香川真司
1: 名無し@サカサカ10 2020/06/18(木) 22:43:04.08
![20200617-00267706-soccermzw-000-1-view[2]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/7/c7418076-s.jpg)
スペイン2部サラゴサに所属するMF香川真司(31)が、流暢なスペイン語を披露した。
18日、クラブが公開した動画インタビューにすべてスペイン語で回答。「再開初戦(13日アルコルコン戦)で勝てなかったので、すぐに挽回することが重要だった。だから、ルーゴ戦(16日)の勝利は我々にとって凄くポジティブだった」とリーグ再開後の初勝利を振り返った。
ルーゴ戦で香川は約9カ月ぶりとなるリーグ3点目を挙げて3―1の勝利に貢献。「自分のゴールでチームを助けることができて嬉しい。調子は上がっているし、自信もある。試合ごとに向上していけると思う」と自信を示した。
暫定首位に浮上したチームは、20日に勝ち点5差で昇格を争う3位アルメリアとの大一番に臨む。「アウェーの試合に向けて、みんなと良い準備をしたい。アルメリア相手に勝利を勝ち取る。精神的に強くなければならない。良い準備をして自信を持ち続ければ、目標を達成できると思う」と昇格への意気込みを示した。
動画を公開したクラブの公式ツイッターには、地元ファンから香川のスペイン語について「ブラボー」「ボール扱いだけじゃなく、語学もマスター」「もう通訳より上手なスペイン語を話せる」「自分は10カ月でこんなふうに日本語を話すようになれないよ」など、多くの賛辞が寄せられた。
スポニチアネックス 2020年6月18日 22時22分
https://news.infoseek.co.jp/article/sponichin_20200618_0217/
【サッカー】<香川真司>現地メディアが最高評価!「試合のベストプレーヤー」「缶詰を開けるような素晴らしいゴール」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1592365700/
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1: 名無し@サカサカ10 2020/06/17(水) 12:48:20.92
![20200617-00010003-sdigestw-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/a/5ab3cdbd.jpg)
ルーゴ戦で約9カ月ぶりとなる得点を記録した香川「缶詰を開けるような素晴らしいゴール」
スペイン2部サラゴサはリーグ第33節でルーゴと対戦し、3-1で勝利を収めた。MF香川真司は前半19分に約9カ月ぶりとなるゴールを決め、勝利に貢献。海外メディアは香川に対して「試合のベストプレーヤー」と最高評価を与えている。
【動画】サラゴサMF香川真司が再開後の練習で見せた、正確無比なキック
https://www.football-zone.net/archives/261847/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=267582_6
今季ドルトムントからサラゴサに移籍した香川はシーズン序盤に主力としてチームをけん引していたものの、徐々にベンチスタートの試合も増加。新型コロナウイルスの影響によりリーグは中断され、前節アルコルコン戦から再開されたが、1-3と痛恨の黒星。先発した香川もハーフタイムでの交代を強いられていた。
昇格を目指すうえでこれ以上負けは許されないサラゴサは、敵地でのルーゴ戦に臨んだ。そして0-0で迎えた前半19分、日本人アタッカーが貴重な先制点をマークする。CKの流れからのこぼれ球に対し、香川は巧みなターンでボールを拾うと、右足を一閃。鋭いグラウンダーのシュートをゴール左隅に突き刺した。
約9カ月ぶりのゴールに力強い咆哮を見せた香川。チームも3-1と白星を飾り、暫定ながら首位に躍り出た。スペイン地元メディア「スポルト・アラゴン」は10点満点の採点を行なっているが、殊勲の香川にはチーム最高評価となる9点を与えている。
「試合のベストプレーヤーだった。この日本人は、今後の数カ月もチームにいなければならない存在であると再び証明している。ライン間の動き出しと完璧なコントロールのレパートリーを提示してみせた。さらに、缶詰を開けるような素晴らしいゴールがあった。香川が一貫性を示すことは、チームが1部へとステップアップするうえで重要なものになるだろう」
スペインで苦しい時期を過ごしていた香川だが、“らしさ”を見せる反転からのゴラッソで、反撃の狼煙を上げている。
6/17(水) 7:50フットボールゾーン
https://news.yahoo.co.jp/articles/2a13bea43f700bb1525d9cea69cd2aa6f0dd013e
スペイン紙『アス』は香川に星2つの評価を下し、スペイン紙『スポルト・アラゴン』は「香川の傑出したパフォーマンスで3つの重要なポイントを得た」とコメント。さらに10段階中「9.0」の採点を付け、チーム最高評価を下している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7eaea157e51d1aba0672312d860a8f64f701c87d
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147: 名無し@サカサカ10 2020/06/17(水) 02:50:20.67
![029fe75df894bbf61c18b1358c993c9d[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/3/d3665d49.png)
おひさしぶり香川キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
香川真司ゴール!!
