プレミア・リーグ
648: 名無し@サカサカ10 2025/08/24(日) 03:19:18.59

リーズ田中碧 強豪アーセナルに0ー5完敗…2戦連続先発も“プレミアの洗礼”今季初黒星
https://news.yahoo.co.jp/articles/ac38d59694e3beca7d6df2273c7cc31261d13523
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1: 名無し@サカサカ10 2025/08/22(金) 09:55:45.11

トッテナム移籍間近と言われてたエゼのアーセナル行きが決定したみたいや
「次なる標的として」久保建英の獲得に本腰?トッテナムがトップターゲット獲得失敗で「十分な資金が残っている」
https://news.yahoo.co.jp/articles/2bd5684229c73bc1718ce864b2bfd840556ac66f
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1: 名無し@サカサカ10 2025/08/21(木) 20:20:51.17

3季連続の2位から今季こそ脱出し、悲願のプレミアリーグ優勝を狙うアーセナルが、クリスタルパレス所属のイングランド代表MFエベレチ・エゼ(27)の獲得を確定させたことが明らかになった。
BBCを始め、英メディアが一斉に報じたところによると、アーセナルの移籍金オファーはエゼの契約解除金の満額となる6000万ポンド(約121億2000万円)。クリスタルパレスのグラスナー監督は、
「エゼはまだうちの選手」と話し、21日に行われる欧州カンファレンスリーグ戦にも出場する可能性があるが、今夏の移籍市場が閉まる9月1日までにアーセナル選手となることが確実となった。
衝撃を受けたのはアーセナルと北ロンドンで激しく対立する地元ダービー相手のトットナム。10日ほど前からエゼの獲得交渉に入っており、移籍は秒読み状態となっていた。
ところが、8歳から5年間ユースに所属したアーセナルからオファーを受けると即座に変心。トットナムとしては最も取られたくない相手に強奪された形で、昨季クリスタルパレスをFA杯王者に導いたエゼの獲得が消滅。その結果、両者の間に新たな遺恨が生まれ、確執をさらに深める移籍となった。
エゼは2020年にQPRから1950万ポンド(約39億3900万円)でクリスタルパレスに移籍。左サイドのウインガーとして決定力を見せ、2023年にイングランド代表に初招集。日本代表MF鎌田大地も所属するチームのエースとして活躍していた。
https://hochi.news/articles/20250821-OHT1T51179.html?page=1
https://hochi.news/images/2025/08/21/20250821-OHT1I51260-T.jpg
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1: 名無し@サカサカ10 2025/08/20(水) 20:22:04.36
8月16日に2025-26シーズンが開幕した英・プレミアリーグ。本来であれば、よりよい成績を求めてチームを固めていく時期だが、ブライトンの周囲ではそうはいかないようだ。いまや “チームの顔” に成長した三笘薫の去就がいまも不確定だからだ。
「第1節が終了しましたが、いまだ三笘の移籍の噂は消えていません。これまでも多くのビッグクラブへの移籍が噂されましたが、ここにきて昨季のプレミア王者で、日本代表主将・遠藤航の所属するリバプールが『本腰を入れて獲得に動き出した』と言われています」(現地サッカー記者)
そもそも、リバプールはなぜこの時期に至っても三笘の獲得を目指すのか。「それは開幕直前のチーム事情にある」と、この記者が続ける。
「リバプールには、三笘と同じ左サイドにオランダ代表のコーディ・ガクポとポルトガル代表だったディオゴ・ジョッタが在籍していました。しかし、不幸にもジョタが交通事故で開幕前に死去。
また、トップのダルウィン・ヌニェスがサウジアラビアリーグに移籍してしまった。前線の主力2人が不在となったいま、彼らの代わりとなる選手の補強が急務なんです。
三笘獲得のためには80億円から100億円かかると言われますが、ビッグクラブであるリバプールの資金は潤沢なので、問題ありません」(同)
三笘の移籍に関しては、これまでもさまざまな憶測が流れていた。ドイツの絶対王者バイエルンや、プレミアのアーセナル、チェルシーなど強豪クラブの名前が取り沙汰されるなか、異色の存在が中東の “金満クラブ” だった。
「今年4月、サウジアラビアリーグのアル・ナスルFCが、約140億円で獲得を目指しましたが、三笘の答えは『NO』でした。三笘としては、28歳で全盛のいま、まだまだ欧州トップの舞台でプレーしたいからでしょうが、周囲からは『なぜだ?』と驚かれていました。
今回のリバプールの条件は、アル・ナスルから比べれば40億円ほど下がるでしょうが、正式なオファーが来れば、答えは『YES』となることが予想されています。リバプールは、三笘が望む欧州のトップ中のトップのチームですからね」(同)
ただし、「移籍を受け入れれば、ジンクスに悩まされる可能性がある」と専門紙記者は語る。
「これまでの日本人選手移籍の歴史のなかで、中堅クラブからビッグクラブへ移籍すると『前に所属していたチームより活躍が難しい』という、ジンクスめいたものがあるんです。
香川真司がドルトムントからマンチェスター・ユナイテッドへ、本田圭佑がCSKAモスクワからACミランへの移籍しましたが、大活躍とは言えませんでした。
オーストリアの強豪ザルツブルクからリバプールに移籍した南野拓実にしてもそう。長くビッグクラブで活躍できているのは現リバプール所属の遠藤航くらいでしょう。三苫はそのジンクスを覆すことができるのか。
全文はソースで
https://smart-flash.jp/sports/361386/1/1/

