サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    プレミア・リーグ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/18(水) 09:37:01.23 _USER9
    マインツに所属する日本代表FW武藤嘉紀に、プレミアリーグの2クラブが関心を示しているようだ。ドイツ紙『ビルト』の報道を引用し、ドイツ誌『Kicker』日本語版が18日に報じている。

     20180718-00795352-soccerk-000-1-view[1]

    2018 FIFAワールドカップ ロシアに出場し、現在はつかの間のバカンスを過ごしている武藤。今夏の移籍市場では新天地を求める可能性を取り沙汰され、以前から去就に注目が集まっている。

     今回の報道によると、マインツのマネージャーを務めるルーヴェン・シュレーダー氏が『ビルト』に対し、「もしW杯の試合数がもっと多かったり、得点を決めていたりすれば、彼の市場価値も上がっていたことだろう」とコメント。他クラブからの接触については「問い合わせはあるが、まだ具体的なものはない」と述べたという。同紙によれば「プレミア(リーグ)のクラブからオファーが届くことは確信している」とのことで、関心を示しているクラブとしてウェストハムとニューカッスルの名前が挙げられている。

     そしてシュレーダー氏は武藤や代理人に対して「早期の決断を我々が求めていることを、彼らは知っている」ともコメント。去就問題の早期決着を求めていることを明かした。

     以前からプレミアリーグ移籍を希望していると伝えられている武藤だが、2018-19シーズンはどのクラブでプレーすることとなるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-00795352-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/17(火) 23:13:08.17 _USER9
    ▽マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督が、プレミアリーグこそ最高だと語った。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』の記事を、スペイン『マルカ』が引用している。

    ▽母国のベンフィカで指揮官としてのキャリアをスタートさせたモウリーニョ監督は、2003-04シーズンにポルトを率いてチャンピオンズリーグ(CL)制覇を達成し、世界的名将として知られることに。続くチェルシー時代はCLこそ優勝できなかったもののプレミアを連覇、インテル時代の2009-10シーズンにはイタリア史上初の三冠(CL、セリエA、コッパ・イタリア)にチームを導いた。

    ▽2010年夏に就任したレアル・マドリーでは、2011-12シーズンにリーガエスパニョーラを制覇。欧州3大リーグで優勝を成し遂げた史上初の監督となった。マドリー指揮官退任後、チェルシーでの2度目の政権を経て、現在ではマンチェスター・ユナイテッドで采配を振るっている。

    ▽数々のリーグで優勝を経験しているモウリーニョ監督が、どのリーグが最高かという質問に以下のような見解を示した。

    「プレミアリーグは、ベストの選手たちが同居する最も競争力のあるリーグだ」

    「3つの次元がある。人々は(クリスティアーノ・)ロナウドを目的にイタリアを観るし、プレミアリーグを観るならばベストのリーグであることが理由だ。そしてスペインなら(リオネル・)メッシのためだね」

    「ユベントスの今回の(C・ロナウドの)移籍を祝福する。フットボール面でも、広告面でも、そしてマーケティング面でもね」


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    ▽なお、今回話に挙がっていないブンデスリーグについては、モウリーニョ監督は2013年に「興味がない。私がドイツで指揮を執ることはない」とコメントしていた。

    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=321042

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/14(土) 07:29:33.29 _USER9
    プレミアリーグの名門リバプールは7月13日、スイス代表のMFジェルダン・シャキリの入団を発表した。昨シーズンに降格したストーク・シティからの完全移籍だ。
     
     米スポーツ専門チャンネル『ESPN』によると、背番号が23に決まり、移籍金1300万ポンド(約19億5000万円)の4年契約。これまでバーゼル、バイエルン・ミュンヘン、インテルと強豪を渡り歩き、2015年夏にストークへ移籍。3シーズンで92試合・15得点という成績を残し、プレミアを代表するアタッカーへと飛躍を遂げていた。
     
     ワールドカップ開幕前には日本代表との親善試合で“マッチョマン”ぶりを披露。2列目で幅広く機能するレフティーで、パワフルな仕掛け&フィニッシュが持ち味だ。ワールドカップ本大会ではグループステージのセルビア戦で決勝点をマーク。

    その際、自身のルーツであるコソボを支援するアルバニアの国旗、“双頭の鷲”を模したパフォーマンスを披露して、FIFA(国際サッカー連盟)から厳重注意を受け、罰金を言い渡された。アルバニアとセルビアは政治的な対立関係にあり、ピッチにその問題を持ち込んだと判断されたのだ。
     
     ときにヤンチャな言動で物議を醸すシャキリだが、現在26歳と脂が乗り切っている。リバプールのユルゲン・クロップ監督が過去2年に渡ってラブコールを送ってきた、まさに意中の恋人だった。

    さっそく『Liverpool TV』のインタビューに応え、「ここに来れて本当に嬉しい。移籍を決めるうえで重要だったのは監督の存在だ。ずっとリバプールのフットボールを尊敬していたし、彼の下で仕事がしたかったからね」と語っている。

     昨シーズンのチャンピオンズ・リーグで惜しくも準優勝に終わったレッズで、モハメド・サラー、サディオ・マネ、ロベルト・フィルミーノらとどんな連携を見せるのか。プレミア屈指の強力アタッカー陣が完成しそうだ。
     
