サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    プレミア・リーグ

    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/26(日) 06:48:49.98
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     リーズの日本代表MF田中碧が、24日にホームで行われたプレミアリーグ第9節ウエスト・ハム戦でクラブ新記録を樹立した。

     田中は同試合で約2か月ぶりにスタメン復帰。後半27分までプレーし、2-1の勝利に貢献した。

     スポーツデータブランド『オプタ』でアナリストを務めるジョニー・クーパー氏がX(旧ツイッター/@JRCooper26)で伝えたところによると、田中は本拠地エランド・ロードでのリーグ戦において20回目の先発出場を果たし、今回で18勝目。ホームでのリーグ戦スタメンが20試合に到達した選手の勝利数として、リーズ史上最高記録になるという。

     なお、勝利を逃した残りの2試合は昨季のブラックバーン戦(△1-1)とWBA戦(△1-1)で、いずれもドロー。いまだ負け知らずとなっている。

     田中はプレミアリーグ昇格1年目の今季、ここまで途中出場を含めて9試合中7試合でプレー。チームは3勝2分4敗(勝ち点11)で暫定13位に位置している。

    https://web.gekisaka.jp/news/world/detail/#

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    294: 名無し@サカサカ10 2025/10/26(日) 06:10:17.75
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    どうした王者リバプール!ブレントフォードに2-3敗戦、プレミア開幕5連勝→泥沼の4連敗…遠藤航は出番なし
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f455bf5f13f1b93845b5e21183ce278638495d94

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    373: 名無し@サカサカ10 2025/10/26(日) 00:16:04.78
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    三笘いません!

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    879: 名無し@サカサカ10 2025/10/23(木) 15:05:48.68
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    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/22(水) 12:21:25.83
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    現在同率3位

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    120: 名無し@サカサカ10 2025/10/20(月) 09:28:53.78
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    来年には監督ともどもプレミア行きか

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/21(火) 20:39:53.43
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    ユナイテッドに敗戦

    リヴァプールの不調に識者も危機感を募らせているようだ。

    リヴァプールは19日、プレミアリーグ第8節でマンチェスター・ユナイテッドと対戦。一時同点とするも、終了間際にハリー・マグワイアにゴールを許し1-2と敗れた。リヴァプールは2014年以来の4連敗となり、アルネ・スロット監督も「4連敗したら、心配しないといけない。サッカーではそういうことがよくあることは分かっている」と認めた。

    【動画】マグワイアが決勝弾!

    とりわけ批判を受けているのがモハメド・サラーのパフォーマンス。リヴァプールでのキャリアで初めてプレミアリーグ7試合連続でPK以外でのゴールを決められていない。

    リヴァプールのOBであるジェイミー・キャラガー氏は『スカイスポーツ』で「サラーが毎週必ず先発出場するべきではない段階にきていると思う。サラーはフィルジル・ファン・ダイクのように『チームシートの一番上』にいるべきではないと思う」と述べ、さらにこう続けた。

    「アンフィールドでは彼は常に先発すべきだ。なぜならリヴァプールはボックスの周りで優位に立つだろうし、今日は彼がそういう状況で得点することが多いからだ。しかし、アウェーゲームやフルバックのサポートに関しては、サラーの現在の調子を考えると、アウェーでは特に、すべての試合で先発出場させるべきではないと思う」

    「ゴールを決めているのに、監督が戦術的な判断を下してフラストレーションを感じるのとでは話が別だ。モハメド・サラーが次の2つのアウェーゲームのいずれかを外されたとしても、文句を言う立場にはないと思う」

    「イサクとヴィルツが中心でなければならない。彼らには資金を投じているし、サラーと比べて彼らの年齢も考慮するとね」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ef867db32fdd19cf70a3eab781a921ba7745cacb

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    29: 名無し@サカサカ10 2025/10/20(月) 02:29:35.50
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    リバプールがまさかの公式戦4連敗。終盤に勝ち越されてマンUに1-2敗戦、怪我の遠藤航はメンバー外
    https://news.yahoo.co.jp/articles/35016082f90135ec0c938f74804c7f915dfb8d0c





