セリエA
1: 名無し@サカサカ10 2020/11/11(水) 22:29:23.53
![20150728_zlatan_getty-560x373[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/a/9ae1b6c9.jpg)
メッシ(34) 10試合6得点4アシスト
クリロナ(36) 5試合6得点の1アシスト
イブラ(39) 9試合9得点2アシスト
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1: 名無し@サカサカ10 2020/11/10(火) 13:58:08.77 _USER9
【番記者選定のユベントス最強ストライカー番付TOP10(1990年以降)】
1位:アレッサンドロ・デル・ピエロ(元イタリア代表)
2位:クリスチアーノ・ロナウド(ポルトガル代表)
3位:ダビド・トレゼゲ(元フランス代表)
4位:パウロ・ディバラ(アルゼンチン代表)
5位:カルロス・テベス(元アルゼンチン代表)
6位:ジャンルカ・ヴィアッリ(元イタリア代表)
7位:ファブリツィオ・ラバネッリ(元イタリア代表)
8位:サルバトーレ・スキラッチ(元イタリア代表)
9位:ロベルト・バッジョ(元イタリア代表)
10位:ゴンサロ・イグアイン(元アルゼンチン代表)
歴史的にユベントスは偉大なストライカーの宝庫で、過去30年に限定してもトップ10を選出するのは決して簡単ではない。
しかし、ナンバーワンはデル・ピエロ以外にありえない。パドバから93年に18歳で加入し、在籍19シーズンの公式戦で706試合に出場して290得点を記録。いずれも燦然と輝くクラブレコードだ。
2位はあまりにも偉大なC・ロナウド。まだ在籍3年目ながら、ここまで91試合で68得点と類稀な決定力を見せ付けている。そのスター性でクラブを「欧州トップレベル」のステータスに引き戻した功績も見逃せない。旧来のユベンティーノの心を掴みながら、世界中から新規のサポーターを集めている。
3位のトレゼゲは在籍10年で171得点。外国人選手のクラブ最多得点記録保持者だ。カルチョポリでセリエBに降格した06年には、イブラヒモビッチらが退団する中でデル・ピエロらとともに残留。今もサポーターから特別な愛情を注がれているのはそれゆえだ。
4位は圧倒的なクオリティーと「マスク」のパフォーマンスで人気を集めるディバラ。デル・ピエロの系譜を継ぐファンタジスタ系のナンバー10は、さらなる進化が期待されている。ディバラの2代前に10番を付けていたのが、13~15年に所属したテベスだ。セリエAの連覇はもちろん、14-15シーズンにはCL決勝進出にも貢献。エースとしてゴールにアシストにと大車輪の活躍を見せた。
6~7位は90年代半ばの黄金期の主軸だったヴィアッリとラバネッリ。いずれもパワフルだった2人は、95-96シーズンにクラブ史上最後のビッグイヤーをもたらしてもいる。
さらに時代を遡り、ミランに覇権を奪われて苦しい時代を過ごした90年代前半のチームを支えた2人も忘れがたい。90年のイタリアW杯で得点王に輝いたゴールハンターのスキラッチ、そして92-93シーズンにUEFAカップ(現EL)のタイトルをもたらし、同年のバロンドールを受賞したバッジョだ。ともに困難な時代にあって希望の光となるスタープレーヤーだった。
最後のひとりには、テベス時代からC・ロナウド時代への橋渡し役を担ったイグアインを挙げたい。通算66ゴールの中では、17-18シーズンのサン・シーロでのインテル戦で決めた逆転ヘッドが、スクデットを決定付けたという意味でとりわけ値千金だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/36028ffef1a7dd35d15d8f3044d778c4606129e5

