サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    485: 名無し@サカサカ10 2020/12/03(木) 23:23:09.18
    184678310[1]

    2014ザックvs2020森保ポジション比較

    FW 〇大迫ー大迫×
    左 ×香川ー中島〇
    中 ×本田ー鎌田〇
    右 ×岡崎ー久保〇
    MF 〇長谷部―柴崎×
    MF ×山口ー遠藤〇
    左 〇長友ー中山×
    CB △吉田ー吉田△
    CB ×森重ー冨安〇
    右 ×内田ー酒井〇
    GK 〇川島ーシュミット×

    こんな感じやな
    ただ森保ジャパンは大島とか三苫とか左サイドバック原口とかおそらく現メンバーより上の選手がまだ試されてないからな

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    323: 名無し@サカサカ10 2020/12/06(日) 09:02:38.83
    x7Q2dfUI[1]

    日本サッカーのレベルが下がってるとか言われるけどつい10年前にドイツやスペインでスタメン出場してますなんて考えられなかったんだから明らかにレベル爆上げしてるよな

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/12/06(日) 13:26:38.23 _USER9
    bV-kWpJE[1]

     何の手も打たず、座して死を待ったのか。それとも立ち上がって動いたのに、結果としてうまくいかなかったのか。両者は共に失敗だが、内容は違う。0-2で敗れた11月の国際親善試合、メキシコ戦はどちらだったのか?

     今までの森保監督は、ほぼ前者だった。座して待つ。2019年のアジアカップ決勝、カタール戦は0-2とリードを許すまで、システム起因のずれを修正しなかった。ワールドカップ2次予選、キルギス戦も同様だ。明らかにサイドチェンジを狙われているのに、対応を整理せず、長友佑都の左サイドは苦境に陥り続けた。相手がキルギスでなければ、失点した可能性は高い。

     これらの無采配について、森保監督は“主体性の育成”を理由に挙げてきた。サッカーのピッチでは常に想定外の事態が起こるので、ベンチの顔色を伺うのではなく、選手が自分で判断し、リアルタイムで対応できるように成長しなければいけない。そうした長期的視野から、座して待ち、無能の仮面をかぶり続けた。
     
     その主体性をベースとして、複数のシステムや戦術を使い分けていく。

     問題意識は正しい。過去、日本代表はワールドカップでベスト16に3度たどり着いたが、3度共に敗れた。壁を破れなかった要因は同じだ。一つのチーム、一つの戦い方しか作っていない。というか、それを作るだけで精一杯だった。

     グループリーグはある意味、初戦さえ勝ってしまえば、あとは勢いや流れで乗り切れる。2010年の岡田ジャパン、2018年の西野ジャパンについては、直前の騒動により、チームがどんな戦術にたどり着くのか予測ができず、対戦相手にとっても分析困難なステルス・チームだったことも大きい。

     ところが、3戦を終えれば、相手も分析のサンプルが溜まる。一つの戦い方しかできない日本代表など、あっという間に丸裸にされてしまう。また、ベスト16で相まみえる強豪は総合力も高い。ポゼッション、被ポゼッションなど様々なフェーズで問題を突きつけてきたとき、一つの戦い方しかできないチームでは到底対応し切れない。そうやってロシア・ワールドカップのベルギー戦、2-0から2-3へとひっくり返された、『ロストフの悲劇』は起きた。

    (略)

    の意味では、メキシコ戦はホッとした。やっと、山が動いたからだ。

     日本優勢の前半が終わった後、メキシコはシステムを4-3-3から4-2-3-1に変更し、戦術を修正した。それに対し、森保監督が交代カードを切ったのは、後半に入った57分。鈴木武蔵と柴崎岳に代え、南野拓実と橋本拳人を投入した。

     珍しく、動きが早い。風向きの変化を感じた。日本は後半序盤もそれほど悪い内容ではなく、押し込む場面も作っていた。0-0でスコアも動いておらず、交代前はさほどのピンチにも陥っていない。にもかかわらず、森保監督は10分も経たないうちに交代を話し合い、動きを見せた。珍しい。

    その必然性があるとすれば、やはりメキシコが戦術を変えてきたことだ。柴崎が腿の裏に張りを訴えたという話もあるが、それだけが理由なら柴崎1人を交代させればいいし、ハーフタイムに代えても良い。あのタイミングでの交代は、やはり試合状況によるものだ。

