その他・ネタ
655: 名無し@サカサカ10 2018/11/09(金) 12:03:20.09
![20181109-00043029-theanswer-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/1/c1e94754-s.jpg)
南野
20歳で10ゴール
21歳で11ゴール
22歳で7ゴール
これで移籍できないって変だなぁ
この選手若くしてこんだけ数字残してるのに控えだったりしてるしプレーに何らかの問題あんのかね。スカウトに引っ掛からない何かが
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/11/09(金) 22:48:19.88 _USER9
サッカー通で知られる歌手の小柳ルミ子(66)が9日、公式ブログを更新し、元スペイン代表のアンドレス・イニエスタとフェルナンド・トーレス、2度目の激突となるJ1、ヴィッセル神戸-サガン鳥栖戦(10日、ノエビアスタジアム神戸)を観戦するためこの日、神戸に前乗りすることを明かした。

今季、神戸にイニエスタ、鳥栖にトーレスが加入し、8月22日の天皇杯4回戦で国内初対決が実現。トーレスが来日初ゴールを放ち、3-0で鳥栖が快勝している。
小柳は「14:00~KOなので前乗りします」と明かし、「仕事ですよぉ~」と付け加えた。
「元リーガで何度もマッチアップして来たバルサのイニエスタとアトレティコのトーレス そして2人共元スペイン代表 どちらに軍配が上がるか 個人的には勿論 トーレスも良い選手なんだけど彼のウィークポイントは…感情をコントロール出来ず切れやすい所があるから ヴィッセル神戸の選手達よ そこをついてイライラさせればレッドで退場…もあるかも…よ 何度も見て来たから 両チーム共良い試合を見せてほしい!!」と、試合の見どころと期待をつづっている。
小柳はイニエスタが所属していたバルセロナの熱烈なファン。今年7月22日にはイニエスタの日本デビュー戦を生観戦するため、神戸を訪れている。
11/9(金) 17:05配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181109-00000108-dal-ent

今季、神戸にイニエスタ、鳥栖にトーレスが加入し、8月22日の天皇杯4回戦で国内初対決が実現。トーレスが来日初ゴールを放ち、3-0で鳥栖が快勝している。
小柳は「14:00~KOなので前乗りします」と明かし、「仕事ですよぉ~」と付け加えた。
「元リーガで何度もマッチアップして来たバルサのイニエスタとアトレティコのトーレス そして2人共元スペイン代表 どちらに軍配が上がるか 個人的には勿論 トーレスも良い選手なんだけど彼のウィークポイントは…感情をコントロール出来ず切れやすい所があるから ヴィッセル神戸の選手達よ そこをついてイライラさせればレッドで退場…もあるかも…よ 何度も見て来たから 両チーム共良い試合を見せてほしい!!」と、試合の見どころと期待をつづっている。
小柳はイニエスタが所属していたバルセロナの熱烈なファン。今年7月22日にはイニエスタの日本デビュー戦を生観戦するため、神戸を訪れている。
11/9(金) 17:05配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181109-00000108-dal-ent
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/11/08(木) 22:22:25.12 _USER9
国際サッカー連盟(FIFA)のインファンティノ会長は、22年ワールドカップ(W杯)カタール大会から出場国が48チームに増えても開催期間は28日間のままであると話したと、8日にスカイスポーツ電子版が報じた。
全部で80試合が行われることから、1日で6試合消化されることが予想される。同W杯は11月21日から12月18日に開催予定。FIFAは現行の32チームから48チームに出場国を増やすかどうか、来年3月に決定を下す。
![qatar-world-cup[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/0/a0bcd7f4-s.jpg)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181108-00386377-nksports-socc
全部で80試合が行われることから、1日で6試合消化されることが予想される。同W杯は11月21日から12月18日に開催予定。FIFAは現行の32チームから48チームに出場国を増やすかどうか、来年3月に決定を下す。
![qatar-world-cup[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/0/a0bcd7f4-s.jpg)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181108-00386377-nksports-socc
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/11/09(金) 08:06:23.33 _USER9
ユース年代でいかに華々しい活躍を見せようとも、プロで通用する選手というのは限られている。その点は、日本であろうが、欧州、南米であろうが、何ら変わらない。
![20181108-00010000-sdigestw-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/f/4f345160-s.jpg)
プロというのは、限られた才能をさらに絞り上げて作った世界なのである。
2013-14シーズンのUEFAユースリーグ(チャンピオンズ・リーグと平行して行なわれるユースの欧州王者を決める大会)、バルセロナのユースは圧倒的な強さで大会を制している。
グループリーグでは、ミラン、セルティック、アヤックスのユースと対戦したが、5勝1分け・20得点5失点と、全く寄せ付けていない。決勝では、レアル・マドリーを準決勝で4-0と下したベンフィカを、3-0と完膚無きまでに叩いている。
では、当時の優勝メンバーで何人の選手がバルサのトップチームで活躍しているのか?
