香川真司
1: 名無し@サカサカ10 2019/08/12(月) 12:19:08.03
![62695_ext_04_0[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/c/5c6f8b79.jpg)
ブンデスリーガの強豪ボルシア・ドルトムントで実質的に戦力外となっていた、日本代表MF香川真司(30)がラ・リーガ2部のレアル・サラゴサへ完全移籍することが決まった。
日本時間9日深夜にサラゴサの公式ホームページ、香川の公式ツイッター(@S_Kagawa0317)が相次いで、ドルトムントとサラゴサの交渉がクラブ間合意に達したと発表した。香川はすでに現地入りしていて、公式ツイッターにはサラゴサのユニフォームを着た自身の写真をアップしている。
香川はドルトムントとの契約を来夏まで1年間残していた。しかし、昨年5月に就任したスイス人のリュシアン・ファーブル監督(61)の構想から完全に外れ、昨シーズン前半戦の公式戦出場はわずか4試合、そのうちリーグ戦は2試合にとどまっていた。
今年1月には出場機会を求めて、トルコ1部リーグのベシクタシュJKへ期限付き移籍。新天地での初陣となった2月3日のアンタルヤスポル戦で、途中出場からいきなり2ゴールをゲットするなど、最終的には14試合に出場して4ゴール2アシストをマークして期限付き移籍期間を終えた。
しかし、復帰したドルトムントにやはり居場所はなかった。新シーズンへ向けたサマーキャンプやプレシーズンマッチに参加せず、クラブ側の許可を得たうえで移籍先を探していた。
香川はセレッソ大阪から移籍した2010-11シーズンでセンセーショナルな活躍を演じ、ドルトムントのブンデスリーガ連覇に貢献した。
プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドをへて2014年8月に古巣へ復帰したが、昨年2月のハンブルガーSV戦で負傷し、長期離脱を強いられたあたりからクラブ内における風向きが大きく変わった。
昨夏のワールドカップ・ロシア大会では「10番」を背負い、コロンビア代表とのグループリーグ初戦ではワールドカップ初ゴールもゲット。西野ジャパンの決勝トーナメント進出に貢献しながら、大会後に戻ったドルトムントで直面した試練を「非常に苦しかった」とこう振り返っている。
「やはり30歳になると、ヨーロッパでは特にシビアにとらえられる。年齢のことも含めて、いままでに経験したことのない、いろいろな現実を見せられました」
今年3月に30歳を迎えるシーズンで、ファーブル監督のもとで新体制になったドルトムントで世代交代の対象とされた。競争することすらかなわない非情な現実のなかで、ウインターブレークに一時帰国した昨年12月下旬の段階でドルトムントを離れ、かねてから憧憬の思いを注いでいたスペインへ挑戦する青写真を明かしていた。
「自分自身が生き生きとして、より自我を強調できるプレーに次の移籍先でトライしたい」
通算7シーズン目を迎えていたドルトムントへの未練をまったく感じさせない、何かが吹っ切れたような明るい表情と口調。そのころから報じられていた、スペインへの移籍願望も堂々と認めている。
「そのために常々動いていて、必ず実現させたいと思っている。ただ、そんなに簡単にいくとは思っていないし、これほど移籍が難しいものかと僕自身も肌で感じている。100%は言い切れないですけど、そこ(スペイン)を中心に探しています」
昨シーズン後半はトルコへ新天地を求めたが、新シーズンへ向けて引き続きスペインへの移籍を探っていた。ベシクタシュが再獲得を目指していると報じたトルコのメディアは、香川に興味を示すラ・リーガ1部のチームとしてレアル・ベティス、ヘタフェ、セルタの名前をあげていた。
しかし、最終的に合意に達したのはラ・リーガ2部のサラゴサだった。1960年代に8シーズン連続で1部の5位以内に入るなど、黄金期を迎えていたサラゴサは2013-14シーズンから2部をなかなか抜け出せないまま、昨シーズンは昇格争いにも遠く及ばない15位に終わっている。
表現は悪くなるが、ブンデスリーガ1部の強豪チームからラ・リーガ2部の下位チームへの移籍は、形のうえから見れば「都落ち」に映る。しかし、昨年末に一時帰国した段階で「2019年こそは本当にサッカーがしたい」と語っていただけに、2部とはいえ夢を成就させた香川のモチベーションは飛躍的にアップしているはずだ。
8/10(土) 4:59配信 the pages
