日本人選手 【海外組】
231: 名無し@サカサカ10 2024/06/27(木) 11:31:08.01

リバプールは獲得すべき! 地元メディアが補強を激推しした日本人MFは?「魅力的な候補」「コウチーニョ退団以降、天性の10番がいない」
https://news.yahoo.co.jp/articles/737ba15e628e6ecd80daa818578a7ac2a1145fc7
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684: 名無し@サカサカ10 2024/06/23(日) 08:39:52.65

遠藤(リバプール)
鎌田(クリスタルパレス)
守田(スポルティングCP)
川村(ザルツブルク)
佐野(マインツ)
4大と欧州コンペ常連の辺境強豪ばっかりなんだ
ボランチは競争激しいから、ブン2が入る場所なんてないんだ😭
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1: 名無し@サカサカ10 2024/06/25(火) 17:47:23.35

英メディア『FOOTBALL FANCAST』は6月24日、「ロジャーズ監督、26ゴールのスター獲得でキョウゴを放出か」と伝えている。
「ロジャーズ監督は、ターゲットと報じられているボヤン・ミオフスキと契約することで日本代表選手を手放し、この夏に容赦なく彼を切り捨てる可能性がある」
同メディアは、「アバディーンのストライカー(ミオフスキ)の獲得競争で、セルティックがレンジャーズをリードし、2024-25シーズンに向けて攻撃陣のオプションを強化していると報じられた」と綴り、こう主張している。
「セルティックは移籍市場が閉まる前にこの24歳のフィニッシャーとの契約を確実なものにしなければならない。なぜなら彼はキョウゴをアップグレードする選手として加入し、その結果、セルティックは日本人FWを手放すことになるからだ」
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1: 名無し@サカサカ10 2024/06/25(火) 14:32:10.99

https://news.yahoo.co.jp/articles/8a6c473fb109b99bee137e6a5f0603bd3d2d3495
スタッド・ランスは24日、『株式会社ヤスダグループ(以下:ヤスダグループ)』がメインスポンサーに就任したことを発表した。契約期間は2027年夏までの3年間となる。
今回の発表によると、スタッド・ランスがヤスダグループと3年間のパートナーシップ契約を締結したとのことだ。2024-25シーズンから、メインスポンサーとしてユニフォームの前面に会社名が記載される他、「ヤスダグループは、ユニフォームにおける存在感や多くの付加的な知名度に加え、地域におけるスタッド・ランスの存在感と知名度を強化するために、そのノウハウとネットワークを提供していく」と明らかにしている。
スタッド・ランスのジェネラルマネージャーを務めるマチュー・ラクール氏は、ヤスダグループとのパートナーシップ契約締結に伴い、クラブ公式サイトにて「この戦略的パートナーシップは、フランス、ヨーロッパという枠組みを超えてクラブの魅力と評価が高まっていることを示すもの。ヤスダグループの協力のもと、国際的な知名度の向上や、両国の文化的・スポーツ的な結びつきを強化することができると確信している」とコメントを残している。
また、ヤスダグループの安田慶祐CEOも「私たちは、スタッド・ランスのメインパートナーになれることを大変光栄に思っています。特にチームに所属する日本人選手の存在に感謝し、将来的にスタッド・ランスと日本の関係をさらに強化するべく、さまざまな取り組みを展開していきます」とコメントとした。
なお、日本代表FW中村敬斗とFW伊東純也を擁するスタッド・ランスは今夏、ジュビロ磐田、清水エスパルス、FC町田ゼルビア、ヴィッセル神戸と対戦する日本ツアーを控えている。
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1: 名無し@サカサカ10 2024/06/25(火) 18:45:03.73

