サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    1: 名無し@サカサカ10 2021/07/09(金) 22:08:21.95 _USER9
    年齢的には来年のW杯を目指せる

    2018年のワールドカップ・ロシア大会での活躍から3年。MF香川真司の状況は大きく変わった。

    2019年1月にトルコのベシクタシュへ移籍すると、半年後にはスペイン2部のレアル・サラゴサへ。しかしコンディションが整わない時期もあり、スペイン2部では31試合に出場して4得点の成績に留まった。

    理想のルートとしてはサラゴサを1部へ導き、リーガ・エスパニョーラの環境で才能を発揮したいところだった。
    残念ながらそれは叶わず、昨年10月にはサラゴサとの契約を解消。今年1月からは心機一転ギリシャのPAOKテッサロニキに向かったが、そこでも8試合で無得点に終わってしまった。

    ワールドカップからの3年間は明らかに影が薄くなり、欧州でも目立った成績を残せていない。日本代表の前線では南野拓実、鎌田大地、堂安律、
    久保建英ら若手が続々と進出し、来年のワールドカップ・カタール大会へ足場を固めつつある。

    近年はベテランプレイヤーの活躍も目立っており、32歳の香川もまだトップレベルで戦える年齢だ。スピードは落ちたかもしれないが、テクニックやプレイビジョンに大きな衰えはないはず。

    タイプは異なるが、35歳でもクロアチア代表の中軸を担うルカ・モドリッチのような選手もいる。クラブの方でアピール出来れば再びの代表入りも見えるはずで、新シーズンこそはギリシャで結果がほしい。

    新型コロナウイルスの影響もあったが、最後に出場した代表戦は2019年3月のボリビア戦まで遡ることになる。代表キャップ数は97試合、奪った得点の数は31。
    100試合出場まで残り3試合だが、カタール大会までにアピールの機会は訪れるのか。サムライブルーのシャツに身を包む香川をもう一度見たいと考えているファンも多いはずだ。

    https://www.theworldmagazine.jp/20210709/02national_team/japan/315448
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    1: 名無し@サカサカ10 2021/07/09(金) 22:11:53.00 _USER9
    U-24日本代表は東京五輪に向けて静岡県内で合宿をおこなっている。5日目となった9日には、MF久保建英がオンラインでの取材に応じた。

    新型コロナウイルスの世界的流行にともない1年延期となった今回の五輪には、各国のU-24代表が集まってくる。
    通常はU-23代表が金メダルをめぐって争うので単純な比較はできないが、現在のU-24日本代表には過去に比べて海外組が多い。

    久保も欧州でプレーしている選手の1人だ。2019年夏にFC東京からレアル・マドリードへ移籍し、2019/20シーズンはマジョルカ、2020/21シーズンはビジャレアルとヘタフェへレンタルされた。

     世界的な名門クラブの中心選手になれていないとはいえスペイン1部リーグで2年にわたってプレーし、一定の地位を築けている。20歳でこれほどの実力と実績を兼ね備えた選手は過去にほとんどいなかった。

    日頃から世界トップレベルの環境でプレーしている久保は、日本サッカーが世界トップクラスの強豪国に近づいていると感じているかと問われると、次のように持論を述べた。

    「個人的にはそこまで近づいたと思っていないし、むしろスピードでいったりは離されていると思うところもあります」

    欧州強豪国のトップリーグでプレーする選手が増えて「スタートラインに立っているのかなと思います」とも久保は言う。ただ、「強豪国といわれる国は何年も前に自分たちの状態を経験していると思うので、
    自分たちがいかにショートカットしていくかが大事になると思います」と、決して強豪国に近づいたとは感じていないようだ。

    「2年間、いろいろなチームで試合に出て、いろいろな対戦相手とプレーして、世界のトップレベルの選手とプレーすることで、間違いなく自分のプラスになっていると思いますし、それが今の自分の自信につながっていると思います。
    けど、まだまだ始まったばかりなので。大事なのはしっかりブレることなく、まずは代表に集中して、それからのことは終わってから考えたいと思います」

    久保は日本サッカーの将来を背負って立つ存在として期待され、おそらくその自覚もあるだろう。いま世界のトップレベルに最も近い日本人選手の1人だ。
    しかし、2021/22シーズンはマドリーに戻ってプレーするのか、あるいは別のクラブに期限付き移籍するのか決まっていない。

    東京五輪で日本にメダルをもたらすとともに、個人のプレーでも世界に実力やポテンシャルをアピールして、新シーズンはより高いレベルで戦うきっかけをつかみたいところ。
    強豪国が「何年も前に経験している」状態を状態を脱し、日本がさらに強くなるためには久保の進化が不可欠だ。