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190810-00010000-wordleafs-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/08/09(金) 19:25:56.52

一時はスペイン1部セルタ入りが噂されるも正式発表されず
ドルトムントの日本代表MF香川真司は、新天地探しが難航している。
一時はスペイン1部セルタとのクラブ間合意も報じられたが、いまだ正式発表されていない。
そんななか、2部のレアル・サラゴサが候補に急浮上し、契約に迫っているという。スペイン紙「マルカ」などが報じた。
香川はドルトムント通算7年目の2018-19シーズン、ルシアン・ファブレ監督の構想外となり、ベンチ外が続く苦しい日々を過ごした。
冬の移籍市場でトルコ1部ベジクタシュへの期限付き移籍を決断。デビュー戦で2ゴールを挙げる活躍を見せたが、レギュラー奪取とはならず、リーグ戦14試合4得点でシーズンを終えた。
保有権がドルトムントに戻ったが、香川はプレシーズンツアーやキャンプには帯同せず、移籍先を模索してきた。
ベジクタシュへの完全移籍や、自身が希望するスペインリーグに所属するセルタとの契約も噂されたが、正式発表には至らず、ミヒャエル・ツォルクSDはドイツ誌「キッカー」で香川を「特別なケース」と呼び、
「みんなにとって良い形で解決できることを願っている」と語っていた。
そんななか、スペイン紙「マルカ」などによれば、スペイン2部のサラゴサが候補に急浮上し、契約が迫っているという。
昨季2部で15位と低迷したサラゴサだが、香川が最初に海外へ渡った際に争奪戦に名乗りを上げたクラブの一つともされ、長い月日を経て再び獲得の可能性が出てきたようだ。
また、スペイン紙「AS」は数時間以内に契約が発表されるとも報じている。
果たして、香川は念願のスペイン移籍が実現するのだろうか。
8/9(金) 19:14配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190809-00209641-soccermzw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/08/01(木) 22:31:33.65
![20190727_shinji-kagawa-GettyImages[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/d/6d2dd797-s.jpg)
今夏の去就が注目される日本代表MF香川真司(ドルトムント)について、移籍が噂されていたベジクタシュのフィクレット・オルマン会長が記者会見で触れ、
「彼はスペインでプレーしたがっていたし、チームと契約したと思う」と明言している。トルコのニュースサイト「Tele1 TV」が報じた。
昨シーズンの後半戦、香川はドルトムントからベジクタシュへ移籍し、14試合で4得点2アシストをマーク。
シーズン後、香川はドルトムントに復帰したが、ベジクタシュは香川の完全移籍を狙って水面下で動いていたという。
その一方、新天地としてスペイン1部セルタ行きも報じられており、日本人MFの去就は話題の一つとなっていた。
ベジクタシュのオルマン会長は会見で香川について言及。「我々は香川にベジクタシュに来てほしいと伝えた。
しかし、彼はスペインでプレーしたがっていたし、チームと契約したと思う。
給与40%ダウンでサインしたのではないか」と具体的な数字も出し、香川がスペインのクラブと契約を結んだと口にしている。
オルマン会長はスペインのクラブ名こそ明かさなかったが、香川争奪戦において“白旗宣言”とも受け取れる発言をしている。
様々な噂が飛び交った香川の去就だが、ベジクタシュ会長の言葉通り、近日中に香川のスペイン移籍が発表されるだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190801-00207882-soccermzw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/07/27(土) 22:12:01.37
![20190727_shinji-kagawa-GettyImages[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/d/6d2dd797-s.jpg)
日本サッカー史上最高傑作の行き着く先がこんなへんぴなクラブだなんて.....
