日本代表
590: 名無し@サカサカ10 2025/05/07(水) 00:04:03.71

セリエAウディネーゼが日本代表DF高井幸大獲り 既に水面下で接触、プレミアなど複数クラブと争奪戦
https://news.yahoo.co.jp/articles/45a2651708d3203c6ca1ec36165b85b80972cf41
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1: 名無し@サカサカ10 2025/05/05(月) 16:50:02.79

サッカー日本代表は3月20日、FIFAワールドカップ26(W杯)アジア最終予選(3次予選)でバーレーン代表と対戦し、2-0で勝利した。この結果、開催国を除き世界最速のW杯本大会出場を決めている。韓国メディア『マイデイリー』は2日に、日本と韓国代表を比較して、自国チームの現状に苦言を呈している。
韓国は、3月に行われたアジア最終予選で、オマーン代表、ヨルダン代表と引き分けに終わった。この結果、本大会出場確定は6月に持ち越しとなっている。
同メディアは、「冷静に現実を認識しなければならない。日韓両国の選手たちの海外進出の現状は、実力比較のための客観的指標の一つだ。そして、韓国サッカーが日本に追いつきにくいことを教えてくれている。量と質の両方で韓国はかなり遅れている。差は大きい」と前置きし、日韓サッカーの現状を次のように比較した。
「韓国代表28人のうち18人、日本は27人のうち22人が海外クラブ所属だ。日本は韓国よりも4人多い。一見すると大きな違いはない。しかし、詳しく見てみると、両国の選手がプレーするリーグとクラブの質は非常に異なる。韓国の18人のうち欧州のクラブに所属しているのは12人だ。日本は22人全員がヨーロッパでプレーしている。欧州5大リーグで比較すると、リーグアンが1(韓国)対5(日本)、プレミアリーグが2対4、ブンデスリーガが1対4、ラ・リーガが0対1、セリエAが0対1だ。韓国は4人だけで日本は15人と、4倍近く多い」
また、両国の間に差が生まれた理由については、「サッカーに関わる人たち、そしてサッカー協会の文化など、両国のサッカー界の文化と環境差が現在の結果を招いた」と述べつつ、すぐに監督を解任する韓国サッカー界の文化と、代表監督選任で問題を起こした韓国サッカー協会と日本の間では、大きな差があることを指摘した。
そして、「なぜ韓国より日本の選手が欧州最高峰のクラブでより高い評価を得るのか?両国のサッカー界の風土とサッカー協会の行動の違いからその答えを見つけることができる。開かれた文化と安定した協会の体制のもとでは、より良い選手が出てくるのは当然のことだ。韓国サッカーが日本に追いつくには、悪い慣習と行動からすぐに変えなければいけない」と、韓国代表が成長していくためには改革が必要だと強調している。
フットボールチャンネル編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/992deb61daffeb1f43727cd5e41e6422b5f58836
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93: 名無し@サカサカ10 2025/04/27(日) 11:45:56.23

ザック時代、ブラジル大会直前で呼ばれて点が取れず叩かれてたけど
あの大会で闘えてたのって大久保と内田くらいだったと思う
本田とかあの周辺はおかしかった
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1: 名無し@サカサカ10 2025/04/24(木) 17:14:51.37

