サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    その他・ネタ

    986: 名無し@サカサカ10 2017/12/22(金) 11:51:47.67
    メッシが代表で酷評されるのは
    得点を求められるFWイグアイン、アグエロ、ディバラ、イカルディ、テベス、サビオラとかが点を獲れない、決定的なチャンスを外すことが多いからだろう
    特にイグアインはW杯決勝、2度のコパアメリカ決勝での戦犯だぞ
    イグアインがきちっと得点してたらメッシは代表でも全てを勝ち取っていた


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    25: 名無し@サカサカ10 2017/12/22(金) 06:55:26.45
    弱者のサッカーに徹してベスト16に入れたとしてなんか意味ある?

    それもうやったじゃん

    ボコられてもいいからもっと将来性のあるサッカーをやっていくべきじゃないの
    いつまでたっても強くならないよ



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/21(木) 22:25:09.72 _USER9


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    【前園真聖 ゾノの焦点!】ハリルジャパンは東アジアE―1選手権で韓国に4失点で完敗するなど、自国開催でタイトルを逃すというふがいない内容でした。

    特に選手に対してはW杯メンバー入りのサバイバルということも含めて、強い気持ちを前面に出したパフォーマンスを見せてほしかった。それが率直な感想です。

     現状で国内組がA代表の常連組に食い込むのは難しいと思いますが、何人か可能性のある選手も発見できました。その一人はJ1磐田のFW川又堅碁(28)です。最前線でボールも収まりましたし、躍動するプレーも見せてくれました。声も出ていて、チームに欠けていた闘争心みたいなものも感じられました。

     日本代表の1トップ争いは大迫勇也(27=ケルン)と杉本健勇(25=C大阪)が中心ですが、負傷などの影響もあって万全とは言えません。岡崎慎司(31=レスター)や小林悠(30=川崎)も控えている中、途中から投入されても、ポストやパワープレーなどで流れを変えられる川又のようなタイプが求められるかもしれません。

     ほかにもMF今野泰幸(34=G大阪)は、経験者として計算できる戦力ですし、試合を落ち着かせられる存在。GK中村航輔(22=柏)も好セーブを見せたように勝負強さの面でインパクトがありました。チームバランスを考慮すれば、メンバー入りも十分にあり得るでしょう。(元日本代表MF)

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14060697/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/22(金) 01:39:03.54 _USER9

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    ▽かつてブラジル代表やバルセロナ、ミランなどで活躍したFWリバウド氏が、
    現代のサッカー界について言及した。スペイン『マルカ』が伝えている。

    ▽リバウド氏は現役時代パルメイラスやバルセロナ、ミラン、オリンピアコスなどでプレーした。

    1997年から2002年まで在籍したバルセロナでは公式戦216試合で120ゴール8アシストを記録し、
    2度のリーガエスパニョーラ制覇に貢献。1999年にはバロンドールとFIFA最優秀選手賞を受賞した。

    ▽バルセロナの本拠地カンプ・ノウのプロモーションイベントに参加したリバウド氏は、現代のサッカー界について言及。
    自身の現役時代よりもレベルが低いと語り、もし今プレーすればバロンドールを複数回受賞すると主張した。

    「私の現役時代には、多くの偉大な選手がいた。私自身もそうだし、フィーゴ、トッティ、デル・ピエロとかね」
    「今もしプレーしていたら、私は何回かバロンドールを取っていただろうね。
    クリスティアーノ・ロナウドとメッシが周りの選手たちがあまり良くないことを証明している。

    試合数よりも多くのゴールを決めていることが物事が正しくないことを示しているよ」

    http://sp.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=298412&page=0 
      


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/21(木) 19:09:03.66 _USER9

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    12/21(木) 18:05配信 デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171221-00000109-dal-socc

     「イタリア1部リーグ、サッスオロ-インテル・ミラノ」(23日、サッスオロ)