https://news.yahoo.co.jp/articles/0f50d9ab6a8990827780c4c852e37edb122507ae
日本代表MF久保建英が所属するレアル・ソシエダとガンバ大阪の対戦が決定した。
試合は7月25日(木)にG大阪の本拠地『パナソニックスタジアム吹田』にて開催。キックオフは19時00分を予定している。チケットは、26日の『ガンバ大阪・年間パス先行(先着)』を皮切りに発売開始され、『ticket board最速先行(先着)』が29日、『一般発売(先着)』は7月4日の予定だ。
レアル・ソシエダは2023-24シーズン終了直後の5月29日にクラブ史上初となる来日を果たし、東京ヴェルディと『国立競技場』で激突。4万人を超える観客が見守るなか、久保も先発出場した一戦は、2-0とレアル・ソシエダの完封勝利で終わっていた。
そして来シーズンの開幕を前に、異例となる再来日が決定した。久保は今夏に行われるパリ・オリンピック2024へのメンバー選出が見送られており、レアル・ソシエダの一員として再び日本に戻ってくる可能性が高そうだ。
(以下略、続きはソースでご確認下さい)
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923: 名無し@サカサカ10 2024/06/24(月) 14:29:13.56

ワオ、ボルシアMGでは無い
そもそもどこからかオファーあるのか❓🤔
https://news.yahoo.co.jp/articles/ef5c85eed6e3624781cd2b89cf08e5e52857f5ae
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1: 名無し@サカサカ10 2024/06/24(月) 21:19:20.65
「ソシエダはクボを引き留めようと努力」
レアル・ソシエダの久保建英は、プレミアリーグの強豪トッテナムからの関心が取り沙汰されている。
スペイン紙『Mundo Deportivo』は先日、「トッテナムはクボに設定された契約解除金6000万ユーロ(約102億円)に近い5000万ユーロ(約85億円)でオファーをしたが、ソシエダがこれを断った」と報じた。
ただ、横浜F・マリノスの元指揮官で、セルティックでも日本人選手を重用したアンジェ・ポステコグルー監督が率いるチームは、諦めていないようだ。
スペインメディア『EL NACIONAL.CAT』は「トッテナムがレアル・ソシエダを攻撃、違約金を支払い、イマノル・アルグアシル監督をKO」と題した記事で、こう伝えている。
「Todofichajesの報道によると、トッテナムはクボの契約解除金の全額を支払う決意をしているという。レアル・ソシエダはクボを引き留めようと努力しているにもかかわらず、
当初の5000万ユーロのオファーが拒否された後、トッテナムが関心を強めていると伝えられている。現在、スパーズは投資を増額し、契約解除金の6000万ユーロを全額支払うことを検討している」
記事は「このデジタルメディアが強調しているように、6000万ユーロのうちレアル・ソシエダの金庫に入るのは3300万ユーロだけで、残りはレアル・マドリーに割り当てられることになる。
この状況はレアル・ソシエダの立場を複雑にしており、クボに代わる適切な人材を探さざるを得なくなり、予想よりも少ない収入で退団に直面することになるだろう」と綴り、こう続けている。
「レアル・ソシエダのイマノル・アルグアシル監督は、自分にふさわしい仕事をしている。スペインリーグや欧州の大会での競争力を維持するにはチームを再構築する必要があるだろう。クボは重要な選手であるだけでなく、バスクのクラブのファンに愛される人物でもある」
同メディアはこう締め括っている。
「トッテナム側はチームを強化し、攻撃に新たな次元を加える可能性のある選手とみなしている。契約解除金を支払うという決定は、才能ある日本人プレーメーカーを獲得するというロンドンのクラブの決意を強調している」
契約解除金を全額支払わられたら、ソシエダは抵抗できない。後は選手の意思と言うことになるが、果たして...。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=155993?mobileapp=1

