日本人選手 【海外組】
220: 名無し@サカサカ10 2025/10/20(月) 11:55:00.39

鹿島のFW育成は飛び抜けてる
大迫上田優磨垣田徳田
みんなサイズあって身体能力高くて素晴らしい
むしろ他のクラブがFWに必要なサイズや身体能力を軽視してて取り残されてる
鹿島だけFWのレベルが異常に高い
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/24(金) 22:02:50.53

オランダ1部フェイエノールトの日本代表FW上田綺世(27)の移籍金が高騰している。
今季覚醒した上田はここまで9試合で11得点をマークし、得点ランキングトップ。欧州でもその名を知られる存在となった。イタリアメディア「FootItalia」は「1試合平均1・22ゴールを記録しており、これは欧州で6番目に高い数字であり、90分当たり1・11ゴールを記録しているレアル・マドリードのスター、キリアン・エムバペを上回っている」と伝えた。
同メディアは「上田のこれまでの活躍は注目を浴びており、この活躍を維持できれば、夏の大型移籍が実現し、セリエA(イタリア1部)行きが実現するかもしれない」と指摘。ローマやアタランタ、フィオレンティーナのチーム現状と合わせて上田移籍の可能性を探っていた。
その上で移籍金にも言及する。上田はベルギー1部セルクル・ブリュージュから移籍金800万ユーロ(約14億円)+ボーナス200万ユーロ(約3億円)でフェイエノールトに加入しているが、同メディアは「現在オランダでの契約があと3年半残っているためフェイエノールトは今後、かなりの移籍金を請求することができる」と大幅アップを予測した。
その上で「日本代表選手は(来年)1月の移籍市場で2500万ユーロ(約44億円)で獲得可能だが、来夏には2000万ユーロ(約35億2000万円)まで下がる可能性がある」と報じていた。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/364105?page=1
https://tokyo-sports.ismcdn.jp/mwimgs/f/d/800w/img_fd15905ed0ba14db05d645b5bb5c4947154207.jpg
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/24(金) 22:39:52.91

昨季、アメリカのプロサッカーリーグ・MLS(メジャーリーグサッカー)で10シーズンぶり6度目の優勝を果たしたLAギャラクシー。だが今季は一転、リーグ最終戦(現地時間10月18日)を残し西地区最下位に沈んでいる。
そのチームで主将を務めるのが、サッカー日本代表前キャプテンの吉田麻也だ。
不振の要因のひとつは、昨季17ゴールを挙げたエースのスペイン人MFリキ・プッチの長期離脱にあった。ケガの影響で、今季は一度もピッチに立てていない。今季の苦境について吉田はこう話す。
「レギュラー、準レギュラーの選手が何人も抜けて、スタートでつまずいたのが大きかった。ようやく形を取り戻したときには、時すでに遅しという感じでした」
そんな苦しいシーズンだったが、ギャラクシーは8月末にメキシコのクラブも参加するリーグスカップで3位に入り、来季のCONCACAF(北中米カリブ海サッカー連盟)チャンピオンズリーグの出場権を手にした。
「そこはめちゃくちゃデカい。僕もケガから復帰したばかりでしたが、リスクを負って出たかいがあった。厳しいシーズンの中で、最低限の希望をつなぎ止められたかなと思います」
吉田は2023年夏、カタールW杯後にギャラクシーへ加入し、3年目のシーズンを終えようとしている。オランダ、イングランド、イタリア、ドイツと欧州の4ヵ国を渡り歩いてきたベテランは、なぜ新たな挑戦の地にアメリカを選んだのか。
「ひと言で言えば、面白そうだったから」
これまで経験したことのなかった、未知の地に引かれたのだろう。現地メディア『The Sporting Tribune』のロブ・ヤロン記者は、吉田についてこう話す。
「昨季はチームのベストプレーヤーとしてリーグ全試合に出場し、優勝に貢献した。今季はケガの影響もあり、彼のレベルが少し下がったことは否定できない。ただ調子が落ちたとはいえ、経験があり主将であることは変わらず、麻也はロッカールームでは誰より尊敬を集めている」
8月で37歳となった吉田だが、ピッチに立てば若手を鼓舞しながら守備ラインを統率。経験を生かした円熟味のあるプレーも光る。吉田自身は現在のコンディションをどう感じているのか。
「今季に関してはケガもあったし、満足できないですね。センターバックというポジションはどうしたってチームの結果が伴わないと評価されない。
MLSは、Jリーグや欧州の5大リーグ以外のリーグと比較してもレベルが劣っているとは思わない。ただ、自分のプレーに集中しながらも、チームの勝利に貢献できないと先はないですから」
37歳という年齢、欧州を離れたことで〝第一線〟から退いたと思われる向きもある吉田だが、意欲はまだ十分だ。
全文はソースで
https://wpb.shueisha.co.jp/news/sports/2025/10/22/128642/
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/23(木) 21:30:22.75

