その他・ネタ
1: 名無し@サカサカ10 2018/03/15(木) 00:39:43.17
岡崎 歴代最高のFW
大迫 歴代最高に半端ないFW
乾 歴代最高のドリブラー
本田 歴代最高の代表FW
香川 歴代最高のMF
長谷部 歴代最高のボランチ
長友 歴代最高の左SB
酒井 歴代最高の右SBになりつつある
吉田 歴代最高のCB
槙野 歴代最高の盛り上げキャラ
川島 歴代最高のGK
これはベスト8!
![4038337[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/2/52866a43-s.jpg)
大迫 歴代最高に半端ないFW
乾 歴代最高のドリブラー
本田 歴代最高の代表FW
香川 歴代最高のMF
長谷部 歴代最高のボランチ
長友 歴代最高の左SB
酒井 歴代最高の右SBになりつつある
吉田 歴代最高のCB
槙野 歴代最高の盛り上げキャラ
川島 歴代最高のGK
これはベスト8!
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1: 名無し@サカサカ10 2018/03/11(日) 10:29:15.33 _USER9
![20180301-00100491-playboyz-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/1/21e777ea.jpg)
<月刊セルジオ>
今月末の親善試合、5月のワールドカップ(W杯)メンバー発表前では最後の実戦になる。相手はマリ(23日)とウクライナ(27日)と、いずれもW杯に出ないチームだ。
既に次に向けて選手が大幅に若返っている可能性もある。本番を見据えての「仮想セネガル、仮想ポーランド」にはならない。
日本は勝って当たり前だ。日本の対戦相手が同じアジアだという理由で、香港やシンガポールと試合をするのと同じ。
実際は27日にポーランドは韓国、コロンビアはオーストラリアと対戦、十分「仮想日本」になっている。
では選手選考は? 本田は呼ばれるだろう。パチューカではコンスタントに出場しているし、手倉森コーチがわざわざ視察に行っている。
岡崎と香川もコンディションがよければ選ばれると思う。ここで呼ばないと、またメディアがざわつくからね。
一方、浅野や井手口はクラブで出場機会がないから招集すべきではない。クラブで出ていない選手は選べないということを貫いてほしい。
井手口の欧州移籍は必要だったのか疑問だ。このままでは(保有権のあるイングランド2部)リーズには行けないよ。ガンバ大阪に残っていた方がよかったのではないか?
エージェントが稼ぐための移籍はやめてほしい。日本のサッカーをむしばんでいく。
逆に長友はガラタサライに移ってよかったと思う。フル出場できている。トルコだが、元ドイツ代表ポドルスキや元オランダ代表スナイダーも所属していた良いクラブだ。
何よりインテルミラノというビッグクラブが、一選手の「W杯のために」という気持ちを理解し、サネッティ副会長(元アルゼンチン代表)が尽力した。長友がインテルで積み重ねた実績と信頼がうかがえる。
ハリルホジッチ監督はW杯最終メンバーについて、5月の予備登録時点では23人より多く発表し、6月の最終登録前に絞り込む「2段階選考」もありうるという。
つまり各ポジションにずばぬけた存在がいないんだ。
実力的に似たり寄ったりで、直前にコンディションのいい方を選ぶということか。
現時点で23人に入るのが確実視できるのは川島、吉田、酒井宏、長友、長谷部、あとは山口くらいかな。みんな守備の選手で、攻撃陣はいない。
ブラジル代表は既に15人発表している。発表こそしないが、強いチームは軸が決まっている。それがレベルの差だ。(日刊スポーツ評論家)
3/9(金) 7:51配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180309-00144932-nksports-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2018/03/11(日) 11:09:23.76 _USER9
![4bd91_1469_c0fde30d_57c8f147[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/c/ac9e95fc-s.jpg)
ロシアで開催されるを切った。そんななか、『Daily Mail』が気になる情報を伝えている。
それによれば、日本が今夏のワールドカップ参加をボイコットする可能性があるという。
その理由は開催国ロシアとイギリスとの関係悪化によるものとされている。
英国では先日、亡命したロシアの元スパイが何らかの薬物の影響によって重体に陥るという事件が起きた。
