海外サッカー
1: 名無し@サカサカ10 2025/10/11(土) 03:39:53.20

14日には日本とブラジルが激突
現地10月10日に開催された国際親善試合で、韓国代表がブラジル代表と対戦。0-5の大敗を喫した。
序盤から劣勢を強いられた韓国は、13分にエステバンの得点で先制点を献上。さらに41分にはロドリゴにネットを揺らされて0-2で
前半を終える。
後半に入ってもブラジルの勢いを止められず、47分にエステバン、49分にロドリゴに立て続けにゴールを許す。
そして77分にはヴィニシウス・ジュニオールにダメ押し弾を奪われた。
この結果を受けて、韓国メディア『SPOTV NEWS』は、「圧倒的な世界の壁の前で0-5の大惨事」と報道。
「ソン・フンミンはシュート0。トップクラスの決定力を誇る彼も“世界的なチーム”の前では無力だ。1人で何かをするには力不足
だった」などと伝えた。
また『マイデイリー』が「凄惨に崩れた守備。大量失点して完敗に遭った」と伝えれば、
『MKスポーツ』も「手も足も出なかった。守備に力を入れても結果は大敗だった」としている。
韓国に圧勝したブラジルは14日に日本と激突。森保ジャパンは南米の強豪相手に勝利を掴めるか。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
10/10(金) 23:00配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/057f029eedf9a65f8314cb8f0b7b2ab215cb3573
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/10(金) 22:06:43.44

韓国代表とブラジル代表が10月10日、ソウルで国際親善試合を行った。FIFAランキング6位のブラジルはMFエステバン・ウィリアンとFWロドリゴ・ゴエスがそれぞれ2得点を決めるなど攻撃陣が爆発し
同23位の韓国に5-0で勝利を収めた。
“サッカー王国”が敵地で韓国を圧倒した。前半13分、FWヴィニシウス・ジュニオールからパスを受けたMFブルーノ・ギマランイスが
韓国のDFラインを中央から真っ二つに破る絶妙なスルーパスをペナルティーエリアに供給。右サイドから走り込んだ18歳のMFエステバンが利き足とは逆の右足で確実に決め、試合の均衡を破った。
エステバンのセットプレーからMFカゼミーロが頭でゴールネットを揺らした場面はオフサイドで得点が認められなかったが
同41分には流れるようなパス回しからカゼミーロとのコンビネーションでエリア内に侵入したロドリゴがフィニッシュを決めてブラジルが追加点。ブラジルが2点のリードを奪ってハーフタイムを迎えた。
防戦一方となっていた韓国は後半開始と同時にドイツ生まれのMFイェンス・カストロップを投入して反撃体勢を整える。
しかし、試合の流れを引き寄せるどころか、後半開始わずか2分で失点。DFキム・ミンジェのミスから自陣でボールを失うと、エステバンにこの日2点目のゴールを許した。さらにその2分後にもカゼミーロのボール奪取からヴィニシウス、ロドリゴとつないで4点目が生まれた。
そして、同33分にはコーナーキックの守備からブラジルがカウンターを発動。再三チャンスに絡んでいたヴィニシウスがダメ押しの5点目を決め、韓国にとどめを刺した。
カルロ・アンチェロッティ監督率いるブラジルは14日、東京スタジアムで日本代表と対戦する。
https://news.yahoo.co.jp/articles/29d5daad7cbfd1bc244d3e542fa343f0a31d0c45
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/03(金) 08:29:11.92

https://www.ussoccer.com/stories/2025/10/three-late-goals-push-usa-3-0-win-france-group-stage-match-fifa-u-20-world-cup-chile
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1: 名無し@サカサカ10 2025/09/21(日) 06:20:31.45

