サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    原口元気

    205: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/17(月) 20:21:02.84

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    去就不透明の原口元気、ヘルタSDは新契約を提示する可能性を除外「絶対にない」
    ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170717-00000019-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/17(月) 17:36:41.39 _USER9

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     日本代表MF原口元気が所属するヘルタ・ベルリンは、プレシーズンのミニトーナメント『チューリンガーカップ』に参加し、15日、16日と連戦に臨んだ。

    【動画で振り返る】C・ロナウドのCL全105ゴールを見逃すな!

     原口は、15日のロート・ヴァイス・エアフルト(3部)戦で右サイドバックとして前半の45分間プレー。16日のFCカールツァイス・イェーナ(新シーズンから3部)では後半の頭から同様に右サイドバックで45分間プレーした。チームはそれぞれ3-0、2-0と無失点で連勝。慣れない右サイドバックで出場した原口は確実にボールを動かし、守備でもスライディングでボールを奪い返すなど、プレーの幅が広がっている様子を見せた。

     15日の試合後には、マネージャーのミヒャエル・プレーツ氏が原口について言及。地元紙『B.Z.』の日曜版によれば、ベルリン近郊のバート・ザーロウでの合宿では好印象を残したようで、「ゲンキに関しては、(移籍か残留かの)どの方向に進むのか決まっていない。私には、彼が以前に比べるとだいぶスッキリした表情をしていて、機嫌が良さそうに見えるね。交渉をいったん止めて、時間を置いたのが良かったのだと思う」と好意的なコメントを残している。

     わずか10日前の7月6日付のドイツ誌『kicker』の中で同氏は、「移籍が成立しなければ、ゲンキは契約が最後の今年もチームに残る。だが、今はライバルがひしめく厳しい競争状態にあることを感じる必要がある。マシュー・レッキーの契約で、彼の後釜はすでに埋めてある」と厳しい言葉を残しているだけに、地元メディアはこの変化が気になっているようだ。

     新シーズンはヨーロッパリーグとブンデスリーガで二重の負荷がかかるヘルタだが、競争が厳しくなるほどの分厚い陣容にパル・ダルダイ監督は「U-21代表の3人とマルヴィン・プラッテンハルトが加われば、とても戦力が整っていると思う」と満足気だ。原口は仮にヘルタに残ることになれば、厳しい競争の中、さまざまなポジションを経験することになりそうだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170717-00613670-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/09(金) 07:03:09.17 _USER9

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    原口元気のヘルタ・ベルリン退団が目前に迫っているようだ。地元紙『ベルリーナ・クリーア』が報じている。

    原口は2014-15シーズンに浦和レッズからヘルタに加入。3シーズンで公式戦95試合に出場し、6得点を記録している。以前からプレミアリーグ挑戦が「夢」と伝えられており、ヘルタ退団が濃厚となっていたが、プレミアリーグ昇格組のブライトン&ホーヴ・アルビオンとの交渉が最終段階まで進んでいるようだ。

    報道によれば、交渉は移籍金の決定を残すのみとなっており、ブライトン側は300万ユーロ(約3億7000万円)での獲得を狙っているが、ヘルタは500万ユーロ(約6億2000万円)での売却を目指しているようだ。

    同紙は、ヘルタが原口を50万ユーロ(約6200万円)で獲得したことを紹介。「足が速く、敏捷性にも優れるが、ゴール前での神経の図太さが足りず、ブンデスリーガ84試合で4ゴールしか奪うことができなかった。ブライトンではより多くの幸運を掴むことになるだろう」と締めくくっている。

    6/9(金) 6:14配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170609-00000032-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/07(水) 07:56:38.99 _USER9

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    ◆キリンチャレンジカップ2017 日本―シリア(7日・東京スタジアム)

     日本代表は7日、ロシアW杯最終予選イラク戦(13日・テヘラン)に向けたテストとなる親善試合のシリア戦に挑む。6日は会場の東京スタジアムで最終調整。FW原口元気(26)=ヘルタ=はゴールを奪い、自身のファンで心臓病と闘う子供に勇気を贈る覚悟だ。

