日本代表
472: 名無し@サカサカ10 2022/01/22(土) 18:25:04.23
![a6397177[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/d/ddc4b6c4.jpg)
中島やたらいらないとか抜かすけどさ
鎌田や南野、大迫、浅野が中島いらないとか抜かせれるほどの活躍してるの?
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30: 名無し@サカサカ10 2022/01/23(日) 11:20:02.90
![0605fa5e[2]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/d/dd755169-s.jpg)
浅野が今節の代表戦の切り札になるであろう
左サイドで仕掛ける奴が誰も居ないから
長友は全く動かなくなった老害地蔵、原口はボールロストマシーン、南野はひ弱すぎて簡単につぶされる
浅野はFWだとシュートが下手過ぎる馬鹿だけど、サイドでやるとアグレッシブに仕掛けてくれる
ここで野次ってるアンチは土下座をする準備をしていなさい
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1: 名無し@サカサカ10 2022/01/24(月) 20:03:47.25 _USER9

日本サッカー協会(JFA)は1月22日、カタール・ワールドカップ・アジア最終予選の中国戦(27日)、サウジアラビア戦(2月1日)に挑む日本代表メンバー23名を発表した。ん
今回は、故障の影響で、吉田麻也(サンプドリア)、古橋亨梧(セルティック)、三笘薫(ユニオンSG)、室屋成(ハノーファー)、谷晃生(湘南)が選外になったほか、これまで常連だった鎌田大地(フランクフルト)やビーレフェルトでの活躍で招集が期待されていた奥川雅也らも選出されなかった(23日に冨安健洋の怪我による不参加も決定)。
それでも、17人が海外組という顔ぶれに、27日に埼玉スタジアム2002で対戦する中国のファンは、改めて衝撃を受けているようだ。
この森保ジャパンのメンバー発表を伝えた各中国メディアのコメント欄には、次のような声が寄せられている。
「強すぎる」
「衝撃だ」
「もう終わった…」
「玉砕覚悟だ」
「吉田も古橋もいないのに、このメンバーか」
「鎌田でも入れないのか?」
「奥川はどうなった?あんなに活躍しているのに」
「中国を一蹴するには十分なメンバーだろう」
「我々は少なくとも半世紀は遅れている」
「日本のメッシ(久保)が入った」
「ボコボコにされるのは覚悟の上だ」
「欧州5大リーグの選手がずらりだ」
「わが国の選手は足が震えているだろう」
現在4勝2敗の勝点12でグループBの2位につける日本に対し、中国は1勝2分け3敗の勝点5で5位に沈み、もう後がない状況だ。早くも白旗ムードのファンが少なくないようだが、果たして……。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f3f5981b41ac6912bf048a0037717c53b9a504d5
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1: 名無し@サカサカ10 2022/01/24(月) 12:03:17.22 _USER9
サッカー日本代表の森保監督が最初に対戦する中国に強い警戒心を示した。
昨年12月、成績不振を理由に監督が交代し、李霄鵬新監督(46)にとっては日本戦が初陣。ブラジル出身のエースFWエウケソンの招集が見送られるなど、メンバー選考も謎に包まれており、指揮官は「監督が代わられて、新たな選手選考をしている。戦術的な部分が何も見えてこない」と不安な表情をのぞかせ、「非常に厳しい戦いになると思っています」と覚悟を口にした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8b976c096bb7433175bca773e7b12319a52a65d4

昨年12月、成績不振を理由に監督が交代し、李霄鵬新監督(46)にとっては日本戦が初陣。ブラジル出身のエースFWエウケソンの招集が見送られるなど、メンバー選考も謎に包まれており、指揮官は「監督が代わられて、新たな選手選考をしている。戦術的な部分が何も見えてこない」と不安な表情をのぞかせ、「非常に厳しい戦いになると思っています」と覚悟を口にした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8b976c096bb7433175bca773e7b12319a52a65d4

