香川真司
1: 名無し@サカサカ10 2020/10/06(火) 22:50:55.98 _USER9

レアル・サラゴサのラロ・アランテギSD(スポーツディレクター)は、MF香川真司の退団は同選手を戦力としていなかったことが唯一の理由であり、金銭面は無関係だと主張した。
スペイン紙『マルカ』などが同SDのコメントを伝えている。
香川は今月2日にサラゴサと双方合意のもとで契約を解除したことが発表された。昨季のスペイン2部で期待されたほどのパフォーマンスを見せられなかったことに加えて、
チーム内で最高クラスの年俸がクラブにとって負担となっていたことも一因だと盛んに報じられていた。
だがアランテギSDは6日の会見で、金銭面は理由ではなかったと主張。「彼には(昨季)プレーオフ最終戦の1週間後にスポーツ面で戦力外だと考えていることを伝えた。それ以外の理由はない」と振り返っている。
香川には中東のクラブなどから好条件のオファーが届いているとも報じられていた。「サラゴサは彼のために動き、複数のオファーを受けていたが、全て断る結果となった。
1ヶ月を経て契約を解除しなければならなくなったのは驚きだ」とアランテギSDは語る。「今のチーム内にはシンジほどの過去(実績)はなくとも、もっと良い現在と未来があり前進の可能性がある選手たちがいると考えている」と続けた。
香川はスペイン国内の他クラブに加入することを希望しているようだが、新天地は未決定。サラゴサは香川にクラブの練習施設を提供し、コンディション維持のためトレーニングを行うことを認めたと説明されている。
10/6(火) 22:41配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/05a2cdc8e9e7ad179b95c8daedd9166eb45d0421
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1: 名無し@サカサカ10 2020/10/04(日) 00:37:29.31 _USER9

スペイン2部サラゴサは2日、元日本代表MF香川真司との契約を双方合意の上で解除したと発表した。香川は3日、スポーツ報知などのオンライン取材に対して「自分としては望んでいた形ではなかった。
予期していた形ではないお別れになったのが心残り。こうなるとは予想していなかった。今はこれから考えなきゃいけない自分の未来について整理しているところ。一歩踏み出していかないといけない」と心境を明かした。
香川は昨季、2年契約でサラゴサに加入。負傷に苦しめられながらも4ゴールを挙げたが、チームは1部復帰を逃した。今季は外国人枠の問題もあり、リーグへの選手登録メンバーから外れていた。
香川は去就について「起こってしまったことなので、後悔しても時間は返ってこない。具体的にはまだ何もない。一歩踏み出していかないといけない」と話した。
香川の一問一答は以下の通り。
―契約解除を聞いての心境は。
「正直、最初は受け入れられなかったし、登録を外れることは考えてなかったのでそこは残念ですし、受け入れ難かった事実でした。志半ば。言葉にできない」
―スペインでのプレー続行は。
「やはり自分が去年2部を選んだのを見てもわかるように、スペインでプレーしたいという思いがあった中で、この状況は予想外だった。自分でも複雑だけど、あまり時間をかけすぎても良くないので、自分の中で新たな挑戦に向けて進んでいきたい。
具体的には言えないが、こういう形で終わったことに対する悔しさはある」
―契約解除になった最大の理由は。
「僕が聞きたいですね。わからない。僕は2年契約でもともとここにきたわけで。2年契約の終了時に延長されないのであれば、それはプロの世界ですけど、契約がある中でこうなるのは正直、理由がわからないし、
たしかに数字という意味では満足いかなかったけど、今年はもっとやれる手応えと自信を感じていたし、日々のトレーニングでサラゴサのために尽くしてきたつもりだった。今となっては事は終わったので、
そこを問い詰めるよりは次のチャレンジに向けて進まないと」
―サラゴサでの思い出は。
「ここ数日こういうことが起きて、いろんな人からメッセージをもらった。サラゴサに関わる人、選手やサポーターが温かいメッセージを送ってくれて、救われた部分がありました。
ここ数日でより仲間の存在を再確認できた。あとは、入団時のスタジアムでの風景は想像以上だった。彼らが自分に対して示してくれた愛情は忘れることができない。これを続けられない複雑さがある」
―クラブ、ファン、街の印象。
「サッカーを愛し、サラゴサを愛しているファン、そんな歴史をここにきて感じることができた。サラゴサというチームはこの街にとって大きな意味をもっている。1部で戦わなければいけないクラブだし、
今シーズンはそれをチームメイトに託して自分は応援していきたいと思います」
―昨季終盤に好パフォーマンス。現在の状態は。
「昨季終盤のあの状態が自分にとって平均にならないといけない。自分は今さらにコンディションが上がっていい状態であると思っているし、キャリアにおいても進化している。その自信しかない」
―これまで多くのクラブでの経験が生きる。
