その他・ネタ
1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 15:18:52.44 _USER9
お兄ちゃんが帽子とアーセナルのユニフォームをくれました!!やったー😭!! pic.twitter.com/uIuUwLW13A
— ミス東女 No.4 疋田 有祐美 (@twcu04_ayumi) 2017年8月14日
暑い日が続いているが気がつけば8月も下旬。
秋の到来が近付くなか、盛り上がりを見せているのが大学の「ミスコン」だ。
インターネット上ではミス青山コンテストに出場している井口綾子さんのキュートさが話題になっているが、サッカーファン的に放っておけないミスコン候補者を発見!
https://twitter.com/twcu04_ayumi/status/897010603750957056/photo/1
こちらは、東京女子大学の「Miss Campus Contest 2017」ファイナリストの疋田有祐美さん。
愛知県の名古屋市出身で、現代教養学部で国際関係学を専攻する2年生だ。
そんな疋田さんがTwitterにアップしたのは、アーセナルのユニフォームを着た写真!これにアーセナルのファンは歓喜し、応援の声が数多く届いたのだという。
兄の影響でアーセナルを知り、華麗なパスサッカーに魅了されてファンになったという疋田さん。Twitterでは「グーナーと言えるほどの知識は持ってません」と謙遜しているが、それでもファンに向けたリプライが秀逸かつアーセナル愛を感じさせるものだった。
自身もサッカー経験者であるのだが、好きな選手はペア・メルテザッカーという渋さ!
その理由も、「ポジショニングが的確すぎてよく見本にしてたら好きになってました」というツウっぷりである。これは本物…。
ミスコンのエントリーナンバーが「4」になったのはメルテザッカーに憧れて…ではなく、身長の関係だそう。それでも、本人としては運命に近いものを感じたはず!
センスの良さを感じさせる表現で身長を発表。
ちなみに、アレクシスより5cm低いということで疋田さんの身長はおそらく163cm。メルテザッカーよりは35cm低いことになる。
エジルのプレー映像を見るのも好きなんだそう。
チェルシーの応援を勧められると、「お兄ちゃんに青と白のユニフォームは応援するなって言われてるんですよ…」という複雑な心境を明かした。どうやら兄は筋金入りのグーナーであるようだ。
日本時間28日(月)に予定されている大一番リヴァプール戦も観戦予定!お供はポテチとピザとのこと。
そして、多くのサッカーファンを唸らせたリプライがこちら。
https://twitter.com/saru_gooner/status/900347371992694784
将来の夢は大学教授ということなのだが、講義を受け持った際の課題の提出日は「2年延長」と表現。これは、今年アーセナルがアーセン・ヴェンゲル監督と結んだ際の契約内容と同じだ。ついリプライを送ってみたくなる!
そんな疋田さんも出場する「ミス東女」は、11月11日から12日にかけて行われる同大学の学園祭「VERA祭」の校内投票で決定。
スペルこそ違うが、レアル・ソシエダでプレーするカルロス・ベラ(Vela)もかつてはアーセナルでプレーしており、疋田さんにとっては愛称良さげなミスコンである。
http://qoly.jp/2017/08/24/ayumi-hikida-twitter-kwm-1?part=4
秋の到来が近付くなか、盛り上がりを見せているのが大学の「ミスコン」だ。
インターネット上ではミス青山コンテストに出場している井口綾子さんのキュートさが話題になっているが、サッカーファン的に放っておけないミスコン候補者を発見!
https://twitter.com/twcu04_ayumi/status/897010603750957056/photo/1
こちらは、東京女子大学の「Miss Campus Contest 2017」ファイナリストの疋田有祐美さん。
愛知県の名古屋市出身で、現代教養学部で国際関係学を専攻する2年生だ。
そんな疋田さんがTwitterにアップしたのは、アーセナルのユニフォームを着た写真!これにアーセナルのファンは歓喜し、応援の声が数多く届いたのだという。
兄の影響でアーセナルを知り、華麗なパスサッカーに魅了されてファンになったという疋田さん。Twitterでは「グーナーと言えるほどの知識は持ってません」と謙遜しているが、それでもファンに向けたリプライが秀逸かつアーセナル愛を感じさせるものだった。
自身もサッカー経験者であるのだが、好きな選手はペア・メルテザッカーという渋さ!
その理由も、「ポジショニングが的確すぎてよく見本にしてたら好きになってました」というツウっぷりである。これは本物…。
ミスコンのエントリーナンバーが「4」になったのはメルテザッカーに憧れて…ではなく、身長の関係だそう。それでも、本人としては運命に近いものを感じたはず!
センスの良さを感じさせる表現で身長を発表。
ちなみに、アレクシスより5cm低いということで疋田さんの身長はおそらく163cm。メルテザッカーよりは35cm低いことになる。
エジルのプレー映像を見るのも好きなんだそう。
チェルシーの応援を勧められると、「お兄ちゃんに青と白のユニフォームは応援するなって言われてるんですよ…」という複雑な心境を明かした。どうやら兄は筋金入りのグーナーであるようだ。
日本時間28日(月)に予定されている大一番リヴァプール戦も観戦予定!お供はポテチとピザとのこと。
そして、多くのサッカーファンを唸らせたリプライがこちら。
https://twitter.com/saru_gooner/status/900347371992694784
将来の夢は大学教授ということなのだが、講義を受け持った際の課題の提出日は「2年延長」と表現。これは、今年アーセナルがアーセン・ヴェンゲル監督と結んだ際の契約内容と同じだ。ついリプライを送ってみたくなる!
