サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    1: 名無し@サカサカ10 2021/06/16(水) 16:25:09.03 _USER9
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     日本サッカー協会の田嶋幸三会長(63)が、5、6月に行われた〝日本代表9連戦〟の低視聴率とカタールW杯アジア最終予選の放映権について言及した。

     5月末から6月にかけてA代表が5試合、U―24日本代表が対外試合を2試合(他にA代表戦)、なでしこジャパンが2試合と9試合が短期間で開催された。大きな注目を集めるかと思われたが、視聴率は軒並み1ケタ台で低迷。代表人気低下への懸念が改めて浮き彫りになった。

     16日にオンラインで取材に応じた田嶋会長は「視聴率については数字として出ている。残念ながら我々の期待のところにはいかなかった」と視聴率の不振を認めたうえで原因を分析。「いろんな要因がある。たくさん試合があったこと、いろんな選手を使うということ。ただこれは今スポーツ界全体に起こっている視聴率の低下の流れはあると感じている。若い世代がテレビを見なくなったとか、そういうことも言えるかもしれない」と指摘した。

     そのうえで「最終予選は違う戦いになるので、ぜひわくわくした試合を見てもらえれば」と9月から始まる予定で激戦が予想される最終予選に向けて視聴率の上昇に期待を寄せた。

     ただ、その最終予選はこれまで中継してきたテレビ朝日が放映権の契約を満了し中継局は未定。放映権を持つアジアサッカー連盟(AFC)が中国系企業と2000億円を超える契約を結び放映権料が高騰しているため、日本の地上波で最終予選が放送されない可能性も出てきている。

    「今後の最終予選のテレビのことは7月1日に抽選があり、それに合わせて放映権の販売も始まる。放映権の販売に関しては私たちは関われない。今AFCが全部管理して売っている」と説明したうえで田嶋会長は「そういう意味では、できれば地上波で全部生中継でやってほしいと思っている」と地上波での放送を熱望した。

     ドル箱だったはずのサッカー日本代表戦が危機を迎えている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8e814cf2d97c874170968b546ccf7f6d9310b56f

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    35: 名無し@サカサカ10 2021/06/15(火) 20:15:41.23
    守田ってこんなやつ
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    538: 名無し@サカサカ10 2021/06/15(火) 21:19:14.40
    no title


    元気・・どうして・・

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/06/16(水) 06:52:55.95
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    ポット1 日本🇯🇵 イラン🇮🇷
    ポット2 韓国🇰🇷 オーストラリア🇦🇺
    ポット3 サウジアラビア🇸🇦 イラク🇮🇶
    ポット4 UAE🇦🇪 中国🇨🇳
    ポット5 シリア🇸🇾 オマーン🇴🇲
    ポット6 ベトナム🇻🇳 レバノン🇱🇧

    うおおおおおおおおおおっっっ!!!

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/06/16(水) 05:02:01.21 _USER9
    <ワールドカップ(W杯)アジア2次予選:日本5-1キルギス>◇F組◇15日◇パナスタ

    既にF組1位で最終予選進出を決めていた日本(FIFAランク28位)が、キルギス(同99位)を5-1で下し、2次予選を終えた。

    日本は8戦全勝、勝ち点24で2次予選を終えた。9月開幕の最終予選には各組1位と、2位の成績上位4チームの計12チームが進む。

    日本代表DF小川諒也(24=FC東京)が積極的なプレーで印象を残した。

    左サイドバックで先発に抜てきされ、前半33分にFWオナイウの3点目をアシスト。左からのクロスで、ファーサイドのオナイウの頭にピタリと合わせた。

    前半立ち上がりは、クロスの精度をやや欠いていた。小川は「最初にクロスを上げるとき、芝が深くて浮く感じがあったので修正した」と、試合の中でピッチ状態を把握し、蹴り方を変えていたことを明かした。

    A代表では3月のモンゴル戦に続く2度目の先発。「(6月の代表)シリーズ最後で、ここしかチャンスがないと分かっていた。相手は2次予選で最も強い。結果にこだわりたいと思っていた」と、気合を入れて臨んだ。

    アシストを決め「結果がほしかった。1つだけど(アシストを)付けられて良かった」と話したが、「足りない部分が出た試合でもある。相手が(プレスに)来たときにパスミスが多かった。最終予選ではプレスは速くなる」と課題も持ち帰った。

