日本人選手 【海外組】

ウエのニュースは間違いなく悲報だけどミトのこれは悲報?朗報?
「ミトマ売却の場合の後任を特定」ブライトンがついに三笘薫退団の準備か。後釜としてリーズMFに関心と英メディア報道!「日本代表選手は欧州主要クラブの注目を集める」
https://news.yahoo.co.jp/articles/973d0041ed513e8a15ac8eea2d2fd188fcab336e
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ブライトンに所属する日本代表MF三笘薫の離脱期間は4~6週間程度になる見込みだ。イギリス『The Athletic』が伝えている。
三笘は21日に行われたプレミアリーグ第18節でクリスタル・パレス戦に先発出場。しかし、後半終盤に左足首を痛めて負傷交代。試合後にスタジアムを離れる際には松葉杖で歩いている姿も確認されていた。
さらに、三笘は23日に自身のインスタグラムで「いつも応援ありがとうございます。少し離脱になりますが、また強くなって帰ってきます」と自身の負傷を認めていた。
ブライトンを率いるロベルト・デ・ゼルビ監督は、28日に行われるプレミアリーグ第19節のトッテナム戦に向けた公式会見の場で最新のチームニュースに言及。三笘が約1カ月の戦線離脱となり、日本代表として参戦が見込まれた来月からのAFCアジアカップ2023出場が絶望的であることを認めた。
「我々はカオルを約6週間失うことになる。おそらく、4、5、6週間はかかる」
「(アジアカップ出場の可能性は?)私はないと考えている」
今回のデ・ゼルビ監督のコメントによって三笘のアジアカップ欠場はほぼ決定的と見られ、日本代表とクラブにとって大きな痛手となるが、勤続疲労が顕著な状況において今回の離脱を良い形で休養期間に充ててシーズン終盤の躍動に繋げてほしいところだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/92055bbf51bfd96eb837679680eb908ead217d03
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■「ワタルはMOMかもしれない」クロップ監督が躍動した遠藤航を称賛!“信じられないゴール”を決めた同僚FW以上の評価「彼がいなかったら奇妙な試合に」
現地12月26日に行なわれたプレミアリーグの第19節で、遠藤航が所属するリバプールはバーンリーとアウェーで対戦。6分にダルウィン・ヌニェス、90分に途中出場のディオゴ・ジョッタがネットを揺らし、2-0で快勝を飾っている。
4-3-3のアンカーでフル出場した遠藤は、攻守に渡って奮闘。40分に相手GKジェームズ・トラフォードの好セーブに阻まれた左足の惜しいシュートを放つと、90分には、五分五分のボールを身体を張って回収し、ジョッタが奪った追加点の起点となった。
その直前にはあわや失点に繋がるパスミスがあったものの、ユルゲン・クロップ監督は気にしていないようだ。
現地メディア『EUROSPORT』によれば、試合後のフラッシュインタビューで、「この試合で最も困難な状況で、ディオゴ・ジョッタが信じられないようなゴールを決めた」とコメントした後、日本代表MFをこう称賛している。
「ワタル・エンドウはマン・オブ・ザ・マッチになれるかもしれない。彼がいなかったら、試合は非常に奇妙なものになっていたかもしれない」
圧倒的に攻め込みながら、再三の好機が敵GKトラフォードの好守に阻まれ、二度に渡ってゴールを取り消されるなど運もなかったため、遠藤がいなければドローになる可能性もあったと考えているようだ。
12/27(水) 11:32 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/f42083a108a74133eada565a119eea3f292fe91f
動画 ハイライト
https://youtu.be/IXH-NITcvgY?si=J0YBRC7R_kC7bzZV
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むしろ久保はソシエダじゃないと何も出来ない選手だろ
個では活躍できないからマジョルカでは活躍できず、ソシエダでリーガの格下の雑魚相手にチームとして上回れる試合のみでスコアポイントを残せる
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プレミアリーグの名門マンチェスター・ユナイテッドの次期監督候補として、ブライトンのロベルト・デゼルビ監督(44)が浮上した。
英国メディアのザ・ブーツルームは26日「デゼルビはマンチェスターUが、エリック・デンハグ監督が更迭された場合に備えてデゼルビ監督にアタックしている。彼はブライトンで実力を証明している」と報じた。
同メディアは、デンハグ監督は今季、選手との不仲説が絶えず、新たに経営権を握ったジム・ラトクリフ氏(71)は監督交代から着手すると分析した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/60764db567605fbf94b6c1cad1baecedc2c88e6f
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リバプールが暫定首位浮上!バーンリーを2-0撃破!遠藤航は中2日で再びフル出場、ゴールまであと少しの際どいシュートも
https://news.yahoo.co.jp/articles/aa956babc8eee3b212146ac5338c6ba605c2fa23
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— SPOTV NOW JAPAN (@SPOTVNOW_JP) December 26, 2023
🏴プレミアリーグ第19節🏴#ヌニェス が9試合ぶりのゴール!