     夕暮れ近づく東京スタジアムで、原口の眼光が鋭くなった。最終予選のイラク戦を想定したシリア戦の前日練習を精力的に取り組んだ。左FWでの先発が確実。自身のコンディションや味方とのコンビネーションをチェックし、万全の態勢を整えた。

     「イラク戦が一番大事なのはもちろんです。そこに向け、いいイメージを持ち、いい準備になるようなシリア戦にしたい。たくさんのサポーターが来てくれる。安心してイラク戦を見てもらえるようなゲームにしたいです」

     昨年は最終予選で日本人初の4試合連続得点を決めるなど、一躍ハリル・ジャパンのエース格になった。しかし、3月23日の同予選・UAE戦(2〇0)と28日のタイ戦(4〇0)は守備でこそ貢献したものの得点は奪えなかった。「ここ2試合取れていないので取りたいです」。シリア戦、そしてイラク戦でのゴールを誓った。

     原口の大ファンだという埼玉・新座市の菊地秋也くん(11)が難病の「拘束型心筋症」と闘い、米国で心臓移植手術を受けるための費用(1億2700万円)の募金活動が「秋也くんを救う会」を中心に行われていることを知った。容体は急変する可能性もあり、懸命の活動が続いている。原口は自身のツイッターでも紹介した。

     この日の練習後には「会いに行こうと思っています」と、イラク戦を終えて帰国した後に秋也くんを見舞うプランを明かした。イラクに勝てばロシアW杯の出場権獲得に王手がかかる。自身のゴールで勝利をもぎ取る思いは強い。秋也くんに勇気を届けるためにも、仮想・イラクとなるシリア戦は内容と結果にこだわる。(羽田 智之)

     ◆サッカー界の主な難病支援

     ▼吉田麻也 先天的な病で様々な病気を併発した少年と11年から交流。ユニホームやサッカーボールを贈った

     ▼田中マルクス闘莉王 肝臓がんの一種に苦しみ、手術が必要だった13歳の少年を救う会を12年に立ち上げ寄付を募った

     ▼大久保嘉人 16年4月の鳥栖戦でJ1歴代最多得点を決めた際、難病に苦しむ友人へのメッセージ入りTシャツを着てエールを送った

    6/7(水) 6:09配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170606-00000279-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/04(日) 14:31:22.39 _USER9

    20170604-00000009-goal-000-2-view[2]

    千葉県内で海外組のみの合宿を行っている日本代表は、3日に合宿7日目を迎えた。FW原口元気(ヘルタ・ベルリン/ドイツ)が、代表での自身の役割について語った。


    日本代表は3日、キリンチャレンジカップ2017と2018 FIFAワールドカップ ロシア・アジア最終予選に向けた海外組合宿の7日目を迎えた。

    練習を終えたFW原口元気(ヘルタ・ベルリン/ドイツ)はゲームでの得点について問われ、「取りたいって気持ちはもちろん強いけど、自分の仕事量を減らさない。そこが評価されている部分でもあるし、アウェーで失点すると難しくなるのはわかっています。ハードワークしてボールを奪って出ていくことをやって、必ずチャンスが来ると信じて走り続けるだけですね」と自らの役割を強く語った。「別に(ポジションは)どこでやれって言われてもいいし、ピッチ状態が悪くても気にならない」と対応力の高さに自信を見せる。

    「ドイツに行ってサッカー観は変わった。自分の能力に関しても、攻撃だけに頼ってたら世界に勝てないって分かった」とスタイルの変化を分析。「まだまだ途中だし、(夢を実現しても)そこがゴールじゃない。そこからまたのし上がらないといけないと思ってる。まだまだここからです」と飽くなき向上心を口にした。

    http://m.goal.com/s/jp/news/36089852

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/24(水) 19:03:42.08 _USER9

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    ヘルタ・ベルリンでプレイを続けてきた日本代表FW原口元気は、やはり来季から夢と語っていたプレミアリーグに挑戦するのだろうか。

    原口には来季からプレミアリーグに昇格するブライトン・アンド・ホーヴ・アルビオンが興味を示していると伝えられていたが、『Daily Mirror』など英メディアもブライトンと原口が交渉していることを取り上げている。