韓メディアは期待「前例のないほど楽なグループだ」「最悪の組分けが現実のものとなる可能性もある」
9月18日に発表された最新のFIFAランキングで、韓国代表は23位で変動なし。現状では、北中米ワールドカップのポット2を維持した。
そんななか、韓国メディア『OSEN』は現時点での、ワールドカップの組分けに注目。「韓国はポット2入りが確定しそうだ。
カナダ、スロバキア、ニュージーランドと同組となれば、『前例のないほど楽な組』となる」と報じた。
「現在、FIFAランキング23位の韓国はポット2の割り当てが有力だ。12チームで構成されるポット2のうち、8番目に位置しており、
中位圏まで上がった状況だ。韓国がポット2に名を連ねれば、史上初だ。これまではポット3以下で、強豪との不運な対戦は避けにく
かったが、今回は相対的に楽な組分けの可能性が高まった」
同メディアは「カナダ(28位・ポット1)、スロバキア(42位・ポット3)、ニュージーランド(83位・ポット4)と同組になった場合、
『前例のないほど楽なグループ』が誕生する可能性がある」と報道。一方で、こうも指摘している。
「ただ、不確定要素も少なくない。欧州予選でグループ1位になれなかった強豪がプレーオフに出て、ポット4に割り当てられる可能性が
ある。ドイツ、イタリア、ベルギーなどが代表的だ。この場合、最悪の組分けが現実のものとなる可能性もある。
例えば、フランス、韓国、パラグアイ、ドイツ、あるいはアルゼンチン、韓国、ノルウェー、イタリアといった組分けが考えられる」
これは同じくポット2入りの可能性が高い日本にも当てはまる。注目の抽選会は12月5日に開催される予定となっている。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
9/20(土) 6:06配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/e6cbd134d0690037da31220639d377885ab35922
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1: 名無し@サカサカ10 2025/09/19(金) 20:58:41.38
イスラエルを非難したサンチェス首相
先日、スペインのペドロ・サンチェス首相はイスラエルを国際的なスポーツ大会から排除すべきだと発言した。マドリードで開催された自転車レース「ブエルタ・ア・エスパーニャ」の最終ステージはイスラエルのチームが出場していることに抗議したパレスチナ支持派の活動家たちによって中止に追い込まれたが、それを受けて次のように発言している。
「スポーツ団体は、イスラエルが国際大会に出場し続けることの倫理性を再考するべきだ。ウクライナ侵攻後にロシアを排除したのであれば、なぜガザ侵攻後のイスラエルは排除されないのか。野蛮な行為が終わるまで、ロシアもイスラエルも国際大会に出場させるべきではない」
この発言の影響はサッカー界にも波及しているようだ。『COPE』によると社会労働党(PSOE)の広報担当者であるパトシ・ロペス氏は、イスラエルが現在行われている欧州予選を通過して出場権を得た場合、スペイン政府は出場をボイコットする可能性があることを示唆した。
イスラエルがW杯出場権を獲得した場合、スペインは撤退するのかという質問に対し、ロペス氏は「あとで検討する」と述べ、イスラエルに対しなんの措置も取られない場合は、適切な時期に要請を行う可能性があると語っている。
また、スペイン政府のスポーツ大臣であるピラール・アレグリア氏もガザの状況悪化を鑑みて、イスラエルを国際大会から排除するように求めている。ガザ保健省の統計によると、2023年の10月7日以降、イスラエルによるガザへの攻撃で少なくとも64,964人のパレスチナ人が死亡したという。
「スポーツは現実世界から独立したものではないし、またそうなることもできません。特に、現実世界が人権の破壊を告げているときにはなおさらです」
イスラエルは現在、ノルウェーやイタリアと同居するグループIの3位につけており、勝ち点は2位イタリアと同じ「9」。プレイオフを経て本戦出場を決める可能性は十分にある。
スペインメディア『LA DERECHA DIARIO』によると、スペインの現行のスポーツ法では、高等スポーツ評議会(CSD)に、「国家レベルの代表チームの国際大会への参加を承認または拒否する権限」を与えている。つまり、スペイン政府には代表チームの参加を阻止する権限があることを意味する。
スペイン代表は来年のW杯で優勝候補の一角と見られているが、出場をボイコットしてしまうのだろうか。なおFIFAはこの件に関し、今のところ何もコメントを発していない。
https://www.theworldmagazine.jp/20250918/02national_team/466435