https://www.footballchannel.jp/2025/04/24/post709305/2/
ドイツの移籍情報専門サイト『transfermarkt』は23日に、市場価値の高い選手で作った大陸別のベスト11を発表した。韓国メディア『デイリースポーツ』は23日に、ベスト11に選出された選手の数について、サッカー日本代表が韓国代表を上回っていたと報じている。
日本代表からは、GK鈴木彩艶(パルマ)、DF冨安健洋(アーセナル)、DF伊藤洋輝(バイエルン・ミュンヘン)、MF守田英正(スポルティングCP)、MF佐野海舟(マインツ)、FW久保建英(レアル・ソシエダ)、FW三笘薫(ブライトン)の7人が選ばれた。
一方で、韓国代表からは、DFキム・ミンジェ(バイエルン)、MFイ・ガンイン(パリ・サンジェルマン)、FWソン・フンミン(トッテナム)の3人が名を連ねている。そして、日本と韓国以外からは、ウズベキスタン代表のDFアブドゥコディル・フサノフ(マンチェスター・シティ)が選出された。
同メディアは、「衝撃。韓国からはたった3人…。アジアベスト11に、日本代表からは7人が選ばれる」と題して、日本と韓国を次のように比較している。
「ベスト11のうち7人が日本の選手だった。韓国代表の選手の中から選ばれたのは、キム・ミンジェ、イ・ガンイン、ソン・フンミンだけだ。イ・ガンイン、ソン・フンミンの市場価値は約3000万ユーロ(約48億円)と評価されている。キム・ミンジェは、三笘薫とともに、アジアの中でもっとも高い市場価値である約4500万ユーロ(約72億円)だった。日本と韓国を除いて唯一選ばれたのは、『ウズベキスタンのキム・ミンジェ』と呼ばれるフサノフだ。」
また、「他の大陸とは異なり、アジアは強豪国である日本のプレーヤーが多かった」と述べた上で、「ヨーロッパのクラブに数多くの選手が在籍しているからだ。各所属チームで主力としてプレーする選手も多く、このような結果となってしまっている」と、韓国の選手の数が日本よりも少なかったことを強調し、嘆いていた。
フットボールチャンネル編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/27388f331922abf209b67ed5d27204e8db648794
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1: 名無し@サカサカ10 2025/04/26(土) 05:27:11.90


日本代表の森保一監督が試合後に取材に応じ、
リーズのプレミアリーグ昇格に貢献した日本代表MF田中碧について言及した。
田中は昨年8月に英チャンピオンシップ(2部相当)リーズへ加入。
シーズン途中の加入ながら先発の座をつかみ、41試合で4得点を記録。
チームの3年ぶりとなるプレミア復帰に大きく貢献した。
チームでも主力として活躍した26歳に森保監督は
「素晴らしい。
シーズン途中で入ってチームができあがっている中でレギュラーに競り勝って、短期間でつかみ取った。
監督にも選手にもサポーターにも認められながらプレミア昇格を勝ち取ったのは素晴らしい。
簡単ではないことをやってのけた。
日本人として誇りに思えることをやってくれた」
と手放しで褒めた。
https://hochi.news/articles/20250425-OHT1T51332.html?page=1
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1: 名無し@サカサカ10 2025/04/23(水) 10:20:26.54

あの「4年に一度のサッカー祭典」で、権利ビジネスをめぐり異変が起きている。
国際サッカー連盟(FIFA)が、2026年に北中米で開催予定の「FIFAワールドカップ2026」において、日本での放映権販売の代理店を電通以外で調整していることが、東洋経済の取材でわかった。
これまでの男子ワールドカップでは、FIFAは電通と国内での代理店契約を結び続けてきた。しかしFIFAは目下、同社のライバルである博報堂と交渉を進めているとみられる。
今年3月にアメリカ・ダラスで開催された、2026年大会に向けた放映権ビジネスのワークショップ。「日本からはNHKと博報堂が参加した」(FIFA)とする一方、電通は参加がかなわなかった。「電通からの参加要請をFIFAが断ったようだ」(代理店関係者)。いったい何が起きているのか。
■FIFAと電通にすきま風
電通はワールドカップが開催されるたびに、FIFAから放映権を預かり、国内のテレビ局に販売。さらに、その広告枠の買い上げから、数限りあるスタジアムでの撮影ポジションの調整といった“ロジスティクス”まで、多岐にわたる業務を担ってきた。
こうした実務を、博報堂がそう簡単に回せるのか。FIFA関係者は「大会現場でのロジなど、多少の慣れが必要な部分はあるが、放映権の販売に特別なノウハウは要らない」と明かす。
1998年から約17年にわたってFIFA会長を務めてきたゼップ・ブラッター氏を筆頭に、FIFAと電通は良好な関係を築いてきた。そして、その背後で立ち回ってきたのは、東京オリンピック・パラリンピックのスポンサー契約に関連して、受託収賄などの罪で起訴された高橋治之元専務である。
しかしFIFAでは2015年に汚職事件が発覚してブラッター会長が事実上、解任された。電通においても2022年に高橋氏が逮捕され、両社の関係性は以前ほど強固ではなくなってきた。
今回、東洋経済はFIFAから公式コメントを得ることができた。電通外しについて具体的には触れないものの、冒頭の放送権ビジネスのワークショップに、NHKと博報堂が参加したことは認めた。
東洋経済オンライン 2025/04/23 6:00
https://toyokeizai.net/articles/-/872827?display=b
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227: 名無し@サカサカ10 2025/03/31(月) 12:55:55.81

