サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    1: 名無し@サカサカ10 2023/11/19(日) 09:04:51.45
    日本サッカー協会の田嶋幸三会長が、森保ジャパンの2026年北中米W杯アジア2次予選シリア戦(21日、ジッダ)の放送がいまだに決まっていない状況を説明した。

     シリア戦を巡っては高額の放映権料で折り合いが付かないこともあり、試合まで残り3日となった段階でも中継や配信が決まっておらず、日本国内で視聴できない可能性が高まっている。

     18日に行われたU―22日本代表―U―22アルゼンチン代表戦(アイスタ)後に取材に応じた田嶋会長は、改めて現状を説明。「これはもう、僕らの手から離れている。とにかく国民のみなさんに見ていただきたい。これ以上、僕らが関わるレベルではないところで進んでいる。簡単ではないし、我々はなにか見ていただく方法があれば共有し、代表は全力で勝つことだ」と語った。

     そして「本当は見ていただけることが一番望ましいと思うが、まだ僕が今どうこう言える状況じゃない」と重ねて苦しい状況を強調した。

     森保ジャパンのW杯予選を日本のファンやサポーターが視聴できない異例の事態が現実のものとなってしまうのか。試合まで残された時間はあとわずかだ。

    写真
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/9b18733a2197e1b9c50145014c1da57e9a1f7c44

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/11/18(土) 08:50:43.22
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    ミャンマー戦に向けて負傷者が続出していた日本は、MF相馬勇紀(カーザ・ピア)、MF南野拓実(ASモナコ)、MF鎌田大地(ラツィオ)、MF堂安律(フライブルク)を2列目で先発起用。1トップに据えたFW上田綺世(フェイエノールト)がハットトリックを達成し、鎌田と堂安もゴールを決めるなど、5-0の完勝で幸先の良いスタートを切った。

     金田氏は「相手との力関係で言えば、勝って当たり前というゲームだったのかもしれないが、W杯2次予選の本番でしっかり勝ち切ったのは素直に喜ばしいことだし、評価して良いことだ」と語り、試合内容にも触れている。

    「相手にシュートを1本も打たれていないし、ボール支配率も日本が72%と圧倒した。相手が守ってくるのは目に見えていたが、引いて守る相手をどう崩すのかが焦点のなか5ゴールを奪った。森保監督はチームの雰囲気を引き締めるように『もっと点を取れる形もあった』と発言していた。実際、24本のシュートを放っているだけに、6点目、7点目と取っていても不思議ではなかった。とはいえ開始11分でこじ開けて先制ゴールを奪えたのは非常に良かったし、さまざまな形で崩して5ゴール。さらなる高みを目指すという意味で課題はあるが、5ゴールも十分評価できる出来だ」

     また具体的な選手名も挙げながら、金田氏は攻守のパフォーマンスを称えている。

    「引いた相手に対して、センターバックの町田(浩樹/ロイヤル・ユニオン・サン=ジロワーズ)や鎌田がミドルシュートで脅威を与えれば、最終ラインから組み立てて相手の陣形を左右に振ったり、中央突破を試みたり多彩な揺さぶりを見せた。上田の先制点の場面では南野がセンスを発揮し、堂安のゴールでも守田がパスセンスを見せるなど個の力も光った。守備に関しても細部を見れば改善できる部分があるものの、谷口や町田を中心に最終ラインを押し上げながら攻撃もサポートし、素早くピンチの芽を摘んで相手に全く危ないシーンを作らせなかった。無失点勝利で被シュート0本という結果においては、ほぼパーフェクトと言っても過言ではない」    

    全文 2023.11.18 football-zone
    https://www.football-zone.net/archives/488670

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/11/18(土) 05:38:08.25
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    相馬勇紀

    実家が調布
    祖父が中村屋創業者
    父親がプロテニスプレイヤー(相馬勇紀も松岡修造と0歳から知り合い)
    早稲田大学卒業
    妻はモデル

    底辺なのにこいつ応援してるやついる?

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    442: 名無し@サカサカ10 2023/11/17(金) 07:28:54.77
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    >元日本代表DF栗原氏は、「ミャンマー相手ですらゴールできないのは、彼のサッカー人生の中で流れもあるのかな。もし今日ゴールしていたら、やっぱり弱い相手にはできるよねというだけの話。今は流れがあまり良くないなかで、逆に言ったらアシストしたということで良かったんじゃないですか」と南野の置かれている状況について見解を述べた。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1eb50ca51a90897866d788599e1e3865b8f694ef

    まーたこいつタキのこと叩いてるよ😅

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    2: 名無し@サカサカ10 2023/11/17(金) 00:05:26.40
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    古橋だったら前半でダブルハットトリックしてるよ

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    233: 名無し@サカサカ10 2023/11/16(木) 20:56:06.30
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    相馬のいい所ってどこ?