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⚽️GOOOOAL!⚽️#バーンリー 🆚 #リヴァプール
開始わずか5分、リヴァプールの初シュートが見事ネットを揺らす!#BURLIV #遠藤航#SPOTVNOW でライブ配信中🎥 pic.twitter.com/KAUJ0KtRnw
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— SPOTV NOW JAPAN (@SPOTVNOW_JP) December 26, 2023
🏴プレミアリーグ第19節🏴
遠藤航のミドルシュート!!
\#バーンリー 🆚 #リヴァプール
遠藤の狙い澄ましたミドル!惜しくもセーブされファンも息をのむ🤩#BURLIV #遠藤航#SPOTVNOW でライブ配信中🎥 pic.twitter.com/BFvZnGqK6p
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— SPOTV NOW JAPAN (@SPOTVNOW_JP) December 26, 2023
🏴プレミアリーグ第19節🏴#エリオット のゴールはVAR判定で幻のゴールに!
\#バーンリー 🆚 #リヴァプール#遠藤航 の素晴らしい起点から、エリオットが見事なゴールを決める!しかし、VAR判定でゴールは無効に...😲#BURLIV #遠藤航#SPOTVNOW でライブ配信中🎥👀 pic.twitter.com/btCowj8VE5
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— SPOTV NOW JAPAN (@SPOTVNOW_JP) December 26, 2023
🏴プレミアリーグ第19節🏴
遠藤のクリアからサラーへ⚡️
\#バーンリー 🆚 #リヴァプール#遠藤航 のクリアが直接 #サラー に!カウンターを仕掛けるが、キーパーが見事にストップ👐💨
素晴らしい守備と攻撃の駆け引き!#BURLIV #遠藤航#SPOTVNOW でライブ配信中🎥 pic.twitter.com/v8EJOBYHrz
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— SPOTV NOW JAPAN (@SPOTVNOW_JP) December 26, 2023
🏴プレミアリーグ第19節🏴
復帰戦で輝く #ジョタ!