    ブライトンを指揮するクリス・ヒュートンはプレミアリーグを1シーズン戦い抜くために積極的に補強をおこなう考えで、原口もその候補者の1人となっているようだ。英『The Sun』は原口が中盤から前線までプレイできる選手で、日本代表では6ゴールを記録していることを紹介。「ブライトンが原口を逃さないために交渉している」と報じており、原口の移籍は確実に近づいている。

    原口はヘルタで得点に絡む機会が少ないと批判も受けてきたが、サイドを上下動する運動量と献身性は確かだ。ブライトンも昇格組のため、来季は守備の時間が長くなるだろう。そのような展開ではサイドで絶えず走り続けられる原口のような選手は重宝するはずだ。また得点に絡む機会が減りそうな気配もあるが、原口が夢とするプレミアリーグ移籍は実現するか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/24(水) 18:50
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170524-00010017-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 18:37:16.98 _USER9

    20170523-00010009-soccermzw-000-1-view[1]


    地元紙が選手の明暗を格付け、原口は「敗北者」の烙印 「4年目はやってこない」

     ヘルタ・ベルリンの日本代表FW原口元気は来季プレミアリーグ昇格する英2部ブライトンに移籍する可能性が浮上している。ドイツ地元紙は31試合(先発23試合)出場、1得点に終わったアタッカーの今シーズンを総括し、「敗北者」と断罪。「代役はもう見つかった。さよなら、元気」と移籍確定と報じている。

    「ヘルタBSC、シーズンを振り返る」と特集したのはドイツ地元紙「ベルリナー・ツァイトゥング」。チームの選手の明暗を格付けした特集で、コンフェデレーションズ杯ロシア大会でドイツ代表に選出される躍進を果たしたDFマルヴィン・プラッテンハルト、DFジョーダン・トルリナガが「勝利者」と格付けされるなか、原口は「敗北者」の烙印が押されている。

    「誰よりもシーズンで多く、長く発言した男だ。日本の記者たちは誰が試合で最も活躍したのか興味を示さない。彼は出番がない試合でも、何分か話をしていた。しかし、今季の失敗後には彼は何も話そうとしなかった。26歳の原口は3年前にベルリンにやってきたが、4年目はやってこない」

     日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督に信頼されるウインガーは日本メディアの取材に応じていたが、今季の不振からその注目度の高さが揶揄されている。そして、今季限りの移籍は確実視されている模様だ。

    「ヘルタは原口の不振を心配していた」

     不振の原口は長らくヘルタの懸案事項だったという。「ヘルタは原口の不振を心配していた。あまりに周囲に無関心だった」「彼は自制心を失い、チームのストラクチャーにとって危険な存在だった」とドリブラーは厳しく批判されている。そして、移籍濃厚な原口は惜しまれていないという。

    「ヘルタはすでに代役を見つけている。インゴルシュタットのオーストラリア代表FWマシュー・レッキーだ。とても敏捷なウインガーの移籍金は300万ユーロ(約3億6000万円)。さよなら、元気。さよなら、親愛なるチームメートよ!」

     新天地イングランドを目指す原口の移籍は確実と報じられている。ヘルタではすでに過去の存在になってしまったようだ。

    Football ZONE web 5/23(火) 11:38配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170523-00010009-soccermzw-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 18:04:41.15 _USER9
    ヘルタ・ベルリンに所属する日本代表FW原口元気は、来季のプレミアリーグ昇格を決めたブライトン&ホーブ・アルビオンに移籍することになるかもしれない。独紙『キッカー』が報じている。 
     
    今季のブンデスリーガで31試合に出場した原口は、かねてからプレミアリーグ移籍を希望しているといわれていた。ヘルタは2018年まで残っている原口との契約を延長する意思があったものの、移籍を望む原口と残留を望むクラブの間で交渉は難航していた。 
      
    今月上旬には「原口はヘルタと契約を延長するか退団するかを10日以内に決めなければならない」と報じられており、去就の決断が迫られていた。

    『キッカー』紙によれば、ヘルタは原口への契約延長オファーを取り下げ、原口はブライトンと交渉を進めているという。 
      
    ブライトンは今季のチャンピオンシップ(イングランド2部リーグ)を2位で終え、35年ぶりの1部リーグ昇格を決めた。プレミアリーグが創設されて以降は、同クラブにとって初めてのことである。 
      