もっと上からのオファーあってもええやろ…
https://www.football-zone.net/archives/206566
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1: 名無し@サカサカ10 2019/07/17(水) 13:00:32.35

日本代表MF香川真司は、今夏の去就が注目されている。ドルトムントの練習に合流するも、アメリカツアー参加は回避。新天地探索に専念するとされるなか、海外メディアはスペインのクラブが“加入へ肉薄”と伝えている。
香川はドルトムント通算7年目の2018-19シーズン、ルシアン・ファブレ監督の構想外となり、ベンチ外が続く苦しい日々を過ごした。冬の移籍市場でトルコ1部ベジクタシュへの期限付き移籍を決断。デビュー戦で2ゴールを挙げる活躍を見せたが、レギュラー奪取とはならず、リーグ戦14試合4得点でシーズンを終えた。
保有権がドルトムントに戻るなか、ミヒャエル・ツォルクSDはキャンプ開始直後、ドイツ誌「キッカー」のインタビューで香川とドイツ代表MFアンドレ・シュールレについて「彼らは新しいクラブを探している。我々は共通の目標を追求している」と移籍先を模索していることを明かしていた。
香川は9日にドイツへ向かうべく離日していたが、所属元のドルトムントに戻ってプレシーズンのトレーニングに参加。12日に行われたシュバインベルクとの練習試合(10-0)では、後半14分からドイツ代表MFマリオ・ゲッツェに代わって途中出場し、1得点1アシストと今季初の“実戦”でキレのあるプレーを見せた。
しかし、15日に発表されたアメリカツアーのメンバーに香川の名前はなし。新シーズンの構想には入っておらず、新天地探しに専念すると目されている。そんななか、衛星放送「ビーイン・スポーツ」は「香川の新しい志願者」と題し、香川の状況を伝えている。
「彼(香川)は2014年に戻ったドルトムントにもはや歓迎されていない。20年6月30日に契約満了する攻撃的MFには、今夏に新天地を見つけることが承認されている。昨季レンタルで迎え入れていたベジクタシュは日本代表を完全移籍で迎え入れたいと思っている。しかし、ドイツ紙『ルール・ナハリヒテン』はリーガのセルタが肉薄と伝えている」
記事では、ドイツ地元紙「ルール・ナハリヒテン」が、“セルタ加入へ肉薄”と伝えたことに改めて触れている。セルタは6月下旬にスペイン1部の3チームが香川に興味を示していると報じられた際のクラブの一つで、依然として動向を追っているようだ。
果たして、香川の新天地はどこになるのか。各クラブからの関心も増えていくかもしれない。
7/17(水) 10:40 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190717-00204094-soccermzw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/07/15(月) 18:06:36.19
![img_3b83b88b5c025e3cab4ba92798da5aa4175536[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/0/9072ccc8-s.jpg)
7月初旬、ドイツ誌『kicker』のインタビューに応じたドルトムントのミヒャエル・ツォルクSDは、「カガワは新しいクラブを探している。我々は共通の目標を追求している」と移籍先を模索していることを認めていた。
そんななか、日本での休暇を終えた香川が、12日にドルトムントのプレシーズンマッチに出場し、現地メディアやサポーターを驚かせた。
「このクラブにカガワの未来はない」とまで報じられた日本代表MFの、まさかの復帰。シュバインベルクとのテストマッチで1ゴールを記録したことは、現地でも驚きをもって報じられている。
香川について、フロントの一員であるセバスチャン・ケールは、「彼は我々との契約を残している。出場するのは普通のことだ。具体的な移籍先が決まっていないのでメンバーに含まれた」とコメントしている。
そして、さらなるサプライズが待っていた。
ドルトムントは現地時間15日からUSツアーに出発する。アメリカで合宿を行いつつ、シアトル・サウンダーズ、そしてプレミアリーグのリバプールとテストマッチを行なう予定で、その帯同メンバーに、香川が選ばれたのだ。現地紙『Ruhr Nachrichten』が報じている。
「これは先日行われたテストマッチ出場に引き続くサプライズだ。ただ、カガワはリュシアン・ファーブル監督の構想外であるのは明確であり、今もなお厳しい状況にあることは否定できない」
