日本代表
666: 名無し@サカサカ10 2021/09/08(水) 02:14:12.28

【謎】久保さん、滅茶苦茶上手いのに何故かA代表でゴールできない
なんでや
久保さんの右足#daihyo#サッカー日本代表 #サッカーW杯アジア最終予選#久保建英 pic.twitter.com/24Qp4EFQth
— ネコ (@cpa_neko_cpa) September 7, 2021
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809: 名無し@サカサカ10 2021/09/08(水) 03:09:40.88

選手は歴代最高言うけどホンマか?
南野(今季出場0分)
堂安(今季出場0分)
伊東(活躍してるけど所詮ベルギー)
原口(ブンデスで試合出てるけど下手くそ)
鎌田(控え降格)
大迫(Jリーガー)
古橋(活躍してるけど所詮スットコ)
オナ(フランス2部)
久保(👹)
前線ショボいやん。んでサイドバックは無職やろ?ダメやん
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1: 名無し@サカサカ10 2021/09/08(水) 03:28:18.79

Jリーガー→普段と違うポジション、役割で起用
スペインリーガー→普段と違うポジション、役割で起用
スコットランドリーガー→ 普段と違うポジション、役割で起用
ドイツリーガー→普段と違うポジション、役割で起用
ベルギーリーガー→普段と同じポジション、役割で起用
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1: 名無し@サカサカ10 2021/09/08(水) 01:57:07.70 _USER9

日本代表は7日、FIFAワールドカップカタール2022・アジア最終予選で中国代表と対戦し1-0で勝利。この試合で森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。
【日本 1-0 中国 カタールW杯・アジア最終予選】
権田修一 6.0 危険なシーンは全くなく、静かな時間を過ごした
室屋成 5.5 ボールに触れる機会こそ多かったが、積極的とは言い難かった
吉田麻也 6.5 対人戦でほぼ負けず、中国DF陣を脅かすロングフィードもあった
冨安健洋 6.5 吉田麻也との安定感はさすが。対人、カバー、足元のすべてが高質だった
長友佑都 5.5 2試合連続の出場。縦への仕掛けが少なくクロス精度も低かった
遠藤航 6.0 運動量豊富に幅広いエリアに顔を出した。チャンスに絡むことも多かった
柴崎岳 5.5 横パスやバックパスが目立った一方で、効果的な縦パスなどは少なかった
伊東純也 6.0 ややボールが足に付かないことも多かったが、アシストは見事だった
久保建英 6.0 ドリブルやキープ力は光った。欲を言えば目に見える数字を残したかった
古橋亨梧 6.0 得点こそなかったが、良い動き出しが目立っていた。負傷交代は残念
大迫勇也 6.0 決勝ゴールは素晴らしかったが、全体的に存在感は薄かったか
原口元気 5.5 よく足を動かしたが、チャンスには絡めなかった
鎌田大地 5.5 出場時間の問題もあるが、目立つことはなかった
佐々木翔 – 出場時間短く採点不可
森保一 5.5 勝ちはしたが相手のレベルを考えれば満足はできない
https://news.yahoo.co.jp/articles/9c1a07f232e2b4f086b101e9db06cc065984ad92
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1: 名無し@サカサカ10 2021/09/08(水) 01:53:41.85 _USER9