大会MVPとも言える活躍で得点王の11ゴールを挙げたFWムニル・エル・ハッダディ、ただひとりである。ムニルにしても、バレンシア、アラベスでの2年間の武者修行で実戦経験を積み、今シーズンにようやく帰ってきた。しかし、まだレギュラーを獲得したとは言えない。
大会最優秀GKになったファブリス・オンドア、16歳でバルサBデビューを果たしたMFウィルフリード・カプトゥム、「エトーの再来」といわれたアダマ・トラオレなど、期待された逸材は多かった。だが、彼らはいずれも2軍チーム(バルサB)止まり。壁を越えられず、新天地を求めた。
こうした現象は、何もバルサだけに起こっているのではない。
例えば、大会上位得点者12人のアタッカーたちは、ムニル以外、当時所属していたクラブのトップチームにひとりも定着できていない。
ジェームス・ウィルソン(当時、マンチェスター・ユナイテッド)、デバンテ・コール(当時、マンチェスター・シティ)、ジェンナーロ・トゥティーノ(当時、ナポリ)等……、その多くが、レンタル移籍を繰り返しながら、他のチームでも居場所を作れずに苦しんでいる。
ユースで頂点を争ったような選手も、その多くは「ホープ」のまま、悶々としているのだ。
ユース年代というのは危うくも、その才能の覚醒に胸が高鳴ってしまう、蠱惑(こわく)的なものがあるのだろう。
しかし、スペインなどサッカー先進国では、ユース年代の成績だけで、その選手を過剰にフォーカスしない。「ユースはユース」という線引きがあるからだろう。プロはスピードも、パワーも違い、それまで通用してきたプレーが途端に出せなくなってしまう。
その一方で、プロの世界にしがみついて、強さや速さに慣れ、じわじわと力を発揮する選手もいる。バルサのトップで飛躍したマルク・バルトラ、セルジ・ロベルトは、まさにそのケースだろう。時間はかかったが、戦える選手として技術の高さを活かせるようになっていった。
プロの世界に辿り着いたということは、相応の実力や可能性を意味している。それをどのように活用するのか。結局は、それぞれの選手の手に委ねられている。
2018年11月8日 19時16分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15567178/
![20181108-00010000-sdigestw-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/f/4f345160-s.jpg)
プロというのは、限られた才能をさらに絞り上げて作った世界なのである。
2013-14シーズンのUEFAユースリーグ(チャンピオンズ・リーグと平行して行なわれるユースの欧州王者を決める大会)、バルセロナのユースは圧倒的な強さで大会を制している。
グループリーグでは、ミラン、セルティック、アヤックスのユースと対戦したが、5勝1分け・20得点5失点と、全く寄せ付けていない。決勝では、レアル・マドリーを準決勝で4-0と下したベンフィカを、3-0と完膚無きまでに叩いている。
では、当時の優勝メンバーで何人の選手がバルサのトップチームで活躍しているのか?