英国政府はウラジーミル・プーチン大統領らロシア政府の関与を疑っており、それが明らかになった場合にはイングランド代表がワールドカップをボイコットすることも示唆している。
国防関係筋は「ワールドカップのボイコットは間違いなくありうるオプションのひとつ」と述べているそうで、他国にも賛同を求めるかもしれないとのこと。
そして、その動きに日本、ポーランド、オーストラリアも続く可能性があるとされている。
日本代表とポーランド代表は奇しくも同じグループH。政治的な問題により、ボイコットなどということはあり得るのだろうか…。
2018年3月11日 7時40分 Qoly
http://news.livedoor.com/article/detail/14416043/
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1: 名無し@サカサカ10 2018/03/11(日) 17:55:20.82 _USER9
![20180311-00000024-goal-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/0/50cb5ced-s.jpg)
◆湘南ベルマーレ 0‐0 名古屋グランパス [Shonan BMW スタジアム平塚]12,465人
https://www.jleague.jp/match/j1/2018/031101/live/#live
明治安田生命J1リーグ第3節が11日に行われ、Shonan BMW スタジアム平塚では湘南ベルマーレと名古屋グランパスが対戦した。
開幕戦を白星で飾り、続く第2節で王者の川崎フロンターレと引き分けた湘南が、開幕2連勝と勢いに乗る名古屋を迎えた一戦。湘南は7日に行われたJリーグYBCルヴァンカップのサガン鳥栖戦に出場した高山薫が先発入り。対する名古屋も、ルヴァンカップ浦和戦に先発フル出場した八反田康平が長谷川アーリアジャスールに代わってスタメン入りを果たした。
試合は前半から中盤で激しい攻防が繰り広げられる展開。名古屋は9分にジョーが前を向いてシュートを放つもこれはDFがブロック。16分にも青木亮太が左サイドで4人を抜き去るドリブルで切り込み、チャンスを演出する。その青木は42分にも鋭いミドルでゴールを襲ったが、GK秋元陽太のスーパーセーブに阻まれてしまう。
一方の湘南はカウンターからチャンスを作る。イ・ジョンヒョプが広大なスペースに抜け出すと、最後は杉岡大暉がミドルで名古屋ゴールを強襲するも得点には至らず。前半はスコアレスで終了した。
後半に入ると湘南が攻勢を強める。右サイドから流れてきたボールを秋野央樹がダイレクトで狙うが、GKランゲラックがスーパーセーブ。さらに、65分に投入された梅崎司が強烈なミドルを放ったが、これも名古屋のオーストラリア代表GKが難なくキャッチ。先制点を許さない。
対する名古屋も前線のガブリエル・シャビエルとジョーにボールを集めて一発を狙うが、GK秋元を中心とした堅守が立ちはだかる。後半はオープンな展開となったが、互いに最後までゴールを割ることができず。昇格組対決は0-0のスコアレスドローに終わっている。
3/11(日) 17:53配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180311-00000024-goal-socc
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166: 名無し@サカサカ10 2018/03/09(金) 21:09:39.37
アジア予選得点ランキング
7ゴール 本田
6ゴール 香川
5ゴール 岡崎、原口
4ゴール 吉田
2ゴール 金崎、清武、浅野、久保
1ゴール 森重、宇佐美、山口、今野、大迫、井手口
結局はこれ。本田香川岡崎中心にしないと点は獲れないし勝負にすらならない
![img_57cfe0a0e7f5ea06a7ea62c29843c5e4238900[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/5/d5729a01-s.jpg)
7ゴール 本田
6ゴール 香川
5ゴール 岡崎、原口
4ゴール 吉田
2ゴール 金崎、清武、浅野、久保
1ゴール 森重、宇佐美、山口、今野、大迫、井手口
結局はこれ。本田香川岡崎中心にしないと点は獲れないし勝負にすらならない
![img_57cfe0a0e7f5ea06a7ea62c29843c5e4238900[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/5/d5729a01-s.jpg)
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332: 名無し@サカサカ10 2018/03/09(金) 23:52:40.26
明日はこんな感じでしょ?
