日本人選手 【海外組】
40: 名無し@サカサカ10 2024/12/06(金) 06:26:23.13

三笘薫がチャンスメイクで存在感も…ブライトンがフラムに敗れ4試合ぶりの黒星
https://news.yahoo.co.jp/articles/6aed811dba30e6bc8a1118d86462d6048a268978
ブライトンの繋ぎのミスから
— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) December 5, 2024
イウォビが仕留めフラムが先制💪🔥
🏆プレミアリーグ 第14節#フラム v #ブライトン
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ファンヘッケのロングパスから
— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) December 5, 2024
ジョアン・ペドロの見事な落とし👏
そしてバレバの正確無比なシュート🔥
美しい展開でブライトンが同点に💫💫
🏆プレミアリーグ 第14節#フラム v #ブライトン
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— ballamsmart (@ballamsmart) December 5, 2024
続きを読む絶好調イウォビのブレイス🔥
— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) December 5, 2024
反転から粘りを見せ
シュートを突き刺す💥💥💥
🏆プレミアリーグ 第14節#フラム v #ブライトン
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437: 名無し@サカサカ10 2024/12/06(金) 03:49:07.19

よしよしスタメンか
このために起きた甲斐があったぜ
ただ何か中盤強度に弱そうだなバレバ復帰したから大丈夫なのか
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608: 名無し@サカサカ10 2024/12/03(火) 21:43:04.86

久保の冬移籍説がちょいちょい言われ出したのはこの動きのおかげかね
で結局マドリーが動いたという
https://news.yahoo.co.jp/articles/47eeda9491ff3d63dc5c0114c257c39da93769b6
サラーの去就が今冬に決着か 仏名門へ移籍決断の可能性を英メディア報道「絶好の機会」
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252: 名無し@サカサカ10 2024/12/03(火) 08:34:07.49

菅原も応援してたから初めて三笘を敵としてみたが、
その視点だと三笘はビッククラブ級の選手に見えたな。
加速力、守備力、判断力、テクニック凄い。その上、最高級のドリブル。
応援してると足りない所ばかり見てしまうけど、敵としてみると武器が豊富でスケールでかい選手に見える
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661: 名無し@サカサカ10 2024/12/05(木) 06:40:05.87

旗手怜央の高難度ボレー弾が決勝点に!セルティックが天王山制しリーグ戦6連勝
https://news.yahoo.co.jp/articles/d367505dcf90af42b8ea2e90f8d775da32257c91
/
— SPOTV NOW JAPAN (@SPOTVNOW_JP) December 4, 2024
セルティック・旗手怜央🇯🇵
試合の均衡を破る貴重な先制点!
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🏴スコティッシュ・プレミアシップ第15節#アバディーン🆚#セルティック
#ABECEL #旗手怜央#スコティッシュプレミアシップ 見るならSPOTVNOW! pic.twitter.com/3osuPv1btN
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836: 名無し@サカサカ10 2024/12/05(木) 06:30:12.49

首位リバプール、90分の痛恨失点でニューカッスルと壮絶3-3ドロー! 公式戦連勝が7でストップ! サラーが2G1A、遠藤航は3試合連続で出番なし
https://news.yahoo.co.jp/articles/d5fd1fa66c3515ff79563b525777ca72101052d2
— topball (@topballwsmart) December 4, 2024
— topball (@topballwsmart) December 4, 2024
— topball (@topballwsmart) December 4, 2024
— topball (@topballwsmart) December 4, 2024
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1: 名無し@サカサカ10 2024/12/04(水) 11:43:20.34

小川航基、佐野航大、塩貝健人の日本人3人が所属しているオランダ1部のNECナイメーヘン。
『ESPN』によれば、その日本人トリオが揃って会見に登場する待望の瞬間が訪れたそう。
小川は2023年夏に横浜FCからオランダに移籍。NECでのデビュー戦でゴールを決めた際に、チームメイトから“寿司”と呼ばれたとか。
「監督から『ピッチに出ろ』と言われた。ウォーミングアップなしでプレーしたけれど、問題なかった。ゴールした後にみんなが来てくれてこう言われた。『コウキ、よくやったぞ』、『寿司、でかしたぞ』ってね。誰かが僕を寿司と呼んだのさ」
海外では日本といえばスシなのかもしれないが、さすがに今は名前で呼ばれているはず…。
ちなみに、そんな小川は釣り好き。
「釣りが恋しい。日本ではよく釣りをしていた。でもオランダでは許可証が必要だから難しい。どうやって許可証を取ったらいいのか分からない」「僕らは街で一緒に外食をすることもある。アムステルダムには家に来て料理をしてくれる日本人シェフがいる。いつも日本食を食べたい。ナイメーヘンにはおいしい日本食レストランがないので、日本食が恋しい」とも話していたそう。
https://news.livedoor.com/article/detail/27672697/
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1: 名無し@サカサカ10 2024/12/04(水) 10:04:54.69

