カタールW杯2022
1: 名無し@サカサカ10 2023/03/15(水) 07:03:03.88

国際サッカー連盟(FIFA)は14日、2026年に北中米3か国で行われるワールドカップの大会方式を決議した。グループリーグは4か国×12組で行い、決勝トーナメントには32か国が進出することが正式決定。日本代表が史上初の8強入りを果たすためには、これまで一度も勝利したことのないW杯トーナメントで2勝することが必要となった。
また日本代表が北中米W杯を目指すにあたっては、アジア予選の大会方式も大幅に変更されることが決まっている。アジアからの出場枠がこれまでの「4.5」から「8.5」に大幅に拡大するためだ。
FIFAランキング上位の日本は今年10月の1次予選を免除されており、2次予選からの参加。以下のような大会方式でW杯出場権を争う。
▼2次予選
各組4か国×9グループで実施。今年11月に開幕し、来年7月にかけて行われる。各参加国はホーム&アウェーの総当たりでそれぞれ6試合ずつを戦い、各組の成績上位2か国ずつ(計18か国)が最終予選に進む。
なお、前回カタールW杯の2次予選は6か国×8グループで実施。日本はミャンマー、タジキスタン、キルギス、モンゴルと同組で8戦全勝、46得点2失点という圧倒的な戦績で首位通過を果たしている。
▼最終予選
各組6か国×3グループで実施。来年9月から25年6月にかけて行われる。各参加国はホーム&アウェーの総当たりでそれぞれ10試合ずつを戦い、各組の成績上位2か国ずつ(計6か国)が本大会の出場権を獲得する。3位、4位はアジアプレーオフに回る。
なお、前回カタールW杯の最終予選は6か国×2グループで実施。日本はサウジアラビア、オーストラリア、オマーン、中国、ベトナムと同組になり、7勝1分2敗で2位通過だった。
▼アジアプレーオフ
最終予選で3~4位だった各組3か国×2グループで実施。25年9月から11月にかけて行われる。各参加国は一発勝負の総当たり戦でそれぞれ3試合ずつを行い、各組首位のチームのみが本大会の出場権を獲得する。また各組2位チームはその後さらに一発勝負で対戦し、勝者が大陸間プレーオフ(対戦相手は未定)の出場権を手にする。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d159520a7e19c0e5cb29a3b631d7ddf8be31d9a8
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31: 名無し@サカサカ10 2023/03/13(月) 11:39:05.43

妥当なんだ🤗
大ピンチ? サッカー日本代表から外れそうなW杯メンバー5人。30歳以下限定で選出したのは…
https://www.footballchannel.jp/2023/03/13/post496236/
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1: 名無し@サカサカ10 2023/03/04(土) 15:23:37.50

歌手・和田アキ子が4日、パーソナリティーを務めるニッポン放送「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」(土曜・午前11時)に生出演した。
番組では、侍ジャパンのエンゼルス・大谷翔平投手が3日にチームに初合流したことを報じた。
大谷は3日、午前9時半頃、東京・赤坂の米国大使館を電撃訪問。その後、羽田空港からチャーター機に約40分搭乗して、愛知県営名古屋空港に移動した。当初はヘリ利用も検討したが、米国から帰国した1日と同様、時間をさらに短縮できるチャーター機でのVIP移動を選択したようだ。ハイヤーで中日との壮行試合が行われたバンテリンDに向かい午後3時17分、チームバスとほぼ同じタイミングで球場入りした。
和田は大谷の合流に「WBCが近づいてきましたね」とし「名古屋行くのもチャーター機ってすごいね」と驚いた。その上でWBC開幕を「本当に楽しみだね。本当に楽しみ」と期待した。
続けて昨年のサッカー日本代表がベスト16に進出したカタールW杯での国内での盛り上がりを引き合いに出し「サッカーも一丸となった気がするけど、こっちの方が大きいんじゃない」と指摘し「野球の方が身近だもんね。男の人は特にキャッチボールとか小さいころからやっているじゃない」とコメントしていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7c8886220c2731c8b498f3e51309cc6faf3a4ac0
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523: 名無し@サカサカ10 2022/12/26(月) 11:37:03.47
![halilhodzic[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/f/2f78dda7-s.jpg)
元モロッコ代表監督のハリル氏「誇りを奪われた」…W杯直前に解任されたチームが2大会連続で決勝T進出
https://news.yahoo.co.jp/articles/ca3ef2dbf9326010fe901a61e57aba8c0111a628
W杯直前になって自身を解任した代表チームが2大会連続で決勝トーナメントに進出するという皮肉な結果となったが、
ハリルホジッチ氏は「誇りを奪われた」と、今夏の退任劇を快く思っていないことを明かした。
「プライドの問題だった。あの件を忘れることはできないし、許すこともできない。(モロッコ代表の監督としてW杯で指揮を執り)監督業と決別するはずだった」
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1: 名無し@サカサカ10 2022/12/24(土) 09:34:14.14

