サカサカ10【サッカーまとめ速報】

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    マンチェスター・ユナイテッド

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/10(木) 19:22:14.07 _USER9

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    マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督がクラブの“現在地”について語った。英『ミラー』が伝えている。

     モウリーニョ監督は「マンチェスター・Uは世界でもトップ3に入るサッカーチームだ。それは疑いようもない」と言いつつも、「だが、サッカークラブとしてはそうだが、現在のチームにトップレベルでやりあう実力があるかと問われると、それはまったく別の話だ」と見解を語る。

    「私たちはクラブの歴史を背負っている。それは非常に重いものだが、ヨーロッパのトップレベルのチームたちとの実力差については、現時点では比べるつもりはない。少しずつ謙虚にいきたい」

     “スペシャル・ワン”はユナイテッドの歴史とクラブ規模を踏まえて、「マンチェスター・Uは本物のビッグクラブだ。たとえ3年、4年、5年、あるいは10年トップクラスから離れていても関係ない」と強調しつつ、「これからもクラブはビッグクラブであり続けるだろう。だが私たちの仕事は、このビッグクラブを本来の位置に戻すことなんだ」と言う。

    「それはとてもむずかしい仕事だ。特に今の環境ではね。以前は、ビッグクラブが経済的な力を発揮していた。だが最近はスモールクラブと思われていたクラブも経済的な力を獲得している。それが環境を根本的に変えてしまった」

     8日に行われたUEFAスーパー杯には、EL覇者として臨んだが、CL王者のレアル・マドリー(スペイン)に1-2で敗れた。この結果を振り返っては「昨シーズン、私たちはトロフィーを手に入れた。今回CL王者を相手にして、ようやく私たちはここに戻ってこれたという実感を得ることができた。これこそ私たちが望んでいたものだ」とコメント。

    「これからチームをさらに強化していって、あのレベルにまで引き上げたい。そのためにはコンスタントにレベルを上げていく必要がある。私たちがあのレベルに到達するにはまだ数年かかるだろう」と今後の見通しを語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170810-01642688-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/09(水) 09:13:46.68 _USER9


    【スコア】
    レアル・マドリード 2-1 マンチェスター・U

    【得点者】
    1-0 24分 カゼミーロ(レアル・マドリード)
    2-0 52分 イスコ(レアル・マドリード)
    2-1 62分 ロメル・ルカク(マンチェスター・U)

    http://www.uefa.com/uefasupercup/season=2017/matches/round=2000896/match=2022539/lineups/index.html

    UEFAスーパーカップが8日に行われ、レアル・マドリードとマンチェスター・Uが対戦した。

    レアル・マドリードは、チームに合流したばかりのクリスティアーノ・ロナウドが先発メンバー入りせず。ケイロル・ナバス、ダニ・カルバハル、セルヒオ・ラモス、ラファエル・ヴァラン、マルセロの鉄壁の守備陣に、カゼミーロ、トニ・クロース、ルカ・モドリッチの中盤トリオがスタメン。攻撃陣には左にガレス・ベイル、イスコはトップ下や右サイドに入るなど流動的に動き、中央にはカリム・ベンゼマが入った。

     ヨーロッパリーグ(EL)を制覇し、今シーズンのCL出場権を獲得したマンチェスター・Uは守護神ダビド・デ・ヘア、スモーリング、新加入のリンデルフ、マッテオ・ダルミアンの3バックが先発。ジェシー・リンガードとアントニオ・バレンシアがウイングバックに。さらにこちらも新加入のネマニャ・マティッチ、アンデル・エレーラ、ポール・ポグバ、ヘンリク・ムヒタリアン、ロメル・ルカクがスタメンに入った。

     最初にビッグチャンスを掴んだのはCL王者のレアル・マドリードだった。16分に左コーナーキックを獲得。クロースが中へ送るとカゼミーロがダイビングヘッド、これがクロスバーを直撃し、惜しくも先制ならず。この跳ね返りをポグバが持ち上がりシュートまで行くが、DFに当たってしまう。

     すると24分、CL決勝でも得点を決めたカゼミーロが試合を動かす。イスコがドリブルでペナルティエリア内に進入。スルーパスは阻まれたが、こぼれ球を拾ったカルバハルが中央右からふわりとしたボールを供給すると、前線に残っていたカゼミーロがきわどいタイミングで抜け出し、難しいバウンドに左足で合わせて流し込む。ボールはゴール右へと決まり、レアル・マドリードが先制に成功する。

     その後も10番を背負うモドリッチがハーフライン付近からマティッチを引き連れつつ持ち上がり、ベンゼマがシュートを放つなどレアル・マドリードのペースで進む。前半の内に追いつきたいマンチェスター・Uは45分、右サイドからポグバがクロスを送る。ラモスとのエアバトルを制したルカクがヘディングシュートを狙うが、これはキーパー真正面。前半をレアル・マドリードがリードして折り返した。

     マンチェスター・Uはリンガードをマーカス・ラッシュフォードに交代して後半に挑む。開始早々ベイルのパスからクロースが左足で強烈な無回転シュートを放ったが、デ・ヘアが片手一本でビッグセーブを見せた。