大会MVPとも言える活躍で得点王の11ゴールを挙げたFWムニル・エル・ハッダディ、ただひとりである。ムニルにしても、バレンシア、アラベスでの2年間の武者修行で実戦経験を積み、今シーズンにようやく帰ってきた。しかし、まだレギュラーを獲得したとは言えない。
大会最優秀GKになったファブリス・オンドア、16歳でバルサBデビューを果たしたMFウィルフリード・カプトゥム、「エトーの再来」といわれたアダマ・トラオレなど、期待された逸材は多かった。だが、彼らはいずれも2軍チーム(バルサB)止まり。壁を越えられず、新天地を求めた。
こうした現象は、何もバルサだけに起こっているのではない。
例えば、大会上位得点者12人のアタッカーたちは、ムニル以外、当時所属していたクラブのトップチームにひとりも定着できていない。
ジェームス・ウィルソン(当時、マンチェスター・ユナイテッド)、デバンテ・コール(当時、マンチェスター・シティ)、ジェンナーロ・トゥティーノ(当時、ナポリ)等……、その多くが、レンタル移籍を繰り返しながら、他のチームでも居場所を作れずに苦しんでいる。
ユースで頂点を争ったような選手も、その多くは「ホープ」のまま、悶々としているのだ。
ユース年代というのは危うくも、その才能の覚醒に胸が高鳴ってしまう、蠱惑(こわく)的なものがあるのだろう。
しかし、スペインなどサッカー先進国では、ユース年代の成績だけで、その選手を過剰にフォーカスしない。「ユースはユース」という線引きがあるからだろう。プロはスピードも、パワーも違い、それまで通用してきたプレーが途端に出せなくなってしまう。
その一方で、プロの世界にしがみついて、強さや速さに慣れ、じわじわと力を発揮する選手もいる。バルサのトップで飛躍したマルク・バルトラ、セルジ・ロベルトは、まさにそのケースだろう。時間はかかったが、戦える選手として技術の高さを活かせるようになっていった。
プロの世界に辿り着いたということは、相応の実力や可能性を意味している。それをどのように活用するのか。結局は、それぞれの選手の手に委ねられている。
2018年11月8日 19時16分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15567178/
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/11/08(木) 07:07:28.22 _USER9
各クラブにとって「どうしても勝ちたい」大会になっていないと語るセルジオ越後氏
湘南ベルマーレ、おめでとう。
![20181108-01074810-playboyz-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/d/ad05c535.jpg)
ルヴァン杯決勝は、湘南が横浜Fマに1-0で勝って初優勝を飾った。今年は湘南の前身で僕もプレーした藤和不動産サッカー部の創設から50年という節目の年。クラブにとっても、古くからのサポーターにとっても、感慨深い一日になったと思う。
試合はキックオフ直後から、湘南がエンジン全開。前線から激しくプレスをかけて横浜Fマを圧倒した。主導権を握っていた割に、シュートが枠内に飛ばず、フィニッシュの場面での質という課題も出たけど、東京五輪世代のDF杉岡のミドルシュートは見事だった。日本代表の森保監督も埼玉スタジアムまで視察に来たかいがあったね。
後半に入ると、湘南は徐々に息切れ。さすがにあれだけハイペースでプレーしたら、いくら親会社がライザップでも厳しいよ。最後は足が止まって自陣に押し込まれ続けたけど、気迫でなんとか守り切った。先制パンチを決めて、あとは逃げ切り。湘南のゲームプランが大成功した格好だ。
一方の横浜Fマは今大会で好調だったFW伊藤が故障明けでベンチスタート。ニューヒーロー賞のFW遠藤もリーグ戦のケガが原因で欠場。そうした不運もあったけど、少し工夫が足りなかった。
前半、湘南があれだけ前線からプレッシャーをかけてきているのに、いつものように細かくパスをつなごうとして、何度もボールを奪われてはチャンスをつくられた。自分たちのサッカーをやりたい気持ちもわかるけど、例えばロングボールを蹴って、最終ラインを上げてセカンドボールを狙うなどのアイデアが欲しかった。
後半の攻め込んでいる時間帯も、焦りからなのかサイドからクロスを入れて勝負というワンパターン。湘南にとっては守りやすかったと思う。
さて、毎年ながら、ルヴァン杯は決勝だけはすごく盛り上がる。今回も4万人以上の観客が入って、最高の雰囲気をつくり出していた。歌手の沢田研二じゃないけど、お客さんが多ければモチベーションは上がる。両チームの選手とも気合いが入っていたし、素晴らしい舞台に力を引き出されていた。細かなミスがたくさんあっても、試合が面白かった理由はそこにある。