FIFAワールドカップカタール2022アジア最終予選グループB第2節が7日に行われ、日本代表と中国代表が対戦した。
初戦でオマーン代表に敗れ、黒星スタートとなった日本。負けられない中国戦ではGKに権田修一、最終ラインは右から室屋成、吉田麻也、冨安健洋、長友佑都が並んだ。ダブルボランチには遠藤航と柴崎岳が入り、前線は右に伊東純也、左に古橋亨梧、トップ下に久保建英、ワントップに大迫勇也が起用された。
立ち上がりから敵陣に押し込む日本は23分、久保が大迫とのワンツーでペナルティエリア内右に侵入し、フェイントから右足でシュートを狙ったが、惜しくも左ポストを叩いた。
攻め続ける日本は38分、久保のミドルシュートをGKが弾くと、こぼれ球に反応した伊東が折り返し、フリーの大迫がシュートを放ったが、左ポストを直撃。決定的なチャンスを逃した。それでも直後の40分、右サイドで仕掛けた伊東がスピードで相手を振り切り鋭いクロスを供給。ゴール前に走り込んだ大迫が右足で合わせてネットを揺らし、先制に成功した。
1点リードで折り返した日本だが、後半開始早々にアクシデントが発生。右ひざを痛めた古橋が50分に負傷交代を強いられ、原口元気が送り出された。
後半は中国がボールを持つ時間が長くなり、日本はなかなかチャンスを作り出すことができないまま時間が経過。打開を図り76分に伊東との交代で鎌田大地を投入した。87分にはミドルレンジから柴崎が右足で狙うと、強烈なシュートが枠を捉えたがGKに阻まれた。
その後は日本が追加点を狙いながら相手陣内で時計の針を進め、このままタイムアップ。日本が1-0で中国を下し、勝ち点3を獲得した。日本は10月12日に第3節でオーストラリア代表と対戦する。
【スコア】
日本代表 1-0 中国代表
【得点者】
1-0 40分 大迫勇也(日本)
【スターティングメンバー】
■日本代表
権田修一;室屋成、吉田麻也、冨安健洋、長友佑都(88分 佐々木翔);遠藤航、柴崎岳;伊東純也(76分 鎌田大地)、久保建英、古橋亨梧(50分 原口元気);大迫勇也
https://news.yahoo.co.jp/articles/b7a3cd34e9d4450809c6e39108433853df6220d0
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463: 名無し@サカサカ10 2021/09/08(水) 00:40:34.14
大迫ゴール!#日本代表 が中国から先制点を奪う! pic.twitter.com/OAJN5l6eP4
— サカまと!【日本サッカーまとめ】 (@saka_mato) September 7, 2021
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1: 名無し@サカサカ10 2021/09/07(火) 19:20:20.92 _USER9
![bV-kWpJE[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/7/c748936e-s.jpg)
サッカーW杯カタール大会アジア最終予選で、よもやの黒星発進となった日本代表。中国代表との次戦(日本時間8日午前零時開始)でも勝ち点3を逃せば、
いよいよ森保一監督(53)の人事問題に火が着くが、後任選びにもコロナ禍が影を落としている。
2日に格下オマーンに0-1で完敗してから2日後。森保ジャパンは4日、中国戦が行われるカタール・ドーハで初練習を行った。
オンライン取材に応じたDF昌子源(28)=G大阪=は、前回最終予選でも代表の一員として黒星発進を経験。当時のハリルホジッチ監督は2戦目で勝ち延命に成功したが、
「前回と同じく今回もしっかり反省して切り替えています」と力強く語った。
日本協会も勝利しか想定していないのか、森保監督の後任の人選に向けた動きは皆無。万が一にも連敗となり更迭しようにも、外国人監督の招聘は事実上、不可能だ。
今後は10月7日のサウジアラビアとのアウェー戦、同12日のオーストラリアとのホーム戦と難敵が控えるなか、
日本入国の際に隔離期間が必要な新指揮官に命運を託すのはリスクが大きすぎる。救世主の選択肢は少ない。
https://www.zakzak.co.jp/spo/news/210906/scr2109060001-n1.html
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1: 名無し@サカサカ10 2021/09/07(火) 18:06:53.06 _USER9
カタールW杯アジア最終予選の初戦・オマーン戦(2日=大阪)を0―1で落とした森保ジャパン。ショックを癒やす間もなく試合終了6時間後には、関西空港からチャーター機に乗って飛び立った。7日の最終予選2戦目・中国戦は、中立国のカタールの首都ドーハで行われるからだ(日本時間8日深夜0時開始)。
22歳の若きCB冨安“いぶし銀”の適応力で跳ね上がる移籍金
アジアには「最終予選の初戦敗退後の突破率は3%」という不吉なジンクスもあり、何としても中国戦で勝ち点3をゲットしたいところだが、守備の主軸のコンディションについて不穏な情報が流れている。DF冨安健洋(22=アーセナル)が満身創痍でボロボロというのである。
「19歳でベルギーに移籍して2018―19年シーズンに27試合出場。19年7月、イタリア1部の中堅ボローニャに引き抜かれて19―20年シーズン29試合、20―21年シーズン31試合と酷使され、その<勤続疲労>のツケを払わされている」とサッカー関係者がこう続ける。
「日本代表は、3月30日にモンゴルとW杯2次予選を戦ったが、14―0というスコアからも分かるように控え組でも楽勝の相手だった。ところが森保監督は<コンビネーションの精度を高める>ためにレギュラー組をプレーさせ、冨安も先発して後半26分までプレーさせられた。そもそも冨安は昨年来、両足のふくらはぎ痛が慢性化。3月25日の親善試合・韓国戦にフル出場しているし、モンゴル戦はベンチに入れる必要もなかった。結局、冨安はモンゴル戦から中3日で行われた4月3日のインテル戦で右ふくらはぎ痛を悪化させ、前半34分でベンチに下げられている。両ヒザ痛も完治しておらず、体中に爆弾を抱えながらW杯最終予選に参戦している」
冨安とCBでコンビを組んでいるベテランDF吉田麻也(33)は、韓国戦後に「冨安はフィジカルもメンタルも成熟している」とベタボメ。ところが東京五輪中に「冨安はコンディションが万全ではない」とチームメートにコボしたという。
森保ジャパンはW杯最終予選のスタート後、DF酒井宏樹(31)とMF南野拓実(26)が戦線離脱した。これで冨安までいなくなって野戦病院と化したら……。
中国戦もそうだが、10月7日のサウジアラビア戦、同12日のオーストラリア戦は大丈夫なのか。
日刊ゲンダイ 9/7(火) 11:10
https://news.yahoo.co.jp/articles/fd82e3ad8c6853d2b6792451eb1570fab6bf2628
写真

