サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    1: 名無し@サカサカ10 2023/11/23(木) 01:54:23.38
    F_fkGfzaoAEdDN3

    ええよな

    続きを読む

    637: 名無し@サカサカ10 2023/11/22(水) 00:56:15.95
    no title

    最近はポイチを叩く勢も
    完全にいなくなったな

    歴代最強の日本代表を作り上げた
    名将ポイチに感謝だわ

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2023/11/23(木) 02:22:09.14

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2023/11/21(火) 17:07:33.08
    maxresdefault

    元日本代表DFの田中マルクス闘莉王氏が11月19日、自身のYouTubeチャンネルに最新コンテンツを投稿。森保ジャパンの指揮官とコーチ陣に喝を入れた。「ふざけんな!ちゃんと練習しろ!」

    【動画】「人形のほうが難しいかもしれない」闘莉王が日本代表のセットプレーにカツ!

     日本代表は、2024年北中米ワールドカップ・アジア2次予選のミャンマー戦で5-0の大勝。ただ、闘莉王氏は森保一監督らスタッフに厳しい評価を下す。

     平均を「2点」に設定して採点するなかで、森保監督、コーチの名波浩氏、前田遼一氏、下田崇氏、スカウティング担当者を含め、まとめて「1.5点」を与えた。辛口の理由は、セットプレーの物足りなさだという。

    「1回もセットプレーから『おお!』ってなるシーンが出てこない。何回、コーナーキック蹴ったの? 10回以上蹴っているはず。フリーキックを合わせたら、20回以上のチャンスがある」

     合計で、CKが14本、FKは13本。それでも無得点という結果に、不満をあらわにする。

    「20本くらい蹴ったら1本くらい入る。1回も入らない。何の練習をしているのか。今後も2次予選では必ず、俺が注目するポイントになる。点が入らないと毎回、平均点以下になる」

     スタッフからFKとCKの本数を聞くと、苦笑いしつつ、こう言い放った。

    「ふざけんな!ちゃんと練習しろ!マジで、イライラするわ。(練習で使用する)人形のほうが難しいかもしれない。今日の相手より。おかしい」

     次節は21日、サウジアラビアのジッダでシリア代表と相まみえる日本。闘莉王氏を納得させるような得点を奪えるか。

    11/20(月) 19:35 サッカーダイジェスト
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a51fffd54787cbdff2359b21f5eb27c5874d1410

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2023/11/22(水) 18:41:12.20
    bba6ab5f

     サッカーのディープな戦術をポップに解説するYouTuberとして人気になり、
    東京都リーグ3部「シュワーボ東京」の監督も務めるLeo the Football、通称レオザこと名久井麗雄さん。

     YouTubeではヨーロッパのトップクラブを分析することも多いレオザさんから見ても、
    現在の日本代表は過去の代表と比較して「記憶にないぐらい強い」という。

     2022年のワールドカップではドイツとスペインに勝ち、今年の9月には再戦となったドイツに4-1で快勝。
    なぜ日本代表はこんなにも強くなったのか、そしてこの強さは持続するのか、お話を伺った。



    ――日本代表の人気がとても盛り上がっています。世界中のサッカーを分析しているレオザさんから見て、今の代表チームはどう見えていますか?

    Leo the football(以下レオザ) めちゃくちゃ強いですよね。僕の記憶にないぐらい強くて、見ていて楽しいというサポーターの方も凄く多いと思います。

    ――「歴代最強」という人も多いですが、レオザさんも同意見ですか?

    レオザ 日本が強かった時期というと本田圭佑や香川真司がいた2010年、
    あとは疲労が溜まる前のオシムジャパンのアジアカップとかいくつか思いつきますけど、それでも今の方が強く見えますね。




    《きょうシリア戦》「今の代表はめちゃくちゃ強い。世界トップ10に入れる」
    大人気サッカー解説YouTuberが説明する、日本に才能が突然集結した「あまりにシンプルな理由」
    https://bunshun.jp/articles/-/67107

    続きを読む

    213: 名無し@サカサカ10 2023/11/22(水) 00:55:34.42
    F_eNwQqacAAxyQ4

    もしかして日本ってアジア勢から見たらマジでブラジルみたいな扱いなの?

