日本代表
1: 名無し@サカサカ10 2022/09/24(土) 21:12:26.05 _USER9

日本サッカー協会(JFA)は24日、日本代表DF冨安健洋(アーセナル/イングランド)の途中離脱を発表した。
発表によると、冨安は「クラブ事情のため」チームを離脱。27日に行われるキリンチャレンジカップ2022エクアドル代表戦を欠場することになった。
アーセナル2年目の冨安は今季、ケガの影響で開幕に出遅れたものの、ここまでプレミアリーグの6試合に途中出場している。8日に行われたヨーロッパリーグのチューリッヒ戦ではフル出場した。
9月の代表ウィークで約10カ月ぶりとなる日本代表復帰を果たすと、23日のアメリカ代表戦でフル出場。4バックの左センターバック、右サイドバック、3バックの右センターバックと3つのポジションで安定したパフォーマンスを披露し、2-0の完勝に貢献していた。
なお、アーセナルは10月1日に最大のライバルであるトッテナムとの“ノースロンドン・ダービー”を控えている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/34736afbc39db85f9f83ea2e749f7c27ed8f536d
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1: 名無し@サカサカ10 2022/09/24(土) 19:34:17.18

GK
中村航輔(🇵🇹ポルティモネンセ) 27歳→31歳
小久保ブライアン(🇵🇹ベンフィカ) 21歳→25歳
谷晃生(🇯🇵湘南) 21歳→25歳
鈴木ザイオン(🇯🇵浦和) 20歳→24歳
CB
冨安健洋(🏴アーセナル) 23歳→27歳
板倉滉(🇩🇪ボルシアMG) 25歳→29歳
伊藤洋輝(🇩🇪シュツットガルト) 23歳→27歳
中山雄太(🏴ハダースフィールド) 25歳→29歳
瀬古歩夢(🇨🇭グラスホッパー) 22歳→26歳
植田直通(🇫🇷ニーム) 27歳→31歳
渡辺剛(🇧🇪コルトレイク) 25歳→29歳
町田浩樹(🇧🇪ユニオン) 25歳→29歳
チェイスアンリ(🇩🇪シュツットガルト)18歳→22歳
SB WB
菅原由勢(🇳🇱AZ) 22歳→26歳
橋岡大樹(🇧🇪シントトロイデン) 23歳→27歳
内野貴史(🇩🇪デュッセルドルフ) 21歳→25歳
小川諒也(🇵🇹ヴィトーリアSC) 25歳→29歳
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1: 名無し@サカサカ10 2022/09/24(土) 10:53:30.28 _USER9

米国戦を仮想ドイツとして組んだのなら、マッチメークは大失敗だね。まず、相手バックラインのスキルが低すぎて、前線にいいボールが出てこなかった。
日本のプレスが効いて、相手MF陣もFW陣も戻りながらボールを受けていた。これじゃ、その次の展開も期待できない。中盤でもDFラインでも、日本の餌食になりやすい展開だった。
日本は序盤、FW前田を中心に、3人が相手DFに積極的にプレスをかけた。これで相手を慌てさせて主導権を握った。しかし、これがドイツ相手ならどうか。
まず米国戦のようにDFラインを高く保つことは難しい。その中で、日本の前線3人がプレスをかけてくるなら、その3人とその後ろのMF陣(守田、遠藤ら)の間にできるスペースを有効に使ってくるだろう。
こうなると、DFラインより高くし、攻撃を組み立てることもできる。質の高い1本のパスでシュートにつなげられる。人数をかけた日本の前線からのプレスを、むしろ歓迎するかもしれない。
米国は日本が比較的に弱いと言われているロングボールによる攻めも、あまりしてこなかった。しかし、ドイツは日本の弱点を熟知している。
まずプレスをかわして、前線へのロングボールとスピードある両サイドのアタッカーを使ったサイド攻撃を織り交ぜてくるはず。そうなると、90分耐えるのは難しいだろうな。
手頃な相手と手頃な練習試合で貴重な1試合を終えた。これでW杯まで実戦はあと2試合のみ。試合中、スタンドを映したカメラに日本のサポーターがあくびをしている姿があった。まさにこの試合を象徴するシーンだったね。
(日刊スポーツ評論家)
https://www.nikkansports.com/m/soccer/column/sergio/news/202209240000040_m.html?mode=all
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1: 名無し@サカサカ10 2022/09/23(金) 23:59:44.78 _USER9