川崎 4 - 1 G大
横浜 0 - 0 鳥栖
仙台 2 - 0 神戸
長崎 0 - 1 浦和
鹿島 3 - 0 広島
柏 2 - 1 C大
磐田 1 - 1 F東
札幌 2 - 2 清水
![jleaguelogos-1-660x330[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/3/c3249a46-s.jpg)
川崎 4 - 1 G大
横浜 0 - 0 鳥栖
仙台 2 - 0 神戸
長崎 0 - 1 浦和
鹿島 3 - 0 広島
柏 2 - 1 C大
磐田 1 - 1 F東
札幌 2 - 2 清水
![jleaguelogos-1-660x330[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/3/c3249a46-s.jpg)
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1: 名無し@サカサカ10 2018/03/09(金) 22:42:08.87 _USER9
![20180309-00010016-soccermzw-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/b/8bea8af4-s.jpg)
東ティモール戦で完勝劇、MF中村尚輝が最多7ゴール
U-15日本代表の強さが海外で話題となっている。U-15日本代表は「JENESYS2017日ASEAN U-16サッカー交流大会」に臨んでおり、
8日に宮崎県総合運動公園サッカー場でU-16東ティモール代表と対戦。22-0と文字通りの完勝を収めたが、ベトナム紙「SOHA the thao」は「日本が東ティモールを破壊」と報じている。
U-15日本代表のゴールラッシュは開始2分からスタートした。40分ハーフとなった東ティモール戦の前半2分、FW真家英嵩が先制点を叩き込むと、
前半だけで7-0と日本がリード。後半に入ると日本の攻撃力が一層輝きを放ち、時間帯によってはまさに分刻みのゴールで15点を追加し、最終的に22-0と圧勝した。
MF中村尚輝が最多7ゴール、FW真家英嵩が5ゴール、MF東廉が4ゴール、そしてDF諏訪間幸成、MF山根陸、FW下川陽輝がそれぞれ2ゴールずつを挙げるなど、試合はまさにゴールショーと化した形だ。
今大会にはマレーシア、インドネシア、カンボジア、フィリピン、タイ、ブルネイ、シンガポール、ベトナム、ラオス、そして宮崎県選抜のU-16チームが参加している。
そんななか、ベトナム紙「SOHA the thao」は日本に言及。「昨日、U-15日本代表はU-16東ティモールを22-0と“破壊”した」と驚きをもって伝え、日本について「アジアで最も強いサッカーをしている国」と敬意を表している。
日本とASEAN諸国間のユース年代のサッカー交流の促進を図る一環として行われている今大会。参加国は15日まで日本に滞在し、視察や文化体験も行う予定となっている。
3/9(金) 21:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180309-00010016-soccermzw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2018/03/08(木) 04:12:52.974
FW
大迫 岡崎 浅野 金崎 杉本 興梠 (小林悠) 堂安
サイド
乾 原口 本田 久保 (浅野) 中島 (清武)
伊藤 南野 (小林悠)武藤 宇佐美
MF
香川 山口 長谷部 長澤 柴崎 遠藤航
小林祐 今野 倉田 井手口 森岡 大島
DF
酒井宏 酒井高徳 長友佑都 車屋 (内田)
吉田 昌子 槙野 植田
GK
川島 西川 中村 東口 権田
![20180215-00010018-soccermzw-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/7/e79b46da-s.jpg)
大迫 岡崎 浅野 金崎 杉本 興梠 (小林悠) 堂安
サイド
乾 原口 本田 久保 (浅野) 中島 (清武)
伊藤 南野 (小林悠)武藤 宇佐美
MF
香川 山口 長谷部 長澤 柴崎 遠藤航
小林祐 今野 倉田 井手口 森岡 大島
DF
酒井宏 酒井高徳 長友佑都 車屋 (内田)
吉田 昌子 槙野 植田
GK
川島 西川 中村 東口 権田
![20180215-00010018-soccermzw-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/7/e79b46da-s.jpg)
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1: 名無し@サカサカ10 2018/03/08(木) 19:17:21.90 _USER9
![20180308-00010013-soccermzw-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/5/5571bc82-s.jpg)
ロシア・ワールドカップ(W杯)開幕が6月14日に迫るなか、W杯公式インスタグラムは7日に更新し、アジアサッカーに注目。元日本代表MF中村俊輔(ジュビロ磐田)の写真を使用しつつ、「アジアで最も好きな選手は?」とファンに問いかけている。
ロシアW杯が迫るなか、W杯公式SNSは日々更新しながら、写真や動画を投稿。大会を盛り上げるための試みを行っている。そんななか、7日には99日後に迫ったW杯に向けてアジアに言及。“99”の数字に引っかけて、「アジアサッカー連盟は、W杯でこれまで99試合に出場している」と記し、アジア勢のW杯通算100試合出場まで残り1試合であるとしている。
さらに元日本代表MF中村の写真を投稿しつつ、「アジアの国の中で最も好きな選手は?」とファンに問いかけた。中村と言えば、長年日本サッカー界の顔として君臨したレフティーだ。
2000年2月13日のAFCアジアカップ・シンガポール戦で代表デビューを飾った中村は、同月16日のブルネイ戦で代表初ゴールをマーク。02年日韓W杯では、フィリップ・トルシエ監督率いる日本代表のメンバーから落選する憂き目に遭ったが、以降は日本代表の10番として存在感を放ち、アジアを代表する選手の一人となった。
中村はW杯に2大会連続で出場し、06年ドイツ大会では3試合1得点の成績を残すもチームはグループリーグ敗退。一方、10年南アフリカ大会では本大会直前に定位置を失い1試合0得点に終わるも、チームはベスト16進出を果たしている。
その他の候補に挙がった日本人は?
