サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    アーセナル

    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/09(日) 02:06:05.71
     20181209-08480224-gekisaka-000-1-view[1]

    強いわこれ




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    999: 名無し@サカサカ10 2018/12/06(木) 06:53:25.93
     20181206-00300034-footballc-000-1-view[1]

    マンU、2度リード許すもアーセナルとドロー。リーグ戦3試合連続引き分け
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181206-00300034-footballc-socc





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    527: 名無し@サカサカ10 2018/11/04(日) 04:22:36.09
     
    20181104-00295697-footballc-000-1-view[1]

    公式戦13戦無敗とリーグ10戦無敗の対決はドロー。アーセナルが終盤に追いつく
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181104-00295697-footballc-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/24(水) 00:16:48.10
    2ヶ月間勝ち続けてる模様
    プレミアリーグ順位
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/23(火) 05:24:57.46

    20181023-00000024-goal-000-2-view[1]

    内容も伴った強さを手に入れた模様

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181023-00000024-goal-socc

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    805: 名無し@サカサカ10 2018/10/01(月) 17:29:24.17
     
    20181001-00840741-soccerk-000-2-view[2]

    半年ごとに主力をライバルチームに放出する
      
    チェンボ
    サンチェス ジルー
    New ラムジー

    全員アーセナルより上の順位チームで普通に主力としてやってる 

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/30(日) 10:13:27.79

    20180930-02219909-gekisaka-000-1-view[1]


    優勝ある?




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    214: 名無し@サカサカ10 2018/09/02(日) 23:21:53.66
     【カーディフ 2-3 アーセナル プレミアリーグ第4節】

     現地時間2日に行われたプレミアリーグ第4節でアーセナルは敵地でカーディフ・シティと対戦し、3-2の勝利を収めた。

    20180902-00287845-footballc-000-1-view[1]

     前節ウェスト・ハム戦で今季初白星を手にしたアーセナルは好スタート。12分、ジャカのCKにムスタフィがヘディングで合わせて先制する。

     だが、その後は順調には進まない。前半アディショナルタイム、ジャカが自陣から右サイドに展開したボールが精度を欠いてカットされると、カーディフは左サイドからクロスを上げ、最後はカマラサがゴール。1-1で折り返した。

     それでも後半に入って次第に押し込み出すアーセナルは、62分に勝ち越し。敵陣の浅い位置からエジルが縦に入れたボールをラカゼットワンタッチではたくと、受け取ったオーバメヤンがペナルティエリア手前からシュート。見事にゴール右隅に決めて2-1とし、オーバメヤンは待望の今季初得点となった。

     だが、今季3試合で5失点しているアーセナルは、この日も締まらない。

     カーディフは70分、敵陣中央の低い位置からFKを得ると、ペナルティエリア右に柔らかいボールを出してモリソンがヘディング。中央に折り返したボールにウォードが合わせて2-2とした。

     それでもアーセナルは攻撃陣がチームを救う。81分、ペナルティエリア右でパスを受けたラカゼットが縦に持ちだして右足でシュート。豪快にニアの天井に突き刺してみたびリードを奪った。

     オーバメヤンとラカゼットに今季初ゴールが生まれたアーセナルは、これで2連勝。代表ウィーク明けにはニューカッスルと対戦する。

    【得点者】
    12分 0-1 ムスタフィ(アーセナル)
    45+2分 1-1 カマラサ(カーディフ)
    62分 1-2 オーバメヤン(アーセナル)
    70分 2-2 ウォード(カーディフ)
    81分 2-3 ラカゼット(アーセナル)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180902-00287845-footballc-socc







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    200: 名無し@サカサカ10 2018/08/28(火) 05:46:57.44

    Collage_Fotor-7-800x533[1]

    マンU、アーセナル、チェルシーがここまで凋落してしまうとは、数年前のファンに教えたら驚くやろな…

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/19(日) 03:22:25.78
     今シーズン初の“ビッグロンドン・ダービー”を制したチェルシーが開幕2連勝を飾った一方、アーセナルは開幕2連敗スタートとなった。

    20180819-00815158-soccerk-000-5-view[1]

