日本代表
1: 名無し@サカサカ10 2025/09/10(水) 09:32:35.753
【悲報】佐野海舟、またしてもデュエル全敗…アメリカ戦もメキシコ戦もオーストラリア戦も全敗 #サッカー日本代表
佐野海舟 アメリカ戦(ハーフタイム)

地上戦 0(0)
空中戦 2(0)
デュエル2敗0勝
こいつずっとデュエル全敗続きなんだが
守備もできない攻撃能力も皆無
佐野海舟 メキシコ戦
地上戦 0(0)
空中戦 0(0)
佐野、守備も攻撃もできない役立たず
クラブでも弱小相手にデュエルほぼ全敗続き戦犯最低点だしマジで酷い
佐野海舟デュエル0で草 旅行に来たんか?
クラブでもずっと弱小相手にデュエルほぼ全敗の戦犯
攻撃能力も皆無
依怙贔屓するな
ブンデスリーガでも伊藤洋輝の方が断然活躍してるのに伊藤洋輝は誰も持ち上げなくて佐野海舟はごり押しする時点で実力で持ち上げてるわけじゃない
バックに誰がいるかってだけ
この業界どうかしてるわ
【悲報】佐野海舟、最低点でデュエル負けまくり空中戦0地上戦1(3敗)スタッツ酷い…… 🤮事件リスクを負ってまで出すほどか?
オーストラリアに負けた佐野海舟、最低点…
Long balls (accurate) 2 (0)
1対1地上戦 4(1)
空中戦に勝利 0 (0)
オーストラリア戦もほとんどデュエル負けてた佐野
守備的選手の中で一番デュエル勝率も勝利数も少ない佐野海舟
攻撃能力皆無で他人に依存してるくせに、守備までこれってどうなんだ?いつも0G0Aのくせに
守備役の佐野がボール奪われてロスト、攻撃役の鎌田が体張って取り戻してたな
ボールロスト多すぎ
パス成功率も田中>遠藤>>>佐野
佐野はインドネシア相手でもシュート枠外にすっ飛ばすレベル
佐野海舟 アメリカ戦(ハーフタイム)

地上戦 0(0)
空中戦 2(0)
デュエル2敗0勝
こいつずっとデュエル全敗続きなんだが
守備もできない攻撃能力も皆無
佐野海舟 メキシコ戦
地上戦 0(0)
空中戦 0(0)
佐野、守備も攻撃もできない役立たず
クラブでも弱小相手にデュエルほぼ全敗続き戦犯最低点だしマジで酷い
佐野海舟デュエル0で草 旅行に来たんか?
クラブでもずっと弱小相手にデュエルほぼ全敗の戦犯
攻撃能力も皆無
依怙贔屓するな
ブンデスリーガでも伊藤洋輝の方が断然活躍してるのに伊藤洋輝は誰も持ち上げなくて佐野海舟はごり押しする時点で実力で持ち上げてるわけじゃない
バックに誰がいるかってだけ
この業界どうかしてるわ
【悲報】佐野海舟、最低点でデュエル負けまくり空中戦0地上戦1(3敗)スタッツ酷い…… 🤮事件リスクを負ってまで出すほどか?
オーストラリアに負けた佐野海舟、最低点…
Long balls (accurate) 2 (0)
1対1地上戦 4(1)
空中戦に勝利 0 (0)
オーストラリア戦もほとんどデュエル負けてた佐野
守備的選手の中で一番デュエル勝率も勝利数も少ない佐野海舟
攻撃能力皆無で他人に依存してるくせに、守備までこれってどうなんだ?いつも0G0Aのくせに
守備役の佐野がボール奪われてロスト、攻撃役の鎌田が体張って取り戻してたな
ボールロスト多すぎ
パス成功率も田中>遠藤>>>佐野
佐野はインドネシア相手でもシュート枠外にすっ飛ばすレベル
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1: 名無し@サカサカ10 2025/09/10(水) 18:54:50.23
日本代表が9日(日本時間10日)の国際親善試合米国戦(オハイオ州コロンバス)に0―2で敗れたことを受け、改めてMF中村敬斗待望論が沸いている。
米国戦はスタート時に3バックを採用。FW前田大然(セルティック)が左ウイングバック(WB)を任されたが、機能しなかった。また、左WBなど左サイドで攻撃的ポジションを担うMF三笘薫(ブライトン)は、6日(同7日)メキシコ戦で不発に終わり、後半途中出場のこの日も得点を生み出すプレーはできなかった。
そんな状況で注目を集めたのが中村だ。今季はフランス2部に降格したスタッド・ランスからの脱出を目指したことでクラブ側と対立。開幕から欠場が続いており、今回の米国遠征は招集外だった。
それでもアウェー2試合で結果が伴わなかっただけに、SNS上には「中村敬斗はクラブと和解して、代表復帰できるよう2部でもちゃんと頑張ってプレーしてほしい」「左サイドは今や最も安定感あるのは中村敬斗と思う。それだけにクラブと揉めてるのは惜しい」「中村敬斗早く戻ってきて欲しい」などの声が上がっている。
10月の復帰へ向け、まずはSランスなのか、別のチームなのか、とにかくクラブでの出場機会を得ることが最優先だ。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/359077?page=1