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    182: 名無し@サカサカ10 2025/10/19(日) 01:16:38.22
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    鎌田大地が絶妙パスでゴールを演出! パレスはマテタがハット達成、ボーマンスと3-3ドロー
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4dbe306bcb69cb88e25d22990268c5d683d7acbc














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    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/18(土) 23:01:32.91
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    イングランド・プレミアリーグのノッティンガム・フォレストは10月18日に行われたプレミアリーグ第11節でチェルシーに0-3で敗れた直後、アンジェ・ポステコグルー監督の解任を発表した。試合終了からわずか18分後の解任劇となった。

     かつて横浜F・マリノスでJ1リーグを制し、スコットランド1部セルティックでも5つのタイトルを獲得。昨シーズンはトッテナムでUEFAヨーロッパリーグも制したタイトルに恵まれたオーストラリア人監督だが、フォレストではわずか39日のキャリアでクラブを去ることになった。これは2023年5月3日から6月2日までリーズの監督を30日で解任されたサム・アラダイス監督に次ぐ短期政権だという。

     ポステコグルー監督が就任してからの成績は公式戦8試合未勝利(2分け6敗)となっており、昨季の躍進の結果、今季はUEFAヨーロッパリーグに出場している古豪は、早くもシーズン2人目の監督解任となっている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/510b14cad91367a2d2f09916526f088b8426e34b

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    197: 名無し@サカサカ10 2025/10/18(土) 21:46:26.53
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    ベンチ外か
    もうちょっとかかりそうだな

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/17(金) 10:45:47.51
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    私が幼かった頃、プレミアリーグのクラブオーナーは英国人ばかりで、地元の裕福で成功した実業家であることが多く、その地域に貢献したいと考えているオーナーがほとんどだった。

     ここ20年で多くの国籍のオーナーが登場したが、今、プレミアリーグで最も強い影響力を持っているのはアメリカ人だろう。現在のプレミアリーグ20チームのうち、リバプール、チェルシー、マンチェスター・ユナイテッドなど11チームがアメリカ人投資家によって所有されている。半数以上だ。

     プレミアリーグでは、オーナーによる議決権の行使において、規則変更には14クラブの合意が必要とされている。もしこのままアメリカ人オーナーの数が増え続け、14クラブ以上になれば、彼らが望む方向にルール変更することも可能なのだ。英国ファンが慣れ親しんできた慣行を変える可能性がある。

     これまで、アメリカ人投資家がプレミアリーグへの投資を躊躇してきた理由の1つに降格制度がある。なぜなら、もし下部リーグに落ちてしまえば収入が急激に下がってしまうからだ。NFL、NBA、MLBといったアメリカの主要なスポーツのリーグでは、チームが降格することはなく、収入が安定している。

     プレミアリーグの降格制度廃止は過去にも議論されたことがあり、ありえない話ではない。これがもし実現されれば、チャンピオンシップ(イングランド2部)以下のクラブは、全チームの目標である1部昇格の機会が永遠に失われてしまうことになる。
     
     またプレミアリーグの“アメリカ化”はオーナーだけでなくメディアにも及んでいる。プレミアリーグの中継では、今シーズンは新たな試みとして、アメリカで実施されているハーフタイムの選手や監督のインタビュー、交代した選手へのインタビュー、ロッカールーム中継などが導入されている。

     そしてプレミアリーグは今や、「観光名所」と呼ばれている。クラブは、地元のファンやシーズンチケット保持者よりも、多くの支出が期待できる観光客をターゲットにしているのだ。例えば毎週のように試合を観戦する地元のファンは、その都度、クラブショップでグッズやユニホームを買うことはない。また観光客なら多少チケットが高くても観戦に訪れるため、チケット価格は年々高騰しており、地元のファンを苦しめている。