現地メディアでは「プレシーズンの合流に遅れたのは、次のクラブ選びに苦戦しているためだ」(『ProSport』)とも報じられている香川。今後の動向に注目が集まる。
7/15(月) 7:10 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190715-00010004-sdigestw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/07/10(水) 19:53:46.53

久保建英のレアル・マドリード(スペイン)移籍に始まり、安部裕葵のバルセロナ(スペイン)行きが本決まりになりつつあるなど、日本人若手選手の海外移籍話が活況を呈している。5月から6月の2019年U-20ワールドカップに参戦した菅原由勢がオランダのAZアルクマールへ赴き、中村敬斗もフローニンゲン(オランダ)など複数クラブからオファーが届いているとされ、20歳前後の東京五輪世代の商品価値は目下、うなぎ上りになっている様子だ。
「僕らの世代はU-16、U-17日本代表の頃から『早くから海外に行くべきだ』と言われてきた。みんながその影響を受けていると思います。Jリーグのレベルが上がっているからこそ、そういう目で見られると思うし、チャンスはたくさんある。Jで活躍していれば自ずとそういう声がかかる。それに応えるかどうかは自分次第」と中村も話していた。
U-20ワールドカップ(当時はワールドユース)で準優勝しながら、直後には1人も海外移籍しなかった20年前の遠藤保仁や小野伸二の時代から見ると、この現状は隔世の感と言っていい。
一方、年齢を重ねた選手の移籍に関しては動きが鈍い。2010年南アフリカ、2014年ブラジル、2018年ロシアとワールドカップ3大会に参戦した本田圭佑、岡崎慎司、川島永嗣が昨季限りで契約を満了。現時点で移籍先未定になっているのだ。ロシアの主力を見ても、香川真司(ベシクタシュ/トルコ※ドルトムントからのレンタル移籍)も新天地を探している真っ最中だし、柴崎岳(ヘタフェ/スペイン)や原口元気(ハノーファー/ドイツ)も契約を残しつつ、より活躍できる環境を探している。さらに、日本代表経験のある浅野拓磨(ハノーファー)、小林祐希(ヘーレンフェーン/オランダ)、井手口陽介(グロイター・フュルト/ドイツ※リーズからのレンタル移籍)ら20代選手もまだ行き場が見つからない状態で、新シーズンに向けて暗雲立ち込めているのだ。
7/10(水) 17:00配信 AERA
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190710-00000022-sasahi-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/07/05(金) 00:13:22.81
![GettyImages-1129861509-800x533[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/1/d174dc20-s.jpg)
トルコ紙『Takvim』が27日、今夏の移籍市場でクラブ最大の宿敵であるシャルケと、元ドルトムント指揮官のピーター・ボス監督率いるレヴァークーゼンが香川の獲得に向けてオファーを出す可能性があると報じた。ベシクタシュも完全移籍での獲得に動いているようだ。
https://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20190328/922430.html
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1: 名無し@サカサカ10 2019/07/03(水) 21:39:35.31
![img_3b83b88b5c025e3cab4ba92798da5aa4175536[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/0/9072ccc8-s.jpg)
香川真司、ドルトムントから事実上の戦力外通告か。移籍先探しを容認される
ボルシア・ドルトムントの香川真司は今夏にクラブを離れる事が濃厚となった。
2日付けの独誌『キッカー』など複数のメディアは、ドルトムントが香川に対し現地時間3日から始まる新シーズンの初練習に参加せず移籍先を見つける事を許可したと報じている。
2010年にドルトムントに加入した香川はすぐにレギュラーポジションを獲得すると1年目でリーグ優勝に貢献、2年目はリーグとドイツ杯(DFBポカール)の2冠獲得に貢献する。