22歳の若きCB冨安“いぶし銀”の適応力で跳ね上がる移籍金
アジアには「最終予選の初戦敗退後の突破率は3%」という不吉なジンクスもあり、何としても中国戦で勝ち点3をゲットしたいところだが、守備の主軸のコンディションについて不穏な情報が流れている。DF冨安健洋(22=アーセナル)が満身創痍でボロボロというのである。
「19歳でベルギーに移籍して2018―19年シーズンに27試合出場。19年7月、イタリア1部の中堅ボローニャに引き抜かれて19―20年シーズン29試合、20―21年シーズン31試合と酷使され、その<勤続疲労>のツケを払わされている」とサッカー関係者がこう続ける。
「日本代表は、3月30日にモンゴルとW杯2次予選を戦ったが、14―0というスコアからも分かるように控え組でも楽勝の相手だった。ところが森保監督は<コンビネーションの精度を高める>ためにレギュラー組をプレーさせ、冨安も先発して後半26分までプレーさせられた。そもそも冨安は昨年来、両足のふくらはぎ痛が慢性化。3月25日の親善試合・韓国戦にフル出場しているし、モンゴル戦はベンチに入れる必要もなかった。結局、冨安はモンゴル戦から中3日で行われた4月3日のインテル戦で右ふくらはぎ痛を悪化させ、前半34分でベンチに下げられている。両ヒザ痛も完治しておらず、体中に爆弾を抱えながらW杯最終予選に参戦している」
冨安とCBでコンビを組んでいるベテランDF吉田麻也(33)は、韓国戦後に「冨安はフィジカルもメンタルも成熟している」とベタボメ。ところが東京五輪中に「冨安はコンディションが万全ではない」とチームメートにコボしたという。
森保ジャパンはW杯最終予選のスタート後、DF酒井宏樹(31)とMF南野拓実(26)が戦線離脱した。これで冨安までいなくなって野戦病院と化したら……。
中国戦もそうだが、10月7日のサウジアラビア戦、同12日のオーストラリア戦は大丈夫なのか。
日刊ゲンダイ 9/7(火) 11:10
https://news.yahoo.co.jp/articles/fd82e3ad8c6853d2b6792451eb1570fab6bf2628
写真

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554: 名無し@サカサカ10 2021/09/03(金) 04:21:36.63

点とるFWを優先しろよ
鎌田も久保も南野も点とれない、伊東も所詮Jと変わらんベルギーレベル、Jでも点とれる古橋やオナイウ、上田や前田に合う中盤を選んでくれ
中盤に点とらすサッカーは効率悪すぎる
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1: 名無し@サカサカ10 2021/09/07(火) 05:58:12.77 _USER9