[12.3 DFBポカール3回戦 レーゲンスブルク 0-3 シュツットガルト]
DFBポカール3回戦が3日に各地で行われ、DFチェイス・アンリが所属するシュツットガルトがレーゲンスブルク(2部)に3-0の勝利を収め、ベスト8進出を決めた。先発したC・アンリはトップチーム初ゴールを記録している。
前半10分にMFエンゾ・ミロの得点でシュツットガルトが先制すると、19分にC・アンリが大仕事をやってのける。右サイドから蹴り出されたFKにファーサイドで反応すると、相手選手のマークを巧みに外してヘディングで合わせて豪快にネットを揺らした。
C・アンリは22年4月に尚志高からシュツットガルトに加入。セカンドチームで経験を積み、今季開幕戦となったフライブルク戦でブンデスリーガデビューを果たした。その後、先発出場や欧州CLデビューを飾るなど存在感を高めると、ついにトップチーム初ゴールを記録することとなった。
なお、試合は、後半16分に3点目を奪ったシュツットガルトが3-0の完封勝利。C・アンリは後半36分までプレーし、チームの8強入りに貢献している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/499560a38fbd363a5983936bff90668615c4b9f6
/
— DAZN Japan (@DAZN_JPN) December 4, 2024
頭で豪快に
\
FKから押し込んだ#チェイス・アンリ トップチーム初ゴール
🏆DFBポカール ラウンド16
🆚レーゲンスブルク×シュトゥットガルト
📱#DAZN 見逃し配信中#DAZNFootball pic.twitter.com/8ZpObocjmY
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1: 名無し@サカサカ10 2024/12/03(火) 14:03:35.73

好調ラツィオ相手にビッグセーブのGK鈴木彩艶「神がかっていた。壮大なパフォーマンス」伊紙が絶賛…パルマ監督も評価 | セリエA
https://news.yahoo.co.jp/articles/0f00f4063fcdac62fbbc4d75a07dbf5f7d107256
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1: 名無し@サカサカ10 2024/12/03(火) 22:53:36.95

フランス1部スタッド・ランスに所属する日本代表MF伊東純也(31)が〝欧州トップ〟に立った。
米メディア「アスレティック」の公式Xは今季の欧州5大リーグ(イングランド、スペイン、ドイツ、イタリア、フランス)の各クラブでキーパス(決定的なパス)を出した割合に関するデータを集計し、伊東が33・9%で全体1位となった。
同メディアは「イプスウィッチのDFリーフ・デービス(全体2位の31・3%)はプレミアリーグの残留を目指すチームの創造力の中心だ。欧州トップ5リーグでチームのチャンスをデービスより多く生み出しているのはリーグ1(フランス1部リーグ)の伊東純也だけだ」と伝えた。
右ウイングを務める伊東はここまでリーグ全13試合に先発し、3得点3アシストをマークしているが、この数字以上にチームに対する貢献度は高かった。日本代表でも大活躍中で、森保一監督にとっても欠かせない戦力であることが証明された格好だ。
またスペイン1部バルセロナのFWラフィーニャが25・4%で全体8位。イングランド・プレミアリーグのアーセナルに所属するFWブカヨ・サカは27・7%で12位、
同リーグのチェルシーに所属するMFコール・パーマーが23・6%で18位だった。同メディアは「バルセロナはラフィーニャに大きく依存しており、アーセナルとチェルシーはそれぞれパーマーとサカが創造力を担っている」と指摘していた。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/325974?page=1
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1: 名無し@サカサカ10 2024/12/03(火) 22:49:01.27
スペインメディアが特集「久保はレアル・マドリードの攻撃の問題に対する解決策」
ラ・リーガ(スペイン1部)のレアル・マドリードが、レアル・ソシエダのサッカー日本代表MF久保建英の復帰を検討している、とスペインメディアが報じた。久保に対してはイングランド1部リバプールをはじめとした複数クラブからの関心が取り沙汰されているなかで、
スペインメディア「GOL DIGITAL」は「レアル・マドリードはこの契約を真剣に検討し始めている」と伝えている。
久保は2019年にレアル・マドリードに加入するも、トップチームでは出番がなく、マジョルカやビジャレアルなどスペイン1部クラブへのローン移籍を繰り返した。2022年夏に完全移籍したソシエダでは中心選手として活躍。
今ではリバプールなど複数のビッグクラブから関心を寄せられ、契約解除条項として設定された6000万ユーロ(約94億円)での移籍の可能性が注目されている。
そうした中で「GOL DIGITAL」では「久保はレアル・マドリードの攻撃の問題に対する解決策」と特集。“エル・ブランコ”の愛称で知られるレアル・マドリードは今季フランス代表FWキリアン・ムバッペを獲得したものの、攻撃面に課題を抱えており、
久保は「違いを作り出せ、カルロ・アンチェロッティ監督にバリエーションをもたらせる選手。ウイングとしてもプレーメーカーとしてもプレーできる貴重な存在になる」と、それを解消させる選手になれると評価されている。
また、レアル・マドリードは久保の保有権の一部を保持しており、3000万ユーロ(約47億円)で獲得が可能だと同メディアは指摘。この金額はレアル・マドリードにとっては財政的に問題にならず「クラブにとって非常に魅力的で障害は少ないと考えられる」と指摘。
「この移籍は何が起こるかはまだ分からない」と前置きした上で「レアル・マドリードはこの契約を真剣に検討し始めており、移籍市場における最大のサプライズになる可能性がある」と伝えていた。
https://www.football-zone.net/archives/569557

