日本人選手 【海外組】
457: 名無し@サカサカ10 2024/10/01(火) 23:57:54.87

ついにアトレティコの地元紙もこんなこと言い出したw
「グリーズマンの後釜」 アトレティコ・マドリード専門メディアが久保建英の獲得を推奨!?
「不足しているピース」
yahoo.co.jp/articles/cb962cb01a6d4af1f897509cfc48164b836e043d
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90: 名無し@サカサカ10 2024/10/03(木) 05:56:00.81


【欧州CL】リバプール2連勝!サラーが左足で通算45得点、アフリカ出身最多 遠藤は出番なし
https://news.yahoo.co.jp/articles/c4c500e891362a00da2cfb561f8dced5294644ea
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558: 名無し@サカサカ10 2024/10/03(木) 03:54:30.41

上田綺世がキャリア3回目のPK失敗でCL初ゴールならず…フェイエノールトはOG2発などでジローナに勝利
https://news.yahoo.co.jp/articles/511c7dc53cc61f9282355ccf77f23f2c2898a436
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277: 名無し@サカサカ10 2024/10/01(火) 17:48:05.31

久保建英の今季をスペイン人記者がデータ分析「最もデュエルに勝っているのは注目。パス成功数は改善点」
(ロベルト・ラマーホ/ジャーナリスト、カデナセルのスポーツ部分責任者)
//sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/wfootball/2024/10/01/post_165/
>私が冒頭で「久保は危機的状況におけるリーダーだ」と述べたのは、そのことを数字が証明しているからだ。決して空言ではない。
困難を抱えるこのシーズン序盤において、彼が攻撃面の重要なスタッツでトップに立っていて、データ面から見てもチームを引っ張るリーダーとなっている。
これまで行なわれたラ・リーガ8試合で、オスカールソンと並びチームトップの2ゴールを挙げているが、
特筆すべきはシュートの成功率が非常に高いことだ。
ラ・レアルで一番多くシュートを打っている選手ではなく、4本のシュートで2ゴールを決め、その成功率は50%となっている。
彼にこれ以上の効率アップを求めるのは、酷だろう。
被ファウル数の多さも、彼が臆することなく攻撃の中心であり続けている点を証明しており、チームトップとなる17回のファウルを受けている。
また、それだけでは不十分であるかのように、チームで最も多くのデュエルに勝っているのも注目に値する。
これまで33回勝利しており、イマノル監督はその献身的な戦いぶりを高く評価している。
その一方で久保の改善すべき点は、パスの成功数だ。マルティン・スビメンディの380本に対し、久保は144本。彼にはまだ磨かなければならないことがある。
しかし、彼にはそれに取って代わる類稀な突破力という武器があり、ドリブル突破をチーム最多の11回成功させている。
これは2番目に多いスビメンディの倍以上の数字で、ほかの選手との違いを見せている。
おそらくそのプレースタイルのせいで、ボールロスト数は112回とチームで一番多い。
これに近い数字を残しているのは、久保同様に攻撃の最後の局面でリスクを冒しているセルヒオ・ゴメスとなっている(106回)。
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1: 名無し@サカサカ10 2024/10/02(水) 05:56:39.04

ハバーツ&サカ弾でアーセナルがCL大一番に2-0快勝! 運もなく敗れたパリSGは今季公式戦初黒星、練習復帰の冨安はベンチ外
https://news.yahoo.co.jp/articles/b6122ccad1021f3bba8a3d5d4a121b30803fdd43
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698: 名無し@サカサカ10 2024/10/02(水) 05:55:23.25

前田大然がCL2戦連続ゴールも衝撃7失点…セルティックはドルトムントに大敗で開幕2連勝ならず
https://news.yahoo.co.jp/articles/e628455afa6271f9f46792f52a81561d193b932f
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1: 名無し@サカサカ10 2024/10/01(火) 23:35:11.60

