サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    香川真司

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/19(火) 21:04:55.20
     
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/16(土) 22:00:56.88 _USER9
    相変わらず人気はある、素直にそう思った。2018年6月8日のスイス戦、77分に本田圭佑に代わって“10番”がピッチに投入されると、スイスのサポーターからも「カガワ‼、カガワ‼」と歓声が沸き起こる。その光景を見て、香川真司がワールドワイドに活躍する選手だということを改めて理解した。
     
     そう言えば、ワールドカップ開幕前にポーランドのスポーツ紙『Przeglad Sportowy』のヤクブ・ラドムスキ記者に「日本で最も警戒すべき選手は?」と聞いたら、「カガワ」と即答していた。日本代表の中で、おそらく香川は名前だけで相手に威圧感のようなものを与えられる数少ない選手のひとりだ。
     
     だからこその背番号10だし、このタイミングで香川と心中してもいいのではないか。確かに懸念はある。2014年のブラジル・ワールドカップのギリシャ戦(グループリーグ2戦目)では屈辱のスタメン落ち、翌15年のアジアカップ準々決勝のUAE戦ではPK失敗となにかと代表ではネガティブなイメージが付きまとう。しかし、どれもこれも過去の話だ。
     
     トップ下を置くシステムなら、本田より香川のほうを起用すべきだろう。単純にパラグアイ戦で良かったからというではなく、カウンターを仕掛けるには本田のキープ力よりも香川の素早いターンや走ったままでのトラップ技術のほうが有効に映るからだ。
     
     
     才能、技術は申し分ない。あとは強靭なメンタルで挑めるかだ。パラグアイ戦後、親友の長友佑都も香川についてこう語っている。
     
    「彼が点を取ってくれて、僕自身本当に嬉しかったし、自信を持ってワールドカップを迎えてほしいという気持ちがやっぱりあって、点取った後に嬉しさのあまり、グラウンドの中に入ってしまいましたからね」
     
    「やっぱり代表でも一緒に過ごしてきて、とくにこの時期、彼が怪我してドルトムントでも試合に出ていないなかで、代表に合流して、彼自身はポジティブに考えているんだけど、顔が冴えてなかったというか。僕は一緒に(代表で)10年間プレーしてきて、感じていたからこそ、昨日の彼の得点を取っての笑顔とか、終わった後の普通の彼の笑顔が出ていたなという感じがして。ワールドカップもこのままいってほしいなと思いますね」
     
     確かにパラグアイ戦後のミックスゾーンでは以前よりも緊張が解けたような表情をしていた。いわゆる「香川信者」ではないが、ベンチに置いておくようなタレントでは決してない。そこまで戦術が固まっていない現状なら、なおさら個の能力を重視すべきだろう。このタイミングで“笑顔”を取り戻した香川と心中する。悪い選択肢ではない。コロンビアにとっても、香川がいる、いないで日本への警戒レベルが変わるはずだ。
     
    取材・文:白鳥和洋(サッカーダイジェスト編集部)

    6/16(土) 17:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180616-00042228-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/15(金) 23:37:39.87 _USER9
    MF香川真司(29=ドルトムント)が強気の「リーダー宣言」だ。

    パラグアイ戦で1ゴール2アシストという結果を残し、本田とのトップ下争いでリード。
    本番に向け、中心選手としての自覚も強くなってきた。

    練習後、ピッチ内外で自分から主導権を握ってアクションを取っていくかを問われると「はい、もちろん!」と即答。
    これまで選手間の議論の場では、決して前に出るタイプではなかった男が、リーダーシップを発揮しようとしている。

    「みんなで共通意識を持つことが大事。普段の食事の会場からそうだし、ポジションが近い選手とも話している。
    共通意識を持つことが大事。ささいなことでも、もっとお互いに話していく必要があるし、知っていく必要がある」

    その表れか、1次リーグ初戦で当たるコロンビアのエースにもライバル心をむき出しにする。
    MFハメス・ロドリゲスについて「非常に高いキープ力もある。相手のキーマンだし注意しないといけない」。

    生まれ変わった「背番号10」が大仕事をやってくれそうだ。

    6/15(金) 16:36配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180615-00000025-tospoweb-socc&pos=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/14(木) 06:13:30.60 _USER9
    14日午後6時(日本時間15日午前0時)に開幕するサッカーのW杯ロシア大会に出場する日本代表は12日、親善試合・パラグアイ戦で4-2と勝利。西野朗監督(63)の就任3戦目にして初勝利を飾った。西野体制下でトップ下で復権したMF本田圭佑(32)=パチューカ=は出番なし。定位置を争うMF香川真司(29)=ドルトムント=が1得点2アシストと結果を出したことで、定位置を失う可能性が出てきた。チームは13日、オーストリアでの事前合宿を打ち上げ、本大会中のベースキャンプ地であるロシア・カザンに向けて出発した。

    西野監督就任3戦目にして生まれた、待望の初ゴール。MF乾のゴールによってベンチ前にできた歓喜の輪に、MF本田は一呼吸遅れて加わった。4得点快勝の裏側で、金狼の立ち位置は危うさをはらんできた。

    一度はつかみかけた定位置を失いかねない状態だ。5月30日のガーナ戦(日産ス)、8日のスイス戦(ルガノ)、本田はいずれも先発出場。3-6-1で臨んだガーナ戦は左シャドー、スイス戦では西野ジャパンのベースとみられる4-2-3-1の布陣で挑み、かつて「自分の庭」とまで呼んだ本職のトップ下で先発した。だが結果は共に無得点。チームも2戦共に0-2で敗れ去った。

    本田に代わってトップ下で結果を出したのは、同じポジションを争うMF香川だった。パラグアイ戦で先発フル出場を果たした背番号「10」は、決定機を逸するシーンもあったものの、1得点2アシスト。特に2得点の乾との連係は出色だった。西野監督もロシア移動を控えた13日に「(コロンビア戦の先発メンバーは)非常に良い意味で悩むことができる」とパラグアイ戦のメンバーからの抜てきを示唆した。

    西野監督就任以降、攻撃の大黒柱に据えられ完全に“復権”したかに見えた本田。だが、不発に終わったスイス戦後には「サブには一応、僕のライバルでもある(香川)真司が控えていて、それは結果を出さないと真司にポジションを取られるという危機感を持たないと話にならない。そこは本当に反省しないといけない」。本大会で“ジョーカー”としての役割を担うことには「可能性はあるし、どういう対応もできないと」と話していたが、その言葉が現実味を帯びてきている。

    パラグアイ戦後の取材エリア。本田は笑みを浮かべながらも、呼び止める報道陣を手で制し「今日は(話さなくて)いいでしょ」と去って行った。一夜明けた、6月13日。本田は32歳の誕生日を迎えた。W杯南アフリカ大会・カメルーン戦での決勝点からちょうど8年がたった。左側のみを刈り上げた“片モヒカン”の勝負ヘアで臨戦態勢となった本田だったが、宿舎内に設けられた取材エリアでは無言を貫いてバスに乗り込んだ。
     