その後、マンチェスター・ユナイテッド移籍を経て2014年に再びドルトムントへ復帰を果たすも、かつてのパフォーマンスを見せる事が出来ず。今季はルシアン・ファブレ監督の構想外となりシーズン後半はトルコ1部ベシクタシュでプレーしていた。
そんな香川にはベシクタシュの他、セルタやベティス、ヘタフェといったスペインのクラブも興味を持っているようで、30歳を迎えた今季は新天地で一からのスタートを切る事になりそうだ。
なお、ドルトムントは香川の他にアンドレ・シュールレにも同様の通知をしたようだ。28歳のシュールレは昨季フラムにレンタル移籍しリーグ戦24試合で6得点を挙げていた。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190703-00329120-footballc-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/07/01(月) 23:27:55.27
![kagawa-1[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/0/c06acf97-s.jpg)
来季のスペイン1部ベティス入りが浮上している日本代表MF香川真司(30)が同クラブからのオファーを拒否した。地元情報サイト「スポーツABC・デ・セビリア」が30日までに報じた。
同サイトによると、かねてスペイン移籍を熱望する香川に対し、同国1部セルタ、ヘタフェ、ベティスが獲得への意欲を示した。中でもベティスは積極的で香川の本所属となるドイツ1部ドルトムントとはクラブ間で合意し、あとは個人契約を結ぶだけとなったが、香川サイドと条件面で折り合わなかったという。
ベティスは年俸80万ユーロ(約9700万円)を提示したものの、香川側は200万ユーロ(約2億4000万円)を要求。その差はあまりに大きく、妥協点を見いだせそうにないことから、香川サイドは交渉打ち切りを宣告したとみられている。
また、昨季に香川が所属したトルコ1部ベシクタシュが年俸240万ユーロ(約2億9000万円)の3年契約を提示。スペインのクラブからオファーが届かない場合、もしくはベシクタシュよりも高額なオファーがない限り、正式契約することで合意しているとも伝えられた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190701-00000010-tospoweb-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/06/30(日) 18:55:35.09

「カガワが要求を下げない限りベティスには来ない」香川真司の移籍動向を地元メディアが報じる
日本代表戦士の新天地は、はたしてどこになるのだろうか。
今年1月にトルコのベジクタシュへレンタル移籍をした香川真司は、ローン期間を終え、現在は所属元のボルシア・ドルトムントにレンタルバックされている。
だが、来シーズンの構想には入っておらず、今夏の移籍は決定的だ。かねてから望んでいたスペインでのプレーを目指しているとされ、実際、乾貴士が在籍しているベティスが関心を示しているとトルコ・メディアなどが報じている。
だが、そのベティスと“隣人”セビージャの情報に精通している地元メディア『Muchodeporte』は、移籍の可能性が低いと見ているようだ。6月29日付けで、次のような記事を掲載している。
「ベティスは攻撃陣の強化に動いており、最近ではドルトムントのシンジ・カガワに興味を抱いている。半年間のレンタルでプレーしたベジクタシュのフィクレト・オルマン会長が認めているように、この日本人選手はスペインでのプレーに憧れを抱いている。
香川が今夏にドルトムントを退団するのは間違いない。だが、ベティスに来ることはまずないだろう。香川側が要求している年俸200万ユーロ(約2億6000万円)は、ベティスの出せる額とかけ離れているからだ。
アレクシス・トルヒージョSDは、市場の動きを見ながら、獲得可能な興味深いプレーヤーを探っている。30歳の香川は、要求を下げるか、そうでなければ別のクラブで夢を実現することになる」
では、香川はどこへ向かうのか。6月28日付けのトルコ紙『Türkiye』が報じたように、やはりベジクタシュへの完全移籍の可能性が高まりつつあるのか。
記事によると、アブドゥラ・アブシェ新監督が、香川の“再獲得”を望んでおり、クラブ幹部が大阪で本人と会い、年俸240万ユーロ(約3億1200万円)の3年契約のオファーを提示。香川も完全移籍に前向きな姿勢を見せているという。