返信欄では、元イラン代表MFアリ・カリミや元韓国代表MFパク・チソンをはじめ、現韓国代表FWソン・フンミン(トットナム)、オーストラリア代表FWティム・ケーヒル(ミルウォール)などアジア屈指のタレントの名が挙がっている。
日本人ではMF中田英寿やFW高原直泰(沖縄SV)、MF遠藤保仁(ガンバ大阪)、FW本田圭佑(パチューカ)、MF香川真司(ドルトムント)らの名が並んだ。中村を推す声も多く、「ナカムラは歴代最高」「FKの達人」との称賛も見られた。
果たしてロシアW杯では、どのアジア人選手が輝きを放つのだろうか。
3/8(木) 19:02配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180308-00010013-soccermzw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2018/03/08(木) 20:39:03.31 _USER9
![20180308-00010014-soccermzw-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/c/bc7b906a-s.jpg)
ペルーメディアが人気漫画「キャプテン翼」の主人公・大空翼に重ねて紹介
日本人として欧州でも最も成功した選手の一人と言えば、ドルトムントのMF香川真司だろう。ブンデスリーガで二度の優勝経験があり、名門マンチェスター・ユナイテッドでもプレーするなど「シンジ・カガワ」の名前は世界中に広まっている。海外メディアでは、人気サッカー漫画「キャプテン翼」の主人公である大空翼と香川の姿を重ねて特集している。
「シンジ・カガワはオリベル・アトムの生まれ変わり」
こう伝えたのは、ペルーメディア「Depor.com」だ。今年開催されるロシア・ワールドカップ(W杯)に向けた企画で、日本の中心として活躍する可能性のある香川を人気漫画の主人公にたとえてスポットライトを当てている。
人気サッカー漫画の金字塔である「キャプテン翼」は、スペイン語版では「オリベルとベンジ」という名で親しまれ、主人公である大空翼の名前は「オリベル・アトム」だ。記事では日本代表で背番号10を背負っていた香川を、「日本の歴史上最高の選手」と称して紹介している。
原作では、大空翼はバルセロナでプレーしていることにかけたのか、香川が少年時代にFCみやぎバルセロナに所属していたことなども紹介されている。
「イニエスタへの熱狂と称賛を隠していない」
さらに香川の技術あふれるプレーについては、キャプテン翼だけでなく、バルセロナのスペイン代表MFアンドレス・イニエスタとも比較。「カガワのマジックは、ある選手からのインスピレーションを受けている。この日本人はアンドレス・イニエスタへの熱狂と称賛を隠していない」と、スペインの名MFから影響を受けていると指摘された。
昨年は一時、日本代表メンバーから落選したことが大きな話題となった香川。現在も足首の負傷で離脱中だが、ピッチでのプレーパフォーマンスの高さと実績は申し分ない。世界から注目を浴びる“小さな魔法使い”は、ロシアのピッチで輝くことができるだろうか。
3/8(木) 19:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180308-00010014-soccermzw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2018/03/08(木) 08:11:04.00 _USER9
クラブの悲願である欧州制覇を目指し、昨夏に大枚を叩いたパリ・サンジェルマン。いま、その補強戦略の真価が問われている。
現地3月6日、チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦第2レグが行なわれ、パリSGは本拠地でレアル・マドリーに1-2で敗れ、2戦合計2-5として大会から姿を消した。
CL制覇はパリSGにとっての悲願。昨夏にはバルセロナからネイマール、ユベントスからダニエウ・アウベス、モナコからキリアン・エムバペを買い取り、総額5億2115万ユーロ(約680億円)という空前絶後のビッグプロジェクトを完遂。
ナセル・アル・ケライフィ会長は、「6年間とても野心のあるプロジェクトを進め、国内と欧州のフットボール界での地位を築き上げてきた。大きな夢を実現できると確信している」と明言していた。
だが、結果として夢は儚く消え去った。第2レグを前にネイマールが第5中足骨を痛め、長期離脱を余儀なくされ、逆転に向けたチームのモチベーションが低下していたこともあったが、あまりにあっけない幕切れだった。
補強戦略が実らずに欧州の舞台から姿を消したパリSG。その実力を疑問視する声が強まっている。地元紙『Le Parisien』は、「無力なパリSGの未来は暗い」として大型補強が意味をなさなかったことへ痛烈な批判を綴った。
「パリはいまや欧州の8強にも入れていない。これはカタール系ファンドの投資が論理的ではなく、歴史的に意味をなさなかったことを証明している。