パルマ・カルチョに所属する日本代表GK鈴木彩艶に複数クラブから関心が寄せられているようだ。21日、イタリア紙『Tuttosport』が伝えている。
2002年8月21日生まれで現在23歳の鈴木は浦和レッズの下部組織出身で、2021年に正式にトップチーム昇格した。2023年夏にベルギーのシント・トロイデンに加入すると、2024年7月にはパルマ・カルチョに完全移籍を果たし、同クラブでは中田英寿氏以来2人目の日本人選手となり、セリエAでは日本人初のGKとなった。
今季ここまで公式戦全9試合に先発出場するなど、主力として活躍している鈴木は、19日に行われたセリエA第7節のジェノア戦でもPKストップを含む大活躍を見せて、セリエAが選ぶ同試合のPOTM(プレイヤー・オブ・ザ・マッチ)に選出されていた。
そんな鈴木の現行契約は2029年6月30日までとなっているが、昨シーズンのUEFAカンファレンスリーグ(ECL)を制して、今夏のFIFAクラブワールドカップ2025でも優勝を果たしたチェルシーが、鈴木の獲得に興味を示しているという。
かねてより、GKの補強の必要性が指摘されているチェルシーは、今夏の移籍市場序盤ではミランに所属するフランス代表GKマイク・メニャンの獲得に動いたものの、最終的に獲得に至らず。ミランとの現行契約が今季限りとなっているため、来夏にフリーとなることから、再びメニャン獲得に動く可能性もある一方で、鈴木の活躍にも注目を示しており、メニャンの代わりに鈴木の獲得を狙う可能性も報じられている。
これに伴い、チェルシーは25日に行われるセリエA第8節のコモ戦に向けてスカウトを派遣することを検討している模様で、鈴木を綿密に確認しに行く可能性が指摘されている。
なお、メニャンの去就が不透明となっているミランも後釜として鈴木の獲得を検討しており、すでにPOTMに輝いたジェノア戦にはスカウトを派遣していたことも明らかになっている。
鈴木としては一定の出場機会を保証してくれるトップクラブへの移籍を望んでいることが予想されており、パルマ・カルチョとしては800万ユーロ(約14億円)で獲得した際の移籍金から、少なくとも3倍の金額を要求すると見られているが、果たして来夏に鈴木はビッグクラブへと移籍することになるのだろうか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4c49b5cdae9748d3744f1984063e0b5562e2278f
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154: 名無し@サカサカ10 2025/10/24(金) 06:13:07.64

久保建英は「足首の捻挫だ。ずっと軽度の痛みがあり、完治していない」Rソシエダード監督が言及
10/23(木) 22:20 日刊スポーツ
レアル・ソシエダードのセルヒオ・フランシスコ監督(46)が、左足首に問題を抱える日本代表MF久保建英のけがについて、「足首の捻挫だ。ずっと軽度の痛みがあり、完治していない」と説明した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fc579eacf8cbc3846a03af33fa0e042d470667a4
やっと、ケガの詳細が発表されてるなw
軽度の捻挫にしては、長引き過ぎじゃね?
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/22(水) 21:26:07.65

オランダ1部フェイエノールトに所属する日本代表FW上田綺世は、今シーズンリーグ戦9試合で11ゴールと驚異的なペースで得点を量産している。この活躍により「欧州各国のスカウトから注目」とイタリアメディア「フットイタリア」は報じている。
この好調ぶりは、直近の代表ウィークでも発揮され、10日のパラグアイ戦で劇的な同点弾、14日のブラジル戦では決勝ゴールも決めている。同メディアは「ここまでのところ、上田は1試合平均1.22ゴールを記録しており、これはヨーロッパで6番目に高く、レアル・マドリードのスター、キリアン・エムバペ(1試合平均1.11ゴール)を上回っている」と指摘。リーグ戦の得点率で世界最高峰のストライカーを凌駕していると伝えた。
上田のリーグ戦での傑出したパフォーマンスは注目を集めており、セリエA移籍の可能性が浮上している。移籍先候補として、まずASローマが挙げられた。ローマは守備こそリーグ最強クラスだが、「今季のローマの最大の問題、つまりキラー本能の欠如が浮き彫りになった」と攻撃陣の不振を指摘。上田の加入が「ローマをチャンピオンズリーグに押し戻す可能性がある」とした。
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762: 名無し@サカサカ10 2025/10/23(木) 06:02:04.80