でも、それが決勝だけでは寂しい。準決勝まではお世辞にも盛り上がっているとはいえないし、Jリーグは大会のステータスをもっと上げる努力をしなくてはいけない。ヤマザキビスケットが長くスポンサーをやってくれているけど、もしこの先彼らがスポンサーを降りたとき、果たして同じ条件で名乗りを上げる企業があるかな。
残念ながら今のルヴァン杯は、各クラブにとって「どうしても勝ちたい」大会になっていない。準決勝くらいまで勝ち進んだときに初めて本気で優勝を意識する。そんな位置づけの大会。それを変えるためには、もっとわかりやすい"ご褒美"が必要だ。
個人的には現在、天皇杯優勝チームが得られるアジアチャンピオンズリーグ(ACL)への出場権をルヴァン杯王者に与えてはどうかと思う。そうすれば、各クラブはこれまで以上に本気で勝ちにくるし、ファンの熱量もアップする。
一方の天皇杯は伝統も権威も名誉もある、すでに確立した大会。アマチュアチームも参加するし、優勝チームにACL出場権を与えなくても今より盛り上がらなくなることはないと思うんだけど、どうだろう。
11/8(木) 6:10配信 プレーボーイ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181108-01074810-playboyz-socc
湘南ベルマーレ、おめでとう。
![20181108-01074810-playboyz-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/d/ad05c535.jpg)
ルヴァン杯決勝は、湘南が横浜Fマに1-0で勝って初優勝を飾った。今年は湘南の前身で僕もプレーした藤和不動産サッカー部の創設から50年という節目の年。クラブにとっても、古くからのサポーターにとっても、感慨深い一日になったと思う。
試合はキックオフ直後から、湘南がエンジン全開。前線から激しくプレスをかけて横浜Fマを圧倒した。主導権を握っていた割に、シュートが枠内に飛ばず、フィニッシュの場面での質という課題も出たけど、東京五輪世代のDF杉岡のミドルシュートは見事だった。日本代表の森保監督も埼玉スタジアムまで視察に来たかいがあったね。
後半に入ると、湘南は徐々に息切れ。さすがにあれだけハイペースでプレーしたら、いくら親会社がライザップでも厳しいよ。最後は足が止まって自陣に押し込まれ続けたけど、気迫でなんとか守り切った。先制パンチを決めて、あとは逃げ切り。湘南のゲームプランが大成功した格好だ。
一方の横浜Fマは今大会で好調だったFW伊藤が故障明けでベンチスタート。ニューヒーロー賞のFW遠藤もリーグ戦のケガが原因で欠場。そうした不運もあったけど、少し工夫が足りなかった。
前半、湘南があれだけ前線からプレッシャーをかけてきているのに、いつものように細かくパスをつなごうとして、何度もボールを奪われてはチャンスをつくられた。自分たちのサッカーをやりたい気持ちもわかるけど、例えばロングボールを蹴って、最終ラインを上げてセカンドボールを狙うなどのアイデアが欲しかった。
後半の攻め込んでいる時間帯も、焦りからなのかサイドからクロスを入れて勝負というワンパターン。湘南にとっては守りやすかったと思う。
さて、毎年ながら、ルヴァン杯は決勝だけはすごく盛り上がる。今回も4万人以上の観客が入って、最高の雰囲気をつくり出していた。歌手の沢田研二じゃないけど、お客さんが多ければモチベーションは上がる。両チームの選手とも気合いが入っていたし、素晴らしい舞台に力を引き出されていた。細かなミスがたくさんあっても、試合が面白かった理由はそこにある。
でも、それが決勝だけでは寂しい。準決勝まではお世辞にも盛り上がっているとはいえないし、Jリーグは大会のステータスをもっと上げる努力をしなくてはいけない。ヤマザキビスケットが長くスポンサーをやってくれているけど、もしこの先彼らがスポンサーを降りたとき、果たして同じ条件で名乗りを上げる企業があるかな。
残念ながら今のルヴァン杯は、各クラブにとって「どうしても勝ちたい」大会になっていない。準決勝くらいまで勝ち進んだときに初めて本気で優勝を意識する。そんな位置づけの大会。それを変えるためには、もっとわかりやすい"ご褒美"が必要だ。
個人的には現在、天皇杯優勝チームが得られるアジアチャンピオンズリーグ(ACL)への出場権をルヴァン杯王者に与えてはどうかと思う。そうすれば、各クラブはこれまで以上に本気で勝ちにくるし、ファンの熱量もアップする。
一方の天皇杯は伝統も権威も名誉もある、すでに確立した大会。アマチュアチームも参加するし、優勝チームにACL出場権を与えなくても今より盛り上がらなくなることはないと思うんだけど、どうだろう。
11/8(木) 6:10配信 プレーボーイ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181108-01074810-playboyz-socc
