サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    長友佑都

    882: 名無し@サカサカ10 2022/06/04(土) 18:34:23.53
    626f5538-8b14-4102-8df4-34dad3093d95

    やはりタキがエースか

    <Aチーム>
    GK権田
    DF長友、吉田、板倉、中山
    MF遠藤、原口、田中
    FW伊東、古橋、南野

     <Bチーム>
    GKシュミット
    DF山根、谷口、伊藤、三笘
    MF柴崎、守田、鎌田
    FW堂安、上田、久保

    続きを読む

    254: 名無し@サカサカ10 2022/06/02(木) 19:45:55.08
    FUQThVFVsAAHJ3I

    伊藤どう?
    長友からスタメン奪えそう?

    続きを読む

    702: 名無し@サカサカ10 2022/06/01(水) 20:20:11.45
    20210912-00403294-usoccer-000-2-view

    大迫は落選したのにそれよりやばい長友が普通に選ばれてるのなんでなんや?
    Jてそんなにまともなサイドバックいないんか?

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2022/05/31(火) 20:22:51.17 _USER9
    20210912-00403294-usoccer-000-2-view

    日本代表DF長友佑都(35=FC東京)が、6月の強豪4連戦に向けて自信をみなぎらせた。

     森保ジャパンは6月にパラグアイ戦(2日、札幌)、ブラジル戦(6日、国立)、ガーナ戦(10日、ノエスタ)、チリまたはチュニジア戦(14日、吹田)と強豪相手の4連戦に臨む。

    31日に取材に応じた長友は、世界の強豪相手には自らのパフォーマンスが最大限に生きると力説。「相手が強くなれば強くなるほど自分の力を発揮できる。いい守備から攻撃につなげられるという意味では(自分の)強みを発揮できやすい状況でもある。
    1対1など基本的なことはやりながら、カウンターでは勢いよく出て行ければ。その意識は常に持ちながら戦いたい」と力強く語った。

    今回のメンバーには、長友と同じ左サイドバックもできるDF伊藤洋輝(シュツットガルト)が初招集。「ライバルは常にいるし、ライバルがいるからこそ刺激をもらえる。覚悟は変わらない。W杯に対しては誰よりも強い覚悟があると思っている」と競争を〝歓迎〟した。

    その上で自身の強みを改めてアピールし「守備の強度。今回は強豪チームと対戦する。世界的プレーヤーとの1対1だったり、そういう守備の部分でしっかり見せたい」と〝世界の長友〟として存在感を見せるつもりだ。

     一部でパフォーマンスの低下を指摘する声もあるが、批判を払拭する活躍を見せることができるか。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/soccer/japan/4225298/

    続きを読む

    17: 名無し@サカサカ10 2022/05/20(金) 16:57:58.55
    20210912-00403294-usoccer-000-2-view

    長友ってなんで選ばれてるの?

    続きを読む

    13: 名無し@サカサカ10 2022/05/09(月) 19:40:59.81
    20210912-00403294-usoccer-000-2-view

    長友よく叩かれてるけど、まだまだ前半用としてなら全然有効だろ
    キャラ的にも必要

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2022/05/09(月) 19:36:11.71 _USER9
    20210912-00403294-usoccer-000-2-view

    森保ジャパンでDF長友佑都(35=FC東京)のコンバート案が浮上してきた。

     長友は今季FC東京で主に右サイドバックで起用されており、代表で固定されてきた左サイドでの出場機会は激減している。

     そうした中、9日にオンラインで取材に応じた森保一監督は「長友に関しては今右サイドをやっているだけでなく、マルセイユでもあったと思う。佑都は(長谷川)健太さんが監督していた時に、帰国してすぐは右サイドをやっていた。
    (W杯)予選の時も右サイドバックもできると考えていた。結果的に使わなかったが、その選択肢は持っている。今後もその選択肢を持ちながらやっていきたい」とコンバート案があることを明かした。

    右サイドバックではDF酒井宏樹(浦和)が右足第5中足骨の手術を受けるなど負傷が目立ってきており、有事の際は経験豊富な長友も起用できるというわけだ。

     さらに森保監督は長友の実力を高く評価しており、場合によってはサイドバック以外もこなせると指摘。コンバートの可能性があるポジションとして「右サイドバックであったり、一つ前のポジションだったりは選択肢として持ちたい」とより攻撃的なポジションでの起用も示唆した。