「そうですね。起こってしまった事で、誰がどうとか後悔しても時間は返ってこない。それはキャリアでも感じている。大事なのは今。自分のマインドをコントロールしてどう状況に打ち勝っていくか。
それが去年一番学んだ事。どうなろうが、そこに向けてまた絶対負けないぞという気持ちでいる」
10/3(土) 22:45配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/27dd7f629986a06b6a3c8cd7f12122477edce877
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1: 名無し@サカサカ10 2020/09/30(水) 22:57:00.52
![20200827_kagawa_getty[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/c/0cbe1f6c-s.jpg)
香川 移籍先候補サバデル、用意できる年俸は1230万 チーム予算はJ2山口と同規模5・1億円
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2020/09/30/kiji/20200930s00002020474000c.html
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1: 名無し@サカサカ10 2020/09/28(月) 22:17:11.16 _USER9
レアル・サラゴサからの退団が決定的となっているMF香川真司(31)だが、新天地が間も無く決定するようだ。
スペイン『El Periodico de Aragon』によると、サラゴサと香川は28日か29日にも残りの契約について合意に至るとのこと。さらに、サバデルへの移籍で決着がつく見通しのようだ。
香川は、高額な給与がネックとなり、今夏の退団候補に挙げられていた。本人がスペインでのプレー、特にサラゴサでのプレーを望んだこともあり去就が決まらない状態が続いていたが、
新指揮官のルベン・バラハ監督の構想外に。さらに、チームはEU圏外枠をウルグアイ人FWガブリエル・フェルナンデスとブラジル人ウインガーのFWライ・ナシメントに与えることを決定。
この結果、香川のサラゴサでの居場所がなくなることとなった。
カタールやサウジアラビア、メジャーリーグ・サッカー(MLS)やトルコからもオファーがあった香川だが、スペインでのプレーを希望。
一方で、セグンダ・ディビシオン(スペイン2部)のログロニェスからのオファーは拒否。レガネス、ラージョ・バジェカーノ、フエンラブラダからのオファーも進展していない状況だった。
サバデルはセグンダ・ディビシオンに所属しており、今シーズンは現在22チーム中20位。開幕から連敗を喫している。
かつてはFW指宿洋史(湘南ベルマーレ)やMF田邉草民(アビスパ福岡)らがプレーしたこともあり、日本人実業家の坂本圭介氏がオーナーを務めていた時期もあった。
香川は、2019-20シーズンにドルトムントからサラゴサへ完全移籍。セグンダ・ディビシオンで31試合に出場も4ゴール1アシストと期待通りの活躍はできず。また、チームも終盤失速し昇格を逃していた。
夏の移籍市場が残り1週間となった中、新たに浮上した新天地。今回の契約がまとまるだろうか。
9/28(月) 21:56配信 超WORLDサッカー
https://news.yahoo.co.jp/articles/5f781ea62d161a33f93bd17f0c82ee08a9769637
写真

スペイン『El Periodico de Aragon』によると、サラゴサと香川は28日か29日にも残りの契約について合意に至るとのこと。さらに、サバデルへの移籍で決着がつく見通しのようだ。
香川は、高額な給与がネックとなり、今夏の退団候補に挙げられていた。本人がスペインでのプレー、特にサラゴサでのプレーを望んだこともあり去就が決まらない状態が続いていたが、
新指揮官のルベン・バラハ監督の構想外に。さらに、チームはEU圏外枠をウルグアイ人FWガブリエル・フェルナンデスとブラジル人ウインガーのFWライ・ナシメントに与えることを決定。
この結果、香川のサラゴサでの居場所がなくなることとなった。
カタールやサウジアラビア、メジャーリーグ・サッカー(MLS)やトルコからもオファーがあった香川だが、スペインでのプレーを希望。
一方で、セグンダ・ディビシオン(スペイン2部)のログロニェスからのオファーは拒否。レガネス、ラージョ・バジェカーノ、フエンラブラダからのオファーも進展していない状況だった。
サバデルはセグンダ・ディビシオンに所属しており、今シーズンは現在22チーム中20位。開幕から連敗を喫している。
かつてはFW指宿洋史(湘南ベルマーレ)やMF田邉草民(アビスパ福岡)らがプレーしたこともあり、日本人実業家の坂本圭介氏がオーナーを務めていた時期もあった。
香川は、2019-20シーズンにドルトムントからサラゴサへ完全移籍。セグンダ・ディビシオンで31試合に出場も4ゴール1アシストと期待通りの活躍はできず。また、チームも終盤失速し昇格を逃していた。