     次戦、チェルシーは26日にアウェイで日本代表FW武藤嘉紀が所属するニューカッスルと、アーセナルは25日にホームでウェストハムとそれぞれ対戦する。

    【スコア】
    チェルシー 3-2 アーセナル

    【得点者】
    チェルシー:ペドロ(9分)、モラタ(20分)、M・アロンソ(81分)
    アーセナル:ムヒタリアン(37分)イウォビ(41分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-00815158-soccerk-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/14(火) 00:29:12.55

    a[1]

    なんJ民からの推薦でプレミアリーグを視聴することになったンゴ
    プレミア関連の記事で英語の勉強にもなるし一石二鳥や
    なおなんJ民からの推薦でアーセナルのファンになってしまった模様
    もう今更変えられへんし悲しいなぁ騙されたわ

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    627: 名無し@サカサカ10 2018/08/03(金) 10:59:40.40
    ワイアーセナル、4位以内を確信

    news_237224_1[1]

    ラカゼット
    オバメヤン エジル ムヒタリアン
    トレイラ ジャカ
    モンレアル ソクラテス ムスタフィベジェリン
    レノ

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    157: 名無し@サカサカ10 2018/07/11(水) 01:35:15.70
    【朗報】アーセナル、ひっそり補強成功する
    エメリ
    レノ
    ソクラティス
    リヒトシュタイナー
    トレイラ

    20180711-00000001-goal-000-2-view[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/09(月) 17:12:10.73
    元アーセナルDFエブエ、放火容疑で逮捕!

    2005年から11年までアーセナルでプレーしたエマニュエル・エブエが、ロンドンの住宅地エンフィールドにおける放火容疑で逮捕された。事件が起きたのは6月30日のことで、この元コートジボワール代表DFは、北ロンドン警察署により拘束された。

    セメドが逮捕 拳銃使って脅迫

    警察の情報によれば、エブエは計画的火災を引き起こした容疑で逮捕。英紙『Mirror』が掴んだところでは、エブエの友人達は彼の「精神状態」が懸念される状況にあるといい、離婚時の莫大な慰謝料により事実上破産状態にあるため、弁護士費用も負担できないという。

    エブエは1年半前に自殺を考えていたというデリケートな時期を経験している。最後に公の場に姿を現したのは、先月のアーセナルレジェンズ対レアル・マドリーレジェンズの試合だった。エブエは2015年ガラタサライを去ったのを最後に、公式にはプレーしていない。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180709-00010008-sportes-socc 
    no title


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/06(金) 23:49:53.35 _USER9
    ●マンU退団により英国で忘れ去られていた男がロシアW杯の活躍で再評価

    日本代表はロシア・ワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦で、FIFAランキング3位のベルギー代表と壮絶な打ち合いを演じた。

    後半アディショナルタイムの被弾で悔しい逆転負けを喫したものの、堂々たる戦いぶりは世界各国から称賛された。そのなかで、フットボールの母国イングランドで評価を高めているのが、トップ下に君臨したMF香川真司だ。W杯2大会連続で10番を背負った男は、ロシアW杯で1得点1アシストを記録し、強豪アーセナルのサポーターが獲得を求める大合唱を挙げている。

    「アーセナルファンの人々は、日本代表の活躍でカガワがエミレーツにフィットすると考えている」と報じたのは、英メディア「フットボールファンキャスト」だった。エミレーツとは本拠地エミレーツ・スタジアムのこと。つまりアーセナルだ。

     香川は偉大なサー・アレックス・ファーガソン元監督に請われて、2012年6月にドルトムントからマンチェスター・ユナイテッドに移籍した。

     記事では、「シンジ・カガワはアーセナルのファンにもよく知られている。マンチェスター・ユナイテッドに2012年から14年まで2年間過ごしたことで」と触れている。アーセナルサポーターの間でもユナイテッド最後のリーグ優勝に貢献した男の認知度は高いという。

    ファンが香川獲得を大合唱「自分ならアーセナルに連れて行く」

     しかし、ドルトムントに復帰後、イングランドでその名は徐々に忘れられていったようだ。

    「イングランドではカガワが忘れられた男になったと言っても過言ではないだろう。月曜日の夜、W杯ベスト16で日本のために優秀なパフォーマンスを見せるまで」

     記事でこう評価しているように、香川は決勝トーナメント1回戦のベルギー戦でトリッキーなヒールパスや急所を突くようなスルーパスに加え、後半7分には華麗なキープからMF乾貴士のゴールを演出した。このプレーメーカーぶりがアーセナルサポーターの心を鷲掴みにし、ツイッター上では香川に熱烈なラブコールを送っている。