— さとう (@lalalalala1017) June 16, 2020
やっと結果残したぞ pic.twitter.com/ny8Uusc8fQ
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686: 名無し@サカサカ10 2020/06/14(日) 06:29:17.61
![20200614-00074873-sdigestw-000-7-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/e/0ef891b3.jpg)
香川真司、再開初戦で屈辱のハーフタイム交代! 拙攻が続いたサラゴサは格下に2020年初黒星
https://news.yahoo.co.jp/articles/f730a959bfe9328c9db378839c42b1f5a554b1c6
日本代表MFにとっては今シーズン4度目となる屈辱の前半交代となった。
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1: 名無し@サカサカ10 2020/06/12(金) 23:07:35.37
ラ・リーガ2部のサラゴサに所属する香川真司の去就が注目を集めている。
昨夏に鳴り物入りでスペインに参戦した日本代表MFは、しかしここまで23試合に出場して2ゴール。コンディション不良やシステム変更も重なり、定位置を奪われている。
現地では安くない年俸に見合った活躍ができていないため、今シーズン限りでの退団が有力視され、先日もベジクタシュやJリーグへの復帰が取り沙汰された。
そんななか、スペイン・メディア『El Desmarque』のサラゴサ版が6月12日、トルコ1部のギョズテペが香川の獲得に興味を持っていると報じた。
記事によれば、31歳のサムライ戦士がこの夏にサラゴサを離れる可能性が高く、「ギョズテペはスキルフルなこの日本人選手の獲得により、移籍市場で強化を図ることを目論んでいる」と綴っている。
また、トルコ・メディア『STAR』も、「ギョズテペがカガワにコンタクトを取った」とし、こう伝えている。
「昨シーズンにベシクタシュでの活躍で注目を集めたシンジ・カガワが、再び(トルコ)スーパーリーグへと向かう。スペイン2部のサラゴサでプレーする日本の10番は、ギョズテペから提案を受けた」
トルコ西部のイズミルに本拠地を置くギョズテペは、昇降格を繰り返すいわゆるエレベータークラブ。だが、6月13日から再開する今季のトルコ・リーグでは、8位の好位置につけている。
はたして、“憧れの地”スペインで苦しむ香川は、再びトルコへと渡るのか。その動向に注目が集まる。
6/12(金) 19:11サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/b98d01102d9380361fc60d3a0e493d43528790e6
写真

昨夏に鳴り物入りでスペインに参戦した日本代表MFは、しかしここまで23試合に出場して2ゴール。コンディション不良やシステム変更も重なり、定位置を奪われている。
現地では安くない年俸に見合った活躍ができていないため、今シーズン限りでの退団が有力視され、先日もベジクタシュやJリーグへの復帰が取り沙汰された。
そんななか、スペイン・メディア『El Desmarque』のサラゴサ版が6月12日、トルコ1部のギョズテペが香川の獲得に興味を持っていると報じた。
記事によれば、31歳のサムライ戦士がこの夏にサラゴサを離れる可能性が高く、「ギョズテペはスキルフルなこの日本人選手の獲得により、移籍市場で強化を図ることを目論んでいる」と綴っている。
また、トルコ・メディア『STAR』も、「ギョズテペがカガワにコンタクトを取った」とし、こう伝えている。
「昨シーズンにベシクタシュでの活躍で注目を集めたシンジ・カガワが、再び(トルコ)スーパーリーグへと向かう。スペイン2部のサラゴサでプレーする日本の10番は、ギョズテペから提案を受けた」
トルコ西部のイズミルに本拠地を置くギョズテペは、昇降格を繰り返すいわゆるエレベータークラブ。だが、6月13日から再開する今季のトルコ・リーグでは、8位の好位置につけている。
はたして、“憧れの地”スペインで苦しむ香川は、再びトルコへと渡るのか。その動向に注目が集まる。
6/12(金) 19:11サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/b98d01102d9380361fc60d3a0e493d43528790e6