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/11/08(木) 01:23:18.06 _USER9
横浜FCのMF三浦知良がイタリアサッカー界のレジェンド、ロベルト・バッジョ氏と日本で再会した。
三浦の妻・りさ子さんが7日、自身のブログ(https://ameblo.jp/miura-risako/)で明かしている。
ブログによると、カズとバッジョ氏の再会のきっかけは長男の良太氏。
「良太のフットサル仲間からの繋がりで、ロベルトバッジオ氏が日本に来るらしいけどお父さんに会いたがってるらしいよ!との会話から、
主人も、俺も会いたいな!でプライベートで会う事が実現に」と日本での再会が実現したという。
りさ子さん自身もバッジョ氏のファンだったようで、カズがセリエAに挑戦していた当時のことについて、
「ユベントス対ジェノバの試合の時にカズはいるか?とロッカールームに訪ねて来てくれた!と喜んでいた主人を思い出します」と2人の出会いを明かしている。
また、「25年も経ってるのにイタリア語が出てくる主人!凄い!私なんて、翻訳機でやっと思い出すくらいなのに…」といまだにイタリア語が話せるというカズの新たなエピソードも。
2人が肩を組んでいる写真やりさ子さんも含めた写真などを掲載し、仲睦まじい様子を伝えている。
カズとバッジョはともに1967年2月生まれの51歳。現役を続けるカズに対し、バッジョは熱いメッセージを残している。
「現役を続ける事は大変で苦しい時もあるだろうが、そんな時は俺の事を思い出してくれ、俺は続けたくても膝がダメで続けられなかった、
今でもプレーしたいよ!だから後ろから俺がカズの背中を力強く押してるから!」
11/7(水) 14:36配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181107-04596036-gekisaka-socc

三浦の妻・りさ子さんが7日、自身のブログ(https://ameblo.jp/miura-risako/)で明かしている。
ブログによると、カズとバッジョ氏の再会のきっかけは長男の良太氏。
「良太のフットサル仲間からの繋がりで、ロベルトバッジオ氏が日本に来るらしいけどお父さんに会いたがってるらしいよ!との会話から、
主人も、俺も会いたいな!でプライベートで会う事が実現に」と日本での再会が実現したという。
りさ子さん自身もバッジョ氏のファンだったようで、カズがセリエAに挑戦していた当時のことについて、
「ユベントス対ジェノバの試合の時にカズはいるか?とロッカールームに訪ねて来てくれた!と喜んでいた主人を思い出します」と2人の出会いを明かしている。
また、「25年も経ってるのにイタリア語が出てくる主人!凄い!私なんて、翻訳機でやっと思い出すくらいなのに…」といまだにイタリア語が話せるというカズの新たなエピソードも。
2人が肩を組んでいる写真やりさ子さんも含めた写真などを掲載し、仲睦まじい様子を伝えている。
カズとバッジョはともに1967年2月生まれの51歳。現役を続けるカズに対し、バッジョは熱いメッセージを残している。
「現役を続ける事は大変で苦しい時もあるだろうが、そんな時は俺の事を思い出してくれ、俺は続けたくても膝がダメで続けられなかった、
今でもプレーしたいよ!だから後ろから俺がカズの背中を力強く押してるから!」
11/7(水) 14:36配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181107-04596036-gekisaka-socc

続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/11/06(火) 23:15:59.05 _USER9
母国で公開されたリヴァプールに所属するエジプト代表FWモハメド・サラーの銅像が話題となっている。イギリスメディア『スカイスポーツ』などが11月5日に伝えている。
リヴァプールで昨季プレミアリーグで32ゴールを挙げ得点王になったサラー。エジプト代表ではチームを28年ぶりのワールドカップ本大会出場へと導き、“神”などと称賛されていた。
11月4日、そのサラーの銅像が母国エジプトで製作・公開された。しかし、世界ユースフォーラムに展示されたその銅像は全く予期していない方向で評判を集めているという。
銅像はサラーがゴールを決めた後、ファンに向けて両腕を広げる姿を模しているが、頭部に比べて体が明らかに小さい。そしてその銅像の写真がSNSで出回ると、酷評が続出。しまいには大喜利がはじまった。
批判としては「途中で材料が尽きたのか?」「なぜ8歳児の体なんだ?」などコメントが寄せられおり、また大喜利としては、1970年代の歌手レオ・セイヤー氏、漫画キャラクターの『ビーバスとバット・ヘッド』、映画『ホーム・アローン』のキャラクター、マーヴ・マーチャント氏などと言われている。