サッカー日本代表は23日、キリンカップサッカー2022でアメリカ代表と対戦。FIFAワールドカップ・南アフリカ大会とブラジル大会出場経験を持つ大久保嘉人氏が、シャルケ所属DF吉田麻也のプレーに対して注文をつけた。
吉田麻也はロシアW杯後に長谷部誠が代表引退して以降、キャプテンとして日本代表をけん引。カタールW杯や今年6月のキリンチャレンジカップ・キリンカップサッカー2022全試合で先発出場していた。
ただキリンカップサッカー決勝チュニジア戦では2失点に関与すると、試合後に批判を浴びていた。
そんな吉田麻也はアメリカ戦でも先発出場。アーセナル所属DF冨安健洋やVfBシュツットガルト所属DF伊藤洋輝とセンターバックコンビを組んでいた。
しかし後半35分、自らドリブルでハーフウェイライン手前まで持ち上がったところでボールロスト。ショートカウンターを許すると、リーズ・ユナイテッド所属FWブレンデン・アーロンソンにシュートを放たれている。
するとTV中継で解説を務めていた大久保嘉人氏は、ピンチの直後に「この時間帯で吉田麻也のミスからピンチを招いた。集中することが大事」と苦言。
「スペインやドイツだと、こういうミスを見逃してくれない。確実にゴールを奪ってくる」と厳しい見解を示している。
吉田麻也は今年7月にシャルケへ加入。副キャプテンを任せられる中、今季ここまでブンデスリーガ全試合で先発出場している。ただ先月末のウニオン・ベルリン戦で5失点に関与。
今月はじめのVfBシュツットガルト戦では相手FWサイラスに何度もドリブル突破を許すと、現地メディアから「スピード不足でブンデスリーガで通用するか疑問」と指摘されている。
https://football-tribe.com/japan/2022/09/23/252098/
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1: 名無し@サカサカ10 2022/09/23(金) 23:16:20.02 _USER9