ラ・リーガ(スペイン1部)のレアル・マドリードが、レアル・ソシエダのサッカー日本代表MF久保建英の復帰を検討している、とスペインメディアが報じた。久保に対してはイングランド1部リバプールをはじめとした複数クラブからの関心が取り沙汰されているなかで、
スペインメディア「GOL DIGITAL」は「レアル・マドリードはこの契約を真剣に検討し始めている」と伝えている。
久保は2019年にレアル・マドリードに加入するも、トップチームでは出番がなく、マジョルカやビジャレアルなどスペイン1部クラブへのローン移籍を繰り返した。2022年夏に完全移籍したソシエダでは中心選手として活躍。
今ではリバプールなど複数のビッグクラブから関心を寄せられ、契約解除条項として設定された6000万ユーロ(約94億円)での移籍の可能性が注目されている。
そうした中で「GOL DIGITAL」では「久保はレアル・マドリードの攻撃の問題に対する解決策」と特集。“エル・ブランコ”の愛称で知られるレアル・マドリードは今季フランス代表FWキリアン・ムバッペを獲得したものの、攻撃面に課題を抱えており、
久保は「違いを作り出せ、カルロ・アンチェロッティ監督にバリエーションをもたらせる選手。ウイングとしてもプレーメーカーとしてもプレーできる貴重な存在になる」と、それを解消させる選手になれると評価されている。
また、レアル・マドリードは久保の保有権の一部を保持しており、3000万ユーロ(約47億円)で獲得が可能だと同メディアは指摘。この金額はレアル・マドリードにとっては財政的に問題にならず「クラブにとって非常に魅力的で障害は少ないと考えられる」と指摘。
「この移籍は何が起こるかはまだ分からない」と前置きした上で「レアル・マドリードはこの契約を真剣に検討し始めており、移籍市場における最大のサプライズになる可能性がある」と伝えていた。
https://www.football-zone.net/archives/569557

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412: 名無し@サカサカ10 2024/12/03(火) 07:08:54.70

タケってアンチェロッティが嫌だからマドリー復帰の声掛かっても拒否ってる可能性あるくね?
アンチェロッティとは目も合わせない感じで試合前後の絡みも見たこと無いし、今後について話し合う発言があった会見後に即来季も100%チュリウルディンだ発言が出た訳だし
試合後に二人が握手してる映像見たことある人とかいれば教えてくれ見逃してる可能性あるし
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1: 名無し@サカサカ10 2024/12/02(月) 17:20:33.15

なんなの?
世界一人気あるスポーツリーグみたいたが堀米(スケボー)やASUKA(プロレスラー)や西田(国内バレー選手)以下なんて
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1: 名無し@サカサカ10 2024/12/02(月) 19:40:34.96

https://news.yahoo.co.jp/articles/d7f8444ab5ee9a28c91441207f04fc6f92bbc366
12・26本田圭佑の独自ルール、異例の大会にカズ、内田篤人さん、原口、宇佐美ら豪華メンバー
サッカー日本代表としてFIFAワールドカップ(W杯)に3度出場した本田圭佑が発起人で、育成年代の子どもたちが独自のルールで戦う4人制サッカー全国大会「4v4」の「スペシャルマッチ」「レジェンドマッチ」(12月26日、ららアリーナ東京ベイ)でカズ(三浦知良)が本田らとプレーすることになった。2日に発表された。
日本サッカー協会も後援するこの大会は、本田考案の独自ルールの異例の試み。2シーズン目を迎え、10歳以下のU10、12歳以下のU12の2つのカテゴリーに分かれ、全国で予選を行ってきた。
49チームが24、25日の全国大会(ZOZOPARK HONDA FOOTBALL AREA)で争い、26日に準決勝、3位決定戦と決勝が行われる。
その後、優勝チームがレジェンドと戦うことのできる「スペシャルマッチ」、レジェンド同士の「レジェンドマッチ」が行われる。
この特別な両マッチの出場者は、以下の通り。
カズ(三浦知良)、内田篤人、乾貴士、細貝萌、原口元気、宇佐美貴史、昌子源、本田圭佑。
豪華メンバーがそろった。
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