先日、スペインのペドロ・サンチェス首相はイスラエルを国際的なスポーツ大会から排除すべきだと発言した。マドリードで開催された自転車レース「ブエルタ・ア・エスパーニャ」の最終ステージはイスラエルのチームが出場していることに抗議したパレスチナ支持派の活動家たちによって中止に追い込まれたが、それを受けて次のように発言している。
「スポーツ団体は、イスラエルが国際大会に出場し続けることの倫理性を再考するべきだ。ウクライナ侵攻後にロシアを排除したのであれば、なぜガザ侵攻後のイスラエルは排除されないのか。野蛮な行為が終わるまで、ロシアもイスラエルも国際大会に出場させるべきではない」
この発言の影響はサッカー界にも波及しているようだ。『COPE』によると社会労働党(PSOE)の広報担当者であるパトシ・ロペス氏は、イスラエルが現在行われている欧州予選を通過して出場権を得た場合、スペイン政府は出場をボイコットする可能性があることを示唆した。
イスラエルがW杯出場権を獲得した場合、スペインは撤退するのかという質問に対し、ロペス氏は「あとで検討する」と述べ、イスラエルに対しなんの措置も取られない場合は、適切な時期に要請を行う可能性があると語っている。
また、スペイン政府のスポーツ大臣であるピラール・アレグリア氏もガザの状況悪化を鑑みて、イスラエルを国際大会から排除するように求めている。ガザ保健省の統計によると、2023年の10月7日以降、イスラエルによるガザへの攻撃で少なくとも64,964人のパレスチナ人が死亡したという。
「スポーツは現実世界から独立したものではないし、またそうなることもできません。特に、現実世界が人権の破壊を告げているときにはなおさらです」
イスラエルは現在、ノルウェーやイタリアと同居するグループIの3位につけており、勝ち点は2位イタリアと同じ「9」。プレイオフを経て本戦出場を決める可能性は十分にある。
スペインメディア『LA DERECHA DIARIO』によると、スペインの現行のスポーツ法では、高等スポーツ評議会(CSD)に、「国家レベルの代表チームの国際大会への参加を承認または拒否する権限」を与えている。つまり、スペイン政府には代表チームの参加を阻止する権限があることを意味する。
スペイン代表は来年のW杯で優勝候補の一角と見られているが、出場をボイコットしてしまうのだろうか。なおFIFAはこの件に関し、今のところ何もコメントを発していない。
https://www.theworldmagazine.jp/20250918/02national_team/466435

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1: 名無し@サカサカ10 2025/09/14(日) 19:07:32.67
ブラジル代表のアンチェロッティ監督が13日、26年6月開幕の北中米W杯に向け「PK戦専用GK」を準備する構想を明かした。同国メディアが報じた。
指揮官は「ブラジルは22年カタールW杯の準々決勝で、クロアチアにPK戦の末に敗れた。来年のW杯へ向けて、PK戦専用のGKを準備することを考えている」と語り、候補として現代表の第3GKウーゴ・ソウザ(26)=コリンチャンス=の名前を挙げた。
「彼は長身(198cm)でPKに非常に強い。今後の強化試合で起用し、チームに馴染ませるつもりだ」とコメント。国内リーグ戦では、PKストッパーとして名をはせているという。
ブラジル代表にはすでに招集されているが、正守護神はアリソン(リバプール)が務めており、まだ出場経験はない。
カタールW杯のクロアチア戦ではアリソンがGKを務めたが、PK戦では1本も止められず、2人が失敗したブラジルは2―4で敗れた。
https://hochi.news/articles/20250914-OHT1T51253.html?page=1

指揮官は「ブラジルは22年カタールW杯の準々決勝で、クロアチアにPK戦の末に敗れた。来年のW杯へ向けて、PK戦専用のGKを準備することを考えている」と語り、候補として現代表の第3GKウーゴ・ソウザ(26)=コリンチャンス=の名前を挙げた。
「彼は長身(198cm)でPKに非常に強い。今後の強化試合で起用し、チームに馴染ませるつもりだ」とコメント。国内リーグ戦では、PKストッパーとして名をはせているという。
ブラジル代表にはすでに招集されているが、正守護神はアリソン(リバプール)が務めており、まだ出場経験はない。
カタールW杯のクロアチア戦ではアリソンがGKを務めたが、PK戦では1本も止められず、2人が失敗したブラジルは2―4で敗れた。
https://hochi.news/articles/20250914-OHT1T51253.html?page=1

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707: 名無し@サカサカ10 2025/09/10(水) 12:24:42.70


メキシコは韓国と2―2で引き分け 韓国は日本と対戦相手を入れ替えた米国遠征で1勝1分け
https://news.yahoo.co.jp/articles/311e62af9b56d02206a78798a21236f13dd72539
Golazo de Son Heung-Min (Corea del Sur) ante Mexico; narracion de @pacogonzaleztv para TUDN USA pic.twitter.com/oXYKr0mlTB
— lilboimx (@lilboimx) September 10, 2025
!OH, OH, OH, OHHH, GOL! – Gol de Oh Hyun-Gyu (Corea del Sur) para el 2-1 ante Mexico; narracion de @pacogonzaleztv para TUDN USA pic.twitter.com/83MVBQLfx9
— lilboimx (@lilboimx) September 10, 2025
GOLAZO de Santiago Gimenez (Mexico) para empatar el partido de ultimo minuto ante Corea del Sur; narracion de @pacogonzaleztv para TUDN USA pic.twitter.com/eFJlx3mrqM
— lilboimx (@lilboimx) September 10, 2025
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1: 名無し@サカサカ10 2025/09/09(火) 00:40:27.82