サッカー選手の銅像といえば、昨年3月にポルトガルのマデイラ空港に設置された同国代表FWクリスティアーノ・ロナウドの銅像があまりにも似ていないとして話題となっていたが、『スカイスポーツ』はサラーの像に対して「ロナウドより酷い」と付け加えている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181106-00858555-soccerk-socc
![834320[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/7/a7817010-s.jpg)
![836701[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/2/a20e2bb5-s.jpg)
リヴァプールで昨季プレミアリーグで32ゴールを挙げ得点王になったサラー。エジプト代表ではチームを28年ぶりのワールドカップ本大会出場へと導き、“神”などと称賛されていた。
11月4日、そのサラーの銅像が母国エジプトで製作・公開された。しかし、世界ユースフォーラムに展示されたその銅像は全く予期していない方向で評判を集めているという。
銅像はサラーがゴールを決めた後、ファンに向けて両腕を広げる姿を模しているが、頭部に比べて体が明らかに小さい。そしてその銅像の写真がSNSで出回ると、酷評が続出。しまいには大喜利がはじまった。
批判としては「途中で材料が尽きたのか?」「なぜ8歳児の体なんだ?」などコメントが寄せられおり、また大喜利としては、1970年代の歌手レオ・セイヤー氏、漫画キャラクターの『ビーバスとバット・ヘッド』、映画『ホーム・アローン』のキャラクター、マーヴ・マーチャント氏などと言われている。
サッカー選手の銅像といえば、昨年3月にポルトガルのマデイラ空港に設置された同国代表FWクリスティアーノ・ロナウドの銅像があまりにも似ていないとして話題となっていたが、『スカイスポーツ』はサラーの像に対して「ロナウドより酷い」と付け加えている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181106-00858555-soccerk-socc
![834320[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/7/a7817010-s.jpg)
![836701[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/2/a20e2bb5-s.jpg)
続きを読む
59: 名無し@サカサカ10 2018/11/06(火) 21:09:53.47
伊藤純也 選手 フォルトゥナ・デュッセルドルフ(ドイツ) 移籍のお知らせ | 柏レイソル
手塚康平 選手 川崎フロンターレ 移籍のお知らせ| 柏レイソル
中山雄太 選手 鹿島アントラーズ 移籍のお知らせ | 柏レイソル
江坂任 選手 ヴィッセル神戸 移籍のお知らせ | 柏レイソル
瀬川祐輔 選手 コンサドーレ札幌 移籍のお知らせ | 柏レイソル
![20181105-00010001-footballc-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/7/1761ff9c-s.jpg)
手塚康平 選手 川崎フロンターレ 移籍のお知らせ| 柏レイソル
中山雄太 選手 鹿島アントラーズ 移籍のお知らせ | 柏レイソル
江坂任 選手 ヴィッセル神戸 移籍のお知らせ | 柏レイソル
瀬川祐輔 選手 コンサドーレ札幌 移籍のお知らせ | 柏レイソル
![20181105-00010001-footballc-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/7/1761ff9c-s.jpg)
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/11/06(火) 11:56:21.85 _USER9
38歳のロナウジーニョ氏が借金地獄に陥っているようだ。5日にスペイン紙『マルカ』が報じている
![20181106-00295965-footballc-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/6/f651b17e-s.jpg)
現役時代はパリ・サンジェルマンやバルセロナ、ミランなどで活躍したロナウジーニョ氏。2003年から2008年まで在籍したバルセロナではリーグ優勝やチャンピオンズリーグ制覇に貢献し、華麗なプレースタイルから“魔術師”と呼ばれた。2002年の日韓ワールドカップではブラジル代表を優勝に導いている。
