長谷部誠
1: 名無し@サカサカ10 2021/05/31(月) 19:20:38.70 _USER9
![20181218_makotjpg[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/3/f33c88e4-s.jpg)
今季のブンデスリーガを5位で終えて来季のUEFAヨーロッパリーグ(EL)出場権を獲得したフランクフルトの各選手に関する総括記事が掲載され、そのなかで通算14シーズン目のブンデスリーガでの戦いを終えた元日本代表MF長谷部誠のパフォーマンスについては、「超常現象」という最大級の賛辞が送られている。
ブンデス現役最年長選手として今季の開幕を迎えた長谷部は、リーグ戦全34試合中29試合に出場。シーズンを通してのパス成功率91.15%はリーグ全体で6位の数値であり、さらに最終節フライブルク戦ではチームトップとなる11.8kmの走行距離を記録。技術も体力もまだまだ健在だ。加えて今年1月からは退団したDFダビド・アブラハムから主将を引き継いでおり、チームの精神的支柱の役割も担っている。
そうした長谷部についてフランクフルトの地元紙「Usinger Anzeiger」は、「マコト・ハセベは超常現象のような存在であり続けている。この37歳の日本人は、一貫して素晴らしいパフォーマンスを見せていた。デュエルに関して少し他の選手に任せることのできるリベロとしてだけでなく、中盤でもレントゲンのような洞察力を使って良いプレーをしていた。どこに誰が走り込まなくてはいけないのかが、ハセベには見えているのだ」と、ボランチとしてチームの躍進を支えたシーズン後半のパフォーマンスを称賛。そのうえで「さらなる契約延長は、正当な報酬と言える」と、今季限りでの現役引退をクラブ関係者や現地メディアが有力視していたなかで勝ち取った今年3月の契約延長にも触れている。
今季リーグ戦29試合に出場したことで長谷部のブンデスリーガ通算出場試合数は340試合に達し、同リーグの現役選手では8位の出場試合数となっている。また、フランクフルトでの出場試合数だけでも191試合となっていて、今季同様のペースでいけば来季序盤で200試合出場の大台を達成することになる。2シーズンぶりに挑むELでの活躍だけでなく、ブンデスリーガでのさらなる偉業達成も来季の長谷部を巡る注目点となりそうだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ceef6be923954014d9fdad73c66df62e301c0f5e
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724: 名無し@サカサカ10 2021/05/09(日) 22:42:43.08

鎌田&長谷部先発のフランクフルト、好調マインツにドロー止まりでCL圏外の5位転落
https://news.yahoo.co.jp/articles/a538e52fa45bf24060c981e700a5c80af42967f3
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1: 名無し@サカサカ10 2021/03/09(火) 02:14:48.08 _USER9

フランクフルトは8日、元日本代表MF長谷部誠との契約を2022年6月30日まで延長したと発表した。
【画像】新契約にサインを交わす長谷部
長谷部は昨季終了時に契約を更新した際、「引退後もブランドアンバサダーとしてフランクフルトに残留する」とアナウンスされており、今季限りでの現役引退が有力と見られていた。しかし、今季もここまでチームの主力として活躍を続けていることで、現役をもう1年続行することを決意したようだ。
現在37歳の長谷部は浦和レッズでデビュー後、2008年1月にヴォルフスブルクへと完全移籍。2008-09シーズンにはヴォルフスブルクでブンデスリーガ優勝を達成した。一方、2013-14シーズンを過ごしたニュルンベルクでは2部への降格も経験している。フランクフルトでは2014年夏からプレーしており、ここまで公式戦通算228試合に出場。2017-18シーズンにはDFBポカール優勝を経験した。
今季は開幕からセンターバックとしてフル出場を続けていたが、第8節から第11節にかけてはベンチで過ごす時期も経験した。それでも、第12節から再び先発に返り咲くと、2021年に入ってからは守備的MFとしてプレーしている。また、キャプテンを務めていたダビド・アブラーム氏が1月途中に現役を引退してからは、腕章を引き継いで出場している。
フランクフルトは長谷部やMF鎌田大地らの活躍もあり、ブンデスリーガ第24節を終えた時点でチャンピオンズリーグ出場圏内の4位と好調を維持している。
長谷部は発表に際して自身の公式インスタグラム(@makoto_hasebe_official)を更新し、「チームと2022年6月30日までの契約延長に合意し、本日サインをしてきました。クラブやサポーターからの信頼を強く感じ、とても幸せに感じています。プロサッカー選手としてのこの時を大切に、一瞬一瞬を噛み締めながら引き続き頑張ります!」とコメントした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/07fffe6385bc019a59d6679f4aa434c3248c228e
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173: 名無し@サカサカ10 2021/02/21(日) 00:19:19.74
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フランクフルト会長