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    20: 名無し@サカサカ10 2023/11/16(木) 20:22:08.55
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    堂安はスピードとテクニックのないメッシみたいだな

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    506: 名無し@サカサカ10 2023/11/16(木) 20:43:43.58
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    おまえらワールドカップ予選って
    いつの時代からから身始めたの?

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/11/17(金) 22:14:23.71
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     日本サッカー協会は17日、ミャンマー戦(16日、パナスタ)で腰の痛みを訴え、サウジアラビアに向かうチームに同行しなかったMF鎌田大地(27)が途中離脱すると発表した。鎌田の代わりは追加招集しない。

     今回は負傷者が相次いでおり、MF三笘もチーム合流後にケガのため途中離脱していた。当初招集した26人のうち古橋や前田らは合流前に不参加が決定。佐野や細谷らが追加招集されていた。

     ミャンマー戦後、鎌田は「全力でプレーできなければチームのためにならない」と離脱する可能性について言及していた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5d666d1f44f27467d650ee3b7f4d824303ca4f27

    関連スレッド
    【サッカー】日本代表、鎌田大地は強烈ミドル弾も腰を痛め離脱危機 前半のみで交代 チーム便乗らず日本に居残り [久太郎★]
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1700150535/

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/11/17(金) 11:03:14.58
    F_Db631bwAAQohi

    テレビ朝日系で放送された「2026ワールドカップ(W杯)アジア2次予選 日本-ミャンマー」(午後6時50分)の平均世帯視聴率が12・5%(関東地区)だったことが17日、ビデオリサーチの調べで分かった。平均個人視聴率は7・8%だった。

     試合はW杯8大会連続出場を目指す日本(FIFAランキング18位)が、FW上田綺世(25=フェイエノールト)のハットトリックなどでミャンマー(同158位)に5-0で圧倒した。

     森保監督体制下で国際Aマッチ史上初の7試合連続複数得点をマーク。さらに体制最長の7連勝を飾った。

     4チームずつ9組に分かれた2次予選は来年6月まで続き、各組1、2位が同9月からの最終予選へ進む。B組の日本は21日にサウジアラビアのジッダでシリアと対戦し、来年3月には北朝鮮と顔を合わせる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/49ba8fe17fd5104db30496f67e2ddb8627dcc13a

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    509: 名無し@サカサカ10 2023/11/16(木) 20:18:34.82
    F_D2XR0WwAAocUt

    内田って地味にすごい鹿島贔屓あるよな
    けんごのが中立で解説してると思う

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    70: 名無し@サカサカ10 2023/11/16(木) 19:52:44.95
    F_EELXLWEAAtEgQ

    田中何もしてなかったな

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    421: 名無し@サカサカ10 2023/11/16(木) 21:57:24.21
    683a99759605c33a7e834bfdfb3b3b95

    久保トップ下は間違いないな

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    30: 名無し@サカサカ10 2023/11/17(金) 00:39:01.49
    F_EBDQFXIAAnym6

    そもそも上田はフリの速さとか持ってるものが完全に日本人離れしてたから
    やっと覚醒してくれた

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    398: 名無し@サカサカ10 2023/11/17(金) 05:39:55.08
    F_ElGGRbQAImRAC


    放送するっぽい

    シリア戦の生中継にめど 日本時間21日午後11時45分キックオフ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a1ba496d424d2f0c05b8c2a4e83bd7806dee914a

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    249: 名無し@サカサカ10 2023/11/17(金) 00:08:11.62
    30105fea-s

    父兄参観か

    電撃離脱…ブライトンでの三笘薫の〝酷使問題〟を解決へ サッカー協会が〝働き方改革〟 代表スタッフを派遣し協議
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7f1d94684f9bfc1446e90b9d94eaea2a80f4aefa
    「肉離れを起こす寸前」(JFA関係者)という検査結果をブライトン側に通達したうえ、代表スタッフを現地に派遣して協議する方針だ。

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/11/17(金) 01:02:15.93
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     「W杯アジア2次予選、日本代表5-0ミャンマー代表」(16日、パナソニックスタジアム吹田)


