セリエA
1: 名無し@サカサカ10 2021/01/22(金) 09:23:09.02 _USER9
クリスティアーノ・ロナウド
ユベントスのFWクリスティアノ・ロナウド(35)は、サッカー界において史上最多得点者になったと21日付英スカイスポーツ電子版が報じた。クラブと代表の試合でこれまでに通算760得点を挙げており、記録保持者であったヨーゼフ・ビカンの記録を抜いたことになる。
【写真】1月3日、ウディネーゼ戦でゴールしたユベントスFWロナウド
ペレ(757得点)、ロマーリオ(743)、メッシ(719)と続く。760得点のうち、450ゴールは9年間在籍したレアル・マドリードを決めたものだ。
また、2013年が最も多くゴールを決めた年で、69ゴールだった。(A・アウグスティニャク通信員)

https://news.yahoo.co.jp/articles/0daaf9a985fd9e59ed68dc3f8f27810784d1cb06
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1: 名無し@サカサカ10 2021/01/19(火) 00:42:10.13 _USER9
![20200211_yoshida_getty[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/7/e7e49ec7-s.jpg)
サンプドリアは18日、日本代表DF吉田麻也との契約を延長したと発表した。クラブ公式サイトで伝えている。
現在32歳の吉田は昨年1月、7年半在籍したサウサンプトンを離れてサンプドリアに加入した。昨年夏から完全移籍でサンプドリアに加わり、2021年6月30日までの契約を結んでいた。
5戦連続で先発出場を果たすなど守備の中心として活躍する吉田は、ここまでリーグ戦で15試合に出場し1アシストを記録している。
同クラブは今回吉田と契約延長で合意に至ったと発表。新たな契約期間は2022年6月末までとなる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4aadc2de36d10d91e336622b1aa766c491bce4d0
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882: 名無し@サカサカ10 2021/01/18(月) 06:12:47.80

試合支配したインテルが王者ユーベを2発粉砕! “イタリア・ダービー”で約11年ぶりの完封勝利
https://news.yahoo.co.jp/articles/746c7eaeafbf3d4d6e4e913c1c8cd81cbb818243
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1: 名無し@サカサカ10 2021/01/17(日) 11:17:38.98 _USER9

ボローニャは現地時間16日、セリエA第18節のヴェローナ戦で1-0の勝利を収めた。イタリアメディアがDF冨安健洋の活躍を高く評価している。
ボローニャは11月末のクロトーネ戦で勝利したあと、リーグ戦で8試合勝利から見放されていた。それでも、この日はヴェローナの攻撃を完封。センターバックを務めた冨安は、その最大の功労者とみられているようだ。
『スポルト・メディアセット』は、冨安に「7」の高評価。これは両チーム合わせて単独最高点で、「正真正銘の守備の巨人。あらゆるデュエルを制した」と、存在感の大きさに触れた。
『トゥットメルカート』も冨安に「7」を付けており、チーム最高タイ。「(相手FW)カリニッチを完全に封じた。ハイボールでも足もとでも、常に先手を取った」と絶賛している。
『スカイ』も「7」を付け、冨安をマン・オブ・ザ・マッチに選出した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6dd26ecc59ca23cf9fad818cc3d220ea42280192
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1: 名無し@サカサカ10 2021/01/10(日) 19:31:07.44
![72ba6157-c51d-478d-8d9a-0dba9d7b0c59[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/8/e815b1c0-s.png)
【FW】
クリスティアーノ・ロナウド
ディバラ
モラタ
キエーザ
ベルナルデスキ
クルゼフスキ
【MF】
ラビオ
ベンタンクール
ラムジー
アルトゥール
マッケニー
【DF】
ボヌッチ
デリフト
キエッリーニ
デミラル
ドラグシン
クアドラード
フラボッタ
サンドロ
ダニーロ
【GK】
シュチェスニー
ブッフォン
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1: 名無し@サカサカ10 2021/01/05(火) 17:47:11.34
![20210104_Cristiano-Ronaldo-AP[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/d/8dfdc882-s.jpg)
2021年初戦のウディネーゼ戦で2得点を挙げ、キャリア通算758ゴールに到達
https://news.yahoo.co.jp/articles/947be2c88cb7e596fb761faf5e37d18727282719
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1: 名無し@サカサカ10 2020/12/30(水) 21:14:51.80 _USER9
![news_297152_1[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/7/d/7d21f278-s.jpg)
インテルのロメル・ルカクが自身のパフォーマンスに満足感を示した。
今シーズンのルカクはセリエAで13試合に出場し11ゴールをマーク。さらに直近の7試合で6ゴールを奪うなど調子を上げており、得点ランキングではユヴェントスのクリスティアーノ・ロナウドについで2位に位置している。
チームもルカクの得点力を武器にここまで勝ち点33を積み上げて、首位のミランに1ポイント差に迫る2位につけるなど、復活の2020年となった。
今シーズンの活躍についてルカクは「過去5カ月ではトップ5に値すると思う。このグループを1位から5位まで順位付けすることはしたくないが、俺はそのグループの一人だ」と、好調ぶりを語った。
さらにルカクは過去の指揮官についても言及。マンチェスター・ユナイテッドで指導を受けたジョゼ・モウリーニョ監督からは「プレスとポジショニングの両面で、チームの連係がより良くなる方法を教えてくれた」とプレーの幅が広がるアドバイスを受けたようだ。
さらにベルギー代表やエヴァートンで指揮をとったロベルト・マルティネス監督からも多くのことを学んだという。
「かつては直線的なサッカーが好きだったよ。自分の怖さは、ゴールに向かってプレーすることで発揮できると思っていた。それにスピードもあった。でもそれは俺自身がカウンター主体のチームにいたからだ」
「代表チームではプレースタイルを変える必要があったんだ。ベルギー代表はポゼッションして戦うため、スペースがあまりなかった。それでもロベルト・マルティネスから代表とエヴァートンで指導されて、快適にプレーできるようになった」
https://news.yahoo.co.jp/articles/bba1b4c913375bc3fd75ec8883e781ce692da6a3
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1: 名無し@サカサカ10 2020/12/29(火) 21:42:13.36 _USER9

