サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    1: 名無し@サカサカ10 2025/09/20(土) 19:00:27.19
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    守田

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    566: 名無し@サカサカ10 2025/09/17(水) 11:07:49.71
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    日本人は世界1怖がりな人種という科学的な裏付けがあるのでPK戦キッカーは特殊なプレッシャーを軽減できるマイペース人間を選ぶのが正解なんだ

    >S型遺伝子(不安遺伝子)保有は日本人80.25%、中国人75.2%、台湾人70.57%、スペイン人46.75%、アメリカ人44.53%、南アフリカ人27.79%となっています。

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/09/18(木) 17:57:54.22
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     国際サッカー連盟(FIFA)は18日、最新のFIFAランキングを発表した。日本代表は前回から2つ順位を落とし、19位となった。

    【動画】佐野海舟とモデル妻が新婚2ショット動画

     日本は9月のアメリカ遠征で1敗1分。メキシコ代表に0-0で引き分け、アメリカ代表に0-2で敗れていた。7月10日の前回発表では15位から17位にダウンしていたが、今回の発表では再び2ランクダウンの19位。2連続で順位を落とす形になった。イランが21位、韓国が23位に位置しており、アジア最上位はキープしている。

     また、首位はスペイン代表が返り咲いた。前回は2位だったが、欧州予選を2連勝したこともあり、ひとつ順位を上げて1位へ。2014年以来となる11年ぶりの奪還となった。2位にはフランス代表がついている。

     一方、2022年のカタールW杯を制したアルゼンチン代表は、23年4月の発表から今年6月まで2年以上にわたってトップに立ち続けていたが、3月以降の北中米W杯南米予選4試合を2勝1分1敗で終えた影響もあり、首位から3位に転落した。

    1.(2)スペイン
    2.(3)フランス
    3.(1)アルゼンチン
    4.(4)イングランド
    5.(6)ポルトガル
    6.(5)ブラジル
    7.(7)オランダ
    8.(8)ベルギー
    9.(10)クロアチア
    10.(11)イタリア
    11.(12)モロッコ
    12.(9)ドイツ
    13.(14)コロンビア
    14.(13)メキシコ
    15.(16)ウルグアイ
    16.(15)アメリカ
    17.(19)スイス
    18.(18)セネガル
    19.(17)日本
    20.(21)デンマーク
    21.(20)イラン
    22.(22)オーストリア
    23.(23)韓国
    24.(25)エクアドル
    25.(24)オーストラリア
    26.(28)カナダ
    27.(27)トルコ
    28.(26)ウクライナ
    29.(30)パナマ
    30.(31)ウェールズ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/95e50988920063921952caf5e4c12f441bfbb994

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    320: 名無し@サカサカ10 2025/09/16(火) 09:40:43.51
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    トミはワールド方ぶっつけ本番で現れるんだフリーの選手として

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/09/17(水) 22:21:09.10
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    ワールドカップ本戦ではスペインドイツを撃破するほどの戦術と戦略を持ち
    練習試合では常に新しい選手と戦術を試して選択肢を多くしようと努力している
    ワールドカップ本戦で使う戦術は一切漏らさずスリーバックは完璧に機能し
    試合中の交代策はまず外すことはない

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    67: 名無し@サカサカ10 2025/09/16(火) 21:56:13.88
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    普通に考えて、世界のベスト8に入るだけでも
    快挙みたいなもんだよね?

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/09/16(火) 21:34:19.12
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     来年の北中米ワールドカップに向けてアメリカ遠征を行なったサッカー日本代表。DF陣にケガ人が多く、ベストメンバーを組めない難しさがあったとはいえ、メキシコ、アメリカ相手に1分け1敗、しかも無得点と、期待外れな結果に終わった。ご意見番のセルジオ越後氏はその戦いぶりをどう見た?
    【最大の収穫は、選手層の薄さがわかったこと】
     カタールワールドカップからの3年間、いったい何をしてきたのか、というのが率直な感想だ。アジアでは勝てても、相手のレベルが上がると勝ちきれないね。