1位:アレッサンドロ・デル・ピエロ(元イタリア代表)
2位:クリスチアーノ・ロナウド(ポルトガル代表)
3位:ダビド・トレゼゲ(元フランス代表)
4位:パウロ・ディバラ(アルゼンチン代表)
5位:カルロス・テベス(元アルゼンチン代表)
6位:ジャンルカ・ヴィアッリ(元イタリア代表)
7位:ファブリツィオ・ラバネッリ(元イタリア代表)
8位:サルバトーレ・スキラッチ(元イタリア代表)
9位:ロベルト・バッジョ(元イタリア代表)
10位:ゴンサロ・イグアイン(元アルゼンチン代表)
歴史的にユベントスは偉大なストライカーの宝庫で、過去30年に限定してもトップ10を選出するのは決して簡単ではない。
しかし、ナンバーワンはデル・ピエロ以外にありえない。パドバから93年に18歳で加入し、在籍19シーズンの公式戦で706試合に出場して290得点を記録。いずれも燦然と輝くクラブレコードだ。
2位はあまりにも偉大なC・ロナウド。まだ在籍3年目ながら、ここまで91試合で68得点と類稀な決定力を見せ付けている。そのスター性でクラブを「欧州トップレベル」のステータスに引き戻した功績も見逃せない。旧来のユベンティーノの心を掴みながら、世界中から新規のサポーターを集めている。
3位のトレゼゲは在籍10年で171得点。外国人選手のクラブ最多得点記録保持者だ。カルチョポリでセリエBに降格した06年には、イブラヒモビッチらが退団する中でデル・ピエロらとともに残留。今もサポーターから特別な愛情を注がれているのはそれゆえだ。
4位は圧倒的なクオリティーと「マスク」のパフォーマンスで人気を集めるディバラ。デル・ピエロの系譜を継ぐファンタジスタ系のナンバー10は、さらなる進化が期待されている。ディバラの2代前に10番を付けていたのが、13~15年に所属したテベスだ。セリエAの連覇はもちろん、14-15シーズンにはCL決勝進出にも貢献。エースとしてゴールにアシストにと大車輪の活躍を見せた。
6~7位は90年代半ばの黄金期の主軸だったヴィアッリとラバネッリ。いずれもパワフルだった2人は、95-96シーズンにクラブ史上最後のビッグイヤーをもたらしてもいる。
さらに時代を遡り、ミランに覇権を奪われて苦しい時代を過ごした90年代前半のチームを支えた2人も忘れがたい。90年のイタリアW杯で得点王に輝いたゴールハンターのスキラッチ、そして92-93シーズンにUEFAカップ(現EL)のタイトルをもたらし、同年のバロンドールを受賞したバッジョだ。ともに困難な時代にあって希望の光となるスタープレーヤーだった。
最後のひとりには、テベス時代からC・ロナウド時代への橋渡し役を担ったイグアインを挙げたい。通算66ゴールの中では、17-18シーズンのサン・シーロでのインテル戦で決めた逆転ヘッドが、スクデットを決定付けたという意味でとりわけ値千金だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/36028ffef1a7dd35d15d8f3044d778c4606129e5

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1: 名無し@サカサカ10 2020/11/10(火) 13:55:33.58 _USER9
ユベントスがコスト削減と移籍金の一部を取り戻すことを目的に、今季限りでFWクリスティアーノ・ロナウド(35)を売却する準備を進めているようだ。イギリス『ミラー』がスペイン『スポルト』の報道を基に伝えている。
過去5度のバロンドール受賞を誇るC・ロナウドはユベントスに欠かせない存在ではあるものの、新型コロナウイルスによる経済的影響は、イタリア王者も例外ではない。
C・ロナウドを擁してUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)制覇を果たすことはユベントスの最優先事項である一方、その法外な給与がクラブの財政を圧迫しているという。C・ロナウドは1シーズンあたり3100万ユーロ(約38億円)を手にしており、これはクラブで2番目に高額な給与をもらっているFWパウロ・ディバラの5倍以上になるようだ。
ユベントスはC・ロナウドとの契約を2022年まで残しているが、契約更新をしないという結論に達し、2018年にレアル・マドリーに支払った1億ポンド(約138億円)の一部を回収したいしたい構え。新天地については、ヨーロッパに残ることを望むC・ロナウドは中国やアメリカへの移籍を拒否するとみられ、最有力候補としてパリSGの名前が挙がっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4e671661984560e304359f9da1b08a1fa442cc6b

過去5度のバロンドール受賞を誇るC・ロナウドはユベントスに欠かせない存在ではあるものの、新型コロナウイルスによる経済的影響は、イタリア王者も例外ではない。
C・ロナウドを擁してUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)制覇を果たすことはユベントスの最優先事項である一方、その法外な給与がクラブの財政を圧迫しているという。C・ロナウドは1シーズンあたり3100万ユーロ(約38億円)を手にしており、これはクラブで2番目に高額な給与をもらっているFWパウロ・ディバラの5倍以上になるようだ。
ユベントスはC・ロナウドとの契約を2022年まで残しているが、契約更新をしないという結論に達し、2018年にレアル・マドリーに支払った1億ポンド(約138億円)の一部を回収したいしたい構え。新天地については、ヨーロッパに残ることを望むC・ロナウドは中国やアメリカへの移籍を拒否するとみられ、最有力候補としてパリSGの名前が挙がっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4e671661984560e304359f9da1b08a1fa442cc6b