指揮官のウナイ・エメリは代償を払うことになるだろう。彼の下でのパリは進歩がない。昨シーズンのバルサ戦で4-0という好ゲームは演じたが、明日は見えてこなかった。エメリはメガクラブを率いるのに適していない」
仏紙が、そのカネに物を言わせただけの補強を批判したことに同調するかのように、パリSGに物申したのは、元ドイツ代表GKのオリバー・カーンだ。
1994年から2008年にかけてドイツの超名門バイエルンでプレーし、ブンデスリーガ8回、CL1回の優勝に貢献していた往年の名守護神は、ドイツのテレビ局『ZDF』の番組内で、パリSGの敗退を「当然だ」と言い放った。
「パリSGのようなトップチームは、カリスマを取り除かれ、リスクを背負っていようとも、最高レベルのプレーを見せなきゃいけないものだが、今日の彼らは何もなかったね。
私は彼らが単に恐れながらプレーしているようにしか見えなかった。ワールドクラスの選手を獲得することは出来る。でもメンタリティーはカネでは買えない。それは長年かけて培われるものだ」
勝者のメンタリティーをバイエルンで培ってきたカーンの言う精神的な強さをパリSGは、今後養っていくことができるのか? いずれにしろ欧州制覇を成し遂げるために根本からの見直しが求められそうだ。
3/7(水) 19:29配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180307-00010001-sdigestw-socc
写真

現地3月6日、チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦第2レグが行なわれ、パリSGは本拠地でレアル・マドリーに1-2で敗れ、2戦合計2-5として大会から姿を消した。
CL制覇はパリSGにとっての悲願。昨夏にはバルセロナからネイマール、ユベントスからダニエウ・アウベス、モナコからキリアン・エムバペを買い取り、総額5億2115万ユーロ(約680億円)という空前絶後のビッグプロジェクトを完遂。
ナセル・アル・ケライフィ会長は、「6年間とても野心のあるプロジェクトを進め、国内と欧州のフットボール界での地位を築き上げてきた。大きな夢を実現できると確信している」と明言していた。
だが、結果として夢は儚く消え去った。第2レグを前にネイマールが第5中足骨を痛め、長期離脱を余儀なくされ、逆転に向けたチームのモチベーションが低下していたこともあったが、あまりにあっけない幕切れだった。
補強戦略が実らずに欧州の舞台から姿を消したパリSG。その実力を疑問視する声が強まっている。地元紙『Le Parisien』は、「無力なパリSGの未来は暗い」として大型補強が意味をなさなかったことへ痛烈な批判を綴った。
「パリはいまや欧州の8強にも入れていない。これはカタール系ファンドの投資が論理的ではなく、歴史的に意味をなさなかったことを証明している。
指揮官のウナイ・エメリは代償を払うことになるだろう。彼の下でのパリは進歩がない。昨シーズンのバルサ戦で4-0という好ゲームは演じたが、明日は見えてこなかった。エメリはメガクラブを率いるのに適していない」
仏紙が、そのカネに物を言わせただけの補強を批判したことに同調するかのように、パリSGに物申したのは、元ドイツ代表GKのオリバー・カーンだ。
1994年から2008年にかけてドイツの超名門バイエルンでプレーし、ブンデスリーガ8回、CL1回の優勝に貢献していた往年の名守護神は、ドイツのテレビ局『ZDF』の番組内で、パリSGの敗退を「当然だ」と言い放った。
「パリSGのようなトップチームは、カリスマを取り除かれ、リスクを背負っていようとも、最高レベルのプレーを見せなきゃいけないものだが、今日の彼らは何もなかったね。
私は彼らが単に恐れながらプレーしているようにしか見えなかった。ワールドクラスの選手を獲得することは出来る。でもメンタリティーはカネでは買えない。それは長年かけて培われるものだ」
勝者のメンタリティーをバイエルンで培ってきたカーンの言う精神的な強さをパリSGは、今後養っていくことができるのか? いずれにしろ欧州制覇を成し遂げるために根本からの見直しが求められそうだ。
3/7(水) 19:29配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180307-00010001-sdigestw-socc
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96: 名無し@サカサカ10 2018/03/06(火) 18:49:38.58
全盛期にロシアに行ったのが間違いだったね
アーセナルとリバプールからオファー有ったのに選択を間違ったのが悔やまれる
セスクを失ったアーセナルは特に本田獲得に熱心だったと言われてたしリバプールも衰えてきたジェラードの後継者として本田が欲しかったんだろうしどちらかに行けば良かったんだよ
今ごろレアルかバルサにステップアップしてたかもしれん。さすがにレアルやバルサの主力は厳しいだろうけどね
![181804729_aaaa[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/5/b5e20665-s.jpg)
