サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    浅野拓磨

    701: 名無し@サカサカ10 2018/04/01(日) 00:28:30.11


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    浅野にしろ井手口にしろこのままでもW杯メンバーに選ばれちゃいそう

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    名無し@サカサカ10 2018/04/01(日)
     
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    [3.31 ブンデスリーガ第28節 シュツットガルト1-1ハンブルガーSV]

     ブンデスリーガは31日、第28節1日目を行い、日本代表DF酒井高徳とFW伊藤達哉が所属するハンブルガーSVは敵地でFW浅野拓磨所属のシュツットガルトと対戦し、1-1で引き分けた。右サイドバックで先発した酒井は9試合連続でフル出場し、伊藤は後半14分から途中出場した。浅野はベンチ外だった。

     前節でケルンに抜かれ、最下位に転落したハンブルガーSV。残留圏の15位ボルフスブルク、プレーオフ圏の16位マインツはいずれも勝ち点25と7ポイント差と、崖っぷちに瀕するハンブルガーSVが先手を取った。前半18分、MFルイス・ホルトビーが高い位置でボールを奪い、パスを受けたFWルカ・ヴァルトシュミットがPA内左を縦に仕掛け、左足シュート。これは相手GKに弾かれたが、走り込んだホルトビーがこぼれ球を押し込んだ。

     対するシュツットガルトは前半44分にFWダニエル・ギンチェクがゴールを沈め、試合を振り出しに戻した。後半14分、2人目の交代枠で伊藤がピッチに入ったが、得点には絡めず。酒井も相手DFの股抜きから果敢に左足シュートを放つなど気を吐いたが、試合は1-1の引き分けに終わり、最下位脱出とはならなかった。15試合未勝利(6分9敗)のハンブルガーSVに対して、シュツットガルトはタイフン・コルクト監督就任後、8試合負けなし(5勝3分)と無敗記録を伸ばした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180401-01652152-gekisaka-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/15(木) 17:59:45.11 _USER9

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    日本サッカー協会は15日、ワールドカップ(W杯)ロシア大会(6月開幕)に向けた欧州遠征の日本代表メンバー26人を発表した。

     ハリルホジッチ監督は、本田圭佑(パチューカ)、宇佐美貴史(デュッセルドルフ)を代表復帰させた一方で、W杯アジア最終予選の豪州戦でゴールを決めた浅野拓磨(シュツットガルト)、井手口陽介(クルトゥラル・レオネッサ)をメンバーから外した。

     代表から外れた2人について、ハリル監督は「プレーの機会を失った選手もいる。浅野、井手口は(クラブで出場機会が少なく)、私にとっては悲しい出来事だ。(最終予選の)オーストラリア戦でヒーローだった2人だが、この状況が続けば本大会も入らないと思う。そういう選手にも、トップパフォーマンスに戻ってほしいというメッセージでもある」と話した。

     ハリル監督の主なコメントは以下の通り。

     「ワールドカップ本大会の相手の分析をした。3チームとも異なったチームだ。アフリカパワーを押し出すセネガル、東ヨーロッパ色のポーランド。それぞれの試合でちがった戦術を用意しなければならない」

     「できるだけ良い選手を選ぼうといる気持ちでいる。本大会はいろいろなことが起きると思う。常に下馬評通りの結果にはならない。ただ、相手がプレゼントをしてくれると期待してはいけない。我々がチャンスをつかみに行く」

     「本大会まで5試合ある。対戦相手はグループリーグで戦うチームに似ている。マリはセネガルに、ウクライナはポーランドに似ている」

     「本大会前の2~3週間の準備で終わりではなく、直近の6か月が大事。パフォーマンスを保って、ハイペースのリズムを守って、高いレベルの試合を継続するのが大切。ロシアでは、日本代表はかなり速く、たくさん走ることが求められる。リズムの変化も求められる」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180315-00010002-yomonline-spo

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/06(火) 06:38:57.10 _USER9
    日本代表のバビド・ハリルホジッチ監督(65)が5日、マリ、ウクライナと対戦する今月のベルギー遠征にMF井手口陽介(21=クルトゥラル・レオネサ)とFW浅野拓磨(23=シュツットガルト)の招集を見送る方針を打ち出した。W杯ロシア大会出場を決めたアジア最終予選オーストラリア戦でゴールを奪い、世代交代の象徴となった若手2人だが、現在は所属クラブで控えに甘んじる。出場機会の少ない選手の代表入りに指揮官は否定的な見解を示した。