    また独紙『ビルト』は、すでにヘルタは原口の後釜としてインゴルシュタットに所属するオーストラリア代表MFマシュー・レッキーの獲得に動いていると伝えている。

    フットボールチャンネル 5/22(月) 17:35
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170522-00010029-footballc-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 00:43:30.64 _USER9

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    ブンデスリーガ第33節が13日に行われ、ダルムシュタットと日本代表MF原口元気所属のヘルタ・ベルリンが対戦した。原口は4試合ぶりに先発に名を連ねた。 
      
    先制したのはヘルタ・ベルリン。14分、右サイドからウラジミール・ダリダがクロスを上げると、サロモン・カルーが頭で合わせてネットを揺らした。 
      
    さらに28分、左サイドで原口が倒されてFKを獲得したヘルタ・ベルリンは、キッカーのマルヴィン・ブラッテンハルトが左足でクロスを供給。ファーサイドのジョーダン・トルナライヤがヘディングで叩き込み、リードが2点に広がった。 
      
    後半は互いになかなか決定機を作ることができず、試合はこのままタイムアップ。2-0と快勝したヘルタ・ベルリンは、今節引き分けに終わったフライブルクを抜いて5位に浮上し、ヨーロッパリーグ本戦出場に大きく近づいた。なお、原口はフル出場した。 
      
    次節、ダルムシュタットは20日にアウェイでボルシアMGと、ヘルタ・ベルリンは同日にホームでレヴァークーゼンと対戦する。

    【スコア】
    ダルムシュタット 0-2 ヘルタ・ベルリン

    【得点者】
    0-1 14分 サロモン・カルー(ヘルタ・ベルリン)
    0-2 28分 ジョーダン・トルナライヤ(ヘルタ・ベルリン)

    SOCCER KING 5/14(日) 0:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170514-00587103-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/05(金) 13:21:30.73 _USER90505

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    ヘルタ・ベルリンを率いるパル・ダルダイ監督は、
    日本代表MF原口元気の不調を気にかけているようだ。ドイツ『キッカー』が報じた。

    原口は今シーズン序盤こそ、スタメンとして確固たる地位を確立していたが、後半戦になると失速。
    最近5試合では『キッカー』の採点は4回で5以下(ドイツの採点は1が最高で6が最低)を記録してしまっている。
    ダルダイ監督は「一体何を悩んでいるのか、それを知りたいんだ」と、切り出して以下のように続けた。

    「コーヒーとケーキも一緒に、良い話し合いができたよ。
    起用された時には、彼はパフォーマンスをしっかりと発揮しなくてはならない。彼の戦場はブンデスリーガなのだから」

    原口は現在、クラブとの契約延長問題に揺れている。本人はプレミアリーグ移籍が夢だとしているが、
    クラブが与えた期日は「10日間」で、残り1週間ほど。原口のヘルタでの将来はいまだ不透明なままとなっている。

    GOAL 5/5(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170505-00000000-goal-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/16(日) 00:33:18.17 _USER9

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    マインツは全員でハードワーク

    15日に行われたブンデスリーガ第29節では、FW武藤嘉紀の所属するマインツと原口元気の所属するヘルタ・ベルリンが激突した。両者はともに先発出場し、武藤はチームの降格を避けるために、原口は欧州カップ戦出場権獲得を狙っての戦いとなった。

    前半を支配したのはマインツだ。積極的にボールを回し、守備でもチーム全員がしっかりとハードワーク。ややヘルタの出足が鈍かったこともあり、マインツが一方的に攻める時間帯すらあった。ただし、マインツはなかなか決定機を作れない。相手陣内深くまでは攻め込むのだが、ヘルタは最終ラインが下がりながらもチーム全員でブロックを形成。右サイドハーフの原口もペナルティエリアまで戻って守備に参加するなど、人数でスペースを埋めてマインツに自由を与えない。武藤、その相棒を務めるコルドバもファイナルサードで前を向いてボールを受けることはできず、窮屈な攻撃になってしまう機会が目立った。

