旗手怜央
439: 名無し@サカサカ10 2022/06/20(月) 15:49:40.66

>プロになってからはこの2チームでしかプレーした経験がないため、どうしても比較対象にしてしまうけど、セルティックのプレースピードは、フロンターレよりも速かった。ゴールに向かっていくスピード、守備に戻るスピード、ボールを奪いに行くスピード......ありとあらゆる部分が、日本のピッチで体感していた時よりも"速い"と感じられた。 https://news.yahoo.co.jp/articles/1d3814c9062d0829bf254a605294d5fdcad1ae58
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77: 名無し@サカサカ10 2022/05/12(木) 05:22:36.42

敵地でドローもセルティックが2年ぶり52回目の優勝を決める!《スコティッシュ・プレミアシップ》
https://news.yahoo.co.jp/articles/a29f5cc1c566158237479db99da8c0e20d866c19
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935: 名無し@サカサカ10 2022/05/02(月) 18:06:17.55

旗手曰くスコットランドとJリーグの違い
「リーチとタフさが違います。選手たちは背が高く、足も長い。自分もフィジカルが強い選手だと思っていますが、このリーグで戦うためには、まだまだ向上しなければなりません」
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415: 名無し@サカサカ10 2022/04/09(土) 23:09:06.16
セルティック先制!
— 三ヶ島めった (@metta_nagomi) April 9, 2022
旗手のゴール!!#Celtic #旗手怜央 #REO pic.twitter.com/6tSwGKXleq
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355: 名無し@サカサカ10 2022/04/04(月) 23:28:26.82

旗手怜央のプレーにチームメートが「怒っていた」? 大一番で指摘された問題点とは
英『HITC』が伝えたところによれば、『スカイ・スポーツ』でコメンテーターを務めたアンディ・ウォーカー氏は、
セルティックのスコットランド代表DFグレッグ・テイラーが旗手のプレーに対して怒っていたという見方を示したとのことだ。
レンジャーズの攻撃の場面で守備に戻らなかったことが理由だとされている。
「テイラーが彼に怒っていたのも無理はない。彼は戻れなかった! ボールを持ったときのプレーが悪くなかったのは分かるが、
完全に疲れ切っているように見えた」とウォーカー氏はコメントしている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1a83b9706a7c3c1af473cb7892400a82413b52bf
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69: 名無し@サカサカ10 2022/04/03(日) 21:56:11.65

セルティック、2位レンジャーズとのオールドファーム制す!旗手は得点に関与、前田は守備で貢献
https://news.yahoo.co.jp/articles/f07bc8e5032bc021525ea83a79562bf9cb1cdf93
/
— DAZN Japan (@DAZN_JPN) April 3, 2022
ロギッチが同点弾🔥🔥#旗手怜央 のシュートが起点に😍
\
🏴スコティッシュ・プレミアシップ第32節
🆚レンジャーズ×セルティック
📱#DAZN ライブ配信中#ScottishPremiershipDAZN pic.twitter.com/0wFCmExRwJ
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180: 名無し@サカサカ10 2022/03/06(日) 19:59:38.69

セルティック、前田大然がスタメン! 旗手怜央は初のベンチスタートに…優勝に向けて正念場
https://news.yahoo.co.jp/articles/0a8f3fc7a18d8de110f2ea618a0c54bb037b04cc
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1: 名無し@サカサカ10 2022/03/04(金) 17:40:48.88 _USER9
・「旗手怜央の方がラムジーよりずっといい」元イングランド代表が2人を比較
アストン・ヴィラのOBである元イングランド代表FWガブリエル・アグボンラホール氏は、セルティックのMF旗手怜央を高く評価していることを明かした。『フットボール・インサイダー』が伝えている。
今冬に前田大然、井手口陽介、そして旗手の3人の日本人選手を加えたセルティック。当初は懐疑的な目を向けられていたが、旗手はすぐにチームへとフィット。ハーツ戦で素晴らしいゴールを決めると、レンジャーズとの“オールドファーム”では2ゴールをマークした。
一方、旗手同様、冬にユヴェントスからレンジャーズに加入したアーロン・ラムジー。実績ある選手だけに、大きな期待を寄せられているが、コンディション不良もあってここまではリーグ戦2試合の出場にとどまっている。アグボンラホール氏は旗手とラムジーを比較し、このように語っている。
「ユヴェントスは、何が起こるかよく分かっていたから、彼をそこに行かせたのだ。アーロン・ラムジーは、誰もが思っているようなアーロン・ラムジーではない。彼はかつてと同じ選手ではない」
「レンジャーズは今、彼のトレーニングの激しさが彼を壊し、そして今、彼は負傷しているのかもしれないと見ている。試合に出るために連れてきたのに、出ていない。気づかないうちにシーズンが終わってしまう。彼がいなくてもチームはうまくいっているのに、どこに彼をフィットさせるんだい?」
「Jリーグから加入したセルティックの旗手怜央の方が、ラムジーよりもずっといい。スコットランドリーグは簡単にプレーできるリーグだと思われているが、そうではないんだ」
なお、日本人3選手とラムジーのレンタル代はほぼ同額。レンジャーズは移籍市場の面でもセルティックの遅れを取ったのかもしれない。
GOAL 3/4(金) 16:41
https://news.yahoo.co.jp/articles/ef3c7303f2465764618512da10730bc55faf76a2