     ベテランながら獅子奮迅の活躍を続ける長友。今後はカタールW杯に向けて、その起用法にも注目が集まりそうだ。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/soccer/japan/4180544/ 

    続きを読む

    947: 名無し@サカサカ10 2022/04/20(水) 20:14:35.95
    45ddacfc

    両チームFWの大喜利

    続きを読む

    274: 名無し@サカサカ10 2022/04/06(水) 19:15:24.99
    911b5506e8a10e8430fca3f400c8450a

    長友のアシストきたあー!!!!!




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2022/04/04(月) 06:04:04.02 _USER9
    FC東京では右で成功を収めている

    サイドバックは利き足のサイドに配置されるのが定石で、長友佑都はFC東京では右サイドで起用されている。しかし、日本代表では長年長友が起用されてきた左サイドで起用されており、長友はどちらのサイドが適正なのかと話題になることは多い。

    FC東京は明治安田生命J1リーグ第6節で横浜F・マリノスとアウェイで対戦。1-2と敗れたが、長友は右SBとして先発し、球際の強さを見せていた。特に対人性能の高さが光ったのは後半だ。ドリブラーの仲川輝人が入り、対峙することになったが、得意のドリブルを発揮させず右サイドをシャットアウトしている。
     
    35歳と大ベテランだが、運動量の面での衰えは感じられない。走行距離はチームトップとなる11.7km、スプリント数は24回と素晴らしい記録を残した。タックル数3回とスタッツにも表れており、さすがの守備力だ。

    今後も日本代表への招集が続くのであれば、長友の右SB起用も試すべきか。すでに酒井宏樹、山根視来の序列が固まっており、それをこのタイミングで崩すのはどうかとの話もあるが、ワールドカップ・カタール大会での対戦相手がスペイン、ドイツと決まっただけに彼の守備力は必要となる。

    また、グループステージは中3日で3試合と簡単ではなく、初戦で酒井を起用した場合、2戦目もしくは3戦目に酒井を休ませて長友を起用するという手もある。国際試合は普段以上に経験が重宝され、長友という存在は欲しい。振る舞いからもムードメイカー的な立ち位置も予想でき、森保一監督からの信頼の大きさがうかがえる。

    開幕からスタメンではない試合もあったが、途中交代から出場してしっかり活躍を見せる長友。京都サンガF.C.戦から2試合連続右SBで起用されており、彼は今後どちらのサイドが本職となるのだろうか(データは『Jリーグ公式』より)。

    the world 4/3(日) 20:41 https://news.yahoo.co.jp/articles/ef798733215fda72b1b8b679ac77345ac053ee8f 
      
      
    no title

    続きを読む

    596: 名無し@サカサカ10 2022/03/29(火) 22:07:07.31
    20210912-00403294-usoccer-000-2-view

    【悲報】長友の後継者いない問題、5年目に突入
    安西とかなんだったんや...

    続きを読む

    615: 名無し@サカサカ10 2022/03/24(木) 19:02:18.50
    FOnLfLYUYAomlac

    長友のポジション放棄癖が酷すぎる
    山根が穴やし植田中山SBにしとけよ

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2022/03/20(日) 22:31:37.92 _USER9
    20210912-00403294-usoccer-000-2-view

     日本代表DF長友佑都(FC東京)が、20日にオンラインでのメディア対応を行った。
     
     日本代表はFIFAワールドカップカタール2022アジア最終予選グループBで6勝2敗の現在2位。24日にアウェイでオーストラリア代表と、29日にホームでベトナム代表とそれぞれ対戦する。勝ち点差「3」の3位オーストラリアとの直接対決に勝利すれば、自力でW杯出場を決めることができる。また、同試合で引き分けた場合でも、29日のベトナム代表戦で引き分け以上の結果を得ることで、自力でのW杯出場が確定する。