レアル・ソシエダの久保建英は、プレミアリーグの強豪トッテナムからの関心が取り沙汰されている。
スペイン紙『Mundo Deportivo』は先日、「トッテナムはクボに設定された契約解除金6000万ユーロ(約102億円)に近い5000万ユーロ(約85億円)でオファーをしたが、ソシエダがこれを断った」と報じた。
ただ、横浜F・マリノスの元指揮官で、セルティックでも日本人選手を重用したアンジェ・ポステコグルー監督が率いるチームは、諦めていないようだ。
スペインメディア『EL NACIONAL.CAT』は「トッテナムがレアル・ソシエダを攻撃、違約金を支払い、イマノル・アルグアシル監督をKO」と題した記事で、こう伝えている。
「Todofichajesの報道によると、トッテナムはクボの契約解除金の全額を支払う決意をしているという。レアル・ソシエダはクボを引き留めようと努力しているにもかかわらず、
当初の5000万ユーロのオファーが拒否された後、トッテナムが関心を強めていると伝えられている。現在、スパーズは投資を増額し、契約解除金の6000万ユーロを全額支払うことを検討している」
記事は「このデジタルメディアが強調しているように、6000万ユーロのうちレアル・ソシエダの金庫に入るのは3300万ユーロだけで、残りはレアル・マドリーに割り当てられることになる。
この状況はレアル・ソシエダの立場を複雑にしており、クボに代わる適切な人材を探さざるを得なくなり、予想よりも少ない収入で退団に直面することになるだろう」と綴り、こう続けている。
「レアル・ソシエダのイマノル・アルグアシル監督は、自分にふさわしい仕事をしている。スペインリーグや欧州の大会での競争力を維持するにはチームを再構築する必要があるだろう。クボは重要な選手であるだけでなく、バスクのクラブのファンに愛される人物でもある」
同メディアはこう締め括っている。
「トッテナム側はチームを強化し、攻撃に新たな次元を加える可能性のある選手とみなしている。契約解除金を支払うという決定は、才能ある日本人プレーメーカーを獲得するというロンドンのクラブの決意を強調している」
契約解除金を全額支払わられたら、ソシエダは抵抗できない。後は選手の意思と言うことになるが、果たして...。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=155993?mobileapp=1

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1: 名無し@サカサカ10 2024/06/24(月) 21:30:53.62
〝史上最高レベル〟の守護神争いの行方は――。サッカー男子パリ五輪代表メンバーの発表を7月3日に控え、オーバーエージ(OA)や各ポジションの選考は大詰めを迎えている。
中でも注目されるのが、GK鈴木彩艶(21=シントトロイデン)とGK小久保玲央ブライアン(23=ベンフィカ)の守護神バトル。元日本代表MF前園真聖氏(50=本紙評論家)が、その行方を占った。
パリ五輪に出場するU-23日本代表は、本大会メンバー発表前最後の実戦となる11日(日本時間12日)の米国戦(カンザスシティー)で2―0と快勝。昨秋に4失点大敗を喫した強豪を撃破し、チームの強化は順調に進んでいる。
大岩剛監督(52)は本大会に向けて「自分の特長や強みを出すことが代表のあるべき姿だ。その中でいかに競争力を上げて、お互いが成長していくことがチーム力を上げる。そして、チームが一つになっていく流れになる」と仕上げの段階を強調している。
運命の五輪代表メンバー発表は7月3日。チームでは現在、MF遠藤航(リバプール)をはじめとしたOA選考や、各ポジションでの競争が話題を集めているが、特に脚光を浴びているのが守護神の座が誰になるかだ。
パリ世代で最初に頭角を現した鈴木はA代表の森保ジャパンに〝昇格〟し、今年1~2月のアジアカップではレギュラーとして全試合に出場した。一方で、その間に大岩ジャパンで台頭したのが小久保だ。
パリ五輪アジア最終予選を兼ねた4~5月のU-23アジアカップでは守護神としてスーパーセーブを連発して出場権獲得と優勝に大きく貢献した。
2人を指導するU-23日本代表の浜野征哉GKコーチが「彩艶はクロスボールの判断や運動能力が非常に高い。玲央は試合を読む力が秀でている」とそれぞれの特長を説明するように、甲乙つけがたい争いとなっている。
前園氏は「それだけのGKがいるというのは非常に頼もしいです。彩艶にしても、この前のアジアカップでの起用では経験のなさも出ましたが、ポテンシャルも見せました。これまでGKの上背は日本に足りないところでしたが、
高さは2人とも(190センチ超えで)世界でやれます。そういうところを踏まえると、今までにないほどのポテンシャルを2人は持っています」と史上最高レベルのGK争いに注目する。
では、守護神の座を射止めるポイントはどこにあるのか。「肝心なところでストップできるセービングや足元(の技術)でしょう。
日本のサッカーの中では、ビルドアップでGKをつないで経由していくことがあります。そこを含めて(の判断)になるでしょう」と指摘した。怪物GK同士のバトルに注目だ。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/307063?page=1