    A代表では長らく“ポスト長友”が不在。与えられたチャンスで、小川が存在感をアピールした


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    https://news.yahoo.co.jp/articles/02f589aa51c495fbce563278d402965dd6a8b7ef

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/06/16(水) 04:29:05.91 _USER9
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    2次予選の試合に出場すれば、相手が弱いからみんな良く見える

    ワールドカップ・アジア2次予選のキルギス戦で、日本は5-1で勝利したね。大量得点で失点も少ない。2次予選最後のゲームも当たり前の結果だった。

    オナイウはハットトリックを決めたけど、大迫はミャンマー戦で5点を取っていて、南野も毎試合ゴールを奪っているわけで、そもそも2次予選の相手が低レベル過ぎるんだ。そんなゲームで3得点しても、手放しでは褒められないよ。

     1点目のPK獲得につながるまでのシーン、そして2、3点目は、どれも敵陣深くまで攻め込んでクロスを上げ、それにオナイウが合わせた。1点目は相手がハンドして得たPKを自ら決め、2、3点目は放ったシュートがそのままゴール。どの場面を見ても、相手はディフェンスの枚数が揃っているのにマークが緩い。要するに、キルギスはベタ引きしても守り切れない程度のレベルなんだ。

     キルギス戦では、2点目をアシストした川辺や3点目を演出した小川、セットプレーからゴールを奪った佐々木など、多くの国内組が結果を残した。でも、そりゃあ2次予選の試合に出場すれば、相手が弱いからみんな良く見えるよ。アピールできたと勘違いしてはいけない。
     
     もし、このまま最終予選にすぐ入るんだったら、6月シリーズの活動は有意義になったかもしれないけど、そうじゃないからね。国内組はこれからJリーグの過密日程をこなすなかで調子を落としてしまえば、キルギス戦で結果を残したとしても、もう代表に呼ばれななくなる可能性もあるかもしれない。

     6月シリーズはいろんな選手を試したけど、底上げできたとは思えないね。最終予選に向けて、2次予選で万全な準備をできたとも考えないほうがいいよ。弱小国に大差をつけているのは日本だけじゃない。

     まあ、選手はそれでも一生懸命やっているから非はないよ。毎試合、大差がついているのが必死にプレーしているなによりの証拠だ。何度も指摘しているけど、問題なのはこの予選システムだよ。いつまで力の差の大きい試合を組んでいるのか。 
      
     
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5020c47c9fae0d4009479fad3245d861ae31efdd

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/06/15(火) 22:02:14.38 _USER9
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    <ワールドカップ(W杯)アジア2次予選:日本5-1キルギス>◇F組◇15日◇パナスタ

    オナイウをどう評価すべきか。初スタメンで3点取ったことは評価したい。ただ残念なのは、相手がキルギスだったことだな。ほとんどのプレーがペナルティーエリア内で、3得点とも仲間がお膳立てしてくれた。自分がつくったゴールはない。大迫がミャンマー、モンゴル相手に2試合連続でハットトリックした時に似ている。まあ、最終予選の相手は、こんなに多くエリア内でプレーさせてくれないけどね。

    3点も入れたわけだから、代表生き残りにアピールはできたんだろう。このアピールが代表定着までにはいかないが、大きなきっかけをつかんだね。もしかしたら9月から始まる最終予選は、オナイウがキープレーヤーになるかもしれない。

    9月は欧州各リーグが開幕する頃で、欧州組の体調はそれほどよくないはず。オナイウはJリーグの真っ最中に最終予選を迎えるわけだから、コンディションはいいと思うよ。スタメンじゃなくても、途中から出てチームを救うことはあるかもね。それが積み重なれば、W杯本大会ではスタメン出場もあり得るな。代表で唯一、世代交代が遅れているFWのポジションにも、新たな競争が生まれたことはいいことだね。(日刊スポーツ評論家)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3d657e7af2ca5475bf2a8c4dc77859ca5fa0eb22 

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    32: 名無し@サカサカ10 2021/06/11(金) 20:45:06.64
    オナイウの山口時代
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    1: 名無し@サカサカ10 2021/06/15(火) 21:23:38.38 _USER9
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    日本代表は15日、FIFAカタールワールドカップ・アジア2次予選でキルギス代表と対戦し5-1で勝利。この試合で森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    【日本 5-1 キルギス カタールW杯・アジア2次予選】