     そんななか、19日にFW大迫勇也(ヴィッセル神戸)とDF酒井宏樹(浦和レッズ)がケガで離脱し、FW林大地(シント・トロイデン/ベルギー)とDF中谷進之介の追加招集が発表された。長友は大迫と酒井の離脱について、「一緒に長い間戦ってきた仲間なので、残念です。ただ、前回もCB2人(※吉田麻也、冨安健洋)がいなくて、代わりに入った選手たち(※板倉滉、谷口彰悟)が素晴らしいパフォーマンスを見せ、チームとしても勝利を収めた。今回も問題なく、代わりに入った選手たちがしっかりと戦ってくれると思います」と、ベテランの不在による影響は少ないと予想している。

     今シーズンはクラブで出場機会が減っているが、「全然大丈夫ですよ」と長友。「むしろ1月の前回の方がコンディション的に断然難しかった。ただサウジ戦も体は動けましたし、皆さんが心に火をつけてくれたこともありました。今回は(直近の京都サンガF.C.戦で)90分出ていますし、問題ないです」と、コンディション面の自信を口にした。また、酒井の不在により右サイドバックでの起用も考えられることについては、次のように語っている。

    「SBとして求められていることや、自分が発揮しなければいけないプレーは右も左も変わらない。視野の確保やボールの置く位置は変わってくる部分もあるんですけど、基本的には大きく変わるところはない。左で欧州含めやってきたことを右でもやっていきたい。(起用法は)全然わからないですけど、求められれば、チームに貢献するだけなので。クラブでも右をやっていますし、どちらでも問題ないと思います」

    「強いチームであり、ライバルという意識」を抱いているオーストラリアと敵地で対戦。「この試合に勝ってW杯を決めたい、その気持ちだけです。引き分けとかはまったく考えず、勝ちにこだわってチーム一丸となって頑張ります」と意気込みを示した長友は、自身4度目となるW杯出場に向けての思いを語っている。

    「当たり前ですけど、(W杯は)夢の舞台。子供のころからW杯に出たい夢を抱いてやってきましたが、出れば出るほどW杯の魅力に惹かれてしまって。今では子供のときより『W杯に出たい』という思いが、4回目になるんですけど、僕の人生のなかで一番強いなと思っています。そのくらいの大きな場所であり、僕の愛するW杯に4回目出たいなと意気込んでいます」

    SOCCER KING
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d2f5dd9cb280306316d556c4d265a5bbc4b051dd

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2022/03/16(水) 17:38:50.17 _USER9
    日本代表の森保一監督(53)が、所属のFC東京で今季スタメン出場がないDF長友佑都(35)のプレーを高く評価し、今後の先発起用に期待を示した。

     日本サッカー協会は16日に、カタールW杯アジア最終予選オーストラリア戦(24日、シドニー)とベトナム戦(29日、埼玉)に臨む森保ジャパンのメンバー27人を発表した。

     会見で指揮官は、絶対的な信頼を寄せてここまで最終予選でスタメン起用を続けている長友に言及。今季はFC東京でスタメン出場がなく、途中から2試合に出場しただけでコンディションに不安も残るが

    「長友に関してはリーグ戦で後半から出場しているし、やはりいいプレー、チームとして機能を持たせる、チームを勝たせることができる。自分の役割を全うできることは見させてもらった」とそのプレーぶりを絶賛した。

     その上で「今週の試合も含めていいパフォーマンスを練習から発揮してもらい、試合に先発から出られるように見ていきたい」と今後クラブでの先発出場の機会が増えることに期待を示し、代表でも変わらぬ信頼感を強調した。

     森保監督は選考方針について「同じポジションにいい選手がいたりなどで選べない選手もいる。今回はこれがベスト」と説明しており、長友の招集は現段階でベストの選択肢というわけだ。

     長友はクラブを通じてコメントし「この予選の大一番になります。この2試合で、W杯出場を決められるように全力で戦います。一緒にW杯に行きましょう。応援よろしくお願いします」とヤル気満々。大一番でも先発抜てきとなるのか大きな注目が集まる。 
      
    20210912-00403294-usoccer-000-2-view

      
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3ee35a75a133595940c3fbaf5cc6734349220e1a

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2022/03/13(日) 12:07:31.12 _USER9
    20210912-00403294-usoccer-000-2-view