米国戦はスタート時に3バックを採用。FW前田大然(セルティック)が左ウイングバック(WB)を任されたが、機能しなかった。また、左WBなど左サイドで攻撃的ポジションを担うMF三笘薫(ブライトン)は、6日(同7日)メキシコ戦で不発に終わり、後半途中出場のこの日も得点を生み出すプレーはできなかった。
そんな状況で注目を集めたのが中村だ。今季はフランス2部に降格したスタッド・ランスからの脱出を目指したことでクラブ側と対立。開幕から欠場が続いており、今回の米国遠征は招集外だった。
それでもアウェー2試合で結果が伴わなかっただけに、SNS上には「中村敬斗はクラブと和解して、代表復帰できるよう2部でもちゃんと頑張ってプレーしてほしい」「左サイドは今や最も安定感あるのは中村敬斗と思う。それだけにクラブと揉めてるのは惜しい」「中村敬斗早く戻ってきて欲しい」などの声が上がっている。
10月の復帰へ向け、まずはSランスなのか、別のチームなのか、とにかくクラブでの出場機会を得ることが最優先だ。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/359077?page=1

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1: 名無し@サカサカ10 2025/09/10(水) 18:50:21.60

<国際親善試合:米国2-0日本>◇9日(日本時間10日)◇米オハイオ州ロウアードットコム・フィールド
日本が米国に完敗し、2026年ワールドカップ(W杯)北中米大会の開催地米国での遠征が終了した。日刊スポーツ評論家のセルジオ越後氏(80)は、伊東純也(32=ゲンク)、三笘薫(28=ブライトン)が武器のドリブルで勝負する場面が減ったことを問題視。システム以前に、個の力で勝負できなかった試合内容を厳しく指摘した。
W杯本番を想定した試合としては、あまりに寂しい結果、内容だった。GK大迫の活躍がなければ、0-5で負けていたかもしれない。それほどの完敗だったね。
前半が3バック、後半が4バック? テーマはそこじゃないんだ。サッカーは11人と11人の勝負、個の勝負なんだ。システムで勝負するのは二の次、まずは個の力で勝つんですよ。
それが1対1で負け、崩され、失点してしまった。日本は欧州のようなパスサッカーには組織で対応できるが、南米のようなドリブルができる個の強い国や選手に弱い。この日の日本の内容が悪すぎて、米国は強かったけど、より強く見えてしまったね。
気になるのは、この遠征で伊東と三笘がドリブルで勝負する場面が減ったこと。彼らのプレーのスタイルを出さないと、ファウルももらえないでしょ。今のシステムが選手の特長を生かせていないの? それだったら考えないと。もっとドリブルで勝負していいよ。
2試合で1点も取れなかったのは、選手の力か、システム、戦術的なものなのか。1つ言えのは、やはりサイドから崩さないと、真ん中からはなかなか点は取れない。結局は伊東、三笘の問題に行き着いてしまうね。
W杯本番を想定した遠征だったけど、いいシミュレーションにならなかった。システムより、個の力が足りなかったことを反省しないと、日本は強くならないよ。(日刊スポーツ評論家)
https://www.nikkansports.com/m/soccer/column/sergio/news/202509100000551_m.html?mode=all
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1: 名無し@サカサカ10 2025/09/10(水) 16:50:56.06