    「アーセナルよ、我々はドルトムントを急襲しているが、カガワも獲得できないだろうか?」
    「アーセナル、今、カガワと契約するんだ」
    「カガワはあまりに良すぎる。自分ならアーセナルに連れて行く」
    「スヴェン・ミスリンタットがアーセナルでカガワを求めるなら、問題なし。彼はこの夜、凄まじいほどに輝いていた」
    「シンジ・カガワを獲得で、メスト・エジル放出」
    「移籍したウィルシャーの代わりに、アーセナルは次にカガワを獲得するのはどうだろうか?」
    「カガワは優秀だ」

    つづく

    ZONE 7/6(金) 19:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180706-00119783-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/24(日) 02:06:14.26

    DgZC42nX4AADCpV[1]

    🇩🇪| XI GERMANY:(4-2-3-1)

    – Neuer(c)
    – Kimmich, Boateng, Rudiger, Hector
    – Rudy, Kroos
    – Muller, Draxler, Reus
    – Werner

    ドイツ代表 スタメン(対スウェーデン戦)

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    199: 名無し@サカサカ10 2018/06/18(月) 02:15:15.87

    img_e710fc944c9ed0d26ba87724e5e4bf3f282376[1]


    【悲報】アーセナルの選手がいるチーム、未だに0勝(エジプト、スペイン、ナイジェリア、ドイツ)

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/27(日) 12:59:27.69 _USER9
    22年間アーセナルを指揮したアーセン・ベンゲル氏に、Jリーグ復帰の可能性が浮上した。英『デイリー・メール』が伝えている。

     ベンゲル氏は、1995シーズンから名古屋グランパスの監督を務め、1996年8月にアーセナルに移籍。そこから22年間アーセナルを指揮し、今シーズン限りでその役目を終えた。68歳という年齢から監督業引退も囁かれ、パリSG会長への就任が報じられていた。しかし、ベンゲル氏は監督業を続けるようで、その去就に注目が集まっている。

     同紙によると、ベンゲル氏は適切なオファーがあれば、日本復帰も真剣に考えるとのこと。今月バルセロナの世界的スーパースター、スペイン代表MFアンドレス・イニエスタのヴィッセル神戸加入が決まり、かつてないほど注目を集めているJリーグ。FWフェルナンド・トーレス加入も噂される中、ベンゲル氏も日本にやってくるのだろうか。

    ゲキサカ 5/27(日) 12:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180527-01654306-gekisaka-socc

    写真
    no title


    ヴェンゲル、1996年以来のJリーグ復帰を選択肢に?英紙報道
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180527-00000010-goal-socc

    ヴェンゲル、22年ぶり日本復帰も? 「オファーがあれば真剣に検討」と英紙https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180527-00271300-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/15(火) 18:13:31.52 _USER9
    シュトゥットガルトに所属するFW浅野拓磨は、来シーズンへ向けて一度アーセナルに戻ることとなるようだ。ドイツ『Ligainsider』が報じている。

    浅野は今シーズン、リーグ戦15試合に出場。しかし、ハネス・ヴォルフ前監督解任以降はタイフン・コルクト監督に一度も起用されることはなく、昨年12月19日に行われたDFBポカール3回戦マインツ戦を最後に出場はなく、シーズンを終えた。

    アーセナルからレンタル中の浅野がシュトゥットガルトでキャリアを続ける可能性は低くなり、ミヒャエル・レシュケSD(スポーツディレクター)も「浅野は一度アーセナルへ戻る」と語っている。アーセナルでも、労働ビザが浅野に発給される可能性は低く、来季は再レンタルされる運びとなりそうだ。

    「浅野にとって何がベストか、彼らは時間をかけて方向性を見いだすだろう」とも語られており、いずれにしろ来シーズン以降は新天地で戦うことが濃厚。浅野はどこの地で再スタートを切ることになるだろうか

    5/15(火) 11:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180515-00000005-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/04(金) 19:47:40.91 _USER9
    アーセナルOBマーティン・キーオン氏が、MFメスト・エジルを批判している。

    ヨーロッパリーグ(EL)準決勝で、アトレティコ・マドリーと対戦したアーセナル。ファーストレグは1-1で終え、3日に敵地「ワンダ・メトロポリターノ」でのセカンドレグに臨んだ。



