海外サッカー
1: 名無し@サカサカ10 2025/03/24(月) 17:10:58.54

2026年ワールドカップ・オセアニア予選は24日に決勝戦が行われ、ニューカレドニア代表とニュージーランド代表が対戦した。
今大会から出場枠が「1.5」に増加したオセアニア予選。FIFAランキング152位のニューカレドニアと89位のニュージーランドがそれぞれグループリーグを首位で通過し、勝てば本大会ストレートイン、負ければ大陸間プレーオフに回る運命の決勝戦へ臨んだ。
試合は序盤からニュージーランドが猛攻を仕掛けるが、ニューカレドニアもGKニィカインを中心に必死の守備で失点を許さない。前半はスコアレスで折り返す。
後半もニュージーランドがボールを握って攻めに出るが、ニューカレドニアも激しい守備で攻撃を跳ね返し続ける。すると54分、ニュージーランドは足を痛めたエースFWウッドが途中交代するアクシデントに見舞われる。さらに、ニューカレドニアもカウンターから相手陣内に進むシーンを増やしていく。
それでも61分、先制点を決めたのはニュージーランド。CKからボクスオールがヘディングでネットを揺らした。さらにその5分後、途中出場のバルバルセスが追加点を奪い、一気に2点をリードすることに成功する。そして80分、ジャストがダメ押しとなる3点目をマークした。
試合はこのまま終了。ニュージーランドが3-0とニューカレドニアを下し、2010年大会以来4大会ぶり、3度目のワールドカップ本大会出場が決定。日本代表に続き、予選を勝ち上がって本大会行きの切符を掴んだ2番目のクラブとなった。一方で敗れたニューカレドニアは、大陸間プレーオフで本大会出場を目指すことになる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3f0381496f7cc6d9f90f1c6097f720c0731b973a
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/07(金) 13:12:28.34

3月のインターナショナルブレイクを前に、ブラジル代表の招集メンバーが発表された。
ブラジルは、2026年ワールドカップ南米予選でここまで難しい戦いが続く
ここまでの2026年ワールドカップ南米予選で苦戦するブラジル。昨年11月の試合でもベネズエラとウルグアイに引き分け、現在5位に甘んじている状況。そして3月のインターナショナルウィークでは、20日にホームでコロンビアと、そして25日にはワールドカップ王者アルゼンチンとのアウェイゲームに挑むことになる。
この重要な連戦へ向けて、ブラジルは6日に招集メンバーを発表。2023年10月の代表活動中に重傷を負って以降はメンバー外が続いたが、今冬に復帰した古巣サントスで躍動するネイマールがおよそ17カ月ぶりに招集された。
また、守護神アリソンやヴィニシウス・ジュニオール、ハフィーニャも順当に選出。一方で、期待の18歳FWエンドリッキらは落選となっている。
■ブラジル代表、3月の招集メンバー
▽GK
アリソン(リヴァプール/イングランド)
ベント(アル・ナスル/サウジアラビア)
エデルソン(マンチェスター・シティ/イングランド)
▽DF
ダニーロ(フラメンゴ)
ギリェルメ・アラーナ(アトレチコ・ミネイロ)
ウェズレイ・フランサ(フラメンゴ)
ヴァンデルソン(モナコ/フランス)
ガブリエウ・マガリャンイス(アーセナル/イングランド)
マルキーニョス(パリ・サンジェルマン/フランス)
レオ・オルティス(フラメンゴ)
ムリーロ(ノッティンガム・フォレスト/イングランド)
▽MF
アンドレ(ウォルヴァーハンプトン/イングランド)
ブルーノ・ギマランイス(ニューカッスル・ユナイテッド/イングランド)
ジェルソン(フラメンゴ)
ジョエリントン(ニューカッスル・ユナイテッド/イングランド)
マテウス・クーニャ(ウォルヴァーハンプトン/イングランド)
ネイマール(サントス)
▽FW
エステヴァン・ウィリアン(パルメイラス)
ジョアン・ペドロ(ブライトン/イングランド)
ハフィーニャ(バルセロナ/スペイン)
ロドリゴ(レアル・マドリー/スペイン)
サヴィーニョ(マンチェスター・シティ/イングランド)
ヴィニシウス・ジュニオール(レアル・マドリー/スペイン)
https://news.yahoo.co.jp/articles/cc07827cc1c5f2a53a771487927f09e39055e1be
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1: 名無し@サカサカ10 2025/02/26(水) 14:53:07.12