そんな疋田さんも出場する「ミス東女」は、11月11日から12日にかけて行われる同大学の学園祭「VERA祭」の校内投票で決定。
スペルこそ違うが、レアル・ソシエダでプレーするカルロス・ベラ(Vela)もかつてはアーセナルでプレーしており、疋田さんにとっては愛称良さげなミスコンである。
http://qoly.jp/2017/08/24/ayumi-hikida-twitter-kwm-1?part=4
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1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/23(水) 14:40:23.66 _USER9
「市立吹田スタジアム」命名権購入を公募 最低応募額1億円
2017年8月23日 05:30
http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/08/23/kiji/20170823s00002000018000c.html

G大阪の本拠地「市立吹田スタジアム」 Photo By 共同
大阪府吹田市は22日までに、G大阪の本拠地「市立吹田スタジアム」の愛称の命名権購入を希望する法人を公募すると発表した。期間は9月28日までで、12月中に結果を発表予定。
愛称公募は初。命名された愛称は2018年1月1日から5年間使用され、愛称の入った看板をスタジアムの屋根や内部に設置できる。
国内に本社や支社がある法人などが募集の対象で、消費税等を含め年額1億円以上が最低応募額。愛称に「吹田」の文字を入れるのも条件となっている。
2017年8月23日 05:30
http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/08/23/kiji/20170823s00002000018000c.html

G大阪の本拠地「市立吹田スタジアム」 Photo By 共同
大阪府吹田市は22日までに、G大阪の本拠地「市立吹田スタジアム」の愛称の命名権購入を希望する法人を公募すると発表した。期間は9月28日までで、12月中に結果を発表予定。
愛称公募は初。命名された愛称は2018年1月1日から5年間使用され、愛称の入った看板をスタジアムの屋根や内部に設置できる。
国内に本社や支社がある法人などが募集の対象で、消費税等を含め年額1億円以上が最低応募額。愛称に「吹田」の文字を入れるのも条件となっている。
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1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日)09:47:14
アメリカ社会の階級構造について論じたポール・ファッセルの『階級』によると、スポーツにおいてボールの大きさが大きくなればなるほど、プレイヤーや観客の社会的地位が低くなるという。
上位階級のゲームで使うボールは、一般に他の階級で使うボールに比べて小さい。ゴルフ、テニス、スカッシュは、フットボール、バスケット、バレー、野球よりも上位にくる。ボウリングは労働者階級の遊びである。
http://www.visualcapitalist.com/americans-spend-time-income/
上位階級のゲームで使うボールは、一般に他の階級で使うボールに比べて小さい。ゴルフ、テニス、スカッシュは、フットボール、バスケット、バレー、野球よりも上位にくる。ボウリングは労働者階級の遊びである。
http://www.visualcapitalist.com/americans-spend-time-income/
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Jリーグは22日、シャペコエンセに対する義援金の募金額を発表した。
シャペコエンセは、2016年11月にコロンビアで発生した飛行機墜落事故により被害を受けたクラブである。この事故により、クラブの選手含めた関係者71名が亡くなった。シャペコエンセは、15日に開催された『スルガ銀行 チャンピオンシップ 2017 SAITAMA』に招待され、浦和レッズと対戦している。
Jリーグは、5月1日から8月15日まで当該組織主管試合、及びJリーグ各クラブホームゲーム等クラブ主管イベントにて募金を実施。また、『明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017』及び『スルガ銀行 チャンピオンシップ 2017 SAITAMA』の試合会場でも募金を行なっていた。
募金額は総額1108万2896円と発表されている。この度募集された義援金はすでに、『スルガ銀行 チャンピオンシップ 2017 SAITAMA』にて目録を贈呈した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170822-00631546-soccerk-socc
シャペコエンセは、2016年11月にコロンビアで発生した飛行機墜落事故により被害を受けたクラブである。この事故により、クラブの選手含めた関係者71名が亡くなった。シャペコエンセは、15日に開催された『スルガ銀行 チャンピオンシップ 2017 SAITAMA』に招待され、浦和レッズと対戦している。
Jリーグは、5月1日から8月15日まで当該組織主管試合、及びJリーグ各クラブホームゲーム等クラブ主管イベントにて募金を実施。また、『明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017』及び『スルガ銀行 チャンピオンシップ 2017 SAITAMA』の試合会場でも募金を行なっていた。
募金額は総額1108万2896円と発表されている。この度募集された義援金はすでに、『スルガ銀行 チャンピオンシップ 2017 SAITAMA』にて目録を贈呈した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170822-00631546-soccerk-socc
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結城康平コラム】TACTICAL FRONTIER
サッカー戦術の最前線は近年急激なスピードで進化している。インターネットの発達で国境を越えた情報にアクセスできるようになり、指導者のキャリア形成や目指すサッカースタイルに明らかな変化が生まれた。国籍・プロアマ問わず最先端の理論が共有されるボーダーレス化の先に待つのは、どんな未来なのか?すでに世界各国で起こり始めている“ 戦術革命”にフォーカスし、複雑化した現代サッカーの新しい楽しみ方を提案したい。
文 結城康平
フットボールというスポーツは、時おりチェスにたとえられる。ラス・パルマスの躍進を支えたスペイン人指揮官キケ・セティエン(現ベティス監督)はチェスプレーヤーとして得た知識をフットボールに応用しているという。両者に共通しているのは、戦術における陣形の概念だろう。しかし、フットボールにおいて「駒」は「人間」だ。その事実が、フットボールというゲームに不確実性を付与していると言える。クイーンの能力を持つ選手が、常にクイーンとして動けるわけではないからだ。
