その他・ネタ
1: 名無し@サカサカ10 2025/04/20(日) 01:49:17.37

アジア:野球(東アジア)、クリケット(南アジアなど)、卓球(中国)、バスケ(フィリピン)
北中米:野球、アメフト、バスケ、アイスホッケー、クリケット、バレーボール
オセアニア:ラグビー
そう考えるとサッカーってマイナースポーツやろ
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1: 名無し@サカサカ10 2025/04/17(木) 20:31:42.69

https://news.yahoo.co.jp/articles/b63c2deddc35db5380e21c5722fe52d99ab8dfc0
JFA開設のクリニックに行政措置「戒告」患者及び保険者へ不正請求、不当請求
日本サッカー協会(JFA)は17日、都内で理事会を開き、メディア向けの説明会で、福島の「JFAメディカルセンター整形外科クリニック(JMC)」が行政措置を受けたことを明らかにした。同施設による患者及び保険者へ不正請求と不当請求があったという。
該当期間は21年5月から23年9月。実際には医師が診察を行っていないにもかかわらず、医師が診察を行ったものとして、再診料、運動器リハビリテーション料及び消炎鎮痛等処置に係る診療報酬を請求していた。
また、機能訓練の開始時刻及び終了時刻を診療録等に記載していない、リハビリテーション総合実施計画書が定められた様式に準じていないなどの算定要件を持たさないリハビリテーションの診療報酬を請求していた事実も認められた。
不正請求及び不当請求の総額は数千万円になる見込みで、金額確定後、速やかに診療報酬の自主返納を実施する。
23年4月に近隣病院で無診療でのリハビリテーションが実施されていたことを理由に同病院が診療報酬を自主返還した報道を受けて、無診療リハビリテーションなどの実施を中止。同年11月に東北厚生局より個別指導実施の通知を受領した。
JFAとしては24年5月から元裁判官であり本件事案に関連する法令に通じた弁護士を含む外部法律事務所の弁護士協力の下、独自に本事案の事実認定と原因究明を行った。
「医師や従業員が法令に関する知識を欠いていたこと、法令順守に対する意識が低かったことが本件の不正請求等につながった」と要因を特定した。
患者数が増えるにつれて、待ち時間を少なくするために、医師の診療なく先にリハビリテーションをすることが増えていたという。リハビリテーション担当者らも、医師の診察が不要だという認識をしていた。
東北厚生局から個別指導がなされ、監査は24年5月28日から同年11月27日までに10回行われた。25年4月8日に当局より開国の通知を受けた。
JFAは「今回、患者様や保険者様をはじめ、多くの方々にご迷惑をおかけしたことを心から反省し、法令を順守したクリニックの運営を監督し、信頼回復に努めるとともに、今後も引き続き、スポーツ医学の発展と地域医療の充実に向けて取り組んでいきたいと考えております」とコメント。
「改めまして、クリニックの開設者として、患者様やご家族、保険者様、全国のサッカー関係者の皆さま、パートナー企業の皆さまをはじめ、多くの方々にご心配とご迷惑をおかけしたことについて、深くおわび申し上げます」と謝罪した。
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1: 名無し@サカサカ10 2025/04/11(金) 00:11:19.10

花巻東高校 全面人工芝の新野球場が完成 岩手県内の高校で初 事業費約2億1700万円、費用の半分を花巻市が負担
https://news.yahoo.co.jp/articles/bbe9a308bd15d9f77401be81ab2bb7527fb18dcc
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1: 名無し@サカサカ10 2025/04/05(土) 23:27:07.41