     最近では試合の雰囲気も変化してきた。観光客は試合に熱狂するというよりは、あくまで旅行気分で楽しんでいる傾向が強く、スタジアムはかつてよりも盛り上がりに欠けている。

     これらは時代に沿ったフットボールの進化の一部なのかもしれない。しかしこうした変化を快く思わない英国のファンは少なくない。米国資本は魅力的だが、プレミアリーグの“アメリカ化”はイングランドのサッカー界の脅威にもなっているのだ。

    著者プロフィール
    スティーブ・マッケンジー(Steve Mackenzie)/1968年6月7日、ロンドン生まれ。ウェストハムとサウサンプトンのユースでプレー経験がある。とりわけウェストハムへの思い入れが強く、ユース時代からのサポーター。スコットランド代表のファンでもある。大学時代はサッカーの奨学生として米国で学び、1989年のNCAA(全米大学体育協会)主催の大会で優勝した。現在はエディターとして幅広く活動。05年には『サッカーダイジェスト』の英語版を英国で出版した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/caa0100cf4c4b7d38652c09bca7dc2276e59145a

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/10(金) 07:34:42.16
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    最悪の場合は降格…マンチェスター・シティ、“115件の告発”の審査結果が今月中に結論へ

    プレミアリーグから115件もの財務規定違反を告発されているマンチェスター・シティ。

    同クラブに関して、審理の結果が今月中に下される見込みとなった。英紙『インディペンデント』など複数メディアが報じている。

    この審理は2024年9月に始まり、12週間にわたって実施された。

    同メディアによると、リーグ関係者の間で「間もなく」との見解が強まっており、今月中に結論が出る可能性が高いという。

    告発の対象は、2009年から2018年までの9年間にわたる財務報告の不備や、選手・監督への報酬に関する不正確な情報提供など。さらにUEFAのファイナンシャル・フェアプレー(FFP)規則や、プレミアリーグ独自の「収益性と持続可能性に関する規則(PSR)」にも関わるものとされる。


    プレミアリーグのリチャード・マスターズCEOは、これまで審理内容や時期に関して一切のコメントを控えており、「最終的な決定が下されたときにのみ話すことができる」と述べている。

    審理の長期化にはプレミアリーグの他クラブから批判の声もあったが、マスターズ氏は「機密プロセスであり、推測はできない」と説明している。

    一方のシティは告発を強く否定している。同クラブは告発が公表された2023年当初、「我々はこの告発にショックを受けているが、独立した調査が行われることを歓迎する」「反論不可能な証拠を多数保有している」と主張していた。

    ジョゼップ・グアルディオラ監督も「もし降格になったとしても、私はここに残る」と断言。クラブへの忠誠を表明している。

    『ロイター通信』などによれば、もしシティが有罪となれば、勝点はく奪や、最悪の場合は降格といった前例のない処分が下される可能性もあるという。

    独立委員会は「無制限の罰金」「クラブの試合開催の停止」の他に「プレミアリーグからの除名を勧告」「委員会が適当と考えるその他の命令」といった幅広い裁量が認められている。

    過去にプレミアリーグで財政違反を理由に降格処分を下されたクラブはないが、「115件」の財務規定違反が事実という審理結果が報告された場合は、同リーグ史上前例のない制裁措置が取られてもおかしくない。

    今後のシティとプレミアリーグの命運を左右する重大な決定が、まもなく下されようとしている。

    https://qoly.jp/2025/10/09/ffp-manchestercity-gib-1

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/09(木) 21:30:29.06
     イングランド・プレミアリーグで日本代表MF田中碧(27)の所属するリーズが、この夏に獲得を逃した同MF堂安律(27)の代わりに日本人スターの獲得を検討している。

     英メディア「LEESUNITEDNEWS」によると、リーズは夏の移籍市場でウインガーや10番としてプレーできる選手として堂安に目を付けて「真剣なターゲット」だったという。しかしドイツ1部Eフランクフルトに加入。「堂安が電撃的なスタートを切ったことで傷口に塩を塗り込むような展開となった」と報じた。