    広島戦で気になった〝87分のプレー“ 
      
    今季のホーム開幕戦、FC東京は広島を2-1で下した。しかし、決して満足できる試合内容ではなかった。アルベル監督が「前半は広島のプレスに苦しんだ」と話したとおり、FC東京の入りは最悪に近かった。マンツーマン気味のマークに上手く対応できず、主導権を握られ、いくつかピンチもあった。

     流れを変えたのは、ひとつのセットプレーだ。60分、途中出場の三田が蹴ったボールを森重が頭で上手く合わせて先制点を奪ったのである。この1分後にはアダイウトンが追加点を決めて、2-0とさらにリードを広げた。ここぞという場面で決めきった点で、この日のFC東京は勝負強かった。ただ、勝因はおそらく守備陣にある。

     右サイドバックの渡邊は不安定だったものの、CBの森重、アンカーとCBに対応した木本、左サイドバックの小川、GKのスウォビィクは落ち着いて対応。また、後半から右サイドバックに入った長友の守備もそこまで問題なかった。川崎との開幕戦で好ゲームを演じ、3節のC大阪戦で完封勝利を収められたのも守備ブロックの奮闘があってこそ。〝ボールを愛するサッカー“を体現できなくても勝点を拾えている一因は間違いなく彼らの頑張りにあるのだ。
     
     ただ、その守備陣で気になるのは長友の起用法。ルヴァンカップも含めた今季の公式戦4試合で、ここまで先発出場ゼロと、現役日本代表にとっては寂しい現状になっている。代表戦の関係でキャンプ合流が遅れた影響もあるだろうが、それでもスタメンを張れてないのは紛れもない事実だ。

     またプレーの内容を見ても、攻撃面についてはどこかパッとしない。例えば広島戦での87分のプレー。カウンターを仕掛けた場面で、D・オリヴェイラからパスを受けた長友はそこでややもたついたせいか、苦し紛れのクロスを送っているように見えた。

     正直、今の長友はトップコンディションにない。アルベル監督は足もとの技術がある選手を優先的に起用している印象で、ここまで左サイドバックの一番手は小川で揺るぎない。長友が川崎との開幕戦でも右サイドバックで途中出場している点からもそれは分かる。

     要するに、FC東京での長友は現時点でサイドバックのバックアッパーという立ち位置。それでも、ワールドカップ最終予選を戦う日本代表に招集されるのか。

     アウェーのオーストラリア戦(3月24日)をはなから守備的に戦うなら長友の招集・起用は頷けるが、勝点3を狙うなら長友は適任なのか。そもそも招集すべきなのか。ここまでの選考からしてメンバー外になる可能性は低いが、それでもあえて……。森保監督の決断に注目したい。 
      
     
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7b785ffa01fa49ffbaee8dd16aa4aec472c78f44

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2022/03/01(火) 06:39:47.40 _USER9
    20210912-00403294-usoccer-000-2-view

    「森保さん擁護派ではないけど…」

    昨年11月にリトアニアのスードゥバを退団して以降、無所属の状態が続いている本田圭佑が、自身が運営に携わるプレミアム音声サービス『Now Voice』で、たびたび話題となっている日本代表の「左SB問題」について言及した。

    【画像】「完全にマークされてますね」奈良訪問の本田圭佑、鹿の“見つめ合う”2ショットに脚光!

     本田は、日本が2-0で勝利した今年1月の中国戦で、『Now Voice』のライブ実況に参加。かつて日本代表で共闘した左SBの長友佑都が中山雄太と交代した際には、「(森保一監督)は佑都に気を遣っているんじゃないかな。ボロを出してるわけじゃないから」と語り、「思いっきしやらかしたら佑都も切られるかもしれない」と付け加えた。

     そして、長友のパフォーマンスについて少なくない批判の声があがると、自身のツイッターで「佑都のこと、俺は好き勝手言うよ。でもメディアや他の人に言われるとなんか腹立つなー」と呟いていた。

     今回のトークでは、自身が事実上の監督を務めるカンボジア代表では、「同じ能力なら年下を使う」と主張。そのうえで、長友と中山のどちらを起用するかが議論となっている森保ジャパンの左SBについては、「大事なところでは佑都を使っておいたほうが絶対いい」と見解を述べた。

    「中山さんに関しては認めているし、もしかしたらワールドカップ(本大会)ではチャンスを手にするかもしれないけど、(最終予選のような)緊張感のある試合では、経験の差は気になる。何かあった時の微修正は経験がモノをいう」