写真

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1: 名無し@サカサカ10 2020/06/03(水) 20:30:44.03
![20200603-06030185-sph-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/6/b664e9aa-s.jpg)
香川の去就にスペイン紙が注目 アメリカ、カタール、トルコ、日本が新天地候補に
スペイン2部サラゴサに所属するMF香川真司の去就を巡って、様々な新天地候補が浮上している。スペイン紙「Eldesmarque」は複数の選択肢を挙げつつ、「アイドルのままである日本復帰など他の提案も排除されるべきではない」と報じた。
現在31歳の香川は昨季途中にドイツのドルトムントから、トルコのベジクタシュに期限付き移籍。その後、2年契約でサラゴサに加入した。今季リーグ戦23試合2ゴールにとどまっているなか、その立場は安泰とは言えないようだ。
「今シーズンの終了は、香川真司のサラゴサの選手としての再確認を意味する。真のスターとなった日本のミッドフィールダーは輝く機会がほとんどなく、彼の未来はエスタディオ・デ・ラ・ロマレダ(サラゴサ本拠地)から遠ざかっている」
記事では、香川が苦しい立場に置かれている状況に言及。サラゴサと2年契約を結んでいるが、今季終了後の去就は不透明としている。「香川真司は31歳で素晴らしい経歴を持っており、選手としての未来もあるため、夏のマーケットで契約しても不思議ではない」と指摘。古巣ベジクタシュ復帰も選択肢として挙げるなか、その他の候補地にも触れている。
「彼の将来はアメリカのMLS、カタールリーグにあるように見えるが、トルコへの再上陸、彼がアイドルのままである日本復帰など他の提案も排除されるべきではない。いずれにせよ今シーズンの終わりは、次の移籍市場で取る方向性と大いに関係しそうだ」
スペイン2部は6月12日から本格的に再開し、サラゴサは13日に本拠地でアルコルコンと対戦する。香川はシーズン終盤戦で結果を残し、自らの価値を高められるだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200603-00265205-soccermzw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2020/05/26(火) 23:25:41.41
![20200526-00263811-soccermzw-001-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/1/015f1f78-s.jpg)
リバプールを率いるユルゲン・クロップ監督の下で輝きを放った選手は数多い。
英メディア「GIVE ME SPORT」は「ドルトムントとリバプール時代のユルゲン・クロップの最高の契約ベスト13をランキング化」と特集。
世界屈指の名手が並ぶなか、MF香川真司(現サラゴサ)が堂々10位に選出されている。
記事では「クロップは過去最悪の時期にリバプールを引き継ぎ、わずか4年でUEFAチャンピオンズリーグ(CL)の勝者に変貌させた。
彼はまた、リバプールをプレミアリーグ初優勝へと導こうとしている」と紹介。昨季、CLを制覇し、今季も初のリーグ制覇まであと2勝に迫っている。
クロップ監督は、2008年から2015年までドイツのドルトムントを率いて一時代を築くと、2015年からリバプールで手腕を発揮。
そんな指揮官について、「クロップの監督としての成功は、移籍市場での優れた手腕にも起因する」と指摘している。さらに「クロップは掘り出し物を手に入れるコツを心得ており、多額の資金を投じても、大抵の場合は実を結んでいる」と記し、クロップ監督の“鑑識眼”を称賛した。
クロップ監督がドルトムントとリバプールで契約を結んだ選手の中から、英メディアが「最高の契約ベスト13」をランキング化。そのなかで10位に食い込んだのが香川だ。
現在31歳の香川は2010年、セレッソ大阪からドルトムントへ移籍。移籍金はなく、育成補償金として35万ユーロ(当時約4000万円)がC大阪に支払われた。
1年目からスタメンに定着した香川は、クロップ監督の下で存在感を発揮。リーグ戦18試合8ゴールの活躍で優勝に貢献すると、翌シーズンも31試合13ゴールの結果を残し、2年目にはクロップ監督とともにリーグ連覇とDFBポカールの2冠を達成した。