    川島永嗣 6 PKでの失点は仕方なし。全体的に危険な場面は少なく、静かな時間を過ごした
    山根視来 6.5 積極的に高い位置を取って攻撃に貢献。良いクロスがPK奪取に繋がった
    中谷進之介 6.5 タジキスタン戦に続き不安はなかった。ペナルティーエリア内での対応も冷静だった
    昌子源 6 ややパスがズレる場面も見られたが、肝心の守備は問題なし。集中していた
    小川諒也 6.5 序盤は仕上げの質を欠いたものの、徐々に精度が上昇。1アシストを記録した
    川辺駿 7 鋭いドリブルから2点目を演出。攻守の切り替えも早く良い位置でのボール奪取も
    守田英正 6 PK献上はもったいなかった。ただ、全体的にボールホルダーへの素早い寄せは効いていた
    坂元達裕 6 ゴールやアシストという結果は欲しかったが、何度か良い仕掛けを見せていた
    原口元気 5.5 慣れないトップ下で先発し、苦戦を強いられる。存在感があったとはとても言い難かった
    浅野拓磨 6.5 なかなか厳しい時間を過ごしていたのも事実だが、終盤にゴール。仕事を果たした
    オナイウ阿道 7.5 代表初スタメン。前半だけでハットトリックを記録するなど、申し分ない出来だった


    橋本拳人 6 一度アグレッシブな守備から良い位置でファウルを受ける。試合への入り方は◎
    古橋亨梧 6.5 よい形でボールを受け攻撃の勢いを加速させる。浅野拓磨の得点をアシストした
    佐々木翔 6.5 後半途中からの出場。コーナーキックからチームの4点目をマークした
    室屋成 6 出場時間短く存在感は大きくなかったが、終盤に良いドリブル突破を見せた

    森保一 6.5 代表経験の少ない選手を積極的に起用し、3バックも試す。2次予選は全勝で終了

    https://news.yahoo.co.jp/articles/28bf5a948eaecef2515e8584f96ad7344712a2f9
    6/15(火) 21:20配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/06/15(火) 21:17:36.97 _USER9
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    FIFAワールドカップカタール2022アジア2次予選が15日に行われ、日本代表とキルギス代表が対戦した。

     全勝での二次予選突破を目指す日本はGKに川島永嗣、最終ラインは山根視来、中谷進之介、昌子源、小川諒也を起用。川辺駿と守田英正がダブルボランチを組み、前線は右に坂元達裕、トップ下に原口元気、左に浅野拓磨、ワントップにオナイウ阿道が入った。

     試合が動いたのは27分。右サイドから山根がクロスを上げると、ゴール前のオナイウが頭で合わせる。このシュートがDFの手に当たり、日本にPKが与えられた。これをオナイウが冷静にゴール左に決め、日本が先制した。さらに31分、川辺がドリブルで右サイドを突破し、ゴール前へラストパス。最後はオナイウが押し込んで2点目が決まった。

     止まらない日本は直後の33分、左サイドから小川がクロスを上げると、ゴール前でマークを外したオナイウがヘディングで合わせて3点目。オナイウは代表初ゴールからの連続得点でハットトリックを達成した。

     その後も日本が試合を優位に進めたが、前半アディショナルタイム2分にキルギスが1点を返す。ドリブルでペナルティエリア内に侵入したグルジギト・アリクロフが守田に倒されてPKを獲得。このPKをミルラン・ムルザエフが決め、3-1で前半を折り返した。

     日本は68分にオナイウを下げて佐々木翔を投入し、システムを4バックから3バックに変更。直後の72分、右CKに佐々木がヘディングで合わせ、4点目を奪った。さらに77分には途中出場の古橋亨梧がハーフウェイライン付近からドリブルで持ち上がり、浅野へスルーパス。これを受けた浅野がGKとの一対一を制して5点目をマークした。

     その後はスコア動かず、このまま5-1でタイムアップ。日本が快勝を収め、8戦全勝で二次予選を終えた。

    【スコア】
    日本代表 5-1 キルギス代表

    【得点者】
    1-0 27分 オナイウ阿道(日本/PK)
    2-0 31分 オナイウ阿道(日本)
    3-0 33分 オナイウ阿道(日本)
    3-1 45+2分 ミルラン・ムルザエフ(キルギス/PK)
    4-1 72分 佐々木翔(日本)
    5-1 77分 浅野拓磨(日本)

    【スターティングメンバー】
    ■日本代表
    川島永嗣;山根視来(76分 室屋成)、中谷進之介、昌子源、小川諒也;川辺駿、守田英正(62分 橋本拳人);坂元達裕、原口元気(62分 古橋亨梧)、浅野拓磨;オナイウ阿道(68分 佐々木翔)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2aa110a3a8ff88c7f5df892e80d38163d7cb0e7b

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    469: 名無し@サカサカ10 2021/06/15(火) 21:02:22.52
     
    55a94f01-s

    無所属キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!



