カタールW杯2022

体調不良によりクロアチア戦を欠場した久保建英(21)=レアル・ソシエダード=は、詳細について発熱だったことを明かした。新型コロナウイルスではなかったが、39度くらいの高熱で「僕としては解熱剤を飲んでやったらいいんじゃないのって言いましたけど、ダメなくらい高かった」と語った。
体調不良で欠場の久保建英「見積もりの甘さ」「自分の勘違いだった」初W杯で力不足痛感
https://news.yahoo.co.jp/articles/e47481bb0dddd1c5cb835bfe7753a12a1f041032
続きを読む
ポルトガル先制!ゴンサロ・ラモスが強烈なシュートをニアへ突き刺した! @ABEMA で視聴中 https://t.co/dd6hNn9Aqe #アベマ #FIFAワールドカップ全試合無料生中継 pic.twitter.com/47h5xagD1x
— GOAL Japan (@GoalJP_Official) December 6, 2022
ポルトガルに追加点!ペペのヘディングシュート! @ABEMA で視聴中 https://t.co/dd6hNnqDse #アベマ #FIFAワールドカップ全試合無料生中継 pic.twitter.com/03tSWLmhjk
— GOAL Japan (@GoalJP_Official) December 6, 2022
止まらないポルトガル!ラファエル・ゲレイロのゴールでリードは4点に! @ABEMA で視聴中 https://t.co/dd6hNnqDse #アベマ #FIFAワールドカップ全試合無料生中継 pic.twitter.com/RWQnktb2BD
— GOAL Japan (@GoalJP_Official) December 6, 2022
ポルトガルのゴンサロ・ラモスがこの試合 3ゴール目!ハットトリックを達成! @ABEMA で視聴中 https://t.co/dd6hNnqDse #アベマ #FIFAワールドカップ全試合無料生中継 pic.twitter.com/diJQy2nDeS
— GOAL Japan (@GoalJP_Official) December 6, 2022
レオンのビューティフル・ゴールでポルトガルに6点目! @ABEMA で視聴中 https://t.co/dd6hNn9Aqe #アベマ #FIFAワールドカップ全試合無料生中継 pic.twitter.com/ZuyEkZezmc
— GOAL Japan (@GoalJP_Official) December 6, 2022
ポルトガルがクリスティアーノ・ロナウドを投入! @ABEMA で視聴中 https://t.co/dd6hNnqDse #アベマ #FIFAワールドカップ全試合無料生中継 pic.twitter.com/WIhovoDjx8
— GOAL Japan (@GoalJP_Official) December 6, 2022
続きを読む
ポルトガル先制!ゴンサロ・ラモスが強烈なシュートをニアへ突き刺した! @ABEMA で視聴中 https://t.co/dd6hNn9Aqe #アベマ #FIFAワールドカップ全試合無料生中継 pic.twitter.com/47h5xagD1x
— GOAL Japan (@GoalJP_Official) December 6, 2022
ポルトガルに追加点!ペペのヘディングシュート! @ABEMA で視聴中 https://t.co/dd6hNnqDse #アベマ #FIFAワールドカップ全試合無料生中継 pic.twitter.com/03tSWLmhjk
— GOAL Japan (@GoalJP_Official) December 6, 2022
続きを読む

スペインの2人目、カルロス・ソレールのPKをGK ボノがストップ! @ABEMA で視聴中 https://t.co/dMLeyOOUSS #アベマ #FIFAワールドカップ全試合無料生中継 pic.twitter.com/lL3H3GXa78
— GOAL Japan (@GoalJP_Official) December 6, 2022
GK ボノがまた止めた!ブスケツのPKもストップ! @ABEMA で視聴中 https://t.co/dMLeyP5XUS #アベマ #FIFAワールドカップ全試合無料生中継 pic.twitter.com/VKN8svcjLk
— GOAL Japan (@GoalJP_Official) December 6, 2022
モロッコ代表、史上初のFIFAワールドカップ ベスト8進出!スペインをPK戦の末に撃破! @ABEMA で視聴中 https://t.co/dMLeyP5XUS #アベマ #FIFAワールドカップ全試合無料生中継 pic.twitter.com/fgCfEOgiaO
— GOAL Japan (@GoalJP_Official) December 6, 2022
続きを読む