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970: 名無し@サカサカ10 2020/11/07(土) 22:29:29.50
![20200130_Zlatan-Ibrahimovic_getty[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/f/9fc06bb6-s.jpg)
イブラヒモビッチ「俺が平均年齢を上げているが、それでもミランはヨーロッパの中でも若いチームだ。彼らは俺を若くさせる。彼らはハングリーで熱心。試合でも練習でも、決して満足する様子を見せない。彼らが重圧や責任を感じる必要などない。それは俺が背負うものだ。彼らは自らを信じて、ひたすら懸命に動き続ければいい」
カッコよすぎやろ
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1: 名無し@サカサカ10 2020/11/06(金) 23:18:00.33

C.ロナウド、イブラヒモヴィッチ、冨安健洋、吉田麻也らが所属 欧州サッカー四大リーグの一つを毎節2試合独占生中継!更に、11月20日(金)伝説の番組『セリエAダイジェスト』が復活!
また、かつて地上波フジテレビで放送していた『セリエAダイジェスト』が17年ぶりに復活!もちろん、ナレーションはマルカトーレ青嶋(青嶋達也フジテレビアナウンサー)が担当!新たに生まれるキャラクターとは?
また、この『セリエAダイジェスト』は、フジテレビNEXT/フジテレビNEXTsmartでの初回放送・配信終了後に、FODプレミアムで配信開始予定。
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1: 名無し@サカサカ10 2020/11/06(金) 21:58:43.56 _USER9

ボローニャに所属する日本代表DF冨安健洋について、地元紙『レスト・デル・カルリーノ』が5日特に集を組んで今後の去就などについて持論を展開した。
昨シーズン、シント=トロイデンからボローニャに移籍すると、右サイドバックのポジションで不動の地位を築いた冨安。今夏からは、指揮官シニシャ・ミハイロヴィッチの意向を受けてセンターバックの位置でセリエAに挑戦し、まずまずのパフォーマンスを見せてきた。
ボローニャの地元紙は冨安の22歳の誕生日である5日、特集を組んで日本代表DFに注目。「トミは22歳でありながらも30歳のような考え方の持ち主で、恐るべきほど熱心に努力する選手だ。それとも単純にあらゆることに対する日本人の姿勢なのかもしれない」とその精神性を称えた。
また、8月からCBのポジションに取り組んでいることにも言及。「セリエAのCBはやや独特なものがあり、より複雑であるが、トミヤスは恐るべきほど熱心にCBの動きを吸収しようとしている」と伝えた。
続けて「タケヒロは素早く学習できるタイプであり、ここまで好不調の波はあるが好調の方が多い」との見解を示しつつ、「セリエAにおいて、不注意は致命的となる上、1年以上にわたり失点が続くチームでCBを務めるのはエベレストを素手で登るよう」な至難の業であるが、「福岡出身の青年が怖気づくことはない」と期待を寄せた。
チームの財政事情で今季終了後に移籍?
続いて今夏の移籍市場を振り返り、ボローニャがミランから届いた総額2000万ユーロ(約24億円)近くのオファーを拒否したことに言及。リッカルド・ビゴンSD(スポーツディレクター)が「我々の評価額はもっと高い」と説明したことに触れ、ボローニャは「新型コロナウイルスのパンデミックが収まり、市場価値が以前のレベルに再上昇した場合、トミヤスの獲得には2500~3000万ユーロ(約30~37億円)の小切手を持参するべきだと考えているはずだ」と指摘した。
冬の移籍市場での移籍には懐疑的な姿勢を示し、「チームが順位表において荒波を行くような状態であればあり得ない」と主張。しかし「前年を3950万ユーロ(約48億円)の赤字で終えているため、ミハイロヴィッチの宝石を犠牲にする必要があることを予感させる」とし、シーズン終了後の放出の可能性を指摘した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/80fa381d5bdf7af7d94f42c6bb9d5deba1a462ec
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45: 名無し@サカサカ10 2020/11/04(水) 06:50:18.99
![9f26f658a4831137e48b29c8d55d2151[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/c/3ca82735.png)
ユベントス 枠内0本でバルサにボコられる
インテル CL未だ未勝利
アタランタ リバポに5-0で虐殺される
なあ、セリエよわない?
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1: 名無し@サカサカ10 2020/10/29(木) 12:32:40.89 _USER9
【イタリア・トリノ発】サッカーの欧州チャンピオンズリーグ(CL)1次リーグ第2節の8試合が28日(日本時間29日)に行われ、G組バルセロナ(スペイン)は敵地でユベントス(イタリア)を2―0で破って開幕2連勝を決めた。
リオネル・メッシ(33)との再戦が注目されていたC・ロナウド(35)だったが、試合24時間前のPCR検査でも陽性となり、無念の欠場となった。
ポルトガル代表での活動期間中だった13日に陽性が判明し、21日の検査でも陽性のまま。結局、自宅での療養を余儀なくされたC・ロナウドはSNSに写真を投稿。丸刈りの頭で笑顔を見せていたが、検査結果を知った後には「PCRはクソだ」
全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/e341d3147a123c39925cf7486e2c0ea304af2090