近年、フットボールの世界は不確実性を排除する方向で発展しており、その中の一つにメンタルの再定義がある。戦術を完璧に遂行させるためには、選手の心理を知らなければならない。従来のフットボールでは、メンタルは変化することのない選手の特性として捉えられていた。かつてはディエゴ・マラドーナやジョージ・ベストのように私生活に起因する不安定なメンタルを圧倒的な閃きによって覆す「不安定な天才」がいたが、高い運動能力と献身性を求められる現代のフットボールではその居場所は失われつつある。
感情をコントロールする筋肉
科学の発達に伴って研究が進む中で、精神力も筋肉と同様に「鍛えられる」という考え方が登場してきた。1990年代以降、心理学やリーダーシップ研究の世界で注目を集めたのがEQ(エモーショナル・インテリジェンス・クォーシェント)という指標だ。知能指数を示すIQに対して、自分の感情や相手の感情を理解する「心」の知能指数を指す。スポーツにおいても、感情のコントロールはパフォーマンス向上に欠かせない。EQをスポーツの世界に特化させたのが「エモーショナル・マッスル」(=感情をコントロールするための心の筋肉)という概念だ。
感情のコントロールは周囲の人間にも良い影響を与えるという研究もある。メンタルの改善は個人の問題と思われがちだが、実際はチームメイトとの連係にも深く関わってくるのだ。しかし、アドレナリンやコルチゾールといったストレスホルモンは激しい運動中に分泌量が増える傾向にあり、フットボールの試合中に感情をコントロールするのは簡単ではない。ピッチ上では、様々な外的要因や脳内で生成される化学物質が選手の判断能力を狂わせていく。だからこそ、エモーショナル・マッスルの重要性が注目されているのだ。
パフォーマンスの専門家として多くのプロアスリートを指導するジョン・ハイメによれば、自分自身のプレーについて知ることが、感情をコントロールするための一つの方法だという。強みと限界、ネガティブな感情を生み出す引き金を理解することで、外的な環境の変化に適応しやすくなる。自分が苦手なプレーを選んでしまうとミスが起こりやすくなり、結果的に感情のバランスを崩すことに繋がる。逆に、プレーを失敗した後に意識的に得意なプレーを成功させられれば、感情の安定を取り戻せるわけだ。
ハイメはエモーショナル・マッスルを鍛えるためのポイントとして、「試合から自分のプレーを意識的に切り離し、明確な目標を設定すること」を提唱する。例えばクリスティアーノ・ロナウドは、彼を指導したコーチによれば「試合の中で失敗したプレーを練習で繰り返し、成功するまで練習場を離れなかった」という。ここで重要なのは、彼が自分のプレーを意識的に「外的な要素」から切り離すことに成功していることだ。対戦相手という不確定要素を排除した上で失敗したプレーだけを抽出して練習し、成功を繰り返すことで「自信」に変える。自分のプレーを客観視し、明確な意図を持った練習を通して、毎日の練習で「自信」を積み重ねる。彼は感覚的に、精神を鍛える方法を知っていたのかもしれない。
サッカー戦術の最前線は近年急激なスピードで進化している。インターネットの発達で国境を越えた情報にアクセスできるようになり、指導者のキャリア形成や目指すサッカースタイルに明らかな変化が生まれた。国籍・プロアマ問わず最先端の理論が共有されるボーダーレス化の先に待つのは、どんな未来なのか?すでに世界各国で起こり始めている“ 戦術革命”にフォーカスし、複雑化した現代サッカーの新しい楽しみ方を提案したい。
文 結城康平
フットボールというスポーツは、時おりチェスにたとえられる。ラス・パルマスの躍進を支えたスペイン人指揮官キケ・セティエン(現ベティス監督)はチェスプレーヤーとして得た知識をフットボールに応用しているという。両者に共通しているのは、戦術における陣形の概念だろう。しかし、フットボールにおいて「駒」は「人間」だ。その事実が、フットボールというゲームに不確実性を付与していると言える。クイーンの能力を持つ選手が、常にクイーンとして動けるわけではないからだ。
近年、フットボールの世界は不確実性を排除する方向で発展しており、その中の一つにメンタルの再定義がある。戦術を完璧に遂行させるためには、選手の心理を知らなければならない。従来のフットボールでは、メンタルは変化することのない選手の特性として捉えられていた。かつてはディエゴ・マラドーナやジョージ・ベストのように私生活に起因する不安定なメンタルを圧倒的な閃きによって覆す「不安定な天才」がいたが、高い運動能力と献身性を求められる現代のフットボールではその居場所は失われつつある。
感情をコントロールする筋肉
科学の発達に伴って研究が進む中で、精神力も筋肉と同様に「鍛えられる」という考え方が登場してきた。1990年代以降、心理学やリーダーシップ研究の世界で注目を集めたのがEQ(エモーショナル・インテリジェンス・クォーシェント)という指標だ。知能指数を示すIQに対して、自分の感情や相手の感情を理解する「心」の知能指数を指す。スポーツにおいても、感情のコントロールはパフォーマンス向上に欠かせない。EQをスポーツの世界に特化させたのが「エモーショナル・マッスル」(=感情をコントロールするための心の筋肉)という概念だ。
感情のコントロールは周囲の人間にも良い影響を与えるという研究もある。メンタルの改善は個人の問題と思われがちだが、実際はチームメイトとの連係にも深く関わってくるのだ。しかし、アドレナリンやコルチゾールといったストレスホルモンは激しい運動中に分泌量が増える傾向にあり、フットボールの試合中に感情をコントロールするのは簡単ではない。ピッチ上では、様々な外的要因や脳内で生成される化学物質が選手の判断能力を狂わせていく。だからこそ、エモーショナル・マッスルの重要性が注目されているのだ。
パフォーマンスの専門家として多くのプロアスリートを指導するジョン・ハイメによれば、自分自身のプレーについて知ることが、感情をコントロールするための一つの方法だという。強みと限界、ネガティブな感情を生み出す引き金を理解することで、外的な環境の変化に適応しやすくなる。自分が苦手なプレーを選んでしまうとミスが起こりやすくなり、結果的に感情のバランスを崩すことに繋がる。逆に、プレーを失敗した後に意識的に得意なプレーを成功させられれば、感情の安定を取り戻せるわけだ。
ハイメはエモーショナル・マッスルを鍛えるためのポイントとして、「試合から自分のプレーを意識的に切り離し、明確な目標を設定すること」を提唱する。例えばクリスティアーノ・ロナウドは、彼を指導したコーチによれば「試合の中で失敗したプレーを練習で繰り返し、成功するまで練習場を離れなかった」という。ここで重要なのは、彼が自分のプレーを意識的に「外的な要素」から切り離すことに成功していることだ。対戦相手という不確定要素を排除した上で失敗したプレーだけを抽出して練習し、成功を繰り返すことで「自信」に変える。自分のプレーを客観視し、明確な意図を持った練習を通して、毎日の練習で「自信」を積み重ねる。彼は感覚的に、精神を鍛える方法を知っていたのかもしれない。
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1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 18:01:49.32 0
ペナルティエリア外からのシュートは2点
味方陣地から一人でドリブルで切り込んでシュートした場合は4点
味方陣地から一人でドリブルで切り込んでシュートした場合は4点
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1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/19(土) 07:09:02.08 _USER9