    (取材・文:舩木渉)

    https://www.footballchannel.jp/2021/07/09/post428421/
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    1: 名無し@サカサカ10 2021/07/09(金) 13:56:03.14
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    中田とか本田みたいな選手が誰もいないな

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    11: 名無し@サカサカ10 2021/07/08(木) 01:26:08.25
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    現時点ベストメンバー23人の、噂も含めた来季の所属先

    FW
    鈴木優磨(フェネルバフチェ)
    浅野拓磨(ボーフム)
    武藤嘉紀(エイバル)
    MF
    久保建英(ベティス)
    堂安律(PSV)
    伊東純也(ヘンク)
    鎌田大地(ACミラン)
    三苫薫(川崎)
    中島翔哉(ポルト)
    遠藤航(シュトットガルト)
    田中碧(デュッセルドルフ)
    守田英正(ガラタサライ)
    柴崎岳(レガネス)
    DF
    冨安健洋(トッテナム)
    吉田麻也(サンプドリア)
    板倉滉(セルティック)
    長友佑都(神戸)
    酒井宏樹(浦和)
    菅原道真(AZ)
    中山雄太(ズヴォレ)
    GK
    シュミット(シントトロイデン)
    川島永嗣(ストラスブール)
    鈴木ザイオン(浦和)

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/07/08(木) 21:14:52.372
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    どのバカがただしいだん・・・

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/07/08(木) 01:24:40.70
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    スタメン

    FW 
    大迫勇也 31歳 ブレーメン🇩🇪

    MF
    南野拓実 25歳 リバプール🇬🇧
    鎌田大地 24歳 ACミラン🇮🇹
    久保建英 20歳 レアル・マドリード🇪🇸
    遠藤航  28歳 シュツットガルト🇩🇪
    田中碧  22歳 デュッセルドルフ🇩🇪

    DF
    冨安健洋 22歳 トッテナム🇬🇧
    吉田麻也 32歳 サンプドリア🇮🇹
    長友佑都 34歳 マルセイユ🇫🇷
    酒井宏樹 31歳 浦和レッズ🇯🇵

    GK
    川島永嗣 38歳 ストラスブール🇫🇷

    エグすぎる・・・

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/07/06(火) 11:38:37.54
    x7Q2dfUI[1]

    WC一回は優勝しとるよな

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    458: 名無し@サカサカ10 2021/07/01(木) 16:41:08.54
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    【悲報】日本人、ケーヒルの亡霊に恐れ続ける

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    253: 名無し@サカサカ10 2021/06/29(火) 23:36:12.82
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    ハリルのおかげ、みたいなこと言ってるけど違うだろ
    Jリーグはずっと前からラフ&クリーンを目指したジャッジ基準を敷いている
    それでもハリルの功績として挙げるなら「デュエル」って言葉を定着させたことじゃないか
    ファウルに満たない身体の強さの部分で競り合うイメージがパッと浮かぶようになった

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/06/30(水) 15:51:59.230
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    ベスト8は余裕でいけたよな

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/06/27(日) 07:28:09.18
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    もう35歳やぞ
    誰か違う人おらんのか

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/06/13(日) 18:23:26.11
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    帰化選手はレジェンド多いのに微妙すぎるやろ

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    773: 名無し@サカサカ10 2021/06/15(火) 22:05:33.70
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    にわかやけど本田香川の全盛期より今の方が強いん?

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/06/26(土) 22:58:49.07
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    A代表
    2019 2位
    2015 1回戦敗退

    U-23
    2020 グループリーグ最下位
    2018 1回戦敗退

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    80: 名無し@サカサカ10 2021/06/12(土) 18:28:05.76
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    だれかやべーのおらんのか😰

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/06/24(木) 00:14:37.246
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    FW 大迫勇也 ブレーメン🇩🇪
    MF 久保建英 レアル・マドリード🇪🇸
    MF 鎌田大地 トッテナム🇬🇧
    MF 南野拓実 リバプール🇬🇧
    MF 遠藤航  シュツットガルト🇩🇪
    MF 田中碧  デュッセルドルフ🇩🇪
    DF 酒井宏樹 マルセイユ🇫🇷
    DF 冨安健洋 アタランタ🇮🇹
    DF 吉田麻也 サンプドリア🇮🇹
    DF 長友佑都 マルセイユ🇫🇷
    GK 川島永嗣 ストラスブール🇫🇷

    ガチで強すぎるだろ……………………
    アジアレベルなら無双しすぎてなろう主人公みたいなもん

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    38: 名無し@サカサカ10 2021/06/23(水) 23:18:03.24
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    w杯で淡々とグループリーグ敗退しそう