リオネル・メッシ(33)との再戦が注目されていたC・ロナウド(35)だったが、試合24時間前のPCR検査でも陽性となり、無念の欠場となった。
ポルトガル代表での活動期間中だった13日に陽性が判明し、21日の検査でも陽性のまま。結局、自宅での療養を余儀なくされたC・ロナウドはSNSに写真を投稿。丸刈りの頭で笑顔を見せていたが、検査結果を知った後には「PCRはクソだ」
全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/e341d3147a123c39925cf7486e2c0ea304af2090

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1: 名無し@サカサカ10 2020/10/25(日) 23:19:20.49 _USER9

冨安健洋が所属するボローニャが、不名誉な記録を作ってしまった。
ボローニャは24日、セリエA第5節でラツィオと対戦。ルイス・アルベルト、チーロ・インモービレにゴールを許し、2-1で敗戦となった。
冨安はこの試合に先発フル出場。58分にイエローカードを受けていた。
この試合でも失点したボローニャだが、このラツィオ戦でセリエAで38試合連続失点。これは1975年のデュイスブルクが記録したヨーロッパ5大リーグでの最長失点記録となってしまった。
ボローニャが最後にセリエAでクリーンシートを達成したのは2019年9月25日のジェノア戦で、その際は0-0のゴールレスドローだった。
そこから38試合連続で失点。69ゴールを許していた。
http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=383960
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553: 名無し@サカサカ10 2020/10/24(土) 23:50:43.78

吉田フル出場のサンプドリアが強豪アタランタを下して3連勝!《セリエA》
https://news.yahoo.co.jp/articles/b7a4efa4a3de509f57f8647a9054a33f9617f974
吉田麻也さんひっそりと全盛期を迎える
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355: 名無し@サカサカ10 2020/10/22(木) 05:32:16.85

ルカク
ラウタロ
エリクセン
ペリシッチ
ナインゴラン
ビダル
ブロゾビッチ
ハキミ
インテルいつのまに地味にメンツやばない?
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1: 名無し@サカサカ10 2020/10/16(金) 06:49:48.91 _USER9
![20200827_kagawa_getty[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/c/0cbe1f6c-s.jpg)
元日本代表MF香川真司(31)がイタリア2部ブレシアに移籍する可能性が出てきた。
地元メディア「TCM24」によると、2部に降格したブレシアは周囲の信頼を回復するため、ドイツ1部の強豪ドルトムントやイングランド・プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドに所属し、現在フリーになった香川に注目しているという。「(ブレシアは)重要な名前と考えている。日本人のエンゲージメントが高いため、交渉は容易ではないが、努力する準備ができている」と報じた。
全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/a5854654a5e4d8154850ab53b00e4da567dffeef
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1: 名無し@サカサカ10 2020/10/05(月) 18:35:14.55 _USER9
4日のベネヴェント戦に出場したボローニャに所属する日本代表DF冨安健洋について、『ユーロスポーツ』イタリア版などが評価を下した。
ボローニャは4日、セリエA第3節でフィリッポ・インザーギ率いるベネヴェントと対戦。序盤から積極的に攻撃を仕掛けたが、度重なるチャンスを相手GKロレンツォ・モンティポーに阻まれた。すると66分、CKから元ミランFWジャンルカ・ラパドゥーラに足で押し込まれて失点。直後にボローニャもCKからネットを揺らしたが、VARによりDFロレンツォ・デ・シルヴェストリのハンドを取られてゴールは取り消され、昇格したばかりのチームに0-1で敗れた。
冨安は開幕戦から3試合連続でセンターバックとして先発。チームは敗れたが、現地で引き続き高い評価を受けている。イタリアメディアは、「トミヤスは輝いた」との見解を示し、チーム内最高点となる「6.5」と採点。「ボローニャのMVPと言える。クリアが注意深くて正確。2度ほどボールを奪取した場面においては、まさに超豪華5つ星クラスのDFであることを披露してみせた。彼は大黒柱だ」と賛辞を贈った。なお、チーム内最低点は決定機を逃したFWアンドレアス・スコフ・オルセンの「4.5」となった。
また、『トゥット・メルカート・ウェブ』も「トミヤスはほぼ完璧だった」との見出しで日本代表DFを称賛。チーム内最高点の「6.5」をつけ、「CBにおいて、自身のすべての価値を見せてくれた。カバーリングでは常に注意深く、正確。前半終了間際には(ガエターノ)レティツィアに対して、非常に素晴らしいクリアを見せた」と綴った。このほか『メディアセット』も冨安について、チーム内最高点の「7」と高い評価を下している。
10/5(月) 12:07GOAL
https://news.yahoo.co.jp/articles/acf0f5ebe1b1d4110ee4a2e371d708719d50ba46
写真