パレルモのインドネシア系イタリア人GKエミール・アウデーロ(28)に、インドネシア代表入りの可能性があると判明。アウデーロは元世代別イタリア代表で、ユベントスやインテル、サンプドリアなどでセリエA通算176試合に出場した経験を持つ。
アウデーロの帰化はパトリック・クライファート監督たっての希望と言われ、最速で3月の招集が可能とされる。
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1: 名無し@サカサカ10 2025/02/05(水) 16:24:51.34

元タイ代表選手が「サッカーに近道なし」と語る。インドネシア『kompas.com』が伝えた。
自国にルーツを持つ選手、もしくは全く関係ない他国出身選手に国籍とパスポートを与えるという、サッカーA代表の強化戦略。近年は東南アジアでもこれが増加傾向にある。
元U-18日本代表MF仲村京雅は2019年からのシンガポール定住および帰化を経てA代表入りし、元ベガルタ仙台のブラジル人FWラファエルソン(グエン・スアン・ソン)も、20年からのベトナム定住および国籍取得を経てA代表入り。
移民の子孫を自国に“呼び戻す”パターンも。
インドネシアでいえば、かつて旧宗主国オランダへと去っていった移民の子孫にフォーカス。大半が祖父母や両親の代からオランダに定住し、インドネシア国籍を保有していなかったなか、政府のスピーディな承認を経て、現在の2026年W杯アジア最終予選を戦う。
タイもインドネシアに似た路線として、世界各国に散らばっていた移民の子孫が現A代表に。現在はイギリス出身、ノルウェー出身、スウェーデン出身のタイ系選手がおり、最近はタイ系オーストラリア人の元豪代表MFケネス・ドゥガール(31)を勧誘へ?とも報じられる。
つまり、全て「帰化」でまとめてしまうと解釈を誤るわけだが、ともかく共通しているのは、『他国のサッカー界で育まれた選手をA代表に引き入れている』ということ。今そこにあるチームは強化されるだろうが、中・長期的な視野も含まれるかどうかは怪しいところである。
2000年代初頭にタイ代表として活躍、U-23タイ代表のコーチも務めたニルット・スラシアン氏は、他国出身選手に国籍を与える手法が当たり前となっている現状を、シンプルに憂う。
「サッカーに近道なんかない」
「ベトナム国籍を得たラファエルソンは、おそらくベトナム代表に成功をもたらすだろう。言うまでもなく『一時的な成功』をだ。今のベトナムサッカー界が自分たちでラファエルソンを作ることはできないのだから」
「タイサッカー連盟にも『若いプレーヤーを育てる』という意識を持ってほしいね。誰かに国籍を与える必要はない」
https://news.yahoo.co.jp/articles/b5ad1979b499301017c3f80849c22348d39db035
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1: 名無し@サカサカ10 2024/11/26(火) 18:28:52.36
スポンサー収入、放映権収入も大幅アップ
23日、アメリカのCPKCスタジアムでナショナル・ウィメンズ・サッカーリーグ(NWSL)のプレイオフ決勝が行われ、ブラジル女子サッカーの英雄であるマルタ擁するオーランド・プライドがワシントン・スピリットを1-0で撃破し、優勝を飾った。
アメリカの女子サッカーリーグであるNWSLは、現在のリーグシステムとなってから12年が経つ。今年はパリ五輪の女子サッカーも盛況で、欧州でも女子サッカーの人気は伸びている。それはアメリカでも同じで、今年は女子サッカーの発展ぶりを感じる1年となったのではないか。
米『The Washington Post』によると、今年のNWSLではレギュラーシーズンの平均観客数は1万1235人を記録。1万人の大台突破は見事で、2017年の数字と比べれば2倍以上も伸びているのだ。
プレイオフも盛り上がりは続き、ワシントン・スピリットVSベイFCのゲームは1万9215人、オーランド・プライドVSカンザス・シティのプレイオフ準決勝も1万4524人の観客を集めた。
さらにNWSLはCBSやESPNなどアメリカの放送局と4年で総額2億4000万ドルの放映契約も結んでいて、リーグコミッショナーを務めるジェシカ・バーマン氏は昨年よりもリーグの視聴者数が295%も増加したと手応えを口にしている。スポンサー収入も4倍にまで増え、女子サッカーのビジネスは着実に拡大している。
同コミッショナーは「この2年の成長は素晴らしい。まだこのリーグは若く、ここから成長していく」と語っている。現在は14クラブがNWSLに参加しているが、2026年にはボストンのボス・ネイションFCが参入予定となっており、まだ拡大していく予定だ。
https://www.theworldmagazine.jp/20241126/01world/428136