堂安律が先制点に絡むも…リバプールがフランクフルトに5-1で圧勝!連敗を4でストップ。ベンチ入りした遠藤航は出番なし【CL】
https://news.yahoo.co.jp/articles/254280669578d60046308c4922694eef0515a338
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763: 名無し@サカサカ10 2025/10/23(木) 06:07:26.95


南野拓実が途中出場から決定機連続も決められず…モナコはトッテナムGKビカーリオを攻略できずドロー
https://news.yahoo.co.jp/articles/87091592cb2472b41c51e22f2db489dfe7c2b512
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/22(水) 06:03:22.95

[10.21 欧州CLリーグフェーズ第3節 コペンハーゲン 2-4 ドルトムント]
UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は21日、リーグフェーズ第3節を行い、DF鈴木淳之介所属のコペンハーゲン(デンマーク)はドルトムントに2-4で敗れた。鈴木は4-4-2の右SBで欧州CL初先発。フル出場で果敢な攻撃参加で存在感を放ち、試合には敗れたものの欧州CL初アシストを記録した。
コペンハーゲンは欧州CL開幕節でレバークーゼンと2-2のドロー。第2節ではカラバフに0-2で敗れ、今大会初白星を目指してドルトムントをホームに迎えた。カラバフ戦で3バックの一角で途中出場していた鈴木はリーグ戦では先発出場が続いているなか、欧州CLでもこれが初先発となった。
試合は前半20分、ドルトムントが先行した。左サイドでMFマクシミリアン・バイアーが鈴木をかわして斜めのパスを差し、これをFWセール・ギラシが収めると、落としのパスをMFジョーブ・ベリンガムがつなぎ、MFフェリックス・ヌメチャが右足一閃。ペナルティエリア外から弾丸シュートを突き刺した。
それでもコペンハーゲンも対等以上に張り合い、前半33分に同点に追いつく。MFヨルダン・ラーションの右CKのこぼれ球を古巣対戦のFWユスファ・ムココがボレーで狙うと、これはGKグレゴール・コベルのファインセーブに阻まれたが、跳ね返りがドルトムントのDFラミ・ベンセバイニとDFバルデマール・アントンに当たってゴールに転がり、オウンゴールとなった。
そうした拮抗した展開のなか、鈴木は対人守備ではやや間合いの遠さが目立った一方、攻撃参加では持ち味を発揮する。前半37分にはショートカウンターからFWエリアス・アショウリが左サイドを仕掛けると、横パスを受けたラーションからのパスに鈴木が反応。ペナルティエリア右まで走り込んで右足シュートを狙った。これは惜しくも左に外れたが、欧州CL初ゴールの可能性を感じさせる一撃だった。
後半もコペンハーゲンが良い流れを持続し、5分すぎにはまたも鈴木が高い位置で攻撃に関わり、惜しくも足元に合わなかったが存在感を放つ。ところが同15分、ドルトムントのCKに対してコペンハーゲンのMFルーカス・レラガーがギラシを引っ張り倒してしまい、PKを献上。同16分、これをベンセバイニに決められ、再び勝ち越しを許した。
さらにドルトムントは後半31分、途中出場のMFカーニー・チュクエメカが中盤でパスカットし、素早く速攻を仕掛けると、パスを受けたヌメチャが後ろから腕を引っ張られながらまたしてもペナルティエリア外から右足を振り抜く。強烈なシュートがDFをかすめてゴールに突き刺さり、この日2点目で3-1とした。
なおも止まらないドルトムントは後半42分、ベリンガムの中央突破からペナルティエリア内にこぼれ球を誘うと、ペナルティエリア右から途中出場のMFファビオ・シウバが強引にボレーシュートを狙い、GKを弾いたボールがゴールマウスに吸い込まれ、4-1となった。
それでもコペンハーゲンは後半45分に意地を見せた。鈴木が味方との連係から右サイドを攻め上がり、ムココにパスを渡すと、MFビクトル・クラーソンからのパスが再び鈴木のもとへ。鈴木の対面にはMFダニエル・スベンソンが立ちはだかったが、絶妙なクロスを配球。これにFWビクトル・ダダーソンが頭で合わせ、ゴールマウスにねじ込んだ。鈴木はこれが欧州CL初アシスト。試合を通じて攻撃参加で強みを見せたなか、しっかり数字も残した。
試合はそのままタイムアップ。ドルトムントが4-2で勝利したが、コペンハーゲンの鈴木も上々のフル出場となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d0b421ed2e0d8ccd2022aaf17efc96fa77cf8083
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— WOWOWサッカー (@wowow_soccer) October 21, 2025
🇯🇵鈴木淳之介が #UCL 初アシスト👏
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右サイドからのクロスでゴールを演出⚽️
先発フル出場で攻守に貢献した💪#UCL 2025-26 MD3
🇩🇰コペンハーゲン vs 🇩🇪ドルトムント
🔽WOWOWオンデマンドでは
他試合の無料ハイライトやフルマッチのアーカイブなどを配信中https://t.co/nMyWNQpP9H#WOWOWでCL pic.twitter.com/V1m7Ypahmm
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/21(火) 20:32:07.69
チームは古橋の獲得に1000万ポンドを投じたが……
今夏にフランスのレンヌを離れ、イングランド2部に昇格したバーミンガム・シティに移籍したFW古橋亨梧。バーミンガムは獲得に1000万ポンドを投じており、これは今夏のバーミンガムでは最高額の補強だ。
しかしここまでリーグ戦10試合に出場し、0ゴール0アシスト。17日にはハル・シティ戦に途中出場したが、結果は残せなかった。
地元紙『Birmingham Mail』はそろそろ期待が失望に変わり始めていると取り上げる。セルティック時代の得点力を期待していたかもしれないが、今のところゴール量産の気配は感じない。
「セルティックでの古橋がピークだったのかもしれない。古橋はカラバオ杯1回戦のシェフィールド・ユナイテッド戦でゴールを決めたが、これが過去22試合で唯一のゴールだ。問題はシュートチャンス、決定機を逃すたびに、古橋に十分な余裕を与えてきたサポーターの信頼が失われつつあることだ。古橋を先発させよとの声は消えるだろう。単純に言えばストライカーはゴール数で評価されるものであり、どれだけ走ったか、どれだけチャンスメイクしたかで評価されるものではない」
「古橋がすぐ得点力を取り戻さなければ、このストライカーを応援してきた人たちはチーム最大の支出を他のポジションに投資できたのではと考え始めるだろう。レンヌでの実績がなかっただけに、セルティックでの活躍を理由に3年契約を結ぶのはリスクを伴うものだった。しかし今のところこの賭けは成功していない」
まずは途中出場からネットを揺らしていかなければ、スタメン定着とはならないだろう。この状態が続けば批判は避けられないが、ここから巻き返せるか。
https://www.theworldmagazine.jp/20251021/01world/england/469941