「サッカーはただクソ真面目にやってもダメ。ずる賢くないと。ジャッジを味方につけてしたたかに。それも人生だから(中略)サッカーは人生の縮図、社会の縮図、人間関係の縮図なの」
こんな持論をテレビで披露したのが、7月15日の浦和レッズ対ボルシア・ドルトムント戦で初のサッカー解説に挑戦した歌手の小柳ルミ子(65)だ。
◆ ◆ ◆
かつては大澄賢也とのドロ沼離婚劇などで世間を騒がせた小柳だが、実は02年日韓W杯で巻き起こったベッカムフィーバーを機にサッカーにのめり込み、今や筋金入りのサッカーマニアに“転身”。年間2150試合以上をテレビ観戦、それを記録したサッカーノートは膨大な数に上るという。
「サッカー好きを公言するタレントは数多くいますが、彼らにとっての鬼門が外国人選手の名前。その点、小柳さんは完璧で、解説ではドルトムントのギリシャ人DF・パパスタソプーロスの名前も滑らかに発音していて、こんな地味な選手まで把握しているんだと感心しましたね」(スポーツ紙記者)
知識だけではなく試合の分析も玄人はだしだった、と指摘するのはサッカーライターの栗原正夫氏だ。
「『槙野(智章)の守備が軽い』と再三指摘していて、その通り浦和は槙野のミスから連続失点。さらに、『(ドルトムントのFW)シュールレが決めそうなのよねえ』との言葉通り、決勝点を挙げたのはシュールレでした。
ゴールシーンで『(浦和のGK)西川は倒れたらダメ。シュールレはニア(へのシュート)が得意なんだから』と語ったのには、唸らされました。サッカー記者でも年間観る試合は2~300程度。2000試合以上観戦と聞いて初めはウソだろうと思いましたが、本当かも、と思わせるだけの含蓄がありましたね」
小柳のブログを覗くと歌手やテレビ出演についての記述は僅かで、ほとんどがサッカー記事で埋め尽くされている。“本業・サッカー観戦”となっている自負からか、テレビ解説ではこんな発言まで飛び出した。
「悪いけど、さんまさんと比較しないで欲しいくらい(サッカーの試合を)見ています」
つづく
文春オンライン8/19(土) 7:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170819-00003795-bunshun-ent
こんな持論をテレビで披露したのが、7月15日の浦和レッズ対ボルシア・ドルトムント戦で初のサッカー解説に挑戦した歌手の小柳ルミ子(65)だ。
◆ ◆ ◆
かつては大澄賢也とのドロ沼離婚劇などで世間を騒がせた小柳だが、実は02年日韓W杯で巻き起こったベッカムフィーバーを機にサッカーにのめり込み、今や筋金入りのサッカーマニアに“転身”。年間2150試合以上をテレビ観戦、それを記録したサッカーノートは膨大な数に上るという。
「サッカー好きを公言するタレントは数多くいますが、彼らにとっての鬼門が外国人選手の名前。その点、小柳さんは完璧で、解説ではドルトムントのギリシャ人DF・パパスタソプーロスの名前も滑らかに発音していて、こんな地味な選手まで把握しているんだと感心しましたね」(スポーツ紙記者)
知識だけではなく試合の分析も玄人はだしだった、と指摘するのはサッカーライターの栗原正夫氏だ。
「『槙野(智章)の守備が軽い』と再三指摘していて、その通り浦和は槙野のミスから連続失点。さらに、『(ドルトムントのFW)シュールレが決めそうなのよねえ』との言葉通り、決勝点を挙げたのはシュールレでした。
ゴールシーンで『(浦和のGK)西川は倒れたらダメ。シュールレはニア(へのシュート)が得意なんだから』と語ったのには、唸らされました。サッカー記者でも年間観る試合は2~300程度。2000試合以上観戦と聞いて初めはウソだろうと思いましたが、本当かも、と思わせるだけの含蓄がありましたね」
小柳のブログを覗くと歌手やテレビ出演についての記述は僅かで、ほとんどがサッカー記事で埋め尽くされている。“本業・サッカー観戦”となっている自負からか、テレビ解説ではこんな発言まで飛び出した。
「悪いけど、さんまさんと比較しないで欲しいくらい(サッカーの試合を)見ています」
つづく
文春オンライン8/19(土) 7:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170819-00003795-bunshun-ent
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1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 21:48:59.01 _USER9
スズメバチに刺され11人搬送 倉庫下に巣(日本テレビ系(NNN)) - Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20170820-00000032-nnn-soci
8/20(日) 19:25配信
山梨・山中湖村の民宿で19日、サッカーの合宿に訪れていた小学生ら11人がスズメバチに襲われ救急搬送された。症状は軽いという。
消防や民宿によると19日午後6時ごろ、山梨・山中湖村の民宿の駐車場付近で宿泊客の小学生の男の子9人と保護者の40代の女性2人のあわせて11人がスズメバチに刺され、病院に救急搬送された。いずれも症状は軽く、夜までに民宿に戻り宿泊したという。
11人は山梨県外からサッカーのスポーツ少年団の合宿で訪れていて当時、駐車場で荷物をおろす作業をしていた。スズメバチの巣は近くの倉庫の床下で見つかり、20日に専門業者が駆除したという。
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20170820-00000032-nnn-soci
8/20(日) 19:25配信
山梨・山中湖村の民宿で19日、サッカーの合宿に訪れていた小学生ら11人がスズメバチに襲われ救急搬送された。症状は軽いという。
消防や民宿によると19日午後6時ごろ、山梨・山中湖村の民宿の駐車場付近で宿泊客の小学生の男の子9人と保護者の40代の女性2人のあわせて11人がスズメバチに刺され、病院に救急搬送された。いずれも症状は軽く、夜までに民宿に戻り宿泊したという。
11人は山梨県外からサッカーのスポーツ少年団の合宿で訪れていて当時、駐車場で荷物をおろす作業をしていた。スズメバチの巣は近くの倉庫の床下で見つかり、20日に専門業者が駆除したという。
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1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/19(土) 20:02:11.48 _USER9
元日本代表監督でブラジルが生んだスーパースター、ジーコが、テレビ東京の“考えるサッカー番組”『FOOT×BRAIN』(毎週日曜 前11:00~11:25)に初出演。20日と27日の2週にわたって放送される。
サッカー日本代表が、いよいよW杯最終予選オーストラリア、サウジアラビアとの2連戦に挑むのを前に、2006年W杯で日本代表を指揮したジーコが、最終予選、W杯本大会、そして鹿島アントラーズや自身の歴史などを語る。
「日本サッカーがプロ化するために力を貸してほしいと言われた。だから全てをなげうってこの仕事に賭けようと思った」と、1991年の来日時の思いを明かしたジーコ。スタジオにはジーコを鹿島のチームメイトとして知る秋田豊が解説で登場。選手でありながらチームを指揮したジーコについて「最後までグラウンドに立ち続けて戦うことを前面に出していた。これが本当のプロだと初めて分かった」と秋田が振り返ると、ジーコも「自分がたどってきたキャリアを秋田や選手たちに教えた。とにかく前に行く積極性。人生もそうです。常に前を向いてすすんで行くことを伝えた」と振り返る。