トルコに戻るのか、スペインの他のクラブに移籍するのか、それとも……。その決断に注目が集まっている。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190630-00060798-sdigestw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/06/29(土) 00:58:28.07

ドイツ1部ドルトムントから退団濃厚となっている日本代表MF香川真司(30)の移籍先候補に
スペイン1部ベティスが浮上したと28日、トルコ紙フォトスポル(電子版)が報じた。
同紙によると、ベティスはドルトムントと期限付き移籍でクラブ間合意に達したものの、
香川に対する年俸提示額は80万ユーロ(約9800万円)と低いため交渉は難航中。
一方、香川が1月から期限付き移籍したトルコ1部ベシクタシュは、
香川のスペイン移籍希望を尊重しつつ再獲得を狙っており、年俸200万(約2億4600万円)をオファーする見通しという。
6/28(金) 23:26配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190628-00000214-spnannex-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/06/03(月) 22:41:49.89
![2018y05m31d_153409166[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/2/e20a25c3.jpg)
世界のトップリーグで31試合に出場して合計25得点(13ゴール12アシスト)に絡んだからな
こんな最大瞬間風速残せる日本人もう21世紀中には現れんやろ
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1: 名無し@サカサカ10 2019/06/07(金) 18:09:47.93
日本代表は7日、エルサルバドル戦(9日・ひとめぼれスタジアム宮城)を戦う同スタジアムでトレーニングを開始した。
MF香川真司(30)=ベシクタシュ=は左股関節の違和感、
DF槙野智章(32)=浦和=は首の違和感のために練習を欠席。宿舎で治療となった。

MF香川真司(30)=ベシクタシュ=は左股関節の違和感、
DF槙野智章(32)=浦和=は首の違和感のために練習を欠席。宿舎で治療となった。

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1: 名無し@サカサカ10 2019/06/04(火) 09:24:39.03
ボール回しで汗を流す香川(右、左は室屋、カメラ・渡辺 了文)

日本代表MF香川真司(30)=ベシクタシュ=が、自身を取り巻く若返りの波に“徹底抗戦”する。3月に30歳となり、所属クラブでも若手への切り替えなどを味わったシーズンを「現実を見た1年」と表現。代表でもMF久保建英(18)=F東京=ら若手の台頭も著しい中で、10番を背負う男が今後も生き残る術(すべ)を、日本代表担当の金川誉記者が読み解く。
香川はとても穏やかな表情で、約9分間の取材に応じた。今季はドルトムントから出場機会を求め、トルコ1部のベシクタシュに期限付き移籍。14試合4得点を挙げたが、今季限りでチームを離れることが決まった。4得点という数字は、決して悪くない。それでも30歳を迎え、圧倒的と言える存在感までは出せなかったことで、高い評価を得ることはできなかった。
「ヨーロッパで30歳…いろんな現実を知りました。現実を受け入れながらも、次に進んでいかないといけないと感じた1年。この戦いに負けてたまるか、と強く感じました」と語る姿には、これまでとは違う決意を感じさせられた。
代表でも同じく世代交代の波は押し寄せる。久保ら若手が台頭する現実に「早くその場所を空けてくださいと、若い選手にそういう感覚があるのは当然」とも笑ったが、正位置を譲るつもりはない。「僕自身、合わせるというのは良い意味でも悪い意味でも、うまくなっている。早いから若い選手は。どんどんいくし、そういう選手とは違う。いろんなタイプの選手がいてもいい」という言葉に、香川が考える“変化”へのヒントが隠されている気がした。
これまで香川の存在価値は、高い技術を生かして得点に絡むプレーだった。だが香川の良さは、ゴールに直接的に絡むだけではなく、その1つ前の段階で攻撃を組み立てる部分にも生かされるはずだ。少しタイプは違うが、モデルケースは長谷部。かつて攻撃的なトップ下だったが、ボランチ、そしてドイツではDFもこなすほどプレースタイルを変化させ、今季は35歳でフランクフルトで欧州リーグ4強と自己最高と言えるパフォーマンスをみせた。