     日本がW杯アジア2次予選初戦を圧勝でスタートした。

     MF鎌田大地(ラツィオ)は鮮烈弾も腰を痛め、離脱危機となった。1-0の前半28分、ペナルティーエリア中央手前から左足でミドルを突き刺し追加点。「ああいう引かれた状況でどこかでミドルシュートを打ちたいと思った。点を取ってきた選手なので点を取れないと物足りない。相手がどこであれゴールを取れたのは良かった」と手応え十分に振り返った。

     ただ前半のみで交代。試合後はチームを離れ宿舎で静養。次戦・シリア戦が行われるサウジアラビアへ移動する航空機には乗らず、日本に残った。今後は17日の朝の状態を見て判断する。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/62dc541964ee364e2b6d04deb9497ec8c0ea42d4

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/11/17(金) 02:50:19.07
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    「このような言い方をするのは何かと思うが、負けたにもかかわらず、私はハッピーです」と笑み交じりに語った。両国間の実力差は明らかで、ミャンマーはキックオフ直後から後方に引き、ペナルティーエリア周辺に赤色の壁を築き、守備一辺倒だった。

     ドイツ人指揮官は「そもそも日本に対して勝てるとは思っていなかった。以前のような10対0の大負けだけは避けようと守備に徹した」と戦略通りの戦い方だったと指摘。その上で、「日本のようなトップチームと対戦して、その中で選手たちが最善を尽くしたことを誇りに思う」と選手たちの奮闘をたたえていた。

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/11/17(金) 00:03:16.78
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    ◇16日 サッカーW杯北中米大会アジア2次予選 日本5―0ミャンマー(大阪・パナソニックスタジアム吹田)

     日本代表のDF冨安健洋(25)=アーセナル=がベンチ外になった理由について、森保一監督(55)は「本人はプレーしたいという強い気持ちを私にもスタッフにも伝えてくれていた中で、ドクターがチェックして、ドクターの判断を私に報告していただき、本人は(試合出場を)望んでいるが、ここは休ませるべきかなと決断した」と説明した。

     不安を抱える箇所やシリア戦の出場可否は明かさなかった。森保監督は「アーセナルでは直近の試合でフル出場していたが、その前の試合で違和感があったという情報を持っていた。それも踏まえて、選手の疲労とコンディションの部分で、ベンチ外ということで判断した」と話した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/7e2776a6333dcdb3465e05631d99c804800ed0b2

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/11/16(木) 23:27:41.84
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    <ワールドカップ(W杯)アジア2次予選:日本-ミャンマー>◇16日◇大阪・パナソニックスタジアム

    B組初戦で、日本代表(FIFAランキング18位)がミャンマー代表(同158位)に5-0で大勝した。W杯北中米大会に向けて幸先良く白星スタートを切る中、セルジオ越後氏は「危機感がない」と厳しく指摘した。

    また錯覚する時期に入ったね。日本は急に全員うまくなった-。そう勘違いしちゃうよ。前回の2次予選(21年5月)ではFW大迫とMF南野が得点を重ねた。
    その後、彼らの好調はW杯本大会まで続いたのか? 今度はFW上田の番か。ハットトリックだ。これでエースFWの当確ランプがつくのかな?

    ミャンマー相手なのに、4万の吹田は満員になった。サッカーどころの国なら、半分も埋まらなかったはず。お祭り気分にはなれたと思うよ。試合が終わって、相手選手の名前が1人も頭に残らない時点で、その試合に価値はないともいえるが。

    この試合、両サイドバックのオーバーラップがほとんどなかった。なぜ? 前にいる左MF相馬、右MF堂安が1人で突破できるし、クロスも上げられるから、必要がなかった。センターバック2人はほとんどの時間、敵陣でプレーした。躍動感も危機感もない試合だったな。

    その割に、5点は少ないね。相手シュート0なのに、GK交代の意味も分からなかった。結局、これではまるで、たくさんのお客さんを集めたコンサートだよ。

    MF三笘やDF板倉、FW古橋と前田ら多くの選手を負傷で欠いた。DF冨安もベンチ外。それでも危機感はない。それほど、2次予選は日本にとっては価値のないものだね。

    これでは南米や欧州との差は開く一方だ。ケガ人が出なかっただけで、よしとするしかないね。

    (日刊スポーツ評論家)
    https://www.nikkansports.com/m/soccer/column/sergio/news/202311160001816_m.html?mode=all