「第1節が終了しましたが、いまだ三笘の移籍の噂は消えていません。これまでも多くのビッグクラブへの移籍が噂されましたが、ここにきて昨季のプレミア王者で、日本代表主将・遠藤航の所属するリバプールが『本腰を入れて獲得に動き出した』と言われています」(現地サッカー記者)
そもそも、リバプールはなぜこの時期に至っても三笘の獲得を目指すのか。「それは開幕直前のチーム事情にある」と、この記者が続ける。
「リバプールには、三笘と同じ左サイドにオランダ代表のコーディ・ガクポとポルトガル代表だったディオゴ・ジョッタが在籍していました。しかし、不幸にもジョタが交通事故で開幕前に死去。
また、トップのダルウィン・ヌニェスがサウジアラビアリーグに移籍してしまった。前線の主力2人が不在となったいま、彼らの代わりとなる選手の補強が急務なんです。
三笘獲得のためには80億円から100億円かかると言われますが、ビッグクラブであるリバプールの資金は潤沢なので、問題ありません」(同)
三笘の移籍に関しては、これまでもさまざまな憶測が流れていた。ドイツの絶対王者バイエルンや、プレミアのアーセナル、チェルシーなど強豪クラブの名前が取り沙汰されるなか、異色の存在が中東の “金満クラブ” だった。
「今年4月、サウジアラビアリーグのアル・ナスルFCが、約140億円で獲得を目指しましたが、三笘の答えは『NO』でした。三笘としては、28歳で全盛のいま、まだまだ欧州トップの舞台でプレーしたいからでしょうが、周囲からは『なぜだ?』と驚かれていました。
今回のリバプールの条件は、アル・ナスルから比べれば40億円ほど下がるでしょうが、正式なオファーが来れば、答えは『YES』となることが予想されています。リバプールは、三笘が望む欧州のトップ中のトップのチームですからね」(同)
ただし、「移籍を受け入れれば、ジンクスに悩まされる可能性がある」と専門紙記者は語る。
「これまでの日本人選手移籍の歴史のなかで、中堅クラブからビッグクラブへ移籍すると『前に所属していたチームより活躍が難しい』という、ジンクスめいたものがあるんです。
香川真司がドルトムントからマンチェスター・ユナイテッドへ、本田圭佑がCSKAモスクワからACミランへの移籍しましたが、大活躍とは言えませんでした。
オーストリアの強豪ザルツブルクからリバプールに移籍した南野拓実にしてもそう。長くビッグクラブで活躍できているのは現リバプール所属の遠藤航くらいでしょう。三苫はそのジンクスを覆すことができるのか。
全文はソースで
https://smart-flash.jp/sports/361386/1/1/

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1: 名無し@サカサカ10 2025/08/19(火) 10:00:24.58

「信じられない!」「ソン・フンミンの7番は日本のスターの手に?」プレミア名門の日本代表アタッカー獲得の動きに韓国メディアは驚愕!「新たなアジアのスターを探している」
https://news.yahoo.co.jp/articles/d68beef1e6b677ccdb51303c8bb033a26b8aa4a2
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1: 名無し@サカサカ10 2025/08/19(火) 10:11:35.55