    初戦のメキシコ戦(△0-0)の前半、日本は前線からのハイプレスでペースをつかんだ。ボールをしっかりつなごうとしていたメキシコは明らかに戸惑っていた。狙いは悪くなかったと思う。でも、結果的には、その元気な時間帯に得点を奪えなかったのが痛かった。
     後半に入り、だんだん運動量が落ちてプレスがきかなくなると、逆にメキシコペースになり、何度か危ない場面をつくられた。当たり前だけど、プレスを90分間かけ続けるのは無理。ペース配分、流れを変える選手交代などもう少し工夫がほしかった。
     続くアメリカ戦(●0-2)は、メンバー11人全員を入れ替えて臨んだからか、前からのプレスがメキシコ戦のようにハマらず、ロングボールとドリブルで勝負する相手にいいようにやられてしまった。実際、2失点とも日本の右サイドをドリブルで崩された形だった。GK大迫敬介の活躍がなければ、5、6点取られてもおかしくなった。

     一方で攻撃は横パス、バックパスばかりで形をつくれず、後半の3バックから4バックへのシステム変更も功を奏さなかった。
     この2試合での最大の収穫は、選手層の薄さがわかったこと。誰が出ても主導権を握る試合ができたアジア予選で、先発メンバーを固定して戦ってきた弊害とも言える。

    まず、ケガ人が続出している最終ライン。どんな相手でも日本の守備はある程度の計算が立つ。僕は今までずっとそう言ってきた。でも、今回は冨安健洋、伊藤洋輝、町田浩樹、高井幸大をケガで招集できず、さらにメキシコ戦で板倉滉が負傷。さすがにアメリカ戦はバタバタしていたね。
     ただ、森保一監督が苦しいのはわかるけど、本職がサイドバックの関根大輝、長友佑都を3バックのセンターバックとして起用したり、本職がセンターバックの瀬古歩夢を4バックの左サイドバックとして起用したり、その采配は意味がわからなかった。来年のワールドカップ本番までまだ時間があるとはいえ、心配な状況だ。

    全文はソースで
    https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jfootball/2025/09/16/post_124/

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    236: 名無し@サカサカ10 2025/09/15(月) 22:03:04.76
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    試合会場も標高2000m超…高地メキシコのW杯キャンプ地候補を複数視察した森保監督「頭痛がしたり、耳が痛くなったりと」
    >> 森保監督はこの日「候補地はドローが終わってから決めることになると思うがメキシコに行って良かった」とコメント。「標高が高いところで試合をし、キャンプをするとなった時にどういうことが起こるかを、私自身がスタッフと一緒に現地に行って標高が高いところで頭痛がしたり、耳が痛くなったりということが起き、体調面でもかなりコンディションを上げていくのは難しいというところを身をもって感じられたのは非常に良かった」と前向きに振り返った。

    🐵えー答えは出た。頭と耳が痛いから気を付けるんだ✍

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/09/15(月) 11:33:20.29
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    ・どんなしょうもない親善試合でも世界の果てまでクルーが同行して地上波で生中継していた
    ・地上波生中継で副音声組の実況解説、場合によってはゲストまでキャスティングされていた

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    6: 名無し@サカサカ10 2025/09/12(金) 11:53:15.61
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    今って個々の選手が強いからそれなりの結果になってるだけで
    監督がまともならもっと上を目指せるんじゃないの?

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/09/13(土) 16:32:09.52
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     スウェーデンメディア『Score90』は現地時間6日に、来年に迫ったW杯の優勝確率TOP20をランキング形式で発表した。韓国メディア『FourFourTwo』は、サッカー日本代表がTOP20に選出されていた一方で、韓国代表の名前がなかったことを驚きとともに報じている。

     『Score90』の発表したランキングでは、優勝確率14%でスペイン代表がトップに立っていた。ブラジル代表とフランス代表が優勝確率11%で続いている。日本代表は優勝確率1%だったものの、オーストリアなどと並んでTOP20に名を連ねた。

     この発表を受けて『FourFourTwo』は、「日本の名前だけあって韓国はない。26年のW杯優勝確率TOP20で、アジアで唯一日本がランキング入り」と前置きし、次のように伝えている。