23日、アメリカのCPKCスタジアムでナショナル・ウィメンズ・サッカーリーグ(NWSL)のプレイオフ決勝が行われ、ブラジル女子サッカーの英雄であるマルタ擁するオーランド・プライドがワシントン・スピリットを1-0で撃破し、優勝を飾った。
アメリカの女子サッカーリーグであるNWSLは、現在のリーグシステムとなってから12年が経つ。今年はパリ五輪の女子サッカーも盛況で、欧州でも女子サッカーの人気は伸びている。それはアメリカでも同じで、今年は女子サッカーの発展ぶりを感じる1年となったのではないか。
米『The Washington Post』によると、今年のNWSLではレギュラーシーズンの平均観客数は1万1235人を記録。1万人の大台突破は見事で、2017年の数字と比べれば2倍以上も伸びているのだ。
プレイオフも盛り上がりは続き、ワシントン・スピリットVSベイFCのゲームは1万9215人、オーランド・プライドVSカンザス・シティのプレイオフ準決勝も1万4524人の観客を集めた。
さらにNWSLはCBSやESPNなどアメリカの放送局と4年で総額2億4000万ドルの放映契約も結んでいて、リーグコミッショナーを務めるジェシカ・バーマン氏は昨年よりもリーグの視聴者数が295%も増加したと手応えを口にしている。スポンサー収入も4倍にまで増え、女子サッカーのビジネスは着実に拡大している。
同コミッショナーは「この2年の成長は素晴らしい。まだこのリーグは若く、ここから成長していく」と語っている。現在は14クラブがNWSLに参加しているが、2026年にはボストンのボス・ネイションFCが参入予定となっており、まだ拡大していく予定だ。
https://www.theworldmagazine.jp/20241126/01world/428136

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1: 名無し@サカサカ10 2024/11/08(金) 19:59:03.66