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⚽️GOOOOAL!⚽️#バーンリー 🆚 #リヴァプール
遠藤の見事な守備から、怪我を乗り越えたジョタが見事な追加点を決める!🌟#BURLIV #遠藤航#SPOTVNOW でライブ配信中🎥 pic.twitter.com/8b3FTzBzEu

タキプレミア復帰か
Ekrem KONUR
@Ekremkonur
💣💥 2 Clubs from the Premier League are planning to make an offer for AS Monaco's 28-year-old Japanese winger Takumi Minamino in January. 🇯🇵🔴#ASMonaco
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オランダ1部で日本代表FW上田綺世(25)が所属するフェイエノールトが、冬の移籍市場で新たなストライカーの獲得に乗り出している。
昨季にベルギー1部セルクル・ブリュージュで活躍した上田は今季、クラブ史上最高額となる移籍金900万ユーロ(約14億円)で加入するも、ここまでスタメンに定着できず、わずか1得点と期待に応えられていない。サポーターからも批判が噴出している中、欧州メディア「BNNBreaking」によると、フェイエノールトのアンネ・スロット監督(45)はFW陣の早急な補強を求めているという。
ターゲットになっているのはフランス1部モナコのオランダ代表FWマイロン・ボアドゥ(22)だ。所属する日本代表MF南野拓実(28)の復権によって出場機会が激減し、今冬の移籍がささやかれている。同FWはスロット監督が2020年まで監督を務めたオランダ1部AZアルクマール時代に指導した選手であり、同メディアは「この動きは合理的である」と伝えている。
指揮官の〝まな弟子〟が加入することになれば、サブながらリーグ13試合に出場している上田の出番が減るのは確実で序列低下は避けられないとみられている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7eb1ed723287d4a7db85c5e1609b99689333d822
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⬛今年のベストプレーヤーランキングが発表!三笘薫が左WGで3位、久保建英が右WGで9位に選出
スイスに拠点を置くサッカーの研究機関『CIESFootballObservatory』は24日、各ポジションの2023年における“ベストプレーヤーランキング”を発表。レアル・ソシエダ所属の日本代表MF久保建英が右ウイング(WG)部門で9位に、ブライトン所属の同FW三笘薫が左WG部門で3位にランクインした。
ランキングはGK、センターバック(CB)、左右のサイドバック(SB)、守備的MF、攻撃的MF、左右のWG、センターフォワード(CF)・セカンドストライカーという9部門に分かれており、それぞれ上位10名が発表。各部門のランキング作成にあたっては、試合の出場時間や残した結果、試合の平均レベル等が考慮されているようだ。
在籍2年目のレアル・ソシエダでここまで公式戦24試合に出場し、6ゴール4アシストをマークしている久保建英は評価点「72.6」で右WG部門の9位にランクイン。評価点「84.9」で1位のイングランド代表FWブカヨ・サカ(アーセナル)や「83.6」で2位のエジプト代表FWモハメド・サラー(リヴァプール)ら錚々たるメンバーの中に名を連ねた。
また、ブライトンでここまで公式戦24試合に出場し3ゴール6アシストと躍動している三笘は左WG部門で3位に。評価点は「77.2」となっており、「81.8」で1位のイングランド代表FWマーカス・ラッシュフォード(マンチェスター・ユナイテッド)、「81.2」で2位の同FWジャック・グリーリッシュ(マンチェスター・シティ)に迫る高評価を受けている。
なお、マンチェスター・シティ所属選手が全9部門のうち5部門で1位を獲得。ブラジル代表GKエデルソンがGK部門、スイス代表DFマヌエル・アカンジがCB部門、イングランド代表DFカイル・ウォーカーが右SB部門、スペイン代表MFロドリが守備的MF部門、ノルウェー代表FWアーリング・ハーランドがCF部門でトップに輝いた。左SB部門はミラン所属のフランス代表DFテオ・エルナンデス、攻撃的MF部門はマンチェスター・ユナイテッド所属のポルトガル代表MFブルーノ・フェルナンデスが受賞している。
各部門のトップ10は以下の通り。
※カッコ内は(国籍/所属クラブ)