ビッグクラブ移籍も見えてきたDF冨
ボローニャDF冨安健洋 地元メディアも高評価「今や2000万ユーロの価値」
イタリア1部ボローニャの日本代表DF冨安健洋(22)が異国の地でも確かな爪痕を残している。
今季の冨安はリーグ戦で14試合に出場。23日のアタランタ戦では今季初ゴールをマークするなど、攻守で高いパフォーマンスを発揮している。
そんな中、イタリアメディア「トゥット・ボローニャ」は「ボローニャの真のジョーカーであり、1分も欠場することなくプレーしてきた。今は国内だけでなく、何よりも魅力的で潜在的なトップ選手をボローニャは見つけた」と高評価を下した。
その上で、イタリア1部の名門ACミランからオファーが届くなど、各国のクラブが熱視線を送っているため「900万ユーロ(約11億4000万円)だった彼の市場価格はさらに上昇しており、今や2000万ユーロ(約25億4000万円)の価値がついている。冨安がもしボローニャから移籍する場合は、クラブの資金面でも大きな取引となるだろう」と指摘した。
最後には「冨安は基本的なテクニックが必要とされる中央の中盤に戻り、底辺からのプレーになるが、オールラウンダーとして、豊かな人間性を高めていきながら、応用力を発揮していくことになるだろう」と伝えており、改めて冨安への期待値の高さが示された形となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2df470735472f832eea5523561f0e04ffac04637
12/29(火) 20:55配信
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1: 名無し@サカサカ10 2020/12/27(日) 23:50:05.58 _USER9

イタリア・セリエAのボローニャに所属する日本代表DF冨安健洋は、今季リーグ戦での合計ボール奪取数が現時点で単独1位となっている。
今季は本来のポジションであるセンターバックに起用されながらも、右サイドバックで高く評価された昨季に比べると苦戦していると評されてきた冨安。直接的に失点に絡むなどのパフォーマンスで現地メディアの批判の対象となったこともあった。
それでも、チーム事情によりサイドバックで起用された最近3試合も含めてここまでリーグ戦全14試合に先発フル出場。チームへの貢献度は、ボール奪取数というスタッツにも表れている。
リーグ公式ウェブサイトのランキングによれば、冨安は現時点で今季141回のボール奪取を記録しており、これはリーグ最多の数字。2位にはローマのブラジル人CBロジェール・イバニェスが133回、3位にはフィオレンティーナのセルビア代表CBニコラ・ミレンコビッチが127回で続いている。
右SBとして出場した23日のアタランタ戦では今季初ゴールも記録した冨安。どのポジションでどのような活躍を見せていくのか、今後のプレーにも期待できそうだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/eb52ac2034610da98e5cafde539753f5c872ec67
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