     積極補強を展開中のリバプールは、これで3つ目のビッグディールが成立。ギニア代表MFナビ・ケイタ(RBライプツィヒから)、ブラジル代表MFファビーニョ(モナコから)をすでに獲得している。

    サッカーダイジェスト7/14(土) 5:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180714-00043932-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    157: 名無し@サカサカ10 2018/07/11(水) 01:35:15.70
    【朗報】アーセナル、ひっそり補強成功する
    エメリ
    レノ
    ソクラティス
    リヒトシュタイナー
    トレイラ

    20180711-00000001-goal-000-2-view[1]


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    495: 名無し@サカサカ10 2018/07/09(月) 21:10:37.43

    20180708-00043647-sdigestw-000-1-view[1]

    w杯見て思うんやけどプレミア勢は何でCL勝たれへんのや?
    みんな活躍してるやん

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/09(月) 17:12:10.73
    元アーセナルDFエブエ、放火容疑で逮捕!

    2005年から11年までアーセナルでプレーしたエマニュエル・エブエが、ロンドンの住宅地エンフィールドにおける放火容疑で逮捕された。事件が起きたのは6月30日のことで、この元コートジボワール代表DFは、北ロンドン警察署により拘束された。

    セメドが逮捕 拳銃使って脅迫

    警察の情報によれば、エブエは計画的火災を引き起こした容疑で逮捕。英紙『Mirror』が掴んだところでは、エブエの友人達は彼の「精神状態」が懸念される状況にあるといい、離婚時の莫大な慰謝料により事実上破産状態にあるため、弁護士費用も負担できないという。

    エブエは1年半前に自殺を考えていたというデリケートな時期を経験している。最後に公の場に姿を現したのは、先月のアーセナルレジェンズ対レアル・マドリーレジェンズの試合だった。エブエは2015年ガラタサライを去ったのを最後に、公式にはプレーしていない。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180709-00010008-sportes-socc 
    no title


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/09(月) 06:34:16.89


    プレミアリーグ[1]

    ・他のリーグが冬休みの中、年末年始に5日間で3試合
    ・元旦や大晦日にも普通に試合がある
    ・カップ戦は引き分けになったら延長戦もPK戦もなしでどんなに日程が厳しくても再試合
    ・国内のカップ戦が2つある
    ・観客に飛び蹴りを食らわせる選手がいる
    ・観客に向けてケツを出す選手がいる
    ・相手選手に噛み付く選手がいる
    ・プライベートで相手サポーターを骨折させる選手がいる
    ・ファールの基準がガバガバでラグビーみたいだと揶揄される
    ・贔屓が得点してガッツポしちゃう審判がいる
    ・黒人選手の見分けがつかなくてファールしてない選手にレッドカード出しちゃう審判がいる
    ・サッカー選手なのにやたら上半身がムキムキな選手が多い
    ・300億円かけて補強して7位になるチームがある
    ・名将と呼ばれる監督が集まるけど日程がキツくて戦術練習ができないため戦術レベルは最底辺
    ・最下位でも分配金で100億もらえる
    ・2部リーグでもイタリア1部セリエAより観客動員が多い

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/06(金) 23:49:53.35 _USER9
    ●マンU退団により英国で忘れ去られていた男がロシアW杯の活躍で再評価

    日本代表はロシア・ワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦で、FIFAランキング3位のベルギー代表と壮絶な打ち合いを演じた。

    後半アディショナルタイムの被弾で悔しい逆転負けを喫したものの、堂々たる戦いぶりは世界各国から称賛された。そのなかで、フットボールの母国イングランドで評価を高めているのが、トップ下に君臨したMF香川真司だ。W杯2大会連続で10番を背負った男は、ロシアW杯で1得点1アシストを記録し、強豪アーセナルのサポーターが獲得を求める大合唱を挙げている。

    「アーセナルファンの人々は、日本代表の活躍でカガワがエミレーツにフィットすると考えている」と報じたのは、英メディア「フットボールファンキャスト」だった。エミレーツとは本拠地エミレーツ・スタジアムのこと。つまりアーセナルだ。

     香川は偉大なサー・アレックス・ファーガソン元監督に請われて、2012年6月にドルトムントからマンチェスター・ユナイテッドに移籍した。

     記事では、「シンジ・カガワはアーセナルのファンにもよく知られている。マンチェスター・ユナイテッドに2012年から14年まで2年間過ごしたことで」と触れている。アーセナルサポーターの間でもユナイテッド最後のリーグ優勝に貢献した男の認知度は高いという。

    ファンが香川獲得を大合唱「自分ならアーセナルに連れて行く」

     しかし、ドルトムントに復帰後、イングランドでその名は徐々に忘れられていったようだ。

    「イングランドではカガワが忘れられた男になったと言っても過言ではないだろう。月曜日の夜、W杯ベスト16で日本のために優秀なパフォーマンスを見せるまで」

     記事でこう評価しているように、香川は決勝トーナメント1回戦のベルギー戦でトリッキーなヒールパスや急所を突くようなスルーパスに加え、後半7分には華麗なキープからMF乾貴士のゴールを演出した。このプレーメーカーぶりがアーセナルサポーターの心を鷲掴みにし、ツイッター上では香川に熱烈なラブコールを送っている。