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93: 名無し@サカサカ10 2022/01/22(土) 20:34:30.21
![a6397177[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/d/ddc4b6c4.jpg)
三苫というドリブラーのオプションが消えたのに中島を呼ばないのは理解不能
ほんとに勝気があるのか、何を考えてるか分からない監督やわ
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368: 名無し@サカサカ10 2022/01/22(土) 14:19:37.76

もう冨安を中心に組めばええんやない?
アーセナルのフォーメーションで各ポジションにアーセナルのスタメンに一番近いやつを置くんや
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1: 名無し@サカサカ10 2022/01/22(土) 20:58:29.55 _USER9
サプライズ選出がない一方で、二人の選手が選ばれなかったことに驚き
【セルジオ越後】点が獲れない森保ジャパン…無得点の浅野が選ばれて、獲りまくっている奥川が選ばれないのはなぜなんだ?
ドイツでプレーする浅野と奥川。越後氏はふたりの得点力の違いを指摘する。写真:金子拓弥(サッカーダイジェスト写真部/JMPA代表撮影)/Getty Images
ワールドカップ・アジア最終予選の中国戦とサウジアラビア戦に向けた日本代表メンバーが発表された。今回は吉田や古橋、三笘など何人かの負傷離脱者が出たけど、メンバーの顔ぶれを見ても、サプライズと呼べるような選手はなかったね。
ただし、別の意味での驚きはあった。「え、この選手は呼ばないの?」という意味でだ。日本は、このワールドカップ予選で2点差以上をつけて勝った試合がまだない。4勝2敗でグループ2位につけているとはいえ、得点力不足は深刻だ。
そんななかで迎えるゲームだから、やはり得点を奪うためにどうするか、そのためのキャスティングを考えるべきだと思う。そういう視点で見ると、いまドイツで点を獲りまくっているビーレフェルトの奥川はなんで選ばれないの? 同じドイツでプレーしていて、まったく点が獲れていない浅野も選ばれているけど、奥川が選ばれない理由はなんなんだ?
しかも、浅野は前田や伊東と同じスピードタイプの選手。3人も同じタイプの選手がいるんだ。もちろん、あの走力を利用して、前線から強度の高い守備をやらせるのには適しているかもしれないが、得点力を上げるという面ではどちらに期待できるかは明白だよ。
それから今回は、国内組だけの事前合宿もあったけど、ここから選ばれたFW陣も結局大迫だけになった。練習試合で3点取った上田はいったい何点取ったら認めてもらえたんだろうね。
選手リストを見ると、大迫以外にポストタイプのアタッカーは選ばれていない。前線でボールを収めて攻撃の基準点となる役割は、もう大迫だけに任せたという感じだ。それだけ彼に信頼があるんだろうけど、これも浅野と奥川のケースと同じで得点力を上げるという意味では、結果を残しているのは上田だ。上田がメンバーにすら入っていない理由が分からないね。
結局、点が獲れないという現状があるのに、問題を解決してくれる可能性のある人材を選んでもいない。国内合宿もやったのに、選ばれたのはいつものメンバーだけ。競争も生まれていないね。なんだか、今の日本代表は“オールジャパン”という感じがしないし、まさしく監督の信頼がある選手だけで固められた“森保ジャパン”と呼ぶべきチームだね。
2連勝がノルマ。プレッシャーがかかる試合でリーダーシップをとるのは?
もうひとつの心配事としては、長い間、リーダーシップをとってきた吉田の代わりを誰が務めるかだ。もちろん、頼りになるベテランもいるチームだけど、やはり最後までピッチに立って力強くチームを引っ張っていける存在がいるかどうかは大きな問題だよ。
しかも、この2連戦はオーストラリアが格下との2連戦となるだけに、どうしても2連勝をして勝点6を獲る必要がある。そんなプレッシャーがかかる試合でチームを90分にわたって鼓舞しなければいけない。森保監督が誰をキャプテンに指名するのかは注目だよ。
とにかく中国戦、サウジ戦は2連勝がノルマだ。得失点差で優位に立つためにも、中国からはできるだけ得点を獲りたいし、サウジアラビアにはアウェーのリベンジを果たし、余裕をもって次のオーストラリア戦に臨めるようにしたい。いくら最終戦が最下位ベトナム相手のホーム戦だからと言っても、最終戦に余計なプレッシャーを持ち込みたくはない。この2連戦で予選突破を大きく引き寄せられればいいね。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部