    続きを読む

    312: 名無し@サカサカ10 2023/11/22(水) 00:25:14.11
    70c71e86


    dfddfee6


    4529ac45

    キタ━━━(゚∀゚)━━━!!

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2023/11/22(水) 12:24:25.43
    174852446b812c26372668133badbc2b

     W杯アジア2次予選が国内放送されないという異例の事態が再び迫っている。日本代表が臨んだ北中米W杯アジア2次予選シリア戦(21日=日本時間22日、5―0)は、放映権を巡るドタバタ劇が注目を集めた。ホーム(中立地開催)のシリア協会が持つテレビ放映権の販売を担った代理店が、相場を大幅に超える高額な放映権料を要求。日本の放送局などと折り合いが付かず、国内での中継や配信が行われない異例の事態となった。

    【動画】北朝鮮代表が〝ジャンピングアタック〟でPK献上!!

     日本サッカー協会(JFA)の田嶋幸三会長は16日のミャンマー戦後に「最後の最後まで粘って交渉はしていくが〝チキンゲーム〟のような形でお金を釣り上げるとか、そういうことに乗っていくつもりは全くない。儲けようとしているからこうなるわけで。放映権は適切な相場がある」と怒りをにじませ、相手側の法外な要求は断固拒否する姿勢を強調した。

     この一戦はJFAがテキスト速報したほか、一部の海外サイトでネット配信もあり、ファンやサポーターはあの手この手で代表戦をチェックすることになった。異例の事態が話題を呼び、一定の盛り上がりを見せた。

     しかし、一難去ってまた一難。森保ジャパンはW杯予選第3戦で、来年3月に北朝鮮と2連戦(同21日、同26日=いずれも会場未定)に臨むが、そのアウェー戦でもすでに放映権を巡ってきな臭い動きが出ている。

     大手広告代理店の関係者は「北朝鮮はかなりの高額を要求しているようだ」と指摘。中国系の代理店などを利用し、複数の放送事業者に接触しているとみられる。北朝鮮のホーム開催は自国か第3国かも決まっていないが、日本で関心を集めていることは把握しており「シリアの数倍程度」と超強気な放映権料を設定。金正恩総書記が推し進める外貨獲得の戦略も関係しているようで、日本側はまたしても難しい交渉を強いられそうだ。

    東スポWEB

    https://news.yahoo.co.jp/articles/73c906e442c74c18a13ce5d47ab9db207973ffda

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2023/11/22(水) 07:35:10.16
    img_01

    <ワールドカップ(W杯)アジア2次予選:シリア0-5日本>◇21日◇プリンス・アブドゥラ・アルファイサル・スタジアム

     テレビで日本代表戦が見られないと分かっていても、やっぱり寂しかったな。日本は2試合連続でレベルの低い相手に5-0で快勝した。パスはつながるし、シュートは決まるし、ルーズボールもほとんど拾ったし、文句なしの内容だね。言っとくけど、これ、皮肉だよ。

     その中で、MF伊東は存在感を見せていた。4アシストか。裏にスペースがないから、持ち前のスピード突破はなかったが、相手が嫌がる位置でポジションを取っていた。相手がファウルしてはいけない位置でボールを受けるから、アシストができる。しかも4本とも「どうぞ、入れてください」というパスだった。

     来年1月にはカタール・ドーハでアジア杯が開かれる。下のカテゴリーはすでに実施しているけれど、W杯や五輪の出場権はアジア杯で決まる。A代表もつまらない予選をダラダラやるより、アジア杯で決めればいいと思うよ。全試合テレビ中継もあるわけだしね。

     4年前も日本は2次予選を大量得点で突破した。つまり、アジアの弱い国は、4年たってもまったく成長しなかった。国内にちゃんとしたリーグがない国は、やはり強くならないね。弱い相手と大事なIMD(国際マッチデー)を使って試合をするから、アジア全体のレベルが上がらない。他の組を見ても、W杯常連国は大勝しているし、だからといって大喜びすることもない。