    「アーセナルよ、我々はドルトムントを急襲しているが、カガワも獲得できないだろうか?」
    「アーセナル、今、カガワと契約するんだ」
    「カガワはあまりに良すぎる。自分ならアーセナルに連れて行く」
    「スヴェン・ミスリンタットがアーセナルでカガワを求めるなら、問題なし。彼はこの夜、凄まじいほどに輝いていた」
    「シンジ・カガワを獲得で、メスト・エジル放出」
    「移籍したウィルシャーの代わりに、アーセナルは次にカガワを獲得するのはどうだろうか?」
    「カガワは優秀だ」

    つづく

    ZONE 7/6(金) 19:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180706-00119783-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/24(日) 02:06:14.26

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    🇩🇪| XI GERMANY:(4-2-3-1)

    – Neuer(c)
    – Kimmich, Boateng, Rudiger, Hector
    – Rudy, Kroos
    – Muller, Draxler, Reus
    – Werner

    ドイツ代表 スタメン(対スウェーデン戦)

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    249: 名無し@サカサカ10 2018/06/19(火) 04:27:11.59

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    イングランドって世界トップレベルのプロリーグあるのに何で弱いんや

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    199: 名無し@サカサカ10 2018/06/18(月) 02:15:15.87

    img_e710fc944c9ed0d26ba87724e5e4bf3f282376[1]


    【悲報】アーセナルの選手がいるチーム、未だに0勝(エジプト、スペイン、ナイジェリア、ドイツ)

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/27(日) 12:59:27.69 _USER9
    22年間アーセナルを指揮したアーセン・ベンゲル氏に、Jリーグ復帰の可能性が浮上した。英『デイリー・メール』が伝えている。

     ベンゲル氏は、1995シーズンから名古屋グランパスの監督を務め、1996年8月にアーセナルに移籍。そこから22年間アーセナルを指揮し、今シーズン限りでその役目を終えた。68歳という年齢から監督業引退も囁かれ、パリSG会長への就任が報じられていた。しかし、ベンゲル氏は監督業を続けるようで、その去就に注目が集まっている。

     同紙によると、ベンゲル氏は適切なオファーがあれば、日本復帰も真剣に考えるとのこと。今月バルセロナの世界的スーパースター、スペイン代表MFアンドレス・イニエスタのヴィッセル神戸加入が決まり、かつてないほど注目を集めているJリーグ。FWフェルナンド・トーレス加入も噂される中、ベンゲル氏も日本にやってくるのだろうか。

    ゲキサカ 5/27(日) 12:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180527-01654306-gekisaka-socc

    写真
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    ヴェンゲル、1996年以来のJリーグ復帰を選択肢に?英紙報道
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180527-00000010-goal-socc

    ヴェンゲル、22年ぶり日本復帰も? 「オファーがあれば真剣に検討」と英紙https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180527-00271300-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/28(月) 00:18:44.64 _USER9
     20180527-00000133-dal-000-3-view[1]


    フランス1部リーグ、パリ・サンジェルマンのブラジル代表FWネイマールが、26日までにブラジルのESPNに対し「常にグアルディオラの下でプレーしたかった」などと話した。

     イングランド1部リーグ、マンチェスター・シティーの指揮官グァルディオラの名前を具体的に出した、ネイマールは「彼は別格だ。バルセロナを彼が出て行ってから1年後、僕がバルサに行った。本当に彼と仕事がしたかった」とすれ違いを悔やんだ。

     パリ・サンジェルマンはトーマス・トゥヘル新監督の就任を公式発表したばかり。ネイマールの気持ちはシティーに傾いているのか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180527-00000133-dal-socc

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    774: 名無し@サカサカ10 2018/05/27(日) 06:12:18.28
    20180527-00040976-sdigestw-000-8-view[1]


    リバプールの地元紙、選手の採点でカリウスに2点をつけてしまう
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/20(日)
     
    20180520-00270025-footballc-000-2-view[1]



    【チェルシー 1-0 マンU FA杯決勝】

     現地時間19日にFA杯決勝の試合が行われ、チェルシーとマンチェスター・ユナイテッドが対戦。

     試合開始して9分にチェルシーのエデン・アザールに強烈なシュートを放たれるが、GKダビド・デ・ヘアのファインセーブにより先制点を許さず。しかし22分、ペナルティエリア内に侵入したアザールをフィル・ジョーンズが倒してしまいチェルシーにPKを献上。このPKをアザール自ら決めてチェルシーに先制点が入った。

     対するユナイテッドは56分、マーカス・ラッシュフォードがシュートを放ってゴールを狙うもGKティボー・クルトワに止められてしまう。63分にはフリーキックからのこぼれ球をアレクシス・サンチェスが押し込むもオフサイドの判定により同点ならず。

     結局、1点を守り切ったチェルシーが1-0の勝利をおさめた。この結果、 2011/12シーズン以来となる6年ぶり8回目のFA杯優勝を果たしている。

    【得点者】
    22分 1-0 アザール(チェルシー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180520-00270025-footballc-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/18(金) 06:43:32.88 _USER9
    ◆攻撃陣の活性化を望むベニテス。
     
    ブンデスリーガで成長したサムライに、プレミアリーグの古豪が熱視線を注いでいる。

    現地時間5月14日、日夜、サッカー界の移籍情報を発信している英国メディア『Talk Sport』は、
    ニューカッスルがブンデスリーガのマインツに所属する武藤嘉紀の獲得を狙っていることを報じた。