かつて日本代表を率いたジーコはハリルJAPANをどう見ているのか? いつか日本代表がW杯で優勝するための大胆な提言も行う。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170819-00000315-oric-ent
サッカー日本代表が、いよいよW杯最終予選オーストラリア、サウジアラビアとの2連戦に挑むのを前に、2006年W杯で日本代表を指揮したジーコが、最終予選、W杯本大会、そして鹿島アントラーズや自身の歴史などを語る。
「日本サッカーがプロ化するために力を貸してほしいと言われた。だから全てをなげうってこの仕事に賭けようと思った」と、1991年の来日時の思いを明かしたジーコ。スタジオにはジーコを鹿島のチームメイトとして知る秋田豊が解説で登場。選手でありながらチームを指揮したジーコについて「最後までグラウンドに立ち続けて戦うことを前面に出していた。これが本当のプロだと初めて分かった」と秋田が振り返ると、ジーコも「自分がたどってきたキャリアを秋田や選手たちに教えた。とにかく前に行く積極性。人生もそうです。常に前を向いてすすんで行くことを伝えた」と振り返る。
かつて日本代表を率いたジーコはハリルJAPANをどう見ているのか? いつか日本代表がW杯で優勝するための大胆な提言も行う。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170819-00000315-oric-ent
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http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170819/k10011104971000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001
東京消防庁によりますと19日午後6時すぎ、世田谷区鎌田1丁目にある
運動場やサッカーコートで落雷があり、7人ほどがけがをしているという
通報があったということです。全員、意識はあるということですが、けがの
程度など詳しい状況はまだわかっていません。
東京消防庁によりますと19日午後6時すぎ、世田谷区鎌田1丁目にある
運動場やサッカーコートで落雷があり、7人ほどがけがをしているという
通報があったということです。全員、意識はあるということですが、けがの
程度など詳しい状況はまだわかっていません。
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1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金)18:29:56
Jリーグのチームはどこも同じサッカーをしていると外国人の選手や指導者によく指摘される
代表選手もプロ選手も監督もアマチュアの指導者も、みんなパスサッカーが1番正しいと思い込んでる
CWCでレアルと試合した鹿島の石井監督は、「相手がレアルではなくバルセロナだったら戦う前から試合は決まっていた」などと言い出す始末
これではいつまでたっても日本サッカーは発展しないよ
実はJリーグがヨーロッパに1番劣っているのは、選手の力量ではなく戦術だと言われている
代表選手もプロ選手も監督もアマチュアの指導者も、みんなパスサッカーが1番正しいと思い込んでる
CWCでレアルと試合した鹿島の石井監督は、「相手がレアルではなくバルセロナだったら戦う前から試合は決まっていた」などと言い出す始末
これではいつまでたっても日本サッカーは発展しないよ
実はJリーグがヨーロッパに1番劣っているのは、選手の力量ではなく戦術だと言われている
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大ヒットアニメ『ラブライブ!』で西木野真姫の声優を務め、アーティストとしては2017年4月26日にサードアルバム「Tailwind(s)」を、“パイルの日”である8月16日に6枚目のシングル「絆Hero」をリリース、12月2日には初の日本武道館公演など、精力的な活動を続けているPile(パイル)。これまで様々な雑誌やメディアで、声優やアーティストとしての顔は多く語られてきたが、今回はサッカーフリークとしての一面にスポットを当てたインタビューをお届けする。
これまで自身のツイッターやインスタグラムに、サッカー日本代表の試合を観戦する様子や応援メッセージを投稿。大学生時代にはサッカーサークルのマネージャーを務めていたことは知る人ぞ知る話だが、幼いころから日本代表の試合をテレビで見たり、家族と一緒にスタジアムにJリーグを観戦に行ったりと、明かされるサッカーとの関わりを聞くほどに驚かされる。
「小学校時代の絵日記に“ある選手”が登場」、「宮本恒靖のオーバーヘッド」、「もしサッカー選手だったら」など、サッカーにまつわる知られざるエピソードも披露。Pileとサッカーとのつながりを探りながら、8月31日に大一番を控える日本代表への応援メッセージ、大切な仲間の存在、ファンの重要性について、たっぷり語ってもらった。
週末は家族でスタジアムに
――アーティストや声優など、幅広く活動しているPileさんですが、これまでにサッカーのこと話すことはありましたか?
Pile あまりなかったですね。昔は毎週末、スタジアムによくサッカーの試合を見に行っていました。今はお仕事で週末が忙しくて、なかなか行けなくなってしまったんですけど……。でもこの前、久々にJリーグを見に行ってきました。
――いつ頃から、スタジアムに行くようになったんですか。
Pile 高校生くらいからです。母親がある選手にはまって(笑)。私も昔からサッカーを見るのが好きだったので、家族でよくスタジアムに行っていました。
――サッカーを好きになったきっかけは、やはり家族の影響でしょうか。
Pile そうですね。一度、スタジアムに見に行ったら、どんどん楽しくなって。大学時代にサッカーサークルのマネージャーをしていたので、家族だけではなく、大学の先輩や友達ともよく見に行っていました。
――好きなチームはありますか?
Pile 特定のチームを応援するというより、色々なチームを見るのが好きです。アウェー戦で関東に来ているチームを見たり、試合をよく見ていた時期は「この選手は、今このチームでプレーしているんだ」とか、選手の移籍も楽しく追っていました。
――では、好きな選手はいますか?
Pile 選手では、オランダに行った小林祐希選手に注目しています。「いつも面白いことを言うな」と思って。
スタジアムの空気感がすごい好き
――サッカーを見ていて「すごいな」、「楽しいな」と思う瞬間は?
Pile 今でも忘れられないシーンがあるんです。大学生の時に見に行った試合で、宮本恒靖選手がオーバーヘッドシュートを決めたんですよ。
――2009年6月の川崎フロンターレ対ヴィッセル神戸戦ですね。
Pile そのゴールをスタジアムで見て「うわっ、格好いい」って。オーバーヘッドシュートって、漫画の世界じゃないですか。空中技というか、体操みたいで(笑)。スタジアムで見ていて、すごく興奮したのを覚えています。イケメンがここまでできちゃうのか、みたいな。さらに、感動しましたね(笑)。
――サッカーは誰と見に行くことが多いですか?