2026ワールドカップ北中米大会まで1年を切ったが、開催国の1つアメリカの盛り上がりは今ひとつといった印象だ。7日には韓国代表と親善試合を戦ったが、0-2で敗北。会場はアメリカ・ニューヨークにあるレッドブル・アリーナだったが、目立ったのは赤いユニフォームに身を包む韓国サポーターの方だった。
米『SI』もアメリカの方がアウェイ側のようになっていたと取り上げていて、試合後には代表監督マウリシオ・ポチェッティーノがサポーターへ「もっと試合に足を運んでほしい」と呼びかけるほどだった。
アメリカ代表の人気が上がらない理由の1つに、強豪相手の結果が挙げられる。今回対戦した韓国はFIFAランク23位に位置しているが、アメリカはFIFAランク上位30チームとの直近8試合で実に7敗を喫しているのだ。
6月には19位のスイス代表に0-4のスコアで完敗を喫し、7月のゴールドカップ決勝ではベストメンバーでなかったとはいえメキシコ(13位)に1-2で敗れた。
昨年は親善試合でコロンビアに1-5、自国開催のコパ・アメリカではグループステージでウルグアイに0-1で敗北。そのコパ・アメリカはグループステージ敗退に終わっており、これでは客足が遠のくのも仕方がないか。
今夏のゴールドカップ決勝でメキシコに敗れた後、ポチェッティーノは国民に次のように呼びかけていた。
「我々は(準優勝に)落胆しているし、サポーターの皆さんにも勝てなかったことへの悔しさを理解してほしい。ただ、悲観的にはなってほしくない。なぜなら我々には良い選手が揃っているからだ。少し責任を感じている。アメフトのように他競技に興味を持っている人々にサッカーの情熱を伝えて共有することが我々の使命だからだ。熱が少しでもサッカーに反映できれば選手たちも喜ぶだろうし、目標達成へ助けとなるはずだ」
同メディアは代表戦のチケットが割高なことも客足が伸びない理由に挙げていて、ポチェッティーノが挙げたアメフトの熱狂にはまるで歯が立たない。
10日には日本代表との親善試合を戦うが、日本のFIFAランクは現在17位。順位だけで見れば韓国より上であり、アメリカが国民に振り向いてもらうにはTOP30のチームにこれ以上負けるわけにはいかない。
構成/ザ・ワールド編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/fca9c6080cd12c7c21817a233e8e64d6eef2d538
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1: 名無し@サカサカ10 2025/09/07(日) 09:31:34.70
🇰🇷 エースの一撃 🇺🇸#ソン・フンミン が角度のないところから見事なゴールを決める。#韓国代表 に先制点をもたらした。
— GOAL Japan (@GoalJP_Official) September 6, 2025
🎥:@brfootballpic.twitter.com/YWbBZeWZpg
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1: 名無し@サカサカ10 2025/08/27(水) 18:09:39.03

中国内モンゴル自治区で行われている第33回日・韓・中ジュニア交流競技会のサッカー競技で、中国は3-0で日本に快勝した。
公益財団法人日本スポーツ協会によると、日・韓・中ジュニア交流競技会は、東アジア諸国との青少年スポーツ交流を促進し、これを通じて相互理解を深め、競技力向上に資するため、1993年から日本・韓国・中国が持ち回りで開催している高校生年代による国際総合競技大会。
中国メディアの北京日報などによると、サッカー競技には、中国(U-18中国代表)、日本(清水エスパルスユース)、韓国(仁川ユナイテッドFC U-18)、開催地選抜(包頭市U-18)の4チームが参加している。
中国は初戦で開催地選抜に7-0で大勝すると、26日の第2戦も日本に3-0で快勝し、2連勝を飾った。
北京日報は、清水エスパルスユースについて、「高円宮杯 JFA U-18サッカープリンスリーグ 2025 東海」で現在、8勝1分けの勝ち点25で首位に立ち、2位のチームに勝ち点差8をつけるなど実力がずば抜けているチームだと紹介した。
北京日報の記事について、中国のサッカーファンからは「U-18日本代表に快勝したのかと思ったら、相手はクラブチームか」「この結果は参考にならないな」「相手がどこでも勝てばうれしいよ」「日本や韓国とそれなりに渡り合えるのはこの年代までだな」などのコメントが寄せられた。(翻訳・編集/柳川)
https://www.recordchina.co.jp/b959302-s25-c50-d0192.html
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474: 名無し@サカサカ10 2025/07/14(月) 22:59:53.39