    【写真】鹿島-G大阪戦を視察に訪れたハリルホジッチ監督

     ◇ ◇ ◇

     東京・JFAハウスで行われた今年初の日本代表スタッフ会議後に取材に応じたハリルホジッチ監督の表情は、ぶぜんとしていた。「浅野、井手口という若い選手2人は現在チームでメンバー外になっている。現在の状況では3月に呼ぶことは難しい」。W杯出場をかけた一戦でともにゴールを奪った立役者。次世代の主力候補でも、例外は作らなかった。

     2人の状態が上がっていないと判断した。「オーストラリア戦での彼らの姿は覚えているが、クラブで出場できていなければW杯で呼ぶのは難しい。サッカーとは残酷なときもある」と強い口調で話した。右FWで浅野とポジションを争うFW本田がパチューカで好調を維持しており、手倉森コーチが現地へ視察に訪れている。ただハリルホジッチ監督は「直接視察にいったからといって呼ぶかは別」を淡々と話した。

     DF吉田やMF香川らケガ人が相次いでいる中で向かうベルギー遠征。「乾もケガがあるかもしれないと聞いている。10人くらいけが人がいる」としながらも「Jリーグでは清武、今野、内田も」と言及し、今季鹿島に復帰したDF内田も構想に入っていることを明かした。

     今日6日でW杯開幕まで100日。出場機会の減少やケガ人の発生など不確定要素が多いだけに「できるだけ多くの選手を見ておきたいと考えている」とも話した。ポルトガルで絶好調のMF中島にも注目。「みなさんは感情でお気に入りの選手がいるようですが、私は違う」。過去の実績で代表を選ぶつもりはない。【岡崎悠利】

    3/6(火) 5:05配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180306-00142433-nksports-socc

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    708: 名無し@サカサカ10 2018/02/07(水) 09:32:35.90

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    1月18日、ポルトガル紙『A BOLA』は、
    ポルト移籍を噂されていたMF中島翔哉の後釜として、
    ポルティモネンセ(ポルトガル1部)が浅野の獲得に迫っていると報じた。

    浅野自身は同13日のブンデスリーガ第18節ヘルタ・ベルリン戦を恥骨炎のため欠場。
    後半戦は負傷により出遅れていた。

    そして、同20日の第19節マインツ戦をベンチに座ったまま見届けたことで、
    4日後には地元紙『シュトゥットガルター・ナハリヒテン』が
    「浅野が出場機会を求めてディレクターのミヒャエル・レシュケ氏に移籍を志願した」と報道。
    さらに同27日の第20節シャルケ戦で再びメンバー外となったため、移籍の可能性も現実味を増していた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180207-00712403-soccerk-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/26(金) 06:14:52.25 _USER9
    シュトゥットガルトのFW浅野拓磨が移籍を希望しているようだと、地元紙『シュトゥットガルター・ナハリヒテン』が24日に報じた。

    アーセナルから今夏までのレンタル移籍でシュトゥットガルトに所属する浅野は、今シーズンのブンデスリーガで15試合に出場しているが、
    先発は7試合のみで、得点も1ゴールにとどまっている。後半戦の初戦となった13日の第18節ヘルタ・ベルリン戦は恥骨炎のためメンバー外となり、20日の翌19節マインツ戦はベンチ入りで出番は回ってこなかった。

    そんな中、ポルトガル移籍の可能性が浮上している。ポルトガル紙『A BOLA』は18日、ポルティモネンセがMF中島翔哉とブラジル人MFパウリーニョのポルト移籍が濃厚となったことを受け、
    浅野を補強の最優先候補に挙げていると報道。買い取りオプション付きのレンタル移籍で獲得間近だと伝えていた。

    これを受けて、『シュトゥットガルター・ナハリヒテン』紙は「タクマ・アサノはポルトガルへ行くのか?」とのタイトルで記事を掲載。すでに浅野はディレクターのミヒャエル・レシュケ氏に移籍希望を伝えたと報じている。