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/11/16(木) 21:11:51.33
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    サッカー日本代表は16日、FIFAワールドカップ26アジア2次予選兼AFCアジアカップサウジアラビア2027予選でミャンマー代表と対戦し、5-0で勝利。この試合で森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。フットボールチャンネルでは、ミャンマー代表戦に出場した選手(出場時間の短い選手は除く)、監督のパフォーマンスをどこよりも早く採点する。

    【日本 5-0 ミャンマー W杯アジア2次予選】


    大迫敬介 6.5
     戦前の予想通りハーフコートゲームだったため、仕事はなかった

    毎熊晟矢 6.5
     堂安をサポートしながら攻撃参加。攻守の切り替えも早かった

    谷口彰悟 6.5
     攻守において問題なくプレー。シリア戦を見据えてか前半のみでお役御免

    町田浩樹 6.5
     前日に合流したばかりだったがフル出場。前半には強烈なミドルシュートを放った

    中山雄太 6.5
     キャプテンマークを巻きチームを牽引。左サイドに安定をもたらした

    田中碧 6.5
     効果的な縦パスから鎌田のゴールをアシスト。後半はよりゴールの近くでプレーした

    鎌田大地 7.5
     よくボールに触れリズムを作った。逆足のミドルシュートで奪った2点目は見事

    南野拓実 7.0
     味方との連係ミスも少なくなかったが、上田の2つのゴールをアシストした

    堂安律 7.0
     上田への意外性あるスルーパスは見事だった。終盤には吹田での嬉しいゴールも

    相馬勇紀 5.5
     ゴールもアシストもなし。シュートとクロスのクオリティーが残念だった

    上田綺世 8.5
     質の良い動きでDFを上回り鮮やかなハットトリック。文句なしのMVPに選出


    渡辺剛 6.5
     谷口に代わり後半頭から出場。セットプレーからゴールへの可能性を感じさせた

    佐野海舟 7.0
     上々の代表デビュー戦。ボール奪取、縦への推進力と持ち味を出した

    細谷真大 6.5
     随所で体の強さと推進力を発揮。決定機も演出した

    守田英正 6.5
     アンカーの位置で問題なくプレー。声を出し味方を鼓舞し続けた

    前川黛也 –
     出場時間短く採点不可

    森保一監督 7.0
     久保や遠藤を温存しながら5-0と勝利。佐野や細谷と色々な選手も試すことができた

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ce556e66d992bc46181824fc72ace335cb6d6f72

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/11/16(木) 20:57:23.49
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    <ワールドカップ(W杯)アジア2次予選:日本-ミャンマー>◇16日◇大阪・パナソニックスタジアム
     B組初戦で日本代表(FIFAランキング18位)がミャンマー代表(同158位)に5-0と快勝した。FW上田綺世(フェイエノールト)がハットトリックを決める活躍で、W杯北中米大会に向けた初戦を白星で飾った。

     MF三笘薫(ブライトン)古橋亨梧(セルティック)らケガで5選手が離脱する中、欧州で好調なDF冨安健洋(アーセナル)はベンチ外、またMF久保建英(Rソシエダード)やMF伊東純也(Sランス)、MF遠藤航(リバプール)もベンチに置いた。

     相手とのレベル差をまざまざと見せつけた。自陣ゴール前にフィールド選手10人が構えるミャンマーに対し、前半12分にMF南野拓実(モナコ)の左後方からの浮き球パスを上田が滞空時間の長いヘディングで正確にゴールへ送り込んだ。

     続けて前半28分、ボランチに入った鎌田大地(ラツィオ)がペナルティーエリア外から左足でゴール右隅へ鮮やかなミドルシュートをたたき込み2-0とした。
     前半アディショナルタイムには右サイドからカットインしたMF堂安律(ボーフム)が、右前方へ針の穴を通すようなスルーパス。走り込んだ上田が右足で巧みにゴールに流し込み、3-0としてハーフタイムに入った。