フランスサッカー連盟(FFF)は7日、11月のUEFAネーションズリーグに臨むフランス代表メンバーを発表した。
先月に続いてFWキリアン・ムバッペはメンバー外。ディディエ・デシャン監督は発表会見で「彼と話し合って私が今回の活動に関して決めた」と説明し、次回から復帰する可能性があることを示した。
ただムバッペは負傷欠場した先月とは異なって選出されることを望んでいたといい、指揮官は「決定を下すのは私の責任」と選考について述べている。ムバッペは今季からレアル・マドリーに加入するも、最近のパフォーマンスに批判的な見方も少なくなかった。
フランスは14日にホームでイスラエル、17日にアウェーでイタリアと対戦する。
以下、フランス代表メンバー
▽GK
シュカ・シュバリエ(リール)
マイク・メニャン(ミラン)
ブリス・サンバ(RCランス)
▽DF
ジョナタン・クラウス(ニース)
ダヨ・ウパメカノ(バイエルン)
テオ・エルナンデス(ミラン)
リュカ・ディーニュ(アストン・ビラ)
ウィリアン・サリバ(アーセナル)
ウェスレイ・フォファナ(チェルシー)
イブラヒマ・コナテ(リバプール)
ジュール・クンデ(バルセロナ)
▽MF
アドリアン・ラビオ(マルセイユ)
エンゴロ・カンテ(アルイテハド)
マヌ・コネ(ローマ)
マテオ・グエンドゥジ(ラツィオ)
エドゥアルド・カマビンガ(R・マドリー)
ウォーレン・ザイール・エメリ(パリSG)
▽FW
ブラッドリー・バルコラ(パリSG)
ウスマン・デンベレ(パリSG)
クリストファー・エンクンク(チェルシー)
ランダル・コロ・ムアニ(パリSG)
マイケル・オリーズ(バイエルン)
マルクス・テュラム(インテル)
https://news.yahoo.co.jp/articles/4b195a624313912e5e6152091ef215a7b976a189
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1: 名無し@サカサカ10 2024/10/28(月) 16:34:19.53

イランサッカー連盟(FFIRI)はU―17アジアカップ予選(ヨルダン)に出場した北朝鮮代表が年齢を詐称していると批判。AFCに対し公式書簡を送り、調査を求めた。
イランは19日から27日までヨルダンで行われた同予選A組で3勝1敗となり2位で予選突破。同じくA組の北朝鮮はイランに4―1で快勝したうえで4戦全勝で首位突破し、ともに来年4月にサウジアラビアで開催される本大会進出を決めた。
FFIRI公式ホームページは、この結果を受けイランが25日付でAFCに北朝鮮が年齢を改ざんしていると訴え、公式の抗議書簡を送ったと伝えた。
書簡では「イランは、資格のない選手の起用を理由に、北朝鮮の17歳以下の選手の年齢制限を検討するようAFCに正式に要請する。視覚的に見ても、一部の北朝鮮選手の身体的特徴と体の構造は、おそらく 17歳以上であることを示唆している」と訴えた。
さらに「大会の健全性を保つためには期間中にランダムに検査をすることが不可欠だ。規定を違反した選手が参加すると、多くの懸念を引き起こし、若い選手たちに感情的、精神的、肉体的にマイナスの影響を与えてしまう」と指摘。
「アスリートの将来のキャリアに悪影響を与える可能性のある高リスクの怪我につながる可能性がある。したがって、私たちはAFCに対し、標準的な骨画像検査を実施して、彼らの本当の年齢を判断するよう要請します」と記し、北朝鮮選手6人の実名を挙げた。
AFCがどう対応するのか、注目だ。
東スポWEB
https://news.yahoo.co.jp/articles/5fe34cd19f35b1c7a58d05e6a502272b83abe5c5
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881: 名無し@サカサカ10 2024/10/08(火) 11:14:57.85

FW
ソンフンミン(トッテナム)
ファンフィチャン(ウルブズ)
イガンイン(PSG)
MF
イジェソン(マインツ)
ホンヒョンソク(マインツ)
ファンインボム(フェイエノールト)
DF
ソルヨンウ(ツルヴェナ・ズヴェズダ)
キムミンジェ(バイエルン)
イハンボム(ミッティラン)
ファンムンギ(江原FC)
GK
チョヒョヌ(蔚山HD)
いつの間にか韓国代表のメンバーがクッソ豪華になってるな😳
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2: 名無し@サカサカ10 2024/10/08(火) 19:41:48.26