Pile 3月に埼玉スタジアムで行われたアジア最終予選は、女の子の友達と行きました。「スタジアムで試合を見てみたい」と言っていたので誘って一緒に。
これまで自身のツイッターやインスタグラムに、サッカー日本代表の試合を観戦する様子や応援メッセージを投稿。大学生時代にはサッカーサークルのマネージャーを務めていたことは知る人ぞ知る話だが、幼いころから日本代表の試合をテレビで見たり、家族と一緒にスタジアムにJリーグを観戦に行ったりと、明かされるサッカーとの関わりを聞くほどに驚かされる。
「小学校時代の絵日記に“ある選手”が登場」、「宮本恒靖のオーバーヘッド」、「もしサッカー選手だったら」など、サッカーにまつわる知られざるエピソードも披露。Pileとサッカーとのつながりを探りながら、8月31日に大一番を控える日本代表への応援メッセージ、大切な仲間の存在、ファンの重要性について、たっぷり語ってもらった。
週末は家族でスタジアムに
――アーティストや声優など、幅広く活動しているPileさんですが、これまでにサッカーのこと話すことはありましたか?
Pile あまりなかったですね。昔は毎週末、スタジアムによくサッカーの試合を見に行っていました。今はお仕事で週末が忙しくて、なかなか行けなくなってしまったんですけど……。でもこの前、久々にJリーグを見に行ってきました。
――いつ頃から、スタジアムに行くようになったんですか。
Pile 高校生くらいからです。母親がある選手にはまって(笑)。私も昔からサッカーを見るのが好きだったので、家族でよくスタジアムに行っていました。
――サッカーを好きになったきっかけは、やはり家族の影響でしょうか。
Pile そうですね。一度、スタジアムに見に行ったら、どんどん楽しくなって。大学時代にサッカーサークルのマネージャーをしていたので、家族だけではなく、大学の先輩や友達ともよく見に行っていました。
――好きなチームはありますか?
Pile 特定のチームを応援するというより、色々なチームを見るのが好きです。アウェー戦で関東に来ているチームを見たり、試合をよく見ていた時期は「この選手は、今このチームでプレーしているんだ」とか、選手の移籍も楽しく追っていました。
――では、好きな選手はいますか?
Pile 選手では、オランダに行った小林祐希選手に注目しています。「いつも面白いことを言うな」と思って。
スタジアムの空気感がすごい好き
――サッカーを見ていて「すごいな」、「楽しいな」と思う瞬間は?
Pile 今でも忘れられないシーンがあるんです。大学生の時に見に行った試合で、宮本恒靖選手がオーバーヘッドシュートを決めたんですよ。
――2009年6月の川崎フロンターレ対ヴィッセル神戸戦ですね。
Pile そのゴールをスタジアムで見て「うわっ、格好いい」って。オーバーヘッドシュートって、漫画の世界じゃないですか。空中技というか、体操みたいで(笑)。スタジアムで見ていて、すごく興奮したのを覚えています。イケメンがここまでできちゃうのか、みたいな。さらに、感動しましたね(笑)。
――サッカーは誰と見に行くことが多いですか?
Pile 3月に埼玉スタジアムで行われたアジア最終予選は、女の子の友達と行きました。「スタジアムで試合を見てみたい」と言っていたので誘って一緒に。
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歌手・女優の小柳ルミ子といえば、今やサッカー好き芸能人の代表格。以前からブログでクラブや選手への思いの丈を書き綴っていた彼女、年間で2000試合以上もテレビ観戦するというから驚きだ。とくに大ファンだというバルセロナに対する愛は尋常ではなく、パリSGを下した昨シーズンの“奇跡の逆転劇”はなんと30回以上も観たとも。
今年7月には来日中だったジェラール・ピケ(バルセロナ)のインタビュアー、浦和対ドルトムントの副音声を担当するなど、サッカー関連の仕事もここにきて一気に増加。そのストレートかつ情熱的なコメントや独特の視点が大きな話題となった。
そんな彼女が7月某日、海外サッカー専門誌『ワールドサッカーダイジェスト』の編集部を電撃訪問。まさに“ルミ子節”全開で殴り込みをかけた。
「年間で2000試合以上を観ているのは本当です、みなさんはどれくらい観るんですか?」
「バルサは右サイドバックが問題。なんでアウべスを出しちゃったのかしら……」
「新シーズンのバルサはレアル・マドリーに勝てる」
「ネイマールは本当にパリに行くの?」(その後、バルサからパリSGへの移籍が正式決定)
「スアレスはピュア過ぎるから噛み付くの。悪質なタックルより全然いいわ」
「サッカーを分析することに価値がある。サッカーは人生論に置き換えられる」
「バルサはパスサッカーだけが美しいのではない。人としての振る舞いも美しい」
はたして、彼女がワールドサッカーダイジェストを訪問した理由とは? 詳細は8月17日19時56分からの『有吉ジャポン ゴールデン!芸能人のリアルお金事情大調査SP』、8月18日深夜0時20分からの『有吉ジャポン ゴールデンSP延長戦!』で明らかになる。
8/17(木) 12:06配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170817-00028859-sdigestw-socc
今年7月には来日中だったジェラール・ピケ(バルセロナ)のインタビュアー、浦和対ドルトムントの副音声を担当するなど、サッカー関連の仕事もここにきて一気に増加。そのストレートかつ情熱的なコメントや独特の視点が大きな話題となった。
そんな彼女が7月某日、海外サッカー専門誌『ワールドサッカーダイジェスト』の編集部を電撃訪問。まさに“ルミ子節”全開で殴り込みをかけた。
「年間で2000試合以上を観ているのは本当です、みなさんはどれくらい観るんですか?」
「バルサは右サイドバックが問題。なんでアウべスを出しちゃったのかしら……」
「新シーズンのバルサはレアル・マドリーに勝てる」
「ネイマールは本当にパリに行くの?」(その後、バルサからパリSGへの移籍が正式決定)
「スアレスはピュア過ぎるから噛み付くの。悪質なタックルより全然いいわ」
「サッカーを分析することに価値がある。サッカーは人生論に置き換えられる」
「バルサはパスサッカーだけが美しいのではない。人としての振る舞いも美しい」
はたして、彼女がワールドサッカーダイジェストを訪問した理由とは? 詳細は8月17日19時56分からの『有吉ジャポン ゴールデン!芸能人のリアルお金事情大調査SP』、8月18日深夜0時20分からの『有吉ジャポン ゴールデンSP延長戦!』で明らかになる。
8/17(木) 12:06配信 サッカーダイジェスト