不起訴の佐野海舟に代表待望論も賛否沸騰「遠藤航の後継」「伊東とはわけが違う」
7月に不同意性交容疑で逮捕された後に不起訴となったドイツ1部マインツのMF佐野海舟(23)の日本代表への招集をめぐって賛否が沸騰している。
佐野は7月に都内のホテルで女性に性的暴行をしたとして、不同意性交容疑で逮捕された。その後、8月に知人の男性2人とともに不起訴処分となった。
そうした状況で、今夏に移籍したマインツでは大活躍。
28日のハイデンハイム戦で2試合連続フル出場を果たし、相手の攻撃陣を力強く封じ込めるプレーが高く評価されている。
性加害疑惑で刑事告訴された後に不起訴となったMF伊東純也(スタッド・ランス)が、9月の北中米W杯アジア最終予選から代表復帰を果たした経緯や、代表で同じポジションのMF遠藤航(リバプール)がリーグ戦での出場が少ないことから、佐野の代表待望論が高まっている。
SNS上ではファンやサポーターから「佐野のできることなら代表に戻って欲しい…」「代表に是非戻ってきてほしい選手 いつか復帰期待してる!」「遠藤航の後継として、間違いない存在だな」などと期待する声が続々と上がっている。
一方で、伊東とはさまざまな状況が異なることから「伊東純也と一緒にすんな」「伊東とはわけが違う」などと代表復帰に否定的な意見も根強いのが現状だ。
日本サッカー協会は、湯川和之専務理事が佐野の今後の招集について「佐野選手については、呼ぶ呼ばないといったところは、環境がどうなのかを考慮した上で判断していく」との方針を明らかにしている。
3日に行われる10月の最終予選メンバー発表を前に、佐野の招集なるか注目の的となりそうだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/58fdb8a9ff15cc270a55412e0aaf1f7e2daffaf2
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878: 名無し@サカサカ10 2024/10/01(火) 06:00:04.83


菅原由勢はリーグ戦全試合スタメン継続も…サウサンプトンはボーンマスに敗戦、開幕6試合未勝利が続く
https://news.yahoo.co.jp/articles/ea1bd32168444cd0bdfe0bc6d3d1484fd152dd47
中継スタッフも油断した⁉️
— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) September 30, 2024
見事なクイックリスタート💨
ボーンマス先制⚽️
🏆プレミアリーグ 第6節 #ボーンマス v #サウサンプトン
📺https://t.co/IQcfgHPywb pic.twitter.com/0OpJzmk59X
利き足を囮に3人を翻弄🪄✨
— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) September 30, 2024
セメンヨの右足で
ボーンマスに3点目⚽️⚽️⚽️
🏆プレミアリーグ 第6節 #ボーンマス v #サウサンプトン
📺https://t.co/IQcfgHPywb pic.twitter.com/2d8tAbhnMX
🟡サウサンプトン
— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) September 30, 2024
22歳CB ハーウッド=ベリス
プレミア初ゴール🔰
後半開始早々のゴールで追撃開始!
🏆プレミアリーグ 第6節 #ボーンマス v #サウサンプトン
📺https://t.co/IQcfgHPywb pic.twitter.com/0Nmr7iRl1j
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617: 名無し@サカサカ10 2024/10/01(火) 07:08:03.74

3失点黒星…鈴木彩艶、地元メディアから厳しい評価に。パルマは4戦未勝利「何度も不正確なプレー」
https://news.yahoo.co.jp/articles/419a894493432ab297bc89d830f0f327ee06604d
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1: 名無し@サカサカ10 2024/09/30(月) 23:00:58.40

🇳🇱上田 日本代表エース
🇳🇱小川 オランダで昨季11G
🏴大橋 イングランドで今季4G
🇩🇪町野 ドイツで今季4G
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1: 名無し@サカサカ10 2024/09/30(月) 02:47:42.34