FWのレベルが落ちすぎ
J2レベルのスコット前田
イタリアで干されてる古橋
オランダで干されてる上田
スペインで2ゴール浅野
町野は若いし期待したいけど代表実績足りないし、これでワールドカップでベスト8狙うには厳しい
代表で本当に活躍して定着したことがFW選手が誰もいない
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/26(水) 19:20:05.07

優勝……1%
準優勝……2%(3%)
3位……3%(6%)
4位……4%(10%)
8強……30%(40%)
16強……30%(70%)
32強……(90%)
GS敗退……(10%)
こんなもんか?
()内は上全部の確率との合計
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/29(土) 16:54:07.02

「日本やイランと互角だと考えるのは幻想」
北中米ワールドカップのアジア最終予選で、グループB首位の韓国代表は、3月25日に行なわれた第8節で、2位のヨルダン代表とホームで対戦。開始5分に先制したものの、30分に被弾し、1-1のドローに終わった。
グループAではイラン、グループCでは日本が、順当に本大会出場を決めたなか、B組の本命は足踏みが続いている。
そんななか、韓国メディア『OSEN』は「『もうライバルじゃない』日本のファンが韓国サッカーに事実で攻撃する」と見出しを打った記事を掲載。「韓国サッカーに日本のファンは厳しい言葉を容赦なく送った」とし、日本での「辛辣な」声を紹介している。
「相手を見下し、リスペクトしていないようでは、いつまで経っても強くならない」
「韓国の現在のライバルは日本でもイランでもない。ヨルダンとイラクだ。特にヨルダンはアジアカップから1勝2分け1敗だ」
「現在、アジアにはワールドカップのチケットが8.5枚与えられている。この戦いで苦戦しているなら、本戦には出場すべきではないのでは?」
「現時点で日本やイランと互角だと考えるのは幻想としか言えない。現実を直視せず慢心した結果だ」
『OSEN』は「韓国にとって、決して笑える状況ではない。現在、アジアでトップシードながら本大会出場権を獲得していないのは韓国だけだ」と危機感を露わにしている。
「隣国の日本と中東の強豪イランは既に本大会出場権を獲得し、次の計画を練っている。特に日本は、ワールドカップ出場権を世界最速で獲得した国だった」
まだ、鬼気迫る状況ではないとはいえ、残り2試合の結果次第では、3位に転落する可能性もある韓国。第7節の3位イランとのアウェーゲームは文字通りの大一番だ。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/1d15f251d544c5e0a1ee05b83532568f8a4adb81
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1: 名無し@サカサカ10 2025/04/15(火) 17:02:45.24

上田(フェイエノールト)
南野(モナコ)
久保(アトレティコ)
浅野(マジョルカ)
三笘(リバプール)
遠藤(リバプール)
鎌田(クリスタル・パレス)
田中(リーズ)
堂安(フランクフルト)
佐野(マインツ)
中村(リール)
守田(スポルディング)
冨安(アーセナル)
伊藤(バイエルン)
板倉(ボルシアMG)
菅原(ナポリ)
鈴木(パルマ)
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1: 名無し@サカサカ10 2025/04/09(水) 08:31:11.38