野球強豪国キューバが“サッカー人気No.1”の国に? 国内の風景が変わってきたとの声も「あらゆる年齢層が野球よりもサッカーが好きと答えている」
https://news.yahoo.co.jp/articles/826219945b4a85d4103a2319e8806c163ca2ec33
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1: 名無し@サカサカ10 2025/07/11(金) 19:11:44.20

7/11(金) 15:36配信 ロイター
https://news.yahoo.co.jp/articles/f0e8db9829ca52c7ebe5fb0b4ca524b23db15370
今季のクラブワールドカップ(W杯)ではパリ・サンジェルマン(PSG、フランス)とチェルシー(イングランド)が日本時間7月14日に行われる決勝で激突することになった。ただ、会場のメットライフ・スタジアムがある米国ではこの大会や、来年のFIFAワールドカップ2026についてほとんど知られていないという。今の米国は「あまりホスピタリティーがない」として、盛り上がりを心配する米国人もいる。
今年のクラブワールドカップはPSGとチェルシーが激突することに。会場は米ニュージャージー州のメットライフ・スタジアムだ。
ただ、米国ではこの大会や来年のFIFAワールドカップについてほとんど知られていないという。
米国人観光客、ブライアン・クロシェビッツさん
「クラブワールドカップはまだいいが、来年のW杯が心配だ。
五輪同様、世界の人が集まる大イベントだが、今の米国はあまりホスピタリティーがないから心配している。スタジアムには地元の人しか来ず昔のようには盛り上がらないのでは」
ニューヨーク在住ユスラ・ドゥウェダさん
「正直、クラブワールドカップなんて知らなかった。
でもW杯の前回大会は見た。決勝戦をどこで放送するか分かれば絶対見る」
(以下略、続きはソースでご確認下さい)
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1: 名無し@サカサカ10 2025/06/19(木) 10:03:53.17

「大量帰化が物議」「世界最大規模だ」FIFAランク131位がアルゼンチン人選手37名の代表入り画策で海外騒然! 第2のインドネシアになるか「アジアの競争に参加してくる」
中国の大手メディア『新浪体育』は18日、「アルゼンチン人選手37名を“公開オーディション”!マレーシアの大量帰化が物議を醸す」と見出しを打った記事を掲載。次のように伝えた。
「インドネシアは最終予選で20人もの帰化選手を擁し、プレーオフに進出。アジアサッカーの帰化ブームは新たな高みに達したが、インドネシアだけではない。6月17日、マレーシアメディアは『マレーシア海外選手』選考の第2ラウンドが8月に開始されると発表した」
「マレーシアサッカー協会は、マレーシア系アルゼンチン選手を37人も特定しており、9月の強化試合に出場させる6人から10人を選出する予定だ。これはアジア、
ひいては世界サッカーでも最大規模の血縁関係による帰化の公開オーディションであり、当然のことながらアジア、ひいては世界サッカー界で白熱した議論を巻き起こした」
「アルゼンチンの公開オーディションが通過すれば、マレーシアは東南アジアの新たな強豪チームとなるだけでなく、アジア全体の競争にも参加することになるだろう」
現在はFIFAランキング131位のマレーシアが、最終予選で後塵を拝したインドネシアように台頭するではないか。危機感を抱いているようだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d020618ea54045715804d2e337c7bad1280fb8f8
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1: 名無し@サカサカ10 2025/06/16(月) 19:14:07.71

サッカー中国代表が、イタリアの名将でサウジアラビア代表前監督のロベルト・マンチーニ氏(60)を招へいする方針となった。
中国は来夏の北中米W杯アジア最終予選で敗退し、本大会出場を逃した。今後は新体制でチーム再建を図ることになり、新監督を模索している。
そうした中で有力候補に浮上したのが、マンチーニ氏だ。中国メディア「捜狐」は「ブランコ・イバンコビッチ監督を更迭した中国サッカー協会が、新たな代表チーム監督としてイタリアの名将ロベルト・マンチーニ監督を考慮している」と報じた。
同メディアはマンチーニ氏について「サッカー協会がイバンコビッチとの契約を終了した後、すでにエージェントを通じて外国人監督のリストを受け取っている。どこで1人の監督の名前が出た。代表チームを再び指導するのは少し冒険だが、ファンたちも彼が良い監督候補だと思っている」と、すでに世論も後押ししていると強調した。
「彼のスタイルは柔軟で、伝統的なサッカーの性質を持っているだけでなく、現代サッカーともよく調和できる。彼の理念は依然として新旧交代の間にある中国男子サッカーに比較的適している」と高く評価。さらに「もちろんマンチーニはパスコントロールを好むスタイルで、中国代表チームには依然として若干の挑戦だ。しかし、若い代表チーム選手たちが合流しながら、この欠点が解決されるかもしれない」と中国サッカーの再建役に適任だと分析した。
マンチーニ氏といえば、更迭されたサウジアラビア代表では年俸41億円という超破格待遇も話題になった。〝マンチーニ中国〟が誕生するのか、そしてどれだけの大金が動くのか注目だ。
東スポWEB
https://news.yahoo.co.jp/articles/09e265704278d25518505a9a3c4a538aa8dbe44f
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1: 名無し@サカサカ10 2025/05/23(金) 06:38:58.51