ホルシュタイン・キールに所属する町野修斗が、29日に行われたブンデスリーガ第5節フランクフルト戦で2ゴールを挙げた。
【ゴール動画】町野修斗が2ゴール!公式戦5戦5発の絶好調
今季、ホルシュタイン・キールはクラブ史上初めてブンデスリーガ1部でのシーズンを過ごしている。8月17日のDFBポカール1回戦アレマニア・アーヘン戦こそ3-2で勝利したものの、ブンデスリーガでは開幕からホッフェンハイム、ヴォルフスブルク、バイエルンに3連敗。前節ボーフム戦を2-2で終えたことで、今季初めて勝ち点を獲得したものの、依然として厳しいスタートを強いられている。
そんなチームにおいて、明るい材料となっているのが町野だ。昨季は2.ブンデスリーガ(2部)31試合の出場で5ゴールを挙げ、センターフォワードの主力として初の1部昇格に貢献。今季、チームとしても、個人としても初挑戦となるブンデスリーガでは、開幕戦のホッフェンハイム戦(●2-3)で試合終盤に1点を返しただけでなく、途中出場となったボーフム戦でも終了間際にチームを同点に導くゴールを記録。アレマニア・アーヘン戦でもネットを揺らしていたことから、ここまで公式戦5試合の出場で3ゴールと、個人としては悪くないシーズン序盤戦を過ごしている。
現地時間の29日には、前節終了時点で3勝1敗と好スタートを切ったフランクフルトをホームに迎えた。町野が2試合ぶり、左シャドーの位置で先発出場を果たした一戦は、25分にアウェイチームが均衡を破る。町野のボールロストからフランクフルトがロングカウンターを発動。トゥータからのパスを受けたオマル・マーモウシュがピッチ中央付近でうまくターンし、ボックス内まで持ち運ぶと、自ら左足で流し込んだ。
だが、その直後にホルシュタイン・キールが反撃に出る。28分、左サイド大外でボールを受けた町野が左足でクロスボールを送ると、相手の前に入ったルイス・ホルトビーが倒され、PKを獲得。このPKを町野がゴール右下に落ち着いて沈め、試合を振り出しに戻した。
さらに37分、ホルシュタイン・キールは前線への連動したハイプレスでフランクフルトのビルドアップを制限。ボールを奪い取ると、最後は町野がダイレクトで右足シュートを沈めたが、直前のプレーでファウルが確認され、得点は認められない。
このまま1-1で後半へ折り返すと、次の1点はフランクフルトに生まれる。マーモウシュの蹴った左コーナーキックをイゴール・マタノヴィッチが頭でねじ込み、再びアウェイチームが1点をリードした。
それでも、直後には再び日本人ストライカーに見せ場が到来。50分、ホルシュタイン・キールが左コーナーキックを獲得すると、ホルトビーが左足でアウトスイングのボールを送る。このボールは跳ね返されたものの、セカンドボールに反応した町野が左足一閃。ボックス右からボレーシュートでゴールネットを揺らし、再びスコアは同点となった。
ここから2-2で時計の針が進んだものの、時間の経過とともにフランクフルトが好調の所以を示す。65分、ボックス左でルーズボールを拾ったマーモウシュが右足で仕留め、今季6点目を挙げると、74分にマーモウシュの折り返しからトゥータが追加点。試合はこのまま終了し、フランクフルトが4-2で勝利した
ホルシュタイン・キールは第5節終了時点で4敗目。町野は今季公式戦5点目を記録した後、78分に途中交代でピッチを後にした。
次節、ホルシュタイン・キールは10月5日に敵地で昨季王者のレヴァークーゼンと対戦する。一方、2位浮上を果たしたフランクフルトは、3日にヨーロッパリーグのベシクタシュ戦を戦った後、6日に首位を走るバイエルンとの直接対決に臨む。
【スコア】
ホルシュタイン・キール 2-4 フランクフルト
【得点者】
0-1 25分 オマル・マーモウシュ(フランクフルト)
1-1 30分 町野修斗(PK/ホルシュタイン・キール)
1-2 47分 イゴール・マタノヴィッチ(フランクフルト)
2-2 50分 町野修斗(ホルシュタイン・キール)
2-3 65分 オマル・マーモウシュ(フランクフルト)
2-4 74分 トゥータ(フランクフルト)
https://news.yahoo.co.jp/articles/bc2da2dd655264f0550fcc0987a3c521fd24f2bb
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1: 名無し@サカサカ10 2024/09/28(土) 19:32:20.96
今季印象的なパフォーマンスを披露している三笘
24-25シーズンのプレミアリーグがスタートし、早くも第5節までが終了している。首位はマンチェスターシティで、リヴァプール、アストン・ヴィラ、アーセナルがその下に並んでいる。
米紙『ESPN』ではここまでの450分間のパフォーマンスをもとにプレミアリーグベストプレイヤーランキングトップ50を作成した。『Transfermarkt』の市場価値とCPM(Contextualized Plus-Minus)選手のスタッツとその選手がチームのパフォーマンスにどのような影響を及ぼすのかを参考に順位付けされている。ただし、ロドリやマルティン・ウーデゴーのような長期的な負傷者はランキングから除外されている。
アーリング・ハーランド(マンチェスター・シティ)
モハメド・サラー(リヴァプール)
ブカヨ・サカ(アーセナル)
ケビン・デ・ブライネ(マンチェスター・シティ)
トレント・アレクサンダー・アーノルド(リヴァプール)
フィルジル・ファン・ダイク(リヴァプール)
ウィリアム・サリバ(アーセナル)
デクラン・ライス(アーセナル)
フィル・フォーデン(マンチェスター・シティ)
ブルーノ・ギマランイス(ニューカッスル)
トップ10人は上記の10名でシティ、アーセナル、リヴァプールから3人ずつ選出され、10位にギマランイスがランクインしている。ロドリとウーデゴーが万全の状態であれば、トップ10に入った可能性は高く、統計上シティとアーセナルがリヴァプールを一歩リードしているといえる。
日本人選手でいえば、26位にブライトンの三笘薫がランクインした。左ウイングのみに順位を絞ると、ルイス・ディアス(13位)、ソン・フンミン(14位)に次ぐ3位であり、シティのジェレミー・ドク(36位)、ジャック・グリーリッシュ(37位)よりも高く評価されている。
同メディアによると、三笘のゴール期待値(xG)とアシスト期待値(xA)は昨シーズンよりも高い数字を残しているようで、アウェイで行われるチェルシーとの一戦では活躍に期待できそうだ。
https://www.theworldmagazine.jp/20240928/01world/england/421986