    シュトゥットガルトは今冬、クロアチア人MFヨシプ・ブレカロがヴォルフスブルクにレンタルバック、さらに復帰間近だったポルトガル人MFカルロス・マネが再離脱を強いられることとなった。
    その一方でアウクスブルクからドイツ人MFエリク・トミー、ドルトムントからデンマーク人FWヤコブ・ブルーン・ラーセンのウイング2選手を補強している。

    1/26(金) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180126-00707090-soccerk-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/18(木) 22:46:29.34 _USER9

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    FW中島翔哉(23)が所属するポルトガル1部ポルティモネンセが、
    ドイツ1部シュツットガルトの日本代表FW浅野拓磨(23)の獲得に興味を示していると、18日、ポルトガルのスポーツ紙ボラ(電子版)が報じた。

    地元メディアではポルティモネンセからブラジル人FWパウリーニョ(23)、中島らが移籍する可能性が伝えられており、
    移籍した場合の補強候補としてリストアップしているとみられる。

    16年夏にJ1広島からアーセナルに完全移籍。英国内での労働許可が下りなかったため、
    昨季から当時2部のシュツットガルトに期限付き移籍し、リーグ26試合で4得点を挙げて1部昇格に貢献した。

    今季はリーグ15試合で1得点。後半戦初戦となった13日のヘルタ戦は恥骨炎のためベンチ外となっていた。
    ドイツメディアでは浅野の移籍関連の報道は出ていない。

    1/18(木) 22:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-00000142-spnannex-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/05(金) 06:43:29.97 _USER9

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    ところで、浅野拓磨はなんで「ジャガー」って呼ばれてるの?
    2018年1月4日 22時0分
    浅野拓磨の愛称で知られる「ジャガー」。

    ジャガーとはライオンやトラに次ぐ大きさのネコ科動物であり、熱帯雨林に生息する食肉類だ。

    では、なぜ浅野はジャガーと呼ばれるようになったのだろうか?

    Jリーグ公式YouTubeのインタビュー企画で明かしてくれた(02:15から)。

    浅野 拓磨(シュトゥットガルト)

    「一番最初はサンフレッチェ広島時代の一年目か二年目かの時に、サポーターの方が僕のゲーフラに『ジャガー浅野』って書いたのを掲げて応援してくれてたんですよ。

    僕はそれを見て、初めて『おれ、ジャガーなんだ』って」

    (そのサポーターの方が決めたんですね。ジャガーっていうのを)

    「でも後々聞いたら、広島にある雑誌で書いているライターさんが『浅野はジャガーのようにスピードを活かしてゴールを仕留める』みたいなのを書いてたらしいんですよ。名付けてくれて。

    僕はそれを見て広島の先輩の水本さんと、『ゴール決めたらジャガーポーズをしよう』っていう話になって。

    初めてゴールを取ったのが二年目のゼロックススーパーカップなんですけど、初めて二人でジャガーポーズをやってたんですけど、最初はカメラにも何も映らなくて、二人での遊びだったんです。

    それがだんだん試合に出れるようになってゴールを取っていくなかで、ジャガーポーズをやっていることをテレビで発言したのがキッカケでカメラが撮るようになってくれて」
    もともとは、広島時代にサポーターが掲げたゲームフラッグを見て浅野は自身の愛称がジャガーであることを知ったよう。

    複数の情報を集約すれば、発端は長く広島の番記者を務める中野和也氏であるという。

    同紙は記事の中で石原直樹をピューマに例えた一方、デビュー直後の浅野をジャガーと表現した。その後、浅野がゴール後にジャガーポーズをするようになり、徐々に世間に知られるようになったようだ。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14115865/




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/01(金) 20:32:08.34 _USER9

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    12/1(金) 18:34配信 日刊スポーツ

     シュツットガルトの浅野拓磨がW杯(ワールドカップ)でドイツとの対戦を望んだと、1日の独紙ビルトが伝えた。

     同紙によると、1日にモスクワでW杯組み合わせ抽選会が行われている時間に、浅野拓磨は他のチームメートと一緒にブレーメンへの飛行機に乗っている。到着後にはすぐ携帯でチェックするだろう。ロシアW杯でメンバー入りすることを祈っている浅野は、特別な願いも持っている。