     そして、35歳の長友よりも25歳の中山を推す風潮に苦言を呈した。

    「サッカーファンは佑都が良いところ出せてないから、あと、過去の凄さと比べてどんどん落ちている印象があるからネガティブなことばかり見がちだけど、そうはいっても、同じ実力を出せる奴がどれだけいるのって話で。とくに大事な試合では」

     35歳のMFは、「ファンの問題点は若手の数字面だけで見て、その能力が出せる前提で物事を話しちゃってる。監督は、緊張する場面でやらかして100%のうち50%しか(実力を)出せなかった時のことも考えてメンバー選考をしている。森保さんが佑都を使っている理由はそこにある」と続け、こう締めくくっている。

    「森保さん擁護派ではないけど、佑都の件に関しては僕もそうするだろうな」

     中国戦では精彩を欠いた長友も、盟友の言う“大事な試合”だった続くサウジアラビア戦では、攻守に気持ちのこもったプレーを見せ、称賛を浴びた。

     3度のW杯予選を経験している本田は、こうした重要な一戦ではベテランの力が必要になると考えているようだ。 
      
     
    https://news.yahoo.co.jp/articles/502e118ca70f60154a1367a0bb50541ed92b1583 

    続きを読む

    247: 名無し@サカサカ10 2022/2/23(水) 14:52:04.50
    20c7fe59

    長友並のコミュ力があれば違ったんやろね

    続きを読む

    106: 名無し@サカサカ10 2022/02/19(土) 16:22:19.61
    20210912-00403294-usoccer-000-2-view

    開幕戦いきなりベンチスタートの長友はなぜ代表なのか

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2022/02/18(金) 17:07:03.41 _USER9
    <明治安田生命J1:川崎F-東京>◇第1節◇18日◇等々力

    FC東京は、第100回高校サッカー選手権で優勝に輝いた青森山田卒のMF松木玖生が、スタメンに名を連ねた。

    東京の11人は、以下の通り。

    GK 

    24 スウォビィク

    DF 

    6 小川諒也

    50 エンリケ・トレヴィザン

    30 木元恭生

    MF

    23 渡辺凌磨

    16 青木拓矢

    31 安部柊斗

    44 松木玖生

    FW

    11永井謙佑

    9 ディエゴ・オリヴェイラ

    20 レアンドロ 

    日刊スポーツ 2/18(金) 16:59
    https://news.yahoo.co.jp/articles/76403727f884cbfaca2e009a2b5f6ce43aea42f0 
      
     
    no title

    続きを読む

    895: 名無し@サカサカ10 2022/02/01(火) 19:04:18.94
    no title

    この頃の長友好きだったのワイだけ?

    続きを読む

    477: 名無し@サカサカ10 2022/02/05(土) 11:30:45.68
    20210912-00403294-usoccer-000-2-view

    ちな日本代表海外出戻り組のJリーグでのSofascoreがこちら

    大迫 7.27
    武藤 7.17
    山口 7.17
    酒井 7.09
    宇佐美 7.06
    高徳 7.03
    清武 6.91
    長友 6.59

    ご覧のとおり長友はダントツで活躍できてないから代表でもイマイチなのはある意味当然の結果や

    続きを読む

    504: 名無し@サカサカ10 2022/02/02(水) 05:44:04.43
    ほんとの長友
    忖度で実況が良いって連呼するから良かったように錯覚してるが
    実際はチーム最低点
    SBがパス成功率64%、デュエル全敗ってなんなんだよw

    no title

    続きを読む

    27: 名無し@サカサカ10 2022/02/01(火) 22:10:32.78
    FKgjqi5UUAA51-a

    「中山雄太行けおらぁ!」
    と交代時に後輩に過度なプレッシャーをかける悪い先輩の長友
    ネット批判への仕返しw


    結果中山ボロボロ 

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2022/02/01(火) 22:39:15.78 _USER9
    日本代表は1日、2022年カタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選第8戦でサウジアラビア代表と対戦し、2-0で勝利した。試合後、長友佑都が勝利を振り返った。

