルジーニョにビッグチャンスも、右足の鋭いシュートGKライアンの圧巻のワンハンドセーブに阻まれてデビュー戦ゴールとはならず。
後半は防戦一方の状況が続いたオーストラリアも60分過ぎに最初の決定機。右CKの場面でファーで完全に浮いたデゲネクが右足ダイレクトシュートを狙ったが、これは惜しくもサイドネットを叩いた。
後半半ばを過ぎると、中国の攻撃の勢いに陰りが見えて試合は完全に膠着。オーストラリアはボールを動かして時計を進めつつ、カウンターからフィニッシュまで持ち込むシーンを増やしていく。
その後、デュークらフレッシュな選手を各ポジションに投入しプレー強度を維持したオーストラリアが2-0のままゲームをクローズした。
この結果、敵地で勝ち切ったオーストラリアが重要な勝ち点3とともに2位キープに成功。敗れた中国はW杯ストレートインの可能性が消滅。残り2試合で逆転でのプレーオフ行きを目指すことに。
中国代表 0-2 オーストラリア代表
【オーストラリア】
ジャクソン・アーバイン(前16)
ニシャン・ヴェルピレイ(前29)
https://news.yahoo.co.jp/articles/1dcbb4e89a13f96d10cbdc3480f5314751fceaa4
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/26(水) 00:32:06.82

2試合連続の引き分けに終わる
【W杯予選】韓国代表が同点に追いつかれ静まりかえるサポーター ヨルダンの素晴らしい一撃グサリ
https://news.yahoo.co.jp/articles/60105ade724fc66326c84421b2f9c7e115195dcd
1韓国 16
2ヨルダン 13
3イラク 12(まもなく試合)
4オマーン 7
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/25(火) 23:13:52.79

ナポリが来夏の獲得候補としてサウサンプトンに所属する日本代表DF菅原由勢をリストアップしたようだ。移籍市場に精通するイタリア人記者ファブリツィオ・ロマーノ氏は25日、「ナポリは右サイドバックの獲得リストに菅原由勢を加えた。彼は夏に注目されている選手の一人」と自身のXに投稿している。
菅原は2019年夏に名古屋グランパスからAZへレンタルで加入し、翌年夏に完全移籍。加入当初から右サイドバックを主戦場に活躍しており、公式戦通算198試合に出場し14ゴール29アシストを記録した。在籍5年目の2023-24シーズンも公式戦42試合の出場で4ゴール9アシストをマークするなど、チームの中心選手として存在感を放っていた。昨年7月、サウサンプトンと2028年6月30日までの4年契約を締結。今季は公式戦28試合に出場し、1得点1アシストを記録している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a74cb5568ce1e2da733d9519494d1b0a52f1ff23
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/25(火) 21:37:30.34

サッカー日本代表は25日、FIFAワールドカップ(W杯)26・アジア最終予選(3次予選)でサウジアラビア代表と対戦し0-0でドロー。この試合で森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。サウジアラビア戦に出場した選手(出場時間の短い選手は除く)、監督のパフォーマンスをどこよりも早く採点する。
【日本 0-0 サウジアラビア W杯アジア最終予選】
鈴木彩艶 6.5
大きなピンチはなかったが、DF陣の背後に抜けてくるボールをしっかり処理した
高井幸大 7.0
最終予選初スタメンとは思えぬ落ち着き。ビルドアップ時の質が際立った。MVP
板倉滉 6.0
やや空中戦で苦労したが、なんとか踏ん張った。CK時にはターゲットに
伊藤洋輝 6.5
バーレーン戦より高い位置でプレー。球離れもよく、攻撃をうまく活性化させた
菅原由勢 5.5
引いた相手を前にプレーがややワンパターンに。持ち味を100%出せたとは言い難い
遠藤航 6.0
セカンドボールをことごとく回収。攻守において幅広いエリアをカバーした
田中碧 6.0
球際の競り合いで優位に立ち続けた。質の高いパスでビッグチャンスも演出
中村敬斗 6.0
とくに前半は個の質で相手を上回った。後半は少し対策されて苦しんだ
久保建英 6.5
随所で技術力の高さを証明。守備でも大きく貢献するなど、よく体を動かした
鎌田大地 6.0
リンクマンとしてサポートを繰り返した。後半途中からボランチで躍動
前田大然 5.5
点を取れるチャンスはあっただけに、無得点で終わってしまったのは残念
堂安律 5.5
ゴール前のプレーに絡めず。同ポジションで出ていた久保建英ほどの存在感はなかった
伊東純也 6.5
持ち前のスピードを武器に右サイドを活性化。ゴールへの可能性を感じさせた
古橋亨梧 5.5
動き自体は悪くなかっただけに、もっと長い時間見たかった
旗手怜央 5.5
出場時間の問題もあり、それほど多くプレーには絡めなかった
南野拓実 –
出場時間短く採点不可
森保一監督 5.5
メンバーを色々試しながら戦いドロー。引いた相手に対してワンパターンな攻撃に終始した
https://news.yahoo.co.jp/articles/8c73c1b01cda48026d0b2c76e748d4c9c84050a7
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/25(火) 21:28:52.81