リーズに所属する日本代表MF田中碧がプレミアリーグデビューを飾った。
3シーズンぶりのプレミアリーグ復帰となったリーズは、現地時間18日に行われた第1節でエヴァートンに1-0で勝利した。中盤の一角として先発出場した田中は豊富な運動量を武器に攻守両面で存在感を放つと、81分には相手GKに猛烈なハイプレスを敢行。このプレーが起点となってPKを獲得すると、ルーカス・ヌメチャが冷静にネットを揺らした。田中は90+4分までプレーし、リーズは1-0で白星発進に成功している。
【ハイライト動画】田中碧はPK奪取の起点に! プレミア復帰のリーズが白星発進
プレミアリーグデビューとなった一戦で躍動した田中だが、現地メディアからも高い評価を受けている。イギリスメディア『BBC』は10点満点中「7.94点」を付けてプレーヤー・オブ・ザ・マッチ(POTM)に選出。『VAVEL』も26歳の日本代表戦士をPOTMに選出し、エヴァートン戦でのパフォーマンスを次のように絶賛した。
「日本代表でもある田中は素晴らしい活躍を見せ、中盤でテンポをコントロールし、エヴァートンのカウンターを封じ込めた。その洞察力とエネルギーはリーズの支配力の基盤を築き、ボールポゼッションでの落ち着きはダニエル・ファルケ監督率いるチームに優位性をもたらし続けた。彼の躍動感あふれるパフォーマンスはリーズのプレミアリーグ復帰を華々しく象徴するものだった」
また、『ヨークシャー・イブニング・ポスト』も10点満点中「8点」を付け、「調子が出るまで少し時間がかかったが、試合が進むにつれて活気付き、終盤にかけての粘り強さと推進力は観るものを魅了した。観客は彼を愛している。シュートは正確ではなかったが、才能は間違いなく備わっている」とエヴァートン戦でのプレーを総括している。
田中の活躍もあり、本拠地『エランド・ロード』で勝ち点「3」を掴んだリーズ。現地時間23日に行われる次節はアーセナルとの顔合わせとなる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d973adedebc0ccad1ece24b7a78387f38d626834
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1: 名無し@サカサカ10 2025/08/19(火) 06:09:54.31

[8.18 プレミアリーグ第1節 リーズ 1-0 エバートン]
プレミアリーグは18日、第1節4日目を開催。日本代表MF田中碧が所属する昇格組のリーズがエバートンをホームに迎え、1-0の完封勝利を収めて白星スタートを成功させた。
田中はスターティングメンバーに名を連ねてプレミアリーグデビュー。4-3-3の右インサイドハーフの位置に入ってスタートした。
序盤からホームのリーズがボールを保持して押し込む時間帯が続き、FWヨエル・ピローがフィニッシュに持ち込む場面を作り出すだけでなく、多くのCKの機会を得る。田中もピッチを幅広く動き、ボールを呼び込んでリズムを生み出し、前半31分にはPA外からミドルシュートを放つなど積極的な姿勢を見せた。
リーズの前半のボール保持率は60%を超え、10本以上のシュートを放ちながらもエバートン守備を攻略し切れずに0-0で折り返した。
後半5分には敵陣で田中がパスカットを成功。素早く前方へパスを通したものの、ボールを受けたFWウィルフリード・ニョントのシュートはGKジョーダン・ピックフォードの守備範囲に飛んでしまう。
0-0のまま試合が進むと、26分にエバートンベンチが動き、マンチェスター・Cからレンタル移籍で加入したMFジャック・グリーリッシュを投入。32分にはリーズが3枚替えを行い、状況を打開しようと試みる。
エバートンゴールをこじ開けたいリーズは35分、MFブレンデン・アーロンソンのパスに反応した田中が右足ボレーを狙うも枠を捉え切れず。しかし、37分、MFアントン・シュタハの放ったシュートがPA内のDFジェームズ・ターコウスキーのハンドを誘ってリーズがPKを獲得。キッカーを務めたFWルーカス・ヌメチャがきっちり沈め、ついにスコアを動かした。
終盤まで走り続けた田中はアディショナルタイムにベンチへと下がったが、エバートンの反撃を許さずに逃げ切ったリーズが1-0の完封勝利を収めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3d0957ef8a4e3472455aaf59710d32d1210e3d71
プレミアリーグ開幕戦勝利へ#田中碧 リーズファンの心を掴む
— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) August 18, 2025
気迫のプレス🔥
🏆プレミアリーグ第1節#リーズ v #エヴァートン
📺https://t.co/0zaULHQCDP pic.twitter.com/QaWzGEZDrY
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1: 名無し@サカサカ10 2025/08/18(月) 20:04:11.61