     先発出場が濃厚とされるインテル・ミラノの日本代表DF長友佑都が20日、インテルTVのインタビューに応え「今、仲が良いのはGKハンダノビッチ。でも夜8時に就寝するので困る。僕は試合を見たいのに…」と最近の“悩み”を明かした。

     長友とハンダノビッチは試合前日の合宿で同室だという。試合中については「彼はすごく落ち着いていて、集中している」と尊敬しているが、セリエAのナイトゲームは午後8時45分キックオフが多く、早寝のハンダノビッチとどう折り合うかで苦労しているようだ。

     また「尊敬するのはサネッティ、マイコン。マテラッツイは親友で、カッサーノ、スナイデルとは特別な関係で結ばれている」と、自身の交友関係も明かした。

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    73: 名無し@サカサカ10 2017/12/21(木) 03:29:27.85
    そもそもA代表だけなんで外人監督ばっかりなん?
    アンダーカテゴリーの日本人監督で有能な人いるのに
    なんでわざわざ言葉が通じない外人を雇う必要があるのか。


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/21(木) 19:10:03.02 _USER9

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    サッカーJ1ジュビロ磐田のMF中村俊輔選手(39)が蹴り出すフリーキック(FK)の壁になるというバイトを巡り、「やりたい」「怖いのでは」と話題になっている。

     J-CASTニュースでは、バイトを募っている人材サービス会社「パーソルキャリア」に話を聞いた。

    ■「5万払ってでも応募したい」「実際は怖いか…」

     中村俊輔選手と言えば、J1リーグで最多直接FK記録を持つなど、世界的なFKの名手だ。パーソルキャリアは、求人情報「an」の特別企画「超バイト」で、日給5万円で中村選手の壁になるバイト5人の募集を特設サイト上で2017年12月19日から始めた。

     全国どこからでも交通費は全額支給され、中村選手のシュートを止めれば、インセンティブとして1本につき全員に500円が支給される。中村俊輔選手サイン入りスパイクのプレゼントや記念撮影もある。

     年齢、性別などは問わず、「壁の経験は一切不問」という。「自分自身の壁を乗り越えるきっかけが欲しい方」「『ボールはともだち こわくないよ』という方」「『緑の巨人』や『摩天楼』という愛称で親しまれている方」などを募っている。

     18年1月2日いっぱいまで募集しており、1月11日木曜日の夕方に静岡県磐田市近郊で4時間ほどバイトを行う予定。応募は、「an」の公式ツイッターをフォローした後、応募ツイートをリツイートし、特設サイト上の「応募する」ボタンを押して必要事項を記入する。

     ネット上では、「5万払ってでも応募したい」「実際は怖いか…」などとファンらから注目を集めている。

     パーソルキャリアの企画担当者は12月21日、J-CASTニュースの取材に対し、募集から3日弱で、すでに1万5000件以上も応募があったことを明かした。

    ケガには対応するが、手加減はしないよう要請

     実は、FKの壁になるというバイトは、FKの名手、J1ガンバ大阪のMF遠藤保仁選手(37)についても、2016年12月に行っている。このときは、7人の募集に対し、応募が1万4000件を超え、倍率は2000倍にもなっている。

     パーソルキャリアによると、このときも募集から2、3日で1万件を超えたという。今回については、「遠藤選手のときを超える、とても大きな反響をいただいています」(企画担当者)と手応えを語った。前回応募したファンが公式ツイッターをフォローしていて、そのファンが再応募したこともあるという。

     バイトの選考基準は、外部に出していないというが、チャレンジの熱意が伝わる志望理由などで選ぶという。前回選ばれた7人は、身長198cmの大男、有名大学のサッカー部員、女性のフリースタイルフットボーラーなどバラエティに富んでいた。