【ワールドカップ2026アジア最終予選】日本代表 0-0 サウジアラビア代表(3月25日/埼玉スタジアム2002)
サッカー日本代表は3月25日、FIFAワールドカップ2026アジア最終予選(3次予選)第8節でサウジアラビア代表と対戦し、0-0のゴールレスドローに終わった。21日の前節バーレーン戦で8大会連続8回目のワールドカップ出場を決めた日本は、グループCでの勝ち点を20に伸ばし、最終予選2試合を残して首位を確定させている。
W杯本戦を見据えつつ、メンバーのコンディションなどを考慮して、森保一監督は前節からメンバーを6人入れ替えた。最終予選のこれまでと同様3ー4ー2ー1のシステムで臨み、GKは鈴木彩艶、最終ラインは右から最年少の高井幸大、板倉滉、伊藤洋輝と並んだ。中盤はダブルボランチに遠藤航と田中碧、右ウイングには菅原由勢、左ウイングには中村敬斗、2シャドーは久保建英、鎌田大地、ワントップには前田大然が入っている。
試合は立ち上がりからハーフコートで試合を進める日本は、9分にボックス内で抜け出した前田が右足を振り抜いたが惜しくもポストを叩く。19分には前田がパスカットからボックス内に運んでシュートまで持ち込んだが、力なくGKにキャッチされた。
その後も押し込む日本は27分、ミドルサードから久保がカットインして左足で強引にシュートを狙う。36分にはボックス左に入り込んだ中村も右足で積極的にシュートを狙うが、スコアを動かすことはできずに試合を折り返した。
交代なしで迎えた後半も日本がサウジアラビアを押し込んで試合を進める。58分には遠藤がクロスボールに飛び込むなどゴールを脅かすが、先制点が遠い。すると62分に菅原と久保を下げて伊東純也と堂安律を送り出した。
さらに74分には遠藤と前田を下げて旗手怜央と古橋亨梧を投入。82分には右サイドから切り込んだ伊東が左足で狙っていくも、GKのワンハンドセーブに阻まれる。さらに83分には鎌田を下げて、南野拓実を送り出し、交代カードを切り終えた。
最後までゴールを目指した日本だったが、最後までネットが揺れることはなく試合は終了。今予選で初のゴールレスドローに終わった日本だが、勝ち点20に伸ばし2試合を残してC組の首位を確定させている。
(ABEMA de DAZN/サッカー日本代表)
https://news.yahoo.co.jp/articles/2968adad90506d25aba380b1f0922f96a546019e
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/25(火) 18:13:05.63