     02年W杯以来、アジアはW杯本大会で16強の壁を破っていない。現状だと、新しい景色はなかなか見ることができないだろうな。恐ろしいことは、シリアは初戦で北朝鮮に勝ったため、2位まで通過する今回の予選を突破する可能性があることだ。このレベルが最終予選に参加できるとは、恐るべしアジアだね。(日刊スポーツ評論家)

    11/22(水) 6:13 日刊スポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/77cb572a7c6eb2b658a9c150fa9fec555eaada04

    続きを読む

    222: 名無し@サカサカ10 2023/11/22(水) 01:43:32.60
    c774d7e452272f21ec816cfa5b6e666f

    伊東純也
    直近6試合4ゴール6アシスト

    続きを読む

    328: 名無し@サカサカ10 2023/11/22(水) 01:46:06.55
    xqiHTXS

    久保

    ゴール1
    アシスト1
    パス成功率 41/44
    キーパス 4 
    ドリブル成功率 8/9
    インターセプト 3

    続きを読む

    766: 名無し@サカサカ10 2023/11/22(水) 02:04:34.01
    8勝0敗34得点5失点
    ポイチに掛けてあげたい言葉
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2023/11/22(水) 04:06:34.47
    F_eNwQqacAAxyQ4

    〝シリア戦放送なし〟で田嶋会長の評価上昇「安易に買わない選択を支持」

    森保ジャパンの北中米W杯アジア2次予選シリア戦(21日、ジッダ)が国内で視聴できない事態となる一方で、日本サッカー協会や田嶋幸三会長の強気な姿勢を支持する声がファンの間で広がっている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c6121f1a42717c7732fc9fe8c40f99d65be02a26

    続きを読む

    125: 名無し@サカサカ10 2023/11/22(水) 01:41:01.15



    続きを読む

    225: 名無し@サカサカ10 2023/11/22(水) 01:43:35.40
    6386a46f9eaf7e26ad15224dda147ea2

    久保のゴールも見事




    続きを読む

    521: 名無し@サカサカ10 2023/11/22(水) 01:52:51.60
    no title

    続きを読む

    3: 名無し@サカサカ10 2023/11/22(水) 01:42:14.77
    ⚡4A 9.6 👦1G1A1起点 9.1
    🐸最低点GAなし6.6
    no title

    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2023/11/22(水) 01:37:47.23
    F_eNwQqacAAxyQ4

    日本対シリア 前半、先制ゴールを決める久保(撮影・パオロ ヌッチ)

    <ワールドカップ(W杯)アジア2次予選:日本-シリア>◇21日◇プリンス・アブドゥラ・アルファイサル・スタジアム◇B組第2戦

     日本(FIFAランキング18位)がシリア(同92位)を圧倒し、2次予選を2連勝とした。トップ下で先発したMF久保建英(22=レアル・ソシエダード)が前半32分に鮮やかなミドルシュートで均衡を破ると、エースFW上田綺世(25=フェイエノールト)が前半のうちに2点を追加。後半もDF菅原由勢(AZアルクマール)、FW細谷真大(柏)が代表初ゴールを重ね、危なげなく5-0で大勝した。

         ◇   ◇

     試合は内戦下にあるシリアのホーム戦で、中立地のジッダ開催となった。日本代表にとって過去5戦全敗という「鬼門」サウジアラビア会場。そんな負のデータも、シリアも粉砕してみせた。

     4-2-3-1の並びで、最終ラインが右から菅原、谷口、冨安、伊藤。遠藤と守田のダブルボランチ、2列目は右から伊東、久保、浅野の並びで上田が1トップ。立ち上がりからボールを支配し、一方的に押し込んだが守りを固めるシリアから得点には至らない。しかし久保の左足が重苦しい空気を切り裂いた。

     前半32分、右サイドの伊東から横パスを受け、ペナルティーエリア手前から左足ミドルシュートをゴール右隅へ決めた。久保は国際Aマッチ3点目(29試合)。これで硬さが取れた日本はゴールを重ねた。