◼︎GK
1位 エデルソン(ブラジル/マンチェスター・シティ)
2位 マルク・アンドレ・テア・シュテーゲン(ドイツ/バルセロナ)
3位 エミリアーノ・マルティネス(アルゼンチン/アストン・ヴィラ)
4位 ウェヴェルトン(ブラジル/パルメイラス)
5位 アレックス・レミロ(スペイン/レアル・ソシエダ)
6位 ヤン・ゾマー(スイス/インテル)
7位 ヤン・オブラク(スロベニア/アトレティコ・マドリード)
8位 ニック・ポープ(イングランド/ニューカッスル)
9位 アンドレ・オナナ(カメルーン/マンチェスター・ユナイテッド)
10位 ハファエウ・モンテイロ(ブラジル/サンパウロ)
◼︎CB
1位 マヌエル・アカンジ(スイス/マンチェスター・シティ)
2位 ルベン・ディアス(ポルトガル/マンチェスター・シティ)
3位 アントニオ・リュディガー(ドイツ/レアル・マドリード)
4位 ジュール・クンデ(フランス/バルセロナ)
5位 ガブリエル・マガリャンイス(ブラジル/アーセナル)
6位 フランチェスコ・アチェルビ(イタリア/インテル)
7位 ロビン・ル・ノルマン(スペイン/レアル・ソシエダ)
8位 マリオ・エルモソ(スペイン/アトレティコ・マドリード)
9位 グスタボ・ゴメス(パラグアイ/パルメイラス)
10位 ファビアン・シェア(スイス/ニューカッスル)
つづく
12/25(月) 20:29 サッカーキング
https://news.yahoo.co.jp/articles/49ccf4478d74598b28a89dbe730ed82cce225c94
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久保はマドリーからオファーがあればほぼ確実に
マドリー挑戦だわな
無ければ来夏にプレミア
久保の性格からしてマドリー挑戦から逃げる事はない
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トルコ1部ガラタサライが、日本代表MF鎌田大地にオファーを提示しているという。5日にトルコメディア「サバ・スポーツ」が報じた。
https://hochi.news/articles/20230707-OHT1T51020.html?page=1
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ムンド選出前半戦MVPタケ惜しくも2位
https://www.mundodeportivo.com/el-mister/20231224/1002159580/10-mejores-jugadores-primer-tramo-temporada.html
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久保建英が「アジア選手のトップ」 キム・ミンジェと市場価値“同額”94億円もランク差を韓国指摘「1位に置いた」
FOOTBALL ZONE
12/25(月) 12:01
日本人選手の史上最高額となる6000万ユーロを記録
レアル・ソシエダで活躍する久保建英
スペイン1部レアル・ソシエダの日本代表MF久保建英は12月22日にアップデートされたドイツの移籍情報サイト「Transfermarkt」の推定市場価値で日本人選手の史上最高となる6000万ユーロ(約94億円)となった。これに韓国メディアが反応している。
「Transfermarkt」の担当者は「久保は過去にもすでに、ラ・リーガでその素晴らしい資質を発揮してきたが、今シーズンはチャンピオンズリーグ、つまり最高峰の舞台でもそれを示すことができている。グループリーグ突破は、ソシエダにとって大きな成功である。イマノル・アルグアシル監督のシステムにおいて、久保は非常に重要な役割を担っている。彼のテクニックと素早い動きは、相手ディフェンスにとって信じられないほど難しい。代表チームでの好パフォーマンスも、久保の飛躍を示す。22歳という若さで、さらなる成長の可能性がある」と、アップ評価となった理由を説明。世界の全選手の中で62位、ラ・リーガでは12位、右ウインガーとしては7位につけている。
これに韓国紙「朝鮮日報」は「アジア選手の市場価値トップを日本の看板ストライカー久保建英が占めた」と見出しを打って、ドイツ1部バイエルン・ミュンヘンのDFキム・ミンジェが2位、イングランド1部トッテナムのFWソン・フンミンは4位に後退したことを報道した。キム・ミンジェも久保と同じ6000万ユーロだったものの「『Transfermarkt』は久保を1位に置いた」と指摘。久保について、イ・ガンインの友人と紹介して、「精巧なドリブルと突破能力が長所」と伝えている。