崖っぷちの森保ジャパンで主将を務めるDF吉田麻也(33=サンプドリア)が悲壮な決意を口にした。
カタールW杯アジア最終予選の初戦オマーン戦で、格下相手にホームでまさかの敗戦を喫した森保ジャパン。6日にオンラインで取材に応じた吉田は「もう1試合も落とせない状況になっている」と追い詰められている状況を率直に語った。
7日に中立地のカタール・ドーハで中国戦を迎えるが、最終予選で格下相手に連敗を喫すれば森保監督の解任問題に発展することは避けられない。「負ければ外野が騒がしくなるのは当たり前のこと」と代表チームが背負う責任の重さを痛感している。
1998年フランスW杯から6大会連続出場している日本サッカーの歴史も意識しており「今までの先輩たちが戦ってつかみとってきたもの。僕自身も体験しているし、この流れをこのチームで途切れさせるわけにはいかない。いろんなものを背負っている」と主将としてW杯出場だけは死守する覚悟だ。
「目先のW杯だけじゃなくて、サッカーの人気だったり、日本サッカーの発展は自分たちの1試合1試合に左右されるものだと思っている。それだけ代表戦の1試合は重さがあるもの」とまさに日本サッカー界の未来を左右する一戦になると位置付けた。
窮地ではあるものの悲観はしておらず「僕は十分巻き返せると思っている。勝つだけ」。頼れる主将が日本の逆襲をけん引する。
https://news.yahoo.co.jp/articles/19f9b7ee88eb5a97d53f785a8222aa27f53a8d6b
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1: 名無し@サカサカ10 2021/09/06(月) 22:57:40.89
![bV-kWpJE[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/7/c748936e-s.jpg)
崖っぷちの森保監督が「反省」の言葉を5回も繰り返して強調
https://news.yahoo.co.jp/articles/acc26b1fb4bfc8e501f3280e38857a721ef741ff
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1: 名無し@サカサカ10 2021/09/06(月) 17:53:12.97 _USER9
カタールW杯アジア最終予選第2戦・中国戦(7日・ドーハ)を控える日本代表の森保一監督が6日、報道陣のオンライン取材に応じた。黒星スタートとなったオマーン戦(●0-1)後、ミーティングでは選手たちに対して自らの反省点を語ったという。
オマーン戦では4-3-1-2のシステムで中央を締めてきた相手に対し、森保ジャパンがこれまで生命線としてきた中央突破が機能せず、スペースが空いていたはずのサイドも有効に使えなかった。その結果、ゴールが奪えず焦りが出てきた後半43分、サイドを崩され失点を喫して0-1で敗れた。
森保監督は「海外組が多い中、体力面やフィットネスの部分で彼らが本来持っている100%ではない中、現状の100%を出して戦う、どう戦術に活かしていくかがオマーン戦の反省として伝えた」と前置きした上で「私自身の反省」にも言及した。
「海外組はプレシーズンでたくさん戦術の部分を学ばないといけない、インプットしなければいけない中、代表に来て代表でのコンセプトにスライドする、合わせていく。また国内組もシーズンを戦ってきている。与えられた準備期間の中で、ギャップを埋めるという部分では、もっと選手たちに絵を持たせて、意思統一できる絵を持たせてあげることをもっとやらないといけなかった」。
「選手たちには選手ができることを準備してほしいと伝えたが、すべて監督の私が準備期間から試合に向けてという点で、役割として責任を持ってやらないといけないところ。結果に反映されなかったのが自分の責任だと思っている」。
そう悔やんだ指揮官は「私自身も反省があるし、選手たちにもそう伝えた」と述べ、選手との立ち話やミーティングで反省点を語ったことを明かした。
その上で「最終予選ということでこれまでと違った強度の高さがあるので、そこはさらにこの結果を踏まえて、強度を上げていかなければいけない」と指摘。「選手、チームとして甘く見ているわけではないが、対戦相手を上回っていくために相手のモチベーションや準備を上回っていく必要があると共有した」とオマーン戦後の教訓を振り返った。
こうした反省点が7日の中国戦で活かされるのか
「われわれも最終予選の厳しさを認識しているし、カタールW杯に進んでいく目標を持っているが、相手があっての戦い。相手が日本をすごく分析していて、モチベーションも高く、死に物狂いで挑んでくる中、その上を準備しないといけないという意味では次の試合から相手を上回っていけるようにしないといけない」。そう語った指揮官にとっても試される一戦となる。
ゲキサカ 9/6(月) 17:22
https://news.yahoo.co.jp/articles/ff9242e66a28d6644f2ffd9f4a811596618492b6