華やかな現役時代とは裏腹に、引退後は苦しい生活を強いられているようだ。同紙によると、借金返済が滞っていることを理由にブラジル裁判所から、ロナウジーニョとその兄弟に対して海外逃亡を防ぐためパスポート没収の判決を下したという。その際、ブラジル検察庁にロナウジーニョの口座が差し押さえられたが、残金は24.63レアル(約750円)しかなかったとのこと。
そもそもの発端は、自然保護地区での違法建築にある。罰金200万ユーロ(約2億6000万円)以上の支払いを命じられたが、その支払いが滞っていた。
とはいえ、広告契約を結ぶために最近は中国や日本に行っていたとの情報も。そうなると口座の残金は今の生活様式に見合わないとの話だが、果たして…。
11/6(火) 9:14配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181106-00295965-footballc-socc
![20181106-00295965-footballc-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/6/f651b17e-s.jpg)
現役時代はパリ・サンジェルマンやバルセロナ、ミランなどで活躍したロナウジーニョ氏。2003年から2008年まで在籍したバルセロナではリーグ優勝やチャンピオンズリーグ制覇に貢献し、華麗なプレースタイルから“魔術師”と呼ばれた。2002年の日韓ワールドカップではブラジル代表を優勝に導いている。
華やかな現役時代とは裏腹に、引退後は苦しい生活を強いられているようだ。同紙によると、借金返済が滞っていることを理由にブラジル裁判所から、ロナウジーニョとその兄弟に対して海外逃亡を防ぐためパスポート没収の判決を下したという。その際、ブラジル検察庁にロナウジーニョの口座が差し押さえられたが、残金は24.63レアル(約750円)しかなかったとのこと。
そもそもの発端は、自然保護地区での違法建築にある。罰金200万ユーロ(約2億6000万円)以上の支払いを命じられたが、その支払いが滞っていた。
とはいえ、広告契約を結ぶために最近は中国や日本に行っていたとの情報も。そうなると口座の残金は今の生活様式に見合わないとの話だが、果たして…。
11/6(火) 9:14配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181106-00295965-footballc-socc
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/11/06(火) 06:21:01.13 _USER9
元スペイン代表MFシャビ・エルナンデス(アル・サッド)は、かつてバルセロナで同MFアンドレス・イニエスタ(現ヴィッセル神戸)とともに抜群のパスワークで黄金期の礎を担った。その先鋭化させた哲学はたびたびコメントに現れるが、スペイン紙「AS」によるとカタルーニャのラジオ番組「トット・コスタ」に出演し、「ほとんどのサッカーは単調だ」と語ったという。では稀代の司令塔のお眼鏡にかなうチームはどこなのか――。
![20181105-00145835-soccermzw-000-5-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/7/97444703-s.jpg)
「僕はテレビで見ているフットボールについて、飽き飽きしているところがある。多くのチームは後ろに重く、単調なフットボールをしているんだから。4-5-1のフォーメーションにセットアップしているチームは僕を退屈させる。彼らはボールを必要としないからね」
バルサやスペイン代表で「ティキ・タカ」と表現されたポゼッション至上主義を極めたシャビは、相変わらずブレない。「もし僕が監督をやりたいと思った時、やったことがないことをやってみてもいいと思う」と、既成概念にとらわれないスタイルを目指したいと話している。
そんなシャビだが、注目に値するチームも存在するようだ。
「僕は(エドゥアルド・)ベリッソが率いるアスレティック・ビルバオが好きだよ。彼らは頭でっかちに考えすぎず、強度の高いプレーをしている。彼らの戦術的なアプローチは僕のチームとはマッチしないけどね。僕が好きなのは、キケ・セティエンが率いるベティスで、彼らは新たなことにトライしていて、見ていても楽しいからね。あとグアルディオラは注目している監督だよ。シティも楽しんで見ている」
バルサ時代に師弟関係だったペップ・グアルディオラ監督のマンチェスター・シティはもちろん、MF乾貴士が所属するベティスもセティエン監督の下でボールを握り続けるスタイルを特化している。サッカーはボールを扱ってこそというシャビらしいセレクションと言えるだろう。
11/5(月) 7:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181105-00145835-soccermzw-socc