    「優勝国の予想ランキングで韓国の名前は見当たらなかった。『Score90』は、ブックメーカーの予想を基準にした優勝確率を発表した。まだ、ワールドカップ優勝は遠い話なのだろうか。最も優勝確率が高い国は、14%でスペインだった。ラミン・ヤマル(バルセロナ)という才能あふれる選手が登場して、ユーロ2024で優勝するなど直近の大会で好成績を収めている」

     また、「アジアで唯一、日本の名前が登場したというのは興味深い。ワールドカップ優勝という目標を掲げている日本は、体系的で細かいシステムを構築してきた」と述べた上で、「前回のワールドカップではドイツやスペインを破る底力を見せており、今回も世界最速となる本大会行きを決めている」と、日本の好調ぶりについて言及している。

     そして、「韓国は、ランキングに名前がなかった。前回のワールドカップではベスト16に残ったが、その後はクリンスマン監督のもとで最悪の時間を過ごした。アジアカップでの失敗、ホン・ミョンボ監督選任に関する議論など数多くの問題が続いており、ファンから懸念されている。E-1選手権では日韓戦で3連敗し、優勝を逃した」と、韓国の現状について言葉を続けた。

    フットボールチャンネル編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/50564f56d7239658fe46273e17a7f61a9eba62e4

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    656: 名無し@サカサカ10 2025/09/10(水) 13:28:35.23
    一回しか実現してないこの伝説のベストイレブン返して
    no title

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    309: 名無し@サカサカ10 2025/09/10(水) 11:14:43.84
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    チマが本代表で輝けないのはなぜだ

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    480: 名無し@サカサカ10 2025/09/10(水) 10:36:40.01
    TakumaAsano

    点入らなかったな
    これW杯本戦にまた浅野が呼ばれそうだわwww

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/09/10(水) 13:56:00.57
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    弱いだけなのでは?🤭

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/09/10(水) 09:20:45.55
    769dc0a7-s

    クロップ

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/09/12(金) 18:15:28.40
    日本サッカー協会(JFA)は12日、11月に開催されるキリンチャレンジカップ2025にて日本代表がボリビア代表と対戦することを発表した。

     ボリビア代表との一戦は11月18日(火)に東京の『国立競技場』で開催され、キックオフ予定時刻は19時15分。試合の模様がTBS系列にて全国生中継されることも決定した。
     
     FIFAランキングは日本代表の17位に対してボリビア代表は78位となっており、過去の対戦成績は日本代表の2勝1分(4得点1失点)。FIFAワールドカップ26南米予選では最終節でブラジル代表に勝利し、土壇場で7位での大陸間プレーオフ進出を決めている。

     アジア予選を圧倒的な強さで勝ち抜き、過去最速で8大会連続8度目のFIFAワールドカップ出場を決めた日本代表。開幕まで1年を切った本大会に向けて、現在は戦術の成熟や新戦力の発掘を図っており、今月はメキシコ代表およびアメリカ代表との2連戦に臨んだ。来月にはパラグアイ代表、ブラジル代表との国際親善試合が控えている。

     ボリビア代表との対戦決定に際し、日本代表を率いる森保一監督はJFAを通じて次のようなコメントを発表した。

    「ボリビア代表と前回対戦した2019年のキリンチャレンジカップは新しい戦力となる選手を多く起用しながらも懸命に戦い、なかなか相手の堅守を崩せずに苦しみながらも勝利しました。南米チーム特有のハードなプレースタイルとしたたかさを兼ね備えたチームで、今回対戦するチームも全力で向かってくることが想像できます」

    「また、先日行われたFIFAワールドカップ 26南米予選の最終戦でブラジル代表に勝利を収め、大陸間プレーオフへと駒を進めた粘り強さは驚異的です。我々は来年のワールドカップ本大会に向けて着実に力を積み上げ、この試合でも目標に向かい、チーム一丸でチャレンジしながら勝利をサポーターに届けたいと思います」
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e4d248179dc18ec7bc8b40baed0d99ef22e25068

    no title

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    509: 名無し@サカサカ10 2025/09/11(木) 05:17:26.57
    最新FIFAランキング
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    1: 名無し@サカサカ10 2025/09/12(金) 11:49:37.82
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     元日本代表DF田中マルクス闘莉王氏(44)が自身のユーチューブチャンネル「闘莉王TV」を更新し、国際親善試合(9日=日本時間10日)で米国に0―2で完敗した森保ジャパンの戦いを酷評した。

