宇佐美貴史
1: 名無し@サカサカ10 2019/06/24(月) 19:18:50.82

G大阪が宇佐美貴史を完全移籍で獲得!16年以来、3年ぶり2度目の古巣復帰
宇佐美の加入で浮上のきっかけを掴めるか。
J1のガンバ大阪は6月24日、ドイツのアウクスブルクから宇佐美貴史を完全移籍で獲得したことを発表した。
現在27歳の宇佐美は、G大阪の下部組織出身で、2009年にトップチーム昇格。11年夏にはドイツのバイエルンへ移籍し、ホッフェンハイムを経て、13年夏に当時J2のG大阪に復帰した。途中加入ながら18試合・19得点の活躍でチームをJ1昇格に導くと、翌年も主力としてJ1、ナビスコ(=現ルヴァン)カップ、天皇杯の三冠獲得に貢献した。
16年夏にはドイツのアウクスブルクへ移籍し、再び海外挑戦を決断。17年8月からはレンタル先のデュッセルドルフでプレーした。今回のG大阪移籍で、3年ぶり2度目の古巣復帰となる。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190624-00060350-sdigestw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/06/18(火) 11:45:17.36
![20181125_Takashi-Usami[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/4/b45243f8-s.jpg)
宇佐美 → 19歳でバイエルン・ミュンヘン移籍(トップチームに所属、CL優勝メンバーのひとりに)
久保 → 18歳でレアル・マドリード移籍(3部相当のBチーム所属)
レアル移籍で久保くんさんがメディアに持て囃されてるけど、
同じ頃の宇佐美の経歴もめちゃくちゃ凄くないか?
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1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/17(金) 09:17:09.02
![20190513-00000311-sph-000-5-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/1/d10316db-s.jpg)
デュッセルドルフに所属するFW宇佐美貴史に対して、ドイツ誌『キッカー』は「再び失敗」と厳しい評価を下している。
2011年8月にガンバ大阪から強豪バイエルンに加入した宇佐美は、12年5月にホッフェンハイムに移籍したもののインパクトを残せず、13年6月に当時J2だったG大阪に復帰。
プロ生活スタートの地で輝きを取り戻すと、2016年6月に再びドイツに渡り、アウクスブルクに加入した。
アウクスブルクでは思うような活躍ができず、17年8月にデュッセルドルフに期限付き移籍したが、徐々に調子を上げて2部優勝に貢献。
この活躍により、今季もデュッセルドルフでプレーすることになったが、ここまでリーグ戦19試合1ゴール2アシスト、先発は10試合にとどまった。
フリートヘルム・フンケル監督は先日、宇佐美について「彼にとって簡単な状況ではない。競争が激しくなった」と言及。
同誌も「フンケルの戦術ではウィンガーがより目立つ必要があるが、何人か攻撃的なプレイヤーが負傷してもデュッセルドルフにとって問題はなかった」と、事実上の構想外であると伝えた。
さらに同誌は「彼に未来はない」「再び失敗した」「また沈んで消えた。デュッセルドルフで最終的にブレークスルーすることができなかった」と辛口な評価。
デュッセルドルフが完全移籍や再レンタルに動く可能性は低いと見られており、古巣G大阪への復帰が噂されている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190517-43467080-gekisaka-socc
5/17(金) 9:12配信
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707: 名無しの@サカサカ10 2019/05/14(火) 02:09:34.16
![D6eEvIwUwAAkjD9[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/8/b873cded.jpg)
ガンバ
宇佐美貴史の獲得を目指す。関係者によると本人はJ復帰に前向き。今後はアウクスブルクとのクラブ間交渉をスタートさせる。
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362: 名無し@サカサカ10 2019/04/25(木) 19:54:32.26
![20190409-00010002-sdigestw-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/9/a9dafd7b-s.jpg)
宇佐美貴史、フォルトゥナに残る可能性は15%?