https://news.yahoo.co.jp/articles/9dc208cd2220ca8bfc0daf3a3f19ba4b7e8aa756
全国の小中学生男子の「将来就きたい職業」ランキング! 2位は「サッカー選手」、1位は?
子どものころ「あの仕事をしてみたい」という、将来の夢があった人は多いのではないでしょうか。
現代の小中学生には、どのような仕事が人気なのか気になりますよね。
人財サービスを提供する「Adecco Group」の日本法人・アデコは、日本全国の小中学生を対象に「将来就きたい職業」に関する調査を実施し、その結果を発表しました。
今回はその中から「小中学生男子」のランキングを紹介します。それでは、結果を見ていきましょう!
(出典元:全国の小中学生1,800人を対象にした「将来就きたい職業」に関する調査:男子の1位は「野球選手」、女子の1位は「パティシエ」)
●第2位:サッカー選手
第2位は「サッカー選手」でした。同調査において、小学生男子部門では第2位、中学生男子部門では第5位を獲得しています。
日本では、Jリーグに所属しているクラブと契約を締結した人がプロのサッカー選手になれます。日本だけでなく、ヨーロッパなどの強豪チームで世界的に活躍している日本人選手も多く、子どもたちの憧れの職業になっています。
●第1位:野球選手
第1位は「野球選手」でした。同調査では、小学生男子部門で第1位、中学生男子部門では第2位で、高い人気を集めている職業です。
日本のプロ野球選手になるには、ドラフト会議で球団からの指名を獲得する必要があります。大谷翔平選手をはじめ世界的な日本人選手の活躍を見ていると、「自分もなりたい」と思うのかもしれませんね。
全国の小中学生男子の「将来就きたい職業」ランキング
第1位:野球選手
第2位:サッカー選手
第3位:エンジニア・プログラマー
第4位:会社員(サラリーマン・OL)
第5位:YouTuber(ユーチューバー)などの動画投稿者
第6位:ゲームクリエイター
第7位:公務員
第8位:医者
第9位:先生(大学・高校・中学校・小学校、幼稚園など)
第10位:運転手(バス・タクシー・電車など)
全国の小中学生男子の『将来就きたい職業』ランキング! 2位サッカー選手、1位は野球選手 女子の1位はパティシエ
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1: 名無し@サカサカ10 2025/04/04(金) 04:01:16.811

やきうの視聴率。
高校やきう決勝8.4%
プロ野球開幕戦巨人ヤクルト7.1%、7.0%
やきうの視聴率。
— 視スレファン (@shisure_fan) April 3, 2025
高校やきう決勝8.4%
プロ野球開幕戦巨人ヤクルト7.1%、7.0%
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1: 名無し@サカサカ10 2025/04/03(木) 23:31:45.57