https://news.yahoo.co.jp/articles/5bbc0409a415eeb0871599b3908d5dd1ba971697
【セルジオ越後】点が獲れない森保ジャパン…無得点の浅野が選ばれて、獲りまくっている奥川が選ばれないのはなぜなんだ?
ドイツでプレーする浅野と奥川。越後氏はふたりの得点力の違いを指摘する。写真:金子拓弥(サッカーダイジェスト写真部/JMPA代表撮影)/Getty Images
ワールドカップ・アジア最終予選の中国戦とサウジアラビア戦に向けた日本代表メンバーが発表された。今回は吉田や古橋、三笘など何人かの負傷離脱者が出たけど、メンバーの顔ぶれを見ても、サプライズと呼べるような選手はなかったね。
ただし、別の意味での驚きはあった。「え、この選手は呼ばないの?」という意味でだ。日本は、このワールドカップ予選で2点差以上をつけて勝った試合がまだない。4勝2敗でグループ2位につけているとはいえ、得点力不足は深刻だ。
そんななかで迎えるゲームだから、やはり得点を奪うためにどうするか、そのためのキャスティングを考えるべきだと思う。そういう視点で見ると、いまドイツで点を獲りまくっているビーレフェルトの奥川はなんで選ばれないの? 同じドイツでプレーしていて、まったく点が獲れていない浅野も選ばれているけど、奥川が選ばれない理由はなんなんだ?
しかも、浅野は前田や伊東と同じスピードタイプの選手。3人も同じタイプの選手がいるんだ。もちろん、あの走力を利用して、前線から強度の高い守備をやらせるのには適しているかもしれないが、得点力を上げるという面ではどちらに期待できるかは明白だよ。
それから今回は、国内組だけの事前合宿もあったけど、ここから選ばれたFW陣も結局大迫だけになった。練習試合で3点取った上田はいったい何点取ったら認めてもらえたんだろうね。
選手リストを見ると、大迫以外にポストタイプのアタッカーは選ばれていない。前線でボールを収めて攻撃の基準点となる役割は、もう大迫だけに任せたという感じだ。それだけ彼に信頼があるんだろうけど、これも浅野と奥川のケースと同じで得点力を上げるという意味では、結果を残しているのは上田だ。上田がメンバーにすら入っていない理由が分からないね。
結局、点が獲れないという現状があるのに、問題を解決してくれる可能性のある人材を選んでもいない。国内合宿もやったのに、選ばれたのはいつものメンバーだけ。競争も生まれていないね。なんだか、今の日本代表は“オールジャパン”という感じがしないし、まさしく監督の信頼がある選手だけで固められた“森保ジャパン”と呼ぶべきチームだね。
2連勝がノルマ。プレッシャーがかかる試合でリーダーシップをとるのは?
もうひとつの心配事としては、長い間、リーダーシップをとってきた吉田の代わりを誰が務めるかだ。もちろん、頼りになるベテランもいるチームだけど、やはり最後までピッチに立って力強くチームを引っ張っていける存在がいるかどうかは大きな問題だよ。
しかも、この2連戦はオーストラリアが格下との2連戦となるだけに、どうしても2連勝をして勝点6を獲る必要がある。そんなプレッシャーがかかる試合でチームを90分にわたって鼓舞しなければいけない。森保監督が誰をキャプテンに指名するのかは注目だよ。
とにかく中国戦、サウジ戦は2連勝がノルマだ。得失点差で優位に立つためにも、中国からはできるだけ得点を獲りたいし、サウジアラビアにはアウェーのリベンジを果たし、余裕をもって次のオーストラリア戦に臨めるようにしたい。いくら最終戦が最下位ベトナム相手のホーム戦だからと言っても、最終戦に余計なプレッシャーを持ち込みたくはない。この2連戦で予選突破を大きく引き寄せられればいいね。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部

https://news.yahoo.co.jp/articles/5bbc0409a415eeb0871599b3908d5dd1ba971697
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1: 名無し@サカサカ10 2022/01/22(土) 05:34:10.07 _USER9