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「FKの名手」と聞かれてまっさきに浮かぶのはジュニーニョ・ペルナンブカーノだ。フランス・リーグアン連覇を成し遂げたリヨンの中盤を支えたブラジル人MFは、正確なパスと右足のミドルシュートで抜群の存在感を見せたが、何より直接FKのシーンは彼の独壇場だった。
多彩な軌道のボールを蹴るジュニーニョは無回転FKを世界に流行らせた元祖とも言うべき選手で、そのキレと精度は他の追随を許さない。一流のGKが構える状態で、ゴールまで30メートル以上の距離から何本も決められる選手はジュニーニョをおいて他にいないだろう。
ジュニーニョの他に、すでに引退した選手の中ではデービッド・ベッカムの名前を挙げないわけにはいかない。右足クロスの名手でもあるベッカムはインステップの振りでインサイドに当てる正確無比なキックで相手が築く壁のギリギリ頭上を越えてゴール隅を狙うことができた。ベッカムが決めた歴史的FKとして多くのファンの目に焼き付いているのが2001年10月6日に行われた日韓ワールドカップ予選のギリシャ戦で決めたゴールだろう。多大なプレッシャーを背負う中で後半アディショナルタイムに25メートルの距離からGKが動けない軌道のFKを決め、母国・イングランドを奇跡的な本大会出場に導いた。
現在、米国のMLSで現役を続けるアンドレア・ピルロも大一番のFKゴールが記憶に新しい。ジュニーニョを参考に開発したとも言われるFKはビッグゲームの勝負が懸かったシーンほどに脅威を増した。ピルロは常に冷静な上に、FKの位置や壁の状況、GKのポジショニングを見極める観察眼に優れている。ちなみにピルロが決めたMLSでの公式戦初ゴールもFKだった。
左利きの代表的なフリーキッカーと言えば「悪魔の左足」ことロベルト・カルロスが思い浮かぶが、シニシャ・ミハイロビッチの左足も圧巻だった。「偉大なる左足」とも評されたキックは威力、曲がり、精度ともに見事で、イタリア・セリエAの98-99シーズンにFKのみで記録したハットトリックはサッカー界の伝説となっている。
左利きの名手と言えば、もちろん日本の中村俊輔もワールドクラスのキッカーとして名前が挙げられる。全身を弓の様にしならせる独特のフォームから繰り出されるキックはキレや精度もさることながら、状況に応じて高低、左右のコースを蹴り分ける技術は国際的にも最高レベルにあるだろう。セルティック時代の2006-07シーズンに欧州チャンピオンズリーグのマンチェスター・ユナイテッド戦で決めた2本のFKは未来に語り継がれるべきもので、39歳になった現在もJリーグで輝きを放っている。
選手としてスペシャルでありすぎるために、FKがフォーカスされにくい名手もいる。元ブラジル代表のロナウジーニョはドリブル、パス、シュートの全てで傑出した存在であり、直接FKもそのひとつ。小さく鋭い振りから放たれるボールは壁やGKなど関係ないかのようにゴールへと吸い込まれた。ただ、ロナウジーニョはあらゆるプレーがワールドクラスであるがゆえに、彼の代名詞がFKとはなりにくい。そのロナウジーニョがバルセロナ在籍時代に記録したクラブのFKゴール記録を更新したリオネル・メッシも、”全知全能”という部分で似たことが言えるかもしれない。
意外なFKの名手として挙げたいのがローマやベティスなどで活躍したマルコス・アスンソンだ。中盤での攻守のバランスワークに優れ、どちらかと言えば地味な仕事で勝利に貢献するタイプのアスンソンだが、相手陣内で味方がファウルを受ければ、チームの主役に成り変わる。真骨頂は角度のあるFKだ。普通なら間接的にターゲットマンに合わせるワイドな位置からでも、平然と狙いすましたゴールを決めている。
現在売り出し中の選手では、ハカン・チャルハノールが伝説に名を残せるFKの名手だ。遠目の距離からもゴールを狙えるキックはジュニーニョを彷彿させるもので、球種も豊富。何よりFKへのこだわりが強く、彼がボールをセットすればスタジアム中に期待感が漂う。今季ドイツ・ブンデスリーガのレーバークーゼンからセリエAのACミランに移籍したチャルハノール。復権を目指す名門の得点源として、彼のFKが新たな武器として加わることは間違いない。
多彩な軌道のボールを蹴るジュニーニョは無回転FKを世界に流行らせた元祖とも言うべき選手で、そのキレと精度は他の追随を許さない。一流のGKが構える状態で、ゴールまで30メートル以上の距離から何本も決められる選手はジュニーニョをおいて他にいないだろう。
ジュニーニョの他に、すでに引退した選手の中ではデービッド・ベッカムの名前を挙げないわけにはいかない。右足クロスの名手でもあるベッカムはインステップの振りでインサイドに当てる正確無比なキックで相手が築く壁のギリギリ頭上を越えてゴール隅を狙うことができた。ベッカムが決めた歴史的FKとして多くのファンの目に焼き付いているのが2001年10月6日に行われた日韓ワールドカップ予選のギリシャ戦で決めたゴールだろう。多大なプレッシャーを背負う中で後半アディショナルタイムに25メートルの距離からGKが動けない軌道のFKを決め、母国・イングランドを奇跡的な本大会出場に導いた。
現在、米国のMLSで現役を続けるアンドレア・ピルロも大一番のFKゴールが記憶に新しい。ジュニーニョを参考に開発したとも言われるFKはビッグゲームの勝負が懸かったシーンほどに脅威を増した。ピルロは常に冷静な上に、FKの位置や壁の状況、GKのポジショニングを見極める観察眼に優れている。ちなみにピルロが決めたMLSでの公式戦初ゴールもFKだった。
左利きの代表的なフリーキッカーと言えば「悪魔の左足」ことロベルト・カルロスが思い浮かぶが、シニシャ・ミハイロビッチの左足も圧巻だった。「偉大なる左足」とも評されたキックは威力、曲がり、精度ともに見事で、イタリア・セリエAの98-99シーズンにFKのみで記録したハットトリックはサッカー界の伝説となっている。
左利きの名手と言えば、もちろん日本の中村俊輔もワールドクラスのキッカーとして名前が挙げられる。全身を弓の様にしならせる独特のフォームから繰り出されるキックはキレや精度もさることながら、状況に応じて高低、左右のコースを蹴り分ける技術は国際的にも最高レベルにあるだろう。セルティック時代の2006-07シーズンに欧州チャンピオンズリーグのマンチェスター・ユナイテッド戦で決めた2本のFKは未来に語り継がれるべきもので、39歳になった現在もJリーグで輝きを放っている。