     ハーフタイムのメキシコ側の修正の巧さは、日本で大きな話題になった。ボランチを2枚に増やしたことで、トップ下の鎌田大地が躍動したスペースを消され、日本は起点を失った。相手の修正が的確だったのは間違いない。

     しかし、システムや戦術は、常にメリットとデメリットが表裏一体。メキシコはボランチを2枚に増やしたが、後方の厚みを高めたことで、逆に前線のプレスに行く枚数が5枚から4枚に減った。プレッシャーが減ったために、日本はボールを運びやすくなり、後半の序盤は、柴崎や酒井宏樹がドリブルで持ち運ぶ場面もあった。

     そうやって重心を下げたメキシコに、一気呵成の圧力をかけて襲いかかる。57分の南野と橋本の投入は、積極的な采配だった。山は動いたのだ。しかし、その後は逆にメキシコにペースを持って行かれたので、この采配は失敗。
     
     ただし、冒頭の問いに戻るなら、メキシコ戦の森保監督は何もしなかったわけではない。メキシコの変化を読み取り、いち早く動いたが、うまくいかなかった。今までとの試合とは傾向が違う。「森保監督は何もしていない」は嘘だ。

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/33f9fb2435e08adb7841bcb909332dc504038b4f?page=1 

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/12/05(土) 18:17:42.57
    x7Q2dfUI[1]

    GK
    大迫敬介 サンフレッチェ広島🇯🇵

    DF
    冨安健洋 ACミラン🇮🇹
    安西幸輝 ポルティモネンセ🇵🇹
    板倉滉  フローニンゲン🇳🇱
    酒井宏樹 マルセイユ🇫🇷

    MF
    遠藤航  ドルトムント🇩🇪
    中井卓大 レアル・マドリード🇪🇸
    久保建英 レアル・マドリード🇪🇸
    鎌田大地 バイエルン🇩🇪
    安部裕葵 バルセロナ🇪🇸

    FW
    南野拓実 アーセナル🇬🇧

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/12/03(木) 22:04:16.21
    x7Q2dfUI[1]

    久保も南野も誰一人海外で活躍できてないもよう

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    202: 名無し@サカサカ10 2020/11/29(日) 16:54:01.20
    no title



    これが上田や!!!

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    32: 名無し@サカサカ10 2020/11/29(日) 15:50:51.68
    ESVqLlFU4AEQLzI[1]

    レオナルド オルンガ エヴェラウド
    マルコスジュニオール
    アラーノ レオシルバ
    ティーラトン エリキ ジェジエウ デン
    スウォヴィク

    正直このJリーグ外国人11のほうが日本代表より強そうなんやが

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/10/20(火) 09:24:34.66
    x7Q2dfUI[1]

    それともわいが分かってないだけ?

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/11/27(金) 19:48:58.38 _USER9
    国際サッカー連盟(FIFA)は26日、最新のFIFAランキングを発表した。

     日本代表は11月、パナマ代表に1-0で勝利し、メキシコ代表に0-2で敗戦。10月から順位は変わらず、27位のままとなっている。

     1位ベルギーなど上位に変動はなし。南米予選で現在2位のアルゼンチンは、ウルグアイと入れ替わる形で7位に浮上。また、オランダとの接戦を制してUEFAネーションズリーグのファイナルズ進出を決めたイタリアは、2014年5月以来となるトップ10入りを果たした。

     今回発表されたFIFAランキングの上位30チームは以下の通り。

    1位 ベルギー(-)
    2位 フランス(-)
    3位 ブラジル(-)
    4位 イングランド(-)
    5位 ポルトガル(-)
    6位 スペイン(-)
    7位 アルゼンチン(△)
    8位 ウルグアイ(▼)
    9位 メキシコ(△)
    10位 イタリア(△)
    11位 クロアチア(▼)
    12位 デンマーク(△)
    13位 ドイツ(△)
    14位 オランダ(△)
    15位 コロンビア(▼)
    16位 スイス(-)
    17位 チリ(-)
    18位 ウェールズ(△)
    19位 ポーランド(▼)
    20位 セネガル(△)
    21位 スウェーデン(▼)
    22位 アメリカ(-)
    23位 オーストリア(△)
    24位 ウクライナ(▼)
    25位 ペルー(▼)
    26位 チュニジア(-)
    27位 日本(-)
    28位 ベネズエラ(-)
    29位 イラン(-)
    30位 セルビア(-)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5e50539f03576bcc60c629c69275917d4cf5b38b
    no title

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    187: 名無し@サカサカ10 2020/11/25(水) 19:42:17.25
    x7Q2dfUI[1]

    日本代表のボランチは難しいよな
    遠藤は確定として柴崎がダメダメやから、Jリーグから一人ってことになるけど
    大島、守田、脇坂、三竿、井手口、山口
    誰がいいんやろな?

