日本人選手 【海外組】
792: 名無し@サカサカ10 2025/04/03(木) 05:44:07.92

同点弾は三笘薫のハンドで取り消しに…ブライトンがアストン・ビラに屈してプレミアリーグ6試合ぶりの黒星
https://news.yahoo.co.jp/articles/d07dea80dd67805131bf6dbeb852e9e5aeccd56a
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431: 名無し@サカサカ10 2025/04/02(水) 07:09:09.89

久保建英が絶妙アシストをマーク、足をつりながら奮闘も…ソシエダは120分間の死闘の末に2戦合計4-5でマドリーに敗戦、無念の4強敗退【国王杯】
https://news.yahoo.co.jp/articles/33d87b6b9b71a2433f3dd4cf58739ccc3ee2e4d9
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1: 名無し@サカサカ10 2025/04/01(火) 22:09:02.70

「途切れることのないドラマを」
プレミアリーグが3月31日、公式Xを更新。公開されたリーグを盛り上げるプロモーションビデオに、ブライトンの三笘薫が登場した。
リーグは現地4月1日、2日に第30節の10試合を開催。シーズンも終盤に差し掛かるなか、SNSを通じて「これから最終日まで、途切れることのないドラマを。また明日」と題し、1本のムービーがアップロードされた。
動画では、厨房で途切れることない注文を捌くシェフと、熱戦を繰り広げ続ける選手たちのプレーシーンを重ねた"アツい"内容に。そのスター選手たちの中でで、三笘も2度にわたって出演している。
これにはファンからも「凄すぎる」「三笘選手カッコいい」「嬉しいね」「やはりプレミアムは世界イチのリーグ」といった声が上がった。
日本代表ドリブラーがプレミアリーグの顔の1人となっている。
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=170982
https://twitter.com/premierleague/status/1906677868433670592?s=46&t=6iv-ciBWHvhNoyR90BvWEw
Uninterrupted drama, from now until The Final Day.
— Premier League (@premierleague) March 31, 2025
See you tomorrow. 🔥#TheRunIn pic.twitter.com/KtV8bjDtkW
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496: 名無し@サカサカ10 2025/04/01(火) 05:07:28.66

All eyes on Daizen: How Celtic's Japanese buzzbomb went from supporting role to main man in the blink of an eye
https://www.dailymail.co.uk/sport/football/article-14556331/All-eyes-Daizen-Celtics-Japanese-buzzbomb-went-supporting-role-main-man-blink-eye.html
>With such high praise and achievement now comes the promise of rich rewards.
>Maeda is contracted until 2027 but work has begun on a longer deal and improved terms,
>with Rodgers admitting the player ‘earns every penny and deserves more’.
延長辞めて年間40得点決めて移籍しようや
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496: 名無し@サカサカ10 2025/04/01(火) 03:26:47.35

“ミスターゼロ”鈴木彩艶、無失点ドロー クロスはね返し、DF背後もケアもパルマは勝ちきれず
https://news.yahoo.co.jp/articles/f6b916c0fdb877e133c72e7279fae70dd03d4da6
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1: 名無し@サカサカ10 2025/04/01(火) 07:33:36.40