記事では「クロップは実際には香川と2回契約を結んでいる。今回の選出は、香川が最初に契約した時のものだ」と指摘。ドルトムントで活躍後、2012-13シーズンにマンチェスター・ユナイテッドへ移籍した香川は、2014-15シーズンにドルトムントへ帰還。
その後2018年夏まで在籍し、古巣復帰後はクロップ監督と1年間のみ共闘している。
クロップ監督の下でドルトムントがリーグ連覇を成し遂げたインパクトは大きく、「香川は、ドルトムントが2010年と2011年にブンデスリーガで連覇した時、重要な役割を果たした。彼は(2シーズン)公式戦71試合で29ゴールを挙げ、2012年にマン・ユナイテッドへ移籍した」と言及。
センセーションを巻き起こした香川の存在も高く評価されている。
その一方、ランキングで上位に食い込んだのは、3位元ドイツ代表DFマッツ・フンメルス(ドルトムント)、2位ポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキ(バイエルン)、1位オランダ代表DFフィルジル・ファン・ダイク(リバプール)。いずれも世界屈指の存在へと成長を遂げた選手ばかりだ。
なかでもファン・ダイクに関しては、「現在、世界最高のディフェンダーとしての地位を確立」と称賛している。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200526-00263811-soccermzw-socc
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89: 名無し@サカサカ10 2020/05/14(木) 05:08:53.98
![GettyImages-152360281-min[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/4/94ffc285.jpg)
ユナイテッド以降の香川がドリブルで仕掛けられなくなったのなんで?プレーの選択が明らかに消極的になった気がするわ
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473: 名無し@サカサカ10 2020/05/16(土) 11:43:55.78
![2f64014c[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/0/a0a5ef9f-s.jpg)
香川「ブンデスはレベル低いから最強のプレミア行くンゴ」
香川「プレミアレベル高すぎて無理やわ。ブンデス戻るンゴ」
香川「ブンデスはレベル低いから最強のリーガ行くンゴ」
香川「リーガは2部でもレベル高いからあかんわ」
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1: 名無し@サカサカ10 2020/05/11(月) 13:31:19.43
ファーガソン氏の「大胆な計画」、C・ロナウドとベイル獲得プランに英紙注目

マンチェスター・ユナイテッドで27年間にわたって指揮したアレックス・ファーガソン氏は、2013年にポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)とウェールズ代表FWギャレス・ベイル(レアル・マドリード)の獲得を目指していたと報じられている。そのなかで英紙「デイリー・メール」は、当時在籍していた日本代表MF香川真司(サラゴサ)を含めた“幻の最強布陣”を紹介している
ファーガソン氏は1986年にユナイテッドの監督に就任。そこから27年間でリーグ優勝13回、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)制覇2回など、数々のタイトルを獲得し、2013年に監督業から引退した。
記事では「2013年に退任する前、サー・アレックス・ファーガソンの思い通りになっていたら、状況は違ったものになっていたかもしれない」と指摘。その背景として、「(元フランス代表DF)パトリス・エブラは、ファーガソンがチャンピオンズリーグ優勝チームを作るため、2013年にクリスティアーノ・ロナウドと再契約し、ガレス・ベイルを獲得しようとしたことを明らかにした」と綴っている。
結局、ファーガソン氏の補強プランは実現しなかったものの、「大胆な計画」と記して当時の在籍メンバーを基に“最強布陣”を紹介。2012-13シーズンにユナイテッドへ加入し、ファーガソン氏の下で1年間プレーした香川もスタメンに組み込まれている。
幻の最強布陣は4-3-3を採用、香川はルーニーとコンビ…強力3トップは?