アーセナルとリバプールからオファー有ったのに選択を間違ったのが悔やまれる
セスクを失ったアーセナルは特に本田獲得に熱心だったと言われてたしリバプールも衰えてきたジェラードの後継者として本田が欲しかったんだろうしどちらかに行けば良かったんだよ
今ごろレアルかバルサにステップアップしてたかもしれん。さすがにレアルやバルサの主力は厳しいだろうけどね
![181804729_aaaa[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/5/b5e20665-s.jpg)
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1: 名無し@サカサカ10 2018/03/06(火) 14:11:14.99 _USER9
41歳・中田英寿は何を目指すのか 米メディアに「風のようになりたい」と語った理由
3/6(火) 13:14配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180306-00019714-theanswer-socc

中田英寿氏【写真:Getty Images】
■ 41歳となった中田氏、米大手テレビ局のインタビューでキャリアを回想
元サッカー日本代表・中田英寿氏。偉大なるキャリアを築いた天才は引退後、さまざまな分野に活動の場を広げている。41歳を迎えた中田氏は、米大手テレビ局の番組に出演。
10代から天才と呼ばれ、世界の第一線を走りながら、29歳で幕を下ろした自身のキャリアについて振り返っている。
米大手テレビ局「CNN」電子版は「元日本代表スター、ヒデトシ・ナカタが出演したCNNの番組『トーク・アジア』」と見出しを打って特集。
「日本で最も認知度の高いスターの1人だ」と中田氏を紹介し、ワールドカップ(W杯)に3度出場した名手が06年に29歳の若さで引退したことを伝えている。
「プロとして最後にピッチに立ってから10年以上の月日が経ったが、ナカタは日本の伝統や職人技を広める大使として、依然として日本を代表するような存在だ」と引退後のキャリアを紹介。
さらに、今回の番組では41歳を迎えた中田氏の本音に迫るインタビューを敢行している。
10代から天才と呼ばれ、イタリアの名門ローマでセリエA制覇を果たすなど、世界の第一線で活躍。W杯に3度出場した。いったい、なぜ、サッカー界で成功できたのか。
選手としてのキャリアについて問われた中田氏は、こう答えている。
「正直に言うと、サッカー選手になることは自分の夢ではなかった。だけど、サッカーを愛し、できる限りうまくなりたいと思っていた。その結果というだけなんです。
私はただ、練習し、楽しみ、ハードに取り組んだだけ。ワールドカップに出て、大会で勝ち抜いていくなんてことは、正直どうでもよかったんです」
>>2以降へ続く
3/6(火) 13:14配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180306-00019714-theanswer-socc

中田英寿氏【写真:Getty Images】
■ 41歳となった中田氏、米大手テレビ局のインタビューでキャリアを回想
元サッカー日本代表・中田英寿氏。偉大なるキャリアを築いた天才は引退後、さまざまな分野に活動の場を広げている。41歳を迎えた中田氏は、米大手テレビ局の番組に出演。
10代から天才と呼ばれ、世界の第一線を走りながら、29歳で幕を下ろした自身のキャリアについて振り返っている。
米大手テレビ局「CNN」電子版は「元日本代表スター、ヒデトシ・ナカタが出演したCNNの番組『トーク・アジア』」と見出しを打って特集。
「日本で最も認知度の高いスターの1人だ」と中田氏を紹介し、ワールドカップ(W杯)に3度出場した名手が06年に29歳の若さで引退したことを伝えている。
「プロとして最後にピッチに立ってから10年以上の月日が経ったが、ナカタは日本の伝統や職人技を広める大使として、依然として日本を代表するような存在だ」と引退後のキャリアを紹介。
さらに、今回の番組では41歳を迎えた中田氏の本音に迫るインタビューを敢行している。
10代から天才と呼ばれ、イタリアの名門ローマでセリエA制覇を果たすなど、世界の第一線で活躍。W杯に3度出場した。いったい、なぜ、サッカー界で成功できたのか。
選手としてのキャリアについて問われた中田氏は、こう答えている。
「正直に言うと、サッカー選手になることは自分の夢ではなかった。だけど、サッカーを愛し、できる限りうまくなりたいと思っていた。その結果というだけなんです。
私はただ、練習し、楽しみ、ハードに取り組んだだけ。ワールドカップに出て、大会で勝ち抜いていくなんてことは、正直どうでもよかったんです」
>>2以降へ続く
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1: 名無し@サカサカ10 2018/03/07(水) 06:27:07.95 _USER9
誕生25周年のJリーグ、今季も多くの韓国人選手が“助っ人”としてプレーしているが、彼らの目に日本サッカーはどう映っているのか?
