サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    鈴木武蔵

    943: 名無し@サカサカ10 2022/08/27(土) 19:48:32.13
    053KWzfyTlA-xf

    キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!




    続きを読む

    595: 名無し@サカサカ10 2022/06/30(木) 03:02:27.79
    81423_ext_04_0_L[1]

    G大阪、元日本代表FW鈴木武蔵を獲得 国内外の争奪戦制した
    https://news.yahoo.co.jp/articles/440c3c20d8de30a81a53f511be588d489e4cf338

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2022/06/16(木) 12:49:54.79
    81423_ext_04_0_L[1]

    こんなんが13得点するJリーグって下手なのか

    続きを読む

    818: 名無し@サカサカ10 2022/03/21(月) 05:26:20.76
    4aa4b22e

    武蔵キター



    続きを読む

    467: 名無し@サカサカ10 2022/02/03(木) 07:29:40.34
    81423_ext_04_0_L[1]

    ベルギーリーグはJ1以下って言うけど、J1で13得点の鈴木武蔵がまったく通用してないぞ 
    どういうことか説明して

    続きを読む

    122: 名無し@サカサカ10 2022/01/05(水) 02:07:09.88
    81423_ext_04_0_L[1]

    武蔵 北川
    安部 未月 香川 三好
    冬一 町田 植田 松原
    中村

    海外でパッとしない11
    J復帰したら残留はできそうか?

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2021/05/13(木) 16:53:58.20 _USER9
    81423_ext_04_0_L[1]

    ベルギー1部・ベールスホットFW鈴木武蔵(27)が欧州1年目のシーズンを終えて感じた課題と、さらなる飛躍への鍵を明かした。スポーツ報知の電話インタビューで、リーグ戦26試合6ゴールをあげたシーズンを振り返り「正直、納得はいっていません。来シーズンは最低でも2ケタ以上は取る、と思っています」と悔しさをにじませた。

     鮮烈なベルギーでのデビューから、怪我に苦しんだ1年だった。移籍から約2か月で5ゴールを奪い、一気にその名をベルギー内で広めた。しかしそこから負傷が重なった。

     「足底筋膜炎であったり、打撲で血がたまって絶対安静の時期もあった。足底筋膜炎を気にしていると、左足ふくらはぎの肉離れもあった。体のバランスが崩れてしまった」

     万全のコンディションを取り戻せず、1月13日のセルクル・ブルージュ戦を最後に得点から遠ざかった。痛みを抱えながら試合出場を続けたが、チーム状況の悪化も重なった。序盤は好調だったチームも失点が増えて攻撃にかける人数が減ると、チャンスの数も減った。その中で感じたのが独力でゴールを奪う力の必要性だ。

     「チームが苦しい状況の時にヨーロッパでは戦術より個人の力が重視されていく。そこで少ないチャンスをものにできる力が個人としては足りなかった。苦しい時に得点できて、チームがいい時でも得点できる。そうすれば、もっともっといいFWに成長できる」

     好スタートはきったが、その勢いを継続できなかった欧州1年目。しかしはっきりとこれから目指す道は見えてきた。

     「相手が自分に対して人数をかけてきたとき、試合で1、2回は自分で打開して、シュートまでもっていくプレーはできるようになりたい。ベルギーのストライカーをみても、ゴール前でゴリゴリと行く場面もあるので、そういうのが自分には足りない。それに加え、ゴール前での相手のはがし方、ポジショニングはもっと意識していかないと、得点は量産できない。両方できないといけない」

     日本人FWとしてはトップクラスのスピードを持ち、186センチとサイズも十分。しかし欧州では「体の強さやスピードは当たり前のような世界。その中でどうやって違いを出していくか」。課題もみつかったが、Jリーグで学んできたFWとしての技術はベルギーでも十分に武器となる手応えもあった。

     「ベルギーでも得点を取っている選手はポジショニングがいいと感じます。少しのポジショニングと、体の強さ、ジャンプ力などの能力で合わせる部分がある。でも僕はJリーグで(浦和の)興梠選手や(川崎の)小林悠選手の動きを目標にしてきましたけど、そこまでの動きのうまさはないと思う」

     欧州基準のパワーやスピード、個の仕掛けに加え、Jリーグで学んだ繊細な動き出しや駆け引きで得点を重ねるFW像が、目指すべき形として見えてきた。理想の実現には個人としての成長に加え、チームメートとのタイミングのすり合わせなど課題もある。来季もベールスホットでのプレーが基本線となる中で、今はまだ痛みの残る負傷箇所の回復に努めている。5、6月に行われる日本代表での活動に参加したいという思いはあるが、今は自身がすべきことを冷静にとらえる。

     「いかに状態をフルに戻して(ベールスホットで)来季のスタートから結果を出せるか。日本代表に選ばれたい気持ちはあるが、今は自分の体と向き合う時期かなとも思っています。日本でしっかり治療し、来シーズン万全で臨めるようにしたい」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e669af710847f9c15c3e0c8125fcd3985dfa194f 