     すると52分、ベンゼマがペナルティエリア左でボールをキープ。イスコに渡すと、ベイルとのワンツーで相手守備陣を完璧に崩し、イスコが冷静に右足でゴール左に流し込んだ。この日印象的なドリブルを見せていたイスコがリードを拡げる。

     直後にマンチェスター・Uにビッグチャンス。エレーラのクロスを中央でフリーになったポグバがヘッド。これは惜しくもナバスに弾かれたが、こぼれ球はルカクの下へ。フリーではあったがふかしてしまい、チャンスを逃す。マンチェスター・Uはエレーラをマルアン・フェライニに代え、早くも2人目の交代カードを切った。

     ベイルのバー直撃弾など攻勢を強めるレアル・マドリードだが、マンチェスター・Uが1点を返す。62分、マティッチが中央から低い弾道のシュートを放ち、これはナバスに阻まれたものの、ルカクの足下にこぼれる。今回は冷静に右足で押し込み、1点差に詰め寄る。

     レアル・マドリードはベイル、イスコに代えてルーカス・バスケス、マルコ・アセンシオを投入。マンチェスター・Uはムヒタリアンのスルーパスからラッシュフォードが1対1のチャンスを迎えるが、ナバスがこの日一番のビッグセーブでチームを救う。80分過ぎにはベンゼマに代わってクリスティアーノ・ロナウドが登場。ロナウドにとっては古巣との対戦になる。

     交代や治療などで7分のアディショナルタイムが取られた終盤。フェライニのヘディングシュートやバスケスの突破からアセンシオのシュートなど両チームがチャンスを作るが得点には至らず、試合終了。セビージャを下した昨シーズンに続き、レアル・マドリードがUEFAスーパー杯連覇を達成した。

    8/9(水) 5:42配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170809-00624103-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/03(木) 14:08:55.02 _USER9
    レアル・マドリードによる久保建英への関心を他の海外メディアも大々的に報じている。

    先日、スペイン紙によって“日本のメッシ”をめぐるクラシコ勃発の可能性が伝えられていたが、そもそも「タケフサ・クボとは一体何者なのか?」と銘打ち、日本の宝について詳細な特集を組んだのは、インドを含む世界8ヶ国に拠点を持つ『INTERNATIONAL BUSINESS TIMES』(IB Times)だ。同メディアは久保建英を、すでにレアルへの加入が内定済みのフラメンゴFWヴィニシウス・ジュニオールに続く存在になり得るとし、「バルサはまたしてもカンテラが生んだ最高傑作の1人を失うかもしれない」とも綴った。

    ヴィニシウスといえば、当初バルセロナ移籍が濃厚とされていたブラジルの天才ドリブラーだが、最終的にレアル加入を選択。今夏のダニ・セバージョスと同じく、カタルーニャとマドリードの2択に揺れた象徴的な事例として引用されている。そして18歳までバルサに復帰することができない久保の現状を説明すると、このタイミングこそがレアルにとっては「とてつもないチャンス」だと指摘している。

    さらに同メディアは「久保建英に関するいくつかの事実」と銘打ち、同選手に関する様々な“武勇伝”を列挙すると、元日本代表の英雄による賞賛も紹介した。

    「当時の僕と久保くんでは比較にならない。彼は凄まじいですからね(小野伸二談、日本で最も傑出したフットボーラーの1人)」

    「ルヴァンカップのコンサドーレ札幌戦にて15歳と10ヶ月30日でデビューを果たす」

    「バルセロナのU11カテゴリーチームにおいて30試合出場74ゴールという戦績を残す」

    「2017年のU-20W杯に向けたメンバーに選出される」

    また、ドイツの移籍情報専門サイト『FUSSBALL TRANSFERS』も久保のレアル行きの可能性について言及した上で、白い巨人だけでなくイングランドのマンチェスター・ユナイテッドも同選手との契約に関心を持っていると報道。世界を股にかけた“久保フィーバー”は果たしてどのような結末を迎えるだろうか。少なくともバルセロナが、不世出の天才による輝かしい未来を独占することは日に日に困難となっているのかもしれない。 
       
      
    8/3(木) 12:04配信 theworld 
     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170803-00010002-theworld-socc
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/01(火) 00:53:42.45 _USER9
    マンチェスター・ユナイテッドは31日、セルビア代表MFネマニャ・マティッチ(28)の獲得を発表した。契約期間は3年。

    30日にユナイテッドのメディカルチェックを受けたと報じられていたマティッチだが、同クラブはその翌日に獲得を正式発表。ユナイテッドは移籍金として4000万ポンド(約58億円)を支払うことで、チェルシーと合意に至ったとみられる。

    マティッチのユナイテッド移籍は、チェルシーでも指導を受けたジョゼ・モウリーニョ監督の存在によるところが大きいとみられる。モウリーニョ監督は先に「ニュースが飛び込んでくるのを待っている状態だ」と語るなど、同選手の加入を心待ちにしていた。

    ユナイテッドにとってマティッチは、DFヴィクトル・リンデロフとFWロメル・ルカクに続き今夏3人目の新戦力となる。

    8/1(火) 0:32配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170801-00000032-goal-socc

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