モロッコスタメン
Bono; Hakimi, Aguerd, Saiss(C), Mazraoui; Amrabat, Ounahi, Amallah, Ziyech, Boufal; En-Nesyri.
スペインスタメン
Unai Simon; Llorente, Rodri, Laporte, Jordi Alba; Busquets(C), Gavi, Pedri; Asensio, Ferran Torres, Dani Olmo.
続きを読む

南野は、森保監督がPKのキッカーを立候補制で決めることをその時まで知らなかった。しかし、延長戦で決着がつかず、全員で集まったものの、自ら手を挙げる選手は現れない。5秒ほどがたった。
「じゃあ、俺が行く」
PKには自信があった。「自信があったから、1番か5番を蹴りたいと思っていた」
ゴール前へ進み、クロアチアのGKと向き合った。「1番が決めるか、決めないかはその後の流れを左右する」。分かっていたが、ゴール右寄りへ蹴ったボールに、GKは飛びついてきた。2番手の三笘薫もGKに阻まれる。流れはクロアチアに傾き、敗戦が決まるとピッチに膝から崩れ落ちた。
悔しさ、自分への怒り、チームへの申し訳なさ……。駆け寄ってくれる仲間の励ましが「痛かった」。「自信はあったけど、結局、それでチームに迷惑をかけた。相手のGKをのせてしまった」。責任を痛感し、どうしても前を向くことができなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c7bb7e4b2c541e07aeaeab791ec884cac538c97d
続きを読む

サッカー評論家セルジオ越後さんの話
「今大会のノルマは強豪国に勝つことではなく、ベスト8進出だ。ワールドカップに7大会連続出場しながら、一度もそれが果たせていないことは大いに反省すべきだ。負けても「どんまい」「よくやった」といいところを見つけようとする日本の文化が成長を妨げている。プロの世界は結果が全てであり、駄目な時は駄目と批判し、敗戦を徹底的に分析する厳しさが彼らを磨く。日本のメディアが、逆転勝利したドイツ戦とスペイン戦の映像ばかりを流すようでは、次も壁を越えられないだろう」
https://www.sankei.com/article/20221206-RIDZPJMRYJPDXDTO7TC26XVY6M/?outputType=theme_qatar2022
続きを読む

PK戦の末、敗退
サッカー日本代表は現地時間5日、FIFAワールドカップカタール2022・ラウンド16でクロアチア代表と対戦し、1-1でドロー。PK戦の末敗れた。この試合で森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。フットボールチャンネルでは、クロアチア代表戦に出場した選手(出場時間の短い選手は除く)、監督のパフォーマンスをどこよりも早く採点する。
【決勝トーナメント表】FIFAワールドカップカタール2022<組合せ>
【日本 1(1)-(3)1 クロアチア カタールワールドカップ】
権田修一 7.0 失点は仕方なし。前半と後半に1本ずつファインセーブを披露し、バックパスの処理も安定していた
冨安健洋 6.5 要所要所でらしいプレーを見せたが、不安定なプレーも。本調子とは言い難かったか
吉田麻也 7.0 高身長のペトコビッチとブディミルにしっかり対応。ボックス内での強さも光っていた
谷口彰悟 7.0 スペイン代表戦に引き続き相手に仕事をさせず。ビルドアップの質も高かった
伊東純也 6.5 持ち味のスピードを生かし相手の左サイドを困らせ、質の高いクロスも上げた。ただ、失点シーンでは対応が遅れた
遠藤航 7.5 素早い反応で最終ラインを何度もサポート。対人守備の強さもさすがのものがあった
守田英正 6.5 味方のサポートに早く入り、守備時のカバーも光った。少し軽率なミスもあったのはマイナスポイント
長友佑都 6.0 敵陣でのプレーは無難だったが、守備では左サイドに蓋。CBのカバーも光っていた
堂安律 7.0 キープ力はさすがで、質の高いクロスも。守備でも切り替えを素早く行い貢献した
鎌田大地 6.5 ボールによく触れ、リズムもチャンスも生み出した。しかし、失点時の寄せの甘さは悔やまれる
前田大然 7.5 豊富な運動量とスピードを武器に守備で貢献。先制ゴールは非常に落ち着いていた
浅野拓磨 5.0 裏へは抜け出すもその後が続かず。攻撃を活性化できなかった
三笘薫 6.5 クロアチアにかなり警戒された。それでも延長前半には単独でチャンスを作った
酒井宏樹 6.5 負傷明けを感じさせないパワフルなプレーを披露。それゆえファウルを取られることも多かったのは不運
南野拓実 5.5 周囲とうまく連係できず。流れを変えるだけのプレーは見られなかった
田中碧 6.0 難しい時間に入るも落ち着いてプレーした
森保一 6.0 クロアチア相手に一歩も引かず互角以上のバトルを披露
フットボールチャンネル編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/e80b46d7c0c4407e19abfade907437a0837cbc3d
続きを読む
きたあああああ @ABEMA で視聴中 https://t.co/ODP7D5dLss #アベマ #FIFAワールドカップ全試合無料生中継 pic.twitter.com/eBWBo8Kyw6
— サッカーと動画と時々画像 (@MpoFooootball) December 5, 2022
続きを読む
ブラジル先制!決めたのはヴィニシウス! @ABEMA で視聴中 https://t.co/cUAvNYA7Xo #アベマ #FIFAワールドカップ全試合無料生中継 pic.twitter.com/YrdSnB7I6V
— GOAL Japan (@GoalJP_Official) December 5, 2022
⚽
— サッカーニュースQoly(コリー) (@Qoly_Live) December 5, 2022
リシャルリソーン
⚽
🇧🇷
ブラジル
🆚
韓国
🇰🇷
前半⏱ @ABEMA で視聴中 https://t.co/YyiqTeIjnK #アベマ #FIFAワールドカップ全試合無料生中継 pic.twitter.com/K7KlpvyRQw
⚽
— サッカーニュースQoly(コリー) (@Qoly_Live) December 5, 2022
4点目ーーノンストップブラジル
⚽
🇧🇷
ブラジル
🆚
韓国
🇰🇷
前半⏱ @ABEMA で視聴中 https://t.co/YyiqTf0sBS #アベマ #FIFAワールドカップ全試合無料生中継 pic.twitter.com/kP9bOwmRBS
続きを読む
失点 @ABEMA で視聴中 https://t.co/71BSboWVFz #ABEMAでFIFAワールドカップ #本田の解説 pic.twitter.com/Ab4MBYgtWn
— サッカーと動画と時々画像 (@MpoFooootball) December 5, 2022
続きを読む

