カタールW杯2022
29: 名無し@サカサカ10 2022/04/03(日) 17:56:14.96
![x7Q2dfUI[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/e/3e6abbc5-s.jpg)
4年前も弱かったが運はそこそこ良かった
今回は弱い+運も悪いというだけ
お祓いして悪い運気を吹き飛ばせばドイツなんてデコピン一発でKOだ
あまり調子に乗った発言すると試合終了後赤っ恥をかくぞジャガイモ野郎が
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1: 名無し@サカサカ10 2022/04/03(日) 07:00:09.37 _USER9
シュバインシュタイガーらが「絶対に倒さないといけない」と訴えわ

いわゆる“死のグループ”では、いかなるチームも油断は禁物だ。現地時間4月1日にドーハで開催されたカタール・ワールドカップ(W杯)本大会の組分け抽選会で、ポット3の日本は、スペイン、ドイツ、そして大陸間プレーオフ(コスタリカvsニュージーランド)の勝者と同組のグループEに入った。
単純な実力差を考えれば、欧州の2か国が優位に見える同グループ。それだけに海外メディアの多くは、森保ジャパンの不利を伝えている。ドイツの日刊紙『Bild』に至っては、「最初の壁は準々決勝。ブラジルと2014年ワールドカップ準決勝の再戦になる可能性がある」と楽観的に伝えている。
もっとも、ドイツに全く危機感がないわけではない。4年前のロシアW杯のグループ最終戦で韓国代表に0-2で敗れ、史上初の予選敗退の憂き目にあった。それだけに、多くの識者がふたたび巡ってきたアジア勢との戦いに強い警戒を口にしているのだ。
かつてバイエルンでも活躍した元ドイツ代表MFのバスティアン・シュバインシュタイガー氏は、国内の公共放送『ARD』の中継内で、「もっと難しいところにいたかもしれないことを考えたら良い組だと思うね」と語ったうえで、次のように分析している。
「スペインは本当に強い。彼らは信じられないほどのクオリティーを持っていて、若い選手と経験豊富な選手がうまく融合されているね。結果は我々次第になると思う。そして、日本も過小評価はできない、もちろん絶対に倒さなければならないけどね」
同じく元ドイツ代表MFのディトマール・ハマン氏も「日本は侮ってはいけない」と危惧するひとりだ。代表戦士として59キャップを数える往年の名手は、独衛星放送『Sky Sport』の番組内で、熱く持論を展開した。
「かなり良い抽選結果ではある。アフリカ勢が多くいたポット4がコスタリカかニュージーランドになって、グループの戦いは優位になった。ただ、日本人を過小評価してはいけない。前回のワールドカップで韓国に負けたとき、我々は痛い目に遭っただろう。だから、何事も甘く見てはいけないんだ!」
大会初戦で激突する日本に早くも警戒を強める。そんな“本気”のドイツとのマッチアップは、興味深いものになりそうだ。
THE DIGEST 4/3(日) 5:30
https://news.yahoo.co.jp/articles/415a315615dd597c65b43905fc5b3b8f93c4579d