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/11/25(水) 06:51:23.87 _USER9 BE:924776347-2BP(0)
      MF南野(右)への信頼が厚い森保監督だが…

     森保ジャパンで深まる〝エース依存〟は吉と出るか凶と出るか。日本代表の森保一監督(52)が24日にオンラインで取材に応じ、パナマ、メキシコと対戦したオーストリア遠征の総括を行った。

     パナマ戦は1―0と勝利したが、メキシコには0―2の完敗。強豪相手で浮き彫りになった得点力不足が喫緊の課題だが、指揮官が攻撃陣のキーマンに挙げるのが10番を背負うMF南野拓実(25=リバプール)だ。

     南野は初戦のパナマ戦で自ら得たPKで決勝点を挙げ、先発を大幅に入れ替えたメキシコ戦は0―0の後半途中から試合を決めるべく投入された。指揮官は「南野は前線の全てのポジション、トップも2列目もどこでもやってもらえるので、今回の戦いでもそこは試してプレーしてもらった」と起用の意図を説明した。攻撃的ポジションを全て高いレベルでこなせる器用さは他の選手と替えが利かない。昨年9月から始まった2022年カタールW杯アジア2次予選では日本代表史上初の開幕4試合連続ゴールという勝負強さにもほれ込んでおり、来年3月から再開されるW杯予選でも攻撃の柱として中心視している。

     だが、現在の南野につきまとうのがクラブでの実戦不足だ。リバプールでは序列が下がり続け、現状はベンチ入りのボーダーライン上。今後まともに出場機会を得られなければ、代表でのパフォーマンスにも不安が出てくる。そのため残りのシーズンでレギュラーを奪うか、ベンチを温め続けるか、はたまた出場機会を求めて来年1月の移籍市場で新天地を探すかの決断を迫られる。

     クラブで窮地を脱却できないままでの〝心中〟は、7大会連続W杯出場を目指す上で危険な賭けとなりそうだ。

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/21b1c807b1d885f65ce284a3c6212ace01a05259

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/11/23(月) 16:48:52.366
    x7Q2dfUI[1]

    育成がまずいからだろ

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    473: 名無し@サカサカ10 2020/11/22(日) 12:41:44.49
    2013112700059_1[1]

    本田は痛い奴だけど有言実行の頼れるエース
    長谷部はベストセラー作家のキャプテン
    岡崎は得点力抜群のハゲ
    吉田は初めてプレミア成功したCB兼人気ブロガー
    内田は女性人気抜群のイケメン
    長友は痛い陽キャだけどインテルのスタメン
    川島はホモから大人気


    そりゃザックJAPANは人気出るわ
    試合も見ていておもしろかったし、決定力不足だった黄金時代の頃と違って点がよく入ったのも良かった

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/11/22(日) 12:47:06.20
    110129_18[1]

    アジアカップ 李忠成

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    296: 名無し@サカサカ10 2020/11/18(水) 06:46:31.40
    bV-kWpJE[1]

    森保の致命的な弱点
    ・相手チームが点を入れると何も出来ない
    ・相手チームのシステム変更に素早く対応できない

    他にあるか?

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    57: 名無し@サカサカ10 2020/11/18(水) 07:52:34.44
    a43bf701[1]

    右サイドの久保、伊東に次ぐオプションに家長ってどうや?
    家長は一回チャンスあげて欲しいわ

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/11/20(金) 18:01:47.35 _USER9
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    日本代表がメキシコに0-2で完敗したのは、日本時間の18日(水曜日)早朝。そのおよそ12時間後には、Jリーグのナイトゲームが3試合行われたので、同日はサッカーファンにとって慌ただしい1日となった。