「マコトは現代のフランツ・ベッケンバウアーだ。このクラブのレジェンドである。彼がもし選手としてピッチを離れる時が来ても違う形でフランクフルトに居続ける。それは確かだ副会長から始めれば良いだろうと私は考えている。」
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1: 名無し@サカサカ10 2021/02/17(水) 19:53:40.76 _USER9
![20181218_makotjpg[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/3/f33c88e4-s.jpg)
現地時間2月14日、ブンデスリーガ第21節が行なわれ、長谷部誠と鎌田大地が所属するフランクフルトは、ケルンと対戦し、2-0で勝利した。
長谷部はフル出場、鎌田は82分までプレーしたこの試合で、現地紙『Frankfurter Rundschau』は37歳ベテランに、スコアラーのアンドレ・シウバ、エバン・エヌディカと守備の要であるマルティン・ヒンターエッガーに並ぶ、チーム最高評価を与えている。
「キャプテンはほぼすべての攻撃に足で絡んでいた。守備的には申し分なし、加えて攻撃面でもエンジンをかけ、多くのコンビネーションの起点であった。時折、積極的に前線に顔を出すこともあった。熟練した彼なしには不可能なことが多く、フランクフルトに彼がいない状況は考えられない」
また、A・シウバのゴールに関与した鎌田については、「良かった」がつき、「前半で最高のチャンスを逃した。23分に頭で緩く、次に甲を使った不正確なシュート。ただ、1-0の後は、無意識のうちに足を使ってA・シウバにボールを供給した。すでに10回目のアシスト」という寸評が添えられている。
フランクフルトはリーグ戦4連勝、10試合負け無しで、単独3位に浮上。次節は首位バイエルンとのホームマッチが控えている。
試合後に長谷部は主将としてインタビューに応じ、王者との対戦に意気込んでいる。
「今日は我慢の勝負だった。守備陣はとてもうまくやってくれて、最終的には2ゴールを決めることができて、勝てたので良かった。スコアレスの状況でも落ち着いていたし、『プレーを続けていればチャンスはある』と言い合っていた。チームは今とてもいい状況にあり、良いプレーをしている。僕らはバイエルンにも打ち勝つことができる」
https://news.yahoo.co.jp/articles/f879a592bae71d6fa6eb65d97d55ff8303988f50
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39: 名無し@サカサカ10 2021/02/08(月) 00:52:10.45

長谷部誠先発のフランクフルト、9試合負け無しで4位! 鎌田大地は絶妙パスで好機創出、2ゴールに絡む
https://news.yahoo.co.jp/articles/bb62a462e45df40b3e41ff38bfd461b1ad7d3fc8
🇯🇵#鎌田大地⇒🇩🇪ユネス⇒🇷🇸コスティッチ⚽️‼
— ブンデスリーガ スポーツライブ+ powered by スカパー! (@skyperfectv) February 7, 2021
好調 #フランクフルト の流れるような攻撃💯
鎌田のワンタッチがスイッチに👍#ブンデスリーガライブ pic.twitter.com/kfVNhSAMBl
#鎌田大地 のロングパスで抜け出したコスティッチがアンドレ シウバのゴールをアシスト‼
— ブンデスリーガ スポーツライブ+ powered by スカパー! (@skyperfectv) February 7, 2021
コスティッチのトラップ&クロスは必見⚽️👍💯#ブンデスリーガライブ pic.twitter.com/wQ9EpxIhcE
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1: 名無し@サカサカ10 2021/01/26(火) 20:20:36.69 _USER9
![20181218_makotjpg[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/3/f33c88e4-s.jpg)
現地時間1月23日にブンデスリーガ第18節が行なわれ、フランクフルトはアウェーでビーレフェルトと対戦し、5-1と一蹴した。18日に37歳の誕生日を迎えた長谷部誠は、ボランチで先発出場し、71分までプレーした。
試合は終始フランクフルトが主導権を握り、前半だけで3点を奪うと、後半には鎌田大地がアシストしたルカ・ヨビッチの得点を含む2点を追加し、大勝を収めた。
先日現役を引退したダビド・アブラアムに代わってキャプテンマークを巻いた長谷部は、試合後のインタビューで、「チームはいま成長段階にある。これから強豪相手の試合も控えているので、ここで結果を残すことが出来れば、もっと自信をもって成長できる。チームとして正しい道をたどっている」とコメントした。
そんな長谷部だが、1月18日に37歳になったばかりだ。にもかかわらず、現地紙『Frankfurter Rundschau』によれば、この試合でフランクフルトの選手のなかで最速のスプリントとなる33キロを記録したという。
フランクフルトの公式SNSアカウントは、「今日のピッチ上で最も速かった男」というコメントとともに、満面の笑顔でサムズアップする長谷部の写真を投稿。現地ファンからも称賛の声が相次いだ。
「信じられない男だ!」
「尊敬の念しか沸かない」
「僕らのクレイジーなツバサだ!」
「新しい契約をお願いします」
「37歳というのは、とても若いということだな!」