日本代表は9月10日、アメリカ・コロンバスで行なわれた国際親善試合においてFIFAランキング15位(日本は17位)のアメリカ代表に0-2で敗戦。メキシコ戦(0-0)を含めた2連戦を未勝利で終えた。
この日本の敗戦について、韓国メディア『ファイナンシャルニュース』は、「韓国は米国に勝ち、日本は米国に負けた」と題し、3日前に開催された韓国代表のアメリカ戦(2-0)の試合結果と比較して報道した。
同メディアは日本の試合内容に触れ、「森保一監督は、0-0で引き分けたメキシコ戦に先発した11人全員を入れ替えたが、結果は期待外れだった」と指摘。「日本はボールポゼッション、シュート、枠内シュートのすべてで劣勢に立たされ、パフォーマンス自体も全く精彩を欠いた」と厳しく評価した。
また、「日韓サッカーの勢いは明らかに日本に傾いている。韓国は日本に連敗し、国際試合の戦績だけでも屈辱的だ。一方、欧州で鍛えられた選手を擁する日本は、『アジア最強』の称号を事実上独占していた」としたうえで、「しかし、9月の試合は違った」としてこう続けた。
「韓国がアメリカに勝利し、メキシコ戦でも勢いを見せたのに対し、日本はどちらの相手にも苦戦し、無得点に終わった。
この結果を『日本が負けたから韓国が勝った』と単純に片付けることはできない。サッカーは相手の戦術、状況、タイミングによって変化する複雑なスポーツだ。しかし、韓国が日本と比べられるたびに感じていた劣等感と威圧感を一時的に払拭できたことは確かだ」
記事では、「日本は一度の敗北で簡単に負けるようなチームではない」としながらも、今回の結果について「韓国サッカーがもう日本に怯む必要はないという象徴的なメッセージとなった。かつては“日本無敵”という言葉が当たり前だった雰囲気の中で、今回の親善試合は韓国国民に大きな安心感を与えた」と締めくくっている。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/3210af5b746e0c0bbd2628e2da09f573101ded84
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1: 名無し@サカサカ10 2025/09/10(水) 15:15:54.02

https://news.yahoo.co.jp/articles/797f7a3ef183b58c544580a4726fd8da24f490ca
長友佑都「正直、話にならない」未勝利の米国遠征を総括 W杯本番見据え危機感「自分に厳しくやらないと」
◇国際親善試合 日本―米国(2025年9月9日 オハイオ州コロンバス)
サッカー日本代表(FIFAランク17位)は9日(日本時間10日)、オハイオ州コロンバスで米国代表(同15位)と対戦。0―2で敗れた。
この日、ゲームキャプテンを務めたDF長友佑都は前半のみのプレー。米国遠征を総括し「個人としてレベルアップしないと、正直、話にならない」と厳しい言葉を並べた。
前半30分、日本の右サイドを突破されてクロスを許すと、中央で待ち構えていたFWゼンデハスに豪快なボレーシュートを叩き込まれた。
DF長友がマークについていたものの、先に左足を合わせられた。
失点後は米国に押し込まれる展開が長く続いたが、同36分にはMF鈴木のラストパスにMF伊東が反応。滑り込みながら合わせたものの、GKの攻守に阻まれた。
後半はDF長友を下げてDF瀬古を投入し、システムも4バックに変更。得点を狙ったが、後半19分、日本の左サイドを崩され、2失点目を喫した。
長友は1失点目について「失点に絡んでしまった。あそこで寄せられないと本番でも難しい。全然、まだまだと感じました」と反省した。
米国遠征は1分け1敗に終わり、無得点。
「W杯優勝という目標を掲げている以上は、今日は11人全員(先発を)入れ替えましたけど、全員が同じレベルで戦えないといけない。個人でも上回っていかないとW杯優勝はできないと改めて痛感した」と厳しい表情。
「メンタル的にもタフにならないと。もっと強くなる必要がある。優勝を目指している中で、個人としてレベルアップしないと、正直、話にならない。改めて自分に厳しくやっていかないといけないと思います」とレベルアップを期していた。
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1: 名無し@サカサカ10 2025/09/10(水) 12:20:01.99