アストン・ヴィラのOBである元イングランド代表FWガブリエル・アグボンラホール氏は、セルティックのMF旗手怜央を高く評価していることを明かした。『フットボール・インサイダー』が伝えている。
今冬に前田大然、井手口陽介、そして旗手の3人の日本人選手を加えたセルティック。当初は懐疑的な目を向けられていたが、旗手はすぐにチームへとフィット。ハーツ戦で素晴らしいゴールを決めると、レンジャーズとの“オールドファーム”では2ゴールをマークした。
一方、旗手同様、冬にユヴェントスからレンジャーズに加入したアーロン・ラムジー。実績ある選手だけに、大きな期待を寄せられているが、コンディション不良もあってここまではリーグ戦2試合の出場にとどまっている。アグボンラホール氏は旗手とラムジーを比較し、このように語っている。
「ユヴェントスは、何が起こるかよく分かっていたから、彼をそこに行かせたのだ。アーロン・ラムジーは、誰もが思っているようなアーロン・ラムジーではない。彼はかつてと同じ選手ではない」
「レンジャーズは今、彼のトレーニングの激しさが彼を壊し、そして今、彼は負傷しているのかもしれないと見ている。試合に出るために連れてきたのに、出ていない。気づかないうちにシーズンが終わってしまう。彼がいなくてもチームはうまくいっているのに、どこに彼をフィットさせるんだい?」
「Jリーグから加入したセルティックの旗手怜央の方が、ラムジーよりもずっといい。スコットランドリーグは簡単にプレーできるリーグだと思われているが、そうではないんだ」
なお、日本人3選手とラムジーのレンタル代はほぼ同額。レンジャーズは移籍市場の面でもセルティックの遅れを取ったのかもしれない。
GOAL 3/4(金) 16:41
https://news.yahoo.co.jp/articles/ef3c7303f2465764618512da10730bc55faf76a2

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1: 名無し@サカサカ10 2022/03/03(木) 22:38:51.73
![20220118_Ideguchi_Hatate_Maeda_Getty[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/8/68b7fae0-s.jpg)
旗手怜央、後半途中交代で低調評価「レンジャーズ戦で2ゴールを挙げた姿は見る影もない」
https://news.yahoo.co.jp/articles/d96b817ac8a20f657353e8711257b78dfcff6773
3戦ノーゴールの前田大然、クラブOBが結果を要求 「セルティックのCFは突出しないといけない」
https://news.yahoo.co.jp/articles/7fd91a6a2868fdc5a2b41e9039d4c8605f6cfb17
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146: 名無し@サカサカ10 2022/02/27(日) 23:01:39.67

旗手怜央&前田大然がフル出場も…痛恨ドローのセルティック、リーグ連勝が「8」でストップ
https://news.yahoo.co.jp/articles/2b9dfa4de0d6cb09948d63686fa314ea5a7253f2
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1: 名無し@サカサカ10 2022/02/23(水) 11:54:47.23 _USER9
1月にセルティックへ加わったばかりのMF旗手怜央だが、夏にはさらにステップアップする可能性があるのかも知れない。
セルティックデビュー戦でマン・オブ・ザ・マッチに輝き、2試合目では強烈なミドルシュートを突き刺し、レンジャーズとのダービーで衝撃の2ゴール1アシストの大活躍を見せた旗手。ここまでリーグ戦7試合連続で先発し、3ゴール2アシストを記録。現地でも大きな注目を集める存在となっている。
イギリス複数メディアでプレミアリーグへのステップアップを期待する声も上がっている中、以前にも「プレミアリーグのクラブが彼に注意を払うのは必然」と語っていたピート・オルーク記者は、『GIVE ME SPORT』で再びステップアップの可能性を語っている。
「もしこのままインパクトを与え続けるのであれば、セルティックが旗手を維持するのは難しいだろうね。前にも言ったように、セルティックやレンジャーズにはイングランドのクラブが提示する金額と競争できる資金はないんだ」
スコットランドで話題をさらう旗手。来夏には世界屈指の強豪リーグへと挑戦することになるのだろうか。
2/23(水) 11:26
https://news.yahoo.co.jp/articles/250635d09e773fe96a03a64aef3368fe2bcddd92