     同メディアは「リーズは(来年)1月の移籍市場で補強するか、少なくとも創造性があり、ゴールの脅威となる差別化されたFWを必要としている」とし「5200万ポンド(約106億円)の契約解除金を持つ久保(建英=24)を狙っている。スペインのレアル・ソシエダードでプレーしているが、この万能型ウインガー、または10番はハリー・ウィルソンやファクンド・ブオナノッテに匹敵する」と指摘した。

     久保はかねてイングランド移籍を希望していると報じられている。「久保は1月にリーズの答えになるかもしれない」との見出しを付けて「彼は左利きでFKキッカーだが、もしクラブが獲得に全力を尽くしたなら、リーズの最高の選手になるだろう。獲得すべき、より質の高い、そして実力のある選手だ」と伝えていた。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/362542?page=1
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    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/05(日) 20:55:44.27
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     ブライトンのMF三笘薫が5日午後10時キックオフ(日本時間)を予定しているウォルバーハンプトン戦で、今季プレミアリーグで初めてメンバー外になった。10月の日本代表活動は招集見送りが決まっている。

     三笘は開幕から6試合連続で先発出場しているが、9月27日に行ったチェルシー戦は今季リーグ最短となる67分間のプレー。試合後は左足のスパイクを脱いでサポーターへ挨拶し、ロッカールームに戻る様子が国際中継映像やクラブSNSに映されていた。

     森保一監督は今月2日のメンバー発表会見で、本人やクラブのメディカルからヒアリングした上で招集を見送ったことを説明。そうして迎える国際Aマッチウィーク前の最終戦は欠場することになった。

    https://web.gekisaka.jp/news/world/detail/?438304-438304-fl

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    334: 名無し@サカサカ10 2025/10/05(日) 03:50:09.70
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    遠藤🤣

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    250: 名無し@サカサカ10 2025/10/05(日) 03:28:22.43
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    96分に痛恨の被弾…リバプールはチェルシーに1-2で敗戦、開幕7連勝→3連敗。遠藤航は87分からプレミア4戦ぶりに出場
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d677c29b86946ad325100999734829d15473c018









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    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/03(金) 10:40:49.57
    【朗報】田中碧がプレミア公式で特集!!サッカー日本代表vsリーズ5v5作りやゴール実況もww

    田中碧がプレミア公式のYouTubeとインスタとXで特集されるwwww
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    ◆プレミア公式インスタのストーリーに田中碧が登場
    https://www.instagram.com/stories/premierleague/3734599835027552676

    ◆プレミア公式インスタ
    ・田中碧が日本人選手のゴールを実況(三笘、岡崎、南野、中田英寿)する企画
    https://www.instagram.com/reel/DPT9sSmjA4y/

    ◆プレミア公式YouTube (日本語字幕あり)
    ・田中碧へのインタビュー(三笘の話も)
    ・リーズvs日本代表の5v5スカッドを作る企画(どちらが勝つ?)
    https://youtu.be/CM8NkyRQXuk

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    69: 名無し@サカサカ10 2025/10/01(水) 23:22:14.11
    カマアンおる?
    週間MVP候補に入ってるで
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    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/03(金) 11:53:47.51
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    クリスタル・パレスは日本代表MF鎌田大地の契約延長に動いているようだ。『スカイスポーツ』が伝えた。

    クリスタル・パレスで2年目を迎えた鎌田大地は、9月のプレミアリーグ3試合すべてにフル出場。特に前節リヴァプール戦(2-1)では見事な活躍を披露し、クラブの選ぶマン・オブ・ザ・マッチにも輝いていた。すると、9月のプレミアリーグ月間最優秀選手候補にノミネートされている。

    パレスとの現行契約は来夏までとなっているが、クラブは今季以降も鎌田がチームに残ることを望んでいるようだ。すでに契約延長に向けて非公式な話し合いが行われていると伝えられた。