    自身にとって集大成と位置づける大舞台。本田が見せるのはレギュラー奪回のための逆襲か、それともチームのための献身か。金狼にとっての3度目のW杯が始まる。

    ディリースポーツ 6/14(木) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180614-00000011-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/13(水) 00:32:59.44 _USER9
    日本代表MF香川真司が、12日に行われたパラグアイ戦にトップ下で先発フル出場。1ゴール2アシストと大車輪の活躍を見せた。

    日本は先制を許す展開も、その後乾貴士の2ゴールで逆転。さらに、オウンゴールで加点すると、最後は香川真司が締めの4点目。終わってみれば4-2の快勝を収めた。

    この試合で1ゴール・2アシストを記録した香川は試合後、インタビューでW杯前最後のテストマッチで十分な手応えを感じているようだ。

    「90分通してチームとしてやり続けていくというのがあったので、非常に自信になったんじゃないかと思います」

    「後半さらにチームとしてギアをあげて、なおかつ守備の局面においてもアグレッシブにやり続けれて、だからこそ攻撃にリズムが生まれたと思ってるのでこれを忘れずに次に向けて準備したい」

    「重心を前にして守備に行けていた。チームとしてやり続けていたので、こういう気持ちを忘れずに次はタフになるのでしっかり準備したい。数多くのチャンスを外していたので、しっかりイメージを持てたことは自信になります」

    ゴール 6/13(水) 0:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180613-00010004-goal-socc 
      
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    74: 名無し@サカサカ10 2018/06/12(火) 23:50:12.16

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    香川ああああああああ最高や!!!!!!!!!!!!!!




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/12(火) 19:28:07.23 _USER9

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    6/12(火) 19:15配信
    「本田VS香川」主将・長谷部が仲裁

    【オーストリア・インスブルック11日(日本時間12日)発】迷走から抜け出せるか。サッカー日本代表は14日開幕(同15日)のロシアW杯前最後の実戦となる国際親善試合パラグアイ戦(12日)に臨む。チーム内ではMF本田圭佑(31=パチューカ)とMF香川真司(29=ドルトムント)ら周囲の選手が対立するなど崩壊の危機に直面する中、主将を務めるMF長谷部誠(34=Eフランクフルト)が苦言を呈し、現状打破に乗り出した。

     西野ジャパンは国際親善試合のガーナ戦(5月30日)とスイス戦(8日)で2連敗、しかもともに無得点とまったくいいところがない。西野朗監督(63)も当初導入した3バック布陣から、4バック布陣に取り組むなどシステムを決め切れずに迷走している。

     結果、内容とも散々な状態に選手も困惑。攻撃や守備の方向性について様々な主張が飛び交うなどチームは大混乱し、日本代表で強い発言力を誇ってきた本田に対しても異論が噴出しているほどだ。MF香川やDF長友佑都(31=ガラタサライ)ら長年の盟友からも“元エース”への不満が相次いでいるように代表イレブンの足並みは乱れまくっている。

     W杯1次リーグ初戦(19日)コロンビア戦を目前に控えてチームは“空中分解”の危機に直面。長谷部は「選手の中でもサッカー観はそれぞれみんな違うから、違う意見が出る中で、今までは迷いながらやってみようという感覚があった」と混迷するチームの現状について冷静に分析した。

     チームの歯車がかみ合わないまま、本大会に臨めば惨敗は免れない。そこで日本代表で3大会連続キャプテンを務める長谷部はチーム再構築への決意をこう明かした。

    「もう、みんなで確認し合って言うしかない。それぞれが好き放題やっていたら、チームとして機能しない。実際、日本代表というチームは(リオネル)メッシ(30=バルセロナ)やクリスチアーノ(ロナウド=33、レアル・マドリード)がいるわけじゃないんでね。ネイマール(26=パリ・サンジェルマン)もいないし…。そういう中で、チームとして戦わなければ勝ち点を拾っていけない。それはもうみんな感じている」

     西野ジャパンには個人の力で局面を打開できるようなスーパースターはいない。となれば、選手による連係や連動、組織力で強豪国に立ち向かうしかない。選手個々が同じ方向性、意識を持って力を集約すれば、世界を相手に戦えるチャンスも出てくる。そのために尽力するという。

     長谷部は「個人的にはいろんな選手、スタッフとコミュニケーションを取ることに奔走している。とにかく自分の中で後悔とか、後でこうしておけばよかったということだけはないように、すべて監督にもコーチにもぶつけているし、そういう部分では本当に今自分ができることをやる」と明言。

     その上で「しっかりリーダーシップを取ってやらなければいけない選手は何人かいると思う」と、現状への不満を口にする本田や香川ら一部の主力選手にも苦言を呈した。

     日本代表はパラグアイ戦を経て、いよいよ決戦に挑むが、果たして結束できるのか。西野ジャパンの命運はいかに――。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00000034-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/11(月) 22:19:42.36 _USER9
    ◆香川の攻撃力を高く評価「極めて重大な大黒柱」
     
    ロシア・ワールドカップ(W杯)は6月14日、ついに開幕の時を迎える。オーストラリアのスポーツ専門サイト「ROAR」は、
    今大会で最も影響のある選手にフォーカスした「W杯ベストプレーヤー50」を実施。カウントダウン形式で発表されるなか、
    まずは50位から41位が公開され、日本人選手では日本代表MF香川真司(ドルトムント)がランクインした。

    “先鋒”の50位には、ブラジル代表MFフェルナンジーニョが選出。今季マンチェスター・シティのプレミアリーグ制覇に貢献したが、
    記事では「その仕事ぶりは気づかれないほど」としながらも、フットボールのチームにとってはMFがテンポをコントロールすることが重要としてその万能性を称えている。

    日本人で最初の登場したのは44位の香川だ。今年2月に足首を故障して約3カ月の間戦線を離脱。西野ジャパンにおいても、
    現時点ではトップ下でFW本田圭佑(パチューカ)に続く2番手扱いと目されるが、記事では2大会連続で10番を背負う29歳の重要性を説いている。

    「“マエストロ”カガワは、日本の攻撃において極めて重大な大黒柱だ。美しいパスに重点を置いたシステムには、美しくパスを供給する背番号10が必要になるものだが、
    幸運にも彼らにはカガワがいる。瞬発的なターンや混雑した“渋滞”のなかでパスを通す能力は、必要不可欠。

    サムライ・ブルーは2016年6月から2017年6月まで無敗を維持していた。カガワはその間に試合の大半に出場していた。
    カガワが負傷もあって出場機会が減ったと同時に、日本は13試合でわずか4勝しかあげなくなった。これは、単なる偶然ではない」

    ◆香川より上位はブスケッツ、ラキティッチら3人

    香川不在とともに、日本代表も結果が伴わなくなっている現状を指摘。そのパスを通す能力は必要不可欠だとしている。
    ランキングにおいては、グループリーグ初戦で対戦するコロンビアのエースFWラダメル・ファルカオ(ASモナコ)、ドイツ代表FWトーマス・ミュラー(バイエルン)というビッグネームよりも上の位置づけとなった。