    攻め込みながらも得点が奪えないもどかしい展開が続く中、状況を変えたのはマインツのラッツァだ。前半ロスタイム、ラッツァはバイタルエリアで横パスを受けると思いきってミドルシュート。これをヘルタのブルックスが頭でクリアしようとしたが、コースが変わってゴールに。記録はブルックスのオウンゴールとなり、マインツが最高の形で前半を終える。

    後半に入るとヘルタも反撃に出るが、マインツのファイト溢れるプレイに手を焼くシーンが目立った。この試合では原口も違いを作ることはできず、60分にはサミ・アラギと交代でベンチに下がっている。一方の武藤は後半ロスタイムに左サイドからのクロスに合わせる決定機があったが、惜しくもゴールの上へ。本人も頭を抱えていたが、得点が欲しいところだった。

    試合はそのまま終了し、残留をかけて戦うマインツが上位のヘルタから勝ち点3を奪うことに成功した。ヘルタにとっては前半の入りが悔やまれるものとなり、後半も巻き返すことができなかった。

    [メンバー]

    マインツ:フート、ドナーティ(→バログン 79)、ベル、ハック、ラッツァ、フライ、ブロシンスキ、クアイソン(→オニシオ 78)、サンペリオ、武藤嘉紀、コルドバ(→デ・ブラシス 86)

    ヘルタ・ベルリン:ヤルステイン、ペカリーク、ブルックス、ブラッテンハルト、ラングカンプ、シェルブレット、アラン、ミッテルシュタット(→エスヴァイン 60)、原口元気(→アラギ 60)、サロモン・カルー、イビシェビッチ

    [スコア]

    マインツ 1-0 ヘルタ・ベルリン

    [得点者]
    マインツ:OG (46)
    ヘルタ:
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-00010001-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/12(水) 12:48:40.80 _USER9

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    ヘルタ・ベルリンに所属する日本代表FW原口元気の近況に関して、ドイツ紙『ビルト』が分析を公開している。

    原口は2016-17シーズン、フル出場こそ14試合に留まっているものの、ブンデスリーガ28戦中26試合に出場し1得点2アシストを記録している。
    しかし、過去数試合ではパフォーマンスを落とし、第28節のアウグスブルク戦では昨年12月以来の出番なしに終わった。

    同紙は原口が出場機会を失いつつある背景に、去就問題があると指摘した。

    原口とヘルタの契約は2018年までとなっているが、クラブは昨年末に3年間の契約延長を提案したという。
    しかし、原口はプレミアリーグでプレーしたい意向を持っているため、交渉が難航しているとのこと。

    代理人のヒール・デッカーと話し合いの場を設けた際にも、この意向は共有された。
    もっとも、具体的なオファーは届いていないため、ヘルタへ移籍する際に力になった代理人トーマス・クロート氏にも相談し、将来に関して模索しているという。

    確かに原口は過去に、去就に関する悩みを明かしたことがある。『Goal』が行ったインタビューでは「今の環境で(シーズン)10点は難しいところがある。
    ヘルタは粘り強くポイントを取れるチームで、すごく成長させてもらいましたし、ここでまだまだ伸びる部分もあると思う。

    だけど、ここじゃ伸ばせない部分があるのは確か。だからステップアップも選択肢の1つだし、国内外問わずちょっとは考えていますけどね」と話していた。

    もっとも、プレミアリーグのクラブへ移籍するためには今いるチームにおけるアピールが必要不可欠となる。
    特に国外クラブへ向けてアピールするためには具体的な数字が必要となってくるだけに、シーズン終盤における巻き返しが期待されるところだ。

    なお、パル・ダルダイ監督は現状について「サイドの攻撃的な選手にはアシストとゴールが求められる。原口は改善しなければらない。
    (バレンティン)シュトッカーが好調を維持しているから、ゲンキは待つ必要がある。試合に出たいのなら力を示さなければならない」と見解を明かしている。

    GOAL 4/12(水)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170412-00000005-goal-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/10(月) 00:29:17.30 _USER9

    20170410-00574190-soccerk-000-1-view[1]


     ブンデスリーガ第28節が9日に行われ、日本代表MF原口元気の所属するヘルタ・ベルリンと同代表MF宇佐美貴史の所属するアウクスブルクが対戦した。原口と宇佐美はともにベンチスタートとなった。 
      