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    3: 名無し@サカサカ10 2021/06/15(火) 20:15:28.51
    E361GPLVEA8-qqf

    くだらん失点



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    400: 名無し@サカサカ10 2021/06/15(火) 20:01:04.19
    E36yRq5VIAIgy-J

    オナイウ凄すぎて草







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    441: 名無し@サカサカ10 2021/06/15(火) 19:54:45.71
    5c37b0be-s

    オナイウきたあああああああああああああああああああああ



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    2: 名無し@サカサカ10 2021/06/15(火) 18:39:35.97
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    ◆#SAMURAIBLUE
    GK
    #川島永嗣(RCストラスブール)
    DF
    #山根視来(川崎フロンターレ)
    #中谷進之介(名古屋グランパス)
    #昌子源(ガンバ大阪)
    #小川諒也(FC東京)
    MF
    #守田英正(サンタ・クララ)
    #川辺駿(サンフレッチェ広島)
    #坂元達裕(セレッソ大阪)
    #原口元気(ウニオン・ベルリン)
    #浅野拓磨(無職)
    FW
    #オナイウ阿道(横浜F・マリノス)

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    414: 名無し@サカサカ10 2021/06/07(月) 21:10:45.50
    sc-et-hotaru20161007-1-ogp_0[1]

    日本が最後に決めたいいミドルってなんや?

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    449: 名無し@サカサカ10 2021/06/14(月) 21:37:34.05
    5b3095f5

    代表練習動画にて

    原口、鎌田等が練習後にリフティングゲーム

    谷口「本当にアイツらリフティング好きだね。一生やってるよ。」
    山根「なんであんな好きなんですかね?」
    スタッフ「川崎ではしない?」
    谷口「しないですね。」
    山根「そんな時間あったら、マーカー置いてパス練習です。」


    何か腑に落ちたわw

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    344: 名無し@サカサカ10 2021/06/11(金) 22:14:33.58
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    森保ジャパン、ハリルジャパンが一度しか勝てなかった
    FIFAランク40位内の相手に
    早くも6勝してしまう……
    ちなみにハリルが勝ったのは初戦のチュニジアだけ

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/06/15(火) 07:04:14.16 _USER9
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     日本代表は14日、アジア2次予選のキルギス戦(15日、パナスタ)に向け、前日練習及び会見を行った。すでに2次予選突破を決めて迎える最終戦では、負傷離脱したFW大迫勇也(31)=ブレーメン=に次ぐFW発掘がテーマに。追加招集ながら11日のセルビア戦で好プレーをみせたFWオナイウ阿道(25)=横浜M=は、先発の可能性も高く、最終予選に向けた“追試”に挑む。

     14人目の刺客として、オナイウが“ポスト大迫”の座を狙う。14日、選手たちは会場で最終調整。すでに2次予選突破を決め、9月の最終予選に向けたメンバー入りを争うキルギス戦。1トップで先発の可能性が高いオナイウも、引き締まった表情でピッチの感触を確かめた。

     18年8月の発足から、森保ジャパンの1トップは大迫が不動の地位を確立。エース不在時の1トップとして、これまで13選手がテストされたが、大迫のポジションを揺るがす存在は出ていない。候補者はポストプレーヤーの大迫とは違う特徴をアピールし、5、6月の活動でもスピードが武器の浅野や古橋がプレーしたが、結果を示せていない。

     そこで最後にチャンスを与えられそうなのがオナイウだ。11日のセルビア戦、後半開始から1トップで代表デビュー。同19分には決めたゴールは、疑惑のオフサイド判定で取り消されたが、存在感を示すプレーをみせた。「次の試合でしっかりと数字を残せるように」と語っており、結果を出せば大きなアピールとなる。

     裏への抜け出しや、ポストプレーもこなしながら、ゴール前で勝負する万能型で、横浜Mでは日本人リーグトップの10ゴールを決めているオナイウ。DF長友が「10年以上代表にいるけど、近年まれにみる競争じゃないですかね」と語るほど、激化する森保ジャパンのポジション争い。追加招集で“最後尾”からスタートしたストライカーが、ラストチャンスをつかみにいく。(金川 誉)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/165c6470a945f4cf20334c4d30682d05ecce1c98 