「キリンチャレンジカップ2022」が23日に行われ、日本代表とアメリカ代表が対戦した。
11月に開幕するFIFAワールドカップカタール2022までに予定されている3つの強化試合の1試合目。同じくW杯に出場するFIFAランク14位のアメリカ代表とドイツ・デュッセルドルフで相まみえた。日本代表を率いる森保一監督は4-2-3-1を採用し、2列目は右から伊東純也、鎌田大地、久保建英の並び隣、前田大然がワントップに入った。
ボールの落ち着かない時間が続くなか、13分、日本に絶好機が訪れる。高い位置で久保が相手DFのパスをインターセプト。素早く縦に繋ぎ、抜け出した鎌田がペナルティエリア内でシュートを放ったが、相手GKマット・ターナーのセーブに阻まれた。
徐々に主導権を握る日本は25分、ハーフウェーライン付近でのボール奪取から速攻を展開。素早くゴール前に迫ると、守田英正のラストパスを受けた鎌田が右足でゴール右下へと流し込んだ。最初はオフサイドで得点が認められなかったが、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)のレビューによって鎌田のオンサイドが確認され、日本代表が先制点を獲得した。
前半終盤はアメリカ代表にボールを持たれる時間もあったが、日本は落ち着いた守備対応で相手に決定機を作らせず。1点のリードで折り返した。
ハーフタイムでは両チームともにメンバーを複数変更。日本代表はシュミット・ダニエル、伊藤洋輝、町野修斗が権田修一、酒井宏樹、前田に代わり、冨安健洋が右サイドバックへ。センターバックは吉田麻也と伊藤のコンビとなり、ワントップに町野が入った。一方、アメリカは4人を交代した。
65分、日本にチャンス到来。右の久保が中央にボールを送り、収めたのは鎌田。中央で相手DFを揺さぶってから右足を振ったが、ゴール右下を狙ったシュートは相手GKターナーに阻まれた。
追加点が欲しい日本代表は、68分に堂安律と三笘薫を投入してサイドアタッカーを変更。75分、中山雄太がペナルティエリア左から折り返したボールに堂安が合わせたが、シュートは惜しくも枠を外れた。
こう着状態が続くなか、81分に日本はアメリカにチャンスを作られる。自陣でのボールロストからカウンターを受け、最後はブレンデン・アーロンソンにミドルシュートを打たれる。伊藤がコースをコースを切っていたこともあり、シュートは枠を外れて事なきを得た。
88分、日本が待望の追加点を獲得する。敵陣左サイドでボールを持った三笘がゴールに向かってドリブルを開始。相手を寄せ付けずにペナルティエリア中央まで運び、最後は狙い澄ましたコントロールショットでゴール右下へと流し込んだ。
試合はこのまま終了し、日本代表は2-0で勝利した。次戦は27日に行われ、日本代表はW杯出場国のエクアドル代表(FIFAランク44位)と対戦する。アメリカ代表は同日にサウジアラビア代表と対戦する。
【スコア】
日本代表 2-0 アメリカ代表
【得点者】
1-0 25分 鎌田大地(日本)
2-0 88分 三笘薫(日本)
【スターティングメンバー】
日本代表(4-2-3-1)
権田修一(HT シュミット・ダニエル);酒井宏樹(HT 伊藤洋輝)、吉田麻也、冨安健洋、中山雄太;遠藤航、守田英正;伊東純也(68分 堂安律)、鎌田大地(86分 原口元気)、久保建英(68分 三笘薫);前田大然(HT 町野修斗)
アメリカ代表(4-3-3)
ターナー;デスト(HT キャノン)、ジマーマン、ロング(HT マッケンジー)、ヴァインズ;アダムス、マッケニー(67分 ティルマン)、デ・ラ・トレ(67分 カルドーゾ);アーロンソン、フェレイラ(HT サージェント)、レイナ(HT モリス)