ロシアW杯開幕まで4ヵ月を切った今、『週刊プレイボーイ』12号(3月5日発売)では他国リーグ、そして韓国代表でも実績を残している大物3人にJリーグの魅力と弱点を聞いた。
* * *
まず最初に話を聞いたのは、柏レイソルに所属するキム・ボギョンだ。
2010年に大分トリニータでプロキャリアをスタートし、12年途中から3年半は英プレミアリーグのカーディフなどで活躍。切れないスタミナ、中盤で動き回ってチャンスをつくり出すスタイルから“第2のパク・チソン”と称され、韓国代表でも中核を担った。
16年、17年には母国Kリーグの強豪、全北現代でもプレー。アジアチャンピオンズリーグ(ACL)を制してクラブW杯にも出場した歴戦のツワモノである。
―昨季途中にJリーグに復帰しましたが、その理由は?
キム・ボギョン(以下、キム) Jリーグでプロ生活を始めたこともあり、チャンスがあればまた日本でプレーしたいと考えていました。実際に柏からオファーが来て、思ったよりも時期が早まりました。
過去、いくつかのJリーグのクラブでプレーしましたが、整った環境、熱いサポーターも好き。戻ってくるにあたっては、プレッシャーよりも期待のほうが大きかったですね。
―具体的にJリーグの良さはどこにありますか?
キム アジアのリーグの中では、欧州のリーグに近いと思います。サッカーに関するインフラは、Jリーグが誇れるブランドになっていると思います。
また、Jリーグでプレーする選手たちは、技術面を最も重要視していますよね。基本的にすべてのチームのレベルが高く、技術を前面に押し出したサッカーをするので、ファンもそうした部分に関心が高いと感じます。
―以前と今で何か違いは?
キム 日本の選手もどんどん海外でプレーするようになったせいか、現在のJリーグには「うまい」と感じる選手が少なくなった印象がありますね。私が日本に来たばかりの頃は、能力の高い選手がもっと多かった。
ただ、日本の選手が海外に出るということは、その分、ほかの選手に出場チャンスが増え、実戦で経験を積むことができるので、Jリーグ全体のレベルは上がると思います。そこに関しては一長一短なのかなと。
―プレミアリーグを経験した上で、Jリーグに足りないものはなんでしょうか?
キム 正直、技術ではプレミアリーグにも劣るとは感じませんよ。Jリーグの選手の技術は十分に通用します。
しかしながら、やはり身体的な部分で差がある。欧州の選手たちはフィジカルが強い。それにメンタルもタフ。Jリーグに求められているのは、フィジカルやメンタル面の強化ではないでしょうか。
―Kリーグもかなりタフだと聞きます。
キム JリーグとKリーグのいい部分が合わされば、相当レベルの高いリーグができるといつも思っているんですよ。
Kリーグは闘志や精神力が強い選手が多いので、そこに技術が加われば強くなる。Jリーグはその逆で、技術が優れているので、フィジカルとメンタル面が強化されれば、より良くなる。日韓がお互いにいい部分を吸収し、発展していければいいですよね。
―韓国ではJリーグはどんな評価を?