    2015年8月に300万ユーロ(約4億500万円)の移籍金で、FC東京からマインツに加入して3年――。
    武藤はクラブの主軸として大きく成長を遂げ、今シーズンは、残留争いに巻き込まれたチームにあって、公式戦10ゴールと結果も残した。

    そんな武藤は4月29日のRBライプツィヒ戦後、地元メディアに対し「結果として、たとえ失敗をしたとしてもいい。
    それでも、機会があるならぜひ挑戦してみたい」と、プレミアリーグ行きの願望を口にし、今夏のマインツ退団を匂わせていた。

    そして、この発言を受けてしきりに報じられるようになったのが、ニューカッスルへの移籍である。

    今シーズン、プレミアリーグに復帰したニューカッスルは、昇格組では最上位の10位フィニッシュと一応の結果を残したものの、一桁順位には届かなかった。
    その主因として挙げられるのが、攻撃陣の決定力不足だ。チームトップの得点者は8ゴールのアジョセ・ペレスで、1月にレスターから引き抜いたアルジェリア代表CFのイスラム・スリマニは、ノーゴールと不発に終わっている。

    『Talk Sport』によれば、攻撃陣に不満を抱いているとされるニューカッスル指揮官のラファエル・ベニテスは、クラブオーナーのマイク・アシュリー氏に対し、前線の戦力強化を要求。
    そのトップターゲットに、武藤を据えているというのだ。同メディアは、次のように現状をリポートしている。

    「ニューカッスルは夏の移籍市場が開くのに先んじて、日本代表のストライカー、ヨシノリ・ムトウを注視し続けている。
    ベニテスは攻撃陣の活性化を求めており、オーナーからも『チームを改善するためならば』と資金を投じることを約束されている」

    その一方で、武藤はマインツと2019年6月までの契約を締結しているため、ニューカッスルが獲得するためには高額の移籍金が発生するとされており、
    ドイツ紙『Bild』は、「2000万ユーロ(約26億円)以上でなければ、マインツは移籍に応じない」と報じている。

    ブンデスリーガで結果を残し、さらなる成長を期する日本代表の韋駄天は、希望するプレミアリーグへ移籍できるか。今回、彼の動向は大きな注目を集めそうだ。
     
    サッカーダイジェスト 5/18(金) 6:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180518-00040529-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/15(火) 18:13:31.52 _USER9
    シュトゥットガルトに所属するFW浅野拓磨は、来シーズンへ向けて一度アーセナルに戻ることとなるようだ。ドイツ『Ligainsider』が報じている。

    浅野は今シーズン、リーグ戦15試合に出場。しかし、ハネス・ヴォルフ前監督解任以降はタイフン・コルクト監督に一度も起用されることはなく、昨年12月19日に行われたDFBポカール3回戦マインツ戦を最後に出場はなく、シーズンを終えた。

    アーセナルからレンタル中の浅野がシュトゥットガルトでキャリアを続ける可能性は低くなり、ミヒャエル・レシュケSD(スポーツディレクター)も「浅野は一度アーセナルへ戻る」と語っている。アーセナルでも、労働ビザが浅野に発給される可能性は低く、来季は再レンタルされる運びとなりそうだ。

    「浅野にとって何がベストか、彼らは時間をかけて方向性を見いだすだろう」とも語られており、いずれにしろ来シーズン以降は新天地で戦うことが濃厚。浅野はどこの地で再スタートを切ることになるだろうか

    5/15(火) 11:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180515-00000005-goal-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/14(月) 01:16:40.44 _USER9

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    プレミアリーグは13日に最終節が行われ、2017-18シーズンの全日程が終了した。
    毎年激しい優勝争いが繰り広げていたプレミアリーグだったが、今季はマンチェスター・シティの一強体制となった。シティズンズ(マンチェスター・Cの愛称)は、プレミアリーグ最多記録となる勝ち点「100」を記録。また、最多勝利数「32」、最多ゴール数「106」を記録するなど、圧倒的な強さでリーグを制覇している。
    チャンピオンズリーグ出場権を獲得したのは、マンチェスター・Cの他、マンチェスター・ユナイテッド、トッテナム、リヴァプール。ヨーロッパリーグ(EL)には、チェルシーとアーセナルが回ることとなった。なお、FAカップ決勝にマンチェスター・Uとチェルシーが進んでいるため、7位のバーンリーがEL予選に出場することになる。
    6位で終えたアーセナルでは、アーセン・ヴェンゲル監督が22年目にしてついに退任。1235試合目の指揮となった最終節では、ハダースフィールドを1-0で下して有終の美を飾っている。
    一方、2部へ降格するのはスウォンジー、ストーク、ウェスト・ブロムウィッチとなった。吉田麻也所属のサウサンプトンは、厳しい残留争いを勝ち抜き17位でシーズンを終えている。

    以下、2017-18シーズン、プレミアリーグ順位まとめ。

    優勝:マンチェスター・C

    2位:マンチェスター・U

    3位:トッテナム

    4位:リヴァプール

    ==CL出場圏内==

    5位:チェルシー

    6位:アーセナル

    ==EL出場圏内==

    7位:バーンリー (※)
      