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/06/23(水) 11:51:53.23 _USER9
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     日本サッカー協会(JFA)は22日、東京オリンピックに臨むU-24日本代表のメンバーを発表した。

     久保建英や堂安律らが選出される一方で、名前を呼ばれなかった選手もいる。それでも「オリンピックはひとつの通過点」という言葉があるように、彼らのサッカー人生はこの先も続いていく。過去の大会でも、多くの有望な選手が落選。悔し涙を飲んできたが、オリンピックの18人のメンバーから外れて、そこからA代表で飛躍した選手も少なくない。そこで今回は、1996年のアトランタ大会以降の代表的な選手たちを紹介する。

    ▼リオデジャネイロオリンピック
    <主な落選選手>
    伊東純也、橋本拳人、鎌田大地、オナイウ阿道

     いずれも、直近のA代表マッチに出場した選手たちだ。4人のうち、鎌田とオナイウは1996年生まれ。オーバーエイジを除くと1993年生まれが最年長となる“リオ世代”の中で最も年下だったため、選考の段階ではやや不利な状況だった。それでも鎌田は鳥栖で結果を残して海外移籍を果たすと、今やフランクフルトの中心選手として活躍。オナイウもJリーグで確実な成長を遂げ、今月11日のセルビア戦でA代表デビューを果たした。15日のキルギス戦では、代表初先発でハットトリックを達成し、一躍“時の人”となった。

    ▼ロンドンオリンピック
    <主な落選選手>
    大迫勇也、原口元気、柴崎岳、昌子源

     酒井宏樹など“オリンピック出場組”もA代表で長く活躍しているが、2018年のロシア・ワールドカップで輝きを放ったのは、むしろ“落選組”の方だった。大迫、原口、柴崎、昌子はいずれもワールドカップで3試合以上に出場し、大迫は初戦のコロンビア戦、原口は決勝トーナメント1回戦のベルギー戦でゴールを奪った。また4人全員が海外移籍を果たし、昌子を除く3人は今も粉骨砕身の日々を過ごしている。

    ▼北京オリンピック
    <主な落選選手>
    家長昭博、青山敏弘、興梠慎三、伊野波雅彦

     ロンドン世代とは対照的に、北京世代はオリンピック出場組がその後大きな飛躍を果たした。本大会は3戦全敗に終わったが、本田圭佑、香川真司、岡崎慎司、長友佑都、吉田麻也、内田篤人ら当時のメンバーが次々と海外移籍を果たし、長きにわたって日本代表チームを支えてきた。一方で“落選組”にも、豪華な顔ぶれが並ぶ。直前のケガでオリンピックを棒に振った家長は、2018年のJリーグMVPを受賞。青山や興梠も日本を代表する選手となり、伊野波は2014年のブラジル・ワールドカップメンバーに名を連ねた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/181144e91e5914fce316ca1fc34442a5da195071

    >>2以降に続く

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    602: 名無し@サカサカ10 2021/06/22(火) 14:46:29.10
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    こいつ呼ぼうや


    トーマストゥヘル「私は昔から日本代表のファンで、国際大会では常に彼らの試合を楽しませてもらっている。技術が優れていて、周囲にも相手にもリスペクトを忘れない。良い競争心を持っていると思う。」

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    503: 名無し@サカサカ10 2021/06/05(土) 20:23:46.53
    どこのグループなら通過できそう?
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    続きを読む

    114: 名無し@サカサカ10 2021/06/15(火) 21:12:50.63
    bV-kWpJE[1]

    次期日本代表監督候補
    宮本恒靖
    長谷川健太
    三浦知良
    ザーコ
    大槻毅
    吉田孝行
    レオザ・フットボール

    どれがいい?

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/06/19(土) 00:30:31.94
    1509→1529
    このままだと23位

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    387: 名無し@サカサカ10 2021/06/15(火) 22:50:00.33
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    ハリル以上にアギーレジャパンとかいうガチの黒歴史
    去り際もそうやけど岡崎にセットプレー蹴らせたりとか謎挙動させてたなあ

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    41: 名無し@サカサカ10 2021/06/15(火) 03:03:26.05
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    日本人忘却イレブン

    ___武藤___
    久保裕森岡_安部
    _柴崎__小林_
    ファン___安西
    __山口瑠伊__

    センターバッグがいないわ

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    576: 名無し@サカサカ10 2021/06/16(水) 16:45:27.30
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    最近の代表戦のせいでアジアナメてる奴増えてるけど2年前を忘れるなよ

    アジアカップ決勝
    日本 1-3 カタール

      南野  大迫

     原口     堂安
       柴崎 塩谷

    長友 吉田 冨安 酒井

        権田

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    337: 名無し@サカサカ10 2021/06/16(水) 20:28:20.82
    x7Q2dfUI[1]

    センターバック人材難やわ…
    →吉田!冨安!植田!中山!板倉!畠中!