日本代表、クロアチア戦のスタメンが発表! 史上最高位8強目指して堂安律、冨安健洋ら
日本のスタメンが発表(C)Getty images
カタール・ワールドカップ(W杯)ラウンド16のクロアチア代表戦に先駆けて、日本代表のスターティングメンバーが発表された。
【テキスト】日本 vs クロアチア|LIVE速報予定!
ドイツ代表、コスタリカ代表、スペイン代表と同居する極めて困難な組で首位通過という偉業を成し遂げ、ベスト16に進出した日本。目標に掲げるベスト8以上まであと1勝となっているが、ベルギー代表など同居した組をモロッコ代表に次ぐ2位で通過したクロアチアと決勝トーナメント1回戦で対戦する。
次なる決戦に向けて、森保一監督は前日会見で「総力戦、総合力で戦いたいです。120分の試合では6人の交代枠が使えるし、チーム全体で試合をつないで、最後に試合をモノにしたい」とコメント。これまで通り、交代策を駆使して結果を出そうと意気込んだ。
そして、クロアチア戦のスタメンには引き続き権田修一が守護神として選出。板倉滉が出場停止となる中で、センターバックの選手としては谷口彰悟、吉田麻也、そして冨安健洋が初先発となる。
フォーメーションは3-4-2-1になると見られており、ウイングバックを務めてきた伊東純也と長友佑都、ボランチの選手では遠藤航と守田英正。堂安律と鎌田大地がシャドー、前田大然が1トップに入ると見込まれる。
日本とクロアチアによるラウンド16の一戦は、日本時間5日24:00にキックオフ予定だ。
■日本代表 先発メンバー
▽GK
12 権田修一(清水エスパルス)
▽DF
3 谷口彰悟(川崎フロンターレ)
16 冨安健洋(アーセナル/イングランド)
22 吉田麻也(シャルケ/ドイツ)
▽MF
5 長友佑都(FC東京)
6 遠藤航(シュトゥットガルト/ドイツ)
8 堂安律(フライブルク/ドイツ)
13 守田英正(スポルティングCP/ポルトガル)
14 伊東純也(スタッド・ランス/フランス)
15 鎌田大地(フランクフルト/ドイツ)
▽FW
25 前田大然(セルティック/スコットランド)
■日本代表 控えメンバー
▽GK
1 川島永嗣(ストラスブール/フランス)
23 シュミット・ダニエル(シント=トロイデンVV/ベルギー)
▽DF
2 山根視来(川崎フロンターレ)
19 酒井宏樹(浦和レッズ)
26 伊藤洋輝(シュトゥットガルト/ドイツ)
▽MF/FW
7 柴崎岳(レガネス/スペイン)
9 三笘薫(ブライトン/イングランド)
10 南野拓実(モナコ/フランス)
17 田中碧(デュッセルドルフ/ドイツ)
18 浅野拓磨(ボーフム/ドイツ)
20 町野修斗(湘南ベルマーレ)
21 上田綺世(セルクル・ブルッヘ/ベルギー)
24 相馬勇紀(名古屋グランパス)
https://news.yahoo.co.jp/articles/74d1c5d21010c8c850aadbbaaa3e6c0aec54fe91
続きを読む