    後日発表予定の「トップ40」には、果たして日本人選手は何人ランクインしてくるだろうか。

    「ROAR」選出のW杯ベストプレーヤー50位から41位は以下のとおり。

    50位 フェルナンジーニョ(ブラジル代表MF/マンチェスター・シティ)
    49位 ラダメル・ファルカオ(コロンビア代表FW/ASモナコ)
    48位 トーマス・ミュラー(ドイツ代表FW/バイエルン)
    47位 ジョシュア・キミッヒ(ドイツ代表DF/バイエルン)
    46位 マッツ・フンメルス(ドイツ代表DF/バイエルン)
    45位 カゼミーロ(ブラジル代表MF/レアル・マドリード)
    44位 香川真司(日本代表MF/ドルトムント)
    43位 セルヒオ・ブスケッツ(スペイン代表MF/バルセロナ)
    42位 イバン・ラキティッチ(クロアチア代表MF/バルセロナ)
    41位 エミル・フォルスベリ(スウェーデン代表MF/RBライプツィヒ)

    フットボールZONE 6/11(月) 16:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180611-00110268-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/11(月) 22:48:29.33 _USER9

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    日本代表は現地11日、オーストリア・インスブルック市内で、12日のパラグアイ代表との親善試合に向けた前日練習を行った。

    90分の悲痛な叫び…! ハリルホジッチ前日本代表監督が心境を吐露【記者会見ノーカット】

     ピッチにあらわれた選手たちはまずボール回しでウォーミングアップ。全体的に明るい雰囲気で、談笑する姿が多数あった。その後、西野朗監督の号令によりピッチ中央に集合しミーティング。わずか10秒ほど、西野監督が短く気合いを入れ、ストレッチへと移行。この日は冒頭15分のみ公開で、ボールを使う練習の前に非公開となった。

     大島僚太は別メニュー調整。走れていないことから、おそらくパラグアイ戦の出場はないだろう。そうなると、4-2-3-1の「2」の一角は柴崎岳が濃厚だ。

     西野監督が出場機会の少なかった選手の起用を示唆したことから、パラグアイ戦ではスイス戦とはガラッとメンバーが代わることになるだろう。注目はトップ下だ。スイス戦では本田圭佑だったが、パラグアイ戦は香川真司になるはずだ。

     本田はこれまでいいパフォーマンスを見せていない。香川にとっては大きなチャンスがめぐってきたことになる。メンバーを固定していないことを西野監督は明言した。一気にレギュラーを掴む可能性はあるだろう。

     当然、別の可能性もある。香川もいまいちだった場合、西野監督はフォーメーションの再考を余儀なくされる。だが、いずれにせよ香川と本田の同時起用はいまのところない。ロシア入りを直前に控え、ポジション争いはより一層し烈になってきた。

    (取材・文:植田路生【インスブルック】)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180611-00273843-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/10(日) 17:08:07.76 _USER9

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    H組のライバル国を分析 香川は「ピッチ上で感銘を与えることは依然として可能」

    日本代表はロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグH組の最終戦で、ポーランド代表と激突する。FIFAランク8位の東欧の強豪はバイエルンFWロベルト・レバンドフスキらを擁するなか、ポーランドの地元メディアは日本代表の「象徴」にドルトムントMF香川真司を選出している。

    「W杯2018 Shinji Kagawa 日本の象徴」と特集したのは、ポーランドメディア「スーパーエクスプレス」だった。

     8日の敵地スイス戦(0-2)で、香川はトップ下の控えとしてパチューカFW本田圭佑と交代し途中出場に終わったが、対戦国には最大の脅威に映っているようだ。

    「シンジ・カガワは現在の日本で最大のスターだ。彼のキャリアは少し停滞しているが、ピッチ上で感銘を与えることは依然として可能だ。マンチェスター・ユナイテッド移籍が最良の選択ではなかったことは、歴史が証明している」

     同メディアはこう報じている。香川は2010-11シーズンからの2年間ドルトムントで大活躍したが、12年6月にユナイテッドに移籍後、出場機会を失った。

    「だからこそ、彼はボルシア・ドルトムント復帰を選択した。そこではファンの偉大な愛情を勝ち得ているのだ」

     かつてドルトムントでレバンドフスキと共闘した香川は、ドイツ屈指の名門でサポーターの愛情を受けている。ブンデスリーガが絶大な人気を誇るポーランドで、“小さな魔法使い”の知名度は高いようだ。

    6/10(日) 15:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180610-00109927-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/11(月) 08:07:50.40 _USER9
    6/11(月) 3:28配信
    逆境を楽しむ香川、批判は「もう言われ切った」

     逆境を楽しもうとしている。西野朗監督就任後、2試合連続の無得点で連敗。国際Aマッチ3連敗で18年に入って1分3敗というどん底の状態にある日本代表において、MF香川真司(ドルトムント)自身もまた、負傷明けでコンディションを取り戻している段階だ。

     期待が大きいゆえに日本の背番号10に対する批判の声も多く、それは香川自身の耳にも入っている。だからこそ、「失うものはないので。何を言われようが、チームも個人も、もう言われ切ったと思っている。あとは上に変えていくだけなので。それを選手がどれだけ信じてやれるか。僕はそれを体現したい。前向きだし、楽しみ」と顔を上げる。

     すべては本番での結果だ。8日のスイス戦(0-2)からメンバーを入れ替えて臨む12日のパラグアイ戦(インスブルック)では先発の可能性が高い。ロシアのピッチで4年前の悔しさを晴らすためにも、ここでチームとしての結果はもちろん、個人のアピールも必要になる。

    「選手であるならば、だれもがスタメンを狙うのは当たり前。メンバーが代わるから、うまくいかないこともある。それも想定して粘り強くやりたい。チームが必ず勝てるように、その中で自分がどれだけリスクを背負えるか」

     後半31分から途中出場したスイス戦は、チームとして連動した攻撃を見せられなかった。「チームとして崩す形は今日も練習で確認した」。スイス戦を振り返り、「そのやり方がこの前の試合はうまく分かっていなかったところがあった。そこをもう一度整理してやりたい」と、中3日の短期間での改善を誓う。

    「ボールを持った選手に対して、受け手がどういうタイミングでボールを受けに行くのか。どういうタイミングでサイドバックが連動するのか。スイス戦はスイッチの入れどころがなくて、スピードが上がらなかった。でも、そこは一つの共通意識で変わるところでもある」

     トップ下のポジションをMF本田圭佑と争っている。自分が出れば、どんなプレーをするべきか。そのイメージはできている。「相手の守備が固い中、何かでリズムを変えないといけない。前を向いて仕掛ける時間帯、前に入る時間帯、スピードを上げる時間帯も必要。バイタルエリアにどれだけ自分が入っていくか。それは自分の良さでもある。どれだけそのシチュエーションを増やしていけるか」。本大会前最後のテストマッチ。日本の10番はピッチ上で自分の存在価値を示すつもりだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180611-01654895-gekisaka-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/09(土) 07:37:59.03 _USER9