    突破のためには最低でも1ゴールが必要だったが、アトレティコの強固なブロックに苦戦。前半終了間際にFWジエゴ・コスタにゴールを許すと、最後まで得点を奪えず0-1で敗戦。2試合合計スコア1-2で、準決勝敗退となった。

    試合後、アーセナルで300試合以上に出場したキーオン氏は、『BT Sport 』でこの試合に先発したドイツ代表MFを批判している。

    「適切なパフォーマンスではないね。すべてを出し切っていない。まだ多くのものを隠しているよ。誰かがそれを見つけるかもね」

    そして、今季限りでアーセン・ヴェンゲル監督が退任するアーセナルにとって、エジルは大きな問題になると語っている。

    「新たな指揮官が来るかどうかわからないが、これは大きな問題になるだろう。(アーセン)ヴェンゲルは彼に大きな額を投資しているが、それに相応しいパフォーマンスをみせていない」

    「彼は今夜、このシャツを着るに値しなかった。今シーズン、そんな場面は何度も見てきたよ。我々は彼にさらなる期待をしているので、その問題は掘り起こす必要がある。だから、言わなければならないんだ。(エジルは)ワールドカップの勝者だ。選手はウソ泣きしているように思えたよ」

    5/4(金) 13:03配信 ゴール
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180504-00000009-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/01(火) 15:39:52.29 _USER9
     
    201707170005-spnavi_2017071700009_view[1]


    4月18日発売の『フランス・フットボール』誌では、アーセン・ベンゲルの今季限りでの退団が決まったアーセナルを取り上げている。

     就任当初はベテランの再生と若手の育成に手腕を発揮し、チーム力を劇的に上げたベンゲルだったが、いつのころからかアーセナルは有望な若手を獲得するものの育て切れないクラブになってしまっていた。その結果流出した選手たちの中には、他のクラブで能力を開花させている者も多い。

     いったい何がいけなかったのか、才能を伸ばしきれなかった原因はどこにあるのか――。フィリップ・オクレール記者が分析する。監修:田村修一
    .
    ■2012年12月。光り輝いていた若手選手たち。

     アーセン・ベンゲルにとって、2012~13年シーズンのスタートは望んだ通りのものではなかった。サンダーランドとストークを相手に無得点の引き分け。本来なら得られるべきだった勝ち点4をみすみす失ってしまったからである。

     その年の12月19日、早朝にクラブの練習場であるロンドン・コロニーに、ベンゲルは笑みを浮かべながら現われた。直近の2勝によりアーセナルは、プレミアトップ4のポジションにようやく復帰したからだった。さらにその日の午後には、将来性に溢れた5人の選手たち――全員がイギリス人であった――との契約を発表し、スタートのつまずきを帳消しにする明るい未来を予感させてもいた。

     クラブのオフィシャルフォトには、ペンを片手にサインしたばかりの書類をベンゲルに手渡そうとしている、緊張した面持ちの5人の姿が映っていた。

     左からカール・ジェンキンソン(当時20歳)、アーロン・ラムジー(同21歳)、ジャック・ウィルシャー(同20歳)、キーラン・ギブス(同23歳)、アレックス・オクスレイドチェンバレン(同19歳)である。

     全員が後にイングランドとウェールズ(ラムジー)の代表に名を連ねた、まさにキラ星のごとく輝くタレントたちであった。
    .
    ■ベンゲルは才能の発掘に定評があったはず……。

     エミレーツ・スタジアムへの本拠地の移動を決めて以来アーセナルは、移籍市場でそれまでのような競争力を失っていた。

     とはいえベンゲルは才能の発掘には定評があり、育成コーチとしても超一流の評価を得ていた。ティエリー・アンリを開花させ、パトリック・ヴィエラやニコラ・アネルカを目覚めさせたベンゲルに惹かれて、ロビン・ファンペルシやセスク・ファブレガスらが次々と彼のもとに身を寄せた。

     それはプレミアの他のどの監督も持ちえない、ベンゲルの大きなアドバンテージだった。

     5年半の歳月が流れ、希望に溢れていた写真は、今は痛みと苦い思いばかりを喚起する。

     選手たちの運命も、またクラブ自身の運命も、彼らが望んだようにはならなかった。5人のうち今も代表に残っているのはひとりアーロン・ラムジーだけである。

    ■今のアーセナルは有望な若手を育てられない。

     “ジ・オックス/雄牛”(オクスレイドチェンバレンの愛称)は6年に及ぶフラストレーションの溜まるシーズンを送った後に、リバプールへと移籍した。残る3人はレンタル移籍と完全移籍、度重なる負傷で表舞台から遠ざかっている。