<国際親善試合:米国2-0日本>◇9日(日本時間10日)◇米コロンバス
日本(FIFAランキング17位)の森保一監督(57)が、2失点完敗の責任を背負った。
26年FIFAワールドカップ(W杯)北中米大会開催国の1つである米国(同15位)相手に前半30分、後半19分と失点。0-0で引き分けた6日(日本時間7日)メキシコ戦から先発メンバー11人を全員入れ替えて臨んだが、試合途中に施した3バックから4バックへのシステム変更も、勝利にはつなげられなかった。
試合後の記者会見では「今回は(先発)総替えで臨んだ中、さらに選手、システムを変え、非常に難しい戦いをさせてしまった。敗戦の責任は私にある」と言及し「入りから選手たちはアグレッシブに、ハードに戦ってくれ、難しいアウェーでも勝利したいという気持ちで戦った。ビハインドを負っても、選手たちが新しいことにチャレンジし、最後まで諦めずに戦うところを見せてくれた」とねぎらった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f402b16eb558dc01370ff01cdd35b07243aa4eaf
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126: 名無し@サカサカ10 2025/09/10(水) 11:20:20.19

https://news.yahoo.co.jp/articles/cc634dd2420a467f860a53191d446c8b1e4c8fab
大迫敬介 6.0 2失点はいずれも仕方ない。この男のセーブがなければもっとやられていた
関根大輝 4.5 ビルドアップ時のポジショニングや判断力に課題。落ち着きがなかった
荒木隼人 5.0 前に出るも潰しきれないという場面がちらほら。世界とのレベル差を痛感か
長友佑都 6.0 足首を削られた影響か前半で交代。個人としての働きは決して悪くなかった
望月ヘンリー海輝 6.0 失点シーンでは軽くかわされた。一方で攻撃時の働きはかなり良かった
佐野海舟 5.5 1対1はプリシックに軍配。2失点目のシーンを止めてこそ彼の真骨頂だったが
藤田譲瑠チマ 5.0 ピンチを招く軽率なミスがあるなど、安定感を欠く。佐野海舟との補完性もイマイチ
前田大然 5.5 明らかに自身のサイドを狙われ、本来の持ち味を出すのに苦労していた
伊東純也 6.5 唯一ゴールの可能性を感じた選手。クロス、ボックス内への飛び込みで相手を震え上がらせた
鈴木唯人 5.5 もっとボールに絡んでほしいところ。とくに後半、消えてしまう時間も長かった
小川航基 5.0 効果的なボールがほとんど入らず、最前線で苦労。ゴール前でも決定的なシーンは作れなかった
瀬古歩夢 5.5 鎌田大地のパスに反応できなかったりと、攻撃時の判断に迷いがあった
三笘薫 5.5 もっとボールがほしかった。メキシコ戦に続き仕掛けるシーンは限定的
南野拓実 6.0 自由に動きボールをうまく引き出す。相手の予想を上回るターンも
鎌田大地 6.0 明らかに攻撃のリズムを変えた。佐野海舟との関係性も悪くはない
町野修斗 5.0 出場時間の影響もあり、ほとんどボールに絡めなかった
菅原由勢 5.5 目立つシーンはほとんどなし
森保一監督 5.0 先発メンバー全員変更で完敗。良い収穫がまったくなかった
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1: 名無し@サカサカ10 2025/09/10(水) 10:31:24.47