    8位:エヴァートン

    9位:レスター

    10位:ニューカッスル

    11位:クリスタル・パレス

    12位:ボーンマス

    13位:ウェストハム

    14位:ワトフォード

    15位:ブライトン

    16位:ハダースフィールド 
     
    17位:サウサンプトン

    ==降格==

    18位:スウォンジー

    19位:ストーク

    20位:ウェスト・ブロムウィッチ 
      
    (※)FAカップ決勝に進んだチームがすでに欧州カップ戦出場権を獲得しているため、EL予選から出場。

    GOAL

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00000040-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/10(木)
     
    20180510-00000031-goal-000-3-view[1]


    プレミアリーグは9日に試合が行われ、チェルシーはハダースフィールドと、トッテナムはニューカッスルと対戦した。

    第35節延期分を戦ったチェルシーは、ハダースフィールドとホームで1-1と引き分けた。

    この試合を含め残り2試合となったプレミアリーグで、4位トッテナムと2ポイント差の5位につけるチェルシー。逆転でのトップ4入りを目指し、残留争い真っ只中のハダースフィールドを迎えた。

    勝ち点を落とせないチェルシーだったが、50分にハダースフィールドに先制される苦しい展開に。62分にアロンソのゴールで追いついたが、逆転には至らず。本拠地最終戦で、1-1の引き分けに終わった。一部のホームサポーターからは、ブーイングを浴びせられている。

    トッテナムは、第31節延期分でニューカッスルと対戦した。

    チャンピオンズリーグ出場権獲得のため、勝ち点を落としたくないトッテナム。ニューカッスルをホームに迎えた一戦では、50分にケインのゴールで先制する。結局このゴールを守りきり、1-0で勝利を収めた。

    この結果、トッテナムは勝ち点を74に伸ばし、リヴァプールをかわして3位に浮上。CL出場を確定させた。

    一方2ポイントを落としたチェルシーは、同70で5位のまま。4位リヴァプールとは2ポイント差と、トップ4フィニッシュには最終節で勝利が絶対条件、かつリヴァプールがブライトンに敗れるか、引き分けでもニューカッスル戦で得失点差「15」をひっくり返す必要があるなど、非常に厳しい状況になっている。

    なお、チェルシー相手に貴重な1ポイントを獲得したハダースフィールドは、残留を確定。すでにストークとウェスト・ブロムウィッチの降格が決まっている中、スウォンジーとサウサンプトンが、最終節で残留を争うこととなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180510-00000031-goal-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/06(日) 13:06:03.98 _USER9

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    <プレミアリーグ:レスター0-2ウェストハム>◇5日◇レスター

     FW岡崎慎司が所属するレスターはホームでウェストハムに0-2で敗れた。

     試合は左足首の怪我で欠場したが、試合前には観戦に訪れた日本代表の西野新監督と直接話をした。「試合前に軽く挨拶をして、話というか報告というか、どういう経緯(だったか)というところも話してもらった。でも、(様子を観に)来てもらっている時点で、自分は(可能性のある)一つの駒として考えてもらっているとは思う。

    選ばれるか、選ばれないかは別として、そういう風に見てもらえていること自体が今の自分のモチベーションになる。選ばれた人間がやらないといけない状況というのは分かった。日本代表に入っていないことが続いているが、それでもプレミアでやってきたことが代表の力になるはずだという気持ちもある。最後は自分がプレーで証明しないといけないと思う。それだけ」と代表への思いを語った。

     続けて「3月、4月に入るとやっぱりW杯が見える。W杯(メンバー)に入りたいという意味ではなくて、どっちかというと、こんな状態じゃいけないという焦りもあったりした。

    今は(このタイミングで)怪我をして逆に開き直れている。行けなかったら行けなかっただし、行ければ自分の最大限、今季にやれたことで代表の力になれればいいと思う。

    とりあえず今は早く復帰して、1つでも試合に出られるようにすること。気持ち的には、呼ばれれば俺にできることはあると思う。あと2試合やり切って、W杯に行くの行かないのか。自分が決めるわけではない(ですけど)」と、リーグ戦残り2試合への覚悟を示した。(山中忍通信員)

    5/6(日) 9:11配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180506-00200420-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/06(日)

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     【エバートン 1-1 サウサンプトン プレミアリーグ第37節】

     現地時間5日に行われたプレミアリーグ第37節でサウサンプトンはエバートンと敵地で対戦し、1-1で引き分けた。吉田麻也は先発出場で85分に退場処分を受けている。

     残留争い中のサウサンプトンは、前節ボーンマス戦で久々の勝利を手にして希望をつないだ。この日も気合い十分で試合に臨むと、後半に入って先制点を奪う。

     56分、右サイドからソアレスがクロスを入れると、ファーサイドのレドモンドがヘディングシュート。GKの股を狙った巧みなゴールでリードを奪った。

     エバートンの攻撃を封じるサウサンプトン。71分には前線に残っていた吉田が高い位置でプレスをかけた際に相手と接触して警告を受ける。だが、結果的にこのプレーが響いてしまった。

     続く85分、エバートンはGKからのロングフィードをニアッセがコントロールすると、反転してDFをかわしたところでファウルで止められた。このファウルでサウサンプトンの吉田は2枚目のイエローカード。退場処分となる。

     10人で耐えていたサウサンプトンだが、エバートンはアディショナルタイムの6分、デイビスのミドルシュートがDFに当たってコースが変わり1-1の同点に。サウサンプトンは土壇場で勝ち点2を失った。