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2021/04/20(火) 07:45:40.380
    no title

    no title


    双子でワロタwwwwww
    よく見たら🗿で更にワロタwwwwwwwww

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2021/03/14(日) 18:33:10.15 _USER9
    50m5秒台という俊足に、185㎝という恵まれた体軀。漆黒の肌――。ジャマイカ生まれのストライカー鈴木武蔵(27)をご存じだろうか。’20年8月にJ1『コンサドーレ札幌』からベルギー1部『KベールスホットVA』へ移籍し、不動のレギュラーとして6ゴールを挙げるなど躍動。得点力不足に悩むサッカー日本代表に現れた注目のフォワードである。

    一見、怖そうに見えるが、話をすると物腰は柔らかい。優しい声のトーンに驚く人も多いかもしれない。そのギャップは彼の凄絶な人生が影響していた。

    「『ムサシ』という名前は母親が『宮本武蔵のようにたくましくなってほしい』とつけてくれました。6歳までジャマイカで育ち、’00年2月に移住。正式に『武蔵』となりましたが、周囲は名前が漢字になったからといって日本人として受け入れてくれたわけではありませんでした。実際に、群馬・太田市の小学校に入学して以来、街の人や同級生からは常に異物を見るような目線を向けられました」

    〝フライパン〟〝ハンバーグ〟――。小学校3年生のとき、心ない言葉をクラスメイトから浴びせられた。所属していたサッカー少年団でも「汚いからパス出すな」「なんでこんなヤツがいるんだ」といじめを受けた。どんどん居場所がなくなっていくのがわかったという。

    「鏡に映る自分を見るのが嫌だったし、『なんで自分だけ肌の色が違うの?』といつも悩んでいました。『白くなりたい』『周りと同じ色になりたい』と思っていて、おばあちゃんの化粧台の引き出しにあったシッカロール(ベビーパウダー)を全身に塗りたくって、肌を白くしようともしました。でも、シャワーを浴びればみるみるうちに元の色に戻ってしまう。それが本当に悲しかった。何度もやればいずれは白くなるんじゃないかと思ったけど、結局は変わらなかった」

    肌の色はどうあがいても変わらない。それがわかると今度は、自分の心に蓋(ふた)をした。

    「何を言われても明るく振る舞い、優等生になれば、誰も僕の悪口を言わなくなる。自分の感情は消して、周囲と調和するしか道はないと思い、『明るくて良い子』を演じるようになりました。中学の時には学級委員長に立候補するなど、周りと軋轢(あつれき)を生まないようにすることばかり考えていました」

    常に「自分はいったい、何人(なにじん)なんだろう?」というコンプレックスを抱いてきた。今年3月に発売された自伝『ムサシと武蔵』(徳間書店)で告白しているように偏見や葛藤から自分を救ってくれた存在はサッカーだった。

    〈サッカーの試合のときだけは、僕の肌の色は関係なくなる。学校生活でうまくいかないことがあっても、走ったり、ボールを追いかけたりしているときだけは、そんなことを忘れて夢中になれる〉


    https://news.yahoo.co.jp/articles/89f54e8358f3a5049ed69e7934e9d701cde5be23
    3/14(日) 13:32配信


    no title

    続きを読む

    556: 名無し@サカサカ10 2021/01/14(木) 02:55:18.92
    EroVYzpWMAEwfrx

    点取ってた!



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2020/12/03(木) 20:52:10.53 _USER9
    81423_ext_04_0_L[1]

    ベルギー1部ベールスホットの日本代表FW鈴木武蔵(26)にイングランド・プレミアリーグ移籍が急浮上した。

    今シーズン途中の加入ながらも8月30日のスタンダール戦に途中出場でデビューすると、ここまでリーグ10試合出場(先発6)で5ゴールと結果を出している。
    日本代表にも定着し、さらなる躍進が期待されているストライカーだが、今夏にもイングランドの名門ウェストハムに移籍する可能性があるという。

    Jクラブ関係者は「もともとベルギーに移籍したのも(イングランド)プレミアリーグ移籍を見据えてのこと。ベルギーで結果を出せば、武蔵に興味を持っているウェストハムが獲得するといわれているからね。
    本人も〝そこにチャレンジしたい〟と言っていたようだし、まずはいい感じ(好スタート)じゃないか」と語った。

    ベルギーはオランダと並びイングランドへの登竜門リーグとも言われている。実際、ベルギー経由で移籍したプレーヤーは多く、
    2018年ロシアW杯で4位となったベルギー代表イレブンの多くはイングランドのクラブ所属。鈴木も環境に適応し、さらなる活躍を見せれば、来夏にも世界最高峰リーグへステップアップする可能性は高いと言える。

    しかも、現在ベールスホットは鈴木の活躍もあってベルギーリーグで首位に立っており、移籍への後押しになりそう。自身もかねて「目標はプレミアリーグ」と公言しているように、明確な目標に向かってチャレンジを続けている。
    このままゴールを量産すれば、来季には次のステージに進むことになりそうだ。