北中米ワールドカップアジア最終予選を戦う日本代表は25日、埼玉スタジアム2002でサウジアラビア代表と対戦する。前節バーレーン戦の勝利でW杯出場を決め、1年3か月後の本大会を見据えて迎えるリスタートの一戦。現地時間午後7時35分のキックオフを前にスターティングメンバーが発表され、20歳のDF高井幸大らが先発起用された。
バーレーン戦からはアクシデントの影響もあり、先発6人を変更。システムは引き続き3-4-2-1とみられ、GKは鈴木彩艶が継続起用された。3バックは左からDF{伊藤洋輝}}、DF板倉滉、DF高井幸大が並び、ダブルボランチはMF遠藤航とMF田中碧。ウイングバックは左に中村、右にDF菅原由勢が入る。シャドーは左にMF南野拓実、MF久保建英。1トップはFW前田大然が務める。
ベンチ入りメンバー枠は23人。負傷のためバーレーン戦後にチームを離脱したMF守田英正とFW上田綺世に加えて、今回の活動を通じて個別調整が続いていたDF長友佑都、24日の前日練習をコンディション不良のため欠席していたMF三笘薫が登録外となっている。
対戦相手のサウジアラビアはFIFAランキング59位(日本は15位)。過去の通算対戦成績は日本が11勝1分5敗と勝ち越しており、昨年10月に敵地ジッダで行われたW杯最終予選でも2-0で勝利した。
なお、サウジアラビアは今回の最終予選で2勝3分2敗の3位と苦戦しており、ストレートインでの予選突破に向けて負けられない状況。日本戦には高いモチベーションで臨んでくることが想定され、相手の気迫を上回る戦いが求められそうだ。
[日本]
▽先発
GK 1 鈴木彩艶
DF 2 菅原由勢
DF 3 高井幸大
DF 21 伊藤洋輝
DF 4 板倉滉
MF 6 遠藤航(Cap)
MF 13 中村敬斗
MF 17 田中碧
MF 15 鎌田大地
MF 20 久保建英
FW 11 前田大然
▽控え
GK 12 大迫敬介
GK 23 谷晃生
DF 5 関根大輝
DF 16 中山雄太
DF 22 瀬古歩夢
MF 7 藤田譲瑠チマ
MF 8 南野拓実
MF 10 堂安律
MF 14 伊東純也
MF 19 旗手怜央
FW 9 古橋亨梧
FW 18 町野修斗
▽監督
森保一
https://news.yahoo.co.jp/articles/b41769992f91bc2751470b8407392791a946dbd7
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/25(火) 11:24:44.10

遠藤にACミラン、セルティック、フルハム、ウォルバーハンプトン、イプスウィッチが興味か
イングランド1部リバプールの日本代表キャプテンMF遠藤航は今夏の移籍市場でも引く手数多の存在となりそうだ。移籍情報に精通するジャーナリストのエクレム・コヌール氏が、日本代表キャプテンの去就について言及している。
リバプール加入2年目のシーズンを過ごしている遠藤。昨年夏の移籍市場では、フランス1部マルセイユからのオファーが届いたが、クラブはこれを拒否したと報じられた。
その後シーズンが始まると、アルネ・スロット監督の下で出場機会が限られていたこともあり、イタリアの名門ACミランや日本人選手も所属するスコットランド1部セルティックなど複数クラブが遠藤に興味を示しているという報道が相次ぎ、冬の移籍マーケットでも去就が注目を集めた。
結局、遠藤はスロット監督の信頼を掴み取ったこともあって、冬の移籍も実現せず。今では“クローザー”としての確かな地位を築いており、先発の機会こそほとんどないとはいえ欠かせない戦力となっている。
そんな遠藤だが、他クラブからの関心は消えていえないようだ。コヌール氏は自身の公式X(旧ツイッター)で「ACミラン、セルティック、フルハム、ウォルバーハンプトン、イプスウィッチは中盤強化のためにリバプールの遠藤航の移籍を検討している」と伝えた。
いずれも過去に遠藤の獲得を狙っているクラブとして名前が挙がったことのあるクラブばかり。また、ドイツメディアではドイツ1部フランクフルトが獲得に動く可能性も報じられた。イングランドでは何度もリバプールの放出候補として騒がれながら、不屈のメンタリティーで再評価を勝ち取った日本代表キャプテンの人気は今も健在のようだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7be4517d41868837d2634f59ceeb0e87c5b7cf17
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/25(火) 11:28:03.57

日本代表(FIFAランキング15位)が25日、ワールドカップ(W杯)北中米大会アジア最終予選でサウジアラビア代表(同51位)と対戦する。試合に先立ち、日本代表森保一監督(56)とMF遠藤航主将(32)が24日、会場の埼玉スタジアムで前日会見に臨んだ。
20日のバーレーン戦に2-0で勝利し、W杯出場権を獲得。消化試合となるが、中東の雄との一戦に向けて森保監督は「我々には公式戦も親善試合も関係なくその試合に目の前の一戦の勝利を目指して全力を尽くすことをこれまでもやってきた。チーム一丸となってアグレッシブに、選手たちには新たなチャレンジをしてもらいながら、サポーターのみなさんと喜びを分かち合えるようにしたい」と意気込んだ。
1年3カ月後の本大会に向けた競争の第1歩となる。チームはバーレーン戦でエースFW上田綺世と中盤の要MF守田英正が負傷離脱。「2人以上、コンディション等々含めて代えることは間違いなくしていきたい。これまでもいい準備をしていますし、良いチャレンジをしてくれると思っている」と期待した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/95a350c89ba90dfd896d7f84fe7df24ee4b74526
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893: 名無し@サカサカ10 2025/03/23(日) 08:08:13.82