国際親善試合が現地時間9日に行われ、日本代表はアメリカ代表と対戦した。
FIFAワールドカップ26アジア最終予選を終えた日本代表は、来年に控えたワールドカップ本大会を見据えるフェーズに突入。現在は26年大会の開催地であるアメリカに遠征を行なっており、7日にはホスト国のひとつであるメキシコ代表との一戦をスコアレスドローで終えた。続く今回のアメリカ代表戦では先発を総入れ替えし、長友佑都や伊東純也などをスタートから起用。完全アウェイの『Lower.comフィールド』でキックオフを迎えた。
試合は序盤から激しく攻守が入れ替わり、7分にアメリカ代表がショートカウンターを起点にファーストシュートを記録。日本も右サイドを中心に相手陣内への侵入回数を増やし、結果的にはオフサイドとなったものの、9分に伊東純也の送ったインスイングのクロスがチャンスを演出する。
以降も互いに前線からマンツーマン気味の守備を続け、18分にはアメリカ代表が決定機を作り出す。日本代表が自陣でビルドアップを試みるが、佐野海舟の横パスをアレハンドロ・ゼンデハスがインターセプト。ワンタッチでフォラリン・バログンに繋ぐと、クリスティアン・プリシッチとのワンツーから右足を振っていく。しかし、日本代表も荒木隼人が体を投げ出してブロック。こぼれ球を再びバログンが狙ったものの、GK大迫敬介がストップした。
そんななか、30分にアメリカ代表が均衡を破る。センターサークル内でのボール奪取から攻撃に移行。日本代表も素早く帰陣してブロックを敷き直すが、左サイドでパスを受けたマックス・アーフステンが鋭いシザーズから望月を縦に振り切る。左足でペナルティエリア内にクロスを入れると、待ち受けるアレハンドロ・ゼンデハスがボレーシュート。低く抑えたシュートがネットを揺らし、ホームチームが先制した。
リードを許した日本代表は守勢に回る時間が増えたものの、35分にカウンターでビッグチャンスを作り出す。GKを交えながら後方でパスを繋ぐアメリカ代表に対し、最前線の小川航基が果敢にプレス。相手のミスを誘発すると、左サイドでインターセプトした鈴木唯人がボックス内にラストパスを入れる。だが、走り込みながら合わせた伊東のシュートはGKにセーブされてしまった。
後半の立ち上がりは一進一退の攻防が続いたが、時間の経過とともにアメリカ代表が主導権を握り出す。後半頭から瀬古歩夢を投入していた日本代表は、62分に3枚替えを実施。森保一監督は鎌田大地、三笘薫、南野拓実をピッチに送り込み、反撃の一手を探っていく。
しかし64分、またもスコアを動かしたのはアメリカ代表だった。中盤でボールを受けたプリシッチが巧みに反転し、鋭い出足でプレッシャーをかけた佐野をドリブルで突破。スピードに乗りながらバイタルエリアに攻め込むと、ボックス内に走り出したバログンへとスルーパスを供給する。関根大輝の前に体を入れたバログンが確実にゴールへ流し込み、アメリカ代表が追加点を挙げた。
一方の日本代表も、70分に小川の放ったブレ球のミドルシュートが枠に直撃。結局、最後まで得点には至らず、2-0でアメリカ代表が勝利を収めた。今後、日本代表は来月10日にパラグアイ代表との国際親善試合を予定。その4日後にはブラジル代表と対戦する。
【スコア】
アメリカ代表 2-0 日本代表
【得点者】
1-0 30分 アレハンドロ・ゼンデハス(アメリカ代表)
2-0 64分 フォラリン・バログン(アメリカ代表)
【スターティングメンバー】
GK:大迫敬介
DF:関根大輝、荒木隼人、長友佑都(HT 瀬古歩夢)
MF:佐野海舟、藤田譲瑠チマ(62分 鎌田大地)、望月ヘンリー海輝(73分 菅原由勢)、前田大然(62分 三笘薫)、伊東純也、鈴木唯人(62分 南野拓実)
FW:小川航基(73分 町野修斗)
https://news.yahoo.co.jp/articles/1a61b65aae318422d88f1d18eeaaa7d0f1f619ae
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相手のミスから#伊東純也 が決定機を迎えるも
シュートは惜しくもキーパー正面🧤
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アメリカ代表 #バログン に
2点目を叩き込まれる🇺🇸
🇯🇵 #サッカー日本代表 国際親善試合
⚔️ 日本vアメリカ pic.twitter.com/VxuE5ogrqK
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574: 名無し@サカサカ10 2025/09/10(水) 09:23:36.52
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センデハスに難しいボレーシュートを
叩き込まれ痛恨の先制点を許す🇺🇸
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1: 名無し@サカサカ10 2025/09/10(水) 07:34:13.75