![20181105-00145835-soccermzw-000-5-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/7/97444703-s.jpg)
「僕はテレビで見ているフットボールについて、飽き飽きしているところがある。多くのチームは後ろに重く、単調なフットボールをしているんだから。4-5-1のフォーメーションにセットアップしているチームは僕を退屈させる。彼らはボールを必要としないからね」
バルサやスペイン代表で「ティキ・タカ」と表現されたポゼッション至上主義を極めたシャビは、相変わらずブレない。「もし僕が監督をやりたいと思った時、やったことがないことをやってみてもいいと思う」と、既成概念にとらわれないスタイルを目指したいと話している。
そんなシャビだが、注目に値するチームも存在するようだ。
「僕は(エドゥアルド・)ベリッソが率いるアスレティック・ビルバオが好きだよ。彼らは頭でっかちに考えすぎず、強度の高いプレーをしている。彼らの戦術的なアプローチは僕のチームとはマッチしないけどね。僕が好きなのは、キケ・セティエンが率いるベティスで、彼らは新たなことにトライしていて、見ていても楽しいからね。あとグアルディオラは注目している監督だよ。シティも楽しんで見ている」
バルサ時代に師弟関係だったペップ・グアルディオラ監督のマンチェスター・シティはもちろん、MF乾貴士が所属するベティスもセティエン監督の下でボールを握り続けるスタイルを特化している。サッカーはボールを扱ってこそというシャビらしいセレクションと言えるだろう。
11/5(月) 7:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181105-00145835-soccermzw-socc
続きを読む
![30020_ext_04_2[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/6/164fb77f-s.jpg)



![GettyImages-481770294[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/1/11258b40-s.jpg)


![2f0f728c-3[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/6/1633af14-s.jpg)

![jleaguelogos-1-660x3301[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/e/8e9576fa-s.jpg)
![news_20180723172037-thumb-autox380-141389[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/5/05289676-s.jpg)

![Dq4jCqiU4AAv1R0[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/a/8a2af817-s.jpg)

![GettyImages-1019316562-800x533[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/7/978b13ff-s.jpg)

![seriea_20-800x533[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/0/802ea0b7-s.jpg)
![kubo[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/1/a1e39a79-s.jpg)
![46179_ext_04_0[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/0/10394ea3-s.jpg)
![hqdefault-1[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/7/d/7d1b322e.jpg)
![31927_ext_04_0[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/a/dad88db4-s.jpg)
![B4o-J19CAAAgELN[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/2/82531d54-s.jpg)
![20181105-00382964-nksports-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/b/3bea05a7.jpg)