セルティックデビュー戦でマン・オブ・ザ・マッチに輝き、2試合目では強烈なミドルシュートを突き刺し、レンジャーズとのダービーで衝撃の2ゴール1アシストの大活躍を見せた旗手。ここまでリーグ戦7試合連続で先発し、3ゴール2アシストを記録。現地でも大きな注目を集める存在となっている。
イギリス複数メディアでプレミアリーグへのステップアップを期待する声も上がっている中、以前にも「プレミアリーグのクラブが彼に注意を払うのは必然」と語っていたピート・オルーク記者は、『GIVE ME SPORT』で再びステップアップの可能性を語っている。
「もしこのままインパクトを与え続けるのであれば、セルティックが旗手を維持するのは難しいだろうね。前にも言ったように、セルティックやレンジャーズにはイングランドのクラブが提示する金額と競争できる資金はないんだ」
スコットランドで話題をさらう旗手。来夏には世界屈指の強豪リーグへと挑戦することになるのだろうか。
2/23(水) 11:26
https://news.yahoo.co.jp/articles/250635d09e773fe96a03a64aef3368fe2bcddd92

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445: 名無し@サカサカ10 2022/02/11(金) 21:01:20.25

移籍金
三苫(川崎→ブライトン)3億9000万
旗手(川崎→セルティック)1億5000万
古橋(神戸→セルティック)5億
南野(ザルツブルク→リヴァプール)28億
クラブ違うだけで移籍金の差がおかしいしJリーグ舐められすぎだろ
こんなん草刈り場やん
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1: 名無し@サカサカ10 2022/02/11(金) 20:17:39.13 _USER9

セルティックの旗手が移籍早々、すごい活躍を見せているね。まさにロケットスタート。前田も波はあるけど、出だしはまずまず。井手口は負傷もあって本領発揮とはいかないけど、日本人が一気に3人も移籍して話題を呼んだ中で、まずはセルティックのファンの心を掴むことには成功したんじゃないかな。
やっぱり海外で成功を掴むうえで、ゴールという結果はとても重要なんだ。かつては、中田英がペルージャへ移籍した時もユベントス相手に2点を取って、イタリア中をあっと言わせて、その後の快進撃に繋げた。ドルトムント時代の香川もそうだったし、周りを認めさせるにはゴールというのは本当に説得力がある。
【動画】旗手がレンジャーズとのオールド・ファームで大爆発!
旗手は静岡学園出身だけあって、元々テクニックに優れているけど、フィジカルも強くてケガにも強そうなタイプ。川崎や五輪代表では、中盤やウイング、サイドバックといろいろ使われて便利屋みたいになっていたけど、セルティックでは左のインサイドハーフで継続的に起用されて生きる道を見出せているようだ。このまま結果を出し続けていってもらいたいね。
ただし、日本代表や日本サッカーのレベルアップを考えたら、スコットランドで結果を出したくらいで満足してちゃダメだよね。やっぱり世界のトップ選手として認められるには、イングランドやスペイン、ドイツ、イタリアなどの主要リーグで活躍しなければいけない。そのなかでも、トップチームに認められるのはリーグ上位の数チームだ。そこまで辿り着いて、なおかつレギュラーを取ってはじめて世界のトッププレーヤーに認められる。
日本の現状では、そうした選手はアーセナルの冨安だけ。過去を振り返ってみても、継続して活躍したのは全盛期の長友や内田くらいで、香川もドルトムントでの2年間は良かったけど、マンチェスター・ユナイテッドに移籍してからは輝きが薄れていったよね。
そう考えると、日本のアタッカーにとって世界のトップレベルは大きな壁になっているんだ。ヒデもローマに行ってからはトッティの陰に隠れてしまったし、本田もミランでは結果を出せなかった。日本のサッカーが殻を破り切れていないことを示す大きなポイントだよ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/dbc6db3551c3455366cc74c8ca97a8675a2e3f02
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929: 名無し@サカサカ10 2022/02/10(木) 06:15:48.77