韓国のサッカーW杯出場権剥奪に「決定打」か 政府高官がKFA会長選〝介入〟宣言で大問題に
2024年10月8日 5時0分 東スポWEB
国際サッカー連盟(FIFA)が、韓国政府による韓国サッカー協会(KFA)に対する政治的干渉を問題視して制裁を警告した問題が、新たな重大局面を迎えた。
韓国では現在、サッカー韓国代表の洪明甫(ホン・ミョンボ)監督の選任過程で違反があったとして、大騒動に発展。韓国政府のもとにある行政機関「文化体育観光部」が乗り出して違反を認定したほか、尹錫悦大統領まで「真相を明らかにし、現場の誤った慣行を正すことができる確実な改善案を用意せよ」と異例の通達を行って、政治介入を指摘される事態となっている。
FIFAは定款第14条「第三者の干渉を受けてはならない」、第15条「いかなる政治的干渉からも独立しなければならない」などと規定しているため、KFAに対して警告を正式に発布。これまで同様のケースではW杯予選の出場禁止処分が下されたこともあり、韓国代表が参加中の北中米W杯アジア最終予選、突破した場合には本大会の出場権が〝はく奪〟される可能性も現地メディアなどで危惧されている。
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1: 名無し@サカサカ10 2024/10/02(水) 12:00:11.43

大企業のボンボンである韓国サッカー協会会長がルール完全無視で新監督(給与2.1億円)の選任を行い違反
↓
韓国政府が会長含む5人を国会に呼び出し質疑応答、怒号も飛び交い会長らに退陣を迫る
↓
韓国サッカーファン「政府グッジョブ」
↓
FIFA「サッカーに政治の介入を行ったら国ごとW杯から追放」
↓
韓国サッカーファン「ファ?」
既に2015年にクウェート政府がスポーツに介入できる法律を制定しFIFAから制裁を受けてW杯予選の試合も没収された経緯がある
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111: 名無し@サカサカ10 2024/06/08(土) 12:12:35.22

何故プレミア選抜のイングランド代表は弱いのか
FIFAワールドカップ
ドイツ 優勝4回/準優勝4回
イタリア 優勝4回/準優勝2回
フランス 優勝2回/準優勝2回
スペイン 優勝1回/準優勝0回
イングランド 優勝1回/準優勝0回
UEFA EURO
ドイツ 優勝3回/準優勝3回
スペイン 優勝3回/準優勝1回
イタリア 優勝2回/準優勝2回
フランス 優勝2回/準優勝1回
イングランド 優勝0回/準優勝1回
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1: 名無し@サカサカ10 2024/06/08(土) 15:20:05.89

イングランド、ホームでアイスランドに0-1敗戦 枠内シュート1本、8万人ブーイング響く
サッカーの国際親善試合は7日、各地で行われ、イングランドがホームでアイスランドに0-1で敗れた。14日に開幕する欧州選手権前最後の試合を勝利で飾ることはできず、約8万人で埋まった聖地ウェンブリーはブーイングが響いた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/21d1301ed9b6d950bc21f2d846c8f859496a9143
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1: 名無し@サカサカ10 2024/05/18(土) 00:12:55.49

https://web.gekisaka.jp/news/world/detail/?407395-407395-fl
イングランドサッカー協会(FA)は17日、来季から国内の11歳以下の試合で意図的なヘディングを禁止するルールを段階的に導入すると発表した。
イングランドでは22-23シーズンより、12歳以下の試合で同ルールを試験的に導入していた。これは子どもの頭や脳に及ぼす危険性を懸念したもので、FAによれば約1万6000チーム、10万人以上の選手がこのトライアルに参加したという。FAはフィードバックを集めながら、11歳以下のすべての試合で正式に導入することを決定したとしている。
24-25シーズンはU-7からU-9世代の全試合で意図的なヘディングが禁止となり、25-26シーズンはU-10世代に拡大。26-27シーズン以降はU-11世代も対象となる。小学校から中学校に進む直前のU-12世代からヘディングが許可される。
なお、対象年代の試合で意図的なヘディングが行われた場合、その地点から相手チームの間接フリーキックで再開となる。自陣のペナルティエリア内だった場合は最も近いタッチライン上からの間接FKとなる。意図的なヘディングを繰り返した場合、カードの対象になる可能性もあるとしている。
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