日本代表(FIFAランク17位)は9月9日(日本時間10日)、米オハイオ州Lower.comフィールドで国際親善試合アメリカ戦(同15位)に臨む。試合に先立って先発メンバーが発表された。森保一監督は「大幅に変更するということは考えていきたい」と話しており、6日のメキシコ戦(0-0)からメンバーを変えてチーム力の底上げを図る。アメリカとは3年ぶりの対戦で、過去2勝1敗。カリフォリニア州から5時間の移動、3時間の時差、中2日と厳しい環境で迎えるコンディション面にも注目だ。
今回の米遠征では来年の北中米ワールドカップ(W杯)を想定して、西から東への5時間の移動、時差の発生を経験。本大会では組まれていない中2日とより厳しい環境に身を置いて、総力戦でチーム全体の経験値を上げる目的もある。
アメリカ戦で森保監督はメキシコ戦からの大幅メンバー変更を明言。今遠征には最終予選を戦った“コアメンバー”で負傷者が続出。最終ラインやボランチで、パリ五輪世代を中心として若手の発掘、全体の底上げに期待したい。
GK
大迫敬介
DF
長友佑都
荒木隼人
望月ヘンリー海輝
関根大輝
MF/FW
前田大然
伊東純也
佐野海舟
藤田譲瑠チマ
鈴木唯人
小川航基
https://news.yahoo.co.jp/articles/ab20a9a6c084d63e0b67c35bf3fdeb1137355849
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1: 名無し@サカサカ10 2025/09/09(火) 01:39:06.11

https://news.yahoo.co.jp/articles/014a01e0d278de16c8efdc9aa10ae25e96767884
森保ジャパン10日の米国戦は先発総入れ替えも 移動や時差に対応 W杯本番をシミュレーション
米国遠征中の日本代表は0-0で引き分けたメキシコ戦から一夜明け、カリフォルニア州オークランドからチャーター機で約4時間かけ当地に移動した。中2日で迎える9日(同10日)の米国戦は、メキシコ戦から先発を総入れ替えする可能性が浮上。
この日はグラウンドでの全体練習は行わず、宿舎で調整した。
西海岸のオークランドから、中西部のコロンバスまで4時間の空の旅。広大なアメリカ大陸を移動し、サムライブルーの面々が米国戦の開催地に入った。
中2日での連戦に向け、メキシコ戦から先発11人全員を入れ替える可能性が浮上した。
「何人変えるかは分からないが、マックス総入れ替えということで、大幅にメンバーを変えていきたい」
森保一監督の言葉だ。試合間隔が短いこともあり、首脳陣はMF久保や三笘ら主力が先発したメキシコ戦に比べ、代表経験の浅い選手の起用を計画。
DFには国内組の荒木ら、守備的MFは佐野海と藤田のコンビに、ワントップの後ろに並ぶシャドーストライカーには鈴木唯らにチャンスが巡ってきそうだ。
西海岸の温暖な気候から一転、夜は気温が10度を下回るなど肌寒さを感じるように。3時間の時差もある。ただ、それは覚悟のうえ。
今回は来年のW杯の開催地への遠征で、シミュレーションの意味も含む。移動や時差に対応しながら力を発揮することが求められる。
来年のW杯から出場国が32から48に増え、決勝トーナメントが1試合増えた。本番でも先発の顔ぶれを変えた中で戦うことが想定され、チームの総合力アップが必要だ。
不測の事態にも備える。DF陣は故障者が続出しており、メキシコ戦では板倉も負傷交代。
主将のMF遠藤は「ポリバレントなところを生かせれば」と本職の守備的MF以外の位置での起用も見据える。
ポチェッティーノ監督が率いる米国は6日に韓国に0―2で敗れた。メキシコ戦ではゴールを奪えなかった日本だが、次戦は快勝していい形で遠征を終えたい。
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1: 名無し@サカサカ10 2025/09/09(火) 18:11:34.42
「明日はどうなるかわからないですけど」
アメリカ遠征中の日本代表は現地9月8日、翌日に行なわれるアメリカ代表との親善試合に向けて、会場となるLower.comフィードで前日練習を行なった。
トレーニングの後、取材に応じた久保建英は、アメリカ代表について、「ちょっと守備は緩いなっていう印象があって。彼らの目線に立つと、日本とはちょっと相性が悪いんじゃないか」と印象を語った。
「(日本には)バイタルエリアで受ける選手が何人もいる中で、ちょっと緩いのかなと個人的に見てて思いましたね。明日はどうなるかわからないですけど」
また、ワールドカップ開催国の雰囲気を味わえることに関しては、「そのために、試合に来てるんで。ポジティブな材料になるんじゃないですかね」とコメントした。
6日のメキシコ戦はスコアレスドローに終わった森保ジャパン。アメリカ戦では敵地で勝利を収められるか。
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=179095