クロアチアはコスタリカとまではいかなくても守備的に入ってくるやろなあ
日本はアジア予選やコスタリカ戦で引かれると崩せないのが明らか
高さもないしポストプレーが抜群に上手いFWがいないのは致命的
クロアチアはキック精度と高さを活かしたセットプレー、日本が攻めてきたところのカウンターで確実に点を取るぞ
あとクロアチアでは森保の下でJリーグを制した元広島のミキッチが引っ張りだこ状態
日本で言う伊東や三笘みたいなサイドの絶対的存在やったし長所短所全て知り尽くしとる
森保JAPAN丸裸や
日本は冨安遠藤酒井守田三笘が万全ではなく、久保も体調不良
しかも板倉が出場停止
ベスト16の試合は今のところ全てランキング上位国が順当に勝っとる
ランキングはクロアチアのほうが上や
さて、どうやって日本が勝つのか🤔
続きを読む

今大会で森保が世界に示した新戦術
・2戦目ターンオーバー(W杯史上初)
・ポゼッション完全放棄
・国で一番のエースは前半に出さない
・前半と後半で違うチームかと思うほど戦いかたを変える
・1失点は想定内で全く問題ないという謎の価値観をチーム全体に植えつける
・戦術伊東・三笘を拡大解釈することで本職のウイングではなくウイングバック(5バックの両端)として起用、守備でも頼りにする
・点が欲しいときはバランス度外視で攻撃的な選手をとにかく並べる(ドイツ戦、浅野南野堂安鎌田伊東三笘)
・守りたいときは本職CBの選手を脳筋で4枚並べる(吉田板倉谷口富安)+守備職人の遠藤も追加して万全を期す
・4年間何も積み上げないことで敵国に事前に情報を与えない
続きを読む
イングランド先制!ベリンガムのラストパスをヘンダーソンが流し込んだ! @ABEMA で視聴中 https://t.co/C7r65Ep9bf #アベマ #FIFAワールドカップ全試合無料生中継 pic.twitter.com/d2igqxnIZj
— GOAL Japan (@GoalJP_Official) December 4, 2022
イングランドに追加点!カウンターからエースのケインが今大会初ゴール! @ABEMA で視聴中 https://t.co/C7r65E6ZX7 #アベマ #FIFAワールドカップ全試合無料生中継 pic.twitter.com/k4CykVku6w
— GOAL Japan (@GoalJP_Official) December 4, 2022
続きを読むサカオシャレ~#イングランドvsセネガル
— サッカーニュースQoly(コリー) (@Qoly_Live) December 4, 2022
後半⌚ @ABEMA で視聴中 https://t.co/6WHtHE6rFF #アベマ #FIFAワールドカップ全試合無料生中継 pic.twitter.com/bTXOgzOVVs