OBが選ぶW杯スタメン
闘莉王
小久保 菅原 冨安 板倉 長友 遠藤 守田 純也 久保 三笘 大迫
槙野
彩艶 毎熊 冨安 板倉 中山 遠藤 守田 鎌田 純也 三笘 上田
小野伸二
彩艶 冨安 板倉 町田 遠藤 守田 純也 三笘 鎌田 久保 前田
中村憲剛
彩艶 冨安 板倉 高井 田中 守田 純也 三笘 旗手 久保 大然
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/24(月) 19:04:22.37

3/24(月) 17:08配信 SOCCER DIGEST Web
https://news.yahoo.co.jp/articles/c4dce173b1ca4fff20f21306c730e14c30f8de43
「今後は同様の事象が二度と発生しないよう…」
J3の奈良クラブが3月24日、ホームゲームの入場者数の集計不備発生を報告。20日にロートフィールド奈良で開催されたルヴァンカップ、FC東京戦の入場者数を「4497人」から「3709人」に訂正した。
クラブによると試合当日、各ゲートでの入場者数を奈良クラブスタッフ、運営協力会社、ボランティアの3者で集計の際、表計算ソフト集計表の関数が誤っていることに気が付かず、集計された数を入場者数として発表してしまったという。
22日にクラブスタッフが、着券数(デジタル来場履歴、紙チケット半券、ゲート以外の入場者数/関係者)を再集計した結果、差異を確認。表計算ソフトの関数を調査した結果、関数の誤りが判明。公式入場者数の算出方法等をJリーグと確認し、あらためて算出した入場者数に訂正した。
奈良は今後の対策として、チケット着券数等と実際に集計した入場者数との照合および、差異を確認できる体制の再構築を行なうとしたうえで、「公式入場者数の訂正に至りましたことにつきまして、関係するすべての皆さまにお詫び申し上げます。今後は同様の事象が二度と発生しないよう対策し、再発防止に向けて取り組んでまいります」「改めまして、多大なるご迷惑おかけしましたことを深くお詫び申し上げます。発生させてしまった事象について深く反省し、再発防止に努めてまいります」と謝罪した。
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/24(月) 20:18:57.86

2025年のメジャーリーグ「東京シリーズ」が大団円を迎えた。
ドジャースとカブスによる開幕シリーズ。日本人選手総勢5人が登場した東京シリーズは興行的にも大成功を収めた。平均視聴率(日本テレビ、関東地区)は、開幕戦が31.2%(世帯)、第2戦も29.5%(同)。2日連続の30%超えとはならなかったが、インパクト十分の数字を残した。
ドジャース一色の報道に賛否の声
そして“フィーバー”はシリーズ終了後も続いた。翌朝のスポーツ紙はもちろん、ニュース番組や情報番組などで様々な角度から開幕シリーズを詳報。特に目立ったのが大谷らの活躍で2連勝スタートを決めたドジャースの報道だ。
ただ、ドジャース一辺倒の“偏向報道”には嫌気が差した日本人も少なくなかったようで、SNSには「どのチャンネルを見ても大谷、大谷、ドジャース、ドジャース……。もうお腹いっぱいだよ」といった声が見られた。
多くのメディアにとって、メジャーリーグNo.1プレーヤーの座に上り詰めた大谷は“数字を稼げる”超優良コンテンツ。それは誰もが認めるところだろう。ただ、ここ数年で“大谷ハラスメント”という言葉がたびたび聞かれるようになったように、大谷を過剰に持ち上げる報道などが多いのも事実だ。
今回SNSなどで目についたのは、“大谷ハラスメント”はもちろん、“野球ハラスメント”や“ヤキュハラ”というワードである。
※続きは以下ソースをご確認下さい
3/22(土) 8:52
週刊SPA!
https://news.yahoo.co.jp/articles/3ed19eecf9fae91f778f73ca1af7f194f58e9a60?page=2
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/24(月) 18:07:21.98