     中村俊輔選手は、前回同様に5本前後を蹴ることが検討されている。今回は、対戦形式もできないか考えているという。FKの名手であるため、顔面などに当たることはほとんど考えられないというが、ケガ人が出たときの対応はするとしている。ただ、FKの迫力を感じてもらうため、中村選手には、手加減をせずに普通にやってほしい、と依頼しているそうだ。

     なお、中村選手のシュートの模様はサッカーメディア「サッカーキング」サイトで公開される。

    12/21(木) 16:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171221-00000007-jct-ent

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    324: 名無し@サカサカ10 2017/12/20(水) 13:33:00.38
    昌子
    「戦い方が非常に曖昧だった」
    「攻撃パターンがすごく少なかった」
    「196cmが気になってラインはあげられなかった」
    「(監督から指示が出てくると思うが?の問いに)
    監督批判とは思わないで下さいよ。逆に聞きたい。
    指示がが出ているように見えたのか。
    今日はそういう指示があまりチームに回ってなかった」

    かつて選手にここまで言わせほどる無能な監督はいなかった


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/21(木) 02:57:54.759
    タモリ「」
    女子アナ「」
    観客「」
    サッカーボール「」
    AD「わはははは」


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    73: 名無し@サカサカ10 2017/12/20(水) 22:16:38.91
    今のドルトムントファンにロシツキーがいた頃からのファンってどれくらいいるんだろうな…


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    296: 名無し@サカサカ10 2017/12/19(火) 16:19:37.06
    世界のCBトップ5ならこんな感じか?


    ラモス 人気もキャリアもダントツ世界一。歴史に名を刻むカリスマセンターバック

    ゴディン 栄光のシメオネアトレチコの象徴。地味なプレースタイルだが実力は世界屈指

    ボヌッチ 従来のイタリアセンターバックの枠を超えたミランの壁

    ボアテング フィジカルはセンターバック最強クラス。怪我が減ればラモスとも張り合える実力者

    シウバ 近年鳴りをひそめるが実力は未だ一級品。完璧なDFラインの統率は芸術的



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    182: 名無し@サカサカ10 2017/12/20(水) 13:52:02.37
    歴代ハゲベスト11決めようぜ



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/20(水) 12:36:35.91 _USER9

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    「クラシコ」を前に、『Goal』スペイン版はそれぞれのクラブの歴代ベスト11を選出

    ■GK:ビクトル・バルデス| 2002-2014|
    クラブの歴史上最も成功を収めたゴールキーパー。デビュー後の数シーズンは難しいときを過ごしていたが、素晴らしい反応を活かしたシュートストップ、そして足下の技術の高いゴールキーパーへと進化を遂げた。バルサが10年に渡りヨーロッパのサッカー界を支配したティキタカ・スタイルの起点となった。

    ■DF:ダニエウ・アウベス| 2008-現在|
    セビージャから3,000万ユーロ(約40億円)の移籍金でやってきたアウベスは、カンプ・ノウで世界最高の右サイドバックとしての地位を確立した。ペップ・グアルディオラが率いたチームの重要な選手であり、最高のアスリートとしての能力を持ち、誰も右サイドで躍動する彼を止めることはできなかった。

    ■DF:ロナルド・クーマン| 1989-1995|
    カタルーニャでの6年間で102ゴールを記録し、クラブの歴史上最も得点を決めたディフェンダーだ。1992年のヨーロッパカップ決勝でサンプドリア相手に決勝ゴールを決め、バルセロナに初のヨーロッパカップでの優勝をもたらしたヨハン・クライフ率いる“ドリームチーム”の一員である。

    ■DF:カルレス・プジョル| 1999-2014|
    偉大なセンターバックは、クラブに専念したシーズンのあと、引退した。彼のバルサでの記録は他の追随を許さぬもので、6度のラ・リーガ優勝と3度のチャンピオンズリーグ優勝を収めている。鉄壁のディフェンダーであり、真のリーダーであった。