     後半から鎌田に代えて初招集の佐野海舟(かいしゅう、鹿島)を投入。ボール奪取力に優れる22歳は、さっそく相手ボールを奪い「回収力」を見せつけた。
     そして後半5分、上田がまたまた得点センスを見せつけた。相手の密集を突く南野のつま先で浮かせたスルーパスから抜けだし、右足でゴール。この日3点目のゴールで会場を沸かせた。
     後半22分には「お役御免」とばかりに上田を下げ、こちらも初招集のFW細谷真大(柏)をピッチに送り出した。来年のパリ五輪での活躍が期待されるストライカーも試した。
     交代枠は5人。後半36分にGKは大迫敬介(広島)から前川黛也(神戸)にスイッチし、代表デビューさせた。フレッシュな陣容で戦い、森保監督は今後へのテストの意味合いを強めた試合とした。
     後半41分には途中出場のMF守田英正(スポルティング)のパスから堂安がゴールし、駄目押しの5点目を決めた。久保、伊東、遠藤らの主力組はベンチに温存し、出番はなかった。
     これで森保ジャパンは、6月15日のエルサルバドル戦から7連勝。国際Aマッチにおける日本代表の連勝記録8(70年、93年、96年)に、あと1勝と迫った。
     なおW杯は今大会から出場チーム数が16増えて48に拡大し、アジア枠も従来の4・5から8・5に広がった。

     36チームが参加する2次予選は9組に分かれ、4チームがホーム・アンド・アウェー方式で争い上位2チームが最終予選へ。最終予選は18チームが3組(各6チーム)に分かれ、各組2位までが本大会の出場権を得る。その後のアジア・プレーオフで2チームが進出し、さらに大陸間プレーオフで残り1枠を争う。
     シリア、北朝鮮を含めた4チームのB組にあって、幸先良く勝ち点3を手にした日本は21日にサウジアラビアのジッダでシリアとの第2戦に臨む。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e017e843a3bd36b2fcfac773362c702e091f26c4














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    327: 名無し@サカサカ10 2023/11/16(木) 19:52:53.04
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    後半5点取ろう








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    1: 名無し@サカサカ10 2023/11/16(木) 17:58:11.21
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    日本代表は16日、大阪府のパナソニックスタジアム吹田で行われる北中米ワールドカップアジア2次予選でミャンマー代表と対戦する。午後7時のキックオフを前にスターティングメンバーが発表され、中盤にはMF南野拓実、MF鎌田大地、MF堂安律が先発起用された。

     2026年の北中米W杯に向けたアジア予選の初陣。森保一監督は今回の活動で一部別メニュー調整だったDF冨安健洋をベンチ外で温存し、MF遠藤航、MF久保建英、MF伊東純也の中心選手を先発から外した大胆なメンバー編成に打って出た。

     布陣は4-1-4-1とみられ、GKには正守護神候補の大迫敬介が入ったが、4バックは左からDF中山雄太、DF町田浩樹、DF谷口彰悟、DF毎熊晟矢とサブ組主体。中盤はアンカーにMF田中碧、インサイドハーフに南野と鎌田を並べた。サイドハーフは左にMF相馬勇紀、右に堂安といずれも代表復帰組を起用。1トップにはFW上田綺世を送り込んだ。

     ミャンマー代表はFIFAランキング158位(日本は18位)。通算対戦成績はここまで7勝5分2敗だが、敗戦はいずれも1960年代までで、70年代以降は6勝1分と日本が大きく優位に立っている。前回の2次予選でも同じ組に入り、敵地では2-0、ホームでは10-0で勝利。ここでも大量得点が期待される一戦となる。


    [日本]
    ▽先発
    GK 12 大迫敬介
    DF 3 谷口彰悟
    DF 4 町田浩樹
    DF 19 中山雄太(Cap)
    DF 22 毎熊晟矢
    MF 13 南野拓実
    MF 8 鎌田大地
    MF 15 相馬勇紀
    MF 10 堂安律
    MF 17 田中碧
    FW 9 上田綺世
    ▽控え
    GK 1 前川黛也
    GK 23 鈴木彩艶
    DF 16 渡辺剛
    DF 21 伊藤洋輝
    DF 2 菅原由勢
    MF 6 遠藤航
    MF 14 伊東純也
    MF 5 守田英正
    MF 7 佐野海舟
    MF 20 久保建英
    FW 18 浅野拓磨
    FW 11 細谷真大
    ▽監督
    森保一

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0d5f4f8abbd65f9f87e55d7b3d8e50de49bd5137

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/11/16(木) 06:39:45.16
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    W杯アジア2次予選で、21日にサウジアラビアで行われるシリア―日本戦について、1週間前の14日時点で日本国内でのテレビ生中継のめどが立っていないことがわかった。高額な放映権料を提示され交渉がまとまらず、インターネット配信なども決まっていないという。関心の高いW杯予選を国内で視聴できないのは、極めて異例の事態だ。

     2次予選はホーム扱いのサッカー協会が放映権を持つ。21日の試合はシリア協会から放映権を購入した代理店に対し、日本国内での放映に向け関係者が交渉に当たったが、放映権料などで折り合いがつかなかったという。