     それでも、勝ち点1を加えたサウサンプトンは17位に浮上して降格圏を脱出。同日の試合でスウォンジーが敗れたため勝ち点で並び、得失点差で順位が入れ替わっている。

     次節はそのスウォンジーとの直接対決。サウサンプトンの最終節の相手がマンチェスター・シティであることを考えると、この上なく重要な一戦となりそうだ。

    【得点者】
    56分 0-1 レドモンド(サウサンプトン)
    90+6分 1-1 デイビス(エバートン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180506-00268249-footballc-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/04(金) 19:47:40.91 _USER9
    アーセナルOBマーティン・キーオン氏が、MFメスト・エジルを批判している。

    ヨーロッパリーグ(EL)準決勝で、アトレティコ・マドリーと対戦したアーセナル。ファーストレグは1-1で終え、3日に敵地「ワンダ・メトロポリターノ」でのセカンドレグに臨んだ。



    突破のためには最低でも1ゴールが必要だったが、アトレティコの強固なブロックに苦戦。前半終了間際にFWジエゴ・コスタにゴールを許すと、最後まで得点を奪えず0-1で敗戦。2試合合計スコア1-2で、準決勝敗退となった。

    試合後、アーセナルで300試合以上に出場したキーオン氏は、『BT Sport 』でこの試合に先発したドイツ代表MFを批判している。

    「適切なパフォーマンスではないね。すべてを出し切っていない。まだ多くのものを隠しているよ。誰かがそれを見つけるかもね」

    そして、今季限りでアーセン・ヴェンゲル監督が退任するアーセナルにとって、エジルは大きな問題になると語っている。

    「新たな指揮官が来るかどうかわからないが、これは大きな問題になるだろう。(アーセン)ヴェンゲルは彼に大きな額を投資しているが、それに相応しいパフォーマンスをみせていない」

    「彼は今夜、このシャツを着るに値しなかった。今シーズン、そんな場面は何度も見てきたよ。我々は彼にさらなる期待をしているので、その問題は掘り起こす必要がある。だから、言わなければならないんだ。(エジルは)ワールドカップの勝者だ。選手はウソ泣きしているように思えたよ」

    5/4(金) 13:03配信 ゴール
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180504-00000009-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/04(金) 08:23:02.04 _USER9

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    ヒューズ新監督からの信望が厚い

    日本代表CB吉田麻也は、新たな活躍の場を中東に求めるのか。

     その移籍話が突如として降って湧いたのは、5月1日だった。サウジアラビア・メディア『Erm News』が、サウサンプトンに所属する吉田が今シーズン終了後にアル・ヒラルへ移籍すると報じたのだ。

     同クラブのサミー・アル=ジャービル会長が自身のツイッターで「我々は外国人ストライカー、外国人ディフェンダーとの交渉を終えた」と綴ったことに端を発し、『Erm News』が「ヨシダとは契約上の問題のすべてに合意し、公式発表を待つだけという段階だ」と伝えたのである。この一報は日本でも大きな話題をさらった。

     実際のところはどうなのか。『サッカーダイジェストWeb』の取材に応じた吉田に近い関係者は、「(いま移籍は)ない」とキッパリ否定。さらに報じられているアル・ヒラルからのオファーも「まったくない」と明らかにした。

     サウジアラビアとはロシア・ワールドカップ最終予選で対戦しただけに、サムライブルーでの吉田のパフォーマンスは同国でも高い評価を得ていたのかもしれないが、昨年8月24日、29歳の誕生日にサウサンプトンと3年延長の新契約を締結している。やはり現実味は乏しい。
     
     吉田はサウサンプトンで最古参の6年目。現在18位のチームは残留争いの真っ只中にいるが、受難のシーズンにあってしっかりとキャプテンの責務を果たしており、DFリーダーとしても頼りにされている。また、今年3月14日に就任したマーク・ヒューズ新監督の信頼も厚い。政権発足後は怪我の影響でベンチに座ったウェストハム戦(32節)を除き、プレミアリーグ5試合中4試合で先発出場を飾っているのだ。

     VVVフェンロから南イングランドにやってきて以来、日進月歩の進化を続けてきた吉田。いまはクラブの残留だけを考え、シーズンの残り3試合に全力を尽くす構えだ。
     
    5/4(金) 6:32配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180504-00039824-sdigestw-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/02(水) 13:08:32.81 _USER9
    マインツのFW武藤嘉紀は、最後まで残留のために戦い抜くことを誓った。ドイツ誌『キッカー』が報じている。

    武藤は前節、RBライプツィヒとの一戦で2ゴールに絡む活躍で勝利に貢献。残留争いに巻き込まれるチームに、貴重な3ポイントを届けた。武藤は「マインツの残留を助けたいです」と、残り2試合でのさらなる奮起を誓う。

    しかし、マインツはシーズン最多スコアラーを来季には失う可能性がある。ここまで7ゴールを挙げる武藤は、以前からプレミアリーグ挑戦が夢であることを隠していない。「行くのであれば、今は正しいタイミングだと思います。失敗したとしても挑戦はしたいですね」と語っている。

    マインツ移籍以前にチェルシーからオファーがあったとも伝えられる武藤。今夏に向け、ニューカッスルからオファーが送られているとのうわさもあり、身辺が騒がしくなりそうだ。