左サイドの手応えを語った長友(東スポWeb)
日本代表DF長友佑都(35=FC東京)が、左サイドでホットラインを形成する〝香川の後継者〟を指名した。
森保ジャパンは国内組合宿最終日の21日に千葉県内で流経大と練習試合を行い、7―0と快勝。代表生き残りへシ烈なアピール合戦となった中、MF相馬勇紀(24=名古屋)が存在感を見せた。2列目の左サイドで先発すると、前半16分に強烈なシュートを決めてチーム2点目をマーク。得意のドリブルで何度も突破を図り、主力組に入っても出色のプレーを披露した。
左サイドで実戦初コンビを組んだ長友は「運動量も多く、中も縦も行ける。すべてにおいてレベルが高い」とした上で「10年くらい一緒にやっているんじゃないかという安心感があった。トレーニングを見ていて『この選手は伸びるな』と思わせる選手。間違いなく必要になってくる存在。彼に期待したい」と最上級の賛辞を並べてベタ褒めした。
長友が代表の左サイドで長期間にわたってコンビを組んできた盟友といえば、かつて10番を背負ったMF香川真司(32=シントトロイデン)。世界の強豪を相手に2人のホットラインが幾度となくチャンスをつくり、最大の武器として攻撃の核となった。その後は左サイドのレギュラーを固定できなかったが、森保一監督の信頼が厚い長友の太鼓判で今後に向けて相馬が有力候補に急浮上してきた。
同ポジションにはMF三笘薫(サンジロワーズ)やFW古橋亨梧(セルティック)、MF中島翔哉(ポルティモネンセ)らがいる激戦区だが、長友と相性バッチリの若きドリブラーはレギュラーの座を射止められるか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/aadd21d6d5d527b972729cf5e092bbdd24cccf11
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1: 名無し@サカサカ10 2022/01/21(金) 22:07:40.76 _USER9
日本代表DF長友佑都(35=FC東京)が、森保ジャパンに今後求められる〝世界基準〟を熱弁した。
21日に行われた流通経大との練習試合で7―0と快勝後に取材に応じた長友は、収穫の一方で課題を強く強調した。
世界の強豪と渡り合っていくための基準として「強度は世界で勝っていくためにはまだまだ足りない。もっと上げていかないと行けない。日本は小さいコートでアジリティーを発揮することは得意。でもコートが大きくなるにつれて強度を出せない。世界のレベルを考えると、彼ら(強豪)の走量やフィジカルの使いどころを学ばないといけない」と森保ジャパンに求められるポイントを列挙。
そのうえで「世界で感じていたアジリティー、インテンシティーは伝えていきたい。世界のレベルに入ったときの自分たちの脳の神経系を含めてまだまだ遅いなと感じた」と長友流の教えをチームメートに注入していく構えだ。
そのうえで、森保一監督が目指すサッカーを〝代弁〟。「もちろん森保さんはW杯でベスト8以上の結果を残すための基準を伝えようとしている。森保さんの基準、意識も僕らは感じている。だからアグレッシブさ、インテンシティーが足りないときに監督が(練習を)止めた。あれで引き締まった。非常に大事なこと。いい刺激を与え合いながらトレーニングができている」と指揮官の熱い思いを力説した。
森保監督とお互いに全幅の信頼を寄せ合い、強固な絆で結ばれている長友。カタールW杯アジア最終予選の中国戦(27日)とサウジアラビア戦(2月1日、ともに埼玉)では、負傷で不在となる主将のDF吉田麻也(サンプドリア)に代わってリーダーシップを発揮しそうだ。
東スポ 1/21(金) 21:45
https://news.yahoo.co.jp/articles/85ea5028ae4b7db811f87df12be28b797f9c4248
写真