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/06/15(火) 00:12:08.87
     E3qWuTNXEAEwVrB


    吉田冨安の安心感
    久保なんかよりもずっと日本の至宝やろこいつらのが

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/06/14(月) 21:24:54.19 _USER9
    15日はW杯予選グループ2位キルギス戦!9月スタートの最終予選に向けた、ボランチの人選についても言及。
    [W杯アジア2次予選] 日本 ? キルギス/2021年6月15日19:25/パナソニックスタジアム吹田

     日本代表が6月15日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選最終戦、キルギス代表と対戦する。新型コロナウイルス対策のため無観客で実施される。日本はすでに最終予選進出を決めている。キルギスはグループ2位に浮上しているものの、GK不在で臨んだモンゴル戦の敗戦が響き、最終予選進出が非常に難しい状況にある。

     日本代表の森保一監督が6月14日、試合前日の記者会見をオンラインで実施。セルビア代表戦からはメンバーを入れ替えて臨む意向を示した。

     また、その会見のなかで、3月・6月と、これまで中心選手だった柴崎岳(CDレガネス)が未招集だったことについて言及した。やはりチーム状況を考慮していたことだと明言した。

    「柴崎岳については、(3月・6月とスペインリーグ2部の)プレーオフにつながる、あるいは1部に昇格できる戦いをしていたので、そこを配慮して選考外にしたところはあります。もちろん絶対的ということはないですが、可能であればチームに合流してもらうことは考えていました」

     9月からはアジア最終予選がスタートする。それまでに欧州組でも移籍する選手、また、日本から欧州に渡る選手が出てきそうである。ボランチの人選について指揮官は、「信じている選手がたくさんいるので、A代表、U-24代表のボランチをベースに考えていきたい。海外・国内でも活躍している選手はいますので、その時の状況で招集したいと思います」と語った。

     最近のボランチは、ボールを狩り取れる遠藤航、守田英正のハンターコンビが定着しつつある。2部リーグは国際Aマッチ期間にも試合があることを考えると、柴崎の招集はより困難になっていくか。しかも田中碧ら東京オリンピック世代も台頭。選外である齋藤未月らもいる。

     まずはキルギス戦だ。相手は選手1人がコロナ陽性判定を受け、さらに選手5人など計19人が濃厚接触者のため隔離された状況にあるが、力のある相手でもあり、橋本拳人、川辺駿らにとっては貴重なアピールの機会になる。

    https://sakanowa.jp/topics/45717
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    1: 名無し@サカサカ10 2021/06/14(月) 17:44:17.54 _USER9
    日本代表のDF長友佑都(マルセイユ)が、15日に行われるカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選最終節のキルギス代表戦前のオンラインのメディア対応に臨んだ。

    5月28日のカタールW杯アジア2次予選のミャンマー代表戦からスタートした今回のシリーズ。日本はミャンマー戦での勝利で最終予選進出を決めていた。

    6月にはU-24日本代表戦(3日)、タジキスタン代表戦(7日)、セルビア代表戦(11日)と行われた中、ミャンマー戦から4連勝を収め、最後のキルギス戦を前に長友がコメント。過去の日本代表と今のチームとの比較などについて語った。

    若手の積極的なコミュニケーションに長友は「どんどん吸収しようと、成長しようと貪欲な意思が伝わってきて僕自身もすごく嬉しいですね」と語りつつ、ピッチの上では「もっとギラギラしても、自分の意見をぶつけてもいい」とより一層の主張を促した。

    ただ、エゴを押し出すか協調性を重んじるかの比較に関しては「チームの時期と状況にもよる」とケースバイケースだとの見解を示唆。また、あえて言葉にはせずとも、兄貴分ならではの肌感覚で「内に秘めているものはすごく感じる」と、仲間が抱く想いは理解できているとの言葉も残した。

    「南野も(鎌田)大地も(伊東)純也も、中に秘めているもの、燃えたぎるものはすごく感じるんですよね。表現はしないかもしれないですけど、中には秘めているとすごく感じてるんで。なのでまったく心配していないですし、彼らもエゴを出すだけじゃなく、チームのために走って貢献している、そういうチーム状態だと思うんで、非常にいい状態、いい雰囲気で強いチームになってきているなと思います」