24-25シーズンのプレミアリーグがスタートし、早くも第5節までが終了している。首位はマンチェスターシティで、リヴァプール、アストン・ヴィラ、アーセナルがその下に並んでいる。
米紙『ESPN』ではここまでの450分間のパフォーマンスをもとにプレミアリーグベストプレイヤーランキングトップ50を作成した。『Transfermarkt』の市場価値とCPM(Contextualized Plus-Minus)選手のスタッツとその選手がチームのパフォーマンスにどのような影響を及ぼすのかを参考に順位付けされている。ただし、ロドリやマルティン・ウーデゴーのような長期的な負傷者はランキングから除外されている。
アーリング・ハーランド(マンチェスター・シティ)
モハメド・サラー(リヴァプール)
ブカヨ・サカ(アーセナル)
ケビン・デ・ブライネ(マンチェスター・シティ)
トレント・アレクサンダー・アーノルド(リヴァプール)
フィルジル・ファン・ダイク(リヴァプール)
ウィリアム・サリバ(アーセナル)
デクラン・ライス(アーセナル)
フィル・フォーデン(マンチェスター・シティ)
ブルーノ・ギマランイス(ニューカッスル)
トップ10人は上記の10名でシティ、アーセナル、リヴァプールから3人ずつ選出され、10位にギマランイスがランクインしている。ロドリとウーデゴーが万全の状態であれば、トップ10に入った可能性は高く、統計上シティとアーセナルがリヴァプールを一歩リードしているといえる。
日本人選手でいえば、26位にブライトンの三笘薫がランクインした。左ウイングのみに順位を絞ると、ルイス・ディアス(13位)、ソン・フンミン(14位)に次ぐ3位であり、シティのジェレミー・ドク(36位)、ジャック・グリーリッシュ(37位)よりも高く評価されている。
同メディアによると、三笘のゴール期待値(xG)とアシスト期待値(xA)は昨シーズンよりも高い数字を残しているようで、アウェイで行われるチェルシーとの一戦では活躍に期待できそうだ。
https://www.theworldmagazine.jp/20240928/01world/england/421986

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920: 名無し@サカサカ10 2024/09/29(日) 06:00:20.89

コナテがプレミア初ゴール!失点直後にサラーPK決勝弾! 連勝リバプールが5勝1敗で首位浮上、遠藤航はベンチ復帰も4戦連続出番なし
https://news.yahoo.co.jp/articles/d887adf47664ad423a5807701971a05542551898
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