    5/2(水) 12:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180502-00000006-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/01(火) 15:39:52.29 _USER9
     
    201707170005-spnavi_2017071700009_view[1]


    4月18日発売の『フランス・フットボール』誌では、アーセン・ベンゲルの今季限りでの退団が決まったアーセナルを取り上げている。

     就任当初はベテランの再生と若手の育成に手腕を発揮し、チーム力を劇的に上げたベンゲルだったが、いつのころからかアーセナルは有望な若手を獲得するものの育て切れないクラブになってしまっていた。その結果流出した選手たちの中には、他のクラブで能力を開花させている者も多い。

     いったい何がいけなかったのか、才能を伸ばしきれなかった原因はどこにあるのか――。フィリップ・オクレール記者が分析する。監修:田村修一
    .
    ■2012年12月。光り輝いていた若手選手たち。

     アーセン・ベンゲルにとって、2012~13年シーズンのスタートは望んだ通りのものではなかった。サンダーランドとストークを相手に無得点の引き分け。本来なら得られるべきだった勝ち点4をみすみす失ってしまったからである。

     その年の12月19日、早朝にクラブの練習場であるロンドン・コロニーに、ベンゲルは笑みを浮かべながら現われた。直近の2勝によりアーセナルは、プレミアトップ4のポジションにようやく復帰したからだった。さらにその日の午後には、将来性に溢れた5人の選手たち――全員がイギリス人であった――との契約を発表し、スタートのつまずきを帳消しにする明るい未来を予感させてもいた。

     クラブのオフィシャルフォトには、ペンを片手にサインしたばかりの書類をベンゲルに手渡そうとしている、緊張した面持ちの5人の姿が映っていた。

     左からカール・ジェンキンソン(当時20歳)、アーロン・ラムジー(同21歳)、ジャック・ウィルシャー(同20歳)、キーラン・ギブス(同23歳)、アレックス・オクスレイドチェンバレン(同19歳)である。

     全員が後にイングランドとウェールズ(ラムジー)の代表に名を連ねた、まさにキラ星のごとく輝くタレントたちであった。
    .
    ■ベンゲルは才能の発掘に定評があったはず……。

     エミレーツ・スタジアムへの本拠地の移動を決めて以来アーセナルは、移籍市場でそれまでのような競争力を失っていた。

     とはいえベンゲルは才能の発掘には定評があり、育成コーチとしても超一流の評価を得ていた。ティエリー・アンリを開花させ、パトリック・ヴィエラやニコラ・アネルカを目覚めさせたベンゲルに惹かれて、ロビン・ファンペルシやセスク・ファブレガスらが次々と彼のもとに身を寄せた。

     それはプレミアの他のどの監督も持ちえない、ベンゲルの大きなアドバンテージだった。

     5年半の歳月が流れ、希望に溢れていた写真は、今は痛みと苦い思いばかりを喚起する。

     選手たちの運命も、またクラブ自身の運命も、彼らが望んだようにはならなかった。5人のうち今も代表に残っているのはひとりアーロン・ラムジーだけである。

    ■今のアーセナルは有望な若手を育てられない。

     “ジ・オックス/雄牛”(オクスレイドチェンバレンの愛称)は6年に及ぶフラストレーションの溜まるシーズンを送った後に、リバプールへと移籍した。残る3人はレンタル移籍と完全移籍、度重なる負傷で表舞台から遠ざかっている。

     彼らの中で最も才能に恵まれていたジャック・ウィルシャーは、秋にクラブへのカムバックを果たした。しかし将来の攻撃の大黒柱と期待されたイングランド代表チーム、その監督のガレス・サウスゲイトからは復帰後まだ1度も呼ばれていない。

     彼らはいずれも当初は多大な期待をかけられながら壁に直面し、乗り越えることができずに伸び悩んだり、退歩した。

     彼らに限らずこのところのアーセナルは、有望な若手を獲得しながら育てきれていない。選手の側から見切りをつけてクラブを離れていった例も少なくない。これは偶然なのか、それとも選考や育成のプロセスに何か問題があるのか……。
    .
    >>2以降に続く

    5/1(火) 12:36
    Number Web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180501-00830644-number-socc&p=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/28(土) 13:50:33.14 _USER9

    20180428-00100499-soccermzw-001-3-view[1]


    エバートンとウェストハムが香川に関心と報道、現在の成績が移籍のネックに?

     ドルトムントのMF香川真司はプレミアリーグのエバートンとウェストハムからの関心が報じられ、今夏の去就問題に注目が集まっている。そうしたなかで英メディア「HITC」では「ウェストハムはカガワとの契約を忘れるべき」と見出しで特集を組み、移籍の話題に言及している。

     香川は2013年から2年間マンチェスター・ユナイテッドに所属。傑出した働きを見せたとは言い難いが、それでも1年目にはプレミアリーグ制覇を経験したほか同リーグでアジア人初のハットトリックを記録した。

     2014年にドルトムントに復帰。再び躍動した姿を見せている香川だが、このところはイングランド復帰の可能性が浮上。ユナイテッド時代の盟友FWウェイン・ルーニーらが所属するエバートンとウェストハムが興味を示していると言われるが、現地メディアの見立てではウェストハム移籍の可能性は限りなく低いとされている。