     Jリーグ3試合の中で一番の注目カードは、等々力陸上競技場で行われた川崎フロンターレ対横浜Fマリノスの一戦だった。

     スコアは3-1で川崎。その結果、川崎のJ1リーグ優勝は、早ければ21日の大分トリニータ戦で決まることになった。

     川崎と日本代表。両者が対戦すればどちらが勝つか。不毛な議論と知りつつも、つい思いを巡らした人は少なくないはずだ。どちらが模範的なサッカーか。どちらが魅力的なサッカーかという視点に立っても、川崎に軍配が上がる。さらに両者の関係は、森保一監督と鬼木達監督の関係に置き換えることもできる。

     だがその見解は、あくまで個人の感覚によるものだ。両者が実際に対戦することはないハズなので、好みに基づく意見になる。説得力に欠ける。そう言ってしまうと、サッカーの話はなにもできなくなると突っ込まれそうだが、筆者がここでいつになく謙虚になれる理由は、両者の違いを浮き彫りにする、別の物差しを持ち合わせているからだ。

     メキシコ戦はメンバー交代6人制で行われた試合だった。メキシコのヘラルド・マルティーノ監督は、その枠をしっかりとフルに使い切った。レアル・ベティスに所属するチーム最年少(20歳)の若手、ディエゴ・ライネスを後半43分、6人目の交代選手としてピッチに送り込んだアルゼンチン人の元バルセロナ監督(2013-14シーズン)に対し、森保監督は5人目の交代選手として後半40分、三好康児を投入したのが最後となった。枠を1人分余したまま試合を終えた。2点差で敗れていたにもかかわらず。

     さらに言うならば、その時、前戦のパナマ戦とメキシコ戦を通して、招集したフィールドプレーヤーの中で、菅原由勢が一度もピッチに立っていなかったにもかかわらず、だ。マルティーノ監督が日本代表監督なら、日本のチーム最年少・菅原(20歳)は、ピッチに立つことができていたに違いない。

     10月に行われた2試合(カメルーン戦、コートジボワール戦)でも、同様の問題は起きていた。森保監督は板倉滉に出番を与えなかったのだ。

     10月、11月に行われた4試合は、コロナ禍に行われた特別な試合。選手たちは、日本代表の活動のために、移動のリスクを抱えながら、都市封鎖の状態にある欧州各地から集まってきた。自己責任において。

     だが、日本代表選手たちに支払われるギャラは、まさに薄謝程度だ。吃驚するほど安い。仕事というより、選手たちは名誉のために代表チームの合宿や試合に参加している。億を大幅に超える高年俸で契約している森保監督とは、立ち位置が根本的に違うのだ。

     日本代表の活動に参加している間に感染でもしたら、所属クラブにおけるその後の活動に大きな支障が出る。仕事場を失う可能性もある。選手たちは代表監督より数段、厳しい状況に置かれている、いわば弱者だ。

     代表監督には選手に対し、最大限の配慮が求められている。招集したら使う。これはマナーだ。代表監督として身につけておかなければならない嗜みである。そうした基本的な姿勢が、森保監督には決定的に欠けている。

     森保監督が枠を使い切らないことは、今回に限らずよくある話で、交代のタイミングも概して遅い。代表監督としての評価は、低くならざるを得ない。

     川崎の鬼木監督には、その心配が要らない。代表監督の素養を十分に備えた監督に見える。

     全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/byline/sugiyamashigeki/20201120-00208782/ 

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    47: 名無し@サカサカ10 20/11/19(木)20:27:14
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    西野は結局有能やったんか?

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    561: 名無し@サカサカ10 2020/11/18(水) 05:24:42.77
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    上田あやせに育ってもらうしかないなぁ
    フォワードの育成枠、もうあいつしかおらんやろ

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    161: 名無し@サカサカ10 2020/11/19(木) 12:34:37.21
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    森保ジャパン 21勝5敗6分 .807

    代表監督のこの戦績ってあかんのか?
    対戦相手にもよるんやろけど

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/11/19(木) 14:38:30.41 0
    BgIFgYJGVIVv8u0gjwV4USG0jp

    オール欧州組がなんなのか

    鎌田大地のドリブル突破からのチャンスメイク、原口元気の際どいミドルシュートなど、前半途中までは見せ場がいくつかあった。
    それでも終わってみれば、メキシコに0-2の完敗。
    吉田麻也が試合後にコメントしたとおり、両チーム間には確かな実力差があった。
    シュートの精度、ボールへの寄せスピード、球際のプレー強度、試合運びの上手さ……。いずれをとっても完敗だった。

