日本代表
1: 名無し@サカサカ10 2020/06/09(火) 04:51:48.84
![20200608-00266164-soccermzw-000-4-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/6/36b9af39-s.jpg)
公式インスタグラムで引退会見での2ショットを公開
昨季限りで現役を引退した元日本代表DF田中マルクス闘莉王氏が公式インスタグラムを更新し、2010年南アフリカ・ワールドカップ(W杯)で鉄壁のコンビを組んだ元相棒の中澤佑二氏を改めて称賛。「オレらを超えるコンビは日本で簡単に出てこないと思う」と断言している。
昨年12月に都内で引退会見を開いた闘莉王氏。涙をにじませるなど万感の会見の最後を飾った一枚を、公式インスタグラムで紹介した。
「東京にいたはずのユウジさんが自分の引退会見にギリギリで間に合ったことはいい思い出」
会見終了寸前でギリギリ駆け込んだ盟友を振り返った闘将は、公式YouTubeチャンネル「闘莉王TV」の最新話で「最強センターバック(CB)ベスト3」を特集。この企画で惜しくも選外になったのが、中澤氏だったという。
「闘莉王TVの最強のセンターバック3人企画で、ギリギリまで悩んだのもユウジさん。とにかく欠点が少ないし、これぞセンターバックというプレーヤーだった」
CBとして欠点が見当たらないと評価したうえで、「正々堂々としたマッチアップも楽しみだった」と、浦和レッズや名古屋グランパス在籍時にセットプレーなどで繰り広げたファウルなしの攻防も振り返っていた。
「オレらを超えるコンビは日本で簡単に出てこないと思う」
ベスト16に進出した南アフリカW杯では、4試合でわずか2失点。うち1点は味方が献上したPKで失ったものだった。鉄壁と呼ぶにふさわしいコンビを超える存在は今後、日本代表に台頭してくるのだろうか。
Football ZONE web編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200608-00266164-soccermzw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2020/06/08(月) 18:41:40.22
![09004471c456e64a6c3a98b6392e31e1[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/4/14f9c5d1-s.png)
【GK】
川島永嗣(29.スタンダールリエージュ🇧🇪)
【DF】
吉田麻也(24.VVVフェンロ🇳🇱)
今野泰幸(29.ガンバ大阪)
内田篤人(24.シャルケ🇩🇪)
長友佑都(26.インテル🇮🇹)
【MF】
長谷部誠(28.ヴォルフスブルク🇩🇪)
遠藤保仁(32.ガンバ大阪)
岡崎慎司(26.シュツットガルト🇩🇪)
香川真司(23.ドルトムント🇩🇪)
本田圭佑(26.CSKAモスクワ🇷🇺)
【FW】
前田遼一(31.ジュビロ磐田)
____前田____
_香川_本田_岡崎_
__遠藤__長谷__
_長友____内田_
__今野__吉田__
____川島____
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1: 名無し@サカサカ10 2020/06/06(土) 06:28:14.02

国際連盟(FIFA)が2022年にカタールで開催予定のW杯について、新型コロナウイルス感染拡大により延期も視野に入れて検討し始めていることが5日、関係者への取材で分かった。感染は収束しておらず、開催国カタールでも感染者が増加。1年延期された東京五輪と同様に、2年後のサッカーW杯にまでコロナ禍の影響が及ぶ恐れも出てきた。
22年11月21日~12月18日に予定されているW杯カタール大会にまで、新型コロナの影が忍び寄ってきた。第二次世界大戦のため1942年大会(ドイツ)と46年大会が中止となった例はあるが、疾病による延期の前例はない。
FIFA関係者によると、インファンティノ会長はW杯の延期に慎重な姿勢をみせている。しかし、上層部の中には「可能ならもちろんやる。だが、世界の(新型コロナの)現状を看過できない。時期尚早かもしれないが(延期も)考えないといけない。本大会を無観客でやることは絶対にあり得ない」と話す人も出てきているという。
欧州では無観客でドイツ1部が5月16日に主要リーグ初となる再開を果たし、スペイン1部なども順次再開予定。しかし南米では同31日、ブラジル1部バスコ・ダ・ガマ所属選手16人から陽性反応が出るなど感染が拡大。代表の活動では国家間をまたいでの“大移動”となり、感染リスクは高まる。