     前半37分、伊藤の左クロスを伊東が頭で折り返し、上田が右足で直接蹴り込んだ。ミャンマー戦から2試合連続のゴールで2-0とした。さらに3分後、再び上田が伊東からのパスを左足押し込んで3-0。上田は23年の国際Aマッチ8試合で7点という荒稼ぎ(通算19試合7得点)。また、伊東は前半だけで3アシストを記録した。

     後半早々の1分、ペナルティエリア手前の左寄りの位置で上田が倒されFKを獲得。久保が直接狙うふりをして軽く横にずらし、脇から菅原が右足でシュートを放つ。これが相手選手に当たりゴール右隅に決まった。4-0。

     守っても、ロングボールで打開しようとするシリアの浮き球パスを、冨安が鋭い寄せですかさず回収するなど、相手に付け入るスキを与えない。

     上田は2試合連続のハットトリックも期待されたが、後半20分にFW細谷と交代し、お役御免。久保も後半31分にMF堂安と代わり、ベンチへと下がった。

     後半37分には途中出場した細谷が、伊東が左から右足アウトサイドで送ったクロスを左足で蹴り込み、5-0とした。

     16日の初戦でミャンマーを5-0で下したのに続き、2戦目も実力差を見せつけての大勝。第3戦、第4戦は来年3月21日、26日(会場未定)に北朝鮮と2試合続けて戦う。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/831b6a051950c56e027b6f43ae30de0ba10e8a59






















    続きを読む

    906: 名無し@サカサカ10 2023/11/22(水) 00:33:10.59
    412b1618aa2e9191c8765cd5e8835920

    完璧な前半だった










    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2023/11/21(火) 22:27:25.49
    F_diLQkbIAE-EBf

    中立地のサウジアラビアで開催されるシリア戦に臨む
     森保一監督の率いる日本代表は、11月21日に北中米ワールドカップ(W杯)アジア2次予選シリア代表戦に臨む。試合に先立ってスタートメンバーが発表された。

     日本代表は13日から大阪で練習をスタート。今シリーズでは26人のメンバー発表から前田大然、川辺駿、伊藤敦樹、古橋亨梧が不参加となり、15日にMF三笘薫が怪我のために離脱。メンバー構成も大きな変更を強いられることとなった。16日のミャンマー戦ではFW上田綺世がハットトリックを達成。MF鎌田大地、10番のMF堂安律がゴールを決め、5-0の大勝を飾った。

     一方で試合後に鎌田が離脱。移動や気候、湿度、ボール、芝などアウェーならではの厳しさが待ち受けるなか、23人で臨むシリア戦となった。

     日本代表のスターティングメンバーは以下のとおり。

    【GK】
    23 鈴木彩艶(シント=トロイデン/ベルギー)

    【DF】
    3 谷口彰悟(アル・ラーヤン/カタール)
    16 冨安健洋(アーセナル/イングランド)
    2 菅原由勢(AZアルクマール/オランダ)
    21 伊藤洋輝(シュツットガルト/ドイツ)

    【MF/FW】
    6 遠藤 航(リバプール/イングランド)
    5 守田英正(スポルティング/ポルトガル)
    18 浅野拓磨(ボーフム/ドイツ)
    14 伊東純也(スタッド・ランス/フランス)
    9 上田綺世(フェイエノールト/オランダ)
    20 久保建英(レアル・ソシエダ/スペイン)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ced456193e75906b0d11fdb36bc1a64ad158b0ca

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2023/11/21(火) 10:35:05.96
    F_ElGGRbQAImRAC


    @mika_pontaro
    サッカー日本代表 森保ジャパン
    日本 🆚 シリア代表 (シリア戦)
    ⚠日本は放送や中継なしだけど、相手側は放送するのでちょっと調べました!
    Fanseat(有料)、DramaTV(無料)、alkass(無料)でライブ配信されます📺(公式だから合法です)
    ただし日本から見られるかは分かりません。