「正直、日本が羨ましい」韓国代表の怪物DFが“日韓の差”に言及!「もう比較はできない」と語った理由【W杯】
https://news.yahoo.co.jp/articles/2e75882d23df486f85d41dba0b27917fe318fe3b
「日本はより進んでいる」元韓国代表監督が母国サッカー界に警鐘!カタールでの躍進に「嫌だが、成長は認めるしかない」【W杯】
https://news.yahoo.co.jp/articles/17dacdf1b2dd181585c7f82beaf857ea0f531aba
「同じ16強でなぜ日本が9位、韓国が16位なのか」韓メディアの報道を母国ファンが非難!「日本の方がはるかに上」「実力の差を認めないと」【W杯】
https://news.yahoo.co.jp/articles/6375ba0ac4a30253d253bf730931326ca55f420e
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1: 名無し@サカサカ10 2022/12/23(金) 17:56:14.19

オンライン署名サイトで活動
カタール・ワールドカップ(W杯)はアルゼンチン代表が36年ぶり3回目の優勝を果たして幕を閉じたが、
その決勝戦で敗れたフランス代表を支えてきたサポーターたちは納得がいかない模様だ。
フランスのオンライン署名サイト「MesOpinions」では、決勝戦の再試合を求める署名が約20万人から寄せられている。
決勝戦はポーランドのシモン・マルチニアク主審が担当したが、延長戦までの120分間で両チーム合計3回のPKが与えられた。
フランスの有力紙「レキップ」では、この試合のマルチニアク主審には採点で「2点」がつけられている。
特にフランスのサイドにとっては、前半にアルゼンチン代表FWアンヘル・ディ・マリアの突破をフランス代表FWウスマン・デンベレが倒してしまったシーンでのPK判定の是非、
後半にフランス代表FWマルクス・テュラムがペナルティーエリア内で倒れたところ、
シミュレーションと判定されたこと、
さらには延長後半にアルゼンチン代表FWリオネル・メッシがゴールした場面で、
アルゼンチンのベンチメンバーがピッチ内に入っていたことが不服な要素となっているようだ。
この署名サイトでは国際サッカー連盟(FIFA)を署名の送り先としたいうえで、概要は
「審判団が完全に買収されていたため」と記載されている。
それでも、日本時間12月23日の午前11時ごろの時点ですでに20万人に近い数の署名が寄せられている。
実際にこの要求が成立するかは別の問題として、史上3か国目の連覇を目指したフランスはあと一歩で栄冠に届かなかった。
しかしPK戦から表彰式、それ以降でのアルゼンチン代表GKエミリアーノ・マルティネスの行動に対しての大きな批判も含め、フランスではこのゲームに対する怒りの感情が冷めやらない模様だ
12/23(金) 17:30
https://news.yahoo.co.jp/articles/0097ec9af7c731a28a35fbc65c6d9561e68926a8
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1: 名無し@サカサカ10 2022/12/22(木) 11:56:34.98 0

FIFA(国際サッカー連盟)は12月19日、カタール・ワールドカップの最終順位を発表した。
決勝トーナメント1回戦がPK戦負け(記録上は引分け)で、グループステージで2勝している日本は
ラウンド16で敗れたチームでは最上位の9位となった。
一方、同じく16強に進んだ韓国は最も低い16位だった。これを受けて韓国のメディア『Money Today』は
「韓国のワールドカップ最終成績は16位…同じ16強なのに日本は9位、なぜ違うのか」と題した記事を掲載した。
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1: 名無し@サカサカ10 2022/12/22(木) 15:32:05.63