    12/3(木) 17:32配信 東京スポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cbc59492da2e55201b887db70e61880b547eeb1d

    続きを読む

    778: 名無し@サカサカ10 2020/11/07(土) 23:06:42.00
    81423_ext_04_0_L[1]

    【悲報】今季公式戦12試合11得点の鈴木武蔵さん、全く話題にならない

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2020/11/10(火) 21:07:39.96 _USER9
    81423_ext_04_0_L[1]

     日本代表のFW鈴木武蔵(26=ベールスホット)が、新エース襲名を誓った。オーストリア遠征2日目の11日、練習前にオンラインで取材対応。新型コロナウイルスの影響で、絶対的エースFW大迫勇也(30=ブレーメン)は不参加となるだけに、1トップの1番手は「僕は僕のやり方で地位を確立させたい。背後や、ボール前の動きを常に意識して自分を出していきたい」と意気込んだ。

     1―0で勝利した先月のコートジボワール戦は、無得点で後半28分に途中交代。「自分の良さは出せたが、結果が1番欲しかった。FWとして、悔しい思いが強かった」と唇を噛む。新天地のベルギー1部では8試合5得点と調子の波を上げてきた。これ以上ない絶好のアピール機会となるだけに「大迫さんと比較されるが、僕は僕の特徴がある。必ず勝負できると、意識していきたい」と意気込んだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/fcd4e635f10502348ec435f305b27e412679d87411/10

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2020/11/04(水) 17:44:05.23 _USER9
    米国での白人警官による黒人暴行死事件を機に差別への抗議運動が世界に広がった今年、スポーツ界でも反差別の意思表示が相次いだ。今夏、サッカーJリーグ1部(J1)の北海道コンサドーレ札幌からベルギー1部リーグに移籍した鈴木武蔵選手(26)はインスタグラムで自身の幼少期に触れながら、差別のない世界を願うメッセージを発信した。米大統領選でも争点となり、改めて浮き彫りとなった人種差別問題。鈴木選手は「肌の色ではなく中身を見て」と訴えている。

     メッセージの投稿は札幌在籍時の6月3日付。米ミネソタ州で黒人男性が白人警官に暴行され死亡する事件が発生した直後だった。

     「最近人種差別のニュースをよく目にする。この問題ってめちゃくちゃ難しくて、無くしたいとも思うけど僕は無くならないかも知れないとも思ってる」と切り出し、理由について「恐らく自分が幼少期に受けてきた事が影響してるのかもしれない」と続けた。投稿には4歳の時、出生地ジャマイカで撮影された自身の写真も添えられている。

     現在、ベルギーのベールスホットで活躍中の鈴木選手。10月24日、同国アントワープの自宅からオンライン会議システムで北海道新聞の取材に答え、投稿では触れていなかった幼少期の具体的な体験を語った。

     ジャマイカ人の父と日本人の母真理子さん(60)の間に誕生し2000年、真理子さんの実家がある群馬県太田市に移住。小学校に通い始めると黒い肌が珍しがられ、「コロッケ」「ハンバーグ」と呼ばれ、からかわれたという。「自分だけ色が違うことがすごくコンプレックスだった」。真理子さんに「どうしたらみんなみたいな肌になれるの」と尋ね、祖父から「ベビーパウダーを塗ればいいんじゃないか」と言われて何度か試したこともあった。

     そんな鈴木選手を、真理子さんはこう励ましたという。「マミーはあなたの肌の色が大好き。だからそのままでいいの」

     さらに心の支えとなったのがサッカーだ。地元の少年団に入部後、頭角を現した。「ゴールを決めて有名になっていくと、僕を珍しがっていた人も認めてくれるようになった」。同県桐生市の強豪校、桐生第一高を経てJ1(当時)のアルビレックス新潟でデビュー。札幌在籍中の19年に日本代表に初選出され、日本サッカー界の主力選手に成長した。

     米国では5月の暴行死事件を受け、「ブラック・ライブズ・マター(黒人の命も大事だ)」を掲げた抗議運動が拡大。だがその後も黒人が巻き込まれる事件が相次ぎ、米社会の分断は加速した。そんな状況に「肌の色で判断されるのは寂しい」と漏らす。

     鈴木選手は投稿を「人種が違うだけで命を落としたり貧しい思いをするのは違う。色や外見で判断しないで中身を見よう。人種差別だけでなく色々(いろいろ)な差別が世界中で少しでも無くなりますように」と結んだ。取材では「自分の持つ色に誇りを持って生きることが大事。その上で互いを尊重しあえる社会になってほしい」と訴えた。今後も自身の思いを発信していくという。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0f028e8bdc1199702dd32cccd5cafc065b13198d
    11/4(水) 11:53配信

    10no title

    続きを読む

    このページのトップヘ