    🔗DramaTVのリンクはこちらです
    https://ortas.online/DramaTV/



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2023/11/21(火) 13:57:49.20
    pKkuKyT

    森保一監督率いる日本代表は、11月21日(日本時間21日23時45分キックオフ)に中立地のサウジアラビア・ジッダで北中米ワールドカップ(W杯)アジア2次予選のシリア代表戦に臨む。試合当日になっても日本国内での放送が決まっていないなか、日本サッカー協会は公式X(旧ツイッター)にて「本アカウントにて試合のテキスト速報を行います」と発表している。

     今回の試合放映権を持つシリアの代理店と日本のテレビ局側で交渉するなか、JFAの田嶋幸三会長は「最後の最後まで粘って交渉していく。チキンゲームのような形でお金を吊り上げるものに乗っていくつもりはない」と明言。粘り強い交渉を行ってきたものの提示された放送権料は高額とされ、試合当日の21日13時時点で日本国内での放送は未定となっている。

     そんななか、JFAの公式Xでは試合日恒例の「MATCH DAY」の投稿を行った。シリア戦の試合情報とともに、「アウェイの地で勝ち点3を掴み取る(力こぶの絵文字)」というメッセージを発信し、「※本アカウントにて試合のテキスト速報を行います」の一文が添えられている。

     これまで試合日の投稿で添えられていた放送情報はなく、ファンの間でも戸惑いが広がっている。

    11/21(火) 13:24配信 フットボールゾーン
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b09489ae4b34c7ba5f1c01c713961110367c2434

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2023/11/20(月) 07:00:30.83

    シリア戦の日本代表の予想布陣
    no title


    【ジッダ(サウジアラビア)18日=ペン・星野浩司、カメラ・今成良輔】日本代表は26年北中米W杯アジア2次予選第2戦の中立地・シリア戦(21日)に向けて、当地で練習を行った。16日のミャンマー戦(5〇0)で温存したMF久保建英(22)=Rソシエダード=ら主力8人を先発起用し、前回W杯予選の連戦時は見られなかった大幅入れ替えが濃厚だ。森保一監督(55)が掲げる「世界一」仕様のターンオーバー術構築の狙いを「占う」。

     イスラム教の礼拝呼び掛けが大音量で響くジッダでの初練習。ミャンマー戦の先発組らが軽くジョギングする中、久保や伊東、遠藤や菅原らがミニゲームで鋭い動きを見せた。初戦で温存した主力8人がシリア戦で先発濃厚。主将の遠藤は「2次予選はターンオーバーできるだけの力が日本はある。当たり前にやっていくべき」と強調した。

     勝利が強く求められる真剣勝負のW杯予選。シリア戦は4―5―1の布陣でスタートし、試合中にミャンマー戦のように4―3―3に変わるとみられるが、先発の8割近くの入れ替えは異例だ。第1次森保政権のカタールW杯予選(2次、最終)。計6回あった中4~5日の2連戦の選手変更は本戦出場決定後のベトナム戦を除けば、多くても4人だった。吉田麻也、長友佑都、酒井宏樹のベテラン3人や南野ら中心選手は固定起用するケースが多かった。「実績重視で、若手起用しない」と揶揄(やゆ)されても、指揮官はブレずにベスト布陣を追求した。

     W杯でも初戦のドイツ戦から次戦のコスタリカ戦で先発を5人変更したが、第2次政権からさらに大幅に入れ替えた。9月のトルコ戦はその前のドイツ戦から10人、10月のチュニジア戦はカナダ戦から7人を替えた。主軸を固定しながらの変更でなく、極端に戦力が落ちない2チーム編成をテスト。国際Aマッチ7連勝と結果も得た。

     出場への欲は全選手に当然あるが、「海外組はターンオーバーの理解度が高い」と遠藤は言う。今回の海外組18人中、9人が欧州カップ戦(CL、EL、UCL)に出場。週2戦ペースをこなす所属チームで大幅変更が日常茶飯事で、けが予防や負担経験のために受け入れる土壌が整っている。