https://news.yahoo.co.jp/articles/1c24255d003d2d70bc920f60d4b00f4073bedece
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375: 名無し@サカサカ10 2022/09/23(金) 23:12:27.75
〆のミトマールゴラッソ!
— シェバ@グランデ・ミラン (@sheva7footista) September 23, 2022
三笘ありがとう! pic.twitter.com/lp1GMpCMBB
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1: 名無し@サカサカ10 2022/09/23(金) 20:31:42.08 _USER9

日本代表は23日、ドイツ・デュッセルドルフのデュッセルドルフ・アレーナでアメリカ代表と対戦する。午後2時25分(日本時間午後9時25分)のキックオフに先立ってスターティングメンバーが発表され、MF久保建英(ソシエダ)、DF冨安健洋(アーセナル)、FW前田大然(セルティック)らが先発に名を連ねた。
【写真】「W杯当確メンバー?」公開された日本代表の画像が話題に
システムは今合宿のミニゲームで主力組が採用していた4-2-3-1とみられる。GKは権田修一(清水)が務め、4バックは左からDF中山雄太(ハダースフィールド)、冨安、DF吉田麻也(シャルケ)、DF酒井宏樹(浦和)。ダブルボランチはMF遠藤航(シュツットガルト)、MF守田英正(スポルティング)が組み、2列目は久保、MF鎌田大地(フランクフルト)、MF伊東純也(スタッド・ランス)の3枚で、1トップに前田が入る。
対戦相手のアメリカはFIFAランキング14位(日本は24位)。カタールW杯北中米カリブ海予選を3位で突破し、2大会ぶり11回目の本大会行きを決めている強豪だ。日本にとってはW杯前に残されたテストマッチ3試合の初戦。グループリーグで対戦するドイツ、コスタリカ、スペインの特徴も踏まえつつ、最後の仕上げを行っていく。
[日本代表]
▽先発
GK 12 権田修一(清水)
DF 22 吉田麻也(シャルケ、Cap)
DF 19 酒井宏樹(浦和)
DF 20 中山雄太(ハダースフィールド)
DF 16 冨安健洋(アーセナル)
MF 6 遠藤航(シュツットガルト)
MF 14 伊東純也(ゲンク)
MF 15 鎌田大地(フランクフルト)
MF 13 守田英正(スポルティング)
MF 11 久保建英(ソシエダ)
FW 25 前田大然(セルティック)
▽控え
GK 23 シュミット・ダニエル(シントトロイデン)
GK 30 谷晃生(湘南)
DF 5 長友佑都(FC東京)
DF 3 谷口彰悟(川崎F)
DF 2 山根視来(川崎F)
DF 28 伊藤洋輝(シュツットガルト)
MF 8 原口元気(ウニオン・ベルリン)
MF 7 柴崎岳(レガネス)
MF 10 南野拓実(モナコ)
MF 27 相馬勇紀(名古屋)
MF 17 田中碧(デュッセルドルフ)
MF 21 堂安律(フライブルク)
MF 15 三笘薫(ブライトン)
FW 19 古橋亨梧(セルティック)
FW 29 町野修斗(湘南)
▽監督
森保一
https://news.yahoo.co.jp/articles/fe0aef3050d106e3ba13656f8b3467f8b1972ffb
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12: 名無し@サカサカ10 2022/09/22(木) 21:48:11.05