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    後半31分から出場するもゴールに迫れず「バイタルに入り込んでいかないといけない」

     日本代表は現地時間8日、国際親善試合でスイスと対戦したが0-2で敗れた。後半途中からFW本田圭佑に代わって出場したMF香川真司も見せ場を作れず不発。得点に匂いを感じさせられなかった攻撃について、連係面の課題が浮き彫りになったと指摘した。

     日本は前半40分、1トップで先発したFW大迫勇也が腰を痛めて途中交代を余儀なくされるというアクシデントが発生。その直後にDF吉田麻也が相手FWを倒して与えたPKを決められ、0-1とビハインドを背負った。

     その後も攻撃面では迫力不足や機能不全を露呈。後半37分にはFWハリス・セフェロヴィッチに追加点を許し、0-2で完敗した。

     後半31分からトップ下に入った香川は相手のゴール前まで攻め込むことができず、ゴールが遠かったと警鐘を鳴らしている。

    「結局、シュートもペナルティーエリア外(から)で、それじゃなかなか入らない。相手もコースを限定してたというのもありますし。そう考えるとバイタル(エリア)に入り込んでいかなければいけない。一回サイドで走り込むのもそうですし、あそこをどれだけ使うか。後ろで(パス)を回すことは十分可能だと思う」

    「何かストロングポイントを持ってW杯に行きたい」

     香川の持ち味でもある狭いスペースの突破、ペナルティーエリア内に割って入っていくプレーは見られなかった。香川としてはサイドとの連係や要所でスピードアップする必要性を強調。そして、「僕たちの強みをどこで持つんだというものをチームとして持たなきゃいけない。相手もしっかり残っているなかでクロスを上げるのはなかなか可能性がないのかなと思った」とチームが抱える課題について指摘した。

     周囲との連係についても「課題が残った」と振り返った香川。この日はプレースタイルの異なる本田との交代でピッチに立ち、攻撃に変化を加えたい状況だったが、スイス守備陣の前で光るものを見せることはできなかった。

    「自分が出た時にどれだけバイタルに入っていけるのかというのは意識した。ただ、自分だけで攻略できるほど甘くない。そこに2人、3人と絡めるようにすることが必要。それはもっと出したい。

     次の試合(12日のパラグアイ戦)があるのでやりきりたい。個人としても、チームとして何かストロング(ポイント)を持ってワールドカップに行きたいです。それまでに3日間しかないですけど、話し合いながら練習して。今日はそういうところは足りなかった」

     ロシア・ワールドカップ開幕までの1週間を切った。12日のパラグアイ戦という最後のテストマッチを終えればすぐに本大会を迎える。チーム状態は良好とは言えないなかで、収穫を得ることができるのだろうか。

    フットボールZONE 6/9(土) 7:30
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180609-00109641-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/08(金) 05:57:13.55 _USER9
    6/8(金) 5:31配信
    香川真司、トップ下以外でもOK「良いパフォーマンスを出せる準備と自信はある」

     ロシアワールドカップに臨む日本代表は7日、オーストリア・ゼーフェルトで練習を行った。本大会に挑む前に、スイス戦とパラグアイ戦の2試合を行う。日本代表に招集された香川真司がインタビューに答えた。


     試合に向けて香川は「心の準備はできてます。この2試合、本番じゃないですけど、そういうのをイメージしながらプレーしていきたいです」と意気込みを語っている。トップ下のポジション以外で起用される可能性はあるが「正直それは本当に分からないので。左で出ようが、右で出ようが真ん中で出ようが。ただ一つ言えることは、そこのポジション全てを僕は経験しているので、どこで出ても問題ないと思ってます。ただ、トップ下が自分にとっては一番、得意なポジションなので。それは後は監督が判断するべきですし、圭佑くんが出ようが、途中から出ようが、選手はいるので。それはさっきも言ったようにどこのポジションで出ようが、良いパフォーマンスを出せる準備と自信はあると思います」と、自信をのぞかせた。

     西野朗監督の戦い方については「日々ミーティングしたり、練習の中で感じることはたくさんあります。ただ攻撃だけの規制であったり、そういうのははるかに前よりはなくなっているので、より自由が動きの中で見いだせる。ただチームとしてのやり方であったり、決めごと、そういうところは一つ大事になってくる。もちろん個人が自分のタイミングで動き出すことは大事ですけど、ただ必ずチームが連動そこにしないと崩しにかかる時はなかなか難しいと思っているので、そこの距離感であったり、コンビネーションは一つ、明日の試合でも生命線になってくると思う。そこのコンビネーション生み出す動きは、そこまで言われてないので、だからこそ自分たちで判断できる。それを良い意味でとらえてお互いのことを見ながらやれれば必ず、このチームは築き上げられると思います」とコメントしている。

    (取材:元川悦子、文・構成:編集部)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180608-00273253-footballc-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/07(木) 13:01:44.88 _USER9

    DfDo8JWVQAAKu4t[1]


    今はトップ下が「俺か真司みたいな選択なんですけど」

     3バックシステムを試していた国内合宿とは打って変わり、インスブルック合宿では4-2-3-1システムをメインに練習が行なわれている。本田圭佑が担っているのは、アルベルト・ザッケローニ監督時代と同じトップ下。言うまでもなく、彼がもっとも得意とするポジションだ。西野朗監督の下ではその“マイホーム”に戻って日は浅いものの、イメージはできている。

    「チームでの役割のパターンが誰と出るかで微妙に変わってくるという印象。それはこの2、3日の戦術練習でも感じています」

     トップ下だからこう、というわけではなく、前線の選手の組み合わせによって担うタスクも違ってくるということだろう。

    「そのパターンって、いろんな組み合わせがあるはずで、僕がトップ下で固定されているとも思っていない。サイドのメンバーのタイプがスピードタイプじゃなくて、ゲームメーカータイプのケースもあるでしょう。今は(トップ下が)俺か(香川)真司みたいな選択なんですけど、俺と真司の共存もあるでしょうし、要するに試合のシチュエーションによってけっこう変わってくる」

     90分を通してひとつのやり方に固執せず、起用された選手の特長などを踏まえたうえで攻撃の有効策を見出していく。これが、ワールドカップで求められるトップ下像なのだろうか。いずれにしても、「時間は確かに短くて足りないと言えば足りない」という本田も、6月8日のスイス戦で「なんらか試したいことはしっかり出す」と強気な姿勢を崩さない。

    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=41518

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/05(火) 12:55:55.16 _USER9
    no title


    オーストリアのゼーフェルトで合宿中の日本代表は現地時間4日、練習を行った。

     2部練習が組まれたこの日は、午前中にヨーヨーテスト、サーキットトレーニングといったフィジカルトレーニングを行った。練習終了後には香川真司がフリスビーを楽しみ、本田圭佑は酒井宏樹らと談笑しながら引き揚げるなど、西野ジャパン発足後から続く雰囲気の良さがこの日も見受けられた。