     格下相手が続く2次予選に欧州組は不要との声もある。遠藤も「自分たちはどれだけやる意義があるか」と疑問は尽きない。だが、代表期間中に先発変更で負担を調整して試合を重ね、ミーティングや食事で行う情報交換が結束や化学反応を生む側面もある。「世界一」仕様のターンオーバー構築を進めながら、歴代最長タイの8連勝をつかむ。


    https://hochi.news/articles/20231119-OHT1T51184.html?page=1

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2023/11/19(日) 16:57:20.77
    gviq8a7

    10月のアジア大会で熱烈な応援を見せた北朝鮮のサポーター(ロイター)

     森保ジャパンも細心の注意が必要だ。北中米W杯アジア2次予選で日本と同じB組に入った北朝鮮が、またやらかした。

    【動画】またやらかし!北朝鮮代表が〝ジャンピングアタック〟でPK献上!!

     事が起きたのは、0―1で敗れた16日(日本時間17日)の2次予選シリア戦(サウジアラビア・ジッダ)。0―0の前半36分、ペナルティーエリア内右へ落ちようとしたこぼれ球を追ってシリアのFWオマル・フリービーンがエリア内に入り込んでいくところ、飛び出してきた北朝鮮代表GKカン・ジュヒョクが、両手を上に伸ばした状態で〝ジャンピングアタック〟を仕掛けて、覆いかぶさった。

     カンはノーファウルを審判にアピールしたが、危険なプレーには、当然のようにPKが与えられ、これで得た1点がシリアの決勝点となった。

     北朝鮮のラフプレーを巡っては、10月に閉幕した杭州アジア大会でも物議を醸した。サッカー男子で日本は、準々決勝で同国と対戦したときも、相手GKに倒されてPKを獲得していた。それ以上のインパクトは、北朝鮮選手が、日本のスタッフから水を強奪して殴り掛かる仕草を見せたこと。イエローカードを提示された愚行だった。

     森保ジャパンは、来年3月にホーム&アウェーでW杯2次予選2試合で北朝鮮と対戦する。勝利を目指すのはもちろんだが、ラフプレーの被害に遭わないような対策も求められそうだ。

    1
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d8e4f1e92bdfd296a84e56fdf0e0b6b6ad6a0cd4

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2023/11/20(月) 23:10:25.01
    20231120s00002014662000p_view

    26年W杯アジア2次予選の21日シリア戦(サウジアラビア・ジッダ、日本時間23時45分キックオフ)に向け、日本代表の森保一監督(55)が20日、会見に臨んだその場に、思わぬ人物が現れた。

     その人物はドバイの代理店に所属していると名乗り、シリア―日本戦の放映権を保持していると主張。その人物が話すところによると、あくまでも、日本の広告代理店や協会側とは1週間前に放映権購入で合意していたが、2日前に一方的に30~40%の減額を要求され、のめないのであれば契約しない旨を伝えられたという。

     当該人物はオフィスカード等を保有しておらず、真偽のほどは定かではないが、口調には熱がこもっていた。

    11/20(月) 22:34配信 スポニチ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/eec3fa63ece5c907c016f0b5d61c42e3ef5d5310

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2023/11/20(月) 16:52:19.69 

    F_ElGGRbQAImRAC

    日本-シリア戦中継、まだ決まらず 背景に放送権料高騰 サッカー

    サッカーの2026年ワールドカップ(W杯)アジア2次予選の日本―シリア戦(21日・ジッダ=サウジアラビア)の
    テレビ放送やインターネット配信が、20日午後8時時点で未定となっている。背景には放送権料の高騰がある。

    16日のアジア2次予選の初戦ミャンマー戦後、日本サッカー協会の田嶋幸三会長は「最後の最後まで粘って交渉していくが、
    お金のつり上げに乗っていくつもりは全くない。
    (代理店が)もうけようとしているから、こういうことになる。放映権には適切な相場があるはず」と批判した。