キム 細かくて正確なパス回しからのビルドアップが優れているチームが多い、ボールの扱いがとてもうまいといわれています。私も全北現代在籍時、ACLでJリーグのクラブと対戦すると、とてもやりにくくてイヤでした。
―では、今のJリーグで「うまいな」と思う選手はいますか?
キム 川崎フロンターレのMF中村憲剛選手は本当に技術が高い。あとは同じ川崎のMF大島僚太選手もうまいと思いました。自分もMFなので、同じポジションの選手に目がいきます。やはり、Jリーグはしっかりと攻撃を組み立てられる選手が多いですよ。
つづく
3/7(水) 6:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180307-00100848-playboyz-socc
写真

ロシアW杯開幕まで4ヵ月を切った今、『週刊プレイボーイ』12号(3月5日発売)では他国リーグ、そして韓国代表でも実績を残している大物3人にJリーグの魅力と弱点を聞いた。
* * *
まず最初に話を聞いたのは、柏レイソルに所属するキム・ボギョンだ。
2010年に大分トリニータでプロキャリアをスタートし、12年途中から3年半は英プレミアリーグのカーディフなどで活躍。切れないスタミナ、中盤で動き回ってチャンスをつくり出すスタイルから“第2のパク・チソン”と称され、韓国代表でも中核を担った。
16年、17年には母国Kリーグの強豪、全北現代でもプレー。アジアチャンピオンズリーグ(ACL)を制してクラブW杯にも出場した歴戦のツワモノである。
―昨季途中にJリーグに復帰しましたが、その理由は?
キム・ボギョン(以下、キム) Jリーグでプロ生活を始めたこともあり、チャンスがあればまた日本でプレーしたいと考えていました。実際に柏からオファーが来て、思ったよりも時期が早まりました。
過去、いくつかのJリーグのクラブでプレーしましたが、整った環境、熱いサポーターも好き。戻ってくるにあたっては、プレッシャーよりも期待のほうが大きかったですね。
―具体的にJリーグの良さはどこにありますか?
キム アジアのリーグの中では、欧州のリーグに近いと思います。サッカーに関するインフラは、Jリーグが誇れるブランドになっていると思います。
また、Jリーグでプレーする選手たちは、技術面を最も重要視していますよね。基本的にすべてのチームのレベルが高く、技術を前面に押し出したサッカーをするので、ファンもそうした部分に関心が高いと感じます。
―以前と今で何か違いは?
キム 日本の選手もどんどん海外でプレーするようになったせいか、現在のJリーグには「うまい」と感じる選手が少なくなった印象がありますね。私が日本に来たばかりの頃は、能力の高い選手がもっと多かった。
ただ、日本の選手が海外に出るということは、その分、ほかの選手に出場チャンスが増え、実戦で経験を積むことができるので、Jリーグ全体のレベルは上がると思います。そこに関しては一長一短なのかなと。
―プレミアリーグを経験した上で、Jリーグに足りないものはなんでしょうか?
キム 正直、技術ではプレミアリーグにも劣るとは感じませんよ。Jリーグの選手の技術は十分に通用します。
しかしながら、やはり身体的な部分で差がある。欧州の選手たちはフィジカルが強い。それにメンタルもタフ。Jリーグに求められているのは、フィジカルやメンタル面の強化ではないでしょうか。
―Kリーグもかなりタフだと聞きます。
キム JリーグとKリーグのいい部分が合わされば、相当レベルの高いリーグができるといつも思っているんですよ。
Kリーグは闘志や精神力が強い選手が多いので、そこに技術が加われば強くなる。Jリーグはその逆で、技術が優れているので、フィジカルとメンタル面が強化されれば、より良くなる。日韓がお互いにいい部分を吸収し、発展していければいいですよね。
―韓国ではJリーグはどんな評価を?
キム 細かくて正確なパス回しからのビルドアップが優れているチームが多い、ボールの扱いがとてもうまいといわれています。私も全北現代在籍時、ACLでJリーグのクラブと対戦すると、とてもやりにくくてイヤでした。
―では、今のJリーグで「うまいな」と思う選手はいますか?
キム 川崎フロンターレのMF中村憲剛選手は本当に技術が高い。あとは同じ川崎のMF大島僚太選手もうまいと思いました。自分もMFなので、同じポジションの選手に目がいきます。やはり、Jリーグはしっかりと攻撃を組み立てられる選手が多いですよ。
つづく
3/7(水) 6:00配信
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