アメリカ遠征中の日本代表は現地9月8日、翌日に行なわれるアメリカ代表との親善試合に向けて、会場となるLower.comフィードで前日練習を行なった。
トレーニングの後、取材に応じた久保建英は、アメリカ代表について、「ちょっと守備は緩いなっていう印象があって。彼らの目線に立つと、日本とはちょっと相性が悪いんじゃないか」と印象を語った。
「(日本には)バイタルエリアで受ける選手が何人もいる中で、ちょっと緩いのかなと個人的に見てて思いましたね。明日はどうなるかわからないですけど」
また、ワールドカップ開催国の雰囲気を味わえることに関しては、「そのために、試合に来てるんで。ポジティブな材料になるんじゃないですかね」とコメントした。
6日のメキシコ戦はスコアレスドローに終わった森保ジャパン。アメリカ戦では敵地で勝利を収められるか。
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=179095

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1: 名無し@サカサカ10 2025/09/09(火) 12:07:15.81

サッカー日本代表は現地時間6日(日本時間7日)、国際親善試合でメキシコ代表と対戦し、0-0で引き分けた。アジア勢以外、それもFIFAランキングで上回る相手との久々の対戦ということで注目度は高かったが、お茶の間に勝利の二文字を届けることができなかった。
【動画】サッカー日本代表、メキシコ戦での鈴木彩艶のスーパーセーブ!
久保建英や三笘薫、遠藤航、鎌田大地、堂安律など、今シリーズで考えられるベストメンバーを送り出した日本代表は、立ち上がりから果敢なプレスを仕掛け、試合の主導権を握ることに成功。しかし、なかなかシュートには持ち込めず、良い流れだったのにもかかわらず、前半を0-0で折り返すことになった。
後半に入っても、ゴールの匂いはそれほど強くならず。逆に選手交代を機に、徐々にメキシコにペースを奪われるようになってしまった。そして、スコアレスのままタイムアップ。史上最強と謳われる森保ジャパンでも、北中米カリブ海の強豪を破ることはできなかった。
試合後には、スタジアムからメキシコサポーターによるブーイングが響いた。決して日本代表を下に見ているわけではないはずだが、0-0という結果には、当然ながら満足していないのだろう。
もちろん、日本サポーターも同じ思いのはずだ。
日曜のお昼という見やすい時間帯に、地上波放送があり、相手は実力拮抗のメキシコ。こんな好条件が揃うことは滅多にない。ライト層もかなり多かったはずだが、ゴール生まれない0-0では、失望感も大きいはずだ。
日本代表は、なぜか地上波放送がある試合で塩試合、または負け試合を披露してしまうことが多い。AFCアジアカップカタール2023の時も例に漏れず、新規ファンを獲得しやすい状況で、それを取り逃し続けている。
放映権料の高騰により、近年は日本代表の試合であろうとも、地上波での放送が当たり前ではなくなった。だからこそ、ライト層にも届く試合で勝利を収める重要性は年々増している。もちろん「全勝」は現実的ではないが、強敵相手に引き分けで「成長した」と言っていい時代ではないということは強調しておきたい。
https://www.footballchannel.jp/2025/09/08/post772839/
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241: 名無し@サカサカ10 2025/09/07(日) 16:32:19.96
日本を救うビックセーブ🧤
— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) September 7, 2025
ロサーノの高精度クロスにエリック・リラが合わせるも#鈴木彩艶 がスーパーセーブ
🇯🇵 #サッカー日本代表 国際親善試合
⚔️日本 v メキシコ
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727: 名無し@サカサカ10 2025/09/06(土) 00:59:47.40
#Japan #FIFAWorldCup Home
— grhaer9 (@grhaer9) September 5, 2025
Credit: @opaleak pic.twitter.com/l7f67RvUgg
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1: 名無し@サカサカ10 2025/09/07(日) 18:39:17.33
<国際親善試合:日本-メキシコ>◇6日(日本時間7日)◇米オークランド
【オークランド(米カリフォルニア州)6日(日本時間7日)=佐藤成】日本代表(FIFAランキング17位)とメキシコ代表(同13位)の国際親善試合に4万5278人が詰めかけた。
メキシコサッカー連盟によると、チケットは完売。会場のオークランドコロシアムの最大収容人数には届かないが、外野席の上段部は開放していないため、「満員です」と明かした。
スタジアム近郊にはヒスパニック系が多く住んでいるといい、日本にとっては完全アウェーとなった。試合前から音楽が鳴り響いて人が集まるなどお祭り状態となっている。
https://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/news/202509070000583_m.html?mode=all