かつて「永遠のライバル」と呼んでいた日本さえも韓国サッカーを見下げる雰囲気だ。年齢別代表チームが国際舞台で苦戦する韓国サッカーの最近の状況を例に挙げながら「反面教師」にしなければという話まで出ている。
東京スポーツは8日、インターネット版(東スポWEB)で、「前日(7日)日本サッカー協会(JFA)技術委員会会議で影山雅永委員長(57)が最近の韓国サッカーの状況を話題にした」とし「これまでライバルとしてしのぎを削ってきた韓国のサッカーレベルが落ちている現状を『反面教師』にしていくという趣旨で発言した」と伝えた。
影山委員長が「レベル低下」の事例に挙げたのは、先月開催された韓日大学サッカー定期戦(デンソーカップ)と現在サウジアラビアで開催されているU-17(17歳以下)アジアサッカー連盟(AFC)アジアカップ大会だ。今年のデンソーカップで韓国は日本に0-1で敗れた。これについて影山委員長は「結果は1-0だったが、かなり内容に差があって、韓国の大学の代表はシュートがゼロだった」と指摘した。
また、韓国は5日に行われたU-17アジアカップのグループリーグC組第1戦でインドネシアに0-1で敗れた。韓国は21本のシュートを撃ちながらも得点なく敗れた。影山委員長は「見下すわけではないが、我々もちょっと気を抜いたらそうなる可能性がある」とし「韓国のようにならないようにしていこうという話をした」と強調した。
影山委員長は韓国が国際舞台で不振が続いていることについて、私見を前提に「の強みがなくなった」と診断した。続いて「(日本の)大学サッカー連盟の方は『(パスを)しっかりつなぐような日本サッカーに似てきている点が問題』と指摘している」とし「もともとの強み、我々が嫌だった韓国サッカーがなくなっている」と指摘した。根性・体力・スピードを前に出すスタイルからパス中心のスタイルに変わりながら表れた逆効果を指摘したのだ。
最近、韓国はこれまで一枚下と考えてきた中国にもU-17、U-20、U-22代表が相次いで敗れた。日本相手ではすべての年齢別代表チームが試合の勝敗はもちろん内容でも完敗に近い結果を見せた。昨年はU-23代表がパリ五輪アジア地域予選で敗退し、10大会連続本大会行きを逃した。
匿名を求めたKリーグチームの監督は「大韓サッカー協会が2015年に始めたゴールデンエイジプロジェクト(有望選手の発掘)以降、急変する環境に合わせてプログラムをアップグレードできなかった」とし「鄭夢奎(チョン・モンギュ)協会長の4選をめぐる論争の中で国家代表戦力強化委員会は機能が停止した状態だ。有望選手の発掘に劣らず管理が重要だが、現在は玉があっても通すことができない状況」と遺憾を表した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/946b27b6b4d1e7171b412707d9ec290b15247a63
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18: 名無し@サカサカ10 2025/04/14(月) 21:48:12.12

▼久保建英は「いま圧倒的」 柿谷曜一朗が大絶賛…最大化する「アルゼンチン作戦」とは? (FOOTBALL ZONE編集部)
https://www.football-zone.net/archives/588561#goog_rewarded
>「久保くんは今から調子を落とすことがないと思う」。
そう語った柿谷氏は、その理由を「あれだけボールタッチする選手は調子を落とすことがない。試合中に精度が高まる選手」と説明した。
そのうえで「いま全体的なスキルもそうやけど、圧倒的かな。今に始まったことじゃないけど」とし、
久保の存在感が日本代表の中でも高まってきていることを指摘した。
そんな久保の特性を最大限に生かす方法として、柿谷氏が「俺の願望であって……」と持ち出したのが「アルゼンチン作戦」だ。
「久保くんを(アルゼンチン代表FWリオネル・)メッシと仮定してリターンはほぼ久保くんに返すという方法。とにかく球を触らせる」と言うスタイルを提案した。
ただ「日本人、みんなでというチームやから森保さんがそれをするわけはないし、久保くんも分かっている」としつつ「面白いんじゃないかな」とあくまで持論として伝えた。
それでも、久保の能力を最大化するなら、ボールの起点として常に関わらせるという発想に一定のリアリティーを感じさせた。
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1: 名無し@サカサカ10 25/04/04(金) 19:08:37
![ESVqLlFU4AEQLzI[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/b/8bf6be07.jpg)
アホ「そっ、それは……」
ワイ「日本代表の強化にはJリーグは必須やぞ」
アホ「でも代表のほとんどは海外のリーグで……」
ワイ「海外のリーグでプレイしてる人もほとんどはJリーグで育成されてるぞ」
アホ「くっ、くそ」
結局アホはなんも分かってないわ
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