いわゆる“死のグループ”では、いかなるチームも油断は禁物だ。現地時間4月1日にドーハで開催されたカタール・ワールドカップ(W杯)本大会の組分け抽選会で、ポット3の日本は、スペイン、ドイツ、そして大陸間プレーオフ(コスタリカvsニュージーランド)の勝者と同組のグループEに入った。
単純な実力差を考えれば、欧州の2か国が優位に見える同グループ。それだけに海外メディアの多くは、森保ジャパンの不利を伝えている。ドイツの日刊紙『Bild』に至っては、「最初の壁は準々決勝。ブラジルと2014年ワールドカップ準決勝の再戦になる可能性がある」と楽観的に伝えている。
もっとも、ドイツに全く危機感がないわけではない。4年前のロシアW杯のグループ最終戦で韓国代表に0-2で敗れ、史上初の予選敗退の憂き目にあった。それだけに、多くの識者がふたたび巡ってきたアジア勢との戦いに強い警戒を口にしているのだ。
かつてバイエルンでも活躍した元ドイツ代表MFのバスティアン・シュバインシュタイガー氏は、国内の公共放送『ARD』の中継内で、「もっと難しいところにいたかもしれないことを考えたら良い組だと思うね」と語ったうえで、次のように分析している。
「スペインは本当に強い。彼らは信じられないほどのクオリティーを持っていて、若い選手と経験豊富な選手がうまく融合されているね。結果は我々次第になると思う。そして、日本も過小評価はできない、もちろん絶対に倒さなければならないけどね」
同じく元ドイツ代表MFのディトマール・ハマン氏も「日本は侮ってはいけない」と危惧するひとりだ。代表戦士として59キャップを数える往年の名手は、独衛星放送『Sky Sport』の番組内で、熱く持論を展開した。
「かなり良い抽選結果ではある。アフリカ勢が多くいたポット4がコスタリカかニュージーランドになって、グループの戦いは優位になった。ただ、日本人を過小評価してはいけない。前回のワールドカップで韓国に負けたとき、我々は痛い目に遭っただろう。だから、何事も甘く見てはいけないんだ!」
大会初戦で激突する日本に早くも警戒を強める。そんな“本気”のドイツとのマッチアップは、興味深いものになりそうだ。
THE DIGEST 4/3(日) 5:30
https://news.yahoo.co.jp/articles/415a315615dd597c65b43905fc5b3b8f93c4579d
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1: 名無し@サカサカ10 2022/04/03(日) 03:22:33.81
죽음의 조로 향한 일본! 현타 온 일본 감독과 웃어버린 MBC 중계진 리액션 [2022 카타르 월드컵 조추첨]
(死のグループ日本 MBC中継大爆笑
https://www.youtube.com/watch?v=8v3CGY6vhFg

再生数300万 韓国の急上昇2位
ひえーーーーw
(死のグループ日本 MBC中継大爆笑
https://www.youtube.com/watch?v=8v3CGY6vhFg

再生数300万 韓国の急上昇2位
ひえーーーーw
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1: 名無し@サカサカ10 2022/04/02(土) 19:51:03.35 _USER9

サッカーの22年ワールドカップ(W杯)カタール大会の組み合わせ抽選会が1日、ドーハで行われ、7大会連続7度目出場の日本はW杯優勝経験のある強豪スペイン、ドイツと同じ1次リーグE組に入った。
「死の組」と言う人に聞きたい。「今まで日本が死の組じゃない時があったか?」。7大会連続でW杯に出場しているけれど、事実上、日本は常に第3ポットか第4ポットに入った。
つまり上位2チームが決勝トーナメントに進出するルールの中、実力的に上位2、3チームと突破を競うことになる。常に死の組なんだよ。それを逃れたいなら、
FIFAランキングを上げて第2ポットに入るしかないね。韓国も、イランもサウジアラビアも、みんな死の組だろう。失望することはないよ。
W杯はいつも6月か7月に開催されていた。今回はカタールの暑さを避けるため、11~12月に開催される。これは欧州やほとんどの選手が欧州クラブでプレーしている南米の強国にとっては、
大きなプラスになる。6月開催なら、欧州の各リーグが5月ころ終わって1度クールダウンして、また調子を上げないといけない。そのため、コンディション調整が難しかった。
でも、11月開催なら、欧州でプレーする選手にとってはシーズン真っ最中。最高の状態を維持したまま、W杯に乗り込める。時差も少ない。
今回は、そういう意味でジャイアントキリング(大番狂わせ)のハプニングが起きにくい大会じゃないかな。各組とも、第1ポットと第2ポットの国がそのまま1次リーグを突破するだろうね。
その中で、日本が突破を狙うなら、ベトナムの戦術しかないだろうな。守り倒して、1回のチャンスを生かす。最後まで足を止めずに11人が守る。得点できなくても、焦らず0-0狙いでまた守る。
幸い、森保ジャパンは組織的な守備はできる。勝ち点3狙いの相手を焦らすことはできるかもしれないね。変な色気を出さず、ベトナムを見習えばいいよ。その中で、チャンスが生まれるかもしれない。
ドイツは前回のロシア大会で1次リーグ敗退後、果敢な世代交代で若返った。若手とベテランのバランスもいい。どこからでも得点できるから、守りづらい。
スペインとともに、両チームとも狙うのは優勝だ。「優勝を目指すチームは、ピークをトーナメントに持っていくから、1次リーグでチャンスあり」と言う人もいる。でも、優勝するチームは1次リーグで負けないよ。
しかも、今回は交代枠は最大3人から5人になる。どんどん交代カードを切るから、疲れも少ない。強豪国は選手層が厚いから90分間、
相手にとっては脅威が続く。選手層の薄い日本の不利な条件を挙げればきりがないほど、悪条件が重なっている。
日本は今大会の目標を「8強以上」と掲げている。チームのモチベーションを考えたら、いまさら目標を下げることはできない。でも「トーナメントを突破して初戦がベルギーになるかも。
ベルギーにリベンジするためどうすべきか」という話をする人はいないね。みんな口には出さないけれど、内心、下方修正しているだろうな。
ただ、あまり失望することはないよ。いつものことだからね。前回大会1次リーグ初戦のコロンビアみたいに、序盤に退場者が出ることもあるしね。
「サッカーは、何が起こるか分からないからおもしろい」というじゃないか。死の組と考えず、みんなが心して準備して、本大会では思いっきり楽しめばいいんじゃないかな。(日刊スポーツ評論家)
https://www.nikkansports.com/m/soccer/column/sergio/news/202204020000319_m.html?mode=all
https://www.nikkansports.com/soccer/column/sergio/news/img/202204020000319-w500_1.jpg
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855: 名無し@サカサカ10 2022/04/02(土) 03:21:14.36