【オークランド(米カリフォルニア州)6日(日本時間7日)=佐藤成】日本代表(FIFAランキング17位)とメキシコ代表(同13位)の国際親善試合に4万5278人が詰めかけた。
メキシコサッカー連盟によると、チケットは完売。会場のオークランドコロシアムの最大収容人数には届かないが、外野席の上段部は開放していないため、「満員です」と明かした。
スタジアム近郊にはヒスパニック系が多く住んでいるといい、日本にとっては完全アウェーとなった。試合前から音楽が鳴り響いて人が集まるなどお祭り状態となっている。
https://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/news/202509070000583_m.html?mode=all

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1: 名無し@サカサカ10 2025/09/08(月) 12:48:43.08

日本サッカー協会(JFA)は8日、米国遠征に臨んでいる日本代表からMF堂安律(27=Eフライブルク)が離脱すると発表した。堂安に代わる追加招集選手はいない。
協会は離脱理由について「所属クラブ事情のためチームを離脱することになりました」と説明した。堂安は6日(日本時間7日)のメキシコ代表戦に右のウイングバックで先発し、後半途中からはシャドーのポジションでもプレーした。9日(10日)の米国代表戦には出場しない。堂安は今季からEフランクフルトに加入した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7fa038c9736fa9e0e9a2795ea3583024cfd4d2b6
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8: 名無し@サカサカ10 2025/09/07(日) 13:38:19.94

久保がいるとほんと得点入らないな
アウェーサウジ戦の久保ベンチで快勝した試合だっただけに
久保が改めて不要なのが分かった試合だった
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1: 名無し@サカサカ10 2025/09/08(月) 02:24:32.60


「W杯優勝を叫ぶ日本は退場者が出たメキシコと引き分け」「韓日3バック対決、ホン・ミョンボ監督のチームが勝利」
やはりというべきか。比較が巻き起こっている。
日本代表が現地9月6日、国際親善試合でメキシコ代表とアメリカで対戦。ビッグチャンスを作るも仕留めきれず。
また、90+2分に相手が退場者を出したなか、スコアレスドローで終わった。
一方、日本戦の数時間前に同じくアメリカで、アメリカ代表と相まみえた韓国は、2-0で快勝した。
これを受け、韓国メディア『Xports News』が「韓日3バック対決、ホン・ミョンボ監督のチームが勝利。
ワールドカップ優勝を叫ぶ日本、退場者が出たメキシコと0-0で引き分け」と見出しを打った記事を掲載。次のように報じている。
「ソン・フンミンの師匠マウリシオ・ポチェティーノ監督が率いるアメリカを2-0で破った韓国と同様に、後方に3人のセンターバック
を配置した日本は得点できなかった。9月の2連戦の初戦を悔しい形で終えた」
同メディアは「3バック」に強い関心を抱いている。さらにこう伝えた。
「韓国と日本は共に3バックのフォーメーションを採用し、韓国だけが望む結果を得た。韓国はバイエルンのセンターバック、
キム・ミンジェを中心にキム・ジュソンとイ・ハンボムが後方で安定感を提供。既存の主力とキム・ジンギュ、ペク・スンホなど
所属クラブで好調の選手たちを前面に押し出し、FIFAランキング15位の相手に完勝した。対して、組織力が強みの日本は、メキシコ戦で
終始主導権を握ったものの、肝心の結果を残せなかった」
アメリカ遠征2戦目は対戦相手をチェンジ。9月9日に韓国はメキシコと、日本はアメリカと対戦する。比較はより色濃くなりそうだ。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
9/7(日) 18:59配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/db1131229a4687c3280f8f03d1fe96689f9c7df5
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「酷い。ファウルの位置が違うのに」【森保ジャパン】
https://news.yahoo.co.jp/articles/e8efb6bdd6288982a162c99cf2bf7b76d3907518
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