     闘莉王氏は、メキシコ戦からスタメンを総入れ替えしたことに「メンバーを変えるのは悪いことじゃないけど、ゴロっと全員変えるのはどうかと思いますね。ベースを残しつつ試したいポジションだけ変えていったらいいのかな。チームとして連係とかそういったことにものすごく(影響)するんで」と話し、米国戦で惨敗した一因としてきた。

     さらに闘莉王氏は「3バックから4バックに変更するとか試合前に決めることではない。試合は生きもの。どういう戦いになるか求められるのかをもう少し…。自分で想像している試合なんで基本的に起こるわけではない。森保監督は勉強すべきだと思いますね」と厳しい指摘をしていた。

     また、3バック布陣でDF長友佑都(FC東京)をセンターバックとして起用にも言及。「3バックは機能していなかった。長友の位置、違う人を入れたほうが良かった」とし「長友の先発は歓迎だけど、あのポジションはかわいそう。長友をセンターバックで使うなんて正直バカなんじゃないかと思うくらいダメだったですね。もっと自分のパフォーマンスを出せるポジションで選ばないと」と不満を語った。

     また、米国と戦った森保一監督の評価について、闘莉王氏は、10点満点で5点を平均とし「森保監督は4・5点です。不合格です」と辛らつな見方だった。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/359316

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    574: 名無し@サカサカ10 2025/09/10(水) 10:44:48.88
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    長友もボールウォッチヤーがひど過ぎるな

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    412: 名無し@サカサカ10 2025/09/10(水) 14:14:45.88
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    出ないなら背番号10に戻した意味あるん?

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    664: 名無し@サカサカ10 2025/09/11(木) 10:24:58.20
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    鎌田は「引かれた相手に対して最終予選でもなかなか難しい戦いがあったなか、意識的な部分もそうだし、チームとしては取った後にここが空いてるんだよとか仕組みの部分はもっと明確にできる」と次のステップを提示。「それは僕たちの仕事じゃないと思うし、これからスタッフ陣たちからより明確に要求される部分があると思う。次の代表合宿からそれを取り組んでいかないといけない」と首脳陣からの具体的な指示に期待し、10月を見据えていた。

    うーーん

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    388: 名無し@サカサカ10 2025/09/10(水) 10:32:14.10
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    遠藤ってやっぱすごいんか?

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/09/12(金) 01:11:23.01
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     日本代表が11月18日に国立競技場で実施する国際親善試合の相手がペルーに決まったことが11日、分かった。10月にはパラグアイ、ブラジルとの対戦が決まっており、10、11月シリーズの4試合中3試合が南米勢となる。複数の関係者の話を総合すると、11月の相手に一時はアルゼンチンも有力候補に浮上したが、まとまらなかったという。

     日本は過去のW杯で南米勢に1勝4敗(PK戦負け含む)と大きく黒星が先行。1次リーグで南米勢に敗れた大会で決勝トーナメントに進んだケースはない。唯一の勝利は18年ロシア大会1次リーグ初戦のコロンビア戦だが、序盤に相手に退場者が出るなど展開に恵まれた。苦手の南米勢と集中的に試合を行い、対策を講じていく。

     FIFAランク42位のペルーはW杯南米予選は2勝6分け10敗で10チーム中9位に低迷。2大会ぶりの本大会出場を逃したが、ホームでFIFAランク16位のウルグアイに勝利するなど地力はある。プレミアリーグのバーンリーに所属する右サイドバックのDFゾンネら能力の高い選手も多い。

     過去の国際Aマッチ対戦成績は2勝2分け2敗と五分。直近は23年6月20日に対戦し、ホームの日本がMF三笘、伊東らのゴールで4―1で快勝している。国立競技場での国際Aマッチは24年3月21日の北朝鮮戦以来、約1年8カ月ぶり。W杯イヤーに弾みをつける意味でも注目の年内最終戦となる。