今夏にフランスのレンヌを離れ、イングランド2部に昇格したバーミンガム・シティに移籍したFW古橋亨梧。バーミンガムは獲得に1000万ポンドを投じており、これは今夏のバーミンガムでは最高額の補強だ。
しかしここまでリーグ戦10試合に出場し、0ゴール0アシスト。17日にはハル・シティ戦に途中出場したが、結果は残せなかった。
地元紙『Birmingham Mail』はそろそろ期待が失望に変わり始めていると取り上げる。セルティック時代の得点力を期待していたかもしれないが、今のところゴール量産の気配は感じない。
「セルティックでの古橋がピークだったのかもしれない。古橋はカラバオ杯1回戦のシェフィールド・ユナイテッド戦でゴールを決めたが、これが過去22試合で唯一のゴールだ。問題はシュートチャンス、決定機を逃すたびに、古橋に十分な余裕を与えてきたサポーターの信頼が失われつつあることだ。古橋を先発させよとの声は消えるだろう。単純に言えばストライカーはゴール数で評価されるものであり、どれだけ走ったか、どれだけチャンスメイクしたかで評価されるものではない」
「古橋がすぐ得点力を取り戻さなければ、このストライカーを応援してきた人たちはチーム最大の支出を他のポジションに投資できたのではと考え始めるだろう。レンヌでの実績がなかっただけに、セルティックでの活躍を理由に3年契約を結ぶのはリスクを伴うものだった。しかし今のところこの賭けは成功していない」
まずは途中出場からネットを揺らしていかなければ、スタメン定着とはならないだろう。この状態が続けば批判は避けられないが、ここから巻き返せるか。
https://www.theworldmagazine.jp/20251021/01world/england/469941