     「ここで暮らしていることもあって、ドイツとの対戦は刺激的ですね」とビルト紙に答えた。両国は1次リーグで対戦する可能性がある。「僕らはいずれにしてもアウトサイダー。強い国との対戦はわくわくする」と明かしたという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171201-00066801-nksports-socc

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    57: 名無し@サカサカ10 2017/11/25(土) 07:11:52.10
    浅野まだ22歳だろ
    岡崎は、その歳で清水エスパルスで試合に出始めた、くらいの感じだぞ
    Jリーグで10得点だった
    浅野はもうブンデスリーガで試合に出てるんだよ
    将来的に岡崎を越えても、おかしくないよ



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    : 名無し@サカサカ10 2017/11/25(土)





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     【シュトゥットガルト 2-1 ドルトムント ブンデスリーガ第12節】

     ドイツ・ブンデスリーガ第12節が現地時間17日に行われ、ボルシア・ドルトムントは敵地でシュトゥットガルトと対戦した。

     両チームに日本人選手が在籍しているこの試合、ドルトムントの香川真司は4-1-2-3のインサイドハーフで先発出場。日本代表から戻ったばかりのシュトゥットガルトの浅野拓磨はベンチスタートとなった。

     開始5分、ドルトムントの最終ラインが稚拙な連係ミスを犯してしまう。シュトゥットガルトの選手が蹴った浮き球パスを、ドルトムントのCBバルトラがバックパスで味方に渡そうとする。しかし、受け手になるはずのGKビュルキはバルトラに触らせず前に出てボールを処理しようとしていた。

     そのため強めのバックパスは完全なミスとなり、本来オフサイドポジションにいたアコロの元へ。DRコンゴ代表アタッカーは無人のゴールに難なくボールを収め、シュトゥットガルトが幸先良く先制点を奪った。

     思わぬ形で先制されたドルトムントは積極果敢に相手ゴールに迫っていくが、なかなか決定的な場面を作れない。香川も頻繁にゴール前まで顔を出したが、ゴールには結びつかない。

     シュトゥットガルトは前半アディショナルタイム、最前線のギンツェクがそけい部に痛みを抱えてプレー続行が厳しくなり、最初の交代カードを使って浅野を投入する。

     その直後、ドルトムントはゲッツェのパスがフランス代表初招集を受けたばかりのパバールの手に当たってPKを獲得。シュールレの蹴ったPKはシュトゥットガルトのGKツィーラーに止められたものの、こぼれ球にフィリップが詰める。ドルトムントは前半のうちに1-1とする同点ゴールを奪った。

     前半から切り替えて逆転を目指したいドルトムントだったが、後半開始直後にまたしても守備が崩れる。51分、最終ラインを高く設定していたところをエズジャンからのパス一発で破られてしまい、ブレカロに追加点を許してしまった。

     一向に流れを変えられないドルトムントは、63分に香川を下げてダフードを投入する。後半開始のタイミングで足を痛めたソクラティスに代えてザガドゥーを起用していたため、30分近くを残して2人目の交代を使ってしまった。

     71分にドルトムントは速攻からゴールネットを揺らす。ヤルモレンコが見事なループシュートを蹴り込んだが、ボールをコントロールした瞬間のハンドで笛が吹かれ、ゴールは取り消されてしまった。

     80分には浅野に決定機が訪れる。オフサイドポジションではあったが、ゴール前でのシュートは枠の上に大きく外れてしまった。

     結局、後半も目立ったチャンスを多くは作れなかったドルトムントは1-2でシュトゥットガルトに敗れた。これでリーグ戦3連敗、ここ最近の5試合で1勝4敗と不振から抜け出せずにいる。次節はシャルケとのダービーマッチなだけに、いち早くチームを立て直して臨みたいところだ。

    【得点者】
    5分 1-0 アコロ(シュトゥットガルト)
    45+3分 1-1 フィリップ(ドルトムント)
    51分 2-1 ブレカロ(シュトゥットガルト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171118-00241710-footballc-socc












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    206: 名無し@サカサカ10 2017/11/15(水) 13:17:32.35
    浅野はU23の時は物凄い決定力だった気がするんだがなあ