    ■DF:ジョアン・セガッラ| 1949-1965|
    1950年代に優勝を数多く達成した時のキャプテンであり、クラブ史上5番目にスペイン代表でのキャップ数の多い選手である。セガッラはピッチの上では全てを出し切ったが、常に相手に敬意を示し、汚いプレーを見せることは決してなかった。彼のフェアプレーはチームメートのみならず、相手選手からも称賛された。彼のキャリアを通して、相手選手を蹴ってしまったのはたった1度であり、それもアクシデントだったというのは有名な話である。

    ■MF:ヨハン・ニースケンス| 1974-1979|
    そのエネルギッシュなミッドフィルダーは1970年代終盤にファンたちからの人気を集めた選手だ。素晴らしいフィジカルと決定力を持ち合わせた選手で、パワフルなペナルティーキックも有名であった。

    ■MF:シャビ| 1998-2015|
    シャビはサッカーの歴史上最高のミッドフィルダーの一人であり、クラブのシンボルでもある。539試合に出場し、15のタイトルと数多くの最高の思い出をもたらしてくれた。キャリアの終わりを迎えようとしているが、カンプ・ノウは今なお、彼が産み出した魔法のような瞬間の数々が忘れ去られないでいる。

    ■MF:ヨハン・クライフ| 1973-1978|
    トータルフットボールの具現者。3度バロンドールに輝いたクライフは、1973年にアヤックスから加入して以降、彼が世界最高額の選手であるにふさわしいことを証明した。スマートなプレー、比類ないテクニック、卓越したリーダーシップによりバルサは1974年に14年ぶりのリーガ優勝を果たした。後に監督としても多くのタイトルをもたらし、クラブには現在でも彼の影響が色濃く残っている。

    ■FW:ロナウジーニョ| 2003-2008|
    カンプ・ノウのピッチのうえで輝いた、史上最も才能溢れたサッカー選手の一人である。バルサに加入したときからすでにスターであったが、サンティアゴ・ベルナベウでレアル・マドリーのファンからスタンディング・オベーションを受けた数少ないバルサの選手の一人である。ロナウジーニョはバルサが魅力的な攻撃サッカーで名を馳せたことに大きく貢献し、それが後にペップ・グアルディオラの率いた時代のティキタカ・フットボールへと進化していったのだ。

    ■FW:アンドレス・イニエスタ|2002-現在|
    イニエスタはバルサの歴史上もっとも成功を収めた時代に攻撃的ミッドフィルダーとして中心的存在だった。自然体のタレント、というのがイニエスタを形容するべき言葉で、彼の足にはしばしボールがぴったりくっついて離れないようにも思えた。彼の視野の広さとテクニックは10年以上にわたりバルサのサッカーを体現し、ルイス・エンリケ監督の下でも重要なメンバーであった。

    ■FW:リオネル・メッシ| 2004-現在|
    史上最高のサッカー選手とも言われており、メッシは個人としても、チームとしても、バルサの選手として全てを勝ち取った。クラブがもっとも成功を収めた時期に4年連続でバロンドールに輝き、数々の記録を塗り替えて見せた。美しい左足をもつ、誰も止めることのできないドリブラーだ。

    12/20(水) 12:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171220-00010000-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/20(水) 09:18:41.34 _USER9

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    12月23日に行われる、レアル・マドリーとバルセロナというスペインの2強がプライドをかけてぶつかる「クラシコ」。世界が注目する欧州最高峰の戦いでは、数々の名選手がしのぎを削ってきた。

    豪華布陣!レアル・マドリー歴代ベスト11

    そんな「クラシコ」を前に、『Goal』スペイン版はそれぞれのクラブの歴代ベスト11を選出。今回は、ロス・ブランコス(レアル・マドリーの愛称)最高の11人を紹介する。

    ●GK:イケル・カシージャス| 1999-2015|

    2000年頃から、レアル・マドリー、そしてスペイン代表の正ゴールキーパーの座を守り続けた。3度のチャンピオンズリーグ制覇を含む、ロス・ブランコスの黄金時代においてキャプテンを務め、重要な役割を果たした。