     日本代表戦では、2022年3月に日本がW杯出場を決めたアウェーでの豪州戦を国内の地上波で放映できず、有料の動画配信サービスでのみ視聴できた例がある。

    日本協会の田嶋幸三会長は15日、「日本の深夜帯なのに法外な放映権料を要求され、日本のテレビ局ではのめない。我々もサポートする形で交渉してきたが、この状況は残念」と話した。 

    11/16(木) 5:00 読売新聞
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8d05e3c414de189e014ec817409e164f474d3edd

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    16: 名無し@サカサカ10 2023/11/16(木) 01:55:34.71
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    久保建英、議論を呼ぶ日本代表ベスメン招集に「呼ばない理由はない。きついのはみんな同じ。僕らは好きなことでご飯を食べている」
    https://www.goal.com/jp/%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9/japan-international-postmatch-press1-myanmar-20231115-kubo/bltd53936e0356d361c

    >久保は「前回は聞かれたから(きついと)答えただけで、特にしんどいとは思っていないです。
    サッカーが好きでやってるんで、特に問題はないです。
    みんなが練習だけしてる期間に試合ができて楽なぐらいの気持ちで代表に来ているので」と口にし、
    長距離移動での疲労を含めて負傷のリスクなどが増すことについて問われると、
    「国際Aマッチ期間で選手を呼ばない理由はない。(ホームでファンも)みんな選手を見たいだろうし」と語った。

    「チームにいても練習するだけですからね。きついのはみんな同じです。
    みんなが自分の置かれた状況でやれることをやっています。
    好きなことでご飯を食べているということに感謝したい」

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    800: 名無し@サカサカ10 2023/11/15(水) 16:18:06.39
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    「森保一監督は15日の前日記者会見で、南野拓実、浅野拓磨の左MF起用も選択肢に挙げている。」

    浅野左に上田CF、右伊東で決まりじゃないのかな

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    432: 名無し@サカサカ10 2023/11/15(水) 23:07:58.96
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    識者10人が選ぶ日本代表から欠かせない選手らしいんだ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4559063610d069dea819ebc907e396ebc3844da5
    1位 ワタ トミ 78ポイント
    3位 イト ミト 69ポイント
    5位 モリ 47ポイント
    6位 イタ 46ポイント
    7位 タケ 43ポイント
    8位 カマ 42ポイント
    9位 アサ 19ポイント
    10位 スガ 18ポイント

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    793: 名無し@サカサカ10 2023/11/15(水) 16:15:34.00
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    1番手ミト怪我
    2番手ケイ怪我  
    3番手オク怪我
    4番手ハゲ怪我  
    5番手フル怪我 
    6番手サイ怪我

    の、呪われてる…

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/11/15(水) 22:24:37.58
    日本代表で10番を背負うMF堂安律(フライブルク)が、現在注目を集めている〝酷使問題〟に持論を展開した。

     森保ジャパンは15日、2026年北中米W杯アジア2次予選ミャンマー戦(16日、大阪)に向けて公式練習を行った。

     代表ではこれまで、欧州組が長距離移動によって大きな負担を強いられていることが問題になってきたが、特に森保ジャパンでは欧州組が過去最多の人数になっており、日程も過密になっていることも合わさって懸念がさらに上昇。10月の代表活動でも、森保一監督やMF久保建英(レアル・ソシエダード)が、この問題に関して私見を語って、現在代表で最も注目されるトピックスとなっている。

     そうした中で、15日の練習後に取材に応じた堂安が自らの経験を踏まえて持論を語った。

     負担を考慮して格下相手の試合ではベストメンバー不要論も高まっているが「僕は来たいです。来たくない選手は来なければいい。それであとあと外されて、文句を言う選手もいるんでしょうけど。ぼくは全部出場したい」と断言。自身はどのような状況でも常に代表活動に参加したいという意思を明言した。

     そして日の丸への強い思いも吐露。「例えばパリの五輪も踏まえて、全部の代表戦」「(今回のW杯予選の)この2試合を逃すのはもったいないという感覚はある。一試合でも多くプレーできるのが何より。僕の感覚的には」とあらゆるカテゴリーで日の丸を背負うことへの強い使命感を強調した。

     森保ジャパンの酷使問題を巡っては賛否両論が渦巻く中で、栄光の10番を背負う男の言葉は脚光を浴びそうだ。

    11/15(水) 18:46配信 東スポ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/282680e6f727e2d227b2769b12db0d7b02f87120

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