アルバニア代表FWヤシル・アサニの連帯保証金の未納問題及び、補強禁止処分期間中の選手補強により国内外から批判殺到中の
韓国1部・光州FC。
昨年12月にFIFAは光州FCに対して新規選手登録禁止の処分を通達していたものの、その後もクラブは補強を行っており、10名以上の選手が
不正な状態でプレーしていた。
同クラブは今年、アジアチャンピオンズリーグエリート(ACLE)でJ1ヴィッセル神戸を撃破し話題となっていたが、その試合でも、
登録禁止処分中に補強した選手を起用していた。
韓国メディア『トップスターニュース』など複数メディアは22日、国際サッカー連盟(FIFA)がこの問題について、光州FCに対する
懲戒が未履行だった場合に、韓国サッカー協会のFIFA主管大会への出場資格喪失などの重大な制裁を行う可能性を示唆したと報じた。
このFIFA主管大会の中には、AFCが主催するACLEのような大会や、代表チームが出場するW杯も含まれており、もし韓国サッカー協会が
迅速かつ十分な処分を下さなければ韓国サッカー界に甚大な影響が及ぼされる。
現在韓国サッカー界はELを優勝したトッテナムに所属する韓国代表FWソン・フンミンの話題で持ちきりだが、FIFAのこの発表以降、
各メディアは一斉にこの「W杯出場危機」を報じ、注目を集めている。
本件の類似事例として、2011年に補強禁止期間中に獲得した選手をELで起用したスイスのFCシオンの事例がある。この問題においても
同様に、FIFAはスイスサッカー協会に対し、迅速な処分を下さなければスイス代表のW杯出場禁止処分もあり得ると示唆していた。
韓国でプレーするには「あまりにも有名すぎる」5名
この事例では結果的に、FCシオンは一時的に勝点がマイナスになるなど極めて厳重な処分を下されたほか、
ELにおいても同クラブに敗北したセルティック(スコットランド)が本戦出場権を獲得した。
2025/05/22 17:08
https://qoly.jp/2025/05/22/h7npwowl-qolytabara-gib-1
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1: 名無し@サカサカ10 2025/05/18(日) 12:33:36.91

「彼のレフェリングは下劣だった」
元イタリア代表のジャンルイジ・ブッフォン氏の発言が、韓国で波紋を広げている。
イタリア紙『Gazzetta dello Sport』によれば、レジェンドGKは、2002年日韓ワールドカップのラウンド16で韓国に1-2と
敗れた一戦に言及。物議を醸したバイロン・モレノ主審を改めて批判した。
いくつかあった“疑惑の判定”の中で大論争となったのが、イタリア代表MFフランチェスコ・トッティの退場だった。
1-1で迎えた延長戦で、ペナルティエリア内で倒れた10番に対し、シミュレーションで2枚目のイエローカードを出し、
レッドカードを掲げたのだ。
ブッフォン氏はそのエクアドル人主審について、こうコメントした。
「みんながモレノを真のナンバーワンの敵と見ていた。それは正しい。おそらくは、僕らの責任のほうが大きかったんだろう。
でも、彼のレフェリングは下劣だった。(帰国時の)空港ではほとんど拍手で出迎えられたよ」
この発言に反論したのが、韓国のメディア『OSEN』だ。「ブッフォンが『モレノのせいで負けた!』と醜い言い訳をした」と
批判している。
「現役時代、世界最高のGKだったジャンルイジ・ブッフォンが醜い言い訳をした。ブッフォンは2002年のワールドカップで
イタリア代表のGKとして活躍した。しかし、決勝トーナメント1回戦で韓国と対戦すると、アン・ジョンハンのゴールデンゴールで
1-2と敗れた」
「韓国にとっては良い思い出だが、イタリアにとっては最悪の悪夢として記憶されている。特に、当時イタリアのペルージャで
プレーしていたアン・ジョンハンは、クラブオーナーによって解雇されるという屈辱を味わった」
同メディアは「イタリアは依然として、韓国戦での敗戦はモレノ主審の偏った判定によるものだと主張した。現在、イタリア代表の
団長を務めるブッフォンは、日韓ワールドカップでチームがベスト16から不当に敗退したと主張している」と非難。こう締め括っている。
「実際、イタリアではモレノ主審が賄賂を受け取っていたという根拠のない噂が根強く残っている」
韓国が勝ったのは判定のおかげではないと強調した。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
5/18(日) 6:47配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/e29688f33d4c31620064f5687a91180db581dcb8
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1: 名無し@サカサカ10 2025/05/14(水) 12:52:49.75