     彼らの中で最も才能に恵まれていたジャック・ウィルシャーは、秋にクラブへのカムバックを果たした。しかし将来の攻撃の大黒柱と期待されたイングランド代表チーム、その監督のガレス・サウスゲイトからは復帰後まだ1度も呼ばれていない。

     彼らはいずれも当初は多大な期待をかけられながら壁に直面し、乗り越えることができずに伸び悩んだり、退歩した。

     彼らに限らずこのところのアーセナルは、有望な若手を獲得しながら育てきれていない。選手の側から見切りをつけてクラブを離れていった例も少なくない。これは偶然なのか、それとも選考や育成のプロセスに何か問題があるのか……。
    .
    >>2以降に続く

    5/1(火) 12:36
    Number Web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180501-00830644-number-socc&p=1

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    591: 名無し@サカサカ10 2018/04/24(火) 07:00:33.41

    no title


    ベンゲルが日本代表の監督になったら強くなると思う?

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/23(月) 18:44:08.25 _USER9
    今季終了後の退任が発表されたアーセナルのアーセン・ヴェンゲル監督は、日本代表の次期監督に就任する可能性もあるのだろうか。
    フランス『TF1』は、ヴェンゲル監督の新天地の「4つの候補」のひとつとして日本代表を挙げている。

    アーセナルは今月20日に、ヴェンゲル監督が今季限りで退任することを発表した。
    1996年から約22年間に及んだ長期政権が終焉を迎えることになる。

    だが68歳のヴェンゲル監督は、そのまま監督業を引退するとは明言していない。
    『TF1』は、ヴェンゲル監督が今後の行き先を「まだ決めてはいない」としつつ、監督業は続行する見通しであるとの見方を伝えている。

    今後の行き先の候補地としては、4つの可能性が挙げられている。中国、ボルシア・ドルトムント、パリ・サンジェルマン、そして日本代表だ。
     
    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が今月解任され、西野朗監督が新たに就任したことを説明しつつ、
    名古屋グランパスエイトでの監督経験があるヴェンゲル監督は日本での仕事に慣れているとも『TF1』は述べる。

    だが、ハリルホジッチ監督の解任に繋がった
    「日本代表が過去数ヶ月に見せた低いレベル」が就任への障害になるのではないかとの見方も伝えられている。

    4/23(月) 17:11配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180423-00266598-footballc-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/20(金) 18:01:47.64 _USER9
    アーセナルのアーセン・ヴェンゲル監督が、今季限りでの退任を発表した。

    クラブの公式HP上で、指揮官は「クラブと慎重に協議した結果、私はクラブを離れる時が来たと思う」とコメント。今季終了後にクラブを離れる意向であると認めている。

    4/20(金) 17:58配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180420-00010006-goal-socc

    写真no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/25(日) 22:25:31.59 _USER9

    tt-1521963218[1]


    バイエルン・ミュンヘンの後任監督候補として名前があがっていたトーマス・トゥヘル氏だが、kickerが得た情報に寄ればその行き先はロンドン。アーセナルを長年指揮してきたアーセン・ヴェンゲル氏の後任となるようだ。

    昨シーズンにポカール優勝という形でチームを後にしていた同氏。それ以来ここまで、サッカーとの距離をおいて次へのタスクのために十分に充電ための時間をかけてきたなかで、これまで幾度となくバイエルンの後任監督候補として浮上。

    しかしながら金曜日にはバイエルンの首脳陣に対して監督就任の意思がないことを伝え、海外のクラブとの契約にサイン、その行き先はパリSGともいわれたが、kickerが得た情報によれば新天地はプレミア・アーセナルとなるようだ。

    ユルゲン・クロップ監督のあとを受けてモダンなサッカーを展開していた43歳は、就任1年目で勝ち点78を獲得しリーグ戦2位でフィニッシュ。さらに週末にはドルトムントにとって5年ぶりのタイトルとなるDFBポカール優勝を果たした。

    しかし昨季はフメルス、ミキタリアン、ギュンドアンら数多くの主力選手の移籍に伴い大幅な入れ替えを余儀なくされた他、さらにはデンベレ、モア、ゲレイロ、イサクをはじめとする若手を積極登用。その結果、勝ち点は64にとどまったものの、チャンピオンズリーグ出場権の獲得に成功している。