    3連敗中のヘルタが、5試合未勝利のアウクスブルクをホームに迎えての一戦。試合は開始12分にヘルタが先制した。左CKでサロモン・カルーがヘディングシュートを放つが、相手DFにブロックされる。このこぼれ球をヴァレンティン・シュトッカーがダイレクトで右足シュートを放つと、ジョン・ブルックスが頭でコースを代えてゴールネットを揺らした。 
      
    主導権を握るヘルタは37分、ヴェダド・イビシェヴィッチのスルーパスでカルーがペナルティエリア内に抜け出し、相手GKの目前で横パス。並走していたフリーのシュトッカーが無人のゴールに流し込んで追加点を挙げた。前半はヘルタの2点リードで終了した。 
      
    反撃したいアウクスブルクは63分、左サイドのチ・ドンウォンからのクロスに、ゴール前へ飛び込んだアルフレズ・フィンボガソンが合わせるが、シュートは枠を捉えられない。ヘルタは66分、イビシェヴィッチがエリア手前中央から強烈な右足シュートを放つが、枠の右に外れた。 
      
    アウクスブルクは80分、フィンボガソンを下げて宇佐美を投入。左サイドに入った宇佐美はリーグ戦7試合ぶりの出場となった。 
      
    試合はこのまま終了し、ヘルタが2-0の勝利で連敗を3で止めた。敗れたアウクスブルクは3連敗で、昇降格プレーオフ圏内16位を抜け出すことはできなかった。なお、宇佐美が80分から途中出場。原口は出番が回ってこなかった。 
      
    ヘルタは次節、15日にアウェイでFW武藤嘉紀の所属するマインツと対戦。アウクスブルクは同日に日本代表FW大迫勇也の所属するケルンをホームに迎える。

    【スコア】
    ヘルタ・ベルリン 2-0 アウクスブルク

    【得点者】
    1-0 12分 ジョン・ブルックス(ヘルタ)
    2-0 37分 ヴァレンティン・シュトッカー(ヘルタ)
    SOCCER KING

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-00574190-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/29(水) 06:58:15.58 _USER9

    20170329-00023975-sdigestw-000-9-view[1]


    「結構走っていましたけど、ボールが出てこなかった」

    [W杯アジア最終予選7節]日本 4-0 タイ/3月28日/埼玉
     
    「正直、なんで上手くいかなかったのか分からない」
     
    タイ戦後の原口元気はフラストレーションを溜めているようだった。
    もちろん、チームとして勝てたことは良かった。
    実際、本人も「(UAE戦の)2‐0、(タイ戦の)4‐0と結果は出た。
    積極的に攻めてきたタイは簡単な相手ではなかったけど、4点も取れましたからね」とコメントしている。
     
    ただ──。
     
    「ミスが多かったですけどね、全体的に」と、その声のトーンはどちらかと言えば沈み気味だった。
    先発した3トップで唯一シュートを打てず、無得点に終わった不甲斐なさからくる苛立ちか、出てくるのは反省の言葉ばかりだ。
     
    「裏に抜けたかったけど……。いや、結構走っていましたけど、ボールが出てこなかった。
    結局、シュートも打ててないし、まあ、難しい試合だった。
    ビルドアップのところも上手くいかなかった印象だけど、細かいところは映像で見直さないとちょっと分からない。
    ただ、ミスが多かったのは間違いないし、俺の引き出し方が悪かったのかもしれない」
     
    原口が左サイドで警戒されているからこそ、右サイドの久保裕也が比較的フリーになれて、良い仕事ができたのではないか。
    記者にそんな質問を投げられても、原口の表情は変わらなかった。
     
    「そんなことはないと思う。今日はなんもないです。
    もっとクオリティを高めないと強い相手との試合では厳しくなると監督にも言われましたし、チームのためにこれからも戦いたいです」
     
    ロシア・ワールドカップのアジア最終予選の前半戦は主役級の働きでチームを救い、その活躍によって左ウイングの定位置を掴んだからこそ、
    逆に結果を出せなければ自分の足もとがぐらつくことを十分に理解している。
     