地元紙「ブンデスの器ではない」と辛口
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190425-00010028-goal-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/04/03(水) 23:21:21.83
![20190403-00010021-goal-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/6/a6ca140e-s.jpg)
フォルトゥナ・デュッセルドルフでの出場機会が減っている日本代表MF宇佐美貴史について、同クラブのフリードヘルム・フンケル監督が現状を口にした。
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2017年夏に期限付きでアウクスブルクから加わった宇佐美は、当時2部のフォルトゥナで8ゴールを決めるなど昇格に大きく貢献。クラブ側もついにドイツの地で本領を発揮したアタッカーを高く評価し、所属元との困難な交渉の末再レンタルでの獲得を実現させた。
しかし、1部でのシーズン前半戦は徐々に定位置の確保に近づいていたかのように見えた宇佐美だが、後半戦に入ってからのリーグ戦やカップ戦には先発出場を果たすと、以降は終盤からの途中出場やリーグ戦3試合はメンバーから外されることも。先月30日に行われたブンデスリーガ第27節ボルシア・メンヒェングラットバッハ戦(3-1)はベンチ入りするも出番は訪れなかった。
一方でMFベニト・ラマンやそれぞれレンタルで加わったFWドディ・ルケバキオ、ダビド・コフナツキらライバルたちが活躍。フンケル監督は地元紙『ライニシェ・ポスト』で宇佐美の状況について「タカにとっては現在簡単ではないだろう。競走が激しくなったんだ。スピードを持つベニト・ラマンやドディ・ルケバキオ、ダビド・コフナツキの方が現時点において単に一歩リードしているということ。でも状況がまた変わることだって十分あり得る」と語っている。
なお同紙によれば、フォルトゥナは今夏にアウクスブルクからのレンタルが終了する宇佐美を「中期的な構想に含めている」という。だが、「優先度は以前に比べて上位ではなく、強化を務めるルッツ・ファネンシュティール取締役が力を入れるのはレンタルで加入している他の2人のアタッカー、ダビド・コフナツキとドディ・ルケバキオの慰留だろう」とも指摘されている。
4/3(水) 18:59配信 goal
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190403-00010021-goal-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/03/26(火) 23:11:30.85
![20190326-00000023-nkgendai-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/a/fa04b88e.jpg)
<国際親善試合キリンチャレンジ杯:日本1-0ボリビア>◇26日◇ノエスタ
日本代表は途中出場のMF中島翔哉(24=アルドハイル)のゴールでボリビアを下し、6月の南米選手権にはずみをつけた。
宇佐美貴史(26=デュッセルドルフ)は先発でW杯ロシア大会以来の出場。右からDF西と連係し積極的に仕掛けたが「崩しきるところまでいきたかった。ボールを回しながらフィニッシュに持っていきたかった」と反省した。森保ジャパンでは初招集も「代表に対しては常に意識を持っている。久しぶりにくると気持ちを強くしてもらえる場所」と話した。
3/26(火) 23:06配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190326-03261138-nksports-socc
なぜなのか・・・
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1: 名無し@サカサカ10 2019/03/25(月) 20:29:41.55
![20190325-42374980-gekisaka-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/1/41194359-s.jpg)
慣れ親しんだ選手たちが2列目に並ぶ中、右サイドハーフでの先発が濃厚だ。日本代表MF宇佐美貴史(デュッセルドルフ)はキリンチャレンジカップ・ボリビア戦(ノエスタ)に向けて、「いい状態でいい準備ができている」と前向きに語った。
ロシアW杯以来の代表復帰。「1年近く離れると、忘れるわけじゃないんですけどね。やっぱり来てあらためて感じる『代表選手として…』というところがある。久しぶりに来ると注目してもらえる場所だし、たくさんの人に見てもらえる場」。合宿当初は「常に強い思いがある」と変わらぬ心境を強調していた宇佐美だが、久々の刺激にはやはり胸を躍らせている。
ボリビア戦ではトップ下にはMF香川真司(ベシクタシュ)、左サイドにはMF乾貴士(アラベス)が入るとみられ、共にロシアW杯を戦った盟友との共演。「話さなくても、やってきた選手は多いし、だいたいこういう時にこう出せるとか、できることは分かっている。ピッチの中で状況に応じて合わせていける」と連携に不安はない。
22日に行われたコロンビア戦では出番がなかったため、ボリビア戦に出場すれば森保ジャパンでのデビュー戦。合流初日には「競争の一番下」と話していたが、これまでの合宿期間で森保一監督のスタイルを解釈しようとしており、たとえば『アグレッシブなサッカー』というコンセプトについては次のように語る。
「アグレッシブと聞くと守備の捉え方が多いと思うが、森保さんのニュアンスではどんどんトライしようということ。守備では相手に対するトライもそうだし、前目の選手が怖いところで受けることをトライするのも監督が言うアグレッシブさだと思う。動きを止めないこと、味方とのつながりを連続させることもアグレッシブさと言える」。
そうした土台の理解が進んでいるならば、あとは自らの持ち味を重ねていくだけだ。「そんなにサイドに居ろとか、背後を狙えとか、下りすぎるなと制限されるわけじゃない。ボールに多く絡めば良い連携、良いアイデアは出していける」。外から眺めたコロンビア戦は無得点。「攻撃的な選手として得点を生み出したい」と闘志を燃やす。
3/25(月) 20:00配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190325-42374980-gekisaka-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/03/18(月) 22:53:55.57