各地域の予選は、日本も出場しているアジア2次予選が延期。南米予選も3月の開幕を延期した。欧州や北中米カリブ海などはまだ予選の日程が決まっていない。「予選の目途が立たないところもある。収束しなければ無観客やセントラル方式(1カ所で集中開催)なども模索しなければならない。本大会延期も念頭に置く必要がある」と、FIFA関係者も頭を悩ませているという。
開催国カタールの問題もある。本番に向けてインフラ整備が進められてきたが、4月15日にスタジアム建設現場の作業員5人がPCR検査で陽性反応を示すなど感染は日増しに拡大。4日時点で累計感染者は6万3741人。死者は45人と少ないが、人口100万人あたりの感染者は約2万1600人となり、世界でも突出して多い。
同国政府は3月、公共・民間の労働者数を20%に削減すると発表しており、W杯関連施設建設への影響は不可避。有効なワクチンも未開発で、FIFAも難しい判断を迫られそうだ。
サンスポ 2020.6.6
https://www.sanspo.com/soccer/news/20200606/wor20060605030001-n1.html
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1: 名無し@サカサカ10 2020/06/05(金) 14:35:23.21 0
![20200605-00180781-roupeiro-000-8-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/a/9ac6d701-s.jpg)
「人とすれ違うのも怖かった」南アW杯の“戦犯”と呼ばれた駒野友一が明かす10年前の真実
https://news.yahoo.co.jp/byline/motokawaetsuko/20200605-00180781/
日本中を感動と興奮に包んだ2010年サッカー南アフリカワールドカップ(W杯)ベスト16進出の快進撃から10年。
2018年ロシアW杯でも16強入りしているが、悲願のベスト8に最も近づいたのは、延長・PK戦まで粘った南ア大会のチームだと言っていい。
「勝てば王者・スペインとの真剣勝負」という大きな夢に、彼らはあと一歩、手が届かなかった。
その責任を一身に背負い込んだのが、PK戦で唯一、失敗した駒野友一(FC今治)だ。
号泣する背番号3の姿は多くの人々の脳裏に焼き付いているに違いない。
10年という月日が経過した今、あのPKをどう捉え、その後のキャリアにどう生かしているのか。
「戦犯」とバッシングを受けた当時のことについて、駒野が静かに語り出した。
(続)
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1: 名無し@サカサカ10 2020/06/02(火) 17:31:10.51
![a9bec827[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/7/c/7cb7b37c-s.jpg)
GK
小久保ブライアン 20.ベンフィカ🇵🇹
権田修一 32.ポルティモネンセ🇵🇹
大迫敬介 22.サンフレッチェ広島🇯🇵
DF
冨安健洋 22.ボローニャ🇮🇹
吉田麻也 32.サウサンプトン🇬🇧
板倉滉 23.フローニンゲン🇳🇱
菅原由勢 21.AZ🇳🇱
酒井宏樹 30.マルセイユ🇫🇷
原口元気 29.ハンブルガー🇩🇪
杉岡大輝 23.鹿島アントラーズ🇯🇵
橋岡大樹 23.浦和レッズ🇯🇵
MF
久保建英 21.レアル・マドリード🇪🇸
南野拓実 26.リヴァプール🇬🇧
中島翔哉 27.ポルト🇵🇹
鎌田大地 25.フランクフルト🇩🇪
安部裕葵 22.バルセロナ🇪🇸
奥川雅也 27.ザルツブルク🇦🇹
堂安律 23.PSV🇳🇱
遠藤航 27.シュツットガルト🇩🇪
柴崎岳 29.デポルティボ🇪🇸
FW
大迫勇也 31.ブレーメン🇩🇪
鈴木優磨 23.シントトロイデン🇧🇪
本田圭佑 35.One Tokyo 🇯🇵
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1: 名無し@サカサカ10 2020/05/29(金) 20:52:18.64
![20200529-00264302-soccermzw-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/a/baf46736-s.jpg)
【歴代名手の“私的”技術論|No.7】
宮本恒靖(元日本代表DF):読みの鋭さや技術で勝負した小柄なCB
かつてフランスでは、リベロは黒人選手のポジションだった。高身長とスピード、パワーを兼ね備えた黒人リベロは失点回避のための保険と考えられていて、代表から草サッカーまでそんな感じだったのだ。1982年スペイン・ワールドカップ(W杯)で活躍したフランス代表のマリユス・トレゾールは、有名なリベロだった