久保、キム・ミンジェに次ぐ3位はイングランド1部ブライトンの日本代表MF三笘薫(5000万ユーロ=約78億円)で、ソン・フンミンが同じ5000万ユーロながら4位につけた。さらに「5、6位も日本選手」としてイングランド1部アーセナルDF冨安健洋の3000万ユーロ(約47億円)、ドイツ1部シュツットガルトDF伊藤洋輝の2200万ユーロ(約34億円)を伝えていた。
市場価値の算出には将来性や年齢、クラブと代表チームでのパフォーマンスなどさまざまな要素を考慮してランク付けされている。
FOOTBALL ZONE編集部
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/b8e88806bf0d09d0e4b502d2e791a276befb7c8b&preview=auto
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■「レベルが違う」前園真聖&闘莉王が大迫勇也の日本代表入りを熱望!「優勝を前提に逆算すると、爆発的なフォワードが必要」
元日本代表MFの前園真聖氏が、自身のYouTubeチャンネル「おじさんだけど、遊んでもいいですか?」を更新。ゲスト出演した田中マルクス闘莉王氏と森保ジャパンについて語り合った。
【動画】「結局、まだ定まらない」前園&闘莉王が大迫勇也の森保J入りを熱望
闘莉王氏は、昨年のカタール・ワールドカップでドイツとスペインを破り、決勝トーナメント進出を果たすなど躍進する日本代表の今後について、「今までは負けなきゃいい。これからは勝たないといけない。上から見るのと下から見るのは全然違う」と指摘する。
W杯でグループステージ突破が“当然”となった現在、勝ち上がるためには「やり方が違う。変なプレッシャーがかかる。潰すサッカーと、作るサッカーは違う。それができるかどうかが一番のポイント」と言う。さらに勝ち進むための要素に、強力なFWが必要だと語った。
「優勝するという目標を前提に逆算すると、ずっと守りのサッカ-では無理。そのために、爆発的なフォワードが必要。どんな優勝国でも、ずっと歴代を見ていても、必ず“化け物”が一人いる、フォワードに。そこが、まだ育っていないのが問題。どうしても、3人入れ替えとかじゃ、無理」
そして、前園氏が今季のJ1得点王でMVPを獲得したヴィッセル神戸のFW大迫勇也の名を出すと、闘莉王氏は「ゾノさんも、同じ意見だと思う」と、大迫の森保ジャパン復帰を熱望する。
「やっぱり良い選手を使わないと。結果を出している選手。やっぱり、クオリティ。クオリティの高い順に選手を集めるのが代表。そこを機能させるのが監督の仕事、腕の見せ所。『おれでは、こいつを使い切れない、使いこなせない』と外してしまうのは、自分の腕のなさを象徴しているのと一緒。どう考えても、今は大迫が一番のフォワード」
これに対し、前園氏も「そのポジションに大迫が頑張っても入れないのであれば別。結局、そこがまだ定まらない。『どうするの?』となっているなかなら、大迫が良いでしょ?今、活躍しているでしょ?じゃあ、入れようよということ」と同調する。
また、闘莉王氏は、現状の日本代表のFW陣を「誰を入れても一緒」とバッサリ。「レベルが違う。大迫のレベルが上にある」と主張した。
2人は、“半端ない”ストライカーが森保ジャパンに必要だという意見で一致した。
12/25(月) 16:01 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/46557981f7a5e5faf5016108b816988deb54f77e
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⬛スペイン大手紙が選出!ラ・リーガ前半戦トップ10で久保建英が2位に!1位ベリンガム、3位グリーズマン
スペインの大手紙『Mundo Deportivo』が12月24日、ラ・リーガにおけるシーズン前半戦のトップ10を発表。アントワーヌ・グリーズマン(アトレティコ・マドリー)ら名だたる猛者を抑え、久保建英(レアル・ソシエダ)が2位に入った。
22歳の日本代表MFは、10年ぶりのチャンピオンズリーグ出場権獲得に貢献した加入1年目の昨季に続き、ハイパフォーマンスを披露。今や攻撃の中心として欠かせぬ選手となっている。
そんな絶好調の久保を上回り、1位に輝いたのがジュード・ベリンガム(レアル・マドリー)だ。今季新たに銀河系軍団の一員となった20歳は、MFながら抜群の決定力でここまでリーグトップの13ゴールをマーク。一躍世界を代表するスーパースターとなった。