4/1(火) 6:50配信 FOOTBALL ZONE
https://news.yahoo.co.jp/articles/973464addf741cbefd12ffc72df5b5348a3f40b2
海外で長年プレー、現在ドイツで指揮を執る岡崎が力説する「環境の良さ」
サッカー界のあるべき姿を模索していく。現在ドイツ6部チームで指揮を執る元日本代表FW岡崎慎司は、欧州で長年プレーした自身の経験を基に日本サッカー界の未来図について持論を展開し、「日本代表が強くなることがすべてじゃない。サッカーが文化になっていくっていうことが大事だと感じています」と語っている。(取材・文=中野吉之伴)
◇ ◇ ◇
「日本サッカーを共に盛り上げる」「日本サッカーの未来を共に考える」というテーマを編集部からもらった時、すぐ頭に浮かんだのが岡崎慎司だ。現役時代から自分のことだけではなく、日本サッカーが考えるべきこと、変わるべきところについて様々な視点で話をしてくれていたのを思い出す。きっと興味深い話がたくさん出てくるに違いない。インタビューを打診したらすぐに快諾してくれた。
岡崎が指揮を執るドイツ6部のFCバサラ・マインツが試合を終えた翌日、マインツ市内のカフェで話を伺った。
「今まで日本人選手としたらトップレベルのところでやっていたので、そこから見た景色で日本のサッカーっていうのを考えたりはしていたんですけど、やっぱり環境が変われば考えることも変わるなと。今、マインツで指導者としてこの地域のサッカーで揉まれているなか、環境の良さに改めて気付かされます。子供たちがのびのびサッカーする場がたくさんある。やろうと思ったら、土日の朝とかもグラウンドに来てサッカーができる。日本代表が強くなることがすべてじゃない。2050年までにワールドカップで優勝すると日本サッカー協会が掲げているのも、もちろん大事だと思う。その一方で、ドイツやスペインでの生活を経験していると、サッカーが文化になっていくっていうことが大事だなと感じています」
ヨーロッパではサッカーが文化という話はよく聞く。では具体的に岡崎はどんなところに「あぁ、サッカーが文化になっている」と感じるのだろうか。「ちょっと抽象的かもしれないですけど……」と前置きしてから話し始めた。
「それがないと国が成り立たない、今この国の人たちがサッカーを奪われたらどうなるんだろうというぐらいの重さがある。日本だと、なくなったらサッカーファンは困るかもしれないけど、世間的に多くの人たちが困るほどではないかもしれない。コロナ禍の頃も、サッカーが再開されたのはやっぱりヨーロッパが一番早かった。サッカーが最初に動き出して、経済が回り出したっていうのがある。ドイツやスペインだと娯楽がないって言う日本の人もいるけど、サッカーがあることが何より大事で、何もないわけないんです。あとスポーツがあることでみんなが健康的になれたり、家族との絆が生まれたりする。スポーツがあることで、みんなの生活レベルが少しずつでも充実していく。もちろん日本でも同じだけど、そういう人の割合が圧倒的に多いのがヨーロッパなのかなって」
(以下略、続きはソースでご確認下さい)
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/31(月) 17:10:22.10

ヴィッセル神戸は31日、昨季まで所属した元日本代表MF森岡亮太(33)が現役を引退すると発表した。
京都出身の森岡は、久御山高から10年に神戸加入。6年間Jリーグの舞台で活躍した後、ポーランドやベルギーで8年半プレー。24年8月に神戸に復帰していた。
森岡は神戸を通じてコメントを発表。感謝の言葉をつづった。
コメントは以下の通り。
「25年3月31日をもちまして、サッカー選手としての現役生活に区切りをつけることを決断しました。高校卒業後からの6年間、そして現役最後となった半年間、ヴィッセル神戸の選手としてプレーできたことは、自分にとってかけがえのない時間でした。ラストシーズン、自分にとって最後のホームゲームとなった天皇杯準々決勝で得点を決められた瞬間は、きっと一生忘れません。そして、試合後にスタンドから響いた自分のチャント。あのときの光景と音は、今も心に焼き付いています。これまで応援してくださった全ての皆さん、本当にありがとうございました。皆さんの声援が、僕を支え、成長させてくれました。サッカーを通じて、たくさんの出会いと学び、そして喜びを得ることができたことに、心から感謝しています。これからの人生でも、このサッカー人生で得たすべてを大切にしながら、新たなチャレンジに向かって進んでいきます。本当にありがとうございました」
https://news.yahoo.co.jp/articles/c7f4e5ff05e3ba72f026bb20c3bf659f8813112a
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/31(月) 17:08:47.74

リヴァプールは31日、同クラブの公式サイトを通じて今夏のプレシーズンツアーを香港と日本で行うことを発表した。
リヴァプールは7月26日に香港でセリエAのミランと対戦。2005年のUEFAチャンピオンズリーグ決勝、0-3のビハインドを追いつきPK戦で勝利した“イスタンブールの奇跡”から今年で20周年となる。その試合後にリヴァプールは来日となる。日本でのスケジュールは明らかにされておらず、今後追って発表される予定だ。
なお、リヴァプールのアジアツアーは2023年夏に行ったシンガポールツアー以来の開催となり、来日は2005年12月に開催されたFIFAクラブ世界選手権2005(トヨタカップ)以来、約19年半ぶりとなる。
アジアツアーの決定に際し、リヴァプールのコマーシャル部門で責任者を務めるベン・ラティ氏は、「今夏のプレシーズンでアジアに戻れることをとてもうれしく思います」とコメント。続けて「公式航空会社パートナーである日本航空の一流のおもてなしを受け、プレシーズンを始められることは大変名誉なことです」と記した。
リヴァプールは2024年8月に日本航空(JAL)と公式航空会社パートナーとして数年間に渡る契約を締結している。JALのカスタマーエクスペリエンス担当副本部長の崎原順子氏は、「日本航空は今夏、リヴァプールFCのプレシーズンツアーのアジア公式航空会社パートナーとなることをうれしく思います」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2a786f6449a6836a1adbcd7c5868e3b8c7fc0dbc
今夏のプレシーズンはアジアへ!🌏
— LFC Japan (@LFCJapan) March 31, 2025
✈️@JAL_Official_jp | #adpic.twitter.com/jAA1vKKHWS
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58: 名無し@サカサカ10 2025/03/31(月) 06:27:22.82