サッカー日本代表が18日、親善試合・コロンビア戦(22日・日産ス)、同ボリビア戦(26日・ノエスタ)に向けて、横浜市内で合宿をスタートさた。
まだ帰国していない欧州組の一部選手と右太もも痛で別メニューのMF守田(川崎)を除いた17人が約40分間、ランニングなど軽めの調整を行った。
MF宇佐美貴史(26)=デュッセルドルフ=は昨年のロシアW杯以来の代表復帰。
森保ジャパンで中心を担うMF中島、堂安、南野らの名前を挙げ「若い選手が生き生きとエネルギッシュにプレーしてる」とし、
3人が躍動している2列目でのポジション争いについて「競争の一番下からスタートしていく立場と思ってます」と決意を語った。
A代表出場数はチーム5番目(26試合)となった。年齢もチーム内で中堅の26歳となり、
「代表の中心になってやっていかないといけない危機感はもちろんある」と気を引き締めた。
右サイドで出場した時のプレーのイメージを膨らませた。「どのチームも右利きの選手が多いので、右に視野を取りやすい。
自分が右で出た時は、チームが前にボールを運ぶ中で滞りなくボールを供給できるようにしたい」と語った。
3/18(月) 20:15配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190318-00000167-sph-socc

まだ帰国していない欧州組の一部選手と右太もも痛で別メニューのMF守田(川崎)を除いた17人が約40分間、ランニングなど軽めの調整を行った。
MF宇佐美貴史(26)=デュッセルドルフ=は昨年のロシアW杯以来の代表復帰。
森保ジャパンで中心を担うMF中島、堂安、南野らの名前を挙げ「若い選手が生き生きとエネルギッシュにプレーしてる」とし、
3人が躍動している2列目でのポジション争いについて「競争の一番下からスタートしていく立場と思ってます」と決意を語った。
A代表出場数はチーム5番目(26試合)となった。年齢もチーム内で中堅の26歳となり、
「代表の中心になってやっていかないといけない危機感はもちろんある」と気を引き締めた。
右サイドで出場した時のプレーのイメージを膨らませた。「どのチームも右利きの選手が多いので、右に視野を取りやすい。
自分が右で出た時は、チームが前にボールを運ぶ中で滞りなくボールを供給できるようにしたい」と語った。
3/18(月) 20:15配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190318-00000167-sph-socc

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1: 名無し@サカサカ10 2019/03/11(月) 21:51:17.02
![20190311-00010035-goal-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/3/d36e7c6b-s.jpg)
日本代表FW宇佐美貴史が、今夏以降もフォルトゥナ・デュッセルドルフに残る可能性は低いようだ。ドイツ誌『キッカー』が伝えている。
2017-18シーズン、現ハノーファーの原口元気らとともにフォルトゥナの1部昇格に貢献した宇佐美は、昨夏に再びアウクスブルクからのレンタルでフォルトゥナに加入。しかし第24節消化時点で11位につけているなど、安定したシーズンを過ごすフォルトゥナは、宇佐美を来季の構想に含めていないかもしれない。
『キッカー』曰く、「タカシ・ウサミのパフォーマンスは依然としてムラがある」とのこと。「昇格シーズンでは重要な存在だった日本人選手は、サッカーの上手さを発揮することが少な過ぎ、(クラブは)彼を残すことを望んでいないだろう」と、フォルトゥナにレンタル期間を延長する考えはないという。
なお宇佐美は今シーズンここまで、公式戦18試合に出場して1ゴール4アシストを記録。現在26歳の同選手だが、所属元のアウクスブルクとは2021年まで契約を残している。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190311-00010035-goal-socc
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001: 名無し@サカサカ10 2019/02/07(木) 04:50:02.02
![DywN8yxXgAIFOch[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/4/141607e7-s.jpg)
![20190207-25987852-gekisaka-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/7/e/7ee2ecf0-s.jpg)
DFBポカール(ドイツ国内杯)は6日、各地で3回戦2日目を行い、MF宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフは敵地でシャルケと対戦し、1-4で敗れた。デュッセルドルフは3回戦で敗退。宇佐美は左サイドハーフの位置で先発出場。得点には絡めず、後半11分に途中交代となった。
序盤から攻め込まれたデュッセルドルフはGKの安定したセーブで難を凌いだが、前半30分に先制点を献上した。右サイドのロングスローの流れからFWアハメド・クトゥジュがカットインし、左足インサイドキックでネットを揺らした。
1点を返したいデュッセルドルフだったが、シャルケは後半勢いを増した。後半3分、左CKにハイジャンプしたDFウェストン・マッケニーが強烈なヘディングシュート。これはGKが抑えたが、こぼれ球をDFサリフ・サネが押し込み、2-0。後半8分にもFWマルク・ウートが流し込み、3-0に突き放した。
防戦一方の展開となったデュッセルドルフ。守備に追われた宇佐美はCKのキッカーを務めたが、得点には絡めず、後半11分に途中交代。後半26分にはショートカウンターからFWロウヴェン・ヘニングスが左足チップキックで1点を返したが、反撃もここまで。後半42分にFKからファーサイドのサネがヘッドで叩き込み、ダメ押しの4点目。デュッセルドルフは1-4で敗れ、クラブ史上初の大会8強を逃した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190207-25987852-gekisaka-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/01/26(土) 08:09:29.30