     記事では、“ハマーズ(ウェストハムの愛称)”の香川獲得は二つの理由から難しいミッションであると指摘されている。

     一つ目は争奪戦の相手となりそうなエバートンとの実力差だ。現在リーグ戦8位でトップ10位内でのフィニッシュが濃厚なエバートンに対し、ウェストハムは15位と苦戦が続く。

     香川はドルトムントでチャンピオンズリーグに出場するなど安定して高いレベルでプレーしている。今季はいまだ2部降格の可能性残すウェストハムがエバートンと争うのは難しいのではと見られている。

    ウェストハム、香川真司の獲得が困難な二つの理由 英メディア指摘「契約を忘れるべき」

    モイーズ監督と香川は2013-14シーズンに師弟関係にあったが、チームの不振も重なり本領発揮はできなかった【写真:Getty Images】
    移籍の障壁となり得る一人の存在、「プレーする考えを持つことはないだろう」
     
    そして二つ目はデイビッド・モイーズ監督の存在だ。

     香川とは2013-14シーズンに師弟関係にあったが、チームの不振も重なり指揮官の下で本領発揮はできなかった。「モイーズとともに良好な時間を過ごせなかったこともあり、この元エバートン監督(モイーズ)がロンドンのチームを率いている限り、カガワがロンドンのチームでプレーするという考えを持つことはないだろう」と記されている。香川とモイーズ再競演は考えにくいと予測されている。

     香川に関しては日本代表DF長友佑都が期限付き移籍で加入しているガラタサライ移籍の噂も流れている。間もなく負傷から復帰する“小さな魔法使い”の去就問題に今後も注目だ。

    Football ZONE web編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180428-00100499-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/29(日) 01:43:02.11 _USER9

    20180429-00749811-soccerk-000-1-view[1]


    ■プレミアリーグ第36節 サウサンプトン 2-1 ボーンマス

    サウサンプトン:タディッチ(25分、54分)

    ボーンマス:キング(45+1分)

    プレミアリーグは28日に第36節が行われ、サウサンプトンはボーンマスと対戦した。

    34試合を終え、勝ち点29で18位に沈むサウサンプトン。直近のリーグ戦8試合で3分5敗と未勝利、絶不調の中、残り4試合での残留へ向け浮上のキッカケがつかみたい一戦で、吉田麻也は先発出場を果たした。

    ホームのサウサンプトンは25分、自陣からのロングカウンターからタディッチが決めて先制に成功する。

    その後前半終了間際に追いつかれたが、相手のトラップミスを見逃さずにボールを奪ったタディッチが、この日自身2ゴール目を決めて勝ち越し。吉田麻也も体を張った懸命なブロックなどで、追加点を許さない。

    結局、試合はこのまま終了。サウサンプトンは9試合ぶりに勝利、ヒューズ体制初のリーグ戦白星となった。勝ち点を32に伸ばしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180429-00000040-goal-socc

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    434: 名無し@サカサカ10 2018/04/25(水) 09:57:32.43

    thumb_43026_default_news_size_5[1]


    サラーってここ10年のプレミアのFWでナンバーワンだろ
    アグエロやRVPやスアレスを凌駕してるよ
    絶対にアンリ級になれれるわ

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    591: 名無し@サカサカ10 2018/04/24(火) 07:00:33.41

    no title


    ベンゲルが日本代表の監督になったら強くなると思う?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/23(月) 12:30:30.07 _USER9
     
    thumb_43026_default_news_size_5[1]


    イングランドサッカー選手協会(PFA)は22日、2017-2018シーズンのPFA年間最優秀選手賞を発表し、リヴァプールに所属するエジプト代表FWモハメド・サラーが初受賞した。

     PFA年間最優秀選手賞はイングランドでプレーしている選手を対象に、PFAに所属している約4000人の投票によって、そのシーズン最も活躍した選手を決定する。昨シーズンはチェルシーのフランス代表MFエンゴロ・カンテが受賞していた。

     今シーズンの最終候補にはプレミアリーグ優勝を決めているマンチェスター・Cからベルギー代表MFケヴィン・デ・ブライネや、スペイン代表MFダビド・シルバ、ドイツ代表FWレロイ・サネ、マンチェスター・Uのスペイン代表GKダビド・デヘア、イングランド代表FWハリー・ケインが選出されていた。投票の結果、サラーが、2位のデ・ブライネ、3位のケインを抑えてPFA年間最優秀選手賞を獲得した。

     現在25歳のサラーは、昨年夏にリヴァプールに加入。今シーズンはここまで公式戦46試合に出場し41ゴール13アシストを記録。プレミアリーグでは現在3位、チャンピオンズリーグ(CL)では準決勝に進出しているチームのエースとして活躍している。

     サラーはクラブ公式HPを通じ、以下のように喜びを語った。

    「素晴らしい気分だ。一生懸命やってきてこの賞を勝ち取ることができてとても嬉しいよ。僕の個人的なことはチームが勝つことによって得られる。いつもチームのことを考えている。自分のことについては考えていない。僕にとって一番大切なことはチームで何かを勝ち取るということだ。僕たちは今、CL準決勝まで勝ち進んでいる。タイトルが獲れたらいいね」

     リヴァプールに所属する選手でPFA年間最優秀選手賞を受賞した7人目の選手となったサラー。最後に受賞していたのは、2013?14シーズンのウルグアイ代表FWルイス・スアレス(現バルセロナ)だった。
    https://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20180423/747149.html

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