香川はゴールゲッターから攻撃を組み立てる司令塔へと“進化”できるだろう。そういえば、香川から代表戦前の取材で「点を取る。結果を残す」といった趣旨の言葉を聞かなかったのは、初めてかもしれない。(金川 誉)
6/4(火) 6:05配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190603-00000205-sph-socc

日本代表MF香川真司(30)=ベシクタシュ=が、自身を取り巻く若返りの波に“徹底抗戦”する。3月に30歳となり、所属クラブでも若手への切り替えなどを味わったシーズンを「現実を見た1年」と表現。代表でもMF久保建英(18)=F東京=ら若手の台頭も著しい中で、10番を背負う男が今後も生き残る術(すべ)を、日本代表担当の金川誉記者が読み解く。
香川はとても穏やかな表情で、約9分間の取材に応じた。今季はドルトムントから出場機会を求め、トルコ1部のベシクタシュに期限付き移籍。14試合4得点を挙げたが、今季限りでチームを離れることが決まった。4得点という数字は、決して悪くない。それでも30歳を迎え、圧倒的と言える存在感までは出せなかったことで、高い評価を得ることはできなかった。
「ヨーロッパで30歳…いろんな現実を知りました。現実を受け入れながらも、次に進んでいかないといけないと感じた1年。この戦いに負けてたまるか、と強く感じました」と語る姿には、これまでとは違う決意を感じさせられた。
代表でも同じく世代交代の波は押し寄せる。久保ら若手が台頭する現実に「早くその場所を空けてくださいと、若い選手にそういう感覚があるのは当然」とも笑ったが、正位置を譲るつもりはない。「僕自身、合わせるというのは良い意味でも悪い意味でも、うまくなっている。早いから若い選手は。どんどんいくし、そういう選手とは違う。いろんなタイプの選手がいてもいい」という言葉に、香川が考える“変化”へのヒントが隠されている気がした。
これまで香川の存在価値は、高い技術を生かして得点に絡むプレーだった。だが香川の良さは、ゴールに直接的に絡むだけではなく、その1つ前の段階で攻撃を組み立てる部分にも生かされるはずだ。少しタイプは違うが、モデルケースは長谷部。かつて攻撃的なトップ下だったが、ボランチ、そしてドイツではDFもこなすほどプレースタイルを変化させ、今季は35歳でフランクフルトで欧州リーグ4強と自己最高と言えるパフォーマンスをみせた。
香川はゴールゲッターから攻撃を組み立てる司令塔へと“進化”できるだろう。そういえば、香川から代表戦前の取材で「点を取る。結果を残す」といった趣旨の言葉を聞かなかったのは、初めてかもしれない。(金川 誉)
6/4(火) 6:05配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190603-00000205-sph-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/06/03(月) 22:08:34.47
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10位:カカー、アンドリー・シェフチェンコ、エルナン・クレスポ(ミラン)
9位:リオネル・メッシ、サミュエル・エトー、ロナウジーニョ(バルセロナ)
8位:アリエン・ロッベン、マリオ・マンジュキッチ、フランク・リベリ(バイエルン)
7位:香川真司、マリオ・ゲッツェ、ロベルト・レヴァンドフスキ(ドルトムント)
6位:モハメド・サラー、ロベルト・フィルミーノ、サディオ・マネ(リヴァプール)
5位:リオネル・メッシ、サミュエル・エトー、ティエリ・アンリ(バルセロナ)
4位:ガレス・ベイル、カリム・ベンゼマ、クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)
3位:ウェイン・ルーニー、カルロス・テベス、クリスティアーノ・ロナウド(マンチェスター・ユナイテッド)
2位:リオネル・メッシ、ペドロ・ロドリゲス、ダビド・ビジャ(バルセロナ)
1位:リオネル・メッシ、ルイス・スアレス、ネイマール(バルセロナ)
https://www.theworldmagazine.jp/20190603/01world/242897
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