![20190126-00010001-sportiva-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/b/8b73a171.jpg)
2018-19シーズンのブンデスリーガ後半戦がスタートした。
後半戦の見どころは、まず、首位ドルトムントが本当に独走するのか。
それをバイエルン、ボルシアMG、ライプツィヒがどこまで追い上げるか。フランクフルトがチャンピオンズリーグ圏内の4位までに食い込めるのか、といったところだ。
また、まだ冬の移籍市場は開いている。香川真司(ドルトムント)はどうするのか、新たな日本人選手が来ることはあるのかといったことからも目が離せない。
再開直後の第18節、大きな番狂わせはなかった。
日本人の所属チームを見てみると、長谷部誠のフランクフルトが3-1でフライブルクを下している。長谷部は相変わらず安定感のあるプレーでチームを牽引。
過去に欧州でプレーした選手を見ても類を見ない息の長さで、今後もしばらくは活躍してくれそうだ。
また、宇佐美貴史が所属するフォルトゥナ・デュッセルドルフは、宇佐美のレンタル元であるアウフスブルクを敵地で2-1と下している。久保裕也の所属するニュルンベルクとヘルタ・ベルリンの対戦は1-3でヘルタが勝利を収めた。
久保が出場したのは82分から。期待を集めていた加入当初に比べると出場時間が減っており、もう一度、信頼を勝ち取らなければならないだろう。
大迫勇也(ブレーメン)と長谷部を除くと、なかなか目立った活躍を見せることができていない今季のブンデスリーガの日本人選手のなかで、前半戦の終わりごろからチームにおいて存在感を発揮するようになったのが宇佐美だ。
アウフスブルク戦でも先発出場を果たし、68分に同じポジションの争うベニト・ラマンと交代している。
そのラマンが得点をあげているのは気にならないではないが、宇佐美はこれで第14節から連続で先発。昨年夏はW杯に出場したことと、移籍問題もあって合流が遅れたが、これでようやくスタートラインに立ったということだ。
アウフスブルク戦では、45分に前線へのスルーパスを通し、先制点の起点になっている。積極的に味方に絡み、プレーに関与しているところが連続先発の理由かもしれない。
第15節、第16節と、連続してアシストも決めており、味方を使う仕事をすることで信頼関係を構築できているのだろう。
個人的な技術やシュート力については、昨季の同僚だった原口元気は「天性のもの」と認めている。
一方で、守備における献身性や味方との調和性に欠けるところがあり、「そのあたりがついてきたら無敵なんだけど……」とも話していた。
アウフスブルク戦でも後半に入るとファウルで警告を受け、さらにこのプレーによって与えたフリーキックから、チームは失点してしまう。
交代したのはこの失点の5分後のことだった。軽率なプレーもまだ見られ、信頼をより厚いものにするために、改善すべき点はまだ多い。
アジアカップを戦う日本代表に選ばれなかった宇佐美は、「代表は常に意識しているけれど、(今の自分は)そこを見ている余裕はない」と、まずはクラブでの戦いにフォーカスしている。
現在の日本代表を脅かす存在になるためにも、フォルトゥナでのさらなる成長が求められるのは確かだ。
次節、14位のデュッセルドルフはホームに4位ライプツィヒを迎える。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190126-00010001-sportiva-socc
1/26(土) 7:42配信
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754: 名無し@サカサカ10 2018/12/19(水) 06:17:02.22
![20181219-00878678-soccerk-000-5-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/3/33bafca4.jpg)
ドルトムントが今季ブンデス初黒星…宇佐美が2戦連続アシストで大金星に貢献
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181219-00878678-soccerk-socc
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![20190719-00010021-goal-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/9/a9ae6619-s.jpg)
![ko000460[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/e/3e3a04de.jpg)
![20190626-00000063-spnannex-000-5-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/c/cc05dde0-s.jpg)
![20190608-00010019-goal-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/d/9d95b4c1-s.jpg)


![20190318-39781912-gekisaka-000-4-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/0/40bab89f-s.jpg)

![20190208-00169206-soccermzw-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/2/b228fe6e-s.jpg)
![20190208-00169206-soccermzw-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/f/efc3078d-s.jpg)
![20181125_Takashi-Usami[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/4/1482772d-s.jpg)
![20190120-00010001-goal-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/4/548508e1-s.jpg)
![20181223-00156232-soccermzw-000-1-view[2]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/9/a9ecf2da-s.jpg)