サッカー日本代表が9月にアメリカ遠征を実施し、メキシコ代表およびアメリカ代表と対戦することが発表されたが、
韓国代表も同じ時期に同じ場所で、同じ相手と2連戦することが決まった。
韓国サッカー協会(KFA)は5月14日、韓国代表が来る9月にアメリカ遠征を行い、アメリカ代表およびメキシコ代表と国際親善試合を
実施することを発表した。
日本はメキシコ、アメリカの順で対戦するが、韓国は先にアメリカと9月7日6時(現地時間6日17時)にニュージャージー州ハリソンの
レッドブル・アリーナで戦う。2戦目のメキシコ戦は9日に行われるが、キックオフ時間と試合会場は未定となっている。
韓国が海外で親善試合を行うのは、ユルゲン・クリンスマン前監督時代の2023年9月に組んだ欧州遠征以来、約2年ぶり。
当時はウェールズ代表、サウジアラビア代表と対戦している。
今回戦うアメリカとメキシコは、いずれも北中米を代表する強豪国だ。最新のFIFAランキングでもアメリカが16位、
メキシコが17位で韓国(23位)を上回る。過去の対戦成績はアメリカと5勝3分3敗、メキシコと4勝2分8敗としている。
韓国代表
・アジア最終予選では苦戦続くが…
遠征先のアメリカは2026年北中米ワールドカップの開催地でもある。この2連戦を本大会に向けた貴重な“現地適応”の場とするためにも、
まずは直近に控えたアジア最終予選をしっかりと終えたいところだ。
韓国は現在、アジア最終予選グループBで4勝4分(勝ち点16)の首位。2位ヨルダンと勝ち点3差、3位イラクと勝ち点4差で、
6月のラスト2試合ではアウェイでイラク、ホームでクウェートと対戦する。
すでに世界最速で本大会出場を決めた日本とは対照的に、韓国はホーム4試合で1勝3分とやや苦戦気味だ。
それでも、6月の2試合で波乱が起きない限り、本大会の切符を手にする可能性は高いというのが韓国国内の見通しだ。
ワールドカップ開幕まで残り約1年。本大会に向けた“ロードマップ”がいよいよ形を帯びてきただけに、まずは予選突破を確実に
成し遂げたい。
2025年05月14日
https://sportsseoulweb.jp/sports_topic/id=119168
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1: 名無し@サカサカ10 2025/05/06(火) 17:12:05.31

https://qoly.jp/2025/05/02/mhkv4ok3-kgn-1
先日からヨーロッパで大きな話題になっているトランスジェンダー選手に関してのルール。
これまでは男性から女性に性転換したトランスジェンダーの選手は女子サッカーに参加することが可能だったが、スコットランドやイングランドでの裁判でそれが覆った。
英国最高裁判所は4月16日に「男性として生まれた人物が女子サッカーに参加することを禁止する」という判決を全員一致で下し、協会がそれに従ってルールを変更したのだ。
しかし『So Foot』によれば、トランスジェンダーとしてプレーしていた選手はそれに反発しているという。
それについて語ったのはイングランド6部のハックニー・ウィメンFCでプレーしているフェイ・フルニコスという30歳のトランスジェンダー選手。彼女は以下のように主張しているそう。
「私はホルモンを服用していて、生まれながらの女性と同じエストロゲンとプロゲステロンの値を示しており、テストステロンはほぼゼロで、普通とされる女性の体と非常に似ている。
裁判所は、女性と男性は生物学的基準に基づいていると考えている。妊娠できるかどうかという観点からそれを定義している。我々はその逸脱者とみなされている。
英国では、左派政権がトランスジェンダーの女子サッカーへの参加を禁止しようとしている。それは完全に狂っている。
トランスジェンダーは生物学的女性よりも強いと思われている。本物の女性から地位を奪っていると考えられている。
しかし研究は逆の結果を示している。トランス女性のスポーツにおけるテストステロンのレベルにはすでに厳しい制限が設けられている。これは女性らしさという覇権的なモデルに従わないあらゆる女性に対しての攻撃でもある。
もし我々トランスジェンダーの女性が本当に問題になるほど有利であれば、みんなイギリスの女子サッカー選手のトップクラスになるはずだ。
しかし現実には3部以上の女子リーグにトランスジェンダーの選手は一人もいない。もし我々が女子の地位を奪いに来ているのであれば、我々は全員チェルシーでプレーしているはず。
我々はイギリスで議論されている法律が怖い。トランスジェンダーは女子トイレを法的に使用できなくなるのではないか、男性の刑務所に行くことになるのか、男性の病院に行くべきなのか。
想像してみてほしい、我々が男性の刑務所に入れられたとしたら…それは地獄だ」
2021年に行われた東京オリンピックで金メダルを獲得したカナダ代表のクインは、トランスジェンダーとして初の女子サッカー優勝者となったことで話題になった(※記事トップ画像)。
「女子専用ユニフォーム」を着た5つの“男子”代表チーム
ヨーロッパにおいてこの数年はLGBTQsの性的マイノリティに対する配慮が広がってきたが、ここに来て英国で「揺り戻し」が来ているとも。
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1: 名無し@サカサカ10 2025/04/23(水) 12:49:27.71
中央日報日本語版2025.04.23 10:40