     そして、午後は戦術練習。[4-2-3-1]の形を採り、サイドのビルドアップを確認。本田、香川はサイドハーフをこなしつつトップ下も務めている。その後、メニューは紅白戦へ移行する。

     両チームとも[4-2-3-1]の布陣で、トップ下に入ったのは本田と香川だ。ヴァイッド・ハリルホジッチ前監督時代はこのシステムがベースだったが、トップ下は香川で本田は右サイドが主戦場だった。2人がひとつのポジションを争うとなると、アルベルト・ザッケローニ元監督時代以来となる。

     当時は香川が左サイドハーフ、本田は絶対的な存在としてトップ下に君臨していた。ただ、イタリア人監督は10番を[3]の中央で起用したこともあった。実質的には本田一択だったが、香川を据えるプランはあった。

     西野朗監督はシステムに固執している様子はなく、実際にこの日の練習では中盤がダイヤモンドの[4-4-2]も試した。そこでは本田が右サイド、トップ下に香川という配置になっていた。

    [4-2-3-1]は日本代表にとって慣れ親しんだ布陣であり、世界と渡り合えるかは別としていつでも立ち戻れる場所である。[3-4-2-1]や[4-4-2]を導入し、相手によって臨機応変に戦い方を変えるのは重要な策だろう。西野ジャパンにとっては、今はトライの時期であり、あらゆる面で模索中という段階。だからこそ、本田と香川が同時にピッチに立つこともあり得るし、ポジション争いに発展する可能性もあるだろう。

     2014年ブラジルワールドカップから4年。ロシア大会が目前に迫っている中、日本をけん引してきた2大エースがひとつのポジションを巡ってバトルを繰り広げることになるのか。[3-4-2-1]でスタートしたガーナ戦を見る限り、本田の序列は上がっていると思われるが、果たして。今後の練習、スイス、パラグアイとのテストマッチが注目される。

    (取材:元川悦子、文・構成:編集部)

    フットボールチャンネル 6/5(火) 11:30
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180605-00272770-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/05(火) 06:13:20.08 _USER9
     「サッカー日本代表合宿」(3日、ゼーフェルト)

     サッカーのW杯ロシア大会に臨む日本代表は3日(日本時間4日未明)、オーストリア・ゼーフェルトで直前キャンプを開始した。MF香川真司(29)=ドルトムント=は、選手の平均年齢が過去5大会で最も高いことに選考などで巻き起こった批判を、W杯の結果で見返すと誓った。

     静かに、確信を持ってMF香川は口を開いた。29歳で迎える自身2度目のW杯。W杯メンバー23人の平均年齢28・2歳は過去5大会に出場した日本代表と比べて最も高く、香川自身も平均を上回っている。年齢に対する周囲の批判は高まっているが「それは一人一人が勝ち取ったこと。十二分に誇りを持つべき」と持論を展開した。

     脳裏に浮かんだのは4年前の光景だった。W杯ブラジル大会1次リーグ初戦のコートジボワール戦。1点を先行した日本だったが、後半17分に当時36歳のFWドログバが投入されると空気は一変した。その後4分間で2失点して逆転負け。「4年前のドログバじゃないけど、経験のある選手が絶対に重要になってくる。年齢は関係ない」と強気に話した。

     2大会連続の背番号10は「活躍すれば称賛され、活躍できないと批判されるのは当たり前。一番は香川真司として何ができるか」。結果で雑音を封じる覚悟だ。

    デイリースポーツ 6/5(火) 6:02
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180605-00000025-dal-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/04(月) 23:17:03.28 _USER9
     オーストリアのゼーフェルトで合宿中の日本代表は現地時間4日、練習を行った。

     この日は2部練習となっている。フィジカルコンディションを確認・調整するメニュー中心の午前練習を終えるとほとんどの選手たちは引き揚げていったが、香川真司だけが少し遅れ、スタッフとフリスビーを楽しんでいた様子だ。

     自身が持ち込んだのかスタッフの物かは不明だが、10番には笑顔が見られた。

     5月30日のガーナ代表戦は0-2で敗れ、[3-4-2-1]の新布陣は課題も残った。後半から途中出場の香川は持ち味を発揮する場面はあったが、結果を出すことはできなかった。とはいえ、西野ジャパンはこの敗戦を引きずらず、未来に向かって歩みを進めている。

     練習の雰囲気も明るく、チームは意欲的にトレーニングを行っている。香川がフリスビーを楽しむ姿は、日本代表の良好な空気感を物語っているのではないだろうか。

    (取材:元川悦子、文・構成:編集部)

    フットボールチャンネル 6/4(月) 20:11
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180604-00272656-footballc-socc 
      
      20180604-00272656-footballc-000-1-view[1]
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/04(月) 12:47:42.99 _USER9
    ロシアワールドカップに臨む日本代表は3日、オーストリア・ゼーフェルトで練習を行った。

     西野ジャパンは経験豊富なベテランがチームの主軸となる。このことについて様々な意見があるが、香川真司はこう語る。

    「メディアというか、ファンの人たちの声をそこまで見ていないから一概には言えないですけど、ただ、それは一人ひとりが勝ち取ったこと。あとは監督が決めたことで、そこに十二分に誇りを持つべきですし、そして選ばれたメンバーで戦っていく」

    『経験』の重要性を、香川は4年前に思い知らされている。ブラジルワールドカップの初戦でコートジボワールと対戦した日本は、幸先良く先制しながら敗れている。後半途中にディディエ・ドログバが登場したことで流れが一変。試合をひっくり返された。

    「やっぱりそういう選手が試合に入った中で彼らは生き返った。そういうのも経験してる中で、実績のある選手、経験のある選手、そういう選手は絶対に重要になってくるんじゃないかなと。若い選手が出てくるなら出てくればいいし、越したことない。ただやっぱり実績であったり、経験っていうのは強みがありますよね」

     前回大会に続き、香川は10番を背負ってワールドカップの舞台に立つ。

    「活躍すれば必要以上に賞賛されて、活躍できなかったらそれは批判されるのが当たり前。番号でやってるわけじゃないです。ただその番号に誇りは持ってるんで。一番は香川真司として何ができるかっていうのをつねに出しながら。つねに誇りのある番号だとは思ってます」

     エースナンバーを背負う香川は、覚悟を持って自身2度目のワールドカップに挑む。

    (取材:元川悦子、文・構成:編集部)

    フットボールチャンネル6/4(月) 10:10
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180604-00272587-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/01(金) 14:03:51.65 _USER9

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180601-00000011-tospoweb-socc

    サッカーのロシアW杯日本代表メンバーに選出されたMF香川真司(29=ドルトムント)が1日、
    東京都内で取材に応じ、本大会に向けての意気込みを語った。

    前日のメンバー発表は家族と過ごしていて、選出はスタッフから知らされた。
    「あまり友達がいないんで、(お祝いの)メールも少なかったけど」と自虐的に笑ったが
    「お世話になった人たちに、しっかりお礼ができたのかなと思う」と周囲のサポートに感謝した。