「日本には勝てる」 スペイン、ドイツ同居の“死の組”入りを速報 「突破するグループになった」
対戦が決まったスペインの有力紙「AS」では、「日本には勝てる」と速報している。
「スペインは不運だった。泣く必要はないが、ドイツを引いた。抽選結果は悪い」とレポート。
一方で、日本が第3ポットからスペインの組に入ったことについて、「日本には勝てる。無害だ」と速報した。
「一番弱いチームとの対戦でスタートすることになったので、いいニュースだ。いいスタートが切れそうだ」と大会初戦での対戦相手を歓迎。
さらに、「突破するグループになった。ドイツ戦でスタートしないのは理想的だった。最初の抽選の恐怖の後、我々は冷静さを保っている」と、
ドイツ以外は与しやすい相手という印象を明らかにしている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e643b97e70c32d335a96483bb3fe0e6677257562
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1: 名無し@サカサカ10 2022/04/02(土) 02:45:30.12

■スペイン代表最新メンバー22/03/18発表
▽GK
ウナイ・シモン(ビルバオ)
ダビド・ラヤ(ブレントフォード)
ロベルト・サンチェス(ブライトン)
▽DF
ジョルディ・アルバ(バルセロナ)
マルコス・アロンソ(チェルシー)
パウ・トーレス(ビジャレアル)
エメリク・ラポルト(マンチェスター・C)
エリック・ガルシア(バルセロナ)
ディエゴ・ジョレンテ(リーズ)
セサル・アスピリクエタ(チェルシー)
ダニエル・カルバハル(R・マドリー)
▽MF
ぺドリ(バルセロナ)
マルコス・ジョレンテ(A・マドリー)
ロドリ(マンチェスター・C)
コケ(A・マドリー)
ガビ(バルセロナ)
カルロス・ソレール(バレンシア)
ダニ・オルモ(ライプツィヒ)
▽FW
パブロ・サラビア(スポルティング・リスボン)
アルバロ・モラタ(ユベントス)
ラウール・デ・トマス(エスパニョール)
フェラン・トーレス(バルセロナ)
ジェレミ・ピノ(ビジャレアル)
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1: 名無し@サカサカ10 2022/04/01(金) 07:42:01.14 _USER9
注目の組分け抽選会を4月1日に実施、英紙「ザ・サン」が独自シミュレーション