    そもそも、日本代表は強くない。国内開催の親善試合、アジアが舞台の国際大会ではほぼ主導権を握れるものの、
    それ以外のゲームでは押し込まれるケースがほとんどだ。ワールドカップを見てもそうだろう。
    日本が90分通して優勢に進めた試合は、02年の日韓大会を除けば10年ワールドカップのデンマーク戦くらいか。

    ワールドカップでの日本はどちらかと言えば弱小国の部類に入る。
    その前提で考えれば、10月、11月に対戦したカメルーン、コートジボワール、パナマ、メキシコはいずれも楽な相手ではない。
    とするなら、ワールドカップの試合と同じように、守備の時間が長くなり、チャンスの回数は限られるのは当然との見方もできる。

    10月と11月の欧州遠征で攻撃が物足りないのもいわば必然。これらのチームと互角に戦うだけの実力が日本にはまだないのだから。
    どうにか凌いで、セットプレーやPKで奪ったゴールを守り抜く。
    日本が格上に勝つにはこういう戦い方がなにより現実的、それを痛感させられたのが今回の欧州遠征とも言えるだろう。
     
    直近のメキシコ戦、日本は前半に限れば奮闘した。しかし、試合はあくまで90分間。
    その半分だけ互角に戦えてもあまり意味はない。ほとんど何もできなかった後半の戦いぶりが、日本の真の姿ではないか。
    苦しい局面でこそ真価が問われるわけで、その点でメキシコ戦の日本は明らかに地力が足りなかった。

    オール欧州組の日本代表。確かに20年前では考えられなかったことだ。選手個々が努力した結果がそうした発展に結びついた点は素直に評価できる。
    だからといって、オール欧州組がなんなのか。日本のサッカーは進歩している。
    ただ、強豪国や中堅国だって同じように進歩しているのだ。
    内田篤人が引退会見で述べたように、むしろ世界との差は「広がっている」可能性だってある。
    オール欧州組で臨んでも、メキシコには勝てない。それが突きつけられた現実である。

    日本の現在地を見極めるうえで、アジアを飛び出しての親善試合は有意義なものになる。
    国内での親善試合も悪くはないが、10月、11月のようなシチュエーションでのゲームこそ日本の粗がはっきりと分かるわけで、今後の強化につながるはずだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ac9582d5fa95d9dcdfd7fa4d0e481c69213f9c4c

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/11/18(水) 07:42:03.51
    ESVqLlFU4AEQLzI[1]

    ほんまなん?

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    551: 名無し@サカサカ10 2020/11/18(水) 05:24:30.08
    これがゴールを決めれるフォワードや

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    262: 名無し@サカサカ10 2020/11/18(水) 07:06:57.22
    【朗報】プレス剥がせて押し上げられる中島さん、必要だった
    no title

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    12: 名無し@サカサカ10 2020/11/18(水) 14:49:29.13
    x7Q2dfUI[1]

    サッカー通に教えて頂きたいんだけど、決定力不足ってどうやったら克服できるものなの?

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    607: 名無し@サカサカ10 2020/11/18(水) 07:21:53.34
      bV-kWpJE[1]


    前々から思っていたんだが、日本って戦術がワンテンポ古くないか?

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/11/18(水) 23:49:09.41 _USER9
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    日本代表は現地17日にメキシコ代表と国際親善試合を行い、0-2で敗れた。

     前半は日本も多くのチャンスを作りながら仕留めきれず。後半は逆にギアを上げたメキシコに主導権を握られ、63分、68分と立て続けにゴールを奪われてしまった。

     今回はブレーメンに所属するFW大迫勇也が、クラブと地域の新型コロナウイルス感染防止策の影響を受けて招集外に。誰がエースストライカーの代役を担うのか、あるいは大迫に代わる人材が現れるのかも注目されていた。

     13日のパナマ代表戦では1トップに南野拓実が入り、メキシコ戦は鈴木武蔵が4-2-3-1の頂点で先発出場。しかし、2人とも流れの中からのゴールは奪えず。日本代表としても10月からの4試合はセットプレーからしか得点できておらず、前線の迫力不足は顕著にあらわれてきている。

     メキシコ戦に先発した鈴木は「前半の何本かあったチャンスを決めきれないと、こういう強い相手にはこういうゲームになってしまう。本当にFWとしての責任を感じています」とうなだれた。

     チャンスは確かにあった。特に15分の場面ではGKと1対1の状況が生まれたものの、鈴木が放ったシュートはメキシコのベテラン守護神ギジェルモ・オチョアが倒れながら反対側に残した足に阻まれた。