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/14(火) 08:41:05.98 _USER9
    浅野、右FWで先発へ!持ち味前面に「走れなくなるまで走る」
    2017年11月14日 05:30
    https://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/11/14/kiji/20171113s00002014404000c.html
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    シュツットガルトの日本代表FW浅野 Photo By スポニチ

     【国際親善試合 日本―ベルギー ( 2017年11月14日 ベルギー・・ブルージュ )】 シュツットガルトの日本代表FW浅野は主力組の右サイドに入り、先発の可能性が高まった。
    ブラジル戦ではポジションを争う久保が先発。「久保くんを意識するのもあるけど、スタメンを確立できるようなパフォーマンスを常に出していきたい」と意気込みは強い。

     3バックの相手に対し裏をつく攻撃を狙う日本にとってジャガーのスピードは武器。「走れなくなるまで走ろうという気持ち」と持ち味を前面に押し出すつもりだ。

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/11(土) 09:55:25.11 _USER9

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    浅野拓磨ビッグチャンス逃す「レベルの差を感じた」

    11/11(土) 0:44配信

    日刊スポーツ

    <国際親善試合:日本1-3ブラジル>◇10日◇フランス・リール

     日本代表FW浅野拓磨(23=シュツットガルト)が、終了間際のビッグチャンスを逃した。

     右サイドからのクロスに合わせ、ニアサイドで飛び込んで右足を伸ばしたが、かすっただけでミートできなかった。
    後半開始からの出場で、ハリルホジッチ監督からは「裏へ飛び出せ」と指示を受けていた。
    「レベルの差を感じた。決定機を外してしまったけど、次やったら決めるしかない」と話した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171111-00050039-nksports-socc

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    36: 名無し@サカサカ10 2017/10/31(火) 17:28:29.74
    真面目な話なんで浅野って毎回呼ばれてるの?




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    223: 名無し@サカサカ10 2017/10/14(土) 02:37:22.80










    スタメンだが布陣はわからんな
    まぁ下がって守備する役割じゃなきゃなんでもいい

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/06(水) 12:25:45.61 _USER9

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    2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選 第10戦が5日に行われ、日本代表はサウジアラビア代表と対戦した。6万人を超える大観衆の中で行われた試合は、後半に日本が一瞬のスキをつかれて先制を許し、0?1でサウジアラビアに敗れた。試合後、FW浅野拓磨が激闘を振り返った。

    ベンチスタートとなった浅野は、後半開始のタイミングでFW本田圭佑に代わってピッチに投入された。「前半からスペースがあったので、そこをどんどん突いていけと言われました」と課された役割を語る。「自分の動きの質も上げていかないといけないと思います。前半観ててみんなきつそうでしたし、僕が入ることによってエンジンを掛けられればなと思ってましたけど、なかなかいいふうに掛からなかった。自分のプレーを出し切れなかった」と不完全燃焼に終わった。

    「前半、いい形でボールが動いていた場面もありましたけど、最後に誰がゴールに向かって走るのかとか、奪った瞬間のスピードアップがなかった。自分が入ったらそこでアクションを起こそうと思ったり、もっと抜け出したらもっといいボールが出てくるかなと思いました」とベンチでイメージを固めていた浅野。

    「僕が入ってからもチャンスはありましたし、その時間に決めておかないと。相手もまた踏ん張ってきて、相手のエンジンも掛かりだした。それがサッカーというのは分かってますけど、そこで決めきる力というのが必要。僕も当然そうですし、日本としても力を付けていかないといけない」と、日本代表チームのさらなるレベルアップへ向けて意欲を述べた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170906-00000007-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/01(金) 12:52:08.51 _USER9

    20170831-00636146-soccerk-000-2-view[1]

    日本代表は31日、ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選でオーストラリアを2-0と破り、6大会連続6回目の本大会出場を決めた。大一番で流れを引き寄せたのは前半41分に生まれたFW浅野拓磨(シュツットガルト)の先制ゴールだったが、かつてジェフユナイテッド千葉でプレーしたオーストラリア代表DFマーク・ミリガン(バニーヤースSC)は、この一撃を「安っぽいゴール」と表現し悔しさを爆発させた。スポーツ専門テレビ局「FOXスポーツ」のオーストラリア版が報じている。