『Mundo Deportivo』は「ジュード・ベリンガムからMVPを奪える選手はいるのだろうか?」と伝えるなか、久保は後半戦も圧巻の活躍を見せ、ベリンガムの強力な対抗馬となれるか。
なお、『Mundo Deportivo』が伝えた、ラ・リーガ2023-24シーズンの前半戦トップ10は以下の通り(獲得ポイント/所属クラブ)。
1位 ジュード・ベリンガム(169/R・マドリー)
2位 久保建英(140/ソシエダ)
3位 アントワーヌ・グリーズマン(139/A・マドリー)
4位 イニャキ・ウィリアムス(139/ビルバオ)
5位 ボルハ・マジョラル(135/ヘタフェ)
6位 アレイシ・ガルシア(133/ジローナ)
7位 アルテム・ドフビク(125/ジローナ)
8位 アルバロ・バジェス(124/ラス・パルマス)
9位 イスコ(120/ベティス)
10位 アンテ・ブディミル(116/オサスナ)
12/25(月) 18:16 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/20952e156e7c23de1798d250d64241659abf0892
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アジアカップに向けて1月上旬に日本と合流する予定だ。
https://www.theargus.co.uk/sport/24010387.kaoru-mitoma-updates-brighton-japan-fans-injury/
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データサイト「Fbref」が調査

アルゼンチン代表FWリオネル・メッシは今年6月、フランス1部パリ・サンジェルマン(PSG)から米MLS(メジャーリーグサッカー)のインテル・マイアミへと活躍の場を移した。ヨーロッパからは離れたが、今でも世界で最も注目を集める選手であることに変わりはないようだ。データサイト「Fbref」の調査によると、2023年にサイト上で最も閲覧された選手がメッシだったという。
【画像】メッシがトップに君臨! 2023年にネット上で最も検索された選手TOP10

閲覧された国別に見ていくと、母国アルゼンチンやプレーしているアメリカはもちろん、中国、インド、南アフリカ、ドイツ、ガーナ、イタリア、ベルギー、スウェーデン、オランダ、エジプト、カナダ、トルコでメッシが1位だったという。また、アメリカでは50の州すべてでメッシが最も見られた選手だったという脅威のデータも残っていたようだ。今年、史上最多8度目となるバロンドール受賞を果たしたレフティーへの注目度は全く下がっていなかった。
そのほかの国で見ていくと、ブライトンからチェルシーに移籍したエクアドル代表MFモイセス・カイセドがイングランド、ウェールズ、アイルランド、北アイルランド、スコットランドでトップに。英国史上最高額となる1億1500万ポンド(約208億円)の移籍金が支払われたことが多くの人の関心を集める結果となっていた。
ポルトガルではFWクリスティアーノ・ロナウド(アル・ナスル)、ノルウェーではFWアーリング・ブラウト・ハーランド(マンチェスター・シティ)、ブラジルではFWネイマール(アル・ヒラル)、クロアチアではMFルカ・モドリッチ(レアル・マドリード)、フランスではFWキリアン・ムバッペ(PSG)とやはり母国のスターが多くなる傾向にあり、日本ではMF三笘薫(ブライトン)がトップだった。一方、南米のコロンビアではレアル・マドリードなどで活躍した元スペイン代表FWグティ氏がトップという不思議なデータも残っている。
なお、今年1年間で1日あたりの閲覧数が最も多かった選手ページは8月16日の日本代表MF遠藤航(シュツットガルト→リバプール)だったという。これは移籍情報の専門家であるイタリア人ジャーナリストのファブリツィオ・ロマーノ氏がリバプールの遠藤へのオファーをスクープした日であり、そのタイミングで世界中のサッカーファンが遠藤のことを一斉に調べていたようだ。
12/24(日) 7:40 フットボールゾーン
https://news.yahoo.co.jp/articles/7e5eaf72307d49474061c18a2ef422ee934ff7c9
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![keisuke-honda-milan-genoa-serie-a_1tnkmxue6p1o01ca8kz6d4z95a[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/4/948907b8-s.jpg)