日本代表とドイツ代表の一戦がカタール・ワールドカップ最高の5試合に選出された。オーストラリア『SBSスポーツ』が伝えている。
アルゼンチンの優勝で幕を下ろしたカタールW杯。クロアチアの3位、モロッコのアフリカ勢史上初のベスト4進出など数多くのトピックが生まれたが、日本代表の躍進もそのひとつだ。“死の組”に入りながら、ドイツ、スペインを破って首位通過を果たし、世界を驚かせた。
そんな中、ドイツvs日本の一戦が『SBSスポーツ』でベスト5マッチに選出。同メディアでは「先制を許した日本だが、GK権田修一がヒーローのような活躍を見せ、ドイツを寄せ付けなかった。すると、堂安律と浅野拓磨が8分間でゴールを決め、サムライ・ブルーは忘れられない勝利を収めたのである」と理由を記述している。
なお、その他ポルトガルvsガーナ、カメルーンvsセルビア、オランダvsアルゼンチン、アルゼンチンvsフランスの4試合が選出されている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/35ebe6464fdaafe3f139979988b1d3c9bae982cf
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1: 名無し@サカサカ10 2022/12/20(火) 09:47:09.74
延長戦で生まれたメッシのゴールに“無効疑惑”が浮上している。スペイン紙「AS」が仏紙「レキップ」の主張を基に報じたものによれば、FWラウタロ・マルティネスのシュートのこぼれ球をメッシが押し込んだ際、アルゼンチンのベンチメンバーがピッチ内に侵入。これが競技規則上、得点が無効になるとの指摘が「レキップ」紙により報じられたという。
完全にピッチに入ってる やはり忖度か・・・


完全にピッチに入ってる やはり忖度か・・・


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1: 名無し@サカサカ10 2022/12/20(火) 10:15:03.37

マンチェスター・ユナイテッドを退団後、無所属でカタールワールドカップに挑んだ37歳のポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド。
同選手が大会を通じて低調なパフォーマンスに終わったワーストイレブンの一人に選出されたと、英紙『デイリー・メール』が報じている。
ポルトガル代表はカタールワールドカップのグループステージで韓国代表、ウルグアイ代表、
ガーナ代表と同組のグループHに入り、2勝1敗の勝ち点6で1位通過を果たした。
決勝トーナメント1回戦でスイス代表を6-1で下したが、準々決勝のモロッコ戦は0-1で敗戦し、ベスト8で大会を去っている。今大会、C・ロナウドは5試合に出場し1得点決めていた。
同紙によると、サッカーのデータ分析を手がける『ソファースコア』が、統計をもとにカタールワールドカップのワーストイレブンを選出したという。
4試合以上出場した選手を条件に10点満点で採点したところ、C・ロナウドには6.46の評価を付けられた。
同様にワーストイレブンの2トップの一人に選ばれたアルゼンチン代表FWラウタロ・マルティネスには、6.35の数字を付けている。
中盤にはオーストラリア代表のジャクソン・アーバインとマシュー・レッキー、韓国代表のファン・ヒチャンというアジア勢から3人が選出された。
DFには米国代表のセルジーニョ・デストなどが入り、チェルシーで活躍するセネガル代表GKエドゥアール・メンディもメンバーに選ばれている。
【データに基づく、カタールワールドカップのワーストイレブン】
FW C・ロナウド(ポルトガル代表)6.46 FW ラウタロ・マルティネス(アルゼンチン代表)6.35
MF ルベン・バルガス(スイス代表)6.53 MF ジャクソン・アーバイン(オーストラリア代表)6.5
MF ファン・ヒチャン(韓国代表)6.53 MF マシュー・レッキー(オーストラリア代表)6.28
DF バルトシュ・ベレシンスキ(ポーランド代表)6.42
DF アブドゥ・ディアロ(セネガル代表)6.47
DF カミル・グリク(ポーランド代表)6.63
DF セルジーニョ・デスト(米国代表)6.5 GK エドゥアール・メンディ(セネガル代表)6.3
フットボールチャンネル編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/20caa34af0acbfd6d2e9ea7073cc16ff129da371
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