カタール・ワールドカップは4日に決勝トーナメント1回戦が行われ、フランス代表とポーランド代表が対戦した。
前回大会王者にして、開幕2連勝で早々にグループステージ突破を決めたフランス。メンバーを入れ替えた最終節は敗れたものの、ラウンド16ではエンバペやグリーズマンら主力選手を先発で起用した。一方でグループCを1勝1分け1敗で突破し36年ぶりにラウンド16を戦うポーランドでは、エースのレヴァンドフスキや2本のPKを止めた守護神シュチェスニーらがスタートから出場している。
試合は序盤からフランスがボールを動かし、ポーランドはタイミングを伺ってミドルゾーンからプレスを狙う展開に。フランスはエンバペ、デンベレ、グリーズマンと強力攻撃陣がサイドからチャンスを作り、相手を自陣へ押し込んでいく。13分にはチュアメニの強烈なミドル、17分にはデンベレ、20分にはグリーズマンらがシュートを放った。一方のポーランドは21分、カウンターからレヴァンドフスキが鋭いミドルでゴールを脅かす。その後は両チームにチャンス。フランスは35分、エンバペが独力で打開し強烈なシュートを放つが、GKシュチェスニーがファインセーブ。ポーランドも38分、ベレシンスキーの突破からこの日最大のチャンスを迎えたが、ジエリンスキのシュートは守護神ロリスがストップ。こぼれ球にも詰めたものの、ヴァランのゴールライン上でのクリアに阻まれた。
すると44分、試合が動く。ボックス手前で受けたエンバペがDFラインの背後へパスを出すと、反応したジルーが丁寧に流し込んだ。ジルーはこれがフランス代表通算52ゴール目に。ティエリ・アンリ氏の持つ記録を抜き、同国史上最多得点記録を更新した。メモリアルゴールで“レ・ブルー”が先制して前半を折り返す。
後半序盤もフランスが主導権を握り、ポーランド陣内でチャンスを作る。そして57分、CKの流れからGKが弾いたボールをジルーが豪快なバイシクルでネットを揺らした。しかし直前にGKシュチェスニーが交錯して倒れており、シュート前に笛が鳴っている。
劣勢のポーランドは64分、シマンスキーに代えてミリクを投入。ストライカーを増やして勝負に出る。直後にジルーにポスト直撃のシュートを許したが、ボールを保持する時間を増やしてゴールを狙う。対するフランスは自陣に構えつつ、前に残るエンバペを活かしたカウンターを狙う。
すると74分、フランスが追加点を奪った。グリーズマンのクリアをジルーが落とし、カウンターを発動。最後はエンバペが右足を一閃。エースの今大会4ゴール目で、リードを広げることに成功した。背番号10はこれで得点ランク単独トップに。またその直後、ジルーとデンベレが下がり、テュラムとコマンがピッチに入っている。
フランスはその後も主導権を渡さず、ポーランドの決定機を許さない。時間を使いながら相手の攻撃を抑え、後半アディショナルタイムにはエンバペがこの日2ゴール目。今大会のゴール数を「5」に伸ばした。後半アディショナルタイムにはVARレビューの結果、ハンドでPKを献上。これをGKロリスが完ぺきにストップしたが、キックの前にロリスがラインを超えたとして蹴り直しに。レヴァンドフスキに決められたものの、3-1で快勝を収めている。
フランスはこれで2014年(ベスト8)、2018年(優勝)に続き3大会連続のベスト8進出。連覇へ向け、準々決勝ではイングランド対セネガルの勝者と対戦する。一方ポーランドは、1982年大会(3位)以来のベスト8進出とはならなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2361029508259a045485c4769b4afff72df55ec6
/
— ゲキサカ (@gekisaka) December 4, 2022
フランスが先制!ジルー!!!
\#FRA 1-0 #POL #FIFAWorldCup @ABEMA で視聴中 https://t.co/vl3YmSW4cE #アベマ #FIFAワールドカップ全試合無料生中継 pic.twitter.com/bfbmB0IBJA
/
— ゲキサカ (@gekisaka) December 4, 2022
フランスが追加点!ムバッペが決めた!
\#FRA 2-0 #POL #FIFAWorldCup @ABEMA で視聴中 https://t.co/vl3YmSDUYw #アベマ #FIFAワールドカップ全試合無料生中継 pic.twitter.com/guOFkwQ0Fn
すごすぎる @ABEMA で視聴中 https://t.co/YSdIPVpaUY #アベマ #FIFAワールドカップ全試合無料生中継 pic.twitter.com/drE8jl2upL
— フモフモ編集長 (@fumofumocolumn) December 4, 2022
続きを読む…からのレヴァンドフスキPK決める!!!
— Hirotaka (@tabi_gari) December 4, 2022
でも時すでに遅し。フランス🇫🇷強かった!!そしてエムバペの2ゴール見られたのは素直に嬉しかった!!!圧巻の試合でした⚽️#Qatar2022 pic.twitter.com/Hu4tlmMcyu


