中でも注目されるのが、GK鈴木彩艶(21=シントトロイデン)とGK小久保玲央ブライアン(23=ベンフィカ)の守護神バトル。元日本代表MF前園真聖氏(50=本紙評論家)が、その行方を占った。
パリ五輪に出場するU-23日本代表は、本大会メンバー発表前最後の実戦となる11日(日本時間12日)の米国戦(カンザスシティー)で2―0と快勝。昨秋に4失点大敗を喫した強豪を撃破し、チームの強化は順調に進んでいる。
大岩剛監督(52)は本大会に向けて「自分の特長や強みを出すことが代表のあるべき姿だ。その中でいかに競争力を上げて、お互いが成長していくことがチーム力を上げる。そして、チームが一つになっていく流れになる」と仕上げの段階を強調している。
運命の五輪代表メンバー発表は7月3日。チームでは現在、MF遠藤航(リバプール)をはじめとしたOA選考や、各ポジションでの競争が話題を集めているが、特に脚光を浴びているのが守護神の座が誰になるかだ。
パリ世代で最初に頭角を現した鈴木はA代表の森保ジャパンに〝昇格〟し、今年1~2月のアジアカップではレギュラーとして全試合に出場した。一方で、その間に大岩ジャパンで台頭したのが小久保だ。
パリ五輪アジア最終予選を兼ねた4~5月のU-23アジアカップでは守護神としてスーパーセーブを連発して出場権獲得と優勝に大きく貢献した。
2人を指導するU-23日本代表の浜野征哉GKコーチが「彩艶はクロスボールの判断や運動能力が非常に高い。玲央は試合を読む力が秀でている」とそれぞれの特長を説明するように、甲乙つけがたい争いとなっている。
前園氏は「それだけのGKがいるというのは非常に頼もしいです。彩艶にしても、この前のアジアカップでの起用では経験のなさも出ましたが、ポテンシャルも見せました。これまでGKの上背は日本に足りないところでしたが、
高さは2人とも(190センチ超えで)世界でやれます。そういうところを踏まえると、今までにないほどのポテンシャルを2人は持っています」と史上最高レベルのGK争いに注目する。
では、守護神の座を射止めるポイントはどこにあるのか。「肝心なところでストップできるセービングや足元(の技術)でしょう。
日本のサッカーの中では、ビルドアップでGKをつないで経由していくことがあります。そこを含めて(の判断)になるでしょう」と指摘した。怪物GK同士のバトルに注目だ。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/307063?page=1

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201: 名無し@サカサカ10 2024/06/24(月) 03:03:36.96

日本代表DF菅原由勢 サウサンプトンが移籍先最有力 森保ジャパン戦士また1人世界最強リーグ参戦へ
https://news.yahoo.co.jp/articles/edeeb8de1ce13f11d5863c3a31887be7ebed3908
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1: 名無し@サカサカ10 2024/06/23(日) 22:49:43.84