シーソーゲームを制したセルティック、リーグ戦7連勝で首位キープ!旗手怜央と前田大然は共に76分までプレー
https://news.yahoo.co.jp/articles/637374a895c98a1b6aea2206b0f3be98618d05a6
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1: 名無し@サカサカ10 2022/02/08(火) 05:56:51.29 _USER9
現地時間2月6日に行なわれたスコットランド・リーグ第25節で、日本人4選手が所属する首位のセルティックはマザーウェルと対戦し、4-0で勝利を収めた。
リーグ6連勝を導く先制弾をアシストしたのが、左インサイドハーフで先発した旗手怜央だ。左サイドで味方からボールを呼び込むと、左足で絶妙なグラウンダーのクロス。これを走りこんできたリエル・アバタがダイレクトで合わせ、ゴールに流し込んだ。
今冬に加入した旗手は、これで出場5試合で3ゴール・2アシスト。言わずもがな、その活躍ぶりは現地でも非常に高く評価されている。
また、その評判はイングランドにも伝わっているようだ。英メディア『Football Insider』によれば、『BBCラジオ』でコメンテーターを務めるスポーツ・ジャーナリストのジョス・バンティングが、「早ければ夏に彼が去ってもおかしくはない」とコメントしたという。
「彼のパフォーマンスはセンセーショナルで、素晴らしいもの。1か月しか経っていないが、セルティックにとってこの上ない補強だった。そして、イングランドのクラブが目を付けても不思議ではない。もちろん興味を持つだろう。プレミアのトップ4ではないかもしれないが、そのほかのクラブや、チャンピオンシップ(英2部)からプレミアに昇格するクラブとかね?」
そして、「キョウゴ(古橋亨梧)については、サウサンプトンが興味を示しているのは報じられている通りだし、旗手もこのまま輝き続ければ、そう遠くない未来に、スコットランド以外のファンも獲得にすることになるだろう」と述べた。
現時点で、具体的に関心が示しているチームがあるわけではない。ただ、このパフォーマンスを維持できれば、プレミアリーグのクラブから声が掛かる可能性も十分あるだろう。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6fac948024371f5ea83f8aca5c032fb49b9ca8e6

リーグ6連勝を導く先制弾をアシストしたのが、左インサイドハーフで先発した旗手怜央だ。左サイドで味方からボールを呼び込むと、左足で絶妙なグラウンダーのクロス。これを走りこんできたリエル・アバタがダイレクトで合わせ、ゴールに流し込んだ。
今冬に加入した旗手は、これで出場5試合で3ゴール・2アシスト。言わずもがな、その活躍ぶりは現地でも非常に高く評価されている。
また、その評判はイングランドにも伝わっているようだ。英メディア『Football Insider』によれば、『BBCラジオ』でコメンテーターを務めるスポーツ・ジャーナリストのジョス・バンティングが、「早ければ夏に彼が去ってもおかしくはない」とコメントしたという。
「彼のパフォーマンスはセンセーショナルで、素晴らしいもの。1か月しか経っていないが、セルティックにとってこの上ない補強だった。そして、イングランドのクラブが目を付けても不思議ではない。もちろん興味を持つだろう。プレミアのトップ4ではないかもしれないが、そのほかのクラブや、チャンピオンシップ(英2部)からプレミアに昇格するクラブとかね?」
そして、「キョウゴ(古橋亨梧)については、サウサンプトンが興味を示しているのは報じられている通りだし、旗手もこのまま輝き続ければ、そう遠くない未来に、スコットランド以外のファンも獲得にすることになるだろう」と述べた。
現時点で、具体的に関心が示しているチームがあるわけではない。ただ、このパフォーマンスを維持できれば、プレミアリーグのクラブから声が掛かる可能性も十分あるだろう。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6fac948024371f5ea83f8aca5c032fb49b9ca8e6

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1: 名無し@サカサカ10 2022/02/07(月) 18:06:26.78 _USER9

セルティックの日本代表MF旗手怜央が好調を維持している。
MF井手口陽介、FW前田大然とともに今冬にセルティックに加入した旗手は、デビュー戦からマン・オブ・ザ・マッチに輝くと、2日に行われたレンジャーズとのオールドファームでは、2ゴール1アシストと圧巻の活躍。スコットランドの地で躍動している。
その旗手は、6日に行われたスコティッシュ・プレミアシップ第25節のマザーウェル戦にも先発。28分にはバイタルエリア左サイドで受けた旗手がGKとDFの間へ絶妙なクロスを供給すると、ゴール前に走りこんだリエル・アバダが難なくゴールに流し込んだ。
2試合連続アシストをマークした旗手だが、33分には再びクオリティを見せる。
セルティックのカウンターとなる場面。中盤でのルーズボールが旗手のもとへと転がると、これを左足ダイレクトで右サイドに展開。絶妙な弾道のロングパスは相手DFの頭の上を超えてアバダに通る。その後のアバダのクロスは繋がらなかったものの、パス後のゴール前へのランニングも含め、旗手が大きなチャンスを作った場面だった。
逆足であることを感じさせない精度にはSNS上のファンも感嘆。「全盛期のピルロかよ」、「モドリッチおる」、「笑っちゃうくらい上手い」、「このパスすごかった」、「左足アウトはすごい」、「ワンタッチでアウトサイド」と驚きの声が寄せられた。
セルティックは前半にさらに追加点を奪い、3-0で前半を折り返すと、旗手はハーフタイムでお役御免。加入5試合目となったこの日も見事な出来だった。
超ワールドサッカー 2022年2月7日 12時2分
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/21636677/
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