夏の移籍市場が残り1週間となった中、新たに浮上した新天地。今回の契約がまとまるだろうか。
9/28(月) 21:56配信 超WORLDサッカー
https://news.yahoo.co.jp/articles/5f781ea62d161a33f93bd17f0c82ee08a9769637
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1: 名無し@サカサカ10 2020/09/27(日) 22:47:50.20 _USER9
![20200827_kagawa_getty[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/c/0cbe1f6c-s.jpg)
スペイン2部サラゴサで選手登録を外れ、事実上の戦力外となったMF香川真司(31)が、クラブとの退団交渉で合意に達したと27日付の地元紙アスが報じた。
香川は昨夏にドルトムント(ドイツ)から2年契約で加入した。サラゴサとの交渉であと1年残っている契約を解除し、今季分の年俸55万ユーロ(約6765万円)を今後3年間の分割で受け取ることで合意。
近く正式にサインし、発表される見通しという。クラブは高額年俸の香川を放出することで、サラリーキャップ制でクラブ年俸総額の規定オーバーを回避することができる。
また、サラゴサにとってはEU圏外選手枠もネックだった。スペイン2部の同枠は2。サラゴサは25日までに香川を外し、ブラジル人FWライー(22)と、
今夏にセルタから期限付き移籍で加入したFWガブリエル・フェルナンデス(26)の2人を登録する決断を下した。ライーとフェルナンデスは26日に今季初戦のラスパルマス戦(2―2)でともに途中出場した。
これで今後の焦点は、新天地を見つけられるかどうか。アス紙によると、スペイン2部からは有力なオファーが届いていない。
一方で、カタールのクラブからは税引き後で年俸300万ユーロ(約3億6900万円)という高額オファーを提示されているものの、香川はスペインでプレーし続けることを熱望しているという。
9/27(日) 21:14配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/b5e3e658b544c3dfecb26b29565ce2213a6576f8
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1: 名無し@サカサカ10 2020/09/22(火) 20:30:48.40 _USER9
スペイン2部サラゴサに所属するMF香川真司の去就はいまだ見えないようだ。スペイン紙「AS」は「カタールから300万ユーロ(約3億6000万円)の高額オファー」と記し、クラブは香川の放出を試みていると報じた。
19年夏にサラゴサへ加入した香川は公式戦36試合に出場し、4ゴールをマーク。チームは2部リーグ3位となり昇格プレーオフに進出するも、準決勝敗退で1部復帰のチャンスを逃していた。
チームは今夏の移籍市場でセルタからウルグアイ人FWガブリエル・フェルナンデスを獲得。EU外選手枠が二つに限られることもあり、2021年6月まで契約を残す香川の立場に注目が集まっている。
「日本人MFはEU外選手であり、ウルグアイ人ストライカーのガブリエル・フェルナンデスを登録するため、金曜日までに枠を確保する必要がある」と指摘。フェルナンデスのほうが序列は高く、
香川かブラジル人FWライ・ナシメントの放出がクラブ内で規定路線になっているという。
また記事では、香川がルベン・バラハ監督の構想外である点にも言及。「香川はすでに、ルベン・バラハの計画に入っていないことを知っている」と説明した一方、
「スペインの移籍市場は10月5日まで閉まらないため、香川との交渉は2週間延長される可能性があるが、カタールから300万ユーロの好オファーを受けており、日本人選手の出発を強制しようとしている」と報じた。
スペイン1部カディスや2部ラージョ・バジェカーノなども香川に興味を示しているとされるが、いずれも香川の給与水準からは遠いという。現在31歳の香川は、どのクラブでプレーすることになるのだろうか。
9/22(火) 17:20配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/0d72e56de0cbcb981f4cfcd5de270065d97c3c9b

19年夏にサラゴサへ加入した香川は公式戦36試合に出場し、4ゴールをマーク。チームは2部リーグ3位となり昇格プレーオフに進出するも、準決勝敗退で1部復帰のチャンスを逃していた。
チームは今夏の移籍市場でセルタからウルグアイ人FWガブリエル・フェルナンデスを獲得。EU外選手枠が二つに限られることもあり、2021年6月まで契約を残す香川の立場に注目が集まっている。
「日本人MFはEU外選手であり、ウルグアイ人ストライカーのガブリエル・フェルナンデスを登録するため、金曜日までに枠を確保する必要がある」と指摘。フェルナンデスのほうが序列は高く、
香川かブラジル人FWライ・ナシメントの放出がクラブ内で規定路線になっているという。