All About 4/2(水) 21:25配信
海外で活躍する日本人アスリートが増え、そのニュースを耳にする機会も多くなりました。では、フランスで有名な日本人といえば……? フランスに暮らす筆者がリアルな意見をお届けします。
大谷翔平、久保建英、錦織圭……と、近年ではアメリカを中心に、世界へ進出した日本人が目覚ましい活躍を遂げています。特に大リーグで3度のMVPを獲得した大谷翔平は、日本国内はもちろんのこと、海外でも広く知られる存在となりました。
しかしながら筆者が暮らすフランスでは、大谷翔平のことを知る人は多くありません。アメリカの野球界ではスター的な存在であるにもかかわらず、フランスのメディアはほとんど取り上げないのです。どうやら、フランスで知られる日本の有名アスリートには、フランスならではのお国柄事情が反映されているようです。
◆野球好きが少ないフランス
フランスに渡った筆者は、フランスの人々が親しんでいるスポーツに野球が含まれていないことにすぐ気付きました。日本やアメリカでは日常的に親しまれている野球も、こちらのスポーツ用品店ではグローブすら見かけることがありません。野球を話題に上げるフランス人はほとんどいないのが現状です。
というのも、フランスは「サッカー」の国。プロリーグが存在し、ジネディーヌ・ジダンやキリアン・エムバペといったスター選手を何人も輩出してきました。子どもの習い事でもサッカーが圧倒的に人気で、公園や広場ではボールを蹴る子どもたちの姿を毎日のように見かけます。
つまりフランス人にとっての野球は「アメリカのスポーツ」。野球のルールやフォーメーションも分かりづらいという理由で、フランスでは「マイナースポーツ」の扱いになっています。むしろ、バスケットボールやアメリカンフットボールに興味を示す人の方が多いかもしれません。
野球の試合や結果、そしてドキュメンタリー番組も全くといっていいほど報じられません。メジャーリーグのスーパースターである大谷翔平の活躍を、フランスの人々が知らない理由も納得できます。
◆何が人気? フランス人が好きなスポーツ
◆フランス人がよく知る日本人アスリートとは?
◆アスリートの知名度はスポーツの人気度に比例
(以下略、続きはソースでご確認下さい)
https://news.yahoo.co.jp/articles/7634cbb113e7f1629c23410a9f9cf20316aa5191?page=1
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/28(金) 21:31:54.77
![K10012317161_2003061358_2003061402_01_02[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/9/29cccacc.jpg)
6月に役員を改選する日本オリンピック委員会(JOC)の新たな会長候補として、前日本サッカー協会(JFA)会長の田嶋幸三氏(67)が浮上していることが28日、
複数の関係者への取材で分かった。今後の手続きを経て正式に就任すれば、JFA会長経験者で初となる。長期療養中の山下泰裕会長(67)は、任期満了で退任する。
関係者によると、28日の役員候補者選考委員会で新体制について協議した。新たな理事は、同委員会の案を受けて6月の評議員会で承認され、会長などの役職は理事の互選で決める。任期は2年。
田嶋氏は2007年にJOC理事に就任し、常務理事や副会長を歴任。21年に退任した。東京五輪・パラリンピック組織委員会でも理事を務めた。昨年、4期8年担ったJFA会長を退いた。
山下氏は1984年ロサンゼルス五輪の柔道男子無差別級金メダリスト。竹田恒和前JOC会長の後を継ぎ、2019年に就任した。
3期目に入った23年10月末に頸椎を損傷した後は公の場に姿を見せておらず、JOCによるとリハビリを続けている。日本バスケットボール協会会長でもある三屋裕子副会長が、山下氏の代行を務めている。
https://nordot.app/1278327034002801092
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/24(月) 20:18:57.86

2025年のメジャーリーグ「東京シリーズ」が大団円を迎えた。
ドジャースとカブスによる開幕シリーズ。日本人選手総勢5人が登場した東京シリーズは興行的にも大成功を収めた。平均視聴率(日本テレビ、関東地区)は、開幕戦が31.2%(世帯)、第2戦も29.5%(同)。2日連続の30%超えとはならなかったが、インパクト十分の数字を残した。
ドジャース一色の報道に賛否の声
そして“フィーバー”はシリーズ終了後も続いた。翌朝のスポーツ紙はもちろん、ニュース番組や情報番組などで様々な角度から開幕シリーズを詳報。特に目立ったのが大谷らの活躍で2連勝スタートを決めたドジャースの報道だ。
ただ、ドジャース一辺倒の“偏向報道”には嫌気が差した日本人も少なくなかったようで、SNSには「どのチャンネルを見ても大谷、大谷、ドジャース、ドジャース……。もうお腹いっぱいだよ」といった声が見られた。
多くのメディアにとって、メジャーリーグNo.1プレーヤーの座に上り詰めた大谷は“数字を稼げる”超優良コンテンツ。それは誰もが認めるところだろう。ただ、ここ数年で“大谷ハラスメント”という言葉がたびたび聞かれるようになったように、大谷を過剰に持ち上げる報道などが多いのも事実だ。
今回SNSなどで目についたのは、“大谷ハラスメント”はもちろん、“野球ハラスメント”や“ヤキュハラ”というワードである。
※続きは以下ソースをご確認下さい
3/22(土) 8:52
週刊SPA!
https://news.yahoo.co.jp/articles/3ed19eecf9fae91f778f73ca1af7f194f58e9a60?page=2
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1: 名無し@サカサカ10 25/03/21(金) 20:46:46

どんだけサッカーに嫉妬してるんやこいつらww
野球も面白いですよ🤣🤣!
— ミセスX (@dcadguaxfuhijk) March 21, 2025
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![ESVqLlFU4AEQLzI[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/b/8bf6be07.jpg)




![dazn-og[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/2/42d62ab3-s.jpg)