    残り3試合となった最終予選で、原口の逆襲に期待したい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170329-00023975-sdigestw-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/28(火) 00:58:37.59 _USER9


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    UAE戦では守備で奮闘 本拠地タイ戦へ向け「ミドルシュートは決めたいポイント」
     
    ワールドカップ(W杯)アジア最終予選で4戦連続ゴールをマークするなど、今やハリルジャパン攻撃陣のキーマンとなっているFW原口元気(ヘルタ・ベルリン)は、
    28日の本拠地タイ戦に向けて持論を展開した。

    前日にFW本田圭佑(ACミラン)が、日本の堅守速攻はタイ相手に苦戦を強いられるとの見解を示していたが、
    原口は「同じイメージでいい」と、昨年9月に2-0で勝利した敵地での一戦と同じ戦い方で問題ないと語った。

    日本代表「UAE戦データ12項目全ランキング」

    23日の敵地UAE戦(2-0)では、左サイドでハードワークし対峙した相手のキーマン、MFオマル・アブドゥルラフマンを封じるなど守備面での貢献が光った。
    思うように攻撃に出られず、今予選で続いていた4試合連続ゴールの記録も途絶えたが、仕切り直しとなるタイ戦に向けては「ミドルシュートは決めたいポイントですね」と語る。

    その理由は、日本代表での得点パターンがゴール前でのシュートに限られていることだ。今予選で原口は4ゴールを挙げているが、
    「僕のゴールパターンは代表だとワンタッチが多い」と話し、「そういう(ミドルレンジの)ゴールは日本はあまりないので、
    それが増えないとバリエーションは少ない」と、距離のあるシュートからのゴールが少ないことがハリルジャパンの課題だと指摘した。

    「左からの方が中に入って行けるし、ミドルが打てるとなるとキックフェイントも効く。そういうイメージを(相手に)つけさせるくらい、1本決めたい」と、タイ相手のプレーイメージを膨らませていた。

    「引いてくるならサイドがポイントになる」
     そして前日に本田が、タイ戦に向けて「(日本がボールを)保持するイメージが皆さん湧きますか?」と報道陣に逆質問したことが話題を呼んだが、
    これについて原口は、昨年9月の敵地タイ戦と同じようなプレーをすれば問題ないとの手応えを得ているという。

    「相手がどう出てくるか、いまいち分からないけど、引いてくるならサイドがポイントになる。そうなれば、僕のポジショニングが大事。
    張るタイミングもそうだし、張り過ぎていると右サイドからの攻撃に送れるので、どのタイミングで中に入るか、サイドバックがどのタイミングで上がるかと話し合わないといけない。
    前のタイ戦も別に、そんなに悪くなかったと思うし、同じイメージでもいいと思う。恐れないですね。どう出てきてもいいように、対応できると思う」

    さらにMF今野泰幸とFW大迫勇也が離脱し、MF遠藤航とFW小林悠が追加招集されたことも「別に誰が出ても変わらないというか、変わらなくはないけど十分にやれる」と問題ではないと話した原口。
    逞しさを増すサイドアタッカーには、タイ戦で本来の攻撃面での本領発揮に期待したいところだ。
     




    Football ZONE web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170326-00010019-soccermzw-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/26(日) 23:00:54.99 _USER9

    20170326-00010028-footballc-000-2-view[1]


    原口、ミドルシュートも狙う「打てるとなるとキックフェイントも効いてくる」

    フットボールチャンネル 3/26(日) 22:51配信

    日本代表は26日、ロシアW杯アジア最終予選・タイ戦に向けて練習を行った。

    ハリルジャパンに欠かせない存在となった原口元気。連続ゴールは途絶えたものの、UAE戦では特に守備での奮闘が光った。
    ドイツで活躍するアタッカーは、代表チーム内での「コミュニケーションの質が上がっている」と感じている。

    「監督からまずこうしろって言われて、近い選手と話し合って、紅白戦をやって。
    また話し合って、試合前にどれがベストかっていうのを監督にもぶつけたり、選手同士で話したりっていう作業は試合を追うごとに良くなってきている」