     攻勢を仕掛けていたオーストラリアにとっては、悔やんでも悔やみきれない一撃だっただろう。前半41分、悪夢と言える隙が生まれた。

     左サイドをドリブルで仕掛けたDF長友佑都が切り返して、自陣側に戻りながら右足でクロスを放つ。オーストラリアDF陣は十分に対応できる人数を揃えていたが、ボーンマスDFブラッド・スミスがマークしなければいけない浅野を完全にフリーにしてしまった。英紙「ガーディアン」も、「スミスのショッキングなディフェンスのミス」と断罪したほどだ。

    「心臓にナイフが突き刺さってしまった」
     ゴール前でGKとの1対1を迎えた浅野は、丁寧な左足ボレーで先制点を流し込み、お馴染みのジャガーポーズを炸裂。この一撃にミリガンは、「安っぽいゴールだ。心臓にナイフが突き刺さってしまった」と悔しさを露わにしていた。

     オーストラリアは5日の本拠地での最終戦で、タイと戦うことになる。「我々はがっかりしている。すぐに立て直さないといけない」とミリガンは語った。W杯自動出場権獲得となる2位の座を手にするため、最終節に全てを注ぎ込み、サウジアラビアと日本の試合結果を待つことになる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170901-00010021-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/31(木) 21:39:45.96 _USER9

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     2018 FIFAワールドカップ ロシア・アジア最終予選が31日に行われ、日本代表とオーストラリア代表が対戦した。

     41分、DF長友佑都の右足でのクロスに、完璧に抜け出したFW浅野拓磨が左足でゴールした。このゴールが決勝点となり、日本は6大会連続のW杯出場を決めている。その浅野は試合後にコメントを残している。

    「逆サイドでボールを持った長友選手がいいボールを送ってくれたし、それをずっと狙っていた。自分のゴールで日本に勝利をもたらすことができて嬉しい。若い選手とともにこれからの代表を引っ張っていきたい」

     次戦、日本は現地時間5日の20時30分(日本時間 6日2時30分)から、敵地でサウジアラビア代表と対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170831-00636418-soccerk-socc

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    493: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/31(木) 22:08:09.75
    浅野ゴールがオフだとかいう言いがかりをさせない決定的証拠(保存版)

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/01(金) 00:26:58.57 _USER9
    ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選オーストラリア戦、スタメンに抜擢されたFW浅野拓磨(シュツットガルト)は立ち上がりからミスが目立った。埼玉スタジアムにため息が漏れるなか、前半41分に値千金の先制ゴール。“名誉挽回”の一撃に、レンタル元のアーセナルのサポーターは、今夏の移籍市場で後手に回っているチームに対し、「アサノを戻せ」と求めるなど待望論が浮上している。

     パス、状況判断、連携……。本田圭佑(パチューカ)、香川真司(ドルトムント)という重鎮を押しのけて先発メンバーに名を連ねた浅野だが、再三ミスを犯してブレーキとなっていた。しかし――。“ジャガー”が大仕事をやってのけた。

     前半41分、 左サイドの長友佑都(インテル)の右足クロスに対してオフサイドラインぎりぎりで飛び出して完全にフリーに。これを冷静に左足ダイレクトで流し込んで待望の先制点をもたらし、お馴染みの“ジャガーポーズ”も飛び出した。

     名誉挽回の一撃は、2シーズン前に移籍したプレミアリーグの名門アーセナルのサポーターのハートを揺さぶったようだ。ツイッター上では「アサノ待望論」が爆発している。

    「復帰させてくれれば嬉しい」「心配するな」

    「現時点で、もしも我々がタクマ・アサノを復帰させてくれれば嬉しい」

    「我々にはタクマ・アサノという名前の選手がいたじゃないか」

    「アーセナルのレジェンド、アサノ・タクマだ」

    「とりあえず、タクマ・アサノを呼び戻そう。少なくとも新戦力のような気持ちになれる」

    「みんな心配するな。最終予選でオーストラリア相手にタクマ・アサノがゴールを決めたのを見たぞ。ローンからいつでも復帰させることができるぞ」

    「ちょっと待て。アサノ・タクマという名前の選手がいるじゃないか。今どこにいるんだ。彼は今、最高なゴールを日本のために決めたぞ」

     浅野は昨夏にJ1サンフレッチェ広島からアーセナルに完全移籍。直後にドイツのシュツットガルトにレンタル移籍となったため、アーセナルファンにとっては「未知なる戦力」だった。