    ●DF:チェンド|1982-1998|

    レアルでデビューを飾ってから497試合目までずっと勝者のメンタリティーを発揮し続けた。1997-98シーズンに自身7度目のラ・リーガ制覇とともにスパイクを脱いだ。

    ●DF:セルヒオ・ラモス|2005-現在|

    現在、世界最高峰のチームであるロス・ブランコスを束ねるキャプテンを務める。セビージャから加入して以来、ワールドクラスのディフェンダーに進化した。セットプレーも得意であり、ここ一番で見せる得点力は驚異的だ。

    ●DF:フェルナンド・イエロ|1989-2003|

    マドリーに在籍した14年間で、3度のチャンピオンズリーグ優勝、127ゴールを挙げ、ディフェンスラインの要として君臨した。

    ●DF:ロベルト・カルロス|1996-2007|

    サイドバックの歴史を変えてしまったブラジル出身の左サイドバック。通算527試合に出場し、4度のリーガ制覇、3度のチャンピオンズリーグ優勝をもたらした。爆発的なスピードとパワーを活かし、ブラジル代表としても2002年ワールドカップ優勝に貢献した。

    ●MF:ピッリ|1964-1980|

    10度のリーガ優勝をもたらしたレジェンドは、ディフェンダー、ミッドフィルダー、そして必要であればフォワードとしてもプレーをするという超ポリバレントな選手だった。

    ●MF:ジネディーヌ・ジダン|2001-2006|

    マジシャンのようにボールを扱い、そのプレーにはエレガントさと品格がにじみ出ていた。キャリア最後の5年間を「サンチャゴ・ベルナベウ」で過ごし、2002年のチャンピオンズリーグ決勝で見せたボレーシュートは史上最も美しいボレーであろう。選手として偉大な成功を収めた後、現在はロス・ブランコスの指揮官に就任。史上初のチャンピオンズリーグ連覇を成し遂げるなど、監督としてもクラブ史に名を残している。

    ●MF:アルフレッド・ディ・ステファノ|1953-1964|

    おそらく、世界最高のクラブであるレアル・マドリーを、最も体現した男であろう。1950年代のマドリーに新風を巻き起こし、5度のヨーロッパカップ制覇の立役者となった。

    ●MF:フランシスコ・ヘント|1953-1971|

    歴代最多となる6度のヨーロッパカップ優勝を経験。スピードとダイナミックさで、サイドを制圧した。ヨーロッパカップでは89試合に出場し、30ゴールを記録した。

    ●FW:クリスティアーノ・ロナウド|2008-現在|

    史上最高の点取り屋の1人であり、5度のバロンドール勝者である彼を形容する言葉を見つけるのは難しい。ディ・ステファノと同様に、レアル・マドリーを体現している選手だ。9年間で421ゴールを挙げ、クラブ史上最多得点者となり、数え切れないほどの記録を打ち立てている。

    ●FW:ラウール|1992-2010|

    「サンチャゴ・ベルナベウ」のアイコンだ。レアル・マドリーで18シーズンプレーし、3度のチャンピオンズリーグ優勝をもたらした。ピーク時には、比類ない決定力を誇り、世界最高の点取り屋の1人であった。マドリディスタの永遠のアイドルだ。

    12/19(火) 12:09配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171219-00000007-goal-socc

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    562: 名無し@サカサカ10 2017/12/19(火) 16:43:57.20
    リバプールの歴代地味サイドバック挙げられる猛者おるか?