     ≪ペルー代表暫定監督退任 代表戦への新体制は未定≫ペルー連盟は10日、オスカル・イバニェス暫定監督(58)の退任を発表した。低迷したW杯南米予選で3人目の指揮官となったが、最終6試合で最下位脱出が精いっぱいだった。10、11月の代表戦に向けた新体制は未定で、同連盟は「代表は未来へのビジョンを持って新しい時代に入ろうとしている」と声明を発表。30年W杯を見据えた組織改革にも取り組む方針で、大幅な若返りを含めた選手選考の可能性もありそうだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c7ec091a1e503bc2dfce173afa2e84c67b41f28f

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/09/11(木) 08:42:57.390
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    別に韓国代表のことなんて全然気になってなかったけど…

    https://news.yahoo.co.jp/articles/989de704af4afcdecb2be2b0cd4926730c7c8904
    「ホン・ミョンボ監督率いる韓国代表と比較されて、より大きな屈辱を味わっている。メキシコ戦は引き分けに終わったものの、アメリカには2-0で勝利した」と前置きし、「韓国は、メキシコ戦で2ゴールを記録した。1勝1分でアメリカ遠征を終えている」と、ゴールを奪うことができなかった日本とは対照的な結果だったと強調している。

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/09/11(木) 23:04:01.82
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     ドイツ1部ホッフェンハイムに所属するDF町田浩樹によるX(旧ツイッター)の削除投稿が波紋を広げている。

     町田は8月23日のレーバークーゼン戦で左膝前十字靱帯を断裂する大ケガを負い、メキシコと米国と対戦した日本代表の米国遠征は招集外となっていた。

     そんな中、日本代表が9日(日本時間10日)の米国戦で0―2で敗れたころ、自身のXに「うーん、全くワクワクしない試合だった…」と投稿。すぐさま削除されたことから、米国戦の内容を踏まえた可能性もある。

     サッカーファンであればSNSにアップしても不思議のない言葉だが、招集外のタイミングとはいえ、現役代表選手の言葉に対してネット上には「あまりに軽率な行動」「自分も怪我して迷惑かけといてあのツイートはない」と批判的な受け止めが見られた。また「復帰しても呼ばれなくなりそう」との声もあった。

     その一方で米国戦とはまったく無関係の投稿だったが、誤解される恐れがあるため削除したとの解釈もある。いずれにしてもSNSの使い方には慎重になる必要があるのは間違いない。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/359223?page=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/09/11(木) 05:12:25.47
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    W杯コスタリカ戦負け←不在
    アジアカップ負け←不在
    アメリカ戦負け←不在

    なんて呼ぶんや?

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/09/11(木) 12:29:42.55
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    韓国メディア「OSEN」(ウェブ版)が2025年9月11日、サッカー日本代表の特集記事を組み、日本代表の米国遠征のパフォーマンスを酷評した。

    ■「結局、戦術的実験だ、1軍ではないという言い訳だけが残った」

    日本は7日に米カリフォルニア州オークランドでメキシコと国際親善試合を行い、0-0で引き分けた。

    10日には、舞台をオハイオ州コロンバスに移してホームの米国と対戦。日本は前半30分に先制されると、後半19分に2点目を献上した。試合は日本がゴールを奪えないまま0-2で終了した。

    日本は今回の米国遠征を無得点の1敗1分けで終えた。

    一方、ライバル韓国も同時期に米国遠征を行い、日本と同じ相手と対戦した。

    韓国は初戦で米国と対戦し2-0で勝利。続くメキシコ戦は2-2で引き分け、米国遠征を1勝1分けで終えた。

    サッカー人気が高い韓国では、複数のメディアが日韓両国の米国遠征を速報した。

    「OSEN」は、日韓両国の試合内容と結果を比較しながら記事を展開。「W杯優勝候補ではなく笑いもの候補、惨憺たる北米ツアー」などのタイトルで記事化した。

    記事では「森保一監督率いる日本は惨憺たるものだった。メキシコ戦の引き分けに続き、アメリカ戦は完敗した。アメリカ戦では2軍に近い布陣を組んだ。南野拓実、鎌田大地、三笘薫ら主力選手を交代要員として起用したが効果はなかった。結局、戦術的実験だ、1軍ではないという言い訳だけが残った」と酷評した。