「君がスタメンに復帰してから負けていない」
「彼の健康状態と若さに脱帽!最低でも1年は契約を延長してください」
「この歳にしてめちゃくちゃ良いパフォーマンス…人間的にも申し分ない…そして遊び心もある…すごすぎる」
フランクフルト次節、30日にヘルタ・ベルリンとホームで対戦する。7試合無敗で6位に浮上したチームで、ベテラン戦士の輝きは増すばかりだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3d283ae94e96603ca0ffb5a4aadc91f07048618a
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1: 名無し@サカサカ10 2020/12/10(木) 18:42:32.08 _USER9
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フランクフルトのMF長谷部誠(36)が、浮上した引退説に待ったをかけた。
2014年7月にニュルンベルクからフランクフルトに加入した長谷部。7シーズン目を迎えた今シーズンは、ブンデスリーガでここまで7試合に出場している。
しかし、直近3試合はベンチ入りこそするものの出場機会はなし。さらに、アディ・ヒュッター監督がドルトムント戦後の記者会見で「マコトは37歳になり、彼のサッカー選手としてのキャリアはほぼ確実に夏には終わるだろう」とコメントしていた。
その発言を受けた長谷部はドイツ『ビルト』のインタビューに応じ、自身の引退説についてコメント。将来は監督をしたいと考えているものの、まだまだサッカーがやりたいと語った。
「自分の将来は監督だと言ってきました。ただ、実際に僕はまだその決定を下していません。ドルトムント戦後、新聞では「長谷部のキャリアは夏に終わる」と書かれていませんが、まだまだ決めていません」
「まだサッカーを楽しんでいて、辞めるとは決めていないです。多分、70歳、80歳でもプレーしているでしょう。もちろん、プロとしてではないですが。ただ、それまでは、例えば海外でのプレーもあります」
海外でのプレーについては「いくつかの日本のクラブはすでに僕についてのニュースを求めています。まだ、決断していません」と語り、Jリーグクラブからの興味があることも明かした。
一方で、記者会見で引退について語ったヒュッター監督とはその後に話をしたとし、問題はないと語った。
「そのあと、監督と話をしました。もしかしたら、そういうこともあるかもしれないと言われました。僕にとっては何も問題ありません」
「そして、サッカーではすべてのことがすぐ怒ります。春には延長しようか。引退しようか。知るすべはありません。ほとんどのプロ選手が37歳では辞めているのも事実です」
ただ、35歳を超えてブンデスリーガでプレーすることは難しいとコメントしている。
「35歳以上の選手は、ブンデスリーガは強度が高いのでプレーするのは難しいと思います。ただ、日本には40歳以上の選手が6、7人います。フランスには43歳のプロがいます(モンペリエのDFイウトン)。イタリアには35歳以上の選手がたくさんいます。ロナウドも。別の種類のサッカーです」
「フランスやイタリアに移籍するのは現実的ではないです」
https://news.yahoo.co.jp/articles/ba26e78829d426fa41ef5cb06403f97dd18f549a
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1: 名無し@サカサカ10 2020/12/06(日) 21:00:35.95 _USER9
![20181218_makotjpg[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/3/f33c88e4-s.jpg)
ドイツ1部のフランクフルトに所属する長谷部誠は、やはり今季限りで現役を引退することが見込まれるようだ。アディ・ヒュッター監督が見通しを示した。
フランクフルトは現地時間5日に行われたブンデスリーガ第10節の試合でボルシア・ドルトムントと対戦したが、ベンチ入りした長谷部は出場せず。今季開幕から7試合は先発フル出場が続いていたが、その後の3試合は不出場となった。
試合後の会見で長谷部の状況について質問を受けたヒュッター監督は、今季限りでの引退が見込まれる長谷部が不在となる来季以降のことも考えた選手起用を行っていると説明した。クラブ公式ウェブサイトが会見の様子を伝えている。
「彼は私が今まで指導してきた中でも最高のプロフェッショナルの一人だ」とヒュッター監督は長谷部を称賛。だが「マコトが出場すれば(エヴァン・)ヌディカか(マルティン・)ヒンターエッガーのどちらかが出場しないということになる。それは諸刃の剣だ」と続けた。
「(来年1月で)37歳になるマコトは、夏にはほぼ確実に選手キャリアを終えることになるだろう。我々は彼がいなくても戦い続けられるようにマネジメントしていかなければならない」と指揮官は他の選手を起用する理由を語った。
長谷部は今年5月にフランクフルトとの契約を1年間延長した際に、引退後のアンバサダー就任の契約も交わした。その後のドイツメディアのインタビューなどでは、必ずしも今季が最後のシーズンになるとは限らないとも話していたが、少なくとも監督は引退を見据えているようだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a9fae5b5f170fae7969d4c367569f57804d391d4
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