11月に開幕するカタール・ワールドカップ(W杯)の出場国29チームが決まり、現地時間4月1日にはグループリーグの組み合わせ抽選会が行われる。そんななか、英メディアは独自でのシミュレーション実施結果を公開。日本はブラジル、デンマーク、カメルーンと同組となっている。
【グループ一覧】日本はブラジルと同居、韓国は? 英メディア公開、カタールW杯グループリーグ“仮想”組分けシミュレーション
https://www.football-zone.net/archives/375141/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=375141_6
W杯の組み合わせ抽選会は、カタールのドーハで現地時間1日に実施。プレーオフの結果によって決まる残り3枠を除く29チームが、最新のFIFA(国際サッカー連盟)ランキングに基づいて第1~4ポットの順に振り分けられる。なお、抽選会までに確定しなかった3か国は、FIFAランキングに関係なく第4ポットに分類される。
注目の組分け抽選会が間近に迫ったことを受けて、英紙「ザ・サン」は仮想グループリーグ抽選会を実施。同メディアはスコットランド、ニュージーランド、ペルーがプレーオフを勝ち上がったとの想定で、独自でのシミュレーション実施結果を公開している。
「ザ・サン」紙の仮想組み合わせ結果によると、第3ポッドの日本は、最多5回の優勝を誇る“王国”ブラジル、2010年の南アフリカ大会でもグループリーグで同居したデンマーク、カメルーンと同じグループGに振り分けられた。
ブラジルとは2006年のドイツ大会でのグループリーグで同居。グループ3戦目で対戦し、FW玉田圭司のゴールで先制も、その後4失点を喫して敗退に追い込まれた。一方、10年大会で対戦したデンマーク、カメルーンにはそれぞれ1-0、3-1で勝利しており、相性の良い相手と言えるが、実際の組分けはどうなるだろうか。
そのほか、開催国のカタールは、オランダ、チュニジアと同じグループに、アジアの宿敵・韓国は、フランス、メキシコと同居するグループとされている。
フットボールゾーン 4/1(金) 7:20
https://news.yahoo.co.jp/articles/aa275593fe35188e52dca3ba5d35cd171bc28478

11月に開幕するカタール・ワールドカップ(W杯)の出場国29チームが決まり、現地時間4月1日にはグループリーグの組み合わせ抽選会が行われる。そんななか、英メディアは独自でのシミュレーション実施結果を公開。日本はブラジル、デンマーク、カメルーンと同組となっている。
【グループ一覧】日本はブラジルと同居、韓国は? 英メディア公開、カタールW杯グループリーグ“仮想”組分けシミュレーション
https://www.football-zone.net/archives/375141/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=375141_6
W杯の組み合わせ抽選会は、カタールのドーハで現地時間1日に実施。プレーオフの結果によって決まる残り3枠を除く29チームが、最新のFIFA(国際サッカー連盟)ランキングに基づいて第1~4ポットの順に振り分けられる。なお、抽選会までに確定しなかった3か国は、FIFAランキングに関係なく第4ポットに分類される。
注目の組分け抽選会が間近に迫ったことを受けて、英紙「ザ・サン」は仮想グループリーグ抽選会を実施。同メディアはスコットランド、ニュージーランド、ペルーがプレーオフを勝ち上がったとの想定で、独自でのシミュレーション実施結果を公開している。
「ザ・サン」紙の仮想組み合わせ結果によると、第3ポッドの日本は、最多5回の優勝を誇る“王国”ブラジル、2010年の南アフリカ大会でもグループリーグで同居したデンマーク、カメルーンと同じグループGに振り分けられた。
ブラジルとは2006年のドイツ大会でのグループリーグで同居。グループ3戦目で対戦し、FW玉田圭司のゴールで先制も、その後4失点を喫して敗退に追い込まれた。一方、10年大会で対戦したデンマーク、カメルーンにはそれぞれ1-0、3-1で勝利しており、相性の良い相手と言えるが、実際の組分けはどうなるだろうか。
そのほか、開催国のカタールは、オランダ、チュニジアと同じグループに、アジアの宿敵・韓国は、フランス、メキシコと同居するグループとされている。
フットボールゾーン 4/1(金) 7:20
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