     アーセナルは今夏の移籍市場で、ライバルのリバプールにイングランド代表FWアレックス・オックスレイド=チェンバレンを奪われた(契約合意)。チリ代表FWアレクシス・サンチェス、ドイツ代表MFメスト・エジルというダブルエースも今季限りで契約満了となるなか、現時点で契約延長に応じていないという危機的状況で、シャルケから移籍金ゼロで獲得したボスニア・ヘルツェゴビナ代表DFセアド・コラシナツ以外に目立った補強がない。

     移籍市場最終日、愛するチームの状況に心を痛めるアーセナルサポーターにとっては、浅野のゴールは一筋の光明になったようだ。

    8/31(木) 22:39配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170831-00010029-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/31(木) 20:23:41.30 _USER9


    8/31(木) 20:21配信
    毎日新聞

     サッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会アジア最終予選は31日、埼玉スタジアムで日本代表対オーストラリア代表戦を行い、日本は前半、浅野のゴールで1点を先制した。

     日本は前半41分、長友の左サイドからのクロスにフリーの浅野が合わせて、先制ゴールを決めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170831-00000090-mai-spo

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    20170827-00633972-soccerk-000-1-view[1]


    ブンデスリーガ第2節が行われ、浅野拓磨が所属するシュトゥットガルトと武藤嘉紀が所属するマインツが対戦した。 

    前節でスタメンだった浅野はベンチスタート。一方武藤は開幕戦から連続で先発に名を連ねた。

     中々前を向けない試合展開で、前線からのチェイシングや機を見たプレスバックなどで存在感を見せた武藤。すると29分、前線の武藤へ向けてアバウトなボールが来ると、一度は相手DFが拾ったかに見えたが、武藤が体を上手く入れてこれを納めファールを誘う。そのFKからシュテファン・ベルがドンピシャのヘディングシュートを放つが、シュトゥットガルトの守護神ロン・ロベルト・ツィーラーが右手一本でスーパーセーブを見せた。

     試合が動いたのは53分。シュトゥットガルトが左コーナーキックを獲得すると、デニス・アオゴが担当。左足から放たれたボールは中央に向かい、走り込んだホルガー・バドシュトゥバーがダイビングヘッドで合わせる。弾丸のようなシュートにGKは反応できず、シュトゥットガルトが新加入の2人で先制点を奪った。

     60分過ぎには浅野が登場。入ってすぐにヘディングシュートを放って存在感を見せると、左サイドからフェイントで2人をかわして中に切れ込みミドルシュート。わずかに右に外れたが、調子の良さを伺わせた。

     浅野はその後も何度か左サイドを抜け出してチャンスを作ると、79分には絶妙なスルーパスで1対1を演出。ゴールにはならなかったがPK獲得に貢献、しかしキッカーのシモン・テロッデが外してしまった。

     試合終盤には武藤が胸トラップからきれいなボレーシュートを放つがツィーラーがまたしてもスーパーセーブ。結局そのまま終了のホイッスルを迎え、シュトゥットガルトが1点を守り切って今シーズン初勝利をあげた。


    【スコア】シュトゥットガルト 1-0 マインツ


    【得点者】1-0 53分 ホルガー・バドシュトゥバー(シュトゥットガルト) 続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/17(木) 22:20:51.03 _USER9

    20170817-00000020-goal-000-2-view[1]

    チーム内序列:レギュラー候補

    ノルマ:レギュラー定着と残留への貢献

    目標:シーズン後のアーセナル復帰

    文=遠藤孝輔

    ■今シーズン最初の公式戦は右ウイングで先発出場

    コットブスとのDFBポカール1回戦で先発出場を果たすと、クロスバーを直撃するシュートや裏への鋭い飛び出しを披露するなど、右ウイングとして相手に脅威を与えた。目に見える結果こそ残せなかったが、2部リーグで戦っていた昨シーズンのラスト3試合で出番を得られなかった浅野拓磨にとっては、決して悪くない滑り出しだろう。