また記事では、香川がルベン・バラハ監督の構想外である点にも言及。「香川はすでに、ルベン・バラハの計画に入っていないことを知っている」と説明した一方、
「スペインの移籍市場は10月5日まで閉まらないため、香川との交渉は2週間延長される可能性があるが、カタールから300万ユーロの好オファーを受けており、日本人選手の出発を強制しようとしている」と報じた。
スペイン1部カディスや2部ラージョ・バジェカーノなども香川に興味を示しているとされるが、いずれも香川の給与水準からは遠いという。現在31歳の香川は、どのクラブでプレーすることになるのだろうか。
9/22(火) 17:20配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/0d72e56de0cbcb981f4cfcd5de270065d97c3c9b

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1: 名無し@サカサカ10 2020/09/19(土) 21:32:15.24 _USER9
![20200827_kagawa_getty[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/c/0cbe1f6c-s.jpg)
スペイン2部サラゴサの香川真司
スペインメディアで退団の可能性が報じられているスペイン2部サラゴサのMF香川真司(31)について、2部の数クラブが獲得に興味を示していると18日、地元情報サイトのデスマルケが報じた。
今季3部(3部B)から昇格してきたログロニェス、昨季2部7位のRバリェカノ、同8位のフエンラブラダなどが、サラゴサに香川の状況を問い合わせているという。1部からのオファーはない模様だ。
これまで現地メディアでは、サラゴサが財政難とEU圏外選手枠の問題などを理由に、契約があと1年残っている香川の放出を望んでいると報じられてきた。また香川には中東カタールなどから獲得オファーが届いているものの、本人はスペインでのプレー続行を熱望しているとも伝えられてきた。
香川は18日に自身のSNSを更新。スペイン語で「たくさんの噂はあるが、自分がすべきことに集中する。サラゴサの選手としてすべての練習でいいトレーニングを行うことだ」と記した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2fbc375dce3cca55d7323014336979860a782048
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1: 名無し@サカサカ10 2020/09/16(水) 07:44:18.09 _USER9
![20200827_kagawa_getty[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/c/0cbe1f6c-s.jpg)
スペインリーグ2部のサラゴサが16日にヒムナスティックとプレシーズンマッチで対戦する。クラブは試合前日の15日に招集メンバー22選手を公式サイトで発表したが、香川真司(31)はメンバー入りしなかった。
香川の招集外の理由について、サラゴサの地元紙エル・ペリオディコ・デ・アラゴンはグループ練習に合流したばかりで調整不足のためと説明した。一方、別のサラゴサの地元紙エラルドは、香川にサラゴサ退団の可能性があり、その状況が解決されるのを待っているためだと伝えている。
さらに同紙は、香川退団は、セルタからの期限付き移籍で入団したばかりのウルグアイ人FWガブリエル・フェルナンデスのためにEU圏外枠を空ける上で必要だとも報じている。
サラゴサは先月、1部昇格プレーオフに参加したため、先週末に開幕したスペイン2部リーグ第1節と第2節は延期され、27日の週末に行われる第3節ラス・パルマス戦で今季の公式戦をスタートする。(高橋智行通信員)
9/16(水) 0:42 日刊スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/2ecf809dcff161e9704fbba4e82975cf58ad2b2a
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1: 名無し@サカサカ10 2020/09/05(土) 16:23:28.63
![20200827_kagawa_getty[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/c/0cbe1f6c-s.jpg)
『アス』紙によればサラゴサは香川の残留を望んではおらず、「スポーツディレクター(SD)のラロ・アランテギの構想にもルベン・バラハ監督の構想にも入っていない」状況だとされている。
だが香川本人は、カタールやサウジアラビア、ドイツから好条件のオファーを受けながらもサラゴサとの契約解除を拒否しているという。
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