    しかしながらクラブ首脳陣との溝は広がるばかりとなり、最近ではCLモナコ戦でのバス襲撃事件の対応を巡ってヴァツケCEOとの改めて浮き彫りに。同監督の代理人は改めて残留を強調し、ポカール決勝後には改めてトゥヘル監督も「契約を全うする考えだ」と語っていたのだが、しかし同じくポカール決勝後には主将シュメルツァが采配に対して公の場で批判。最終的にはそのままチームを後にする結果となった。

    なおアーセナルには、先日までドルトムントに在籍し、バイエルンからの関心が伝えられながらロンドンへと向かったスウェン・ミスリンタト氏も在籍。これまで香川真司やピエル=エメリク・オーバメヤン、ラファエル・ゲレイロ、さらにウスマン・デンベレらの獲得において、スカウト担当として大きな役割を果たしてきたが、しかし昨年10月にはトーマス・トゥヘル前監督との確執が伝えられ、最終的には昨年末にアーセナルへと移籍。ただアーセナル首脳陣に対しては、クラブの考えと自身の仕事への忠義を貫くことを約束しているという。
    http://kicker.town/bundesliga/2018/03/84052.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/09(金) 05:04:16.34 _USER9

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    ELで実現した名門対決はアーセナルが敵地で先勝!ミランから2ゴール奪って公式戦連敗ストップ

    [3.8 EL決勝T2回戦第1戦 ミラン0-2アーセナル]

     ヨーロッパリーグ(EL)は8日、決勝トーナメント2回戦第1戦を行った。サン・シーロでは、ミラン(イタリア)とアーセナル(イングランド)が対戦。MFヘンリク・ムヒタリアンとMFアーロン・ラムジーのゴールにより、アーセナルが2-0で先勝した。第2戦は15日にエミレーツ・スタジアムで行われる。

     昨年12月27日に行われたコッパ・イタリア準々決勝インテル戦から13試合負けなし(8勝5分)のミランは、フィオレンティーナDFダビデ・アストーリの急死を受けて4日のセリエA第27節インテル戦が順延となったため、2月28日のコッパ・イタリア準決勝第2戦ラツィオ戦以来の公式戦となった。なお、ジェンナーロ・ガットゥーゾ監督はラツィオ戦と同じ11人を送り出している。

     一方、4日のプレミアリーグ第29節で昇格組ブライトンに1-2で敗れ、2002年10月以来、約15年半ぶりの公式戦4連敗を喫したアーセナル。アーセン・ベンゲル監督の解任説が囁かれる中、ブライトン戦から3人を入れ替え、GKダビド・オスピナとラムジー、FWダニー・ウェルベックをスタメンで起用した。

     序盤は互いにゴールに迫り、チャンスを作っていった。アーセナルは前半8分、MFジャック・ウィルシャーがPA左に侵入してヒールパス。これをムヒタリアンが右足で狙うがわずかに枠を外れる。対するミランは10分、左サイドの高い位置でボールを奪い、MFハカン・チャルハノールのスルーパスをPA左で受けたFWパトリック・クトローネが右足を振り抜くが、枠に飛ばすことができなかった。

     試合が動いたのは前半15分だった。アーセナルは敵陣でボールを奪い、ラムジーがPA左へと大きく展開。これを受けたムヒタリアンが対峙したDFをかわし、右足を振り抜くと、DFレオナルド・ボヌッチに当たったボールをGKジャンルイジ・ドンナルンマが弾き出せず、ゴールに吸い込まれた。ムヒタリアンは移籍後初ゴールとなった。

     ミランの甘いプレスもあって、ボールポゼッション率を高めていくアーセナル。前半42分にDFカルム・チャンバース、43分にウェルベックと立て続けに枠内にシュートを浴びせていくと、アディショナルタイム1分にはカウンターからウェルベックがボールを運び、絶妙なパスを受けたムヒタリアンがPA左から右足を振り抜く。先制シーンと似たような形だったが、惜しくもクロスバーを叩いた。

     前半はアーセナルの1点リードで終えると思われた。だが、アディショナルタイム4分にアーセナルが加点に成功。DFシュコドラン・ムスタフィの縦パスをラムジーがヒールでつなぎ、ウェルベックが後方に落とす。これを受けたMFメスト・エジルのスルーパスからラムジーが完全に抜け出し、GKドンナルンマを冷静にかわして無人のゴールに流し込んだ。