https://news.yahoo.co.jp/articles/b81f5013ae75a9d8c71925967f39c1797fcd4eca
伊東純也がトレーニング再開 “キレキレ”ダッシュに喝采「頑張ってる」「走ってるだけで尊い」
フランス1部スタッド・ランスのMF伊東純也が、新シーズンに向けてトレーニングを再開したようだ。都内のトレーニングジム公式SNSが公開している。
リーグ・アンで持ち前のスピードを生かして躍動した伊東は、2023-24シーズンのリーグ戦で31試合に出場。3ゴール7アシストをマークすると、アシストランキングではパリ・サンジェルマン(PSG)のFWウスマン・デンベレら(8アシスト)に次ぐ、2位タイの成績となる。
今年のアジアカップ期間中、一部報道を受けてJFA(日本サッカー協会)が伊東の離脱を決定。それ以降、日本代表には招集されていない。
新シーズンに向け束の間のオフを満喫している様子も公開されていたが、低酸素トレーニングジム「ハイエックス三軒茶屋」の公式SNSでは伊東が走り込む様子がアップされた。
高地トレーニングが積める「ハイエックス」で30秒間のスプリントに臨む伊東。「伊東純也選手がトレーニングしにきてくれています! みんなもハイエックスで一緒にトレーニングできるかも」と綴られた文とともに投稿された動画では、身体はすでに絞られているようだった。
ファンからは「キレッキレ!」「走ってるだけで尊い」「頑張ってる」との反響も。
伊東の所属するスタッド・ランスは、プレシーズンにクラブ史上初となる「JAPAN TOUR」を実施。7月24日にヤマハスタジアムにて磐田と対戦し、27日にはIAIスタジアム日本平で清水と対戦。31日には町田GIONスタジアムで町田と、8月3日ノエビアスタジアム神戸でヴィッセル神戸と計4試合を戦う。
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89: 名無し@サカサカ10 2024/06/23(日) 01:02:19.86

浦和DF酒井が豪1部へ!主将のシーズン途中移籍は異例 ショルツはカタール移籍が決定的
6/23(日) 1:00配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/4d26e748970dbfbfcef40454f70b568a4b7e9e4b
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140: 名無し@サカサカ10 2024/06/22(土) 07:21:44.14

トッテナムが解除金満額で再オファー報道出てるな
ほんとにトッテナム移籍なんてあり得るのか?
久保が拒否すると思ってるけど…
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1: 名無し@サカサカ10 2024/06/22(土) 23:40:17.41

タレント明石家さんま(68)が、22日放送のMBSラジオ「ヤングタウン土曜日」に出演。日本代表MF堂安律と食事会を開いたことを明かした。
さんまと堂安は、さんまの元マネジャーの息子と堂安が知り合いだったことがきっかけで食事をしたり、誕生日が近いことから一緒に誕生日会を開いたりする仲。さんまは「この間、堂安が日本に帰ってきたので、堂安とご飯(に行った)。奥さんを紹介したいというので」と、今年1月に結婚した堂安から妻を紹介されたことを明かした。
堂安から日本代表の10番のユニホームをプレゼントされ、「日本代表の10番はこだわりがあったみたいで。わざわざ持ってきてくれて」と感謝しながらも、「俺にはホーム、木村にはアウェー。『何で俺はホームじゃねえんだよ?』って、そこでえらい俺ともめて」と木村拓哉ともめたこと話して苦笑した。
続けて、「木村がかっこええところは、自分が着ている高いTシャツを脱いで、『ユニホーム交換ってあるでしょ』って言うて、その場で堂安がくれたユニホームを着て写真(を撮った)。嫁さんが『カッコイイ』って。堂安も、それすぐ着て『これ、いいっすね』って」と、その場で“ユニホーム交換”が行われたことを明かしていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/035eb63d04d6808d9b72a4cea0926e553f591dd2
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2: 名無し@サカサカ10 2024/06/20(木) 11:03:33.69

冨安健洋(25)🏴アーセナル
三笘薫(27)🏴ブライトン
遠藤航(31)🏴リヴァプール
鎌田大地(27)🏴クリスタルパレス NEW
高岡伶颯(17)🏴サウサンプトン NEW
橋岡大樹(25)🏴ルートン ※2部
坂元達裕(27)🏴コヴェントリー ※2部
三好康児(27)🏴バーミンガム ※3部
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