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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/21(火) 20:34:40.66
オランダ1部フェイエノールトで活躍中の日本代表FW上田綺世(27)に懐疑論が出ている。
上田は19日のヘラクレス戦で欧州移籍後、初となるハットトリックを決めた。今季リーグ9試合11ゴールとし、得点ランキングでは2位に6点差をつけてトップを独走している。オランダ3季目に入り、ようやく覚醒した日本人ストライカーには称賛の声が相次いでいる。
その一方で、上田の実力を疑問視する意見も出ている。オランダ紙「テレグラフ」のバレンティン・ドリーズセン記者は同紙のポッドキャストで「すべてがうまくいったように見える。シュートを放つとボールは相手選手に当たって上田の足元に落ちたんだ」と語るなど実力ではなく〝運〟の要素が強いと見ている。
その上で同記者は「彼(上田)はボールが来たら必ずゴールを決める。そういうストライカーもいる」としながらも「6か月後か、今週の(欧州リーグ)パナシナイコス(ギリシャ)戦でわかるだろう」と指摘。1シーズンを通して活躍できるか。そして重圧のかかる欧州大会でもゴールを量産できるのか。そこが大きな評価ポイントになるという。
実際にシーズン序盤に活躍した選手が相手に研究されて、中盤戦以降にゴールが取れなくなったり、活躍できなくなった例は多くある。そんな懐疑論が出ている中、上田はさらなる活躍を見せられるか。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/363921?page=1

上田は19日のヘラクレス戦で欧州移籍後、初となるハットトリックを決めた。今季リーグ9試合11ゴールとし、得点ランキングでは2位に6点差をつけてトップを独走している。オランダ3季目に入り、ようやく覚醒した日本人ストライカーには称賛の声が相次いでいる。
その一方で、上田の実力を疑問視する意見も出ている。オランダ紙「テレグラフ」のバレンティン・ドリーズセン記者は同紙のポッドキャストで「すべてがうまくいったように見える。シュートを放つとボールは相手選手に当たって上田の足元に落ちたんだ」と語るなど実力ではなく〝運〟の要素が強いと見ている。
その上で同記者は「彼(上田)はボールが来たら必ずゴールを決める。そういうストライカーもいる」としながらも「6か月後か、今週の(欧州リーグ)パナシナイコス(ギリシャ)戦でわかるだろう」と指摘。1シーズンを通して活躍できるか。そして重圧のかかる欧州大会でもゴールを量産できるのか。そこが大きな評価ポイントになるという。
実際にシーズン序盤に活躍した選手が相手に研究されて、中盤戦以降にゴールが取れなくなったり、活躍できなくなった例は多くある。そんな懐疑論が出ている中、上田はさらなる活躍を見せられるか。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/363921?page=1

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518: 名無し@サカサカ10 2025/10/21(火) 09:56:11.19

左足首負傷の久保建英が練習不参加 「出場が危うい状況」現地紙が2戦連続招集外の可能性伝える
https://news.yahoo.co.jp/articles/235994809a2e3e7b2207ae7d5aa5b61b9f0fc42c
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27: 名無し@サカサカ10 2025/10/20(月) 01:54:21.11

リーグランキング
92.6…プレミア
87.0…セリエA
87.0…リーガ
86.3…ブンデス
85.5…リーグアン
80.9…チャンピオンシップ
80.5…ベルギー
79.8…ポルトガル
79.4…ブラジル
78.8…エールディヴィジ ←
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3: 名無し@サカサカ10 2025/10/14(火) 21:48:25.66

森保が佐野の一度のミスを許して代表復帰させたことを叩いてたやつら息してる?
もうやったことを十分に取り返せるくらいのこと成し遂げたんだけど
プレーで完全に取り返した
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634: 名無し@サカサカ10 2025/10/20(月) 01:45:24.44

https://www.futbolfantasy.com/laliga/noticias/134617-sergio-francisco-analiza-el-empate-y-habla-de-starfelt-zakharyan-karrikaburu-soler-guedes-her
フランシスコの久保へのコメント来てた
違和感あって大事を取って休ませたみたいだな
来週の調子次第で出す気満々だな
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