    ゴールキーパー人材難やわ…
    →谷!ザイオン!大迫!小島!小久保玲央ブライアン!オビ・パウエル・オビンナ!山口瑠伊!

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    483: 名無し@サカサカ10 2021/06/16(水) 20:39:23.33
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    鎌田って結構やってることすごいのににわか受けせんというかメディアもごり押しせんよな

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    330: 名無し@サカサカ10 2021/06/16(水) 20:27:50.39
     E3RgUTCVoAUoQcS



    ーーーー大迫ーーーー
    三笘ーー鎌田ーー久保
    ーー田中ーー遠藤ーー
    長友ー吉田冨安ー酒井
    ーーーー権田ーーーー

    控え
    上田、オナイウ、南野、堂安、伊東、守田、橋本、板倉、植田、室屋、山根、中山、旗手


    どうや?

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/06/17(木) 07:12:43.02 _USER9
    img_f5011c8e98dfbe51dfe9ce7dc16bd96c415655[1]

    グループ内で大きかった戦力差、日本は国内組で戦っても楽々と突破が可能だった

     日本代表は15日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選の最終戦でキルギス代表に5-1と快勝した。8戦全勝、46得点・2失点という圧倒的な成績を残して9月から始まる勝負の最終予選へと駒を進めたが、森保一監督が率いる日本の2次予選での戦いぶりは、海外の識者の目にはどのように映っていたのか。かつてアジアサッカー連盟の機関紙「フットボール・アジア」の編集長やPAスポーツ通信のアジア支局長を務め、ワールドカップ(W杯)を6大会連続で取材した英国人記者のマイケル・チャーチ氏は、「3年前のスターマン」の転落劇に注目したうえで、FW鈴木優磨(シント=トロイデン)の最終予選での招集を提言している。


     8戦全勝で、失点はわずかに2。コロナ禍 の影響により、22カ月にも及んだW杯アジア2次予選で、森保監督は39選手を起用した。そしてサムライブルーは、予想通りに最終ラウンドに無難に駒を進めている。

     キルギス戦でも5-1と相手を破壊したことで、グループFの他国と日本の戦力差を改めて浮き彫りにしたが、最終予選ではこんな楽な展開を予想することはできない。FWオナイウ阿道が、前半の6分間でハットトリックを記録したことが、2次予選の現実を浮き彫りにしていた。実際のところ、このラウンドはJリーグでプレーしている選手以外をフィールドに送り込む必要はほとんどなかった。国内組でも楽々と突破が可能だったと思う。

     だが、指揮官は1位の座を確定させるまで、ほとんどリスクを冒さなかった。

     最終予選の状況はドロー次第となるが、タレントが充実している日本代表の選手たちは7大会連続のW杯出場に強い自信を抱いていることだろう。

     他国の現状を鑑みれば、それも理解できる。先日の日韓戦で完敗した韓国だが、日本と多くの点で似たクオリティーを有しており、“中東の雄”イランは強靭さと対戦相手を苦しめる攻撃的なタレントがいる。

     サウジアラビアは予測不能で、オーストラリアは常にフィジカル、メンタルともに充実した状態で大一番に乗り込んでくる。しかし、技術面の優秀さと、戦術的な選択肢の広さから、日本は本大会出場の本命と言える。それは2次予選で存分に証明されている

    (略)

    大迫勇也の他に明確な選択肢が存在しないことが最大の懸念事項

    だが、大迫が故障や不調時に、選択肢が存在しないことが最大の懸念事項だ。鈴木武蔵(ベールスホット)、浅野拓磨(無所属)、永井謙佑(FC東京)ら代役は全く印象を残さず。鎌田は1トップをこなすセンスはあるが、明確な2番手が存在しない。

     鈴木優磨の招集を拒否し続けている森保監督の決断は、不可解そのものだ。もしシント=トロイデンと指揮官の間に紛争が存在するのであれば、代表のために和解すべきだろう。大迫の代役が存在しない以上、鈴木の存在は日本代表に有益だ。無風状態の1トップで大迫にプレッシャーをかけ、トップクラスの代役になる可能性がある。

     いずれにせよ、W杯アジア最終予選のドロー前の段階で、このチームに漂うのは自信以外の何ものでもない。ここまでほとんどのミスなしにカタールへの道のりを進んできたが、しばらく順調な歩みに変化は起きないだろう。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3db3bae22b3d991a94f133020e4282bf38d636c3 

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/06/16(水) 23:45:34.66

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