    浅野自身が認めるように、ドイツ1年目は大きなインパクトを放てなかった。昇格に貢献しなかったわけではなく、ハネス・ヴォルフ監督から期待を寄せられ、主戦場だったウイングのみならずインサイドハーフも経験。レギュラーに定着した時期もあり、最終的にはフィールドプレーヤーで7番目の長さとなる1679分の出場時間を記録した。

    サンフレッチェ広島時代よりプレーの幅は確実に広がっているが、肝心の“数字”を残せなかったのが反省点であり、新シーズンへの持ち越し課題となる。対戦相手のクオリティーが上がるトップリーグで、フィニッシュの精度をどれだけ高められるか。とりわけ改善が必要なのはGKとの一対一だろう。裏への飛び出しや味方との好連携で決定機を迎えながら、絶好のチャンスをフイにするシーンを減らしたい。

    相手のレベルが上がる以上、チームが作る決定機は昨季より減る見込みだ。したがって、ここぞという場面での集中力も問われるだろう。カールスルーエとのダービーで2戦3発と輝いたような勝負強さをコンスタントに発揮できるか。

    ■同世代のライバルとの切磋琢磨が成長を促すか

    最大の得点源であるジモン・テロッデや主将のクリスティアン・ゲントナーらとは異なり、チーム内で不動の地位を築いていない浅野には、当然ながらレギュラーを争うライバルが多い。コットブス戦で起用された右ウイングなら、カルロス・マネが強力な競争相手になる。ただ、この快足アタッカーは膝のケガで前半戦を欠場予定。マネが戦列に加わるまでは、ドリブル突破力に高い得点力も備えた新戦力で、DRコンゴ代表のチャドラク・アコロが最大のライバルとなるだろう。ちなみにマネは同じ94年生まれで、アコロは95年生まれ。こうした同世代との切磋琢磨が成長に結びつく期待感はある。

    その一方で、左ウイングで定位置を掴む可能性もある。現在の一番手はやはりドリブラーで、パンチ力のあるシュートを武器とするヨシプ・ブレカロ。このU-21クロアチア代表はコットブス戦で1ゴールと好スタートを切ったが、まだ19歳と若いゆえに荒削りで好不調の波が小さくない。年間を通してフル稼働した実績もないため、浅野やアメリカ代表のジュリアン・グリーンにとっては付け入る隙があるはずだ。

    ヴォルフ監督がウインガーを廃した4-4-2を採用する場合は、2トップの一角での起用も考えられる。FWの1枠はテロッデで埋まるため、彼のパートナーの座をダニエル・ギンチェクと争奪することになるだろう。フィジカルに長けた本格派のセンターフォワードで、浅野とは対照的に、昨シーズンの終盤に指揮官の評価を高めた。かつてドイツ代表入りを待望されたこの男が完全復活を遂げるようだと、実績で劣る浅野の分は悪くなりそうだ。

    ■アーセナル復帰には最低でも二桁得点が求められる

    浅野の強みは言うまでもなく傑出したスプリント力だ。その長所を活かせる機会は昨シーズンより訪れるかもしれない。2部では守備に比重を置くチームとの対戦が多く、シュトゥットガルトの攻撃陣にとってはスペースが広がっていない場合が多かったが、今シーズンはその逆が想定される。自陣の深い位置で相手の攻撃を凌いでから、浅野のスピードを活かした高速カウンターに活路を見出すケースが増えるのではないか。

    もっとも、浅野に期待されるのはやはり目に見える結果を残すこと。保有権を持つアーセナルに即戦力として復帰を果たすには、最低でもブンデスリーガでシーズン二桁得点を挙げた実績が必要になるはずだ。かつてポドルスキは年間18ゴールを叩き出して、ケルンからアーセナルへステップアップした。移籍金が発生した例のため一概には比較できないが、それほどのインパクトを残さずしてロンドンへの道は開かない。

    昨季のパフォーマンスやシュトゥットガルトでの現状を考えれば、チーム目標の残留に主力として貢献できれば御の字だが、浅野のあのスピードにはやはり夢を見ずにはいられない。かつての香川のように初参戦のブンデスリーガ1部で輝きを放てるか注目だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000020-goal-socc

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