    ■「ソン・フンミンは北中米の強豪たちを相手に『決定力の違い』を見せた」
     
    一方、日本と同じ相手に1勝1分けとした自国代表については、次のように評価した。

    「ホン・ミョンボ監督率いる韓国代表は、メキシコとの親善試合第2戦で2-2の引き分けに終わった。アメリカ戦で2-0の勝利を収めたのに続き、1勝1分で遠征を終えた。アメリカ現地で北中米の強豪2か国相手に挙げた成果という点で、十分な収穫といえる。特に(代表エースの)ソン・フンミンの存在感が際立った。北中米の強豪たちを相手に『決定力の違い』を見せた」

    「OSEN」は、今回の両国の米国遠征を、次のように総括した。

    「韓国と日本の遠征は、明確なメッセージを残した。韓国はソン・フンミンという解決策があるため、北中米でも通用する希望を得た。日本は再び『決定力不足』という慢性病を露呈し、自尊心を傷つけた。いつまで『主力選手が出れば十分』という言い訳で時間を稼げるだろうか。今回の遠征でも答えは出なかった」

    スポーツ紙の報道によると、日本代表の森保一監督(57)は試合後、今回の米国遠征の結果について「負けた悔しさと、負けたことへの監督としての責任は重いものがあると考えている」などと語ったという。

    9/11(木) 12:22 J-CASTニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/94b6d06b922ffddb1da6ff616f841c4a6b3a2a4e

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2025/09/11(木) 01:38:18.46
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/2c248fec5af67862da0022990201f93874dea612

    【映像】三笘が急加速の縦突破→ノールックのクロス
    https://abema.tv/video/episode/416-1_s10_p1056



    「三笘だけは別格」三笘薫、急加速の縦突破→ノールックのクロスで好機演出「あの体勢から上げ切るのすごい」ファンが沸いた瞬間


    【国際親善試合】アメリカ代表 2-0 日本代表(日本時間9月10日/Lower.com フィールド)

     日本代表MFの三笘薫が、鋭い突破からほぼノールックの状態でクロスを供給。ファンたちは驚きの声を挙げた。

     サッカー日本代表は日本時間9月10日、オハイオ州コロンバスでアメリカ代表と対戦し、0-2で敗れた。

     2026年ワールドカップ開催国との貴重な国際親善試合だが、中2日での大きな移動、時差などを考慮した森保一監督は、9月7日のメキシコ戦(0-0のドロー)からスタメン全員を変更。

     主力を欠いた影響もありなかなかリズムに乗れず、30分に先制点を許すと、65分には追加点を奪われた。


     ただ、ラスト30分ほどは攻撃に鋭さが出ていたのも事実。その大きな要因の1つが、62分から投入された三笘薫、鎌田大地、南野拓実という主力MFのクオリティー、72分から送り込まれたFW町野修斗とDF菅原由勢の溌剌とした動きだった。

     実際、85分には途中交代組でチャンスを構築。ハーフウェーライン手前の右サイドから菅原が鋭いパスを出すと、上手くトラップした南野が前を向いて敵陣に入っていく。

     南野から斜めのパスが出ると、ペナルティーエリア手前で三笘が反応。一瞬止まったかと思うと急加速で縦に突破してDFネイサン・ハリエルをいなし、やや体勢が崩れながらも左足でクロス。飛び込んだ町野の頭には惜しくも合わなかったが、一点もののシーンだった。


     注目は、南野からパスをもらってからクロスを上げるまで、三笘がほぼ中央ゾーンを確認しておらず、ノールックで高精度のクロスを上げていたこと。さすがのクオリティーを証明していた。

     このワンシーンには、日本のサッカーファンも反応。

     SNSでは「三笘流石の突破からのクロス」「めっちゃいいクロス」「あの体勢からクロス上げ切るのすごい」「三笘だけは別格」「左足のクロスも上手いんだ」「狙いをもった左足クロス」などのコメントが出ていた。

     とはいえ、日本代表が2試合で0ゴールに終わった点も見逃せない。個としてもチームとしても浮き彫りになった課題を、ホーム開催となる10月シリーズ(10日にパラグアイ代表、14日にブラジル代表と対戦)でしっかり解決したいところだ。

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    356: 名無し@サカサカ10 2025/09/10(水) 10:30:33.68
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