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/19(火) 17:25:24.38
    ほんまこれですよ


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/19(火) 12:49:13.81 _USER9

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    バイエルン(ドイツ)のウリ・ヘーネス会長が、パリSG(フランス)FWネイマールが過大評価されているとの見解を示した。スペイン『マルカ』紙(電子版)が現地時間18日(以下現地時間)に報じた。

     ネイマールはこの夏、バルセロナ(スペイン)から史上最高額でパリSGに移籍した。バイエルンは、サントス(ブラジル)時代にネイマールに関心を寄せながらも、2400万ユーロ(約31億8000万円)を求められたことで獲得から撤退したと言われている。

     ヘーネス会長はサポーターとのクリスマスのディナーで「私はネイマールがそれほど良い選手だとは思わない」と述べた。

     また、ヘーネス会長は同じく今季からパリSGに加入したキリアン・ムバッペについても言及。「我々にはあのような金額(ネイマールの移籍金)を投じることなどできない。ムバッペの1億8000万ユーロ(約238億8000万円)も同じだ。ただ、彼に関しては非常に良い選手だと思うが」と続けている。

    12/19(火) 12:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171219-00000012-ism-socc

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    617: 名無し@サカサカ10 2017/12/19(火) 16:48:17.53
    サッカーのポジション適正ってどうやって見極めるんや?




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    403: 名無し@サカサカ10 2017/12/18(月) 23:21:44.02
    J2で得点量産して翌年J1でも得点量産できた選手いたっけ?



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    145: 名無し@サカサカ10 2017/12/18(月) 12:47:55.14
    カカと同格ってブラジルで言えばジーコになるのかな?
    全世界の歴代ベスト11には入れないけど、ベスト33くらいには入るかなってレベル。どうよ?


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/20(水) 00:17:01.63
    !?!?www!!ww!www!ww?ww?!?!wwwwww

    no title

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    88: 名無し@サカサカ10 2017/12/19(火) 22:24:58.76
    インテルのパーティーで選手たちの嫁の中では長友の嫁だけ浮いてるなw
    no title

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    105: 名無し@サカサカ10 2017/12/18(月) 21:53:37.37
    こういう監督は流行らないのかな
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    490: 名無し@サカサカ10 2017/12/17(日) 17:48:17.75
    中田英寿というフィジカルとテクニックが融合した素晴らしい選手が居たのに 誰もそこを目指さず小手先の技術ばかりを目指した結果が現在の軟弱な日本


    HideNakata20160703-thumb-500x366-132647[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/18(月) 06:46:51.71 _USER9

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    元ブラジル代表MFのカカが17日、現役引退を表明した。

     今シーズン限りでオーランド・シティを退団し、去就に注目が集まっていたカカは、母国ブラジルメディア『グローボ』でのインタビューで、「プロ選手としての私のキャリアは終わりを迎えた」と現役引退の決断を明かした。

    「現役生活について真剣に考え、冷静に決断を下す時間が必要だった。僕の家族や兄弟、恋人など親しい人たちにも相談した。ヨーロッパにも行って数試合観戦し、ポテンシャル溢れるサッカーを見て感動した。そして真剣に考えた結果、プロ選手としてのキャリアを終える決断に至った」

     そして今後については、「新たなスタージが始まる。別の役割でサッカー界に関わっていけるように準備している。今後は選手としてではなく、監督やスポーツ・ディレクター、クラブと選手をつなぐような仕事で、クラブに関わっていきたい」と話した。

     また、自身のインスタグラムでも「僕が想像できる以上のものだった。ありがとう! 今は次の旅への準備ができているよ」とコメントしている。

     現在35歳のカカは、2001年に母国のサンパウロでデビュー。2003年にミランに移籍し、欧州初年度の2003-04シーズンにはセリエA優勝に貢献した。06-07シーズンにはチャンピオンズリーグで得点王に輝く活躍でミランを欧州制覇に導き、2007年のバロンドールとFIFA最優秀選手賞をダブル受賞していた。

     2009年にはレアル・マドリードに移籍したが、負傷などの影響もあり、思ったような活躍ができず、2013年にミランへ復帰。古巣に1シーズン在籍し、FW本田圭佑(現パチューカ)ともプレーした。