    本協会によると、21日の試合はホームとなるシリアのサッカー協会から放送権を購入した代理店と日本のテレビ局の間で、
    日本国内での中継について交渉してきた。だが、日本時間で午後11時45分開始と深夜帯で高視聴率は期待できず、
    代理店の提示額と日本側の希望額に開きがあるという。

    日本代表の森保一監督はミャンマー戦後の記者会見で、放送や配信が決まらない現状を「非常に残念だが、これも現実でしかない。
    テレビ放映がなくても選手が頑張っている姿を想像し、応援していただければ」と語っていた。

    前回22年W杯カタール大会出場を決めた同3月のシドニーでのオーストラリア戦も、日本ではテレビ放送されず、
    有料の映像配信サービスDAZN(ダゾーン)が配信した。
    海外では国民の関心が高い試合は「公共財」として無料放送を義務づける国もある。

    https://mainichi.jp/articles/20231120/k00/00m/050/162000c

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2023/11/20(月) 13:13:49.30
    F_Db631bwAAQohi

    森保一監督率いる日本代表が国際Aマッチ7連勝を飾るなか、パリ五輪出場を目指すU-22代表、インドネシアで開催されているW杯に参戦中のU-17代表も勢いを見せている。そんな日本サッカーの成長ぶりに中国メディアが注目。JFA(日本サッカー協会)が掲げる「2050年ワールドカップ優勝」に対し「現実的になりつつある」と驚きを持って伝えている。

     日本のA代表は、第2次森保ジャパン発足後、快進撃を見せている。6月のエルサルバドル戦(6-0)から直近のミャンマー戦(5-0)まで国際Aマッチ7連勝を飾り、とりわけ9月シリーズでドイツに4-1、トルコに4-2と欧州勢相手にそれぞれ4ゴールを積み重ねて快勝を収めたパフォーマンスは世界的にも注目を浴びた。

     さらに、アンダー世代の代表チームも好パフォーマンスを見せている。来年のパリ五輪出場を目指すU-22日本代表は、11月18日に行われたU-22アルゼンチン代表との国際親善試合で、5-2と逆転勝利。年代別代表とはいえ、ワールドカップ(W杯)優勝メンバーも含まれた相手に打ち合いの末、勝利を掴んだ結果は評価に値する。

     また、インドネシアで開催されているU-17W杯では、U-17日本代表がグループステージを突破し、ベスト16へ進出。森山佳郎監督の下、若きタレントたちが世界舞台で堂々たるパフォーマンスを演じ、メンバーにはチームトップの4得点を挙げる16歳FW高岡伶颯(日章学園高校)をはじめ、さらなる飛躍に期待が持てるタレントが揃う。

     そんな日本サッカーの成長ぶりに中国メディア「sohu」が熱視線を注いでいる。A代表の好成績に触れつつ、各年代別代表の躍進について「ここ数日の結果から判断するだけでも、彼らのパフォーマンスは素晴らしかった。称賛すべきは、日本には後継者がいることだ」とし、A代表を中心とした育成モデルにも目が向けられている。

    「日本の各チームが非常に一貫した戦闘戦略を維持しながら良い結果を達成しているということだ。森保監督率いるコーチ陣は若手への指導も充実しており、各チームが同じゲーム戦略を立て、レイアウトの一貫性を保つよう努めており、これは人材の育成のみならず、彼らの将来にも貢献している。チーム自身のニーズと特性に非常に適したモデルを備えており、将来的にはより良く成長するだろう」

     欧州組を中心とした有能なタレントが育ち、チーム強化を図るうえで、各カテゴリー間で一貫性のある指針が築かれている日本サッカーについて「2050年にW杯で優勝するという宣告はますます現実的になりつつある。それはもはや馬鹿馬鹿しいというほど傲慢ではない」と、先々を見据えながら現状への見解が伝えられていた。

    11/20(月) 11:20配信 フットボールゾーン
    https://news.yahoo.co.jp/articles/fba554a3d19b2821b4e7f598b119abadd707d7ed

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2023/11/19(日) 16:40:53.45
    F_Db631bwAAQohi