新天地で苦境が続く古橋亨梧、出番は91分からで爪痕を残せず。12位レンヌは14位アンジェを3-0撃破、3戦ぶり勝利
https://news.yahoo.co.jp/articles/14c8ff9535fea9eeb01187c81bba089332ac1609
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965: 名無し@サカサカ10 2025/03/30(日) 18:06:31.39

この中足骨骨折は疲労骨折で滅茶苦茶厄介
普通の骨折より遥かに再発しやすい
ブライスメンデスの場合
2024年3月 1度目の骨折
2024年9月 2度目の骨折 半年で再発
2025年3月 3度目の骨折 半年で再発
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/30(日) 17:24:40.89

バイエルンは30日、日本代表DF伊藤洋輝が中足骨骨折と診断されたことを発表した。
バイエルンは29日のブンデスリーガ第27節でザンクト・パウリと対戦。3-2で勝利した試合で伊藤は58分から途中出場を果たしたが、終盤に右足を痛めて負傷退場していた。
昨年夏にシュトゥットガルトからバイエルンに加入した伊藤は、昨年7月末のプレシーズンマッチでも右足の中足骨骨折に見舞われ、今年2月までの長期離脱を強いられた。2月にデビュー後、ここまで公式戦8試合に出場し、1ゴールを記録していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6be308fc7cbfe6965e1056ca9ceb927cd6d0a81a
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481: 名無し@サカサカ10 2025/03/30(日) 00:19:20.08

前田大然2ゴール「出場すれば得点」勢い止まらず代表戦を挟んで6戦連発、今季公式戦30点到達
https://news.yahoo.co.jp/articles/a7bae80df5cf47163db966287cd53213274f0bac
⚽️ GOAL: Maeda
— Goals Xtra (@GoalsXtra) March 29, 2025
🏴 Celtic 1-0 Heartspic.twitter.com/AZ6KuhL1ar
Maeda 3-0 pic.twitter.com/vLeZI7Fp6q
— goalsbyceltic (@goalsbyceltic) March 29, 2025
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447: 名無し@サカサカ10 2025/03/30(日) 01:36:21.97

伊藤洋輝が途中出場も負傷交代…バイエルン指揮官コンパニ「彼は今シーズン問題を抱えていた足を再び痛めた」
https://news.yahoo.co.jp/articles/7175a390bbe818105081fe649fbf8919f4733853
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/30(日) 00:45:21.72

スペイン1部バルセロナがイングランド・プレミアリーグのアーセナルに所属する日本代表DF冨安健洋(26)の獲得を検討している。
スペインメディア「FICHAJES・NET」は「バルセロナは来シーズンの計画に取り組んでおり、デコ氏が率いるスポーツ部門の優先事項は右サイドバックを強化することだ。近年の努力にもかかわらず、
このポジションはバルセロナにとって依然として頭痛の種であり、このポジションで信頼できる安定した選手を見つけることはできなかった」という。
その上で「この目標を念頭に置き、クラブはスカウトネットワークを活性化させており、バルセロナのオフィスでもっとも好まれているのは名前が冨安だ。日本人はデコ氏の注目を集めており、ロンドンに特使を派遣した」と伝えた。
冨安は現在リハビリ中で復帰は来季以降になるが、バルセロナは冨安の潜在能力を評価しており、来季に向けて獲得に動く可能性もありそうだ。特にアーセナルとの契約が2026年夏で満了になることからフリー移籍を防ぐためにもこの夏に放出に応じる公算が高いとみているという。
同メディアは「この日本人がバルセロナのプロジェクトの重要な補強選手になるかもしれない」と伝えていた。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/339127?page=1
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