     早い時間帯に1点を返したいミランは、サイド攻撃から突破口を探る。後半6分、右サイドからDFダビデ・カラブリアがグラウンダーのクロスを入れ、クトローネが相手を引き付けて空いたスペースにMFジャコモ・ボナベントゥーラが飛び込む。決定機だったが、右足で放ったシュートは枠上に大きく外れてしまう。

     後半17分にはアーセナルにアクシデント発生。DFセアド・コラシナツが負傷によりMFエインズリー・メイトランド・ナイルズとの交代を余儀なくされた。同じ時間にミランのガットゥーゾ監督も動き、チャルハノールに代えてFWニコラ・カリニッチを投入。さらに24分にはクトローネを下げ、FWアンドレ・シウバを入れた。

     後半はミランがボールの主導権を握るが、アーセナルの集中した守りもあって、なかなか決定的なシーンを作ることができない。もどかしい時間が続く中、後半34分にはカラブリアに代えてFWファビオ・ボリーニを投入。交代カードを使い切った。対するアーセナルは35分、エジルに代えてDFロブ・ホールディングをピッチに送り込み、逃げ切り態勢に入った。さらに40分には、最後の交代カードで足がつったチャンバースを下げてMFモハメド・エルネニーを入れている。

     試合はその後もミランが押し込む展開となったが、最後までゴールを奪うことができず、0-2のままタイムアップ。ミランは昨年12月23日のセリエA第18節アタランタ戦以来、14試合ぶりの公式戦黒星を喫した。一方のアーセナルは公式戦の連敗をストップ。2つのアウェーゴールという大きなアドバンテージを得て第2戦に折り返した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180309-01651279-gekisaka-socc

    【得点者】
    ヘンリク・ムヒタリアン 15'(アーセナル)
    アーロン・ラムジー 45+4' (アーセナル)










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/01(木) 13:08:57.96 _USER9

    20180301-00000005-goal-000-3-view[1]


    アーセナルは、ついに指揮官交代を考えているのかもしれない。英『テレグラフ』が、アーセン・ヴェンゲル監督の後任候補7人の名前を挙げている。

    こんなにカワイイ“美女サポ”見たことある?スタジアム、行こうぜ!最新編【26枚】

    1996年にアーセナル指揮官に就任してから、今年で22年目を迎えたヴェンゲル監督。2003-04シーズンにはプレミアリーグ史上初めて無敗優勝を達成するなど、数々の栄光を手にしてきた。

    しかし、昨季就任19シーズン目にして初めてリーグ戦トップ4フィニッシュを逃すと、今季もここまで6位に甘んじている。先日行われたカラバオ・カップ決勝でも、マンチェスター・シティ相手に0-3と完敗。来季いっぱいまで契約を残すフランス人指揮官だが、「限界説」が囁かれるなど風当たりは強まっている。

    この状況に、クラブ側もヴェンゲル監督の去就について検討し始めているようだ。『テレグラフ』によると、上層部は現在の状況を注視しており、今季もチャンピオンズリーグ出場権を逃した場合、契約期間中でも指揮官を解任する可能性があるという。あらゆる選択肢を考慮に入れているようだ。

    筆頭株主であるスタン・クロエンケ氏はヴェンゲル監督を支持している。しかし、カギを握ると言われる息子のジョシュ・クロエンケ氏は現体制に批判的であると言われており、シーズン終了後に決断を下すと伝えられている。上層部は、昨シーズンに68歳の去就がなかなか決定しなかったことがピッチ上でのパフォーマンスに影響したと考えており、早期に決断を下すことになるようだ。

    解任に踏み切る場合に備え、クラブは7人の後任候補をリストアップしたようだ。中には2シーズン前にアーセナルで現役生活を終え、現在マンチェスター・Cでジョゼップ・グアルディオラ監督のアシスタントを務めるミケル・アルテタ氏や、クラブのレジェンドであり現在ベルギー代表のコーチを務めるティエリ・アンリ氏などの名前もあるという。