    なお、鎌田の恩師でもあるオリヴァー・グラスナー監督との契約延長にも動いているが、現時点で指揮官はサインを保留しているという。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e6b3ddfba61302c9207a08b074a4ca12d437fde8

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    737: 名無し@サカサカ10 2025/10/01(水) 07:04:14.11
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    プレミア組はリーグ戦が強敵だらけで消耗が激しいからCLでは不利なんだよなぁ
    低レベルなリーグで雑魚狩りばっかしてる王様(笑)クラブの方が、CLに本腰入れられるから圧倒的に有利

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/01(水) 11:17:59.66 
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    一体どうして…

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/09/30(火) 19:47:12.67
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     サッカーのイングランド・プレミアリーグ、アーセナルが今冬の移籍市場で、日本代表MF久保建英(24)=レアル・ソシエダード=と、フランス国籍のMFルシアン・アグーム(23)=セビージャ=のダブル獲得を狙っていると、移籍市場のエキスパート、エクレム・コヌール氏が自身のSNSで報じた。

    ◆久保建英が堂安を“あすなろ抱き”【写真】

     全世界の移籍報道を専門とするコヌール氏はXで約24万人のフォロワーを持つ著名なジャーナリストで、英BBC放送(BBC)やESPNなどのメディアに移籍情報を寄稿している。

     アーセナルは今夏、スウェーデン代表FWギョケレス、イングランド代表FWエゼ、スペイン代表MFスピメンディ、イングランド代表FWマドゥエケら新戦力8人を獲得。総額2億5000万ポンド(約497億円)を投じた一方、イングランドの専門メディア「FOOTBALL TALK」によると、
    「アーセナルは持続的に主要なタイトルを争うため、さらなる補強を考えている。現在、2つの重要なポジションの補強を視野に入れている」として、守備的MFのアグームと久保の名前を獲得候補に挙げている。

    https://www.chunichi.co.jp/article/1141189

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    166: 名無し@サカサカ10 2025/09/28(日) 13:47:15.99
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    「サールは素晴らしいが鎌田は最悪」MF鎌田大地、先制点の起点になるも現地の評価は真っ二つ「ボールの扱いが雑」
    https://news.yahoo.co.jp/articles/757d58a848e68daac3edc7b077f4647070f594ed
    >> 「この日本代表選手はイングランドでの生活に適応するのに苦労している。今日もリヴァプールの猛攻撃にさらされて、懸念されている傾向が続いた。ボールの扱いが雑で、頻繁にボールを失っており、監督を苛立たせただろう」と述べつつ、鎌田に対してはチーム最低となる「2」の評価をつけていた。

    👺えっあの試合俺一番上手くなかった?

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/09/28(日) 17:44:16.85
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    マンチェスター・ユナイテッドのマテウス・クーニャは、ブレントフォードに完敗した後のチームの様子について語った。

    不振のマン・U順位は?

    27日に行われたプレミアリーグ第6節でマンチェスター・Uは敵地でブレントフォードと対戦。今シーズン初の連勝を目指したマンチェスター・Uだが、8分と20分に続けざまに失点する。26分にはベンヤミン・シェシュコの得点で1点を返し、後半にはPKを獲得して同点のチャンス。
    しかし、ブルーノ・フェルナンデスのシュートは失敗に終わり、後半アディショナルタイムにはさらに1点を奪われ、マンチェスター・Uは1-3でブレントフォードに敗れた。

    これで今シーズン早くも3敗目を喫したマンチェスター・Uのクーニャは、試合後にイギリス『TNTスポーツ』で「ムードはひどい。正直言って、ひどいものだ。このようなクラブのためにプレーすることがどれだけ重要であるか僕たちはわかっているし、勝利するために毎試合でピッチに立っている。
    そのような終わりにならないときは、ひどい気分だ。みんながより多くを求めていて、みんなにより多くのものが必要だ」と話し、思いを続けた。