サッカーのスペイン1部リーグ、レアル・ソシエダードに所属する日本代表MF久保建英(24)に対し、イングランド・プレミアリーグのトッテナムが今夏の獲得に向け、移籍金7000万ユーロ(約120億円)の巨額オファーを検討していると、スペインメディア「Fichajes」が17日付で報じた。
久保について、同メディアは「スペインリーグで最も危険なウイングの1人としての地位を確立しており、トッテナムの優先リストに名前が挙がっている」と指摘。トーマス・フランク監督は走力や優れたビジョン、
終盤での判断力を備えたウインガーを求めているといい、「久保はデンマーク人監督が求める選手像に完璧に合致する。左右両サイドでプレーできる久保はトッテナムの飛躍をけん引する万能選手と言える」と記した。
さらに、同メディアは「レアル・ソシエダードは7000万ユーロ以下では検討するつもりはない」と所属クラブ側が移籍金の減額に一切応じない姿勢を挙げた上で、「すべてはトッテナムが7000万ユーロという高額な移籍金を支払う意思があるかどうかにかかっている。
かなり高額の投資ではあるが、ロンドンのクラブは久保の獲得がチームのスポーツ面での強化につながるだけでなく、マーケティングと世界的な知名度向上という面でも大きな利益をもたらすと考えている」としている。
https://www.chunichi.co.jp/article/1117766
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226: 名無し@サカサカ10 2025/08/17(日) 00:58:08.34


ブライトン、後半AT劇的弾を許しドロー決着…三笘薫は先発も2季連続開幕ゴールはならず
https://news.yahoo.co.jp/articles/08180f81bc377175cc89f7060865493aff04dd67
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482: 名無し@サカサカ10 2025/08/13(水) 14:50:14.28

リヴァプールが最終決断か「遠藤航を残留させる」英紙報道
https://news.yahoo.co.jp/articles/92584831b433bfb743d255de071ccd17657b169c
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127: 名無し@サカサカ10 2025/08/12(火) 06:27:44.25

サッカーニュースQoly(コリー)@Qoly_Live
トッテナム移籍の🇯🇵日本代表DF高井幸大、長期離脱の可能性と現地紙
「高井は姿を見せておらず、長期の回復期間を要する見込み。復帰予定日:未定」
https://qoly.jp/2025/08/12/2urha0n2-iks-1
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110: 名無し@サカサカ10 2025/08/11(月) 06:30:14.35

カマまた帰ろうとしてて草
みんながファンと祝ってる中、
— カッシー🇬🇧YMS→Tier2⚽️ (@2ta_ku3) August 10, 2025
ひと足先に帰ろうとするもチームメイトに呼び戻される鎌田大地 選手がおもろすぎ😂🤣#CommunityShield #鎌田大地 #ceystalpalace pic.twitter.com/4RpAAq4R0X
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438: 名無し@サカサカ10 2025/08/09(土) 15:03:41.05
ヒッチャン😭
Fabrizio Romano @FabrizioRomano (2025/08/09 15:00:01)
🚨🇰🇷 Hee-chan Hwang could leave Wolves this summer with two clubs already making approaches.

【翻訳】🚨🇰🇷 ファン・ヒチャンがこの夏にウルブズを去る可能性があり、すでに2つのクラブがアプローチしています。
Fabrizio Romano @FabrizioRomano (2025/08/09 15:00:01)
🚨🇰🇷 Hee-chan Hwang could leave Wolves this summer with two clubs already making approaches.