ボローニャは4日、セリエA第3節でフィリッポ・インザーギ率いるベネヴェントと対戦。序盤から積極的に攻撃を仕掛けたが、度重なるチャンスを相手GKロレンツォ・モンティポーに阻まれた。すると66分、CKから元ミランFWジャンルカ・ラパドゥーラに足で押し込まれて失点。直後にボローニャもCKからネットを揺らしたが、VARによりDFロレンツォ・デ・シルヴェストリのハンドを取られてゴールは取り消され、昇格したばかりのチームに0-1で敗れた。
冨安は開幕戦から3試合連続でセンターバックとして先発。チームは敗れたが、現地で引き続き高い評価を受けている。イタリアメディアは、「トミヤスは輝いた」との見解を示し、チーム内最高点となる「6.5」と採点。「ボローニャのMVPと言える。クリアが注意深くて正確。2度ほどボールを奪取した場面においては、まさに超豪華5つ星クラスのDFであることを披露してみせた。彼は大黒柱だ」と賛辞を贈った。なお、チーム内最低点は決定機を逃したFWアンドレアス・スコフ・オルセンの「4.5」となった。
また、『トゥット・メルカート・ウェブ』も「トミヤスはほぼ完璧だった」との見出しで日本代表DFを称賛。チーム内最高点の「6.5」をつけ、「CBにおいて、自身のすべての価値を見せてくれた。カバーリングでは常に注意深く、正確。前半終了間際には(ガエターノ)レティツィアに対して、非常に素晴らしいクリアを見せた」と綴った。このほか『メディアセット』も冨安について、チーム内最高点の「7」と高い評価を下している。
10/5(月) 12:07GOAL
https://news.yahoo.co.jp/articles/acf0f5ebe1b1d4110ee4a2e371d708719d50ba46
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1: 名無し@サカサカ10 2020/10/03(土) 17:12:29.12 _USER9

日本代表DF冨安健洋(21)の獲得を目指しているとされていた、移籍金の問題でターゲットを切り替えたようだ。イタリア『カルチョ・メルカート』が伝えた。
今夏の移籍市場も期限が10月5日までとなっており、残すところ数日となっている状況。各クラブが駆け込みで最後の補強に動いている。
ミランは、ケガ人などの問題もありセンターバックの補強が急務に。様々な候補が挙がる中、冨安は2番手に挙がっていると報じられてきた。
ミランのテクニカル・ディレクター(TD)を務めるパオロ・マルディーニ氏も「我々は常にチームを改善したいと思っている。優先順位は補えたが、ケガのためにセンターバックに問題がある」とし、ポジションとして補強が必要であることは明言していた。
サンテチェンヌのフランス人DFヴェスレイ・フォファナ(19)をファーストターゲットとしていたが、レスター・シティへの移籍が決定。そのため、冨安にターゲットが変更されたが、移籍金が問題となったようだ。
『カルチョ・メルカート』によると、ミランはボローニャに冨安獲得のオファーを出したとのこと。しかし、2500万ユーロ(約30億8500万円)を要求され、高すぎるとして断念したようだ。
ボローニャ側は「我々にとって重要な存在であり、ミランが提案してきたよりも高い評価が得られると信じている。だから、我々はオファーを拒否した」と、今回の経緯について説明している。
フォファナ、冨安と候補が消えたミランだが、チェルシーのドイツ代表DFアントニオ・リュディガー(27)にターゲットを変更したとのことだ。
ミランは、リュディガーをレンタル移籍で獲得しようとしており、チェルシー側とコンタクトを取っているとのことだ。
10/3(土) 15:10配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/65d7eb6f48e8380d8e8da04fe266f17ab7b7fb54
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![20200214_Cristiano-RonaldoZlatan-Ibrahimobic-Getty[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/7/a7da289c-s.jpg)



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