    4年前のブラジル大会は見せ場も作れず、悔しさだけが残った。
    「あれは当然の結果というか、あれが自分たちの実力だった」。だが、そこから必死に前を向いてやってきた。
    「この4年、どうやったら(W杯で)勝てるのか、みんなが厳しいところに身を置いてやってきた。
    もがきながら、考えながら、苦しみながら壁を乗り越えてきた。ここまでのプロセスには自信がある。
    それが正しかったことを証明したい。今は一番準備ができている。恐れるものはない」と自信に満ちあふれた表情を見せた。

    ブラジルW杯後の2014―15年シーズン、マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)で出番に恵まれず、
    ドルトンムントに出戻り。だが翌シーズンはトーマス・トゥヘル監督の下で出場機会が減り、
    日本代表でも15年アジア杯準々決勝のUAE戦でPKを外して敗退するなど、苦境にあえいだ。
    それでも「自分自身と向き合うことが多くなった」ことで成長につなげてきた自負がある。

    今大会を「集大成」と位置づける。「チームのために戦うのが大前提だけど、個人的には自分のことに集中してやりたい」。
    鋭い眼光を見せた日本代表の背番号「10」に迷いはない。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/31(木) 00:24:45.57 _USER9

    20180530-00000185-dal-000-4-view[1]


    「キリンチャレンジカップ、日本0-2ガーナ」(30日、日産スタジアム)

     後半から出場したサッカー日本代表MF香川真司(29)=ドルトムント=が、いきなり存在感を見せた。

     3分にはDF酒井高の右からのグラウンダーのクロスをダイレクトでシュート。
    4分にはDF長友が折り返した球に反応し左足ボレーシュートを放つ。ゴールはならなかったが、積極的な姿勢でアピールした。

     「2次攻撃3次攻撃できていたので、その時間帯で僕自身もチャンスがあって決めきれないといけなかった。
    課題反面、逆に見いだせるものもたくさんあった」。開始早々の攻撃に手応えと反省点を口にした。

     出場直後は新システムの3-6-1の左シャドーに入った。「すごく手応えを感じていますし、
    チームのみんなも手応えを感じていると思うし、モノにしていかなければいけない。
    選手間の距離感や攻撃に出たときの厚みとか、今までにない形が多々あった」と話す。

     その後、2トップのトップ下、4-4-2の左MFへとポジションを移行。そのたびに、
    システムは機能しなくなり香川の影も薄くなった。「フォーメーションが変わる中で対応していかないといけないところは出てくるし、
    その意図を僕たちは感じていかないと」と前向きに捉えた。

     W杯代表発表を控えた、最後のアピールの舞台を終えた。「W杯にいくという準備だけをしてきたので、それに変わりはないし、
    落ちたら落ちたでそのとき」。ハーフタイムスタジアム。モニターに背番号「10」のユニホーム姿が映し出されると、
    誰よりも大きな歓声が発生した。ファン、サポーターの期待。W杯のピッチでその思いに応えるつもりだ。

    デイリー
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180530-00000185-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/29(火) 21:39:14.82 _USER9

    20180529-00107093-soccermzw-000-5-view[1]


    5/29(火) 21:27配信
    Football ZONE web
    自身のコンディションについて記者に問いかける一幕も

    香川真司、“落選危機報道”を一蹴「僕としては問題ない」 記者に逆質問「どう思います?」

     日本代表は6月のロシア・ワールドカップ(W杯)に向けて、30日に国内壮行試合ガーナ戦に臨む。31日には本大会メンバー23人が発表されるなか、29日に前日練習を終えたMF香川真司(ドルトムント)は自身の落選危機を伝える報道に反論。コンディションについて「逆にどう思いますか?」と記者に“逆質問”する一幕もあり、「僕個人としては問題ないと思っている」と語気を強めた。


     日本代表は30日の国際親善試合ガーナ戦で、西野朗体制の初陣を飾る。6月19日にロシアW杯グループリーグ初戦のコロンビア戦を控えるなど本番が刻一刻と迫っているなか、注目を集めているのが本大会登録メンバー23人の選考の行方だ。

     香川は今年2月の試合で足首を負傷し、しばらく戦線離脱が続いた。5月12日のブンデスリーガ最終節で復帰を果たしたものの、試合勘やコンディションに一抹の不安を残しているなかで代表チームに合流している。また、西野ジャパンが3-4-2-1の新システム導入を試みており、香川は1トップの後ろに控える2シャドーの位置でプレーした。

     だが、2シャドーは激戦区の一つだ。代表トレーニングでの起用法を見る限り、宇佐美貴史と原口元気(ともにデュッセルドルフ)は主力組に近く、本田圭佑(パチューカ)と香川はそれに続く序列と見られている。そうした状況を受けて、一部では大会メンバー23人からの落選危機を指摘する声も浮上していた。

    報道に「いろんな見方があるので自由」 “一番大事”と口にしたのは…

     香川もそうした雰囲気を感じ取っているという。だが、自身のコンディションについては「逆にどう思いますか?」と記者に逆質問。そして「僕個人としては問題ないと思っている」と力を込めた。

    「いろんな見方があると思うので、それは自由。ただ一番集中しないといけないのは自分自身で、自分自身がどう感じるかが一番大事になってくるかと思っている。そこを問いただしてやっていきたい」と宣言した香川。「自分がどう感じるかが一番大事」と、ブレずに向き合う姿勢を鮮明に打ち出している。

     ガーナ戦での起用が濃厚と見られる10番は、自らの存在価値を証明できるだろうか。

    大木 勇(Football ZONE web編集部) / Isamu Oki

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180529-00107093-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/28(月) 12:02:47.84 _USER9
    日本代表は本格的な戦術練習を始め、それにともなってチーム内の序列も見えてきた。31日に発表される予定のロシアワールドカップに臨む23人から漏れるのは誰なのか。最後の最後で落選となるかもしれない3人の行方を占う。(取材・文:元川悦子)

    大迫と宇佐美への信頼。一方で香川は…

    30日のガーナ戦(日産)に向け、21日から千葉県内で合宿中の西野朗監督率いる日本代表。26日から本格的な戦術練習に突入し、新指揮官が導入を明言していた3バックシステムの構築が始まった。

     26日はピッチ6分の1、ハーフコートのゲーム形式だったが、27日はさらにピッチサイズが拡大。最後には守備陣だけを集めて3バックをどうスライドさせるのか、敵が来る場所によって誰がマークに出るかといった細かい確認も行われた。

    「5バックにはならずに、サイドのウィングバックの選手をできるだけ押し出して、センターバックの選手たちがサイドにスライドしてというような、基本的に3バックというよりは4バックになる形だと思う。それだけじゃなくて中盤で浮いている選手がいたら、後ろの3枚の誰かがついて、潰しにいくことも必要だと思う。僕自身、3バックはかなり攻撃的なイメージを持っています」とキャプテンでありリベロに入る長谷部誠(フランクフルト)も守備一辺倒のシステムではないと強調。