    7試合を終えたグループBで2位に位置する日本(勝ち点15)と首位を走るサウジアラビア(勝ち点19)による天王山。日本は序盤からペースを掴むと、32分に伊東純也のクロスから南野拓実が最終予選初ゴールをマークして先制する。さらに1点リードで迎えた50分、ボックス左手前から長友佑都が出したボールから伊東が豪快なシュートをゴール左上隅に突き刺して追加点。2-0で勝利した日本がサウジアラビアとの差を1ポイントに詰めた。

    伊東のW杯予選4試合連続弾に絡んだだけでなく、68分の交代まで攻守にわたって気迫のこもったプレーを見せた長友は、中国戦後に自身のプレーに対する批判もあった中での奮闘。いつもよりもスタジアムの声援があったことを問われると、「それは伝わっていました」と語り、「ブーイングされるかと思ったんですが、温かい皆様の声援と愛を貰ったので最高のパフォーマンスで恩返ししたいと思いました」と、サポーターに感謝した。

    そして、批判に関しては、「たくさんの批判をいただいたので、皆さんの批判が僕の心に火をつけてくれた。批判は自分にとって必要なものだと感じました。追い込まれるほど、逆境になれば自分自身、力を発揮できる」と自身にとって力になることだと話した一方、「たくさん批判をもらって燃えてしまうので今日だけでいいので称賛が欲しい(笑)。まだまだ自分はできると思うので2倍の称賛、栄養素が欲しい」と、笑顔で話した。

    さらに、「今日は生きるか死ぬか。今日できなければ代表にいる意味がないと思いました。魂を込めた戦った、自分自身の魂の声が聞こえた」とサウジアラビア戦にかけていた思いを語った長友は、「W杯くらいのプレッシャーでしたけど、そのくらいのプレッシャーの方がアドレナリンが出て身体が動くと思いましたね。自分がダメな時は批判をしてほしいですし、厳しい意見も必要だと思います。暖かいメッセージをくれた皆さんだけでなく、批判で僕の魂に火をつけてくれた皆さんにも本当に感謝したい」と改めて、ファンやサポーターへの感謝を強調していた。

    中国戦後には「皆さん、良い時も含めて長友佑都という存在が分かっていると思うので、その中でちょっとでもそのプレーができないと批判されるのは当然だろうと思う」と語っていた長友。まさに批判を跳ねのけるような獅子奮迅のパフォーマンスで健在ぶりを示してみせた。 
      
     
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1b71e816a41e6a5b410b099f72bf35887f4138f3 
      
     
    no title

    続きを読む

    939: 名無し@サカサカ10 2022/01/31(月) 11:11:22.71
    FKa9LHCaQAAmKZs

    日本代表オワタ


    長友佑都は、「僕が左サイドを制圧できれば、(伊東)純也みたいに(サイドで)打開できれば、厚みのある攻撃ができる」と話し、サウジアラビアを相手に一歩も引く気はない。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0f8307d4a7785a514053368a13cf0f736d1d9196

    続きを読む

    42: 名無し@サカサカ10 2022/01/27(木) 20:27:04.37
    うっちーの長友評

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2022/01/30(日) 12:04:59.93 _USER9
    日本代表のDF長友佑都(FC東京)が30日、カタールW杯アジア最終予選・サウジアラビア戦(2月1日・埼玉)に向けたオンライン取材に応じた。話題は自身に向けられているバッシングにも及んだが、「日本代表を背負っている以上、ダメなら批判して当然。どんどん批判してもらっていい」と歓迎する姿勢を示した。 
      
     W杯最終予選に入って以降、左サイドバックの競争が激化。長友は全試合で先発出場しているが、フル出場したのは初戦のオマーン戦(●0-1)のみで、直近6試合ではいずれも試合途中でピッチを退いている。

     サブでは代わりに出場したDF中山雄太(ズウォレ)が結果を出していることもあり、スタメン起用を続ける森保一監督や長友本人にサポーターやメディア、元日本代表選手からの批判が噴出。一方、元日本代表のMF本田圭佑が自身のツイッター(kskgroup2017)で「佑都のこと、俺は好き勝手言うよ。でもメディアや他の人に言われるとなんか腹立つなー」と庇い、DF吉田麻也(サンプドリア)が「わかる」と同調したことでも注目を集めていた。