新たな攻撃の形をテストする中で注目は鎌田大地か。日本がアメリカとデュッセルドルフで激突 | サッカーキリンチャレンジカップ2022
https://news.yahoo.co.jp/articles/e571c913d4622e2780374cb6c53bb92bd6224d5e
鎌田のトップ下は普通に見たいな
というか10番も鎌田でいいだろう
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153: 名無し@サカサカ10 2022/09/22(木) 18:46:59.38

https://twitter.com/gekisaka/status/1572789029183008768?s=46&t=dXV-rXHkh4zNrJCoL52M_Q
🗣「負けている時にどこまでそのブロックを敷いて、どこまで前に行くのか、プレスをかけるのか、リスクを背負うのかを定めなきゃいけない」
\
📄吉田麻也が重く受け止める森保Jの課題「先制された試合で盛り返した試合が少ない」
あと2ヶ月しかないんだけど今までなにやってたんですかね
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1: 名無し@サカサカ10 2022/09/22(木) 21:26:27.74 _USER9

日本サッカー協会の田嶋幸三会長(64)=熊本県苓北町出身=がこのほど福岡市内で西日本スポーツの単独インタビューに応じ、11月開幕のワールドカップ(W杯)カタール大会に臨む日本代表に期待と信頼を寄せた。
一時期解任論が浮上した森保一監督(54)=長崎市出身=について、続投を支持する理由も説明。創立101年を迎えた日本協会の今後に向けた取り組みも語った。(聞き手・構成=末継智章)
-W杯開幕まで約2カ月。日本代表の現状は。
「W杯初出場の1998年から7大会すべてに関わっているが、今回ほど本気で勝つぞという意識で臨んでいるチームはない。
勝てる保証はないが、今までなら10回やって1回ぐらいしか勝てないスペインやドイツに、1、2回勝ち、2回ぐらい引き分けに持ち込めるかもと肌で感じる」
-森保監督は一時、一部ファンから解任を求める声もあった。
「僕は決して評価が低いと思ったことはない。しっかり勝ってきていることを評価しないと。2019年のアジア・カップは準優勝。
(監督を兼務した昨夏の)東京五輪でも1次リーグでフランスやメキシコ、南アフリカを倒した内容はすごく良かった」
-アジア最終予選の序盤では苦戦した。
「初戦のオマーン戦は東京五輪の約4週間後。命がけで五輪を戦った選手の多くがプレーし、反動がきた。監督は落ち込んでいたと思うが、変わらずチームを維持した。
Jリーグで3度も優勝した森保監督は日本人の中で一番実力があり、一貫した考えを貫ける。サポートすることがW杯への近道と理解した」
-森保監督は後に、オマーン戦後に進退を伺ったと話した。
「僕のところにも来た。『自分がだめなら代えてください、お任せします』と。でも代える気はまったくなかった。(18年のW杯前に監督を解任した)ハリルホジッチさんのときは監督とスタッフ、
選手たちの乖離(かいり)が外から見ても分かった。でも今回はそこ(の連携)がしっかりしている」
-10年のW杯直前も成績不振で岡田監督に批判が出たが続投させ、チームは16強入りした。
「当時は協会内部にも『岡田じゃダメだ』と言う人たちもいたが、チームがすごく固まったからあそこまで行けた。当時とすごく似ている」
全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/fc6630e812bc32e9f0c61410b2d330437992dc2f
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1: 名無し@サカサカ10 2022/09/22(木) 21:19:08.23 _USER9
![bV-kWpJE[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/7/c748936e-s.jpg)
ことし11月20日に開幕する「FIFA ワールドカップ カタール 2022」。日本代表選手たちの素顔に迫る番組『サッカー日本代表独占インタビュー THE VOICE』(9月21日放送)において、
森保一監督が、ワールドカップへかける想いを激白。選手選考のつらさについて語った。インタビュアーは現役時代共に日本代表で戦った先輩、福田正博氏が務めた。
大会直前の注目はやはりメンバー選考で、これまでの大会でもドラマティックな名場面があった。カタール大会からは登録できる選手がこれまでの23名から26名に変更。森保監督のメンバー選考のポイントについて話を聞いた。
登録選手が26名になった利点について、森保監督は「ワールドカップへの思いを持っている力のある選手たちを3人プラスして連れていくことができる」と発言。
「やっぱり選考するのはつらいでしょ?」という直球質問に、森保監督は「つらい」と答えて「できることならば、やりたくない」と胸中を吐露。福田氏が「できれば全員連れていきたい?」と言葉をかけると「おっしゃる通りです」と正直だった。
選べる選手が増えることについて「ワールドカップで勝つために、それだけ武器を持った選手をまた3人連れていけてさらに試合に勝つ確率を上げられる」とメリットについて語りながらも「ただ、(人数が増えることで)マネージメントは難しくなると思う」と冷静に分析。
選手の選び方については「試合に出れていても出れなくてもチームのために言動できるか。過去の活動から尊重して決めていくべきだと思いますし、最終予選で戦ってくれた選手であったり、
6月に4試合させてもらったなかの選手たちを中心に決まっていくかなと。そのときに調子がいい選手をプラスするということになるのかな、とは思ってます」と語ったが、福田氏に「答えを教えてください(笑)」と冗談交じりに言う場面もあった。
選手選考の最終判断は森保監督に委ねられることから、福田氏が「つらい仕事だね」と語り掛けると森保監督は「はい(笑)。そこはやりたくないですね」「選考は嫌な仕事ですね」と明かしていた。
https://times.abema.tv/articles/-/10040352
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1: 名無し@サカサカ10 2022/09/22(木) 22:18:37.60 _USER9

【デュッセルドルフ(ドイツ)22日=岡島智哉】サッカー日本代表は23日の国際親善試合・米国戦に向け、試合場会場で前日調整を行った。
* * *
日本代表の前主将で、ドイツ1部フランクフルトに所属するMF長谷部誠がチームに“電撃参加”することが決まった。この日から3日間、チームに帯同する。試合への出場はない。
取材に対応した日本サッカー協会の反町技術委員長は「チームにプラスになると判断した。経験をしっかり伝えてほしいと。指導者の勉強もされているので、指導者目線で客観的に戦いぶりを見てほしいし、選手目線でも経験値がたくさんある」と話した。協会は以前から長谷部側へ帯同を打診しており、所属のフランクフルトが4日間のオフに入ったことで、実現した。具体的な役職については決まっておらず、アドバイザー的立ち位置からチームを見守る。
https://news.yahoo.co.jp/articles/28ef035a3e5a603eefc75fafcac5cc59219092db
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![20220604-00000096-chuspo-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/d/ed6f749e-s.jpg)
![20220422-00108527-sdigestw-000-5-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/0/20753f0f.jpg)