     いかにして高い位置をキープして、攻撃に厚みを持たせるかが、今後の日本に課せられた重要テーマになってきそうだ。

     こうした中、攻撃陣の組み合わせも頻繁に入れ替わっている。26日の1本目は右から本田圭佑(パチューカ)・大迫勇也(ブレーメン)、宇佐美貴史(デュッセルドルフ)、2本目が香川真司(ドルトムント)・大迫・宇佐美、3本目が本田・大迫・宇佐美という組み合わせで、27日は1本目が原口元気(デュッセルドルフ)・大迫・宇佐美、2本目が本田・岡崎慎司(レスター)・香川という「ビッグ3」の共演だった。

     1トップは大迫が鉄板で、左足首負傷の回復途上にある岡崎は時間限定でのプレーになってはいるものの、大迫に次ぐ位置づけにいるようだ。シャドーに関しては大半のゲームで主力組に入った宇佐美が現時点でのファーストチョイス。

     そこに続くのが、本田と右ウイングバック併用の原口と見られる。つまり香川の序列は4人の中で最も低い。右太もも前の打撲で別メニュー調整を強いられている乾貴士(エイバル)もシャドー要員に含まれている可能性もあるため、このままでは香川が最終メンバー23人から落選するというまさかの事態も起こり得る状況なのだ。

    つづく

    フットボールチャンネル2018.05.28
    https://www.footballchannel.jp/2018/05/28/post271461/

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/22(火) 19:21:27.02 _USER9

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    ドルトムントの新監督は、ルシアン・ファブレ氏に決定した。

    途中就任したペーター・シュテーガー監督のもと、4位でブンデスリーガを終えたドルトムント。しかし、チャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得に導いた指揮官との契約は今季限りとなっており、新指揮官探しに動いていた。

    そして22日、ドルトムントはファブレ氏の就任を発表。契約は2020年までとなっている。

    ファブレ氏は、ヘルタ・ベルリンやボルシアMGなどを率いた経験を持つ60歳。ボルシアMG時代には、マルコ・ロイスを指導し、その間ドイツ代表MFは通算18ゴール12アシストを記録している。

    2016年からは、リーグ・アンのニースを指揮。就任1年目ではリーグ戦を3位で終え、CL出場権も獲得している。

    来シーズンへ向け、新指揮官を決定したドルトムント。香川真司らは、新体制の下、王者バイエルン・ミュンヘンの7連覇を阻止できるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180522-00000022-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/20(日) 20:02:33.35 _USER9
    サッカー日本代表MF香川真司(ドルトムント)が20日、都内で行われたアディダス社の新スパイク発表会に参加。ロシアW杯の初戦であるコロンビア戦(6月19日・サランスク)に早くも照準を合わせた。

     W杯への意気込みを問われた香川は「ブラジルでは悔しい思いをした。ただ、実際あれが実力。その実力の差を埋めるために、この4年間は厳しい環境で厳しい戦いをしてきた。(W杯で)素晴らしい結果を残せるようにしたい」と決意表明。

    W杯メンバー23人は親善試合・ガーナ戦(30日・日産ス)翌日の31日に発表されるが、香川の目は既にロシアを見据えており「まずは(1次リーグ)初戦のコロンビアを相手に、良いスタートを切れるように調整していきたい」と話した。

     ガーナ戦に向けた代表合宿は21日からスタートする。

    ディリースポーツ 5/20(日) 19:14配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180520-00000159-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/19(土) 01:55:00.24 _USER9

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    昨年10月以来の代表復帰を果たした香川、5月12日に戦線復帰も試合勘に大きな不安

     日本サッカー協会は18日、都内で記者会見を開き、30日に行われる国際親善試合ガーナ戦の招集メンバー27名を発表。ドルトムントMF香川真司は昨年10月以来の代表復帰となった。直近3カ月の間、所属クラブでの出場はわずか1試合・16分間のみ。西野朗監督は香川の選出理由について説明している。

     香川は2月10日のブンデスリーガ第22節ハンブルガーSV戦で左足首を負傷し、戦線から長期離脱。復帰したのは5月12日のリーグ最終節ホッフェンハイム戦で、その際も後半29分からの出場となり、プレー時間はわずか16分間のみ。本調子とは程遠い状態でシーズンを終えている。
     
     試合勘に大きな不安を残すなか、香川は昨年10月以来となる代表復帰を果たした。報道陣陣から説明を求める質問が飛ぶなか、西野監督は「香川についてはデリケートに考えなくてはいけない」と切り出し、次のように続けている。

    「彼の選手生命、3カ月もトップステージでやれていないなかでの招集は、彼の状態に期待しながらキャンプで最終的に確認したい。私も数週間前に彼のところに行って状態を確認した。そのうえで最終的に入ってほしいメンバーであるのかどうか」

     香川がトップフォームにないと指摘したうえで、キャンプで状態を見極めるとしている。もっとも西野監督の立場は明確で、「(香川は)替えの利かないプレースタイルを持っている選手。トップフォームに戻っていることを期待する」と明言した。

     これまで日本代表の10番を背負い続けた男は、果たして23人の最終メンバーに残れるのか。ガーナ戦翌日の31日に運命の最終メンバー発表を迎える。

    Football ZONE web編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180518-00104586-soccermzw-socc 
      
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/19(土) 01:33:37.55 _USER9

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    柴崎と大島は、ひとつの椅子を巡ってガーナ戦に挑むことに

    ガーナ戦に挑む日本代表、27名が決まった。

    基本的にはハリル路線を踏襲したメンバー選出になっており、西野朗監督のオリジナル性はほとんど見られない。
    Jリーグで活躍した永井謙祐、さらに3月の欧州遠征で結果を出した中島翔哉が外れるなど、非常に堅いメンバー構成になったという印象だ。
     
    残念なのは、清武弘嗣、今野泰幸、小林悠の落選だ。彼らは怪我、コンディションの問題があり、メンバー入りを果たせなかった。
    とりわけ今野は西野監督が非常に期待し、中軸に考えていた選手で断腸の思いでメンバーから外したという。
    いずれも怪我なくプレーしていればロシアの舞台に立てた選手たちだけに運がなかった。
     
    気になったのは、過去グループリーグ突破を果たした大会には必ずベテラン枠となる選手がいたが、この27名のなかに見当たらないことだ。
    日韓大会では中山雅史、秋田豊。南アフリカ大会では川口能活らベテラン枠の選手が果たした役割は非常に大きいと言われている。

    今回は短期間にチームをまとめていく難しさがあるだけに、中山たちのような存在がより必要とされると思うのだが、
    実は西野監督はアトランタ五輪の時、オーバーエイジ枠を蹴って同世代だけで戦っている。今回は必要なしと判断したようだが、果たして、その決断が吉と出るか。
     
    基本的に、この27名からワールドカップのメンバー23名が選出されることになるが、過去のメンバー編成はGK(3)、DF(8)、MF(8)、FW(4)で3-8-8-4になっている。
    それに当てはめると今回発表されたメンバーはGK3名、DF8名、FW4名で人数的にピタリとハマっている。怪我などない限り、この面子でほぼ決定だろう。
     