21日に行われた流通経大との練習試合で7―0と快勝後に取材に応じた長友は、収穫の一方で課題を強く強調した。
世界の強豪と渡り合っていくための基準として「強度は世界で勝っていくためにはまだまだ足りない。もっと上げていかないと行けない。日本は小さいコートでアジリティーを発揮することは得意。でもコートが大きくなるにつれて強度を出せない。世界のレベルを考えると、彼ら(強豪)の走量やフィジカルの使いどころを学ばないといけない」と森保ジャパンに求められるポイントを列挙。
そのうえで「世界で感じていたアジリティー、インテンシティーは伝えていきたい。世界のレベルに入ったときの自分たちの脳の神経系を含めてまだまだ遅いなと感じた」と長友流の教えをチームメートに注入していく構えだ。
そのうえで、森保一監督が目指すサッカーを〝代弁〟。「もちろん森保さんはW杯でベスト8以上の結果を残すための基準を伝えようとしている。森保さんの基準、意識も僕らは感じている。だからアグレッシブさ、インテンシティーが足りないときに監督が(練習を)止めた。あれで引き締まった。非常に大事なこと。いい刺激を与え合いながらトレーニングができている」と指揮官の熱い思いを力説した。
森保監督とお互いに全幅の信頼を寄せ合い、強固な絆で結ばれている長友。カタールW杯アジア最終予選の中国戦(27日)とサウジアラビア戦(2月1日、ともに埼玉)では、負傷で不在となる主将のDF吉田麻也(サンプドリア)に代わってリーダーシップを発揮しそうだ。
東スポ 1/21(金) 21:45
https://news.yahoo.co.jp/articles/85ea5028ae4b7db811f87df12be28b797f9c4248
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1: 名無し@サカサカ10 2022/01/21(金) 17:10:38.05 _USER9