    「ボールを置く位置はよかった。ちょっと(GKが)倒れるのが見えて、ファーサイドに流し込んだんですけど、(オチョアが)足をよく残せたのと、振り返ってみればもう少し浮かせて打つのがベストだったなと、結果論ですけど、思います」

     鈴木は「シュートを打つとき、練習からどこに打つかはすごく考えながらやっているので、結果論ですけど、(15分の場面は)浮かせて打つのがベストな選択だったし、もう少し自信を持って打ってもよかった」と繰り返し自らの判断を悔やむ。

     そして「あそこで相手が1枚上手だったなと思いますし、僕自身もまだだだ未熟」と実力不足も素直に認める。

     一方で、メキシコのエースストライカーはきっちりと与えられた仕事を果たしてベンチに帰っていった。すでに交代選手が準備していて、次にプレーが切れたタイミングでピッチを後にするだろうと思われていた直前に試合を大きく動かす先制点を奪って見せたのがラウール・ヒメネスだった。

    「前半はメキシコにそんなにチャンスがない中で、後半、一気にああやって1つのチャンスで決めきるのは、やっぱりプレミアリーグでやっているだけあって、そういう勝負強いところは本当に…僕もそこで勝負強さが出てこないとなかなか上では戦っていけないと思います」

     ウォルバーハンプトンでもエースの重責を担うワールドクラスの実力者に違いを見せつけられ、鈴木の言葉からはそこはかとない悔しさがにじみ出る。大迫とポジション争いができる、あるいは代役を任せられるストライカーは、今の日本代表にいないことが証明されてしまった試合だった。

     鈴木は実力差をまざまざと見せつけられても、前を向いて自分の成長のために努力を続けるつもりだ。「やることはそんな変わらないですね。いつも通り、いつもの練習からシュートのコースだったり、タイミングだったりは意識しているので、クラブ(ベールスホット)でまた結果を出して、(日本代表に)呼ばれるようにどんどん点を取っていきたいです」と決意を述べる。

     ベルギーリーグでは移籍から半年足らずで実力が認められつつあっても、国際レベルではまだまだ。自らの現在地を痛いほど思い知らされたストライカーが、その悔しさをバネに今後どのような成長を見せるか注目だ。

    11/18(水) 14:13
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20201118-00398335-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/11/18(水) 23:22:09.57
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    9: 名無し@サカサカ10 2020/11/18(水) 10:47:07.85
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    柴崎も散々非難されてたが、橋本の出来見るとまだ必要性はあるんだなと思うわ
    散らしや持ち上げはほぼ遠藤航任せになってるが、邪魔しない程度に無難なプレー出来る分マシなのかね
    橋本もあれなら山口や塩谷らと大差ないし、板倉とかも含め色々と競わせて欲しいな

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/11/18(水) 20:13:14.83 _USER9
     日本サッカー協会の田嶋幸三会長(62)が18日にオンラインで取材に応じ、欧州遠征での森保一監督(52)の手腕を高く評価した。

     強豪メキシコ相手に0―2と完敗を喫し「途中で(ギアを)変えられたときにスピードや体力についていけなかった。それを克服するために我々が何をしないといけないか分かったことは大きい」と敗戦の中で収穫を得た様子の田嶋会長。

    「来年3月にはW杯予選が始まるので、今度は戦い方が違うと思うがしっかりと勝って、世界を見据えた戦いをしていかなければいけない」と気を引き締めた。

     新型コロナウイルスの影響で代表活動が長期間中断し、10月のオランダ遠征から再開。11月のオーストリア遠征も含めてアフリカと中南米の強豪を相手に2勝1敗1分けとまずまずの成績で今年の活動を終えた。

     森保監督の指揮について「いろんなパターンをトライしてくれている。新しい選手を発掘したり、通用する、しない選手などを見るのはこの4試合はよかった。しっかりと積み重ねていく、そのことは見せてくれた。10、11月の試合は非常にハイプレッシャーで1試合90分間ボールに対してプレッシャーをかけようという努力をやってくれたのは、いいトライをしてくれた」と絶賛。

     2年後のカタールW杯へ向けて順調に強化が進んでいると分析し、高い評価を与えた。

     目標とするW杯8強以上へ、森保ジャパンは着実に階段を上がっているようだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/13b040ca33772cde1edc32d8f91fb8735cb6d4fe
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