オマーン戦では4-3-1-2のシステムで中央を締めてきた相手に対し、森保ジャパンがこれまで生命線としてきた中央突破が機能せず、スペースが空いていたはずのサイドも有効に使えなかった。その結果、ゴールが奪えず焦りが出てきた後半43分、サイドを崩され失点を喫して0-1で敗れた。
森保監督は「海外組が多い中、体力面やフィットネスの部分で彼らが本来持っている100%ではない中、現状の100%を出して戦う、どう戦術に活かしていくかがオマーン戦の反省として伝えた」と前置きした上で「私自身の反省」にも言及した。
「海外組はプレシーズンでたくさん戦術の部分を学ばないといけない、インプットしなければいけない中、代表に来て代表でのコンセプトにスライドする、合わせていく。また国内組もシーズンを戦ってきている。与えられた準備期間の中で、ギャップを埋めるという部分では、もっと選手たちに絵を持たせて、意思統一できる絵を持たせてあげることをもっとやらないといけなかった」。
「選手たちには選手ができることを準備してほしいと伝えたが、すべて監督の私が準備期間から試合に向けてという点で、役割として責任を持ってやらないといけないところ。結果に反映されなかったのが自分の責任だと思っている」。
そう悔やんだ指揮官は「私自身も反省があるし、選手たちにもそう伝えた」と述べ、選手との立ち話やミーティングで反省点を語ったことを明かした。
その上で「最終予選ということでこれまでと違った強度の高さがあるので、そこはさらにこの結果を踏まえて、強度を上げていかなければいけない」と指摘。「選手、チームとして甘く見ているわけではないが、対戦相手を上回っていくために相手のモチベーションや準備を上回っていく必要があると共有した」とオマーン戦後の教訓を振り返った。
こうした反省点が7日の中国戦で活かされるのか
「われわれも最終予選の厳しさを認識しているし、カタールW杯に進んでいく目標を持っているが、相手があっての戦い。相手が日本をすごく分析していて、モチベーションも高く、死に物狂いで挑んでくる中、その上を準備しないといけないという意味では次の試合から相手を上回っていけるようにしないといけない」。そう語った指揮官にとっても試される一戦となる。
ゲキサカ 9/6(月) 17:22
https://news.yahoo.co.jp/articles/ff9242e66a28d6644f2ffd9f4a811596618492b6

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1: 名無し@サカサカ10 2021/09/06(月) 17:33:54.65 _USER9
9月7日、日本代表はFIFAワールドカップカタール2022・アジア最終予選グループB第2節で中国代表と対戦。最終予選の初戦となった2日のオマーン代表戦は0-1の敗戦を喫したが、第2戦で勝利を収めることができるだろうか。中国戦から合流する選手、オマーン戦後に離脱した選手がいる中で、森保一監督は中国戦でどのような布陣で臨むのだろうか。中国戦の予想スタメンを紹介する。
■【図表】日本代表、中国代表戦「予想フォーメーション」久保建英や冨安健洋を起用