    2014年夏に古巣サンパウロへの復帰を経て、2015年1月からMLS(メジャーリーグ・サッカー)に参入したオーランド・シティでプレー。初代キャプテンも務め、通算78試合出場25ゴールを記録していた。

     ブラジル代表では2002年1月にデビューを飾ると、半年後に行われた日韓ワールドカップのメンバー入りも果たし、世界制覇も経験。通算92試合に出場し、29ゴールをマークした。

    12/18(月) 1:58配信サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171218-00686229-soccerk-socc 
      
    no title

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    341: 名無し@サカサカ10 2017/12/18(月) 15:56:34.26
    今の日本代表に1人だけ外国人誰いれても良いってなったら誰を入れたら1番強くなるんやろ
    キーパーか前か迷うな


    8e1b9c7c[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/18(月) 23:24:21.79 _USER9
    スペインのユースチーム公式戦、ラス・パルマスBがラス・コロラドスBに完勝
     
    スペインリーグのユースチーム公式戦で47対0という衝撃的なワンサイドゲームが展開され、スペイン国内で対戦相手に対する敬意と無慈悲さから批判を集めている。スペイン地元紙「マルカ」が報じた。

    容赦なきワンサイドゲームはグラン・カナリア島で行われた。10歳から11歳年代のアレビンというカテゴリーで、ラス・パルマスBは16日にラス・コロラドスBと対戦。
    昨季リーグ戦11試合全勝だったというラス・パルマスは、グラン・カナリア島のユース世代で無敵の存在。今季もこれまで12得点147失点というグループ最下位のロス・コラドロスB相手にゴールショーを展開した。

    24-0という大量リードにもかかわらず一向に手を緩めず、100秒間に1得点のペースでゴールを積み上げていった。ラス・パルマスの子供たちによる一方的な勝利はソーシャルメディアで波紋を広げており、
    記事では「47対0という勝利は、グラン・カナリアのクラブユース世代での支配力が、カナリア諸島のグラスルーツのフットボールにどれだけダメージを与えているのか疑問を呈している」と問題視している。

     ス・パルマスの一強状態となっているカナリア諸島の下部組織の勢力図とともに、指導者の姿勢にも大きな批判が集まっている。

    「子供たちは何かを得るのか?」で論議
     
    記事では「人々はユースの指導者たちの態度も問題視している。若き選手たちに情け容赦ない攻撃のプレッシャーを与えるのではなく、もっとパスをつなぐように奨励しなかったのか」と指摘。
    相手をリスペクトするスポーツマンシップや教育的指導の欠如が問題となっている。

    また「子供たちは相手を辱めることで何かを得るのか? このような敗北を喫した後、成長した時にサッカーという競技を憎むようになってしまうのではないか。論議は進んでいる」と、疑問とともにレポートされている。
    子供による残酷な大勝劇は、社会問題としてスペイン国内で波紋を広げている。

    12/18(月) 21:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171218-00010017-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/18(月) 00:32:01.16
    一応競技人口増えてるんやろ?

    20171218-00010016-soccermzw-000-1-view[1]




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    262: 名無し@サカサカ10 2017/12/18(月) 12:40:23.76
    良くも悪くも、「俺のやり方に合わせろ!」って奴が居ないんだよなあ。
    中村俊とか本田は、少なくともそれが出来る。
    これがあると、一応チームは一つの方向を向く。
    それが出来ないチームよりはよほどマシになる。

    中田や香川の実績や実力に疑いの余地は無いけど
    これが無いんだよなあ。
    長谷部や宮本みたいなリーダーシップがありそうな選手でも
    引っ張ることは出来ない。


    20171212-01647540-gekisaka-000-2-view[1]



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    67: 名無し@サカサカ10 2017/12/17(日) 22:15:39.28
    ハリル辞めろっていうヤツは次誰を監督にしたいか言いなさい

    no title




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