    「正直、言い訳を探そうとすることは適切なことではないと思う。僕たちに必要なものが何であるかわかっているし、僕たちが良いプレーをしたとは思わない。彼らはより良いコンディションだった。でも、これは言い訳にはならない」

    また、クーニャはブレントフォード1点目の場面で自身に対しての反則があったと感じていたようで「ボールをコントロールしたときに誰かが僕を押してきた」と話し、ブライアン・エンベウモがPKを獲得した場面で相手DFへの判定に対して「レッドカードになるべきだった」と判定に対して言及。

    続けて「誰にだって間違いはある。僕たちはそれを理解している。試合後、僕たちはいつも僕たちにとって有利になる可能性があったと考えるものだけど、僕たちは事実を知る必要がある」とコメントした。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/552ca4944a70cd39ec9ae7344e36b969a1fad701

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    808: 名無し@サカサカ10 2025/09/28(日) 01:17:32.84
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    行き詰まってる三笘に危機感持たせる為には良い刺激になると思うけどな
    スタメンは大丈夫だろうけど
    三笘も殻破らないと安泰じゃない

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/09/28(日) 10:39:09.28
    レギュラーとしてチームを2位に押し上げる
    今日は昨季王者のリバプールを倒す
    今季無敗

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/09/28(日) 06:43:07.18
    「ミンテの方がより活発だった」

     現地9月27日に開催されたプレミアリーグ第6節で、三笘薫を擁するブライトンがチェルシーと敵地で対戦。24分にエンソ・フェルナンデスに先制点を許すも、53分に相手が退場者を出した後、ダニー・ウェルベック、マクシム・デ・カイペル、もう1度ウェルベックの順にゴールを奪い、3-1で逆転勝利した。

     三笘はいつも通り左サイドハーフで先発。後半開始直後に猛烈なプレスで、トレボ・チャロバーへのレッドカードを誘発すれば、最近はあまり見られなかった鋭い仕掛けも見せ、チャンスを作った。ただ、今季最速の67分で交代。代わって入った34歳のウェルベックは2点を奪った。


     この日の日本代表MFのパフォーマンスを、地元メディア『Sussex World』はチームワーストタイの5点と採点。寸評には次のように綴った。

    「前半の攻撃は右サイドから展開され、両ウインガーの中では(ヤンクバ・)ミンテの方がより活発だった。ミトマは後半に入っても大きな貢献はなく、ウェルベックと代わった。この交代は非常に効果的だった」

     三笘は数的優位に導き、猛反撃のきっかけを作ったが…中々に厳しい現地評価となった。

    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=180001
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    1: 名無し@サカサカ10 2025/09/28(日) 07:14:17.00
    パレスがリバプールを2-1撃破

     現地9月27日に開催されたプレミアリーグの第6節で、鎌田大地を擁するクリスタル・パレスは、遠藤航が所属する王者リバプールと本拠地セルハースト・パークで対戦。90+7分にエディ・エンケティアが勝ち越しゴールを決めて2-1の劇的勝利を飾った。

     この一戦にダブルボランチの一角で先発した鎌田は先制点を演出する。開始9分に左CKを蹴ると、このボールをライアン・フラーフェンベルフがクリアミス。こぼれ球をイスマイラ・サールが押し込んだ。

     その後も躍動する日本人MFは積極的にボールを引き出し、攻撃の起点となるパスを何度も供給。また守備でも90+1分に交代するまでハードワークした。

     そんなキレキレのパフォーマンスでプレミア王者撃破に貢献した日本人MFに対して、現地のパレスファンからはSNS上で「1年前とは別人だ」「本物のサッカーIQを持つ選手」「MOM級の活躍」「今季は信じられないほど素晴らしい」「マスタークラス」「なんてプレーヤーだ」「ピッチ上で最高だった」といった声が上がっている。

     パレス加入1年目の昨季序盤は本領を発揮できず、批判されることも少なくなかった鎌田だが、今季は絶好調だ。

    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=180005
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    651: 名無し@サカサカ10 2025/09/28(日) 01:52:41.90



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