    FWには故障を抱えている岡崎慎司が選出されているが、たとえスタメンで出場しなくても腐らずチームのために貢献できる選手。
    南アフリカでも悔しさを噛みしめつつサブ組を盛り上げていたので、外れることはないだろう。
     
    そうなると12名の選手が選ばれたMFから4名が外れることになる。
    パっと見て気づくのはボランチの選手が多いことだ。
     
    長谷部誠、青山敏弘、大島僚太、三竿健太、井手口陽介、山口蛍、柴崎岳の7名が選出されている。
    柴崎はトップ下など攻撃的MFとしてもプレー可能だが、プレースタイル的には大島とかぶる。ふたりは、ひとつの椅子を巡ってガーナ戦に挑むことになるだろう。

    >>2以降につづく

    サッカーダイジェスト 5/18(金) 17:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180518-00040557-sdigestw-socc&p=2

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/16(水) 06:32:45.71 _USER9
    ドイツ1部ドルトムントに所属するMF香川真司(29)が15日、
    W杯ロシア大会に向けて古巣C大阪の練習場で極秘トレーニングを敢行した。

    室内で約1時間のメニューを終えると、個人トレーナーを伴ってグラウンドへ。
    ボールを使ったメニューも消化し、最後は軽めのインターバル走。計2時間以上にわたって汗を流し続けた。

    「昨日はジムでやって、今日も含めてリカバリー。移動が続いていて体が固まっていたし、時差ぼけもあったんで。明日から本格的にトレーニングしていきます」。
    前日に成田空港着の航空機で帰国し、すぐに体を動かしていたことを明かした。休むことなくこの日も動き「自分自身、コンディションは悪くないと思っているし、感触も悪くないんで」と手応えを口にした。

    誰もいないピッチを走る姿からは、自身2度目となる大舞台へ懸ける思いが伝わる。「もっと状態は上がるのか?」と問われ
    「そういうイメージでやっています」と即答。「(今後は)よりインテンシティーを高めていきたい」と続けた。

    スポニチ   5/16(水) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180516-00000042-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/14(月) 15:29:16.37 _USER9
    5/14(月) 15:12配信
    ドルト香川が帰国「僕の中ではW杯が終わるまでがシーズン」…今季は19試合5得点

     ドイツ1部のブンデスリーガでプレーするMF香川真司(29)=ドルトムント=が14日、成田空港着の航空機で帰国した。左足首を痛めて離脱していたが、12日のリーグ最終節、ホッフェンハイム戦では後半29分から途中出場し、復帰。「みなさんが思っている以上にけがの方は問題ないので、そこだけは強調しておきたい」と力強く話した。


     今季はリーグ戦19試合に出場し5得点。チームは来季の欧州チャンピオンズリーグ出場権となる4位だった。シーズンを振り返っての感想を聞かれると、「W杯までが僕の中ではシーズンだと思っている」とロシアW杯を見据えて、日本代表入りに意欲を燃やした。今後は個人でトレーニングを積んでいく予定。「僕の場合、休んでる時間はないんで、欧州でやってる選手は十分休む期間が1週間あると思いますけど、僕はしっかりと練習をして、備えたいと思います」と、W杯メンバー選出へ向け、調整していく。

     香川の一問一答は次の通り。

     ―最終節出場があった、振り返って?

     香川「練習自体ずっと合流していたので、少し練習を休んだりとかしてみなさんに心配をかけたけど、問題はないですし、これから1か月十分時間あると思ってるんで、まずしっかりと準備をして備えていきたい」

     ―試合後、リバウンド等は?

     香川「全く問題ないですし、みなさんが思っている以上にけがの方は問題ないので、そこだけは強調しておきたいなと。あとは自分自身がコンディションあげてやっていくだけかなと思っています」

     ―ドルトムントでのシーズンが終わった、振り返って?

     香川「W杯までが僕の中ではシーズンだと思ってるので、今年に関しては。ドルトムントはすごく苦しい1年でしたけど、まあ得るものはたくさん多かったですし、最終的には最低限のチャンピオンズリーグ権を獲得できたことは、チームとしては良かったのかなと。ただ、まだシーズンは続いているので、また気を引き締めて、という気持ちが今は強いです」

     ―この1週間どんな風にすごしたい?

     香川「僕の場合、休んでる時間はないんで、欧州でやってる選手は十分休む期間が1週間あると思いますけど、僕はしっかりと練習をして、備えたいと思います」

     ―日本代表への意欲を

     香川「もう1か月きってるんで、新しい監督の下、本当にやるだけだと思ってるんで、覚悟をもってその日にあえればいいなと思います」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00000104-sph-socc
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    381: 名無し@サカサカ10 2018/05/13(日) 02:48:22.05

    14960_ext_04_0[1]


    香川を代表から外してW杯勝てるなら外せばいいけど、
    香川なしだとどんなに頑張っても全く勝ち目がないのが今の日本代表。
    前回のW杯でも香川外したら、10人しかいないギリシャ相手に全く攻撃の形すら作れなかったからな。
    で、結局調子の悪い香川を次の試合でスタメンに戻してたけど、
    結局香川に変わる選手がいない限りは、調子が悪くても香川が必要になってくるからな。

    日本が世界と戦える唯一の可能性があるオプションが香川。

    香川が機能すれば世界に勝つ可能性が出てくるが、
    香川が機能しなければ、誰が試合に出ても世界に勝つ可能性は限りなく0。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/13(日) 18:32:51.78 _USER9

    20180513-00269209-footballc-000-1-view[1]


    13日に明治安田生命J1リーグ第14節の試合が埼玉スタジアムで行われ、浦和レッズとサガン鳥栖が対戦して0-0の引き分けに終わった。試合を視察に訪れていた日本代表の西野朗監督が取材に答えている。

     ロシア・ワールドカップに向けた代表メンバーは14日までに35人の予備登録メンバーが決定され、31日に最終メンバー23人が発表される予定となっている。ボルシア・ドルトムントの香川真司やパチューカの本田圭佑など、ヴァイッド・ハリルホジッチ前体制の終盤に代表での立場が危うくなったビッグネームたちがメンバー入りするかどうかも気になるところだ。

     香川は現地時間12日に行われたブンデスリーガ最終節の試合で、負傷から約3ヶ月ぶりの復帰を果たした。ホッフェンハイムとの試合で、チームが1-3でリードされた75分から投入されている。

     西野監督はその香川について、「最終節のああいう時間ということで、戦況もあったし、なかなか前線で活発な展開になるわけではない中での投入だった」とコメント。プレー面ではあまり見せ場はなかったとしつつ、3ヶ月ぶりにピッチに立ったことには意味があるという考えを示した。

     一方、メキシコでのシーズンを終えた本田は日本に帰国し、J2の東京ヴェルディの練習に参加したことが報じられている。「色々情報はもらっている。あまり個別には、色々なことに影響が出ると思うので」と西野監督は本田について具体的なコメントは避けている。

    フットボールチャンネル 5/13(日) 17:11配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180513-00269209-footballc-socc

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