システムは4-3-3が採用されており、守護神にはスペイン代表GKダビド・デ・ヘアが君臨。4バックは左から、エブラ、元イングランド代表DFフィル・ジョーンズ、元イングランド代表DFクリス・スモーリング(ローマ)、元ブラジル代表DFラファエル(リヨン)が並んだ。
中盤3枚の底に元イングランド代表MFマイケル・キャリックが入り、インサイドハーフで元イングランド代表FWウェイン・ルーニー(ダービー・カウンティ)と香川がコンビを形成。そして3トップ中央に元オランダ代表FWロビン・ファン・ペルシー、左にベイル、右にロナウドという夢の攻撃陣となった。
香川とルーニーがタクトを振るう超攻撃的布陣は幻に終わったが、英紙も「もしファーガソンが主力選手を獲得していたとしたら、ユナイテッドはどうなっていただろうか」と思いを馳せていた。
5/11(月) 7:15配信フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200511-00261264-soccermzw-socc

マンチェスター・ユナイテッドで27年間にわたって指揮したアレックス・ファーガソン氏は、2013年にポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)とウェールズ代表FWギャレス・ベイル(レアル・マドリード)の獲得を目指していたと報じられている。そのなかで英紙「デイリー・メール」は、当時在籍していた日本代表MF香川真司(サラゴサ)を含めた“幻の最強布陣”を紹介している
ファーガソン氏は1986年にユナイテッドの監督に就任。そこから27年間でリーグ優勝13回、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)制覇2回など、数々のタイトルを獲得し、2013年に監督業から引退した。
記事では「2013年に退任する前、サー・アレックス・ファーガソンの思い通りになっていたら、状況は違ったものになっていたかもしれない」と指摘。その背景として、「(元フランス代表DF)パトリス・エブラは、ファーガソンがチャンピオンズリーグ優勝チームを作るため、2013年にクリスティアーノ・ロナウドと再契約し、ガレス・ベイルを獲得しようとしたことを明らかにした」と綴っている。
結局、ファーガソン氏の補強プランは実現しなかったものの、「大胆な計画」と記して当時の在籍メンバーを基に“最強布陣”を紹介。2012-13シーズンにユナイテッドへ加入し、ファーガソン氏の下で1年間プレーした香川もスタメンに組み込まれている。
幻の最強布陣は4-3-3を採用、香川はルーニーとコンビ…強力3トップは?
システムは4-3-3が採用されており、守護神にはスペイン代表GKダビド・デ・ヘアが君臨。4バックは左から、エブラ、元イングランド代表DFフィル・ジョーンズ、元イングランド代表DFクリス・スモーリング(ローマ)、元ブラジル代表DFラファエル(リヨン)が並んだ。
中盤3枚の底に元イングランド代表MFマイケル・キャリックが入り、インサイドハーフで元イングランド代表FWウェイン・ルーニー(ダービー・カウンティ)と香川がコンビを形成。そして3トップ中央に元オランダ代表FWロビン・ファン・ペルシー、左にベイル、右にロナウドという夢の攻撃陣となった。
香川とルーニーがタクトを振るう超攻撃的布陣は幻に終わったが、英紙も「もしファーガソンが主力選手を獲得していたとしたら、ユナイテッドはどうなっていただろうか」と思いを馳せていた。
5/11(月) 7:15配信フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200511-00261264-soccermzw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2020/05/07(木) 21:57:59.16
![20200507-00260725-soccermzw-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/4/5419ba63-s.jpg)
スペイン2部サラゴサに所属するMF香川真司(31)が来季、米国もしくはカタールに移籍する可能性が浮上しているとスペイン紙アスが7日に報じた。
昨年夏、サラゴサに入団した香川の契約期間について、クラブは2年契約の2021年6月30日までと公表している一方、同紙はサラゴサが1部に昇格した場合、契約が自動的に1年間延長される条項が含まれていることを明かしている。
しかし、2つの理由により、香川の将来がサラゴサではなく、米MLS(メジャーリーグサッカー)やカタール・リーグにあることも伝えている。