練習試合◇日本代表候補7―0流通経大(21日・千葉県内)
カタールW杯アジア最終予選を控える日本代表の国内組候補は21日、流通経大と練習試合を行い、7―0で勝利した。
前半3分、右ショートコーナーからMF脇坂泰斗(川崎)が右クロスを送り、ゴール前でFW大迫勇也(神戸)が合わせて先制。同16分にはFW相馬勇紀(名古屋)が右足で2点目、同20分にはFW武藤嘉紀(神戸)が左足で3点目を奪った。
後半開始からFW上田綺世、荒木遼太郎(ともに鹿島)、MF渡辺皓太(横浜M)ら7人が出場した。同10分に上田、同12分には渡辺が追加点。上田が同27分にダイビングヘッド、終了間際にPKを決めてハットトリックをマークし、大量7得点のゴールラッシュで大勝した。
日本代表は17日から行った合宿を終了。W杯最終予選の中国戦(27日)とサウジアラビア戦(2月1日)に向けた、海外組の選手を含めたメンバーは22日に発表される。
◆日本代表候補・先発メンバー
GK
権田修一(清水)
DF
酒井宏樹(浦和)
中谷進之介(名古屋)
谷口彰悟(川崎)
長友佑都(東京)
MF
稲垣祥(名古屋)
脇坂泰斗(川崎)
江坂任(浦和)
FW
大迫勇也(神戸)
武藤嘉紀(神戸)
相馬勇紀(名古屋)
ゲキサカ 1/21(金) 16:47
https://news.yahoo.co.jp/articles/e34bb00ac1ae190352cd0fef5800b52497273fa6
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75: 名無し@サカサカ10 2022/01/19(水) 14:34:49.15
![x7Q2dfUI[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/e/3e6abbc5-s.jpg)
今の日本てチームのネームバリューだけなら歴代最強よな
リバプール
ビーレフェルト マジョルカ
フランクフルト PSV
シュツットガルト
シュツットガルト サンプドリア アーセナル AZ
ストラスブール
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1: 名無し@サカサカ10 2022/01/20(木) 20:17:25.07 _USER9
![29698749[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/4/94ce657a-s.jpg)
コラム「大塚浩雄のC級蹴球講座」
W杯アジア最終予選の中国、サウジアラビア戦に向け、日本代表が1月17日から千葉県内で始動した。今回は国内組19人によるコンディション調整および新戦力発掘合宿。久々に報道陣に全面公開となったので、今回と次回のC級蹴球講座は合宿の内容をリポートしたい。
初日から3日間通ったが、3日目の練習で攻撃に重点を置いたメニューが用意されていた。大迫、武藤、上田、荒木の4人をトップに指名。攻撃側2人がDF1人を相手にダイレクトでパス交換しながら、マークを背負った1トップに縦パスを入れ、そこから攻撃3人対守備2人による攻撃練習が始まった。
その後、縦80、横68メートルの変則ピッチで10人対10人+GKのゲームが行われた。自陣と相手陣内で5人対5人に分かれ、自陣にいる攻撃側のDF5人はダイレクトパスでポゼッションし、相手陣内にいる味方に縦パスを入れる。そこから先は攻撃陣5人がフリータッチで相手ゴールを狙う。素早いパス回しでポゼッションし、ワイドにボールを動かしながら、前線の味方に縦パスを入れる。パスが通らずにボールを失った時、さらにボールを奪った後の攻守の切り替えを厳しく要求。リスク覚悟で縦に速い攻撃を求め、同時にリスク管理も求める。
森保ジャパンの得点力不足は深刻だ。アジア最終予選6試合でわずか5得点。B組6チーム中5番目。得失点差+2はサウジアラビア、オーストラリアに次いで3番目。グループ2位ではあるが、得失点差の争いになれば3位に落ちる可能性もある。
最終予選に入って相手のプレッシャーが厳しくなり、トップの大迫が孤立し、いい形で縦パスが入らなくなっている。また、いい縦パスが入らないがゆえにバックパスや横パスが多くなり、攻撃がスローダウンして、その間にブロックを形成されてしまう。
5得点のうち、4点がサイド攻撃からという現実も見逃せない。中央のコンビネーションが機能しないため、結局、サイドからのドリブル突破に頼らざるを得ない状況だ。
今回の合宿で、ゲーム形式の練習を行うと、いい縦パスを受けたときの大迫の存在感は際立っていた。自ら決めるだけでなく、周りの選手を生かす。おそらく、森保監督は大迫を軸にした布陣を想定しているだろう。問題は、中国戦に向けて海外組が合流した時、短時間でどこまで意思の疎通を図れるか。
中国は守りをガチガチに固め、カウンターを狙ってくるだろう。サイドから放り込むだけでは、はね返されるだけ。崩すためには縦パスからの高速パスワークで中央突破を狙う必要がある。受け手の動き出し、出し手のパスの狙い。勝負のカギは縦パスにある。
◆大塚浩雄 東京中日スポーツ編集委員。ドーハの悲劇、94年W杯米国大会、98年W杯フランス大会を現地取材。その後はデスクワークをこなしながら日本代表を追い続け、ついには原稿のネタ作りのため?指導者C級ライセンス取得。40数年前、高校サッカー選手権ベスト16(1回戦突破)。
https://news.yahoo.co.jp/articles/74505a46dfb097003ae4da70c8abc3fa65967c40
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![a1841539dd92875278ff932937e76557-800x450[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/2/32b712bd-s.jpg)

![1ddcc1a3[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/6/06cc72e9-s.jpg)


![85754_ext_04_0_L[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/8/e8373200.jpg)



![photo_02[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/1/81fe1f04-s.png)