    【GK】
    権田修一(34.清水エスパルス🇯🇵)
    大迫敬介(24.サンフレッチェ広島🇯🇵)
    鈴木彩艶(21.STVV🇧🇪)
    【DF】
    板倉滉(26.ボルシアMG🇩🇪)
    中山雄太(26.ハダースフィールド🏴󠁧󠁢󠁥󠁮󠁧󠁿)
    渡辺剛(26.ヘント🇧🇪)
    町田浩樹(26.サンジロワーズ🇧🇪)
    毎熊晟矢(26.セレッソ大阪🇯🇵)
    冨安健洋(25.アーセナル🏴󠁧󠁢󠁥󠁮󠁧󠁿)
    伊藤洋輝(24.シュツットガルト🇩🇪)
    菅原由勢(23.AZ🇳🇱)
    【MF】
    遠藤航(30.リヴァプール🏴󠁧󠁢󠁥󠁮󠁧󠁿)
    伊東純也(30.スタッドランス🇫🇷)
    守田英正(28.スポルティング🇵🇹)
    鎌田大地(27.ラツィオ🇮🇹)
    三笘薫(26.ブライトン🏴󠁧󠁢󠁥󠁮󠁧󠁿)
    田中碧(25.デュッセルドルフ🇩🇪)
    堂安律(25.フライブルク🇩🇪)
    中村敬斗(23.スタッドランス🇫🇷)
    久保建英(22.レアルソシエダ🇪🇸)
    【FW】
    浅野拓磨(29.ボーフム🇩🇪)
    前田大然(26.セルティック🏴󠁧󠁢󠁳󠁣󠁴󠁿)
    上田綺世(25.フェイエノールト🇳🇱)

    メンバー外にもなる良い選手がたくさんおって、選手層が厚い。アジアカップも優勝間違いなしや。

    続きを読む

    468: 名無し@サカサカ10 2023/11/19(日) 14:48:24.79
    20231119-00143165-sdigestw-000-5-view

    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=143165


    トミ🧸、ミャンマーに少しオコ😡なんだ

    コンディションの問題でベンチ外となり、スタンド観戦となった冨安は、18日にサウジアラビアで行なったシリア戦に向けての練習後、この不可解とも言える行動に言及。「負けているチームが時間稼ぎをするのは、正直どうなのかなって、シンプルに」と切り出し、こう語った。  「お互いにとって意味のある試合だったのかってところもありますし。それを見てて思いましたね。それはやっぱり、見に来てもらってるサポーターだったり、試合を見てくれてるサッカーファンに対しても、嬉しくはない出来事ではありますし、そこは1つ残念だったところではあります」

    続きを読む

    542: 名無し@サカサカ10 2023/11/19(日) 07:32:11.44
    F_FoNPpaYAAEiP8

    遠藤航がアジア2次予選の“在り方”に疑問符「どれだけ意義があるのか」 実力差は明白「違うやり方でできるんじゃ」
    https://news.yahoo.co.jp/articles/235dc5708662c6c9d45ca71768b2bfc51e26455d

    そのなかで、遠藤はアジア2次予選の“あり方”について言及した。2次予選で日本は、ミャンマー(FIFAランク158位)、北朝鮮(同115位)、シリア(同92位)と対戦。FIFAランク18位の日本にとっては大きな実力差がある。実際、ミャンマーは日本に勝つ戦いをしてこず、0-5でリードされている時点で時間稼ぎをしてきた。DF冨安健洋も「本当にお互いにとって、意味のある試合だったのか」と疑問視したなかで、遠藤も2次予選の意味について自身の意見を述べた。

    「今回に限らず、前回からもう2次予選は自分たちはどれだけやる意義があるかというのがあった。前回も10-0とかの試合もあって、2次予選の在り方は日本だけで何かアピールするのは難しいかもしれないけど、違うやり方でW杯予選をすることはできるんじゃないかと思ったりはしている。AFCが最終的に決めることだとは思うけど、選手側から意見を言っていくのもありかもしれないし、他の方法も探りながらアジアももっとレベルが上がっていく形にしていけるのが理想だと思う」

    続きを読む

    このページのトップヘ