1つ目の理由として、香川がスター選手として迎えられたものの、期待されたようなパフォーマンスを見せられていないこと、そしてクラブが新たにプアードを獲得したことにより、現在はスタメン落ちしていることを挙げている。
そして2つ目の理由に、高額な年俸がネックになることを挙げている。香川は現在、チームトップクラスの税込44万4000ユーロ(約5106万円)を受け取っており、さらに1部に昇格した場合、その金額は3倍に跳ね上がるという。一方、サラゴサが1部昇格を果たした場合でも、サラリーキャップ(移籍金の減価償却費及び選手年俸)は1800万ユーロ(約20億7000万円)になると推測されており、香川の高額な年俸が大きな負担になると見られている。
香川は今冬の移籍市場でMLSのコロラド・ラピッズ、FCシンシナティの2クラブからのオファーを受け取っていた。しかしサラゴサでの生活を心地よく感じているため、プレー続行を選択したが、前述した2つの理由により、わずか1年でサラゴサを離れる可能性が浮上しているのである。
香川は今季、新型コロナウイルスの影響でリーグが中断されるまで、リーグ戦23試合に出場して2得点1アシストを記録。先発出場は18試合あった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200507-25070687-nksports-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2020/04/08(水) 08:55:08.14
![20200408-00010009-goal-000-1-view[2]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/f/0fdde679-s.jpg)
新型コロナウイルスの感染者が欧州で最多のスペインでプレーする元日本代表MF香川真司(31)=2部サラゴサ=が7日、日本での緊急事態宣言発令を受け「今、思う事」と題してブログを更新。「気づいてからでは遅い」と強く訴えた。
1か月前の3月7日。スペインでの感染者は374人、死者は5人だった。3月中旬に外出禁止措置が発令されたが、今や感染者は13万人を超え、死者数は1万2000人に達した。
「3週間と少し前に外出禁止令が出て、そこからも感染者数は増え続けました。各国の感染者数の増減を見ていると、これから日本でも間違いなくその数は増えていくでしょう」
スペインと異なり、日本の緊急事態宣言に罰則がない点も指摘した。
「規制がないのであれば、これはもう一人一人の行動にかかっていますね。不要不急の外出をさけることを徹底するしかない。まずは家にいること。どうしても外に出なければならない時も最善の注意を払いながら、密集地帯に行かないなど、地道にやっていくしかない」
「日本はまだ方向性を示せていない印象があります」と、発信力のあるアスリートとして欧州で起きた感染爆発の惨状を伝える責任があると感じている。
「日本より先にこの危機を経験した海外組を中心に発信していこうと動いています。海外組のグループLINEでも呼びかけをやっていこうと皆で話し合っています。そしてサッカーだけじゃなく、野球にバスケと、スポーツの垣根を超えて協力していけばさらに(発信が)広がっていくのかなと」
スペインで惨状を目の当たりにした香川は、日本人の“支えあう力”を強調し、思いを込めた1610文字のブログを結んだ。
「皆さんにお願いです。他人事だと思わない。海外の状況を自分に置き換えて、日本を、そして自分を守ってほしい。気づいてからでは遅いんです。日本人の良い所は支えあう力を持っている。皆で円陣を組んで支えあって、全員で乗り越えていきましょう」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200408-04080039-sph-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2020/04/01(水) 21:14:41.36
![20200401-00254642-soccermzw-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/a/4a68e820-s.jpg)
-新型コロナウイルスの影響による外出禁止の中での生活
自宅待機なので、家でやれることを見つけて過ごしている。まずはトレーニングというところにフォーカスし、この時だからやれるトレーニングを徹底的にやりながら、家でやれることを自分の中で考えて生活するようにしている。
-日本の状況
日本も感染者数がここ数日で急激に伸びている。ここ数週間、ヨーロッパ、特にスペインやイタリアの感染者が拡大する中、日本人や日本という国は危機感がかなり薄れている。