    UAE戦では相手エースのオマルに対し原口、長友佑都、今野泰幸で受け渡しながら監視していた。これもコミュニケーションの賜物だろう。

    原口はPA内でのワンタッチゴールで得点を重ねているが、ミドルシュートの重要性も述べている。

    「そういうゴールが日本はあまりないので。やっぱりゴール前に入って行ってというゴールが多い。
    バリエーションが少ないと思うので、ミドルシュートっていうのは決めたいポイントでもある」

    中距離弾を備えていると印象付けられれば、原口のプレーの幅もさらに広がる。
    「ミドルも打てるってなると、キックフェイントも効いてくる。そういうイメージをつけさせるくらいミドルシュートは大事なので、
    1本決めたい」とチャンスがあれば狙っていく考えを示した。

    連続ゴールは止まったが、原口がチームの得点源であることに変わりはない。タイ戦で新たな武器を手にすることができるだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170326-00010028-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/23(木) 17:43:18.17 _USER9

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    コラム
    【決戦間近! 代表欧州組をズバリ直撃】

    ロシアW杯アジア最終予選前半戦の4連続ゴールで一躍、日本代表の得点源に躍り出た独ヘルタのFW原口。
    3月23日のUAE戦から再開される後半戦でさらなる爆発が期待されるが、
    本人は「ブンデスリーガでやってるよりも(アジア相手のW杯予選で)プレッシャーは少ないだろうし、代表だったらやれると思う」と自信をのぞかせ、
    UAEの合宿地でもリラックスした表情を見せる。ハリル日本の点取り屋の胸中に迫った。

     1月のブンデス後半戦再開以降、右MFでコンスタントに先発している原口。
    昨年11月から一時期、調子を落としたと思われたが、本人は「凄くフィットしてました」とキッパリ。
    「今季は、最後までヘルタで戦わなきゃいけない。今までは自分の能力を上げることばかりを考えてきたけど、
    僕から積極的にチームメートに働きかけることでチーム力を上げていくことも必要」と自分からアクティブに発信していくことを心掛けている。
    その成果として得点を重ねられれば最高だが、今季ゴールは2月4日のインゴルシュタット戦の1点にとどまっている。

    「あの時は、左サイドにいたカルー(コートジボワール代表FW)からパスを受けて決めましたけど、いつもはあんなボール、出てきたことがない(苦笑い)。
    自分が何度ゴール前に入っても、結局はイビセビッチ(ボスニア代表FW)にパスが渡り、ほとんど自分には来ない。
    ヘルタの選手たちがエゴイストってことじゃなくて(プレーに)落ち着きがないから、単純に僕の動きが見えてない気がします。
    何度も『いるよ!』『見て!』と言っても変わらない。後半戦から右サイドというのも厳しい。
    左サイドだったら(インサイドの)右で持ち込んで(利き足の右でシュートを)打てるけど、
    逆(の左サイドから)は難しい」とクラブでの役割に対する不完全燃焼感をにじませた。

     もっとも、日本代表では本職の左MFでプレーできる。
    しかもC大阪のMF清武、ケルンFW大迫ら良質のラストパスを出してくれる仲間がいる。
    日の丸をつけた時の原口はドイツでのフラストレーションを思う存分、払拭できるのだ。

    「ヘルタとは違い、代表では点の取れる形が数多く巡ってくる。
    自分にとって(ゴールを)決めるか、決めないか――が問われる。
    そこは明らかにヘルタとは違う」と25歳のFWは目を輝かせた。

    次の2連戦は点取り屋の本能を再び覚醒させる絶好の機会。
    持ち前のゴールへの強い渇望を押し出し、真のエースへとのし上がって欲しい

    http://news.livedoor.com/article/detail/12835062/
    2017年3月23日 10時26分 日刊ゲンダイDIGITAL    

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/19(日) 01:28:47.24 _USER9

    20170219-00553487-soccerk-000-1-view[1]



    第21節 2/18(土)23:30 オリンピアシュタディオン・ベルリン

    ヘルタBSC 1-1 バイエルン・ミュンヘン

    得点
    ヴェダド・イビセヴィッチ(前半21分)
    ロベルト・レヴァンドフスキ(後半51分)

    (原口は先発出場し後半49分に交代)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929741

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/

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