2002韓日ワールドカップ(W杯)ベスト4の主役で韓国サッカー界のレジェンドの李天秀(イ・チョンス)が、日本サッカー協会
関係者の韓国サッカーに関する発言に同意し、韓国サッカーの覚醒を強調した。
#【写真】サッカー韓国代表で最年少だった当時の李天秀

今月8日の日本メディアなどによると、日本サッカー協会(JFA)は技術委員会を開き、影山雅永技術委員長のブリーフィングを進めた。
影山委員長はこの席で、韓国サッカーの年齢別大会などでの成果不振に言及しながら
「これまでライバルとして競争してきた韓国サッカーのレベルが落ちている現象を反面教師としなければいけない」と強調した。
また「見下すわけではないが、我々もちょっと気を抜いたらそうなる可能性がある」と警戒し、
「視座を高く持って発展させていきたい」と話した。
影山委員長は韓国サッカーが弱くなった要因について個人の意見として「いろいろあるだろうが、大学連盟の方とかは、韓国がしっかり
つなぐような日本のサッカーに似てきていると指摘している」とし「もともとの強み、我々が嫌だった韓国サッカーがなくなっている」
と語った。
これに対し李天秀は22日、自身のユーチューブチャンネルで「正しいことを言っている。日本は10年かけて準備をし、世界は日本が
どんなサッカーをするかを知っている。しかし韓国サッカーについては知らない」とし「大韓サッカー協会はその間、空回りすることが
多かった」と話した。
続いて「日本からまたこのような声を聞かないためには、プライドを捨てて学ぶべきことは学ばなければいけない」と覚醒を促した。
https://japanese.joins.com/JArticle/332898

2002韓日ワールドカップ(W杯)ベスト4の主役で韓国サッカー界のレジェンドの李天秀(イ・チョンス)が、日本サッカー協会
関係者の韓国サッカーに関する発言に同意し、韓国サッカーの覚醒を強調した。
#【写真】サッカー韓国代表で最年少だった当時の李天秀

今月8日の日本メディアなどによると、日本サッカー協会(JFA)は技術委員会を開き、影山雅永技術委員長のブリーフィングを進めた。
影山委員長はこの席で、韓国サッカーの年齢別大会などでの成果不振に言及しながら
「これまでライバルとして競争してきた韓国サッカーのレベルが落ちている現象を反面教師としなければいけない」と強調した。
また「見下すわけではないが、我々もちょっと気を抜いたらそうなる可能性がある」と警戒し、
「視座を高く持って発展させていきたい」と話した。
影山委員長は韓国サッカーが弱くなった要因について個人の意見として「いろいろあるだろうが、大学連盟の方とかは、韓国がしっかり
つなぐような日本のサッカーに似てきていると指摘している」とし「もともとの強み、我々が嫌だった韓国サッカーがなくなっている」
と語った。
これに対し李天秀は22日、自身のユーチューブチャンネルで「正しいことを言っている。日本は10年かけて準備をし、世界は日本が
どんなサッカーをするかを知っている。しかし韓国サッカーについては知らない」とし「大韓サッカー協会はその間、空回りすることが
多かった」と話した。
続いて「日本からまたこのような声を聞かないためには、プライドを捨てて学ぶべきことは学ばなければいけない」と覚醒を促した。
https://japanese.joins.com/JArticle/332898
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