そういうのが影響して、いま少しずつ感染者が増えている状況になっている。だからこそ僕自身もスペインの現状を含めて、こういうことが起きているということを日本の人たちに伝えていきたいし、
まず何をやるべきかを明確に示し、感染者が世界中で出ないことを止めるために、1人1人がやれることを僕自身、発信していきたいと思う。
4/1(水) 20:16配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200401-24010675-nksports-socc
香川が公式インスタグラムに日本語で投稿「止めるのは、皆さん次第です」
現在、世界中で感染が拡大している新型コロナウイルスの影響により、リーガ・エスパニョーラを含む欧州全域のリーグが中断している。
今季からスペイン2部サラゴサに加入したMF香川真司が日本語で警鐘を鳴らしたことを受け、海外メディアは「香川が日本人への警告メッセージ」と注目を寄せている。
【動画】「同胞に警鐘を鳴らした」 サラゴサMF香川が日本人に送ったメッセージ
https://www.football-zone.net/archives/254642/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=254642_6
2010年に加入したドルトムントではブンデスリーガ連覇の立役者となった香川は、12年にマンチェスター・ユナイテッドへ移籍。
しかし、思うように本領を発揮できずにドルトムントへ出戻りし、ベジクタシュを経て、サラゴサへと加わった。序盤はトップ下で主力を担っていたものの、徐々に出番を失い、ベンチを温める日々が増えていた。
そんななか、現在世界で猛威を振るう新型コロナウイルスがスペインでも爆発的な感染を見せているため、リーグ戦が中断。長期延長の可能性も取り沙汰されているが、
スペインメディア「El Desmarque」は「香川が日本人への警告メッセージ」と見出しを打ち、新型コロナウイルスの感染拡大予防策のため、香川が日本語で投稿した動画に注目している。
公式インスタグラムを更新した香川は、新型コロナの爆発的な感染者増加に「スペインも苦しんでいる。僕自身も自宅待機が3週目に入り、最低でもあと2週間続くと言われている」と語ったうえで、
「日本もおそらく、感染が拡大されていくでしょう。それを止めるのは、皆さん次第です」と外出自粛の必要性を強調していた。
記事では、「香川は日本で最も重要なサッカー選手の1人と言える。彼はSNSで何百万人もの日本人のフォロワーを抱え、メッセージを届ける影響力を備えている」と指摘し、
「スペインを襲ったコロナウイルスの危険が、日本にもまもなく訪れる可能性について、同胞に警鐘を鳴らした」と説明している。
スペインでは新型コロナウイルスの感染者が8万5000人を越え、死者も7000人以上となっている。東京でもここ数日で感染者が増幅していることからも、予断を許さない状況を迎えている。
4/1(水) 13:50配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200401-00254642-soccermzw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2020/03/28(土) 05:24:56.07
サラゴサのMF香川真司は27日、自身のブログ(https://lineblog.me/kagawa/)を更新。新型コロナウイルスについて私見を述べた。
中国・武漢で発生した新型コロナウイルスだが、現在は欧米での感染者・死者数が急増。香川が住むスペインでも外出禁止令が出て、2週間が経過している。香川はブログ内で「今はチームの練習もなく、自宅で過ごす日々。ピッチの上でボールは蹴れませんが、練習場が自分の家になっただけで、それ以外はいたって普通のリズムで生活しています」と近況を報告している。
試合が再開されるときを心待ちに「これまでよりもいい状態になっているはず。その時に身体がどう反応するかも楽しみです」と語りながらも、その再開の目途が立たないことに「どこに目標を持っていけばいいのか?もちろんストレスがたまる部分もありますが、こういう時に人間力、精神力が試されるのかとも思います」と胸中を明かした。
また、東京オリンピック延期にも言及。「このタイミングで延期が決まるというのはアスリートにとって、本当に大変なことだと思います」と選手たちの気持ちを汲みつつ、「ただ、もう決まったことですし、今の状況を考えれば仕方がない部分もある」と諭す。「これをどれだけ前向きに捉えて取り組めるか。そういう選手がまた上まで上がっていくでしょうし、あと1年強化できるとプラスに考えてやっていくしかないと思います」と述べた。