■離脱者続出でどうなるスタメン?
日本代表には離脱者が続出している。欧州で移籍交渉を行なっていた影響で合流が遅れていたため、冨安健洋と守田英正はオマーン代表戦には出場できず。中国戦からの合流となった。板倉滉は怪我の影響でオマーン戦前に離脱し、昌子源が追加招集された。
さらに酒井宏樹は昨季まで所属していたマルセイユで主力として活躍。シーズン終了後に東京五輪に参加し、加入した浦和レッズ、さらには今回の代表戦とほぼ休みなしでフル稼働していたため、オーバーワークを考慮し中国戦を前に離脱。また南野は怪我でオマーン戦にはベンチ入りしたものの出番なし。そして今回中国戦を前に日本代表から離脱し、オナイウ阿道が追加招集された。
■酒井宏樹が離脱も冨安健洋が合流
GKには、オマーン戦のゴールマウスを守った権田修一が2試合連続の出場となるだろう。頼れる日本の守護神に中国をシャットアウトしてほしい。酒井が離脱した右サイドバックには室屋成を予想した。左サイドバックにはオマーン戦で攻守に貢献した長友佑都だろう。
CBは吉田麻也と冨安健洋のコンビが復活するとみられる。冨安はアーセナル移籍のための交渉を行なっていたため、日本政府が定める検疫に必要な条件を満たすことができずオマーン戦には出場できなかったが、中国戦から合流。吉田とともに中国の攻撃陣を跳ね返し、日本の勝利に貢献してほしい。
■ダブルボランチは固定、2列目は総入れ替え!?
ダブルボランチには遠藤航と柴崎岳だ。柴崎と遠藤の同学年のコンビが中国戦でもみられるだろう。遠藤も認めている通り、柴崎とのコンビネーションは抜群だ。約10か月ぶりの代表戦となった柴崎だったが、オマーン戦では攻守に貢献。危険を察知し相手からボールを奪う守備を見せれば、縦パスやスルーパスで攻撃にも貢献していた。
2列目は総入れ替えになるだろう。オマーン戦に出場した原口元気、鎌田大地、伊東純也が出場する可能性は十分に考えられる。しかし、ノーゴールに終わった日本の攻撃陣を変え、今回のアジア最終予選での初ゴールを狙いたい。
左ウィングにはセルティックで好調を維持し、オマーン戦でも積極的な仕掛けを見せた古橋亨梧。トップ下には久保建英だ。オマーン戦での出場時間は短かったが、中国戦での活躍に期待したい。右ウィングには、オマーン戦でも良いプレーを見せていた堂安律。右サイドから積極的に仕掛け、ゴールを狙ってほしい。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ca97b2187539d67a3e782170b8e1c9b58c098f23
■【図表】日本代表、中国代表戦「予想フォーメーション」久保建英や冨安健洋を起用

■離脱者続出でどうなるスタメン?
日本代表には離脱者が続出している。欧州で移籍交渉を行なっていた影響で合流が遅れていたため、冨安健洋と守田英正はオマーン代表戦には出場できず。中国戦からの合流となった。板倉滉は怪我の影響でオマーン戦前に離脱し、昌子源が追加招集された。
さらに酒井宏樹は昨季まで所属していたマルセイユで主力として活躍。シーズン終了後に東京五輪に参加し、加入した浦和レッズ、さらには今回の代表戦とほぼ休みなしでフル稼働していたため、オーバーワークを考慮し中国戦を前に離脱。また南野は怪我でオマーン戦にはベンチ入りしたものの出番なし。そして今回中国戦を前に日本代表から離脱し、オナイウ阿道が追加招集された。
■酒井宏樹が離脱も冨安健洋が合流
GKには、オマーン戦のゴールマウスを守った権田修一が2試合連続の出場となるだろう。頼れる日本の守護神に中国をシャットアウトしてほしい。酒井が離脱した右サイドバックには室屋成を予想した。左サイドバックにはオマーン戦で攻守に貢献した長友佑都だろう。
CBは吉田麻也と冨安健洋のコンビが復活するとみられる。冨安はアーセナル移籍のための交渉を行なっていたため、日本政府が定める検疫に必要な条件を満たすことができずオマーン戦には出場できなかったが、中国戦から合流。吉田とともに中国の攻撃陣を跳ね返し、日本の勝利に貢献してほしい。
■ダブルボランチは固定、2列目は総入れ替え!?
ダブルボランチには遠藤航と柴崎岳だ。柴崎と遠藤の同学年のコンビが中国戦でもみられるだろう。遠藤も認めている通り、柴崎とのコンビネーションは抜群だ。約10か月ぶりの代表戦となった柴崎だったが、オマーン戦では攻守に貢献。危険を察知し相手からボールを奪う守備を見せれば、縦パスやスルーパスで攻撃にも貢献していた。
2列目は総入れ替えになるだろう。オマーン戦に出場した原口元気、鎌田大地、伊東純也が出場する可能性は十分に考えられる。しかし、ノーゴールに終わった日本の攻撃陣を変え、今回のアジア最終予選での初ゴールを狙いたい。
左ウィングにはセルティックで好調を維持し、オマーン戦でも積極的な仕掛けを見せた古橋亨梧。トップ下には久保建英だ。オマーン戦での出場時間は短かったが、中国戦での活躍に期待したい。右ウィングには、オマーン戦でも良いプレーを見せていた堂安律。右サイドから積極的に仕掛け、ゴールを狙ってほしい。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ca97b2187539d67a3e782170b8e1c9b58c098f23
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382: 名無し@サカサカ10 2021/09/03(金) 17:14:11.09