     もっとも長友自身は、そうした批判を前向きに捉えているという。「皆さんのご意見もご批判もありがたいと思っている。厳しい批判とか、厳しい意見の中に自分を成長させるチャンスが眠っていると考えている。自分自身で俯瞰して見なくても、長友佑都をいろんな角度の視線で見ていただけるので、まだまだ成長のチャンスがあるなと思っている」。何より長友自身が、現在のパフォーマンスに満足していないようだ。

    「いい時の長友佑都という存在を分かっていると思うので、ちょっとでもそのようなプレーができないと批判が来るのは当然。日本サッカーのことを考えると、日本サッカーのレベルが上がってきていて、皆さんの見る目も上がってきているということだと思う。非常にレベルが上がってきて、日本サッカーも発展してきたんだなとしみじみ感じる」

     日本代表をさらに盛り上げていくためにも、長友は自身がバッシングの矛先になることも辞さない構えだ。

    「まだ中途半端ですよね、叩くにしても。やっぱりサッカーを盛り上げるためにも、メディアだけでなく、インターネットの世界だけでなく、長友がこれだけ批判されていると取り上げられないと、本当の意味でファンは増えていかない。まだまだ中途半端」過去にイタリアのインテル、トルコのガラタサライ、フランスのマルセイユといったビッグクラブでプレーしてきたけど、普通の番組でも取り上げられるし、世界中から批判が来る状況だった。それに比べると、もっと批判されてもいいし、そして人々が感動するのはそこから這い上がっていく姿だと思う。その振れ幅がまだまだ狭い。僕は日本代表が人気になって欲しいし、まだまだ注目されたいですね」

     あくまでも重要なのは自分自身のパフォーマンス。「僕がもっと躍動できて、もっと動ければ、こういうことにはならない。全て自分だなと捉えているし、受け止めている」と批判に向き合った長友は「この局面を打開した時に2022倍の賞賛で称えていただければと思います」と気合を入れ直していた。
     
    no title

    ゲキサカ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9e6884f38c3be41d8e22fcc66fcbcf883e40b2cc

    続きを読む

    424: 名無し@サカサカ10 2022/01/28(金) 12:39:23.96
    FKM_XHaVgAc9bRP

    中山絶賛してるけど実際危ういプレー2回くらいあったし今の中山だと全盛期の長友には遠く及ばないわ
    1個はパスに食いついて取れなかった所
    もう一個はドリブルで相手また抜きした所

    ポジション高くプレスするか引くかで内田が突っ込んだ所もあったけど俺も同じ事は思ったけど引いた方が正解なのかもしれないからそれはわからん

    続きを読む

    406: 名無し@サカサカ10 2022/01/27(木) 18:12:38.47
    長友は田嶋会長の嫁のオキニだからしゃーない
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2022/01/28(金) 12:39:24.99
    20210912-00403294-usoccer-000-2-view
    20210912-00403294-usoccer-000-2-view

    この試合でハッキリと限界を感じさせた。攻める時間が増える中で積極的に高い位置を取ったが、結局は無難なバックパスなどが散見。いざクロスを上げても可能性のないものばかりと、攻撃に厚みをもたらすことができていなかった。そして、今やお決まりとなった後半途中での中山雄太との交代。なんのためにスタメンで起用されたのかがイマイチわからず、評価は迷わずCに。
    (文:フットボールチャンネル編集部)



    長友の先発はこれで終わりだと思う。60分の手前でSBを交代させるのは意味がないからだ。体力的な問題ではなく最初から長友は効いていなかった。長友を組み込んだ攻撃プランも不発なので次善策を考えるべきだ。
    (文:西部謙司)

    今の日本代表の試合を見てワクワク感がない一因は、先発メンバーがほぼ固定されている点にある。組み立て、仕掛けの局面で工夫が足りないように映る長友を外し、なぜ中山をスタメンで使わないのか。スルーパスへの反応がいまひとつの大迫にいつまで頼るのか。結局、そこに行き着いてしまう。少なくとも、1アシストと文句なしの働きだった中山を次のサウジ戦ではスタメンで使うべきだ。

    (サッカーダイジェスト編集長白鳥和洋)

    続きを読む

    このページのトップヘ