来年に延期された五輪に向けて「大会後、あの1年があったからメダルを取ることができた、と振り返られるアスリートがひとりでも多く出てくれば、それは最高のストーリーになる。ぜひ、このピンチをチャンスに変えて、前向きな思考で進んでほしいですね」とエールを送った。
欧州では未曾有の事態を乗り切るため、全体が一致団結していると実感を語る香川。しかしそれでも増え続ける感染者に「だからこそ、楽観視せずに日々の予防や危機感を持ち生活して行く必要があると思う」と改めて予防を心掛けることを誓った。
その上で日本の現状に少しだけ苦言も。「日本の皆さんも日々大変なことかと思います」と語りながら「でも他人事だと思わないでほしい。東京の映像を見ても、危機感が少し薄いように思えます」と指摘。「個人個人が出来ること。それを考え、行動に移すべきだと思います。苦しい時ですが、みんなで乗り越えていきましょう」と訴えた。
また自身のツイッター(S_Kagawa0317)では、改めてブログで発信した理由も語っている。「3週間前にスペインがこんな被害にあうとは誰もが思っていなかった。なぜなら、中国での出来事だから関係のない話だと思っていた」と当時を振り返る。
しかしその後、短期間で状況が一変。それを間近で感じた香川は「ただ、その時と今は全く違う話になった。個人の意識で予防する事で変われる事もある。感染者が少ないうちに出来る行動を、ぜひ考えてほしい」と静かに強調している。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200327-43479247-gekisaka-socc

中国・武漢で発生した新型コロナウイルスだが、現在は欧米での感染者・死者数が急増。香川が住むスペインでも外出禁止令が出て、2週間が経過している。香川はブログ内で「今はチームの練習もなく、自宅で過ごす日々。ピッチの上でボールは蹴れませんが、練習場が自分の家になっただけで、それ以外はいたって普通のリズムで生活しています」と近況を報告している。
試合が再開されるときを心待ちに「これまでよりもいい状態になっているはず。その時に身体がどう反応するかも楽しみです」と語りながらも、その再開の目途が立たないことに「どこに目標を持っていけばいいのか?もちろんストレスがたまる部分もありますが、こういう時に人間力、精神力が試されるのかとも思います」と胸中を明かした。
また、東京オリンピック延期にも言及。「このタイミングで延期が決まるというのはアスリートにとって、本当に大変なことだと思います」と選手たちの気持ちを汲みつつ、「ただ、もう決まったことですし、今の状況を考えれば仕方がない部分もある」と諭す。「これをどれだけ前向きに捉えて取り組めるか。そういう選手がまた上まで上がっていくでしょうし、あと1年強化できるとプラスに考えてやっていくしかないと思います」と述べた。
来年に延期された五輪に向けて「大会後、あの1年があったからメダルを取ることができた、と振り返られるアスリートがひとりでも多く出てくれば、それは最高のストーリーになる。ぜひ、このピンチをチャンスに変えて、前向きな思考で進んでほしいですね」とエールを送った。
欧州では未曾有の事態を乗り切るため、全体が一致団結していると実感を語る香川。しかしそれでも増え続ける感染者に「だからこそ、楽観視せずに日々の予防や危機感を持ち生活して行く必要があると思う」と改めて予防を心掛けることを誓った。
その上で日本の現状に少しだけ苦言も。「日本の皆さんも日々大変なことかと思います」と語りながら「でも他人事だと思わないでほしい。東京の映像を見ても、危機感が少し薄いように思えます」と指摘。「個人個人が出来ること。それを考え、行動に移すべきだと思います。苦しい時ですが、みんなで乗り越えていきましょう」と訴えた。
また自身のツイッター(S_Kagawa0317)では、改めてブログで発信した理由も語っている。「3週間前にスペインがこんな被害にあうとは誰もが思っていなかった。なぜなら、中国での出来事だから関係のない話だと思っていた」と当時を振り返る。
しかしその後、短期間で状況が一変。それを間近で感じた香川は「ただ、その時と今は全く違う話になった。個人の意識で予防する事で変われる事もある。感染者が少ないうちに出来る行動を、ぜひ考えてほしい」と静かに強調している。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200327-43479247-gekisaka-socc

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