【翻訳】🚨🇰🇷 ファン・ヒチャンがこの夏にウルブズを去る可能性があり、すでに2つのクラブがアプローチしています。
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684: 名無し@サカサカ10 2025/08/11(月) 01:16:24.39

リバプール 遠藤途中出場もPK戦で敗れる…パレスは鎌田負傷交代もクラブ史上初の英スーパー杯制覇
https://news.yahoo.co.jp/articles/fc27fe7c47c6604c0323486e682b4b53d67cb4a9
🔴新加入の2人が躍動💪
— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) August 10, 2025
ヴィルツ➡️エキティケ💥
開始4分でリヴァプール先制⚽️
🏆FAコミュニティ・シールド#クリスタル・パレス v #リヴァプール
📺https://t.co/3CYm4LXqzu pic.twitter.com/vkjlf4ROA2
またしても新戦力💥
— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) August 10, 2025
驚異的なスピードから
フリンポンのクロス🤔が
そのまま吸い込まれる🌈
🏆FAコミュニティ・シールド#クリスタル・パレス v #リヴァプール
📺https://t.co/3CYm4LXqzu pic.twitter.com/riGn4l2ETt
ウォートンのパスに
— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) August 10, 2025
抜け出したサールが冷静に決め
パレスが同点に追いつく💥
🏆FAコミュニティ・シールド#クリスタル・パレス v #リヴァプール
📺https://t.co/3CYm4LXqzu pic.twitter.com/fWsolLJqlW
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1: 名無し@サカサカ10 2025/08/07(木) 11:44:57.63

「残っているのはウォルバーハンプトンのファン・ヒチャンだけ」
韓国代表の主将ソン・フンミンは先日、10シーズンを過ごしたプレミアリーグの名門トッテナムからの退団を発表した。
これを受けて、韓国メディア『スポーツ朝鮮』は、「ソン・フンミンもアウト、ヤン・ミンヒョクもアウト。まさかのプレミアリーガー0人か? 韓国で20年ぶりの異常事態となるか」と題した記事を公開。「今シーズンのプレミアリーグは、韓国人選手の不在となる可能性がある」と報じた。
「パク・チソンが2005年にマンチェスター・ユナイテッドに移籍して以来、プレミアリーグはここ20年間、韓国のサッカーファンにとって週末の憩いの場となっている。テレビでもスマートフォンでも、プレミアの中継には必ず韓国人選手が登場する。パク・チソンとイ・ヨンピョに始まり、ソル・ギヒョン、イ・チョヨン、キ・ソンヨン、そしてソン・フンミンとファン・ヒチャンと、韓国人プレミアリーグ選手の系譜は続いてきた。」
「過去10年間トッテナムを牽引してきたソン・フンミンの退団により、プレミアに韓国人選手がいない異例の状況になる可能性がある。ソンの後継者と目されていたヤン・ミンヒョクは、来シーズンはレンタル移籍となる可能性が高い。トッテナムはローン移籍リストに加えた。」
同メディアは、「ニューカッスルに移籍したパク・スンスはチームに残るものの、すぐにトップチーム入りすることはない。彼はU-21チームで成長していくことになる」「ブレントフォードのキム・ジスも、ファーストチームでの経験を積むためドイツへローン移籍した」と状況を説明する。こう続けている。
「残っているのはウォルバーハンプトンのファン・ヒチャンだけだ。残留する可能性が高いと見られており、具体的な移籍の噂はまだない。しかし、真の問題は彼の置かれた状況だ。昨シーズン、ウォルバーハンプトンに移籍して以来最悪のパフォーマンスを披露し、ファンから批判を浴びている」
「プレシーズン中でさえ、ファン・ヒチャンはほとんど起用されておらず、先発出場もほとんどない。ヴィトール・ペレイラ監督の構想から外れているようだ。ワールドカップを前に出場時間が減っている状況では深刻な問題であり、移籍市場終盤で選手交代を選択する可能性がある」
■「韓国サッカーが著しく弱体化する可能性がある」
記事は、「もしファン・ヒチャンがウォルバーハンプトンを去れば、今シーズンは韓国人プレミアリーグ選手が不在となる。これはパク・チソンがマンチェスター・ユナイテッドに移籍して以来初めてのことだ。プレミアリーグのクラブで若手選手が成長しているのは喜ばしいことだが、主力選手の不在は歓迎できない」と指摘。こう懸念を抱いている。
「これはまた、ソン・フンミン(1992年生まれ)やファン・ヒチャン(1996年生まれ)との世代間の大きな隔たりを浮き彫りにしている。イ・ガンインを除いて、1990年代後半から2000年代初頭に生まれた選手は、主要リーグでコンスタントにプレーした経験がない。1996年世代が代表チームから引退する頃には、韓国サッカーの戦力は著しく弱体化している可能性がある。ヤン・ミンヒョクのような若い選手が急速に成長していくしか道はない」
世界最高峰リーグから韓国人選手の姿が無くなるのか。ファン・ヒチャンの動向に注目が集まる。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
8/7(木) 7:33 SOCCER DIGEST Web
https://news.yahoo.co.jp/articles/5b6c8078d749bd7665cc85e127e32f1673013089
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1: 名無し@サカサカ10 2025/08/08(金) 19:16:58.66
ライプツィヒに所属するスロベニア代表FWベンヤミン・シェシュコが、マンチェスター・ユナイテッドへの加入に迫っているようだ。7日、イギリスメディア『BBC』が伝えている。
現在22歳のシェシュコは、2019年6月にザルツブルクへと3年契約を締結。加入直後はセカンドチームであるリーフェリングで経験を積み、2021年1月にザルツブルクのトップチームでデビューを飾った。
2023年夏からはライプツィヒに完全移籍し、1年目からブンデスリーガで二桁得点を挙げるなど前線のレギュラーに定着。ここまでの在籍2年間で公式戦通算87試合39ゴール8アシストを記録している。
ブンデスリーガを代表するストライカーへと成長したシェシュコを巡っては、現在ニューカッスルとマンチェスター・ユナイテッドが争奪戦を展開中。なかでも本人はマンチェスター・ユナイテッド加入を希望していると噂されており、一部メディアはすでに同クラブと2030年6月末までの5年契約で個人合意に至ったと主張していた。
そうしたなかシェシュコ獲得を目指す“赤い悪魔”は、6630万ポンド(約131億円)にボーナスを加えた総額7370万ポンド(約146億円)の移籍金でライプツィヒと合意に達した模様。『BBC』は8日にメディカルチェックを受けるなど正式手続きを終えたのち、マンチェスター・ユナイテッドへの移籍が完了する見込みと報じている。
なお、移籍市場に精通するイタリア人ジャーナリストのファブリツィオ・ロマーノ氏もシェシュコに関する情報をX(旧Twitter)に投稿。移籍成立が決定的となった際の決まり文句「here we go!」を用いていることから、
マンチェスター・ユナイテッド加入の正式発表は間近であると見られる。また、その後に航空機内で撮られた代理人との2ショットを掲載しつつ、メディカルチェックの翌日9日に移籍が発表されると指摘した。
https://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20250808/2047889.html