    そして、チームとしての完成度に関しては過去に比べて「ベースはかなり上がっていると思う」と非常にポジティブな印象の様子。これまでの代表と同等かそれ以上の競争が生まれており、長友自身も競争は歓迎だとしている。さらにチームとしてのメンタルの部分も、大きく変化していると感じているようだ。

    「僕も10年以上(日本代表に)いさせてもらってますけど、近年まれにみるほどの競争があるんじゃないですかね。特に中盤とか前は非常にレベルの高い選手たちがいますし、みんな調子がいいですからね。なので、僕自身も気を引き締めなくちゃいけないし、危機感ももちろんあるし、そこには打ち勝っていかなきゃいけないなと思います」

    「ベースとしては確実にレベルアップしていると感じます。もちろん強い相手とやっていないのでなかなか比べられないというか、見えない部分というはあるんですけど、チームのみんなの意識、今何をしなければいけないのかという意識、インテンシティとか取られた後にボールを取り返す意識だったりとかは、相当なレベルで僕は上がっている、浸透していると思っています」

    「それは格下の相手とやったとしても、セルビアのような強い相手とやったとしても、ベースとしてまったく変わらずやれているので、ここ数年と比べても僕自身はいいチーム、強いチームだなと思います」

    「今はどんな相手でも勝つことは絶対条件で、プラスアルファ90分の中で何ができるのか、何を示せるのかっていうのが、意識としてチーム全体に浸透しているし、意思統一できているので、メンタリティの部分では大きく変わっているなと感じてますね」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d729d2faf378823fcd4bc7701f7ad2d766dcdfa0
    no title

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    278: 名無し@サカサカ10 2021/05/29(土) 22:37:41.64
    5ca3f389

    ソンだけ突き抜けてる韓国と全員準主要リーグ以上所属の日本どっちが強いんや🤔

    続きを読む

    662: 名無し@サカサカ10 2021/06/11(金) 21:12:41.75
    E3xcZs7VcAI3rUg

    オナイウ阿道のキャリア
    神川パルフェ-FCコルージャ-正智深谷高-ジェフユナイテッド千葉-浦和レッズ-レノファ山口FC-大分トリニータ

    【リーグ戦記録】
    2014 千葉(J2) 6試合・1得点
    2014 J-22(J3) 2試合・0得点
    2015 千葉(J2) 33試合・3得点
    2016 千葉(J2) 23試合・6得点
    2017 浦和(J1) 1試合・0得点
    2018 山口(J2) 42試合・22得点
    2019 大分(J1) 31試合・10得点
    2020 横浜FM(J1) 24試合・4得点
    2021 横浜FM(J1) 16試合・10得点

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    25: 名無し@サカサカ10 2021/06/11(金) 23:29:42.56
    ExuiSTdUcAI5y1x

    森保って、最近悪いヤツすぐ交代させて修正するのは上手くなったが…

    古橋ワントップとか初めから無理だろって間違いは無くせよ

    流石に今回ので浅野のワントップとか古橋ワントップとか止めるよな
    ワントップは身体張れて時間作れるやつじゃないと
    せっかくのアタッカーが生きない

    南野、鎌田、伊東の

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    566: 名無し@サカサカ10 2021/06/12(土) 19:02:48.42
    20年で優等生集団みたいになったな
    no title

    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/06/13(日) 01:25:53.81
    鈴木ザイオン(18) 191cm93kg
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/06/14(月) 01:59:53.22
    E3vMYuWWUAAkGMT

    守田英正にトルコ強豪ガラタサライが関心?「無尽蔵のエネルギーに注目」と現地メディア

    トルコメディアの報道によれば、ガラタサライのスカウト陣は11日に行われた日本代表対セルビア代表の国際親善試合を視察。ターゲットとしていたのはFWネマニャ・ヨビッチやFWミラン・マカリッチ、DFストラヒニャ・パブロビッチなどセルビアの若手選手たちだったという。

     だがこの試合で最もガラタサライのスカウトの関心を惹きつけたのは、フル出場で1-0の勝利に貢献した守田だったとみられている。「無尽蔵のエネルギーが目を引いた」とトルコメディアはその理由を述べている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4e6188e43520cb0f53779c9e0c172ee429f025b9

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/06/12(土) 15:15:24.719
     E3qm8ndXMAEyzIk


    異論ある?

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    744: 名無し@サカサカ10 2021/06/11(金) 21:21:32.48
     ExuiSTdUcAI5y1x


    森保ジャパン 25勝 5分 6敗

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