日本代表
1: 名無し@サカサカ10 2022/09/30(金) 04:02:51.50

サッカー日本代表が欧州ネーションズリーグ参戦も 26年北中米W杯向けての強化プラン
日本サッカー協会が、次回2026年北中米W杯に向けた代表強化のために、欧州での試合を増やす方針であることが29日、分かった。欧州ネーションズリーグ(NL)など、欧州連盟(UEFA)の大会に特別枠で参加するプランも浮上。日本代表メンバーの大半を海外組が占めており、時差と移動の負担が少ない会場で試合を行うメリットが大きいと判断した。今回の合宿を行ったドイツ・デュッセルドルフを拠点に活動していく見込みだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/91c810101d13c8e04545a5b2e287acf3aff0d95e
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1: 名無し@サカサカ10 2022/09/29(木) 20:52:20.22
![5a756b31[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/1/219604f9.jpg)
中村敬斗(🇦🇹LASK) FW 22歳
11試合9得点5アシスト
菅原由勢(🇳🇱AZ) SB 22歳
9試合1得点
橋岡大樹(🇧🇪シントトロイデン) SB 23歳
9試合
藤本寛也(🇵🇹ジルヴィセンテ) MF 23歳
11試合2アシスト
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171: 名無し@サカサカ10 2022/09/29(木) 03:36:46.28

「W杯初戦の重圧や相手の力を踏まえると、大きなエネルギーを使う。心身ともに中3日で回復できないような戦いをしなければ、勝ち点を積み上げられない」
11月23日のW杯1次リーグ初戦の相手はドイツ。勝ち点確保には死力を尽くすしかない。しかし1次リーグは9日間で3試合の過密日程。
中3日で第2戦を迎える。次のコスタリカもW杯8強の経験を持つ強敵。ドイツ戦で極限の疲労を抱えたメンバーばかりではなく、主戦に劣らぬフレッシュな選手を投入できれば勝機は広がる。 「2チームくらいの戦力があって、疲弊している選手を入れ替えながら戦えるくらいに準備しないと、目標のベスト8以上は難しい。
勝つために必要なトライ」。目指すのは「2チーム分の戦力」の保有だ。米国戦から中3日のエクアドル戦を、本番と重ね合わせてシミュレーションする。
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503: 名無し@サカサカ10 2022/09/27(火) 22:59:32.50

ディフェンスは板倉が怪我でどうなるか微妙ゆが
吉田、冨安、伊藤
酒井、長友、中山
は確定やろな
谷口と山根は微妙すぎる
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575: 名無し@サカサカ10 2022/09/28(水) 12:18:27.49

タキがエクアドル戦の試合後に「やはりターンオーバーは難しいんじゃないかな」と記者に言ったらしい
ターンオーバーに反対すると全試合主力が試合に出てタキ3試合フルベンになるのを理解してるのか?
自ら自分の出場機会減らす発言してて謎なんだ
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1: 名無し@サカサカ10 2022/09/28(水) 11:01:32.61 _USER9

27日にTBSで生中継されたサッカーのサッカー・キリンチャレンジカップ2022「日本×エクアドル」(後8・56~10・57)の平均世帯視聴率が11・3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが28日、分かった。個人視聴率は6・6%だった。
11月20日開幕のW杯カタール大会に臨む日本代表は27日、メンバー発表前最後の親善試合エクアドル戦に臨み、0―0で引き分けた。勝利することは出来なかったが、南米予選4位通過のエクアドルと本番さながらの激しい一戦を経験。GKシュミット・ダニエルは好守連発、DF長友も体を張った守備で相手のクロスを何度もブロックするなど零封に貢献した。
この日の試合では、ピッチのスプリンクラーが繰り返し誤作動を起こし、プレーが一時中断となるハプニングがあった。キックオフ直前、ボールの前に立った南野は盛大に水を浴び苦笑い。試合が始まった後も前半12分から16分過ぎまで誤作動を繰り返し、そのたびに主審が試合を一時的に止めた。エクアドルの選手がいら立ったように踏みつける場面もあった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/953d5fa45b5720dd077ae3216823c516ad2206f4
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1: 名無し@サカサカ10 2022/09/28(水) 06:43:00.16 _USER9