現在22歳のシェシュコは、2019年6月にザルツブルクへと3年契約を締結。加入直後はセカンドチームであるリーフェリングで経験を積み、2021年1月にザルツブルクのトップチームでデビューを飾った。
2023年夏からはライプツィヒに完全移籍し、1年目からブンデスリーガで二桁得点を挙げるなど前線のレギュラーに定着。ここまでの在籍2年間で公式戦通算87試合39ゴール8アシストを記録している。
ブンデスリーガを代表するストライカーへと成長したシェシュコを巡っては、現在ニューカッスルとマンチェスター・ユナイテッドが争奪戦を展開中。なかでも本人はマンチェスター・ユナイテッド加入を希望していると噂されており、一部メディアはすでに同クラブと2030年6月末までの5年契約で個人合意に至ったと主張していた。
そうしたなかシェシュコ獲得を目指す“赤い悪魔”は、6630万ポンド(約131億円)にボーナスを加えた総額7370万ポンド(約146億円)の移籍金でライプツィヒと合意に達した模様。『BBC』は8日にメディカルチェックを受けるなど正式手続きを終えたのち、マンチェスター・ユナイテッドへの移籍が完了する見込みと報じている。
なお、移籍市場に精通するイタリア人ジャーナリストのファブリツィオ・ロマーノ氏もシェシュコに関する情報をX(旧Twitter)に投稿。移籍成立が決定的となった際の決まり文句「here we go!」を用いていることから、
マンチェスター・ユナイテッド加入の正式発表は間近であると見られる。また、その後に航空機内で撮られた代理人との2ショットを掲載しつつ、メディカルチェックの翌日9日に移籍が発表されると指摘した。
https://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20250808/2047889.html

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