その後、1980年代から黒人選手を攻撃にも活用するようになるのだが、現在のフランス代表のセンターバック(CB)もサミュエル・ウムティティ(バルセロナ)とラファエル・ヴァラン(レアル・マドリード)のコンビである。
CBにとって空中戦の強さは不可欠。したがって高身長はCBの条件になる。一方で、体の大きな選手はスピードや敏捷性に欠ける傾向もあり、大きさと速さを兼ね備えている人材は限られてくる。フランスで黒人CBが重宝されたのも、大きさと速さを両立させるタイプが多かったからだろう。
2002、06年のW杯2大会で日本代表のCBを務めた宮本恒靖の身長は176センチ。CBとしては明らかに小柄だ。ジャンプ力があったので空中戦は弱くなかったが、圧倒的なアドバンテージがあったわけではない。宮本の長所は読みの鋭さと統率力、そしてボール技術の高さだった。
日本代表の歴代CBには、他国と同様に大きな選手が多い。井原正巳、秋田豊、松田直樹、中澤佑二、田中マルクス闘莉王、吉田麻也(サンプドリア)など、平均的な日本人よりはるかに大きな選手たちがCBを務めてきた。しかし一方で、宮本や今野泰幸(ジュビロ磐田)のような小柄なCBもいる。
2002年日韓W杯の日本は、フィリップ・トルシエ監督が率いていた。当時「フラット・スリー」と呼ばれて有名になった3バックの中央が、宮本のポジションだ。
3バックはフラットの横並び。3人がセットになって細かくラインコントロールをすることで、全体の陣形をコンパクトに収めるのが戦い方のベースになっていた。圧力調整役の3バックのラインは高く、相手を引き込まないことが前提。大きさよりも機敏さ、パワーよりスピード、そしてボールを失わない技術にウエートが置かれた選考になっていた。フラット・スリーの統率者として、宮本のライバルは森岡隆三だったが、森岡が日韓W杯初戦のベルギー戦(2-2)で負傷し、以降は宮本が3バックの中央に入る。宮本も大会前に鼻骨を骨折していたのだが、フェイスガードをつけて奮戦した。
5/29(金) 20:25
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200529-00264302-soccermzw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 20/05/28(木)15:04:33
![16e994f5[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/d/0d1a2027-s.jpg)
GKには鈴木彩艶が育ってきたし
DFは冨安というビッグクラブ行き確実な選手がおって
中盤には久保建英という今まで日本にいなかったような技術と頭の良さを備えた選手もおる
次のW杯かその次のW杯でベスト8はいけるやろ
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![img_ae0451843e21f53dee6f6ac3a90d5117408227[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/4/24a087af-s.jpg)
![20190428_GK[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/2/a294d8cf-s.jpg)
![news_142278_1[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/2/22907a48-s.jpg)
![4c563005[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/c/6cb09d24-s.jpg)







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![e68f5629[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/2/525c2025-s.jpg)
![0000013558_1[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/7/a/7afc008d.jpg)


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![217242[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/d/8d11fa49-s.jpg)
![pcimage[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/8/a83ba0d0-s.jpg)