    現代サッカー界では異例とも言える長期政権は、ついに終わりの時が迫っているのかもしれない。

    以下、『テレグラフ』が伝えたヴェンゲル監督の後任候補7人。

    ティエリ・アンリ(ベルギー代表アシスタントコーチ)
    パウロ・フォンセカ(シャフタール・ドネツク指揮官)
    ヨアヒム・レーヴ(ドイツ代表指揮官)
    カルロ・アンチェロッティ(フリー)
    ブレンダン・ロジャース(セルティック指揮官)
    レオナルド・ジャルディム(モナコ指揮官)
    ミケル・アルテタ(マンチェスター・Cアシスタントコーチ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180301-00000005-goal-socc

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    149: 名無し@サカサカ10 2018/02/12(月) 14:10:57.33

    GettyImages-628921558-800x600[1]


    元々アーセナルってピレスとかアンリとか
    身長が180cm後半で機動力やサイズがあって
    ドリブルができるアスリートを重要視してたのにね

    ギャラス、キャンベル、ヴィエラ、プティとかの
    屈強なガチムチを揃えたイメージが強かったのに
    いつのまにか線が細い軟弱集団に成り下がったもんな

    20年間でベンゲルに何が起きたんだろうな

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    名無し@サカサカ10 2018/02/04(日)

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     【アーセナル 5-1 エバートン プレミアリーグ第26節】

     現地時間3日にプレミアリーグ第26節の試合が行われ、6位アーセナルは9位エバートンをホームに迎えて対戦。

    ドルトムントからアーセナルに加入したガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンは移籍後初出場でスタメン起用された。新加入のヘンリク・ムヒタリアンも先発出場している。試合開始して6分、ムヒタリアンのクロスにアーロン・ラムジーが合わせてアーセナルが先制。

     続く14分には、コーナーキックからスコドラン・ムスタフィが頭で繋ぎ、最後にロラン・コシエルニーが押し込んで追加点を決める。さらに19分、ラムジーが放ったシュートが相手に当たって軌道が変わりボールがゴールに吸い込まれた。37分にはムヒタリアンのパスからオーバメヤンが移籍後初ゴールを決めている。

     ただ、64分にエバートンのドミニク・キャルバート・ルーウィンにヘディングシュートを決められ1失点。8試合連続の失点により、今節もGKペトル・チェフのプレミアリーグ通算200回目のクリーンシート(無失点試合)達成はならず。74分にはラムジーが得点しハットトリック達成。新戦力のオーバメヤンやムヒタリアン、そしてラムジーの活躍によりアーセナルは5-1の勝利をおさめている。

    【得点者】
    6分 1-0 ラムジー(アーセナル)
    14分 2-0 コシエルニー(アーセナル)
    19分 3-0 ラムジー(アーセナル)
    37分 4-0 オーバメヤン(アーセナル)
    64分 4-1 ルーウィン(エバートン)
    74分 5-1 ラムジー(アーセナル)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180204-00254488-footballc-socc











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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/02(金) 06:00:55.01 _USER9
    アーセナルは、メスト・エジルと新たに長期の契約を結んだことを発表した。

    今シーズン終了後にアーセナルとの現行契約が満了を迎えるエジルに今冬、マンチェスター・ユナイテッドやパリ・サンジェルマン、さらに中国スーパーリーグからも興味が寄せられていた。しかし1日、クラブと同選手は2021年までの3年契約に合意。なお、ドイツ代表は週給35万ポンド(約5500万円)を受け取り、アーセナルで1番の高給取りとなる。

    エジルは自身のSNSで「アーセナルでもう3年プレーできる契約にサインした。これを報告できたことを誇りに思う。これは僕のキャリアの中で最も重要な決断の1つであったから、慎重に考えなければならなかったし、僕にとって大切な人たちと話し合わなければならなかった」

    「でも、最後には自分の気持ちに素直になれた。常々言ってきたが、僕はここで居心地の良さを感じているし、これからの数年で大きなことを成し遂げたいと強く思っている。1度ガナーズの一員になれば、これからもずっとガナーズの一員だ」と時間はかかったものの、アーセナルと契約延長できたことへの喜びを語っている。

    アーセナルは、今冬にアレクシス・サンチェス、オリヴィエ・ジルーを放出するも、ヘンリク・ムヒタリアンとピエール=エメリク・オーバメヤンを獲得し、さらにエジルの契約延長にも成功。2シーズンぶりのチャンピオンズリーグ出場権獲得を目指す同クラブにとって大きな補強となるだろう。

    2/2(金) 5:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180202-00000052-goal-socc

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