<国際親善試合:日本-エクアドル>◇27日◇ドイツ・デュッセルドルフ
日本はワールドカップ(W杯)メンバー選考直前の2試合で、ターンオーバーを試せるほど、余裕のあるチームか。米国戦からスタメン全員を入れ替えたのが、信じられないね。
森保監督は日頃から「みんな素晴らしい選手でレベルは同じ」というが、本当にそう思っているのか。途中からDF吉田やMF遠藤、伊東を投入したのは、スタメンが疲れていたからだけか。負けたくない、勝ちたいからじゃないの?
結果引き分けたけど、事実上負け試合だね。エクアドルは、W杯で戦うコスタリカと似たようなタイプで、同じくらいのレベルだった。守備が強くて、中盤のプレスが効いていて、ワンタッチパスのスピードがある。
前半は特に苦しんだ。攻撃ではパターンが読まれてカットされていた。守備では速いパススピード、ドリブルのスキルに対応できず、プレスをかけられなかった。この光景がW杯のコスタリカ戦で起こるかと思うと、ゾッとするね。
ただ、エクアドルが米国のような弱いチームじゃなかったのは少しの救いだ。この日も楽勝で終わってたら、W杯をなめてかかることもあったからね。
米国戦のスタメンをこの日も最初から使って、6人の交代枠で控えメンバーを順に試した方が、W杯前の力試しの意味ではよかった。
米国戦で私は辛口の評論をした。翌日、知り合いから「テレビの解説者も新聞の他の評論家もみんな“日本は良かった”と言ってたけど、どこが不満だったの?」と苦情の電話をもらった。
米国は弱いから日本が強く見えただけで、今の実力なら日本はW杯本番では1分け2敗がいいどころじゃないの? 引き分けを勝ちにし、
負けを引き分けにしたりするのは、運だったり、メンタルだったり、集中力だったりする。この日の引き分けで、みんな結束してくれることを祈るね。(日刊スポーツ評論家)
https://www.nikkansports.com/m/soccer/column/sergio/news/202209270001745_m.html?mode=all
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1: 名無し@サカサカ10 2022/09/28(水) 01:00:11.62 _USER9

◆国際親善試合 日本代表 0―0 エクアドル代表(27日、デュッセルドルフ・アレーナ)
日本代表は、11月に開幕するカタールW杯のメンバー発表前最後の公式戦でエクアドルとスコアレスドローに終わった。23日の米国戦からスタメンを総入れ替えしたが前半は劣勢。
選手変更を行った後半にチャンスが生まれたが決めきれず、無得点に終わった。崖っぷちに立つ10番、MF南野は、チャンスを生かし切れなかった。
後半12分。南野は三笘からのマイナスのクロスに左足を合わせたが、ボールは無情にも枠外に飛んだ。待望のトップ下での先発も結果で示せず「攻撃の部分など、いろいろな課題が出た」と悔やんだ。
以下は試合後、南野の一問一答。
―得点取れず
「相手に崩される時間のほうが長かった。少ないけどチャンスはあったので、それを取ることが重要。あとはどういう風にもっと攻撃を組み立てるとか、
おのおのの選手のいいところをもっと考えてプレーしていくことが課題の解決につながる」
―選手入れ替え。W杯でやれるメドは
「W杯でターンオーバーするか分からないけど。出た全選手がいいアピールできたかはそうではない。切り替えて、W杯までの時間は自チームでそれぞれのいい形でW杯にいけるようにしたい」
―モナコでは右がメインか
分からない。システムが変わるので。左もある?そうですね。442もある。
―残り1か月半
「チームをカタせられる選手になるだけ。そのために自分ができることはゴールに関わる、今日のプレーでもそうだけど、
間で受けて前を向いて多少強引でも突破していくとか、まわりの選手と関わりながらコミュニケーションを取って」
―あとは結果
「そうですね。やっぱりゴールは一番。いい流れをこのまま続けて行ければ」
https://news.yahoo.co.jp/articles/c13595885c325ade9466a0ec25e706c378e03b1d
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72: 名無し@サカサカ10 2022/09/27(火) 23:52:18.33

🇯🇵 試合後の旗手と森保監督 👥
今回のドイツ遠征で出場機会のなかった #旗手怜央。エクアドル戦後には #森保一 監督とチームの輪から少し外れ、2人で会話をする場面も。
最後は握手をして話を終えた。
#jfa #daihyo #SAMURAIBLUE #日本代表 #サッカー日本代表
かわいそう😭
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1: 名無し@サカサカ10 2022/09/28(水) 00:04:47.12 _USER9

◆国際親善試合 日本代表 0―0 エクアドル代表(27日、デュッセルドルフ・アレーナ)
日本代表はエクアドル代表に0-0で引き分けた。2-0で快勝した米国戦からシステムは4―2―3―1を継続したが、先発メンバーを総入れ替え。日本にとってはW杯メンバー発表前、
最後の一戦として臨んだが、勝利で締めくくることができなかった。両チームとも、自分たちの時間、リズムを作ったが、決め手に欠き、引き分けで試合終了のホイッスルが鳴った。
森保監督は「押されるシーンも多かった中、前半から選手たちが粘り強く戦ってくれて、自分たちのペースに持っていくことを辛抱強く戦ってくれた」と試合を振り返った。GKシュミットのPKでのスーパーセーブなど、
後半のピンチをしのいだ。指揮官は「最後、我慢強く続けていけば我々のペースに持っていける。最後にビッグチャンスがいくつかあったが、W杯を見据えて難しい戦いをどう自分たちのペースに持って行く、
勝ちに持って行くかを無失点に抑えながらよく頑張ってくれた」とたたえた。カタールW杯開幕まで残り2か月を切った。
代表絞り込みを行う指揮官は選手に「求めたいのは、ここからW杯にむけて、まずは所属チームでチームを勝たせる存在として存在感を放ってほしい。それが自然と代表の強化につながる。日常を頑張ってほしい」と呼びかけた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5de3f51992b8e770969c32730c7eaa697545eb39
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![maxresdefault[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/e/2ea6fd3b-s.jpg)