日本代表(FIFAランキング15位)が25日、ワールドカップ(W杯)北中米大会アジア最終予選でサウジアラビア代表(同51位)と対戦する。チームは24日、試合会場の埼玉スタジアムで最終調整に臨んだ。
冒頭15分間が報道陣に公開され、リラックスした様子でボール回しなどに取り組んだ。
MF三笘薫(27=ブライトン)はコンディション不良のためホテルで静養、別メニュー調整が続くDF長友佑都(38=FC東京)は継続して会場で個別にトレーニングした。
バーレーン戦で負傷したMF守田英正(29=スポルティング)とFW上田綺世(26=フェイエノールト)はすでにチームを離脱している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d3a2f4d2d2437bdb282745f18881a16a810ce0d8
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/24(月) 17:10:58.54

2026年ワールドカップ・オセアニア予選は24日に決勝戦が行われ、ニューカレドニア代表とニュージーランド代表が対戦した。
今大会から出場枠が「1.5」に増加したオセアニア予選。FIFAランキング152位のニューカレドニアと89位のニュージーランドがそれぞれグループリーグを首位で通過し、勝てば本大会ストレートイン、負ければ大陸間プレーオフに回る運命の決勝戦へ臨んだ。
試合は序盤からニュージーランドが猛攻を仕掛けるが、ニューカレドニアもGKニィカインを中心に必死の守備で失点を許さない。前半はスコアレスで折り返す。
後半もニュージーランドがボールを握って攻めに出るが、ニューカレドニアも激しい守備で攻撃を跳ね返し続ける。すると54分、ニュージーランドは足を痛めたエースFWウッドが途中交代するアクシデントに見舞われる。さらに、ニューカレドニアもカウンターから相手陣内に進むシーンを増やしていく。
それでも61分、先制点を決めたのはニュージーランド。CKからボクスオールがヘディングでネットを揺らした。さらにその5分後、途中出場のバルバルセスが追加点を奪い、一気に2点をリードすることに成功する。そして80分、ジャストがダメ押しとなる3点目をマークした。
試合はこのまま終了。ニュージーランドが3-0とニューカレドニアを下し、2010年大会以来4大会ぶり、3度目のワールドカップ本大会出場が決定。日本代表に続き、予選を勝ち上がって本大会行きの切符を掴んだ2番目のクラブとなった。一方で敗れたニューカレドニアは、大陸間プレーオフで本大会出場を目指すことになる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3f0381496f7cc6d9f90f1c6097f720c0731b973a
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/22(土) 11:45:36.40

YouTubeチャンネル「闘莉王TV」を更新。左ウイングバックでスタメン出場した三笘のパフォーマンスについて「らしくない。ドリブルも機能していないし、ラストパスも良くない。ドリブルなのか、パスなのか、そのチョイスも良くなかった」と厳しく評価すると、「ボールのもらいたいタイミングなどで、伊藤洋輝と結構ずれみたいものを感じた」という指摘に対して、こう答えている。
「伊藤との絡み(連係)が良くない。これは今日の試合に限った話ではない。どんな試合でも、伊藤とやった時のやりづらさが非常に目立つ。伊藤のロングボールも全く通らないし、サポートもなかなかないし、もう少し内側でサポートすればいいのに、それもない。『三笘にお任せ』というところはやめてほしい」
相手選手の三笘に対するマークが厳しいだけに、「サポートが大事」と強調した闘莉王氏。「内側でボールをもらうポジションを取るだけでも良い。それだけでも三笘はドリブルしやすくなるのに、それさえしない」と、伊藤のポジショニングの悪さが三笘の個人打開力に影響を及ぼしている可能性を指摘したほか、同選手のポジショニングについて「森保監督が直すべきところ」と、指揮官を交えた上での修正を求めた。
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/22(土) 05:58:26.66

20日夜にテレビ朝日系で放送され、サッカー日本代表がワールドカップ(W杯)本戦出場を決めたW杯アジア最終予選の日本対バーレーン戦の視聴率は、関東地区で世帯平均21・7%、個人平均14・3%だった。ビデオリサーチが21日、発表した。分ごとの最高視聴率は、試合終了直前の午後9時31分、世帯26・6%、個人17・5%を記録した。
関西地区での平均視聴率は世帯13・0%(個人8・6%)、名古屋地区は同15・3%(同9・9%)、北部九州地区は同19・5%(同12・8%)だった。
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![ESVqLlFU4AEQLzI[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/b/8bf6be07.jpg)