古橋亨梧スコットランドメディアも注目!ベンチスタートには疑問符
古橋はセルティック加入から公式戦9試合で7得点とゴールを量産。スポットライトを当てられている。
それだけに、『Daily Record』は「日本が終盤に悲痛、キョウゴ・フルハシのW杯の夢に痛い格下オマーン相手の黒星」
と題した記事で、「セルティックでのロケットスタートにもかかわらず、キョウゴはスタメンに入らなかった」と伝えた。
「彼はリバプールのスターであるタクミ・ミナミノ、
レアル・マドリー(保有元)のタケフサ・クボとともにベンチスタートとなった」
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563: 名無し@サカサカ10 2021/09/05(日) 18:43:12.74

鎌田「最終予選だけじゃなく、日本の方が普通に見れば格上というチームで、これは代表に限らず、フランクフルトでポカール初戦で3部に負けたとか、下のチームとやる上で難しい試合になることはどこでもあり得ます」
「下のチームとやる難しさというのを、年間に数試合感じる中の1試合だったと思います」
下のチームとかなめすぎて負けただけで草👺
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1: 名無し@サカサカ10 2021/09/05(日) 21:24:44.38 _USER9

サッカーファンが、元日本代表の大スターに誤ってブチギレるという珍事が発生した。
9月2日、ワールドカップアジア最終予選が行われ、日本はオマーンと対決。ホームで格下相手に0-1で敗れるという大失態を犯した。
試合後のインタビューでは、キャプテンの吉田麻也選手が登場。インタビュアーからの質問に答えていったのだが、最後にインタビュアーは「本来なら結果がついてきてインタビューしたいので、次はぜひ、勝ってください」となかなか辛辣な言葉を投げかけた。吉田選手は少し口ごもり、「はい、頑張ります」と答えていた。
するとネット上では、インタビュアーが失礼だと批判が殺到。
《何この吉田選手へのインタビュー! 失礼にも程があるだろ》
《このインタビューした奴なんなん》
《吉田選手にインタビューした人ちょっと言葉選びが無礼じゃね》
《ちょ、今の吉田に対するインタビュー酷すぎん?》
《吉田麻也に対してすんげー無礼なインタビューアーだな。何様だよ》
《吉田にインタビューしたインタビュアーの最後の一言なんだ? 感情を持ち込むなよ》
といった声があがった。
「うっちーしかこんなインタビューできない」
しかし実はこのインタビュアーは、元日本代表でブンデスリーガなどで輝かしい経歴を持つ内田篤人。吉田の先輩にもあたるため、あえて厳しい言葉をかけたことは明白だ。
ネット上では、インタビュアーの正体が分かった途端に手のひら返しする声が相次ぎ、
《選手にこんなインタビューするアナウンサー居るのって思ったら…うっちーだったのね あっ…あぁ~と納得!!》
《インタビュアーがすごく怒ってて上から目線で何事?と思ったら、うっちーだったw まぁ、うっちーなら納得。そりゃ怒るだろうなっていう内容だったし、うっちーしかこんなインタビューできない》
《吉田選手への インタビューなんなん。 ちょっと失礼すぎん? って思ったけど うっちーだったww 仲が良いからこそ 厳しく言ってくれるの めっちゃ良きでした》
《インタビュー嫌なやつだな。アナウンサー?と思ったら…うっちーだった… うっちーなら仕方ない》
《インタビューしてたのうっちーだったのか気づかんかった! ならあれだけ厳しくても納得》
など、インタビュー内容を褒めたたえる声があがっている。
内田の喝で、次は是非勝利を勝ち取ってほしい。
https://myjitsu.jp/archives/302232
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