選手としてスペシャルでありすぎるために、FKがフォーカスされにくい名手もいる。元ブラジル代表のロナウジーニョはドリブル、パス、シュートの全てで傑出した存在であり、直接FKもそのひとつ。小さく鋭い振りから放たれるボールは壁やGKなど関係ないかのようにゴールへと吸い込まれた。ただ、ロナウジーニョはあらゆるプレーがワールドクラスであるがゆえに、彼の代名詞がFKとはなりにくい。そのロナウジーニョがバルセロナ在籍時代に記録したクラブのFKゴール記録を更新したリオネル・メッシも、”全知全能”という部分で似たことが言えるかもしれない。
意外なFKの名手として挙げたいのがローマやベティスなどで活躍したマルコス・アスンソンだ。中盤での攻守のバランスワークに優れ、どちらかと言えば地味な仕事で勝利に貢献するタイプのアスンソンだが、相手陣内で味方がファウルを受ければ、チームの主役に成り変わる。真骨頂は角度のあるFKだ。普通なら間接的にターゲットマンに合わせるワイドな位置からでも、平然と狙いすましたゴールを決めている。
現在売り出し中の選手では、ハカン・チャルハノールが伝説に名を残せるFKの名手だ。遠目の距離からもゴールを狙えるキックはジュニーニョを彷彿させるもので、球種も豊富。何よりFKへのこだわりが強く、彼がボールをセットすればスタジアム中に期待感が漂う。今季ドイツ・ブンデスリーガのレーバークーゼンからセリエAのACミランに移籍したチャルハノール。復権を目指す名門の得点源として、彼のFKが新たな武器として加わることは間違いない。
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1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/15(火)17:29:56
蹴ったらビューン!って飛ばせれると思ったんやが全然飛ばん
勢い良く蹴ってもボテボテのゴロばっかや
サッカーに自信ニキ教えてクレメンス
勢い良く蹴ってもボテボテのゴロばっかや
サッカーに自信ニキ教えてクレメンス
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1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/14(月) 13:44:49.51 _USER9

ここまで残留争いを強いられながらも、健闘を見せている北海道コンサドーレ札幌。
四方田修平監督が起用した先発メンバーは以下の通り。
http://qoly.jp/media/ff71acac-3add-4fea-b473-00e9ce9a2c2d
見てお気付きのように、先発11名のうち実に5人が外国籍選手であったのだ。
GK:ク・ソンユン(韓国)
MF:チャナティップ・ソングラシン(タイ)
MF:マセード(ブラジル)
FW:ヘイス(ブラジル)
FW:ジェイ(イングランド)
※国籍はJリーグに登録されているもの
外国籍選手の試合エントリー制限は他のアジアでも採用されているが、だいたいは「3人」がフォーマットとなっている(例外や派生はある)。
では、なぜJリーグでは5人の外国籍選手を起用することが可能なのだろうか?
いい機会なので、ルールをおさらいしよう。
こうした際に参照するのは、Jリーグが発行している「J.LEAGUE HANDBOOK 2017」。いわゆる「規約・規程集」だ。
「試合実施要項」の第14条「外国籍選手」には、以下のような記載がある。
(1) 試合にエントリーすることができる外国籍選手は、1チーム3名以内とする。ただし、アジアサッカー連盟(AFC)加盟国の国籍を有する選手については、1名に限り追加でエントリーすることができる。
(2) 登録することができる外国籍選手は、1チーム5名以内とする。
(3) Jリーグが別途「Jリーグ提携国」として定める国の国籍を有する選手は、前2項との関係においては、外国籍選手ではないものとみなす。
(1)にある通り、基本的にJリーグでも外国籍選手の上限エントリー人数は「3人」となっている。しかし、例外がいくつか認められているのだ。
その一つが、いわゆる「アジア枠」。AFC加盟国の国籍保有選手については、1名に限って追加でエントリーすることができる。
そしてもう一つが、「Jリーグ提携国枠」。Jリーグが提携国として定める国の国籍保有者は外国籍選手とはみなされない。
これにより、事実上外国籍選手の試合エントリーは5人が上限となるのだ。
今回であればマセード、ヘイス、ジェイが3名の「外国籍選手」、ク・ソンユンが「アジア枠」の対象者にそれぞれなり、チャナティップは外国籍選手という扱いにはならない(Jリーグ提携国はタイの他ベトナム、ミャンマー、カンボジア、シンガポール、インドネシア、イラン、マレーシア、カタール)。
ちなみに(2)にあるように、1チームにおける外国籍選手の登録の上限は5名(登録と試合エントリーは別のルール)。
札幌には韓国出身のキム・ミンテも在籍しており、マセード、ヘイス、ジェイ、ク・ソンユンを含めた5名がその対象者となり、チャナティップはここでも外国籍選手保有者とはみなされないため登録が可能となる。
札幌ではジェイの登録直前にジュリーニョが抹消されているが、これはジェイを登録される上で必要であった手順なのだ。
2017年8月14日 12時10分 Qoly
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13471107/
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1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/12(土) 17:15:52.80 _USER9
ミズノは中国でサッカーシューズの販売を拡大する。6千円ほどの低価格モデルを同国向けに企画し、中国での生産も始める。2020年度のサッカーシューズ事業の売上高を50億円と、16年度実績の8倍に引き上げる。中国ではサッカー用品市場の拡大が見込め、同シューズで10%のシェア獲得をめざす。
ミズノの16年度の中国での同シューズの売上高は約6億円。出荷額ベースで3割を国内、7割を東南アジアで生産している。
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ10IAH_Q7A810C1TJ1000/
ミズノの16年度の中国での同シューズの売上高は約6億円。出荷額ベースで3割を国内、7割を東南アジアで生産している。
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ10IAH_Q7A810C1TJ1000/
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